個別記事の管理2013-06-08 (Sat)
こんにちは、マサヤです。

私事ではありますが・・・、

昨日、

妹のクミがこの世を去りました。


車の事故でした。

まだ信じられません。

まだまだ、これからだったのに・・・。


夢だと思いたいのですが、昨日握ったクミの手は冷たかったです。

顔も腫れて、いつものクミの顔ではなかった・・・。

辛いです。


こんな事があるんですね。





6/9 11:45 追記

行き場の無い気持ちから、ついついブログに書いてしまいましたが、
皆様からの暖かいお言葉のお陰で、胸の痛みが和らぎます。
本当にありがとうございます。
クミも喜んでいると思います。
これからクミを送り出してきます。m(_ _)m

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No title * by pm85kd
最近読ませていただいてました一気に最後まで読んでしまいもう一度読み返しておりますクミさんは非常に残念でなりませんいろいろな意見の方が居るようですがきっと幸せだったと思います私も若かりし頃弟を無くしておりますが弟もきっと幸せだったんだと思うようにしております随分日にちはたってしまって居ますが故人の冥福をお祈りいたします

No title * by water polo
初めまして。私も最近ここのブログをつけて毎日楽しく読ませてもらってました。クミさんの件、残念でなりません。お悔やみ申し上げます

No title * by ムルシ
初めまして。最近ここのブログをつけて毎日楽しく読ませてもらってました。正直こんな報告は読みたくなかったです。二人を応援するよと言ってた、くみちゃんの事を思うと涙が止まりません。ただただ残念でなりません。いつも読みながら自分で勝手に想像してた、あの笑顔が見れないのが悲しいです。お兄ちゃん想いだったくみちゃんの、ご冥福をお祈り致します。

No title * by で!
いつまで故人をブログで辱めてるのか…その神経がワカラン!

No title * by 読者
心からお悔やみ申し上げます。言葉が出ません。

No title * by 包茎
唯々お悔やみを申し上げます。

No title * by ニータン
読者の皆さん 気持ちは わかりますが大好きな クミさんが亡くなってしまったのです 初盆が終わるまで 長い目で待ってあげましょうマサヤさんも まだ気持ちの整理も出来てないと思いますしそのうち マサヤさん本人から何かしらの報告がありますよ…

No title * by   
で、妹さんの復活パターンからの家族近親相姦のくだりはいつになりますか???新作期待してます

No title * by こうすけ
今後について 早くはっきりして欲しいな、辛いのはわかるけど、

No title * by ,
THE END !?更新を期待しない方が心の気休めかな(^_^.)

個別記事の管理2013-06-02 (Sun)
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こんにちは、マサヤです。

梅雨入りしましたね。
でも今日は、愛知県は晴れています。


日記の続きをUPします。・・・・


6年間、肉棒が入る事がなかったナオさんの膣道を押し広げながら、僕の肉棒が入っていきます。
ナオさんは眉間にしわを寄せています。
「痛いですか?」
「ううん、大丈夫。」
僕は、少し進み、バック、また進み、バックを繰り返しながら、肉棒をナオさんの膣に押し込んでいきます。
ゆっくりと時間を掛けて、肉棒をマンコに収めます。

「ナオさん、全部入りましたよ。」
「は、はい。」
僕は、ゆっくりと抜き差しを繰り返します。

「あぁ、ナオさんのマンコ、凄くキツイです。」
「えっ・・・、良くない?」
「いえ、凄く気持ちイイです。もっと突いても良いですか?」
「うん。」
僕は、徐々にスピードを上げて行きます。

ナオさんの膣もほぐれ、愛汁も溢れ出して来ます。
スムーズに肉棒が出たり入ったりします。

熟しているマンコですが膣道は狭く、膣壁?が肉棒にウネウネと絡み付いてきます。
(うわぁっ、なんか凄いっっ。今まで経験してきたマンコと違うじゃん。)

初めて経験するマンコに僕の腰が止まりません。
「あぁ、凄いぃぃ。ナオさんのマンコ気持ちイイです。」
「あぁ、マサヤく~ん。わ、私も・・・、き、気持ちイイぃぃ。
ナオさんも、徐々に慣れてきたのか大きな声でアエギだします。

「あぁ、す、凄い。。マサヤ君のが奥まで入ってくるぅぅ。」
僕は、恥骨が密着するぐらい肉棒を奥に押し込みます。
「あぁん、凄いっ、凄いっ、、マサヤく~~ん。。こんなの初めてぇ。」
「ナオさんの子宮口に当たってますよ。」
「あぁ~、何でぇぇ、何でこんなんなのぉ~。」
ナオさんは、訴えるような目で僕を見ます。

「こんな風に奥まで突かれた事無いんですか?」
「無いっ、無いの。こんな感覚、初めてなのぉ。」
ナオさんの感じように、僕は嬉しくなります。

「ナオさん、旦那さんと僕と、どっちが良いですか?」
「あぁ、マサヤ君っ。。マサヤ君の肉棒、すごぉぃぃ。こんなに凄いなんて・・・。」
お決まりの質問で、僕は優越感に浸ります。

