個別記事の管理2013-01-20 (Sun)
20130120



こんにちは、マサヤです。

寒い日が続きますね。
インフルエンザが流行っているみたいです。
皆さん、体調には気をつけて下さいね。

あと、FC2の動画ですが、「友人申請」をしてくれてた方、現在順番に承認しております。
長い間、手つかずでスミマセンでした。


今回は、前回の日記の続きです・・・・


その瞬間、僕は、最高に体が熱くなり何かが込み上げてきます。

Bさんは母とのキスを終えると、僕の横の椅子にガックリと座ります。
B 「すごい・・・、すごいですよ、マサヤさん。何か凄く興奮しちゃいました。最高に気持ちが良かったです。」
Bさんは、満足気に話します。

僕は母を見ます。
母は、僕を見ながら、口の周りに付いた精子を舐め、唇を舌で舐め回します。

母は、身体の向きをクルリと反転させます。
そして、Aさんと69の体勢になります。
2人は、床(絨毯)の上で、お互いの性器を舐め合います。
僕は、Aさんと母を横から見ます。

母は、Aさんの肉棒を掴み、シャブリ付きます。
Aさんは、母のマンコをジックリと見ながら、指をズボズボと入れたり出したりします。

母 「あぁぅん、、Aさんっ。。イイぃっ。」
A 「サトミさんのマンコ、締まりますねぇ。 僕の指をグイグイ締め付けて来ます。」
母 「だってぇ~、気持ちイイんだもん。」
Aさんは、指を入れたまま、クリ辺りを舐め始めます。
母は、アエギながらAさんの肉棒を咥えます。

Aさんは、ズズズズ、、ズズズズ~と、音を立ててマン舐めします。
当然、母もジュルルルッ、ジュルル~と、音を立てるほど勢いよく肉棒をシャブリます。
いつも僕と母がしている69を、今は他の男としている母です。
「あふぅ~、、ぅぅ、Aさんの肉棒大きいわ。素敵ぃっ。
そう言いながら、母は大きな口を開けて、口いっぱいに肉棒を頬張ります。

ふと横を見ると、Bさんは再び勃起させて2人を見つめています。
もちろん僕もフル勃起ですが・・・。

すると母が突然、
「あ~、、そ、そこ、、だ、ダメぇぇ~。。ぃぃ、逝っちゃいそう。」
Aさんの肉棒から口を離し、叫びます。
Aさんは、凄い勢いで舌を動かしクリを舐めまくっています。

「マサヤぁ~、、逝っちゃう。。Aさん、上手いのぉ。逝かされちゃうぅぅぅ。
母は、Aさんの肉棒を握り締めながら身体を反らし、ヒク付いています。

母が逝く姿を客観的に見て、僕は興奮します。
あまりのイヤらしさに、僕は堪らず、肉棒を凄い勢いでシゴキます。
僕 「あ・・ぁぁぁ。。
僕は、脚を突っ張らせ、自然に声が出ます。

母が、僕の声に反応して、チラッと僕の方を見ます。
母 「あっ! いやん~。。マサヤぁぁ。。自分で出さないでよ。
母は、僕が逝きそうだと思ったのか、声を掛けてきます。
僕が、必死で肉棒をシゴクのを見て、母は立ちあがります。

母は、立ち上がるとベッドに上がります。
マン舐めしていたAさんが、「ん? どうした?」という顔をしています。
母は、脚をM字に開き、言います。

「ねぇ、頂戴ぃぃ。。マサヤの精子は、私の中に出してぇ。自分で出さないで。マサヤぁ。
母は、両手でマンコを広げて言います。
マンコは、パックリと口を開けてます。

僕は、AさんとBさんの顔を見ます。
2人共、「どうぞ。」って感じで、頷いてくれます。

僕は、そそくさとベッドに上がり、母のマンコに肉棒を宛がいます。
母のマンコは、愛汁とAさんの唾液で、グチョグチョです。
「挿れるよ。お母さん。」
「ええ。キテっ。

僕は、はち切れんばかりの肉棒を母のマンコに沈めます。
ヌルッと、肉棒がマンコに吸い込まれます。
「うぁぅぅぅ。」
「あ、あ、ぁぁぁぁぁぁ。。」
僕と母は、同時に声を上げます。

