個別記事の管理2013-07-14 (Sun)

こんにちは、マサヤです。

昨日に引き続き、日記の続きをUPします。



日記の続き・・・・


チビが大きくなった時に、僕が親なんて堂々と言えないのは分かっていました。
そんな不安があったのも事実です。

「そ、そうか・・・。チビの為か・・・。」
「そうなの。分かって、マサヤ。」
「で、、でも・・・、・・・でも・・。」
僕は、母に抱きつきます。

「お母さん。。お母さん。。好きなんだよ。ねぇ、お母さんの事が好きなんだ。お母さんとセックスしたいんだよ。」
僕は、半ベソをかきながら母を抱きます。
情けない姿だと思います。

「お母さんの温もりが好きなんだよ。」
「ま、・・・・マサヤ。」
肌と肌を合わせると、母の温もりが伝わってきます。
母は、手を僕の背中に回します。

「で、・・・でも、ダメなのよ。マサヤ。。」
「くっ!!」

僕は、身体を起こすと肉棒をマンコの奥に押し込み激しく腰を動かします。
母のマンコに八つ当たりです。(笑)

「くそッ、くそッ。。。」
すると、母が、
「や、止めて、、お願い、、止めてちょうだぃ。」
僕は、母の言葉を無視してマンコを突き続けます。
僕の怒りに怒張した肉棒が、母のマンコを無慈悲に貫きます。
ヌチャヌチャと、イヤらしい音が響き始めます。

「このイヤらしいマンコは、僕の為にあるんだ。お父さんの肉棒を挿れる所じゃない。
僕は、母のマンコを突き続けます。
その僕の言葉通り、母のマンコは僕の肉棒をしっかりと包み込みグイグイと締め付けてきます。
「あ、、、あぁぁ・・・。」
この日初めて母から、甘い声が漏れます。
そして、堰を切ったように、愛汁が溢れ出します。

「あ、、、ぁぁ、、そ、そんなに・・・・。お、奧・・・・・。」
母は、眉間にシワを寄せシーツを掴みます。

「やめ、、てぇ。。 つ、、突かない、、で、、ぇぇぇ。。
「突くなって言っても、お母さんの膣が僕の肉棒を奥へ奥へと引き込むんだよ。」
「あぁぁ、い、イヤぁぁぁぁ。。
母は、頭を左右に降ります。

マンコのビラビラが充血し肉棒に絡み付き、愛汁はお尻の穴まで垂れてます。
「あ、、ああ、、忘れようとしてたのに………。お、、思い出しちゃうぅぅ。」
母は、小さな声で絞り出すように言います。

僕は、母の言葉にハッ!とします。
「思い出してよ。 お父さんじゃあ奥まで届かないんだろ。ねぇ、おかあさん。」
僕は、肉棒を奥に奥にと押し込むように突き続けます。
「ホントは、お父さんじゃ満足してないんだろ?」

僕は、体位を変えながら肉棒を押し込むと亀頭の先が子宮口にコツコツと当たります。
「ほら、お母さん。当たってるだろ、ねぇ。」
「あ、、あぁん。。イヤぁぁぁ。。や、やめ・・・てぇ。し、子宮を突かないでぇぇ。。。」
「お母さん、子宮口が開いて僕の精子を欲しがってるよ。お母さん、口では嫌がってても、お母さんのマンコ、膣、子宮が僕を欲しがっているんだ。」
「あ、、あぁぁぁ。
「お父さんの時は、こんな風にならないだろ。ねぇ、お母さん。」
「・・・・・。」

僕は、大きなストロークで肉棒をマンコに出し入れします。
結合部は、白く泡立ちグチャグチャです。

「ああ、気持ち良いよ。お母さんのマンコは最高だ。僕は、このマンコを忘れる事なんて出来ないよ。」
僕は、母に抱きつきながら器用に腰を動かします。

僕は、母の耳元で囁きます。
「お母さんは、僕の肉棒を忘れられるの? ねぇ、お母さん。」
「あ・・・・、い、ぃ。」
「ねぇ、忘れられるの? ・・・・・ああ、お母さんの膣壁がヒクヒクしてきたよ。僕の肉棒から精子を絞り出そうとしてる。自分でも分かるんでしょ、お母さん。

