個別記事の管理2013-03-09 (Sat)

こんにちは、マサヤです。

今日は、名古屋は凄く暖かかったです。
でも、花粉とか黄砂がヒドかったようです。


今日は、昨日お約束した通り、日記の続きをUPします。


続き・・・・


そんな行為をしながら、何気なく前の窓に目をやると、信じられないモノをが目に入ってきました。
窓に僕達の後ろ側にあるドアが映っており、ドアの隙間に人の顔が見えたのです。
僕は、幽霊かと思い一瞬ギョッとします。
心臓が止まるかと思いました。(笑)

でもそれは・・・、ドアが少し開いており、そこから父が覗いていたのです。
僕は、速攻で目を逸らします。
そして、僕は母のマンコを突きながら考えます。
(え~、いつから覗いてるんだろう。 父が覗きなんて・・・。でも、父も酔っていたし、気になって覗きに来たのかな・・・。)
何か、変な気分です。
僕は、母に教えようか迷いましたが、黙っておきます。

僕と母は、ベッドの上で正上位で繋がっており、その足側にドア(父が覗いている)があります。
振り向かなければ気が付きません。

父が、僕と母とのセックスを覗いている。
そう考えると、僕は興奮してきます。

僕は、母のマンコを激しく突きながら聞きます。
「お母さん、気持ち良いかい?」
「あぁ、、イイっ、、気持ちイイわよぉぉ。」
僕は、ナゼか父に嫉妬心というか対抗心が沸いて来ます。

僕は、母を抱いたまま、身体をゴロンと横に反転させます。
母がドアの方を見ないように抱いたまま母を上にします。
騎上位です。

僕は、母のお尻を両手で掴むと、下からマンコを突き上げます。
こうすれば、父からは結合部が丸見えです。
母の濡れたマンコに僕の肉棒がズッポリと突き刺さっている。
そう、僕は父に見せつけたかったのです。
(お父さん、見てる? お母さんのマンコには、お父さんより大きな肉棒が刺さってるだろ。

僕が下からマンコを突き上げる度に母が声を上げます。
「あん、、ぁぁん、、ぁん、凄ぉぃぃぃ。。もっと突いてぇぇ。マサヤぁ。
「ああ、お母さんのマンコは最高だよ。 僕の肉棒をグイグイ締め付けて来るぅぅ。」
「あぁ、マサヤ。」

「とても3人も子供を産んだマンコだとは思えないよ。」
「もぅ~、マサヤの肉棒が大きいのよ。」
「ホント? 僕とお父さんの肉棒、どっちが好き?」
もちろん、僕は父に聞こえるように言います。
「あ~ん、、マサヤに決まってるじゃない。マサヤの肉棒は奥まで届くんだもん。」
「そう。 こんな感じ?」
僕は、腰を突き上げ、下から肉棒を根元まで押し込みます。

「あぅぅぅぅ、、そ、、そうよ。 こ、コレっ。。 あぁ、奥に当たってるぅぅ。」
母は、僕にしがみ付いてきます。
「お父さんのじゃ、こんな風に入ってこないのよぉ~。 あぅぅ、す、凄いぃぃ。
母は、大きなアエギ声を上げながら感じます。
(どう、お父さん。 お母さんは僕の肉棒の方が好きなんだってさ。)
そんな事を思いながら、マンコを突き上げます。

僕と母は、激しく舌を絡ませ合います。
結合部も愛汁でグチョグチョ、口の周りも唾液でベチョベチョです。

僕は、父がまだ覗いているか確認したくなり、体勢を元に戻します。(正上位ね)
そして、チラッと窓に目をやると、まだ父は覗いています。

僕は、母の脚を掴み、マンコに肉棒を打ち付けます。
「それ、それっ!」
僕は、思いっきり肉棒を打ち付けます。
「あんん、、あんっ、あんっ、ぁぁ。。あん、あんん、っ。。。」
母は、肉棒の出入りに合わせてアエギ声を上げます。
ベッドがギシギシと軋みます。

僕は、母のマンコを突きながら、ある思いが頭をよぎります。

今、僕を産んでくれた母は、僕の肉棒で喜んでいる。
でも・・・、僕と母がこんな関係でも、法律上は母子で、母と父は夫婦です。

僕が、肉棒を突き刺している母は、父の嫁さんなんです。
僕は悔しいのと変な意地のようなモノが湧き出てきます。
(母は、僕の女なんだ。)
母は、僕のモノだという事を父に思い知らせようと思います。