「あぁ、すごぉい。。 熱いっ、熱いわぁ。 マサヤの肉棒、いつもより熱いぃぃっ。
「お、お母さんのマンコだって。。 何か、いつもと違うよ。」
「突いてっ、突いてぇぇ。 熱い肉棒で私のマンコを突いてぇぇ。」
僕は、母を抱き締めながら、腰をグイグイと動かします。
すぐに、ヌチャヌチャとイヤらしい音がし始めます。

A 「おぉぉ、、Bさん、こっちへ来て見てみて下さいよ。マサヤさんの肉棒が、ズッポリとマンコにハマってますよ。」
B 「はい。 うぉぉ、良いですねぇ。。エロいですねぇ。」
AさんとBさんは、僕達の後ろ(お尻)の方から結合部を覗き込んでいます。

A 「マサヤさんの肉棒が出入りする度に、サトミさんのマンコから愛汁が吹き出てるよ。
B 「いや~凄いね。。やっぱり、エロDVDなんかより生の方が迫力がありますね。(笑)」
A 「(笑) そうですね。」
B 「僕、こういうの初めてなんですよね。」
2人は、僕達の結合部を見ながら盛り上がっています。


僕は、母の耳元で言います。
「お母さん、2人共、僕達の繋がってる所を覗き込んでるよ。」
「あぁ、イヤらしいわ。 ・・・でも、もっと見て欲しい。」
母は、興奮しながら言います。

A 「しかし、凄いですよね。 本当に母子相姦してるんですよね。」
B 「ああ、そうですね。 AVとかだと、ニセモノですけど、これは本物ですよ。
A 「改めて、実際に目の前で見ると、興奮しますよね。」
B 「ええ。」

Aさんは、母の横に来て、母に話し掛けます。
A 「サトミさん。今、マサヤさんの・・・、実の息子さんの肉棒が入ってますよね。」
母 「・・・え、、ええ。」
A 「実の息子さんの肉棒をマンコに挿れられて、どんな気持ちですか?」
母 「あ・・・。 ぁ・・・、き、気持ち良い。 主人よりも、他の男性よりもマサヤの肉棒が一番気持ち良いの。」
母は、突然聞かれて、戸惑いながら答えます。

A 「マサヤさんは? 自分の母親のマンコ、、自分の生まれてきたマンコに肉棒を突っ込んで、どんな気持ちなんですか?」
僕 「ど、どんな気持ちって・・・。
変な事を聞かれて、戸惑います。

最近では、母と言うよりも、妻というか一人の女性とセックスしてる感覚になっていました。
でも、改めて第3者から聞かれる(言われる)と、急に近親相姦を意識してしまいます。
自分は、母親とセックスしているんだ・・・と。

Aさん、Bさんが母子相姦を目の前にして興奮してるのと同時に、僕も母子相姦を意識して急に興奮してきます。
それは、母も同じで、興奮で息が荒くなってきています。

すると母が、少し大き目の上ずった声で言います。
母 「Aさん、Bさん。。見てっっ。。私達、親子でセックスしてるんです。いつもこんな風にしてるんですぅぅぅ。」
A 「サトミさん、しっかり見てますよ。サトミさんのマンコが、息子さんの肉棒を咥え込んでいる所をね。」
母 「あぁ、私・・・、マサヤは息子なのに・・・。種付けまでお願いして・・・、息子の子供まで産んでしまったんですよ。」
A 「ええ。知ってますよ。。でも、色んな愛の形があって良いじゃないですか。

Aさんも興奮して、自分で肉棒をシゴいています。
部屋の中が異様な雰囲気に包まれます。

すると、母が身体をズラして、横に居たAさんの肉棒に吸い付きます。
A 「あぁ、サトミさんっ。」
母 「Aさんも、私のお口で逝って頂戴ぃぃっ。」
そう言うと、Aさんの肉棒をホッペを凹ませながら吸い上げます。

