個別記事の管理2013-07-13 (Sat)
20130713


こんにちは、マサヤです。

まず最初に、多くの皆さんからのお悔やみコメント・・・、ありがとうございました。m(_ _)m
いつもコメ頂ける方、初めてコメしてくれた方、本当に感謝していますし、嬉しかったです。
まだ時々、クミのことを思い出すと寂しいですが・・・。

事故の詳細(日時、場所等)を書かなかった為、一部の方から「ネタ」じゃないの?というコメもありましたが、いくらなんでもそんな不謹慎な事はしません。
(詳細は伏せさせて下さい)


さすがに、今はクミとの最後のHの話は書けませんが、いつか書けると良いなと思っています。


今日は、日記の続きをUPします。



日記の続きです・・・・


ある月曜日。
今日から父は3日間出張です。

今日から3日間は、母と僕と子供だけです。
僕は、この間に母と、ちゃんと話をしたいと思っていました。
火曜日の夜。

僕は、自分の部屋にいました。
夜の12時頃、母の寝室に向かいます。

母はまだ起きていて、本を読んでいました。
「どうしたの、マサヤ?」
「ちゃんと話がしたくて・・・。」
「えっ、話って・・・。」

僕は、母のベッドに入り込みます。
「ちょ、マサヤ。。何してるの?」
「お母さん、久しぶりに良いでしょ。」
「ちょっと、止めなさい、マサヤ。」
僕が、母の胸に手を伸ばすと母は、拒否します。

「どうして?イイじゃんか。」
僕は、ムッとします。
父とはヤっておいて僕は拒否するなんて。

僕は、パジャマの中に手を突っ込み胸を揉もうとします。
「止めてっ。
母は、両手で胸をガードします。
僕は、無理矢理手を突っ込みます。

すると母は、僕の手を持ち払いのけます。
「止めなさいって言ってるでしょ。マサヤ!」
母のその剣幕に僕は、一瞬怯みますが、すぐにムカムカしてきます。

「なんだよ。」
僕は、無理矢理母のパジャマを剥ぎ取ります。
「ちょっと・・。」
母は、身体を硬くして必死で抵抗します。

半ば、レイプのような感じで母のパジャマ(ズボン)を剥ぎ取ります。
ビリッという音がして、破れますがお構い無しです。

ぼくは、母の黒のパンティを見た途端、勃起し、母に襲いかかります。
強引にそして乱暴に、パンティを引きずり下ろします。
母は、無言でパンティを押さえます。
パンティが伸びます。
しかし、男の力に敵うはずもありません。

ぼくは、振り回すようにしてパンティを剥ぎ取ると母の両足を広げます。
そこには、久しぶりに見る母のマンコがあります。
マンコは口を閉じ、僕を拒否しているかのようです。

ぼくは、急いでズボンを下げます。
僕の肉棒はそそり立ち、先汁が光っています。

脚を閉じようとする母。
僕は、無理矢理脚を広げさせ、マンコに肉棒を突き立てます。
「止めなさい、マサヤぁぁ!!」
母は、大きな声を出します。
しかし、マンコは濡れてないので上手く刺さりません。

僕は、唾を手に取るとマンコに塗りこみます。
そして、一気に肉棒を押し込みます。
「痛ぃっ。。」
母が顔をしかめます。

僕を拒否し、閉じている膣壁をこじ開けるようにして、肉棒がマンコに突き刺さります。
「ぃ、ぃやぁぁぁ。」
母は、身体をピクつかせ硬くなります。

僕は、数回肉棒の出し入れを繰り返します。
「口ではイヤイヤ言いながら、マンコは、しっかり濡れて来てるじゃん。
母は、目を瞑ったまま何も言いません。

いままでなら、僕が、このような事を言えば、
「マサヤの肉棒が欲しかったの・・・。」
などと、言い返すのですが・・・。
母は、無言です。

僕は、腰を前後に動かします。
あまり濡れてない為か、抵抗感のある膣を肉棒が出たり入ったりします。

僕は、さらに激しく肉棒をマンコに打ちつけます。
ですが、母は目を閉じたままジッとしています。
「それっ、どう? 気持ち良いだろお母さん。なぁ?」
母は、反応しません。

「我慢しなくても良いよ。大きな声出したら。お父さんも居ないんだしさ。」
僕は、腰のスピードをあげ、目茶苦茶にマンコを突きます。
ベッドは、ギシギシと大きな音を立てて軋みます。
それでも母は、目を閉じ無反応です。
まるで、人形を抱いているようです。

「くそッ。。ナンだよ。気持ち良いくせに・・・・。
僕は、やるせない気持ちになります。

「ハァ・・・、・・・・。」
今まで、ジッとしてた母が、そっと目を開き僕を見ます。
母の目は、潤んでいます。
今にも涙がこぼれ落ちそうです。
(えっ・・・・。)

「マサヤ、もう止めて。
「な、、何だよ。。どうして?」
「もぅ、こんな事してはダメなの。」
「何言ってるんだよ、お母さん。」
「だ、ダメなのよぉ…。」
母は、顔をそむけます。
涙が、頬を伝わり落ちます。

僕は、ハッとし、少し落ち着きを取り戻しながら聞きます。
「理由を聞かせてよ。お母さんっ、・・・・お父さんに何か言われたんだな。ねぇ?」
「・・・・。」
「お母さんっ。ねぇ。」
母は、頷きながら言います。

