個別記事の管理2013-08-23 (Fri)
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こんにちは、マサヤです。

お盆も終わって、皆さん、夏バテなどしてませんか?


今日は、日記の続きです・・・・

マンコから愛汁がベッドに滴り落ち、染みを作ります。
母は、いつも以上に感じてるのか、愛汁の量が半端じゃないです。

しばらく突き上げた後、再び正上位に戻ります。
「ねぇ、マサヤ・・・。お願いがあるの。」
「ん? 何?」
母は、僕の顔を真剣に見ながら言います。

「妊娠させてっ。 私を孕ませて欲しい・・・の。
「ええっ!」
「お願いよぉ、マサヤ。。クミの生まれ代わりが欲しいの。 だから・・・。」
「・・・お、お母さん。。
母の願いが痛いほど分かります。
生まれ代わりなど・・・と、思いますが、それだけ、クミを失って母の心が寂しいのでしょう。

でも、妊娠すれば、また高齢出産になります。
もう、無理だろうとは、思いますが・・・。
「よし、2人目を作ろう、お母さん。
今は、母の気持ちが和らぐならと考え、母の提案に乗ります。

「あぁ、マサヤ。 ちょうど今日は出来易い日なの。 お願いっ。」
「じゃぁ、たっぷり突いた後、子宮に精子を流し込むからね。 それで良いよね?」
「あぁ、良いわ。」
母は僕を誘うように両脚を大きく開きます。
母のマンコは、愛汁でベチャベチャでパックリと開いています。
僕は、そのマンコに肉棒を刺し挿れます。
そして、一層激しく抜き差しを繰り返します。

僕は、両手で母の乳房を握り潰すように揉みながら腰を動かします。
少し乱暴なぐらいが、母は好きです。
「あぁ、すごぉい。。凄い、凄いぃぃ。マサヤの肉棒、すごぉぃぃのぉ。」
「お父さんとは、違うだろ?」
「ち、違うぅぅ。ま、マンコが痺れるぅぅ。・・・・ぁ、ぁぁ、、気が遠くなりそう。」
僕は、乳首を思いっきりツマミます。
「あぅぅぅ、、ぃぃ、、ぃぅぅ、、ぅぅ。。」
すでに母の両乳房は、真っ赤です。

僕は、母の腰を持ち、マンコを突き捲くります。
「あぁ~~~、すごぉ、ぉぉぉ、、ま、マサヤぁぁぁ。。
母は、両手を頭の上に挙げ、ベッドの枠?を掴みながらアエギます。
母は、脇の毛の剃り跡を晒しながら、乳房をブルブルと振るわせながら感じています。

そのイヤらしい姿に僕は、興奮します。
「ああ、お母さん。。子種が、、子種が上がって来た。。出そうだ、、出るよ。」
金玉がキュンと締まり、射精が近くなります。

「あ、、ぁぁ、、妊娠させて。。マサヤの子種で、種付けしてっ。」
「お母さん、、逝くよ。逝くよ。」
「あぁ、私も、、私も、逝くぅぅぅぅ。。逝く、逝くぅぅ。」
僕は、母をギュっと抱き締めます。
多分、僕と母は、同時に逝ったと思います。

僕の肉棒から精子が放たれると同時に、膣壁がギュッと締まります。
僕は、子宮口に亀頭が食い込むように奥に押し込みながら射精します。
「あぁ~~、マサヤの子種が流れ込んでくるぅ。。。ぁぁ、、、ぁ。。」
「お母さん、、、最高だよ。」
僕の肉棒は、母の膣の中で跳ねるように精子を吐き出し続けます。

しばらく余韻に浸りながら、僕と母は舌を絡ませ合います。
何かに憑り付かれたように、夢中で相手の舌を吸い、唾を飲み、舌を絡ませ合います。
それは長い長い時間です。
すると、僕の肉棒は再び硬くなります。

そして僕は、再び腰を動かし始めます。
「あんっ、マサヤぁ。もう? またシテくれるの?」
「うん。 ちゃんと、お母さんを妊娠させなきゃ。」
「嬉しいっ。頂戴っ、マサヤの精子を中に、もっともっと頂戴ぃぃっ。

今度は、母が上になります。
女性上位です。
肉棒を挿れようとした時、先ほどの精子がマンコからボタボタと僕の肉棒に垂れてきます。
「あっ。。」
母は、急いでマンコに肉棒を挿れ、精子が出て行かないように蓋をします。