僕は、Aさんの肉棒を咥える母を見下ろしながら腰を振り続けます。

そして、母に聞きます。
「お、、お母さん、Aさんの精子を飲みたいの?」
「・・・うん。」
母は、Aさんの肉棒を咥えたまま頷きます。

「僕以外の男の精子を飲みたいんだね。」
「ええ、飲みたいっ。。」
「今から、僕の前で、Aさんの精子を飲むんだね。」
「そうよ。Aさんの精子を飲むの。

母は、Aさんを見ながらお願いします。
「Aさん、私のお口で逝ってね。 イッパイ精子を飲ませてね。」
A「うぉぉ、さ、サトミさんっっっ。
Aさん、大喜びです。

Bさんも興奮して、自分で肉棒をシゴキながら母の乳首に吸い付きます。
B 「あぁ、サトミさん~~。。ミルク、、僕に、サトミさんのミルクを飲ませて下さいぃぃ。」
Bさんは、母の乳房を揉みながら、乳首をチューチューと吸います。

母は、Aさんの肉棒を口いっぱいに頬張りながら、Bさんに乳首を吸われています。
そんな姿を見ながら僕は、母のマンコを突き続けます。

あまりの快感に、母の膣道がギュッギュッと、痙攣し僕の肉棒を締め付けます。
「うぉぉ、し、締まるぅ。。お母さん、すごいっ。」
「あぁぁぁ、気持ちイイ~~ぃぃ。。へ、変になっちゃう~。気持ち良過ぎるのぉぉぉ。
母は、大きな声でアエギます。

もう、ベッドの上は凄い状態です。

A 「あぁ、サトミさん。。い、逝きます。逝きますよ~。」
母 「だ、出して、出して~ぇぇ。。 飲ませてぇ。」
母は、Aさんの肉棒を口から離さず、咥えたままです。

A 「い、いいいいぃ、逝く~~っ。」
Aさんが、ビクンビクンと腰をヒク付かせます。
母は、肉棒を咥えたまま、眉間にシワを寄せます。
母 「う・・・ぅぅ~。」

Aさんの腰の痙攣が終わると、母は、精子をゴクゴクッと2度、飲み込んだ後、「ハァ~ぁぁぁ。」と口を開けて息をします。
唇の横からダラリと精子が流れ出ます。
母 「はぁ~、凄い量ね、Aさん。」
A 「あ・・・。すいません。興奮し過ぎました。」
母 「良いの。 美味しいわよ。」
母は、再びAさんの肉棒を咥えると、尿道の精子を絞り出しながらお掃除フェラをします。

すると続いて、Bさんが叫びます。
B 「あぁ、サトミさ~~ん。僕も~~。
Bさんは、肉棒を母の乳房に押し付けながら射精します。

2回目だというのに、凄い量の精子が飛び出ます。
母の乳房が、精子でベトベトになります。

母は、Bさんの肉棒も咥え、お掃除してあげます。
AさんもBさんも、ハァハァ言いながらグッタリしています。

母は、唇周り、乳房に、他人の精子を付けながら恍惚の表情をしています。
僕は、乳首に付いたBさんの精子を指ですくい、母の口に持って行きます。
母は、舌を伸ばし精子を舐め取ります。

僕と母の2人だけのセックスでは見れない、母のイヤらしい仕草に僕は異常に興奮します。

母は、舌で唇を舐め、僕を見つめながら言います。
「マサヤ以外の男性の精子をイッパイ飲んじゃった。美味しかった。ゴメンね。」

僕は、嫉妬というか、何とも表現し難い感情が湧き上がってきます。
と、同時に母の淫乱さを再確認します。(笑)

「お母さん、僕以外の男の肉棒を舐めれて嬉しかったの? マンコや乳首を舐められて嬉しかったの?」
「ええ、嬉しいわ。久しぶりの他人棒だもの。興奮しちゃった。マサヤとは、大きさも味も違うから。」
母は、嬉しそうに言います。

僕は、悔しくなり母を苛めます。
「ぉ、お母さんっっ。お母さんは、変態だよ。」
「あぁぁぁ、スゴ、、肉棒がヒクヒクしてるぅ。私の中で、マサヤの肉棒が暴れてるわぁ。
興奮のあまり、肉棒がマンコの中で跳ねまわります。
母のマンコは、愛汁が溢れ、シーツに染みを作っています。

「この淫乱、母親っっ。」
「・・・そうよ、私は淫乱よ。」
開き直る母に、ちょっとムッとした僕です。

「ぅぅぅ・・・、ホントは、2人の肉棒をマンコに挿れたかったんじゃないの?」
「AさんとBさんの肉棒を??」
「そうだよ。ホントは2人にズボズボしてもらって、中出しして欲しかったんだろっ?