「あ、、、あぁ・・・・。 バカっ。マサヤのバカっ。バカ、バカっっ。」
母は、大きな声でそう言いながら僕にギュツと抱きつきます。

「ああ、欲しい!! 欲しいのっ。マサヤの肉棒!
「ああ、お母さん。」
「ああ、シテっ。。突いて、突いて、ブチまけてぇぇ。マサヤの精子を私の子宮にブチまけてよぉぉぉ。」
母は、家中に響き渡るような声で叫びます。

「ああああ、お母さん。」
「マサヤぁぁぁ。
僕が、思いっきりマンコを突くたびに母は、大きな声で喘ぎます。
「あああ、、あ~~ぁぁ、イイっ、イイのぉぉ。」
あまりの大きな声に子供が起きるのではと心配になるほどです。(笑)

「突いてっ、突いてぇぇ。。奥まで・・・、もっと、もっとぉ~~ぉぉ。」
母は、自分から腰を動かし、僕の腰の動きに合わせて腰を突き上げます。

「やっぱり、お母さんのマンコは温かくて、柔らかくて・・・、気持ちが良いよ。」
改めて思います。
「マサヤの肉棒も素敵っ。」
僕と母は、キスをします。

「ねぇ、これからも挿れさせてくれるでしょ。お母さん。」
「良いわよ。挿れてっ。やっぱり、マサヤのじゃないと満足できないっ。」
「お母さん。。」

僕と母は、以前の2人に戻り、逝く時にしっかりと抱き合いながら、母の子宮に精子を放出します。
「ぁ、、、あぁぁ、、感じるわ、マサヤの精子。。ドクドク出てるぅ。
「あ~、僕も気持ちイイよ。お母さんの膣が精子を絞り出してくれる感じ良いよ。」
「マサヤの肉棒が私の中で精子を吐き出す感覚・・・、やっぱり、忘れられる筈無いわ。ねぇ、もう一回してくれる?」
「うん。もちろん。

この後、僕と母は、愛を確かめるように再び交わりました。

僕と母は、ヨリを戻し、それからは以前の様に父に内緒で交わる事にしました。
父には、僕と母が別れたという事になったままです。
もちろん、母は父ともセックスします。
その辺は、僕は少しイヤなのですが、仕方がありません。




もうすぐ夏休みです。。
学生さんや若い女の子が増えますよ。

ワクワクメール

(8月末までは、他の人にゲットされる前に、新人の女性をゲットするチャンスでもあります。
人妻さんなどは、夏休みの間は減る傾向にありますが・・・。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by 名無しん
嫌がってる人とするのはレイプになるのをしらないの? 両方合意の上なら良いんだけど、無理矢理するとか男がすることではない。許せないのは分かるけど、そんなの性犯罪者と変わらないよ?

No title * by 軽トラ野郎
こういった展開になるのだったら、妹さんを殺す必要はなかったと思うな。 むしろ妹さんとの近親相姦もので新展開させた方がよかったと思う。

No title * by ろす
昨日初めて拝見しました!非常に興奮しました!後FC2の動画とかはもう見れないんですか?

No title * by トラック野郎
あ さん、賛同ありがとー!世の中には子供欲しくても出来ない、あるいは作れない人たちが沢山居るのに、こんなかたちで産まれた子供ってどうよ!将来その子が産まれた経緯をその子に説明出来るの?聞いたらショックだろうよ!

No title * by かず
皆さん、これ以上荒らさないようにしましょうよ。興味ない人やなくなった人、共感できない人は見なくてもいいんじゃないでしょうか。サイトを消すことをおすすめします。 生き方考え方は人それぞれだと思います。 俺は今後も更新される以上見させて頂きますよ!