母は、腰を動かします。
「あぁぁ、気持ちイイっ、、マサヤ。」
「お母さん、好きな様に動いてごらん。

母は、上下だけでなく前後に恥骨を擦り付けるようにして腰を動かします。
「あああ、はぁはぁ、、いぃ、、いぃぃ、、あぁはぁぁ、、イイぃっ、、マンコ、イイっっっ。」
マンコからは、愛汁なのか精子なのか分からない汁が、ブチュ、ブチュゥと肉棒に押し出されます。

母は、髪を振り乱し、狂ったように腰を振ります。
いつも以上の感じ方で、乱れっぷりです。
「あぁ、お母さん、イヤらし過ぎるよ。」
「あ~ん、、ダメなの? イヤらしい母親は嫌いなの?ねぇ? マサヤぁ?」
「ぅぅ、、そ、そんな事・・・、お、お母さん。」
「息子に種付けを頼む母親は嫌いなの? ねぇ? お父さんに頼まなきゃダメなの?」
「お母さんっっ。
僕は、身体を起こし、母に覆い被さります。

そして、マンコに力強く肉棒を打ちつけながら言います。
「お母さんは、お父さんの精子で妊娠したいのかい?」
「あぁ、し、したくないわよ。」
「じゃあ、誰の精子で妊娠したいんだ。」
「あぁ、マサヤっ。マサヤよっ。分かってるクセに・・・。。マサヤの子供が欲しいっ。」
「2人目が欲しいんだろ。」
「そうよ。また、マサヤの赤ちゃんが欲しいのよ~~~ぉぉぉ。」
「お母さんっ。」

僕は、母の腰を持ち、激しく肉棒を打ちつけます。
母も狂ったように身体をよじらせながら、アエギ声を上げます。
ベッドは、ギシギシと音を立て、汗と愛汁が飛び散ります。
そんな中、その傍らのベビーベッドでは、僕と母の愛の結晶の1人目がスヤスヤと寝ています。

「あぁ、出すよ。お母さん。精子が出るよぉぉぉ。」
「ち、頂戴ぃぃぃ、、ねぇ、奥よっ、、奥に出してよぉ。マサヤぁ。。」
「分かってるよ。」
「あぁ~~、マサヤぁ、私を妊娠させてぇぇぇぇぇ。。
「逝くぅ!!

母の叫びと同時に、僕は精子を再び母の子宮に流し込みます。
母は、身体中を痙攣させながら精子を受けます。
「あ・・・、、あ、、ぁ、、す、すご、、ぉ、、ぃ。。マサヤ、、ぁぁ、、ぁ。。」
「ハァ、ハァ、、、お母さん・・・・。」
僕も母も動けず、抱き合ったままジッとしています。
時間が止まったかのような中、僕の肉棒から吐き出された精子が母の卵子めがけて進んでいます。(多分(笑))

「ねぇ、マサヤ。。。これから毎日、シテっ。毎日、マサヤを感じていたいのよ。」
「ま、毎日?」
「だって、何もしていないとクミの事を思い出しちゃって、辛くなるから。
「そ、そうだよね。」
「だから、お父さんの目を盗んで、少しの時間でも良いから挿れてっ。明日からノーパンで居るから。ねっ?」
「う、、うん。。お母さん。。分かったよ。挿れてあげる。」
「あぁ、マサヤ、ありがとう。
僕と母は、シャワーを浴びます。


その日の夜、寝る前に母が僕に耳打ちしてきます。
「ねぇ、昼間の続きをするでしょ。」
「えっ?」
「もぅ~。。子作りよ。(笑) お父さんが寝たぐらいに来て。
そう言いながら、母は無邪気に笑います。

あれだけ激しく交わったのに、母はまだ足りないようです。
それとも本気で妊娠するつもりなのでしょうか。

夜中の2時頃、母の寝室に向かいます。
その前に、父の様子を覗きます。
父は、昼間の忙しさで疲れたのか、高いびきで寝ています。

母の寝室に入ると、母は裸で待っていました。
僕と母は、昼間の続きを始めます。
さすがに、隣の部屋に父が寝ているので、昼間の様に大きな声は出せません。
僕も母も息を殺しながら、交わります。

そして、この日3度目の精子を母の子宮に流し込むと、そそくさと自分の部屋に戻りました。






夏の思い出作りに。

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この時期は、素人が多いそうです。



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妹が死んだのに、なにやってるの?あなたにとって、妹ってその程度の存在なの? 俺みたいに、後々障害持つ子供生んで、何が楽しいの?将来、子供から殺意を抱かれるほどに恨まれるんだよ?