「6年ぶりの肉棒は、どうですか?」
「イイぃっ、イイっっ。」
ナオさんは、6年間忘れていたセックスの良さを思い出したようです。

「あぁ、もっと・・・、もっと・・。」
「ん? もっと何ですか? ハッキリ言って下さい。」
「も、もっと欲しいっっ、、突いて下さい。お願いします。」
僕は、ナオさんの両脚を掴み、腰を激しく打ち付けます。

マンコは、充血し、愛汁を溢れさせています。
「あ、、あぁぁ~~、ぅぅ、、良いぃい。 凄い、凄いぃぃ。」
「ドコが良いの?」
「ぁ、、お、オマンコが・・・。」
「ナオさん、もっと大きな声を出して。ハッキリと言ってっ。 もっと気持ち良くなりますよ。」
「お、オマンコが気持ちイイの~~ぉぉ。。あぁ、い、逝っちゃう、逝っちゃう~~~。」
僕は、ストロークを大きく、マンコを突きます。

「旦那さんが一生懸命仕事してるのに、ナオさんは他人棒で逝っちゃうんですか?」
「え、、、だ、だってぇ~。。気持ちイイんだもん。」

「あぅ、あぅ、、い、逝く、逝く、逝くぅぅぅぅぅぅ~~~ぅ。
ナオさんは、大きな声で絶叫しながら身体を震わせ、脚を突っ張りながら逝きます。
と、同時に膣壁がもの凄い力で肉棒を締め付けます。
「あぁ、ナオさん、凄いっ。」
僕もナオさんも、しばらくジッとします。

「マサヤ君、慣れてるのね。」
「そうですか。。まぁ、Hは大好きですけど。」
「こんなに気持ちイイのは久しぶりって言うか・・・、初めてかもっ。」
「ナオさん。。そう言ってもらえると嬉しいです。」
僕は嬉しくなって、再び腰を動かします。

ナオさんの乳首を吸いながら、マンコを突きます。
肉棒を奥に押し込む度に、膣壁が絡みつき、何とも言いがたい快感が押し寄せてきます。
ナオさんのマンコは、他の女性のとは、ちょっと違うような気がします。
何度も逝きそうになるのを我慢します。

「あぁ、ナオさんのマンコ、凄く気持ちが良いです。」
「ホント? 気持ちイイ?」
「ええ。旦那さんも言いませんでしたか?」
「・・・主人は、何も言ってくれなかったわ。」
「あぁ、こんな良いマンコを使わないなんて、勿体無いです。」
「ホント?」
「ホントですよっ。」
「あぁ、嬉しい、マサヤ君。使って、私のマンコを使って気持ち良くなって。」
ナオさんは、イヤらしい顔で言います。

僕は、ナオさんにキスをします。
ナオさんも興奮してるのか、舌を積極的に絡めてきます。

「何か、変な感じですよね。」
「ん??」
「いゃ・・・、昨日まで会社で一緒に仕事してたのに・・・、ナオさんとこんな関係なるなんて夢にも思っていませんでした。」
「ふふふ、、私もっ。」
僕とナオさんは、身体を絡ませ合います。

「ねぇ、もっと・・・シテ。。。
「あぁ、ナオさん。イヤらしい。最初の頃の恥ずかしそうなナオさんとは大違いだ。」
「久しぶりだったし・・・、あまり慣れてないし、なんか罪悪感もあったし・・・ね。」
「そうなんだ。でも僕は、今のナオさんの方が好きです。」
「もぅ~。。マサヤ君がこうしたのよ。マサヤ君が私の扉を開いちゃったのよ。(笑)」

ナオさんとのセックスに、僕は超興奮しました。
母やヒロミ伯母さんとは、違う身体。
ナオさんは、人妻であり、会社の同僚。
そしてなんと言っても、僕が主導権を握れる事。

ナオさんは、母やヒロミ伯母さんとは違い、あまり経験豊富ではないようです。
僕が色々と、教え込んでいける事に魅力を感じます。

僕は、色々な体位でナオさんの身体を味わいます。
その度に「すごぉ~い。。こんなの初めて~ぇ。」と、言ってくれます。
そう言われて嫌な気分になる男って居ないですよね。
僕は、ハッスルします。(笑)

もう、2人共汗だくになって絡み続けます。
「あぁ、ナオさん、逝きそうです。」
「ぃ、良いわよ。」
「ど、ドコに出そう?」
「マサヤ君の好きなトコで良いわ。」
「じゃあ、顔に掛けても良いですか?」
「えっ、、か、かお・・・。
僕は、中に出したかったのですが、一応遠慮して顔にします。

「だ、ダメですか?」
「良いけど・・・、私は、どうすれば良いの?」
「僕の言う通りにして下さい。」
そう言うと、僕は腰を激しく振ります。

結合部は、グチャグチャになり、ナオさんのマンコも6年ぶりの肉棒を喜んでいるようです。
肉棒を引き抜く時には、抜かせまいと膣壁が肉棒に絡みつきます。
押し込むと、膣壁がウニョウニョと蠢きながら奥へと導きます。
(あぁ、このマンコ、マジで凄い。こんなマンコ初めてじゃん。)