「こんな関係は(僕と母の)、チビ(子供の事)のために良くないって・・・。将来どうするんだ?って言われたわ。」
「・・・そ、それで?」
「今だったら、俺が親としてやり直してやる。チビを取るか、マサヤを取るか考えろって・・・。」
「それで、チビの将来を考えて、僕と別れお父さんとやり直す方を取ったんだな。」
母は、黙って頷きます。

確かに、母の判断は分からないでもありません。
ぼくは、母にムカつくというより父に怒りを覚えます。
やり場のない怒りが込み上げてきます。

チビが大きくなった時に、僕が親なんて堂々と言えないのは分かっていました。
そんな不安があったのも事実です。

「そ、そうか・・・。チビの為か・・・。
「そうなの。分かって、マサヤ。」
「で、、でも・・・、・・・でも・・。
僕は、母に抱きつきます。


続きます・・・・

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* Comment : (12) * Trackback : (0) * |

No title * by もり
本当のことは我々に知るよしもない。 本当のことなら、ご冥福を祈るだけ。 ただし、我々はあなたの日記が好きだ。 文句があるなら、黙って読んでか読まなければ良い。 いつもありがとうございます。 時が許せば、また妹さんの話を我々に聞かせてください。

No title * by 愛読者
辛い中更新アップ有難う御座居ます…これからも楽しみに愛読させてもらいます。

No title * by ゲッツタンゴ
お辛いところの更新、ありがとうございます。

No title * by NO NAME
実際のマサヤさんがどのような人間なのか僕には判りませんが、ブログのこの日記の文体だけで判断したら、大方の人が批判するのも無理がないと思います。 サトミさんは母親であり、大人の女性なのですから、こういう結果になることを想定できなくて、一時的な快楽に夢中でマサヤさんと体の関係を結んでいたなら、最低の女性です。 マサヤさん、今一度、ご自身の思考を整理して生活してください。ただ、将来のことを考えるとマサヤさんの方が有利かもしれませんね。 年齢も若くて将来性もある。選ばなければ働き口はたくさんあるでしょう。この先、日本経済が崩壊しても...... お父さんは、トヨタ自動車に務めているみたいですが、トヨタの将来はありませんよ。何故ならソニーや他の日本の大企業同様、株主が外国人投資家、ヘッジファンドだからです。ソニーが今解体させられているように、トヨタも同じようになるでしょう。 フリーセックスを世界に広めているユダヤ国際金融資本について知るべきです。

No title * by たも
そういう選択したんですね まさやくんも選択しないとないかな? これからを

No title * by なっつ
日記の更新もなかなか手につかないのにアップ御苦労さま。 沈黙の間にいろんなコメントが出てるけど、否定やネタ扱いする輩は見なけりゃいい話しだし、マサヤが思うようにすれば良いと思う。 それにしても親父さんが子供を引き合いに出して関係を修復するのもどうかと思うなぁ。。。。 今までの流れをみると父と息子、やはり親子、似た者どうしなのかも? ということは、一番良い思いをしているのはサトミさんなんだろうなぁ~ 暑い日が続くけどバテないように頑張ってくれ~

No title * by ひなた
父親の考え方も間違っていないと思う、しかし、サトミは一時の感情に流されて子供までもうけてしまった訳じゃないはずだよね・・・・ いまさら、そんなことを言い出すのはどうなんだ? それに、そういう環境で育っている子供だってほかにもいるぞ! マサヤさんの断固とした強い態度でサトミがいったい誰のものなのかをわからせてあげる必要があるんじゃないかな

No title * by あ
今更マサヤ君の事を真っ当な人間とは思ってないがとことんクズでゲス人間だな 子供の将来の事を考えれば当然の選択なんじゃないのか? 結局マサヤ君は相手なんか誰でもよく相手の事を全く考えないって事だろ? 自分の性欲のはけ口がいれば相手は誰だって構わないと思ってんだろうから 妹さんが亡くなった事に関してもネタだろうとそうじゃなかろうとどっちでもいいがほんとに亡くなったんだとしたら普通まだ49日が終わるまでは現状報告だけで日記を乗せる必要ないと思うがね? これまでの日記をよんでも女性を性欲のはけ口としか考えてないあなたに行っても馬の耳に念仏なんだろうけどね

No title * by ウルトラカッチャン
マサヤ君の稼ぎだけでは、現状、サトミママと子供との三人での生活は無理なんやろ? この時点では、まだミクちゃんのことは関係ないとしても、サトミママも子供のことを冷静に考えれば、親父さんに従うしか仕方ないと、判断したんやろね。 ただ、サトミママも成り行きとはいえ、自ら望んだ結果、生まれてきた子供だけに、実質的に養って貰える親父さんへの義理立てもあるのでしょう。 マサヤ君には、ただ若さに任せての性処理場としてしか、サトミママを見ていないような節が、今回の文章には感じられて、残念です。 これじゃ相姦じゃなく、嫉妬にかられた強姦ですよ。 マサヤ君、君はいつから相手の気持ちすら考えられない淫獸に成り下がったんだい? お互いの愛を確かめるために話し合うんじゃなかったのか? って、正論ぶつような野暮な奴は、愛読者にはいないと思うから、目一杯、ハメまくって下さい。

No title * by こうすけ
待ってました。 ママさんの選択も分かりますが、 難しい事ですね。 また、この先が楽しみです。