母は、ニヤリと微笑みながら、
「うふっ。 バカねぇ。私のマンコの中は、マサヤだけのモノよ。」
「えっ。」
「他の肉棒は絶対に挿れないわ。私の中で射精出来るのは、アナタだけよ。
母は、僕を抱き寄せます。

そして、僕の耳元で囁きます。
「アナタ、愛してる。
「・・・ぁぁ、、サトミっ。」
僕は、母にキスをします。
Aさん、Bさんの精子も気にせず、舌を絡ませます。
と、同時に、激しくマンコを突きます。

「あ・・、あ・・、ぁぁぁぁぁぁぁ、、もっと、もっと~、アナタぁぁ。」
「サトミぃぃ、サトミっ。」
僕と母は、激しく身体を絡ませながら繋がります。

「あぁ、アナタぁ、欲しいっ、アナタの精子を子宮に欲しいの。」
「うん。出すよ。出すっ。」

すると、Aさん、Bさんが身を乗り出してきます。
A 「おぉ、最後は中出しですか・・・。母子の中出し最高ですね。
B 「わぁ、凄いっ。もう凄いと言う言葉しか出ないですよ。(笑)」

2人の目が、僕と母に注がれます。
興奮した母が、大きな声で叫びます。
「マサヤぁ、2人の前で、また、私を・・・、お母さんを妊娠させてぇぇぇ。」
母は、僕のお尻を掴むと、マンコに引き寄せます。
その声を聞いて、僕も興奮がピークに。
「お、お母さん~っ。出すよ、お母さんの中に。種付けしちゃうからね。」
「あぁ、シテ、シテっっ。」
「逝くぅぅぅぅぅ。
「あぅぅぅぅぅ、、ぃぐぅ、ぃぃぃ。。。。」
僕は、思いっきり母を抱き締めながら射精します。
母も、思いっきり僕にしがみついて来ます。
A&B 「おおぉぉぉぉぉ。。」

母の膣道で、僕の肉棒がドクドクと精子を吐き出します。
いつも以上の量の精子が出ているようです。
母は、僕にしがみついたまま、身体をピクピクと痙攣させています。

僕も母も、動けません。

しばらくして、僕が母のマンコから肉棒を抜こうとするとBさんが声を掛けます。
B 「あ、マサヤさん。 ゆっくり抜いて下さい。 精子が出てくる所を見せて下さい。」
僕 「あ、は、はい。」
僕は、2人に見えるように、ゆっくりと肉棒を引き抜きます。

マンコから肉棒を引き抜くと同時に、ゴポッと精子が溢れ出ます。
A&B「おぉぉぉ。」
歓声があがります。(笑)


この後、シャワーを浴びて、4人で少し談笑して過ごしました。
AさんもBさんも、挿入は無かったのですが、大満足して頂けたようです。
また、僕と母も満足しながら帰宅しました。

あっという間の数時間でした。
母の乱れる姿を見て、母を嫌いになったりは無く、逆にまたシテみたいと思ってしまいました。
上手く書ききれませんでしたが、とにかく興奮しました。
僕には、寝取られの気質があるのかな・・・。(笑)

その日の夜は、クリスマスイブという事で、父、クミと4人でケーキを食べました。





最近、僕も再開し始めました。

ワクワクメール

みなさんもハメ動画を撮って送ってね。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by マイクマキ
お疲れ様です。 いつも拝見させて頂いてます。 マサヤさんFC2動画の承認ありがとうございました。 お母様の動画大変興奮致しました。 動画もたくさん見れて本当によかったです。 ただ物凄く図々しいとは思うのですが、もっとお母様の動画見てみたいです。 よろしくお願いします。 子育てに仕事頑張って下さい。 このブログをずっと応援しております。 駄文失礼致しました。