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はじめまして。 全部最初から読ませていただきました。 すげー興奮しましたよ! 画像や動画は古くて見れませんでしたが 雰囲気で伝わりましたよ。

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マサヤ君、お母さんと愛し合い無事にチビちゃんも産まれたのだから、以前のように大切なお母さんを父親に奪われない用に! この際、お母さんとお父さんを離婚させて!! マサヤ君、お母さん、チビちゃんの三人で暮らしたらどうですか?それと!ヒロミさんも頑張って妊娠させて上げて下さいm(__)m。

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まだまだ寂しいですね 自分の狭い分別を押し付けては いけないな 来なきゃいいじゃん 気にしない気にしない

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久しぶりに覗きにきたら更新していましたね。 感謝です。 毎日ですか・・・。 その場のみの言葉だと思いますけど・・・。 お父さんにはバレなく上手くやっていけてるのでしょうか? あるいは既に以前のように公認したとか・・・。

No title * by なっつ
日記の更新、御苦労さん♪ さとみママの希望はみんなの予想通りだね。 で、今頃はそろそろ動きがあってもいい時期になるだろうけどどうかな? ひょっとして親父さんも同じような気持ちでせっせと中出ししてるかもなぁ~ 親父の種に先をこされないように

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鬼畜なブログに本気で文句言うバカ お前に迷惑かからねえよ ウソっぱちだと言うコトに軽くふれるのでなく本気で物申すヤツ ならば見なきゃいいだろ このブログ楽しみにしてるヤツら みんな鬼畜 付け加えれば俺も楽しみ 俺含めて鬼畜 鬼畜どうしで仲良くしてるならよいが本気文句言うヤツはアホですよ 自分が良識あるとでも思ってんのか そんなヤツらは鬼畜以下だね 良く理解しろ

個別記事の管理2013-08-02 (Fri)
20130802


こんにちは、マサヤです。

暑かったり、ゲリラ豪雨があったりと、変な天気が続きますね。
皆さん、安全や体調には十分気をつけて下さい。


今日は、日記の続きをUPします。


母とヨリを戻してから数週間後・・・・
クミが亡くなりました。

葬式から2日後。
父は朝から葬式の後片付けや香典のチェックでドタバタと忙しそうです。
母は、何かと忙しそう。
僕は、することも無くボ~ッとしてるだけ。

3人で昼ご飯を食べた後、父は警察署に行きました。
僕は、テレビを見ています。
・・・と言うか、見ている様に見えて、実際は心が他に行ってる感じです。

母が洗い物を終えると、ソファに座ってる僕の隣に座ってきました。
「はぁ~、疲れた。」
母は、僕の肩辺りに頭を乗せ、寄りかかってきます。

チラリと横目で母を見ます。
母は、胸元の大きく開いた、キャミソールのような服を着てたので、母の乳房の谷間が目に入ってきます。
僕は、母の乳房に手を伸ばし、服の上から乳房を握ります。
「あんっ・・・。」

母の声に、僕はムラッと来て、反射的に母に覆い被さりキスをします。
「あぁ、マサヤぁ。」
母は、僕に抱き付いてきます。

お互いに舌を突き出し、激しく絡めます。
母の唾液を吸い、そして母の口内に僕の唾液を流し込みます。
口の周りが唾液でベトベトになるぐらい激しく舌を出し入れします。
「ま、マサヤぁぁ~~、抱いてっ、強く抱いてぇ。」
僕は母を抱き寄せます。

母の気持ちが分かります。
クミが突然亡くなって寂しいのです。

僕は、少し乱暴に母の服を捲り上げ、ブラを押し上げて乳房に吸い付きます。
母の黒くて大きめの乳首を舌で転がしながら、もう片方の乳房を揉みしだきます。
「あ、あぁ、、はぁ~ぁ。。
母の口から甘い吐息が漏れます。

両乳房を真ん中に寄せるようにして、硬く勃起した乳首を、右、左と交互に甘噛みします。
母は、乳首を甘噛みされるのが好きなんです。
「あぁ、気持ちイイ。。。マサヤ。」
「お父さんは、こんな風にはしてくれないでしょ。
「ええ、マサヤだけよ。」

僕は、強めに乳首を噛みます。
「あっ、、イイぃっっ。。」
母は、僕の頭を乳房に押し付けながらアエギます。

僕は、ソファから降り、母のスカートを捲り上げます。
「今日は、白なんだね。」
母は、生脚に白の薄い生地のパンティを履いています。
マンコの部分は、うっすらと染みが出来ています。
僕は、母の脚をM字に開き、パンティの上からマンコに吸い付きます。

