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個別記事の管理2013-10-11 (Fri)
20131011


こんにちは、マサヤです。

最近、女性からのコメントやメールが増えました。
女性の方も読んでくれてるかと思うと、何か嬉しいです。


さて、今回は日記の続きです・・・・


布団を敷いている途中で、僕は母を押し倒します。
「あ、、ちょ、ちょっと・・・、な、何?」
突然の事で母は、驚いています。

「ちょっとチェックだよ。」
そう言いながらスカートを捲ります。
そして、母の両脚を開きます。
「あんっ。
すると、当然の事ながら、母のマンコは少し口を開き、キラキラと愛汁が光っています。

「あ~ぁ、何で濡れてるの? 触っても居ないのに・・・。」
「・・・・。」
「お母さん、イヤらしいなぁ。。 親の前で、平気な顔しながらも、マンコを濡らしてたんだね。
「あぁ、言わないでっっ。」
「お爺ちゃんとか、お母さんのマン臭に気が付いたんじゃないの?」
「そ、そんなぁ・・・、マサヤが、悪いんじゃない。 ノーパンで居ろって言うから。。」
「確かに、ノーパンで居ろとは言ったけど、マンコをこんなに濡らせとは言ってないよ。」
母のマンコはさらに口を開き、愛汁が溢れ出します。

僕は、立ち上がり、ズボンとパンツを下ろします。 
そういう僕も、すでに肉棒はお腹に付くぐらい勃起しています。
「ふふっ、マサヤだって・・・、もう興奮してるじゃない。」
「へへへ。」
僕は、苦笑いしながら母の両脚の間に身体を入れます。

「マサヤぁ・・・。 早くぅぅ、、ちょうだい。」
母は、小さな声でそう言うと、両手でマンコを左右に開きます。
ピンク色の膣口が露わになります。

僕は、亀頭をマンコに宛てがい、上下に擦り付けます。
クチュクチュと、愛汁が溢れ、ビラビラが亀頭に絡みつきます。
僕の亀頭もテラテラと、光ります。
「あんっ、遊んでないで、早く挿れてよっ。」
母が、じれったそうに言います。

「どうしようかな・・・。」
「あん、バカっ。 イジワルぅ。
母は、僕の肉棒を掴むと、自分のマンコに導こうとします。

「分かったよ。」
僕は、濡れた膣口に肉棒を宛がうと、ゆっくりと押し込みます。
ブチュっという音を立てながら、肉棒が膣道に押し入って行きます。
あっと言う間に肉棒は熱い膣壁に包まれ、同時に快感が襲ってきます。

「あ、あぁぅうぅぅぅ。。。」
母は、口に手を当て、声が出るのを我慢します。
同時に、
「ああああ、お母さん、気持ちイイよ。」
僕は、思わず声を上げてしまいます。

僕は、ゆっくりと肉棒を抜き差しします。
クチャクチャとイヤらしい音が結合部から聞こえてきます。
僕は、大きなストロークで、肉棒を抜き差しします。

母が、舌を出しながら甘えた声を出します。
「マサヤぁぁ~ん。」
これは、キスをおねだりしているのです。
僕は、母に覆い被さり、キスをします。

すぐに、舌と舌を激しく絡ませ合います。
結合部のイヤらしい音以上に、舌を絡ませる音が響きます。
「あああぁん、マサヤぁぁ。。」
「お。お母さんんんっ。。」
チュー、チュパチュパ、クチュクチュと夢中で舌を絡ませ交わります。
お互いに、口の周りは唾液まみれです。
夕方に中断されたのもあって、2人共かなり興奮しています。

「あぁ、マサヤ。。。こうしたかったのよ。」
「こう。って、どう? ハッキリ言ってよ。」
「ああ、マサヤの硬い肉棒で、マンコを擦って欲しかったのぉ。
「そう。 こんな風にかい?」
僕は、母を抱き締めたまま、腰だけを凄い勢いで動かします。
亀頭のカリが、膣壁を凄い勢いで擦り上げます。

「うっ、、うぅぅぅぅ。。。い、いぃ、、いぃぃのぉ。。すごぉぃ、すごぉぉぉぃぃ。」
母は、声を必死で我慢しながら、僕の背中に爪を立て、しがみ付きます。
最近、母はよく爪を立てるので、痛いです。

僕は、身体を起こし、結合部を見ながら腰を振ります。
肉棒には、ベットリと愛汁がまとわり付いています。
「お母さん、あまり愛汁を垂らしたらダメだよ。 ここでお婆ちゃんが寝るんだから。」
「あぁ、だって・・・。気持ち良過ぎるぅ、、、からぁ。」
母のマンコが僕の肉棒をギュウギュウと締め付けて来ます。