No title * by 神戸m性感
はじめまして・・凄い世界感ですね♪ 羨ましすぎます♪

No title * by サトミママを抱きたい
その後、寝取られおやじさんからは何も連絡有りませんか? 久しぶりにおやじさんの動画が見たいです。

No title * by ひっくん
マサヤさん、この場をお借りいたし大変申し訳御座いません。 「母子相姦日記-夏休みその1」の「20. Posted by あき 2012年10月01日 22:16」さんのコメントにマサヤさんと同じ母子相姦そして最愛のあきさんとの愛の結晶を作ろうとする行為に共感をいたし興奮いたしました。 ぜひ、お話を聞ければ幸いと思っています。 よろしくお願いいたします。

No title * by けい
お初にコメントさせて頂きます。しかし凄い事になってますね。もっとド淫乱のお母様になる事を期待してますね。

No title * by かがやす
ごめんね…マサヤ君の事 かずや君 なんて書き込みしちゃって…恥ずかしい♪

No title * by 一樹
マサヤ君、久しぶりにクミちゃんとのハメ撮りを見せてください。

No title * by 一樹
先日の乱交時、妹のクミちゃんが子供の面倒を見てくれたと言ってましたね。 面倒を見ているうちにきっとクミちゃんも自分の子供が欲しくなるはずです。 その時はマサヤ君、クミちゃんの願いを叶えてください。

No title * by かがやす
かずや君…きがついたね 寝取られ 以前お母さんがジムのインストラクターと3pしたことあったでしょ…その時も君はかなり興奮したはず…寝取られ…癖になってしまうかも…

No title * by kotori
サトミ母さんは、マサヤさんの精子はかならず欲しがるんですね。 他の人も言ってますが、クミちゃんやヒロミ伯母さんとのその後も話して貰いたいです。

個別記事の管理2013-01-13 (Sun)
20130113



こんにちは、マサヤです。

遅くなりましたが、

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。m(_ _)m

今年も皆さんが、健康で無事に過ごせますように。


さて、今回は、日記をUPします。
複数の登場人物が居ますので、読みにくいかもしれませんが、想像力を膨らませて読んで下さい。


父と一緒に暮らし始めたのですが、やっぱり母と2人の時とは違い、何となく気を使ってしまう毎日です。
今までなら、好きな時に母の胸を触ったり、お尻を触ったり出来たのですが、父が一緒だとそうもいかないですもんね。
ついつい手が出そうになる時があります。


ぎこちない3人の生活が始まって、2日後の12月24日のこと。
この日は、母と2人で出かけます。
名古屋市内のあるホテルに向かいます。

母とのセックスのマンネリを解消の為、他の男性を交えてのセックスをする為です。
これは、僕が提案しました。

実は、九州に出張してた時にホテルの有料チャンネルで、AVを観ました。
たまたま、寝取られモノを上映していたのですが、それを見ながら凄く興奮している自分に気が付きました。
それが、理由の一つでもあります。

あと、母も他の男性としてみたいかなぁ~と、思ってみたり・・・。
ま、クリスマスですしね。(笑)


今回の男性は2人。
愛知県のAさん(40代)。
この方は、約2週間に1回のペースで、僕に応援メール&奥様とのハメ動画を送ってくれてる人です。
ホントにマメな方です。(笑)

もう一人は、
大阪のBさん(30代)
この方も、応援メール&ワクワクメールでゲットした女性とのハメ動画をよく送ってくれる人です。

やはり、動画や画像を送ってくれる方は、妙な親近感が沸いてしまいます。
それが、選ぶキッカケにもなりました。(それ以外にもあります)
数回のお誘いメールを、やり取りして決まりました。


ホテルに着くと、すでにロビーに2人が居ました。
もちろん、2人は面識が無いので、別々の場所に座っています。

僕は、順番に声を掛け、最終的には4人で話をします。
自己紹介や世間話しなど・・・。
最初は、ぎこちないと言うか、みんな緊張していましたが、AさんとBさんは、初対面なのに速攻で打ち解けています。
やはり、同じ目的だから親近感や連帯感が沸くのでしょうか。