「あぁ、逝きますよ。 ナオさん、口開けて舌を出してください。」
「あ、は、はい。」
ナオさんは、言われた通り、口を開け舌を出します。
僕は、キツマンコから肉棒を引き抜くと、ナオさんの口元に持って逝きます。

「逝くっっ!」
僕は、ナオさんの舌めがけて精子を吐き出します。
ドプッ!!と、精子の大きな塊が、舌から頬にかけて飛び散ります。
「うっ!」
ナオさんは、ビクッとします。

2ドピュ、3ドピュが、舌や唇に降りかかります。
その後も、ドクドクと精子が肉棒から、ナオさんの舌の上に滴ります。
ナオさんは、必死で舌を突き出したままでいます。
射精が収まった頃には、ナオさんの口の中や周辺は濃い精子でベトベトです。

「ナオさん、精子は飲んで下さいね。」
ナオさんは、目を閉じ、ゴクリと飲み込みます。
「・・・んん・・な、なんかドロドロ・・・、ネバっこいね。
「僕の精子、美味しい?」
「う~ん。美味しいって言った方が良いのかな。。でも、なんか苦いよ。(笑)」
そう言いながら、微笑みます。

「ナオさん。舐めて綺麗にして下さい。」
そう言いながら、僕は肉棒を口に突っ込みます。
「んっ。」
ナオさんは、チューチューと肉棒を吸ってくれます。

僕は、ティシュで口の周りを拭いてあげます。
その後、ナオさんの横に寝転がります。

「マサヤ君、気持ち良かったよ。」
「ナオさん、僕もです。 でも・・・。
「ん? でも・・・何??」
「何で僕なんですか? 他にも男性はイッパイ居るのに。」
6年間、浮気もしなかったナオさんが、なぜ今回、僕とこんな関係になったのか不思議で仕方ないのです。
僕は、理由を聞いてみました。

「ふふ。 マサヤ君は、元カレにそっくりなんだもん。
ナオさんは、笑顔で答えました。

僕は、この1回のセックスでナオさんの虜になってしまいます。
この日から、会社帰りにナオさんとホテルに行ったりするようになりました。
ナオさんも僕色に染まっていきます。
マンコの毛を剃らせたり、会社にノーパンで来させたりと・・・。

母との事を忘れるぐらいの毎日を送る事になりました。



ナオさんのマンコに肉棒をゆっくりと挿れる所をFC2動画にアップしました。
ナオさんのキツそうなパイパンマンコ(笑)を雰囲気だけでも味わってください。
1週間の期間限定で公開します。

ナオさんとのハメ

友達じゃなくても全員見れますよ。




セックスの相手を見つけるならおなじみのココで。
僕も何人もの女性と会ってハメました。(笑)

ワクワクメール

参考にしてね。

以前のワクワクメール関連の記事



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで特訓。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



僕への質問、ご意見はこちら↓
bosikan@livedoor.com

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No title * by 包茎
やっと追い付きました! 文章だけでこんなに興奮したのは初めてです! これからも楽しみにしています

No title * by ヒデボン
初コメントです(^-^ゞマサヤさんの文章力はいつ読んでも凄いと思います。(*^^*)動画とリンクして私も興奮してしまいました♪

No title * by ナイス
こんにちは。 マサヤさんにの凄いですね!羨ましいですね。 ナオさんはまいっちゃいますよ。 また、続編をお待ちしております。

No title * by マンコチンコ
はぁ~い!ミンティアさん、すいません! せいぜい頑張ってねぇ~!

No title * by 001
ナオさん・・・かわゆい!(^o^)

No title * by 理想のママ サトミさん
エロい内容だから許す! そろそろブログのタイトルを 「マサヤのヤリチン日記」 に変えましょう。

No title * by ミーティア
チンコング、関係無いなら無視すればいいじゃん。 何で反応するわけよ? 俺はマサヤ君と成功者に聞いてんの!

No title * by チンコング
だ・か・ら・さ! ワクメは関係ねーっての! わかんねー人だなぁ~! 女からの誘いのメールにすぐに直メしたりしてんじゃねーのぉ~?

No title * by ミーティア
ワクメの帝王さん、早速のアドバイス感謝です。 勧誘メールだけど帝王さんの言われてる通りワクメのBOXでは無く直にボクのメアドに来ますね。 当然、ワクメ以外のサイトは迷惑メール直行。しかし、その数が余りにも多すぎて1日に何十件も勧誘やら未納代金を払え等の内容。 さすがに去年の年末から対処し切れず泣く泣くワクメを断念。 出来れば今度こそいい思いをしたいから再開したいけどまた去年の苦労を考えると… どうしたら良いだろう?

No title * by okeasta
ナオさん美人! ミニスカからの美脚良いですね。 白い下着も好みです、続編を待ってます。