僕は、母のマンコを突きながら大きな声を出してしまいます。
「お母さんは、お父さんの妻なのか、俺の女なのかどっちだ?」
「え・・・、、わ、私は、マサヤの女よ。
母は、戸惑いながらも答えます。

そして僕は、とんでもない事を口走ってしまいます。
「じゃ、、じゃあ、、お母さん、もう一人僕の子供を産んでくれっっ。
今から思えば、興奮してて訳が分からなくなってたんだと思います。

母は、一瞬驚いた顔をしています。
しかし、すぐに穏やかな顔で、僕の顔を見つめながら言います。
「ええ、良いわよ。産んであげる。。・・・いや、産みたいわ。
「ぉ、お母さん。」
「じゃあマサヤ、今年の初精子で私を孕ましてよっ。」
「もちろん、そのつもりだよ。今から、お母さんをガッツリ妊娠させてやるからね。」
僕は、母に抱きつきます。
「あぁ、マサヤ。」
母も嬉しさからか、ギュっと抱きついてきます。

そして僕は、母を抱き締めたまま、いつものように腰だけをクイクイッと動かしながらピストンを続けます。
「あぁ、マサヤぁ、嬉しいわぁ。 マサヤからそんな事を言ってくれるなんて。」
「もう1回・・・、もう1回、僕の精子でお母さんを妊娠させたいんだ。
「あぁん、マサヤにだったら何度でも妊娠させられても良いわ。」
「お母さん。」
「あぁ~~、シテ、シテっ、、早くぅ、早く種を流し込んでぇぇ。」
そう言いながら僕の唇を吸い、舌を絡めてきます。
嬉しさからか、母もかなり興奮しています。

僕の腰の動きに合わせて、母も腰を下から突き上げ合わせてきます。
「ああ、も、もぅすぐ出るよ。お母さん。」
僕は、腰の動きを早めます。

「ねぇ、お母さん、、ぉ、お父さんに種付けされた時とどっちが嬉しい?」
僕も興奮していて変な事を聞いてしまいます。
「あ~ん、、もちろん、マサヤに種付けされる方が嬉しいに決まってるじゃない。」
「ホント?」
「ホントよぉ。

母は、僕のお尻に手を回して、自分のマンコに引き寄せます。
僕の肉棒は、母のグチョグチョのマンコに出たり入ったり。
ヌチョヌチョと音を立てています。

「う、うぅ、、そろそろ出るよ。お母さん。」
「キテっ、キテっ。 お、奥に、、奥に出してよ。」
「分かってるよ。」
僕の金玉が縮み、精子が上がってきます。

僕は、窓をチラリと見ます。
そこには、目を大きく開けてジッと見ている父が映っています。
(さぁ、お父さん。これからお母さんに種付けするトコをしっかり見ててよ。)
僕は、心の中で叫びながら腰を振ります。

父の目の前で、母に種付けをする。
こんな興奮することはありません。
と、同時に、母は自分のモノだという事を知らしめるには最高の行為です。

「お母さん、今度は女の子を産んでよっ。」
「あ、、は、はい。。分かった。。分かったわっっ。 出してっ、出してマサヤぁぁぁぁぁ。
「あ~、お母さん!! で、出る、出る、出るぅ~!!」
「キ、、キ、キテぇぇぇぇぇ。。。。。あぁ、マサヤぁぁぁぁぁ。」
母の絶叫と同時に僕の亀頭が大きく膨れ上がり、今年の初精子が母の子宮に放たれます。

僕は母の子宮口に亀頭がめり込むぐらい肉棒を奥に押し込みながら射精します。
「それっ、、妊娠しろっ、、孕めっっ!!
「あぅぅぅ、、うぅぅ、、ま、、まさ、、ぁぁぁ、やぁ。」
母は、身体を痙攣させながら強い力で僕にしがみ付きます。

母の膣が、もの凄い力で肉棒をギュウギュウと締め付けます。
僕も金玉を思いっきり絞りながら、精子を吐き出します。
自分でもドクドクと大量の精子が出て行くのが分かります。