No title * by ダバボッダビンブー
↑意味不明だな しかも、二四の猫だろ

No title * by ハナクソン大魔王
二匹の猫さん、アンタ鼻毛だねぇ~(笑)

No title * by 二匹の猫
誹謗中傷に賛同 書きたいから描いている めんどくせい奴らの集まりでしかない とくに中傷のお好きな方々は それに対して何やかんやと主はなにかを語ったかい 主の好きなようにしている これでいいのだよ 外野の自由にさせてるやん 書き手はそれでいい

No title * by ナイス
マサヤさん、こんばんは。 クミさんの為に前向きに歩きましょ。 応援します! お母さんも悩んでいたのですね。 マサヤさんのこと、お子さんのこと、お二人の将来のこと。

No title * by 愛読者
最速の更新アップ有難う御座居ます…マサヤさん他人の言う事は気にせず!貴方の人生ですから精一杯頑張ってください。

個別記事の管理2013-07-13 (Sat)
20130713


こんにちは、マサヤです。

まず最初に、多くの皆さんからのお悔やみコメント・・・、ありがとうございました。m(_ _)m
いつもコメ頂ける方、初めてコメしてくれた方、本当に感謝していますし、嬉しかったです。
まだ時々、クミのことを思い出すと寂しいですが・・・。

事故の詳細(日時、場所等)を書かなかった為、一部の方から「ネタ」じゃないの?というコメもありましたが、いくらなんでもそんな不謹慎な事はしません。
(詳細は伏せさせて下さい)


さすがに、今はクミとの最後のHの話は書けませんが、いつか書けると良いなと思っています。


今日は、日記の続きをUPします。



日記の続きです・・・・


ある月曜日。
今日から父は3日間出張です。

今日から3日間は、母と僕と子供だけです。
僕は、この間に母と、ちゃんと話をしたいと思っていました。
火曜日の夜。

僕は、自分の部屋にいました。
夜の12時頃、母の寝室に向かいます。

母はまだ起きていて、本を読んでいました。
「どうしたの、マサヤ?」
「ちゃんと話がしたくて・・・。」
「えっ、話って・・・。」

僕は、母のベッドに入り込みます。
「ちょ、マサヤ。。何してるの?」
「お母さん、久しぶりに良いでしょ。」
「ちょっと、止めなさい、マサヤ。」
僕が、母の胸に手を伸ばすと母は、拒否します。

「どうして?イイじゃんか。」
僕は、ムッとします。
父とはヤっておいて僕は拒否するなんて。

僕は、パジャマの中に手を突っ込み胸を揉もうとします。
「止めてっ。
母は、両手で胸をガードします。
僕は、無理矢理手を突っ込みます。

すると母は、僕の手を持ち払いのけます。
「止めなさいって言ってるでしょ。マサヤ!」
母のその剣幕に僕は、一瞬怯みますが、すぐにムカムカしてきます。

「なんだよ。」
僕は、無理矢理母のパジャマを剥ぎ取ります。
「ちょっと・・。」
母は、身体を硬くして必死で抵抗します。

半ば、レイプのような感じで母のパジャマ(ズボン)を剥ぎ取ります。
ビリッという音がして、破れますがお構い無しです。

ぼくは、母の黒のパンティを見た途端、勃起し、母に襲いかかります。
強引にそして乱暴に、パンティを引きずり下ろします。
母は、無言でパンティを押さえます。
パンティが伸びます。
しかし、男の力に敵うはずもありません。

ぼくは、振り回すようにしてパンティを剥ぎ取ると母の両足を広げます。
そこには、久しぶりに見る母のマンコがあります。
マンコは口を閉じ、僕を拒否しているかのようです。