話してみると、Aさんも、Bさんも気さくな方で、安心します。
さらに、どちらも動画で肉棒が分かってますので、そちらも安心です。(笑)

しばらく話した後、4人で、Aさんが予約してくれたホテルの部屋に向かいます。
ちょっと広めのツインルームでした。

部屋に入ってからも、お茶を飲んだりして談笑します。
和やかな雰囲気です。
(中略)
話ばかりしててもダメなので、始める事にします。

Aさん、Bさんが順番にシャワーを浴びます。

その後、僕と母が一緒にシャワーを浴びに向かいます。
狭い浴槽の中で2人共、立って身体を洗います。
母のマンコを触ると、すでにヌルヌルです。
「お母さん、もう興奮してるの? ヌルヌルじゃん。」
「いやぁ~ん。 仕方ないじゃない。 こんな事久しぶりなんだし。」
「嬉しい?」
「えっ、、、う~ん・・・。 何て言って欲しい?」
そう言いながら、ニヤけています。
しかし、こういう事に慣れている?母にしては珍しく緊張しているようにも見えます。

僕は、腰にタオルを巻いて。
母は、黒の下着とガーターベルトを着けます。

僕は、ビデオをセットしてから椅子に座り、母を2人に預けます。

今回は、マンコ等は自由にイジっても良いですが、挿入や乱暴な行為は禁止です。
Aさん、Bさんには、母のフェラのみで我慢して頂くよう約束してあります。
やはり挿入までは・・・、許せない僕が居ます。

A 「わあぁ、サトミさん、素敵です。思ってた通りの女性です。
B 「ですね。3人も子供を産んだとは思えないです。マサヤさんが羨ましいです。」
母 「そ、そんな風に言って頂けると、嬉しいです。
母は、少し照れています。

A 「それに、ガーター姿なんてエロ過ぎです。よくお似合いですよ。」
AさんもBさんも、ニヤニヤです。

AさんとBさんは、母の両脇に立ちます。
よくAVとかでやる、2本同時フェラをさせるようです。

AさんもBさんも肉棒がビンビンに勃起しています。
Aさんの肉棒は大きめ、Bさんのは普通サイズです。(Bさんゴメンなさい)

母は、ちょっと戸惑っている感じです。
A 「サトミさん、いきなりで申し訳ないのですがフェラをお願いします。 私達もう我慢できなくて、ビンビンなんです。」
母 「あ、、は、はい。
A 「まず、僕のを舐めて下さい。」
Aさんが、母の口に肉棒を押し付けます。

母 「あんっ、、じゃ、じゃあ、舐めるわよ、マサヤ。。良いのね?」
母は、Aさんの肉棒を握り締め、僕に尋ねます。

僕 「い、良いよ、お母さん。。好きな様に舐めて。」
母は、頷くと、Aさんの肉棒を口に咥えます。

最初は、チロチロと舐め回します。
その内、ズズズズズッという音と共にAさんの肉棒を激しく舐め上げます。
A 「うぉぉ、す、凄い。き、気持ち良いです。 さ、サトミさんっ。」
Aさんは、母の顔を見下ろしながら大きな声で言います。

A 「あぁ、うちの家内とは大違いだ。あぁ~、気持ち良い。。
母は、根元をシゴキながらジュボジュボと肉棒を咥えます。

母は、Bさんの肉棒を手コキしているのですが、Bさんは、我慢できないのかソワソワしています。
B 「さ、サトミさん。。私のも、な、舐めて下さいよ。」
Bさんも、Aさんに負けじと肉棒を母の口に持っていきます。
母 「あぁぁん、、両方一辺には舐めれないわぁ。」

母は、Aさんの肉棒から、Bさんの肉棒に口を移します。
母は、Bさんの肉棒を最初から全力で、ジュボジュボと舐め上げます。
B 「ううぅぅ。。おぉ、ほ、本当だっ。気持ち良いです。 舌使いが上手いっ。」
A 「でしょ。 私なんか、不覚にも逝きそうになりましたよ。」
B 「あぁ、確かに。。ぼ、僕も早く出ちゃいそうです。」
Bさんは、腰に手を当て、目を閉じて我慢しています。