「お、お母さん。」
「マサヤぁぁ。」
僕と母は、時が止まったかのようにジッと動かず、抱き合ったままです。
ただ、いまだに肉棒はピクピクと跳ね、マンコはヒクヒクと痙攣しています。


しばらくして、
「ハァハァ、、あ~ん、マサヤぁ、凄かったぁ。 ハァ、ハァ、、凄くドクドク出てたわ。」
母は、息を切らしながら言います。

「うん、自分でも大量に出てたのが分かったよ。これは妊娠したでしょ。」
「そうね。出来たと思うわ。(笑)」
マンコから肉棒を引き抜いても、精子が出てきません。

僕は、母を置いて、さっさと服を着てリビングに戻ります。


リビングに戻ると、父は何事も無かったかのようにビールを飲みながらテレビを見ています。
父の顔は真っ赤です。
酔ったのか、興奮したのか、怒っているのかは分かりませんが・・・。

僕は、黙って座り、ビールを飲みます。
「あ~~~~、美味い。
セックスの後のビールは美味いです。

しばらくして、母も戻ってきました。

「あ~、のぼせちゃった。長く入り過ぎたかな。(笑)」
母のワザとらしいセリフにビックリです。
ま、母は、父が覗いていたなんて知りませんし。

「あ、アナタ(父)、明けましておめでとう。」
「ぉ、、おう、おめでとう。」
父は、ぎこちなく返事をします。

これが僕の姫初めでした。

この後、3人で近くの神社に初詣に行きました。






春は、女性のゲット率が上がります。
僕も近いうちに、また参戦して皆様に報告したいと思います。

ワクワクメール


こちらを参考にしてね。
ワクワク攻略法(以前の記事)

ワクワクメール関連の記事



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またまたすごい展開になってきましたね。

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更新心待ちにしてます。

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私は、50歳で、20歳の、娘が、いる、主婦です。 私の、バストは、116センチ、ちなみに、娘の、バストは、105センチ、あります。娘は、OLを、遣って、います。それなので、娘が、休みの日に、私は、娘と、レズを、遣って、います。

No title * by ひなた
いつもドキドキしています! その後サトミさんは懐妊したんですか? その後の展開を楽しみにしています。

No title * by ウルトラカッチャン
ヤリ過ぎて、タネもネタも枯れ尽きたか? 親父さんに菊門差し出して詫びでも入れたら?新たな展開が得られるかもよ。

No title * by ワクワク
一気読みさせていただきました。早く続きが知りたいです。

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更新を楽しみにしております。

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はじめまして、初コメントです。 いつも楽しみに拝見させていただいてます。 マサヤサンへ友達申請を送らせてもらいましたので、是非ヨロシクお願いします。

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僕です。さんへ マサヤさんにお頼みして、マサヤさんのfc2へアップしてみてはいかがですか?

No title * by Cho Seong hoon
いいね! 韓国からの人もファンになれますか? 僕は4月大阪に行きますよ。 実はサトミと言う名前元彼女の名前と同じなのでびっくりw 僕も誘ってくれませんか? Kakaoと言うアプリ知っていますか? 外国人にもお母さん貸してくれたことはありませんでしょw メールは*****@hanmail.netです。 連絡ください^^

個別記事の管理2013-03-08 (Fri)
20130308



こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
マメな更新をと思ってはいますが、正直言って仕事や子供の世話などが大変で、落ち着いて日記を書けません。
お許し下さい。


今日は、日記の更新です。

お正月の時の話になります。
ちょっと遅いですよね。(汗)


12月31日・・・・

母と2人で暮らしている時は、週に3~4回もセックスをしていたのですが、父と暮らすようになってめっきり回数も減りました。

今年は、父、母、僕と子供の4人で年越しとなりました。
クミは、1日か2日に帰ってくるとの事です。

夜10時頃、3人で紅白を見ながら晩酌です。
まあ、普通に会話しながら飲んでいたのですが、僕はソワソワしていました。
その理由は、今年は母と交わりながら年を越したいね。と、以前(父と暮らす前)から話していたからです。

年を越しながら、セックス・・・、2人で暮らしてたら何の問題も無いのですが、現状では困難です。
でも、どうしても年越しセックスをヤリたい僕は、必死で考えます。

父を置いて、自分の部屋で、あらかさまにスルのも感じが悪いし。
だからと言って、父の目の前でスルのも・・・。
(以前は、父に聞こえるようにセックスをした事もありましたが、今回、一緒に住むようになってからは、そのような事はしないと決めました。)