チューチューと音を立てて、マンコを吸い上げます。
僕の唾液で濡れたパンティは、透けてマンコの形が浮き上がっています。
「あぁ、マサヤぁ・・・、直接舐めてぇぇ。」
そう言いながら母は、自分でパンティを横にズラします。

僕は、マンコのビラビラを吸ったり噛んだりします。
「あん、、いぃぃっ、気持ちイイぃわぁ。」
「これは、どお?」
僕は、クリトリスの皮を剥き、豆を舌先でツンツンと転がします。
「ああぁ、、、イイっっ、、やっぱりマサヤだわ。。私のツボを分かってるぅ。
母は、僕の頭を掴みながら悶えます。
僕は、マンコがトロトロになるまで、舐めます。

「あぁ、私も、、、私もマサヤの肉棒を舐めたい。」
母の要求に、僕は立ち上がりズボンとパンツを脱ぎます。
勃起した肉棒に、母がムシャブリ付いてきます。
「ん、、んん、むはっ。」
「ちょっ、お母さん、慌てないでよ。」

僕は、床に寝転ぶと母は上に跨ってきます。
69の体勢で、お互いの性器を舐め合います。

母は、ジュボジュボと音を立てながら肉棒を吸い上げます。
「あぁ、マサヤったら・・・、こんな時なのに、こんなにガチガチに硬くして。。。不謹慎じゃない。
「何言ってんだよ。お母さんこそ、ダラダラと愛汁を垂れ流してさ。マンコがヒクヒクしてるじゃん。
僕と母は、そう言い合いながらお互いの性器を夢中で舐め合います。

母は、肉棒を手でシゴキながら亀頭を舐め回したり、竿に舌を絡めながら、喉奥に肉棒を咥え込んだりします。
母は、色々な舐め技で肉棒を愛撫してくれます。
「お母さん、気持ちイイ、、、気持ちイイよ。」
「マサヤの肉棒、硬くて大好きっ。 先汁も美味しいわよ。」
母は、そう言いながら先汁をチューチューと吸います。
僕と母は、結構長い時間、69で舐め合いました。

僕と母は立ち上がり、お互いに全裸になります。
「お父さんは、スグには帰って来ないんだろ?」
「・・・と、思うわ。」
「じゃぁ、、、よいしょっと。」
僕は、母をお姫様抱っこすると、母の寝室に向かいます。
「あん、マサヤったら・・・。
母は、照れた顔をしています。

部屋に入り、母をベッドに降ろすと、カーテンを開けます。
(内側の厚い生地のカーテンを開けます。白レースのカーテンは閉めてます。)
レースのカーテンを通して、明るい太陽光が母の寝室を照らします。

ふと、外を見ると隣の家のベランダで奥さんが洗濯物を干しています。
「あっ、隣の○○さんが、洗濯物を干してるよ。」
「えっ、、いやぁ~ん。。向こうからは見えないでしょ。」
「多分、大丈夫だよ。」
僕は、そう言いながら母に覆い被さります。

「あぁ、マサヤぁ。
「お母さん。」
「あぁ、欲しいぃっ。ねぇ、早くぅぅ。。マサヤが欲しいのっ。」
母は、僕の肉棒を掴み、腰をクネらせながらオネだりします。

僕は、母の両脚の間に入り、マンコに肉棒を宛がいます。
そして、マン筋に沿って、亀頭を上下に擦り付けます。
「あんっ、マサヤぁ、何してるの? 早く挿れてよぉ。」
「どうしようかなぁ~、お母さんは、どうして欲しいの?」
「もぅ~、イジワルしないでよ。」
「じゃぁ、ちゃんと言って。
「ああ、私のマンコにマサヤの硬い肉棒を突き刺して、ズボズボして欲しいのぉ~。」

「はい。了解っ。」
僕は、肉棒をマンコに一気に押し込みます。
ヌププププっと、肉棒の根元まで突き刺さります。
「あぅぅうううう、、、ああぁぁぁぃぃ。。
母の絶叫と共に肉棒が、柔らかい膣に吸い込まれて行きます。

「あぁぁん、、、マサヤっ、、す、すごぉぃ。。すごぉぉぉぃのぉ。」
「お、お母さん。あまり大きな声出すと、○○さんに聞こえるよ。」
「だ、だってぇ。。今日のマサヤの肉棒、いつもより大きく感じるぅ。それに硬くて熱いもん。
母は、身体を震わせています。