母もリラックスしてきたのか、Aさん、Bさんの肉棒を交互に丁寧に舐めます。
AさんとBさんの感じてる姿を見ながら、母はエロモードに突入します。
母は、鼻を鳴らしながら一生懸命に2本の肉棒をシャブリ続けます。
僕は、そんな母をジッと見ています。

「お母さん、僕以外の肉棒は美味しいかい?」
母は、AさんとBさんの肉棒を両手で握り、亀頭を交互に舐めながら、僕の方を見ます。
「あぁ、マサヤぁ。。美味しいわ。マサヤ以外の肉棒は久しぶりだもの。
母は、すでに僕の肉棒を舐める時と同じ、イヤらしい顔をしています。
僕は、熱いものが胸に込み上げてきます。

母は、AさんBさんを見上げながら言います。
母 「お二人とも硬くて立派な肉棒ですね。美味しいわ。
A 「あぁ、サトミさんっ。嬉しいです。」
B 「日記の中で、どれだけサトミさんを思いオナニーした事か・・・。感激ですよ。」
A 「私もですよ。実際にサトミさんに舐めて頂けるなんて夢のようです。」
母 「うふふ。。イッパイ気持ち良くなって下さいね。」
2人からそんな事を言われ、母も嬉しくなったのかフェラに力が入ります。

ジュボジュボと、音を立て、口の周りを唾液まみれにしながら肉棒をシャブリ続けます。
そんな母を見て、僕は胸が焼けたような感じに襲われます。

確かに以前にも、3Pや、あるマンションで母がイジられた事がありましたが、今回はその時とは違う感情です。
あの時と違って、今は母は僕の妻のような存在です。
母の事を愛していますし、大切な女性です。

その女性が他の男性の肉棒を美味しそうに舐めている・・・。

嫉妬と興奮が入り混じった、えも言われぬ感情が込み上げてきます。
僕の肉棒は痛いくらいにガチガチに勃起しています。

突然、Aさんが、
A 「も、もぅ我慢できません。 サトミさん、マンコを舐めさせて下さい。」
と、言いながら床に寝転がります。

A 「さぁ、僕の顔に跨って下さい。」
母 「えっ。 ・・・ええ。」
母は、パンティを脱ぎ、床に膝を付き中腰のような格好で、戸惑いながらもAさんの顔に跨ります。

A 「あぁ、これがサトミさんのマンコかぁ。」
そう言うと、Aさんは母のマンコにムシャブリ付きます。
母 「あ、、ぁぁぁ。。あぁん~~。」
母は、気持ち良さそうに腰をヒク付かせます。

A 「トロトロで美味しいです。サトミさん、美味しいですぅ~ぅ。」
母 「ぁ、、ぁぁ、そ、そんなに激しく舐められると・・・。」
母は、マンコをAさんの口に押し付けます。

B 「サトミさん。お口がおろそかになってますよ。」
母 「あ、・・・は、はい。」
母は、Bさんの肉棒をシャブリ始めます。

母は、マン舐めの快感に浸りながら、肉棒を離すことなく咥え続けます。
Aさんは、チューチューと音を立て、母は、ジュボジュボと音を立て、Bさんは「うぅぅぅぅ」と呻き声を立ててます。

僕は、3人を見ながら自分の肉棒をシゴキ始めます。
自然に手が動いてしまいます。
部屋の中は、すでに異様な熱気に包まれ始めています。

A 「あぁ、サトミさんの愛汁、甘くて美味し過ぎます。」
Aさんは、肉棒をギンギンにさせながら言います。

するとBさんが突然、
B 「あぁぁ、もう出そうになっちゃいました。 あ、、ああぁぁ。
すると母は、僕の方をチラッと見ます。

僕は、母が何を言いたいのか分かりました。
僕は、黙って頷きます。
(お母さん、好きにして良いよ。)
それに答えて、母も頷き返します。

B 「ま、マサヤさん。。い、良いかな? もう我慢できないよ。」
僕 「良いですよ。おもいっきり出して下さい。」
B 「あ、ありがとう。」
母 「Bさん、お口で受け止めますから、イッパイ出して下さいね。
母は、大きく口を開け舌を突き出します。