こうなったら、いつもの方法しかありません。
そうです、12時までに父を酔い潰すしかありません。
そう考えた僕は、父にお酒を勧めます。

夜11時。
父は酔ってはいるものの、潰れる(寝る)気配はありません。
僕は、内心焦ります。
母を見ると、母も少し心配そうです。

父が、トイレに立ちます。
すかさず、母が小声で話しかけてきます。
「ねぇ、マサヤ。 今日、どうするの? 前から約束してた年越しエッチしないの?」
「しないのって、言ったって・・・、どうするの? シタいけど、お父さんが居るから出来ないじゃん。」
「あ~ん。じゃあ、諦めるの?」
「・・・ん~、12時までにお父さんが寝なかったら、無理かなぁ。」
「も~ぅ。。。」

母は少し、膨れっ面です。
母は、シタくて堪らないのでしょう。
僕も、シタいです。
24日に交わった以降、母は毎日求めて来ましたが、僕の仕事が忙しくて交わっていません。

夜11時30分。
紅白も大詰めです。
父は、楽しそうに飲んで話しています。
僕と母は、一緒に飲んで楽しく話してはいますが、内心は、ソワソワしています。

11時45分。
もう無理です。
父の目はパッチリ。
寝る気配すらありません。
ご機嫌さんです。

僕は、諦めます。
(今年は、もう無理だな。。来年に期待しよ。
僕は、母に目で合図します。
母は、口を尖らせプ~としています。

僕は、新年を迎える前に、身体を綺麗にしようと思い、お風呂に入る事にします。
「さて、そろそろ今年も終わりだから、お風呂にでも入って身体を清めてくるよ。」
そう言い、僕は立ち上がります。

「おう。 酔ってるけど大丈夫か?」
「うん。大丈夫。」
「綺麗に洗ってこいよ。」
「うん。
僕は、父に送られながらお風呂に向かいます。

「じゃあ、私もお風呂に入ろ~っと。」
父の隣に座っていた母が、突然言い出します。
僕は、ビックリして振り返ります。
(え~、マジ? そうきたか・・・!!)

母は、ニコニコしながら父に話し掛けています。
「アナタ(父)、私もお風呂に入ってくるからね。良いでしょ?」
父は、一瞬顔を引きつらせ、苦笑いしながら答えます。
「あ・・・、ああ。 良いんじゃないか。一緒に入ってこいよ。遠慮しなくて良いぞ。
「ええ。 じゃあ入ってくるね。 マサヤ、行きましょ。
母は立ち上がると、立ちすくむ僕の背中を押します。


2人で、そそくさと脱衣所に入ります。
「ちょ、ちょっと~、、お母さん。。なんか気まずく・・な、、い。 うぅ。
僕の口を塞ぐように、母がキスをしてきます。

「もう、お父さんの事はいいから・・・。 早くしないと、年が明けちゃうわよ。」
「あ、、ぅ、うん。」
何か母にはぐらかされた感じです。

僕は、急いで服を脱ぎ、全裸になります。
そして、浴場に入ります。
続いて母も入ってきます。
「きゃぁ~~、寒いっ。」

僕は、シャワーを出しながら、ボディソープを身体に塗り付けます。
母も、同じように身体を洗います。
時計を見ると、11時55分。

僕は、床に胡坐をかいて座ります。
「さぁ、お母さん。早くっ。」
「ええ。」
母は、僕の上にしゃがみます。

母は、僕の勃起した肉棒を掴むと、自分のマンコに導きながら腰を下ろそうとします。
「大丈夫?」
僕は、母のマンコが十分に濡れてなく、痛いのでは?と心配して尋ねます。
「大丈夫よ。」

母は、ボディソープを取り、マンコに塗り付けます。
そして、ゆっくりと腰を下ろします。
「あ・・・、ぁぁ、ぁぁぁ、入った。 入ったわよ、マサヤ。」
「うん。うん。」
肉棒は、ボディソープのお陰で、マンコにスムースに入っていきます。

「あぁ、気持ちイイっ。マサヤぁぁ。
母は、僕にしがみ付いてきます。
僕もジッとして、母の膣壁を感じます。
母の膣内は、お湯よりも温かく感じます。
「あぁぁ、温かいよ。。お母さん。
肉棒は、根元までマンコに沈んでいます。