ゆっくりと肉棒を抜き差しすると、ヌチャヌチャと音がします。
愛汁が肉棒にまとわり付き、ビラビラが絡んできます。

僕は、母の膣を味わいながら、ゆっくりと腰を動かしていると母が少し怒りながら言います。
「もぅ、マサヤぁ、激しく突いてぇ。。ねぇ、壊れるぐらい突いてよぉ。」
「ぉ、お母さん。」
「お願いっ、分かるでしょ。。 ・・・忘れさせて。今だけは、忘れたいのぉ。私を無茶苦茶にしてぇぇぇ~ぇぇ。」
「う、うん。分かったよ。」
僕は、無茶苦茶な腰の動きで母のマンコを突きます。

ベッドが、ギシギシと音を立てながら上下左右に揺れます。
「ほら、気持ちイイ? ねぇ、お母さん。 僕の肉棒は気持ちイイ?」
「あぁぁ~~~ぁ、、気持ちイイぃぃ、、気持ち良いわ、もっと、もっと。。」
僕は、酸欠になりそうな勢いで突き続けます。
僕の額から汗が、母の胸に滴り落ちます。

「ああ、凄いっ。凄いわぁ。マンコが壊れそう。。あぁぁ、、壊れちゃう。」
「お、お母さん。声っ。。○○さんに気付かれるよぉ。」
「イイの。。気付かれても良いの。」
「えっ。。良いの?(笑)」
母は、大きなアエギ声を上げながら悶えます。

母は、寂しさをセックスで紛らわそうとしています。
僕もですが・・・。
「あぁぁ、マサヤぁぁ。。マサヤぁぁ。」
「お母さんっ、、お母さん。」
いつも以上に声を出し、そして激しく身体を絡めます。
母も汗びっしょりで、肌と肌がネチャリと絡みます。

今度はバックから挿入します。
母は、お尻だけを突き上げるような格好をします。
なので、お尻からウエストへのラインが凄くイヤらしく見えます。

僕は、母のお尻を両手で掴み、腰を打ち付けます。
パンパン、パンパンと音が寝室に響きます。
思いっきり打ち付けるので、金玉がクリトリスの辺りに当たり、刺激します。
「あァ~ん、アンッ、アン、アン、アンッ、、イイぃっっ、イイっっ。。子宮にズンズン来るぅぅ。。」
僕は、さらにスピードを上げます。
「す、、すごぉい。。。もっと、もっと~~~ぉぉぉ。。もっと激しく突き刺してぇぇ。」
母は、ベッドに顔を埋めながら絶叫します。

マンコから愛汁がベッドに滴り落ち、染みを作ります。
母は、いつも以上に感じてるのか、愛汁の量が半端じゃないです。

しばらく突き上げた後、再び正上位に戻ります。
「ねぇ、マサヤ・・・。お願いがあるの。」
「ん? 何?」


続きます・・・・




最近、若い女の子の書き込みが多いです。

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No title * by いちはん
お初です 大変だと、思うけど頑張って下さい 動画見てみたいです 友人許可待ちです

No title * by たくま
動画を拝見したくてFC2に登録しましたがマサヤさんは見つかりません。 登録されている名前教えてください

No title * by ホスト
バックでやってると自然に玉が女の恥骨辺りに刺激を与えるから、クリにも刺激を与えてる事になりますね。

No title * by おちゃむ
母ちゃん、おばあちゃんになったら 自分の子供だろうが男だろうが女だろうがやっちゃいそうだよね(´-`).。oO(幸せそうで何より

No title * by キンタマン
バックでクリ刺激 俺も出来るよ てか 出来んの?

No title * by タクヤ
こんにちは 初めまして! 最初からドキドキしながら読ませていただきました♪ FC2動画でマサヤですで検索しても出てこないのですがどうすればいいんでしょうか?

No title * by タコ焼き
『思い切り打ちつけるので金玉がクリトリスを刺激します』 バックでやっているのだから、物理的に不可能なのでは(笑)

No title * by えのき探偵
赤ちゃん、赤ちゃんって…、以前マサヤ君が親バカになるから子供については書かないって言ってただろ。 揚げ足取るようなコメントは止めろよ。

No title * by 巌
赤ちゃんいないね。

No title * by ぷーちゃん
マサヤ君 おはつです! 僕も隠れファンの1人でしたが、 いてもたってもいられなく、コメント させてもらってます! くみちゃんのファンでもあったので、 僕もかなりショックを受けております(>_<) マサヤ君 現実を受け入れてがんばってください、 応援しています(ゝω∂)