ぼくは、急いでズボンを下げます。
僕の肉棒はそそり立ち、先汁が光っています。

脚を閉じようとする母。
僕は、無理矢理脚を広げさせ、マンコに肉棒を突き立てます。
「止めなさい、マサヤぁぁ!!」
母は、大きな声を出します。
しかし、マンコは濡れてないので上手く刺さりません。

僕は、唾を手に取るとマンコに塗りこみます。
そして、一気に肉棒を押し込みます。
「痛ぃっ。。」
母が顔をしかめます。

僕を拒否し、閉じている膣壁をこじ開けるようにして、肉棒がマンコに突き刺さります。
「ぃ、ぃやぁぁぁ。」
母は、身体をピクつかせ硬くなります。

僕は、数回肉棒の出し入れを繰り返します。
「口ではイヤイヤ言いながら、マンコは、しっかり濡れて来てるじゃん。
母は、目を瞑ったまま何も言いません。

いままでなら、僕が、このような事を言えば、
「マサヤの肉棒が欲しかったの・・・。」
などと、言い返すのですが・・・。
母は、無言です。

僕は、腰を前後に動かします。
あまり濡れてない為か、抵抗感のある膣を肉棒が出たり入ったりします。

僕は、さらに激しく肉棒をマンコに打ちつけます。
ですが、母は目を閉じたままジッとしています。
「それっ、どう? 気持ち良いだろお母さん。なぁ?」
母は、反応しません。

「我慢しなくても良いよ。大きな声出したら。お父さんも居ないんだしさ。」
僕は、腰のスピードをあげ、目茶苦茶にマンコを突きます。
ベッドは、ギシギシと大きな音を立てて軋みます。
それでも母は、目を閉じ無反応です。
まるで、人形を抱いているようです。

「くそッ。。ナンだよ。気持ち良いくせに・・・・。
僕は、やるせない気持ちになります。

「ハァ・・・、・・・・。」
今まで、ジッとしてた母が、そっと目を開き僕を見ます。
母の目は、潤んでいます。
今にも涙がこぼれ落ちそうです。
(えっ・・・・。)

「マサヤ、もう止めて。
「な、、何だよ。。どうして?」
「もぅ、こんな事してはダメなの。」
「何言ってるんだよ、お母さん。」
「だ、ダメなのよぉ…。」
母は、顔をそむけます。
涙が、頬を伝わり落ちます。

僕は、ハッとし、少し落ち着きを取り戻しながら聞きます。
「理由を聞かせてよ。お母さんっ、・・・・お父さんに何か言われたんだな。ねぇ?」
「・・・・。」
「お母さんっ。ねぇ。」
母は、頷きながら言います。

「こんな関係は(僕と母の)、チビ(子供の事)のために良くないって・・・。将来どうするんだ?って言われたわ。」
「・・・そ、それで?」
「今だったら、俺が親としてやり直してやる。チビを取るか、マサヤを取るか考えろって・・・。」
「それで、チビの将来を考えて、僕と別れお父さんとやり直す方を取ったんだな。」
母は、黙って頷きます。

確かに、母の判断は分からないでもありません。
ぼくは、母にムカつくというより父に怒りを覚えます。
やり場のない怒りが込み上げてきます。

チビが大きくなった時に、僕が親なんて堂々と言えないのは分かっていました。
そんな不安があったのも事実です。

「そ、そうか・・・。チビの為か・・・。
「そうなの。分かって、マサヤ。」
「で、、でも・・・、・・・でも・・。
僕は、母に抱きつきます。


続きます・・・・

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No title * by もり
本当のことは我々に知るよしもない。 本当のことなら、ご冥福を祈るだけ。 ただし、我々はあなたの日記が好きだ。 文句があるなら、黙って読んでか読まなければ良い。 いつもありがとうございます。 時が許せば、また妹さんの話を我々に聞かせてください。