時計を見ると、11時59分。
「お母さん、年越すよ。」
「あぁ、マサヤぁ。私達、繋がってるわよね。ひとつになってるわよね。」
「うん。そうだよ。ひとつに繋がってるよ。」
そう話してると、時計は、12時を指します。

「お母さん。明けましておめでとう。」
「おめでとう、マサヤ。。」
僕と母は、繋がったままキスをします。
「今年は、良い年越し出来たわ。(笑)」
「ははは、そうだね。」

僕と母は、座位で繋がっています。
僕は、目の前にある母の乳房を揉みしだきます。
黒ずんだ乳首に吸い付き、舌で乳首を転がします。
時々、軽く乳首を噛むと、コリコリしてて何とも言えません。

もう片方の乳房の乳首を、右手の指で摘みます。
指でコロコロするとピンと乳首が立ち、硬くなります。
母は、僕の頭を抱きかかえるような格好です。

浴場は、そんなに広くないので、僕は浴槽にもたれる様にします。
母は、自分で腰を上下に振ります。
ヌルッヌルッと、肉棒がマンコに出入りします。
クチャクチャと結合部から音がします。
「あ、、あぁぁ、マサヤぁ、、イイぃ、、ぅぅ、ダメっ、声が出ちゃう。
「お母さん、お風呂は声が響くから我慢してよ。」
「ぁぁ、で、でも・・・、気持ち良すぎて、声出ちゃうわぁ。・・・ぅぅぅ。」
母は、僕の首に手を回すようにして、自分の口を手で塞いでいます。

母の腰の動きが段々激しくなってきます。

ガタ、、ガシャ~~ん。。
「あっ!」
僕の足が浴室小物(シャンプーやちょっとした入れ物)に当たった為、それらが音を立てて倒れます。
浴室なので、音が響きます。

「あ~ビックリした。。やっぱり、お風呂は、ちょっと狭いね。」
「ええ。」
「もう、止める? お母さん。」
「えぇ~。イヤよぉ。 シタいわぁ。マサヤの今年の初精子が欲しいっ。
母は、マンコから肉棒を抜こうとしません。

「でも、ここじゃぁ・・・。」
僕がしぶっていると、母は思いついたように言います。
「じゃぁ、このまま寝室へ行って続けましょ。ねっ、マサヤ。」
母は、ニッコリ笑います。

「し、寝室?」
「そう、寝室なら思いっきり出来るでしょ。」
「・・・う、うん。仕方ないなぁ。」

僕と母は立ち上がり、浴室を出ると、そのまま(裸のまま)寝室に忍者の様に走って向かいます。
そして、寝室に入るなりベッドに倒れ込みます。
身体が濡れているので、ベッドも濡れてしまいますがお構いなしです。

この時は、2人共盛り上がっていたので、父の事は忘れています。
僕と母は、身体を絡ませ抱き合います。
「あぁ、マサヤぁ。」
「お母さん。」

僕と母は、そのまま自然に69の体勢になりお互いの性器を愛撫します。
僕は、母のマンコを両手で左右に広げます。
そしてマン筋に沿って下から上へ舌を這わせます。
時々、ピンク色の膣口に舌を突き入れ刺激します。
「あぁぁぁん、、マサヤぁ、、ソコ、気持ちぃぃ。。ぁぁ、ホントにマサヤは、舐めるのが上手いんだからぁ。
「そうかい。お母さんのマンコが美味しいから、夢中で舐めてるだけだよ。」
僕と母は、ハァハァと息を荒げながら、舐め合います。

母は、頭を僕の股間に深く入れ、僕のアナルを舐めてきます。
「あ・・、ぁぁ、お、お母さん、、くすぐったいよ。」
僕がそう言うと、アナル舐めを止め、肉棒を吸い始めます。
「こういうのがイイの?」
母は、僕の肉棒を思いっきり吸い上げます。
「あぁ、イイね。。気持ちイイよ。お母さん。」
僕からは見えませんが、たぶんホッペを思いっきり凹ましながら吸っていると思います。
肉棒が吸い抜かれそうな感じです。
ヂュポン!と、口が亀頭から離れる時に大きな音がします。