B 「あ、、ああ~、サトミさん、イヤらし過ぎるぅぅ。」
と、言うや否や、
B 「ぁ、、だ、ダメだぁ、、い、逝くぅぅぅ。」
Bさんは、肉棒を掴むと、自分でシゴキながら射精します。
母は、舌を出して、精子を受けようとします。

Bさんの1ドッピュンは勢いが良すぎて、母の頭をかすめ、Aさんのお腹辺りに着弾。
Aさんは、お構いなしにマン舐めに夢中。(笑)
2ドッピュンから母の顔に精子が掛かります。

ドピュドピュと白くて濃そうな精子が母の顔に掛かります。
あっと言う間に母の顔が精子まみれになります。
母の口の中にも精子が飛び込みます。
Bさんが、射精し終えます。

母は、ゴクリと喉を鳴らし口の中の精子を飲み込みます。
「あぁ、、Bさんの精子、凄くネバるぅぅ。。喉に絡むわぁ。
母は、そう言いながらBさんの肉棒を綺麗に舐め取ります。

(あぁ、お母さんが、口の周りを他人の精子でベトベトにしながら肉棒をシャブってるなんて・・・。)
僕は、興奮で肉棒をシゴク手が早まります。

母は、僕を見る事無く、Bさんの顔を見上げながらお掃除フェラをします。
B 「あぁ、サトミさん。。綺麗に舐めてくれて・・・、それに僕の精子を飲んでくれたんですね。感激です。」
母 「うふっ、美味しかったわよ。Bさんの精子っ。」

B 「ああ、サトミさん。」
Bさんは、突然、母にキスをします。
感激したからなのか、他の感情が込み上げたのか分かりませんが。

Bさんは、母の口に舌を突っ込みます。
母もそれに答えるように舌を絡ませます。
母 「ぁぁぁぁ、、Bさん。」
2人は、激しく舌を絡ませあいます。
その時、チラッと母が僕の方を見ました。

その瞬間、僕は、最高に体が熱くなり何かが込み上げてきます。


続きます。・・・・




これから卒業シーズンなので、美味しいですよ。
とにかく無料分だけでもお試しを。

ワクワクメール


ワクワク攻略法(以前の記事)

ワクワクメール関連の記事



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No title * by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。 子供は、クミが見ていてくれましたよ。 クミは、凄く子供を可愛がってくれるので助かっています。

No title * by しん
もともと変態なのに、恐れ入りました。でも、家族のことを考えると、やっぱりおかしい。子供までも不幸になりそうなきがします。今まで、読ませていただいていましたが、今回で卒業します。ありがとうございました。

No title * by 001
えろい!(^o^)

No title * by falkenRX
自分の好きな女性を他の男性に触らせるという行為は、独占欲の強い自分には無理っぽいです!しかし他人の女性を寝取るのは嫌いじゃないところもあるので、結局は自分勝手という所でしょうか? マサヤさん方が公平だから、そっちが正常なのかな?

No title * by ヴァレンシュタイン
3P.4P.乱交.スワップ.輪姦は無理!ホモの性質があるんじゃないか?例えマンネリだとしてもだ・・・。ホモもレズもバイもこの世から消えてくれ!キリスト教保守派の考えは正しかったんだ!

No title * by スナイパー
愛しい女性が、名前も知らないような男の汗と唾にまみれ、精液を飲み下し、熱く肉棒をしゃぶる姿は、何故にあれほど興奮するのでしょう? 一般的に受け入れ難い性癖なのは重々承知してますが。

No title * by フルーツポンチ侍G
これでお母さんも他人棒を楽しんだのだから、 マサヤ君も他人穴を楽しめますね。 クミちゃんや伯母さんに種付けを開始しましょう^^

No title * by にょろ
おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。毎回楽しく読んでいます。お子さん如何お過ごしでしょうか?元気にしてますか?マサヤさん、お子さん、サトミさん、叔母さん、妹さん、お父さん、皆さん皆さんの幸せを祈っています。

No title * by ひろ
動画が上がるのを楽しみにしてますよ。

No title * by ひっくん
こんにちは。 素朴な疑問なのですが、赤ちゃんとどうしていたのですか? 家に帰ったあと、お父さんとお母さんはセックスをしたのですか?