敷きかけの布団の上で、母は服を着たまま、僕は下半身裸で交わっています。

「リビングに居る、お爺ちゃんやお婆ちゃんは、今、僕とお母さんがセックスしてるなんて思ってもいないだろうね。」
「あ、当たり前じゃないの。」
「息子に肉棒を突っ込まれて、マンコをグチョグチョにしながら喘いでいるお母さんを見たら驚くだろうね。」
「ぁぁ、、いゃよぉ。。」
母は顔を背けます。

「ねぇ、お爺ちゃんとお婆ちゃんを呼んでみようか?」
「あぁ、バカっっ、、何言ってるのっ。。イヤっ。。」
母は、首を横に振ります。
嫌がっている割には、マンコはヒクヒクしながら肉棒を締め付けて来ます。

「うぅ、凄いよ、お母さん。締まるっ。気持ちイイよ。
僕は、母のマンコを突き捲くります。
「あぁ、マサヤぁ、もっと、もっと突いてぇぇ。」
お互いの感覚が、結合部に集中し、快感が高まっていきます。

その時、
「ぉ~~~~ぃ。。 お~~~ぃ、サトミぃぃぃ。」
リビングの方から父の呼ぶ声が聞こえてきます。
「え・・・・。」
僕と母は、顔を見合わせます。

「ぉ~~~~ぃ。。」
「え~~。。。 マジ? またかよ。 また邪魔が入った・・・。」
僕は、腰の動きを止めます。

「お~~~~ぃ。サトミ~~~ぃ。」
「お母さん、返事しなよ。」
僕は、母に返事をさせます。

「あ、は~~~ぃ。何~~~~ぃ?」
「ちょっと、来てくれ~~~。」
「い、今、いきま~~す。

僕は、肉棒を抜きます。
母も、急いでマンコをテッシュで拭きます。
「もう~、良いところだったのに。。 逝きそうだったのに・・・。
母は、残念そうに呟きます。

「布団は、僕が敷いておくよ。」
「ええ。お願い。」
母は、身なりを整えると、そそくさとリビングに小走りで向かいます。

僕は、肉棒を勃起させたまま、パンツを履きます。
2度も寸止めを喰らって、金玉がムズムズします。
もう、精子を出したくて出したくて堪りません。
自分で、オナニーして出そうかと思うぐらいです。
でも、どうせ出すなら母のマンコに・・・と、思い我慢します。

しばらくして、僕もリビングに戻ります。
母は、台所で何か作っています。
父、お爺ちゃん、お婆ちゃん達は、チビと遊んでいます。

父とお爺ちゃんは、いつの間にかビールを飲んでいました。
母は、おつまみを作らされる為に呼ばれたようです。

「チビちゃん、マサヤ君にそっくりだね。やっぱり兄弟だね~。」
お婆ちゃんが、ニコニコしながら僕に言います。
「ぇ・・・、う、うん。」
僕は、苦笑いです。

「しかし、お前も頑張ったな。この歳で、授かるとは・・・。(笑)」
お爺ちゃんが、父の肩を叩きながら笑います。
「俺は、まだまだ若いからな。(笑)
父は、笑いながら答えます。


続きます・・・・
(明日か明後日、早いうちに更新しますね)





3連休は、女性をゲットして遊ぼう。

ワクワクメール



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



僕への意見等はこちら↓
bosihkannote@gmail.com

* Category : 未分類
* Comment : (18) * Trackback : (0) * |

No title * by ナイス
前レスは気に入らなかったですか? 掲載されなかったので… おじいさん、おばあさんも本当の事をしったら驚くでしょうね。 意外にも経験者だったりして

No title * by 十六夜
仕事が多忙でブログの更新が 出来ないようですね。 早めの更新!と最後終わってるから みーんな 楽しみに待ってるはずですよ。 頑張ってくださいまし。

No title * by バカボン
久しぶりにメールします。ひろみオバサンは元気なん?また書いて下さい。

No title * by リッカー
サトミさんの尻いぃ~ 続き待ってます~

No title * by ぴ
まだ~~~~~~~

No title * by うー
FC2動画だいぶ前にメッセージ送りましたが、まだ返事がありません。 よろしくお願いします。

No title * by あんちゃん
何時も、楽しく拝見させてもらってます!いやーエロいの一言に尽きますね!ww fc2動画にて、友人登録を申し込みしましたので、ご確認お願いします。

No title * by 愛読者
マサヤさん~更新まだですか!?…待ってますよ!

No title * by ガッツ利松
先週末、更新楽しみに待ってたよ~ どうしたのかなマサヤ君! 忙しいのかもしれないけど、早めの更新お願い!! がんばれマサヤ君

No title * by ultrakacchan
お~い、いつ更新されるのかな? またいつものパターンで、お久しぶりです、にならなきゃいいけど…

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