母は、肉棒の吸い上げを、僕は、マンビラの吸い上げを続けます。

「もうダメっ、、挿れてっ。挿れてっ。」
母が、僕の上から起き上がり、ベッドに横たわります。
「うん。」
僕も起き上がると、母の両脚を大きく広げます。

マンビラがテラテラと妖しく光っています。
僕が肉棒をマンコの近くに持っていくと、母が手を伸ばします。
そして、肉棒を掴むと、自分のマンコに導きます。
「さぁ、押し込んでっ。。マサヤぁ。」

僕は、腰を前にグイッと突き出します。
と、同時に、ニュプッと柔らかく暖かい膣に亀頭がメリ込みます。
「ぁぁ、、あ、あ、、も、もっと奥までぇぇぇ。押し込んでぇぇ。」
僕は、さらに腰を前に突き出します。

クチュ、と、音を立てながら、僕の肉棒が母の膣道を押し広げながら入って行きます。
「あ、、あ、、ぁぁぁぁ、、イイぃぃ、、マサヤぁぁ。。」
母の身体が反り返ります。

僕は、母の両脚を持ちながら、肉棒を濡れたマンコに出し入れします。
僕は、結合部を見ながら腰を振ります。
肉棒を押し込みと、ビラビラが肉棒に絡まりながらマンコの中に入ります。
そして、肉棒を引き抜くとビラビラが左右に開き、膣口が引き抜かれるような感じになります。
クチャクチャと、それが繰り返されます。
それに合わせて、母のアンアンというアエギ声が重なります。

そんな行為をしながら、何気なく前の窓に目をやると、信じられないモノをが目に入ってきました。
この日は、雨戸が閉めてあり、カーテンを閉めてなかったので、窓に室内が映りこんでいたのです。

窓に僕達の後ろ側にあるドアが映っており、ドアの隙間に人の顔が見えたのです。
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心臓が止まるかと思いました。(笑)

でもそれは・・・、ドアが少し開いており、そこから父が覗いていたのです。
僕は、速攻で目を逸らします。
そして、僕は母のマンコを突きながら考えます。
(え~、いつから覗いてるんだろう。 父が覗きなんて・・・。でも、父も酔っていたし、気になって覗きに来たのかな・・・。)
何か、変な気分です。
僕は、母に教えようか迷いましたが、黙っておきます。

僕と母は、ベッドの上で正上位で繋がっており、その足側にドア(父が覗いている)があります。
振り向かなければ気が付きません。

父が、僕と母とのセックスを覗いている。
そう考えると、僕は興奮してきます。


続く・・・・

続きは、明日更新しますよ。




これから卒業・入学など、生活環境が変わるシーズンです。
出会いも多くなる季節なので、僕的には年間ベスト3に入るオイシイ時期です。

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No title * by 今夜、鵜飼由美子を犯します。
 夫婦の年越しの営みをお父様に見られたのですか?!!(゜ロ゜ノ)ノ( ̄▽ ̄;)((( ̄へ ̄井)(;´∀`)。   このセクシーランジェリー姿の女性は、御母様ですか?

No title * by ファン
>>10 レオン=(笑)=傍観者 いちいち、名前変えてコメしなくても良いじゃん。 自作自演は恥ずかしいよ。 それに何で私の子供に対する意見を言わなきゃならないの? それを聞くんだったら、「いきがる」の漢字を教えてよ。 又は、6のコメは間違ってましたと認めてからにしたら?

No title * by ぽぽん
あー!! バカな親子!!!!!

No title * by 傍観者
で、ファンの意見はないのか?トンズラか?(笑)

No title * by 傍観者
レオンの言ってることは男として間違ってないじゃん。ファンは変態ってだけで片付けたがってるだけ。マサヤの子供に対するファンの意見を読もうじゃん!

No title * by ただの部外者
粋がる、これで正解だよ。

No title * by ファン
>>6 (笑)=レオン じゃあ、どのような漢字なんですか? 分からないくせに変なコメしない方が良いですよ。 自分のバカさを証明するだけですから。www

No title * by (笑)
↓ いきがるの漢字すら間違えるファン(笑)ただの馬鹿(笑)

No title * by ファン
↑レオンさん笑えるね。 ここで、どんなに粋がってもブログを読んでる時点で変態仲間なのにね。

No title * by レオン
取って付けたように子供の世話とか笑えるな…世の中そんなに甘かねえんだよ小僧