No title * by 愛読者
辛い中更新アップ有難う御座居ます…これからも楽しみに愛読させてもらいます。

No title * by ゲッツタンゴ
お辛いところの更新、ありがとうございます。

No title * by NO NAME
実際のマサヤさんがどのような人間なのか僕には判りませんが、ブログのこの日記の文体だけで判断したら、大方の人が批判するのも無理がないと思います。 サトミさんは母親であり、大人の女性なのですから、こういう結果になることを想定できなくて、一時的な快楽に夢中でマサヤさんと体の関係を結んでいたなら、最低の女性です。 マサヤさん、今一度、ご自身の思考を整理して生活してください。ただ、将来のことを考えるとマサヤさんの方が有利かもしれませんね。 年齢も若くて将来性もある。選ばなければ働き口はたくさんあるでしょう。この先、日本経済が崩壊しても...... お父さんは、トヨタ自動車に務めているみたいですが、トヨタの将来はありませんよ。何故ならソニーや他の日本の大企業同様、株主が外国人投資家、ヘッジファンドだからです。ソニーが今解体させられているように、トヨタも同じようになるでしょう。 フリーセックスを世界に広めているユダヤ国際金融資本について知るべきです。

No title * by たも
そういう選択したんですね まさやくんも選択しないとないかな? これからを

No title * by なっつ
日記の更新もなかなか手につかないのにアップ御苦労さま。 沈黙の間にいろんなコメントが出てるけど、否定やネタ扱いする輩は見なけりゃいい話しだし、マサヤが思うようにすれば良いと思う。 それにしても親父さんが子供を引き合いに出して関係を修復するのもどうかと思うなぁ。。。。 今までの流れをみると父と息子、やはり親子、似た者どうしなのかも? ということは、一番良い思いをしているのはサトミさんなんだろうなぁ~ 暑い日が続くけどバテないように頑張ってくれ~

No title * by ひなた
父親の考え方も間違っていないと思う、しかし、サトミは一時の感情に流されて子供までもうけてしまった訳じゃないはずだよね・・・・ いまさら、そんなことを言い出すのはどうなんだ? それに、そういう環境で育っている子供だってほかにもいるぞ! マサヤさんの断固とした強い態度でサトミがいったい誰のものなのかをわからせてあげる必要があるんじゃないかな

No title * by あ
今更マサヤ君の事を真っ当な人間とは思ってないがとことんクズでゲス人間だな 子供の将来の事を考えれば当然の選択なんじゃないのか? 結局マサヤ君は相手なんか誰でもよく相手の事を全く考えないって事だろ? 自分の性欲のはけ口がいれば相手は誰だって構わないと思ってんだろうから 妹さんが亡くなった事に関してもネタだろうとそうじゃなかろうとどっちでもいいがほんとに亡くなったんだとしたら普通まだ49日が終わるまでは現状報告だけで日記を乗せる必要ないと思うがね? これまでの日記をよんでも女性を性欲のはけ口としか考えてないあなたに行っても馬の耳に念仏なんだろうけどね

No title * by ウルトラカッチャン
マサヤ君の稼ぎだけでは、現状、サトミママと子供との三人での生活は無理なんやろ? この時点では、まだミクちゃんのことは関係ないとしても、サトミママも子供のことを冷静に考えれば、親父さんに従うしか仕方ないと、判断したんやろね。 ただ、サトミママも成り行きとはいえ、自ら望んだ結果、生まれてきた子供だけに、実質的に養って貰える親父さんへの義理立てもあるのでしょう。 マサヤ君には、ただ若さに任せての性処理場としてしか、サトミママを見ていないような節が、今回の文章には感じられて、残念です。 これじゃ相姦じゃなく、嫉妬にかられた強姦ですよ。 マサヤ君、君はいつから相手の気持ちすら考えられない淫獸に成り下がったんだい? お互いの愛を確かめるために話し合うんじゃなかったのか? って、正論ぶつような野暮な奴は、愛読者にはいないと思うから、目一杯、ハメまくって下さい。

No title * by こうすけ
待ってました。 ママさんの選択も分かりますが、 難しい事ですね。 また、この先が楽しみです。