個別記事の管理2012-12-20 (Thu)
20121220


こんにちは、マサヤです。

皆さんの暖かいコメントに涙です。
嬉しいです。
ありがとうございます。


今日は、日記の続きです。

10月中旬から九州に出張でした。
今度のは、今までで一番長く約1ヶ月ちょっとです。
その間、母と子供が心配でしたが、クミもまめに顔を出してくれるとの事で、母は快く送り出してくれました。

11月下旬、出張から帰る日の昼過ぎ、父から電話がありました。
(この日は仕事は昼までで、夕方の新幹線で家に帰ります。)

僕は、父からの電話が何の用事だろうと少しドキドキしながら電話に出ます。
「はい。もしもし。」
「マサヤか。どうだ元気でやってるか?」
「あ、、う、、うん。 げ、元気だよ。」
「そうか。。サトミや赤ちゃんも元気か?」
「うん。お陰様で・・・。
「子供の面倒を見るのは大変だろ。どうだ?」
「そうだね。大変だよ。でも、あまり泣かないだけ良いかな。」

(中略)

「なぁ、マサヤ・・・、、サトミと一緒に家に戻って来いよ。」
「え・・・、えっ。」
父からの思いがけない提案に一瞬固まります。

「で、、でも・・・。」
「お前達2人だけだと大変だろ。それに俺も1人だと寂しいしな。あ、クミコも来年早々こっちに戻って来る様な事言ってたしな。」
父は、またみんなで一緒に住みたいようです。

(中略)

父は、母と僕を許してくれる気なのか、それとも何か考えがあってのことなのか・・・。
僕は、「少し考えさせて」と、言い電話を切ります。

確かに、父と母は離婚した訳では無いですし、、でも・・・。
僕は、少し複雑な気分で名古屋行きの新幹線に乗ります。
博多から名古屋までの間、色々と考えてしまいます。


「ただいま~。」
僕は、1ヵ月半ぶりに家の玄関を開けます。
「おかえりなさい。」
母が、笑顔で駆け寄ってきます。

「ん? あれ、何か元気ないわね。 疲れたの? すぐ、お風呂入る?」
「あ、、う、、うん。
「痩せた? 大丈夫? しんどいの?」
「だ、大丈夫だよ。」
僕はとりあえず子供の顔を見てから、お風呂に入ってサッパリします。

母とは、1ヶ月半ぶりの再会です。
本来なら、それこそ母をすぐにベッドに押し倒して交わるつもりだったのですが、今昼の父の電話でそんな気分になれません。

僕は、お風呂から出ると、ビールを飲みながら父からの電話の内容を母に伝えます。
「そっか・・・。 まっ、マサヤの好きな様にしたら。私は、マサヤに従うから。」
母は、どちらでも良いって感じです。

その後は、母に九州での生活や仕事の話をしました。

この日は、ちょっと早めに寝床に入ります。
部屋の隅っこに赤ちゃん、真ん中が母、その隣が僕で、3人並んで寝ています。

母が、僕の布団に入ってきます。
「マサヤ・・・。出張お疲れ様でした。疲れてる?
「あ、、ううん、大丈夫っ。」

母は、僕にキスをすると、僕の足の方に移動します。
そして、僕のパジャマとパンツを下げると、肉棒を咥え込みます。

肉棒の亀頭が温かいモノに包まれます。
母の柔らかい舌が亀頭を優しく舐め回ります。
「あぁ、、気持ち良いよ。お母さん。」
久しぶりの舌の温かい感触です。

母は、肉棒を根元まで咥え込みます。
と、思ったら次に、ベロ~ンと根元から先まで舐め上げたりします。
「あぁ、マサヤぁ、、この舌触り、久しぶりっ。美味しいぃ。

母は、久しぶりの肉棒を美味しそうに舐め上げます。
母は、尿道をチュウチュウと吸います。
「あん、、我慢汁がイッパイ出てくるぅ。 ネットリしてて、美味しいわ。」
「あぁ、お、お母さん。。溜まってるから、早く出ちゃうかも。」

母は、肉棒の根元をギュッと握りながら言います。
「本当? 溜まってる? 向こうで九州娘に出してたんじゃないの?」
「だ、、出してないよ。」
僕は、少し動揺しながら答えます。

でも、これは本当なんです。
行ったすぐは、ワクワクで遊んだのですが、しばらくすると仕事が忙しくなって、風俗やワクワクをする元気も無くて・・・。

母は、僕の顔を見ながら肉棒を舐め続けます。
ホッペを凹ませながら吸い上げたり、カリをチロチロと舐めたり、玉を舐めてみたり。

そんな母のイヤらしい顔を見てたら、さらに興奮してきます。
「ぉ、お母さんこそ、他の男の肉棒を今みたいにイヤらしく舐めてたんじゃないの?」

母は、僕の方を見ながらニヤリとして、
「うふっ。。舐めてたらどうする?」
「えっ!」
「ふふっ、嘘よぉ。舐めたくなった時もあったけど、おもちゃを舐めて我慢したわ。(笑)」
「ぉ、おもちゃって・・・。」

僕は、布団をどかし、母のパジャマを脱がします。
そして横69の格好で、母の股間に顔を埋めます。
僕は、母の片方の足を持ち上げ、マンコにシャブリ付きます。

当然、すでに母のマンコは愛汁でグチョグチョです。
久しぶりの母のマンコ臭に興奮します。

僕は、夢中でシャブリ付きます。
母の愛汁の味が、口一杯に広がります。
「ああ、、久しぶりだ。。お母さんの愛汁、美味しいよ。」
「あん、マサヤぁ、、イッパイ舐めてねぇ。」
母は、僕の肉棒を咥えたまま、哀願します。

「ん、、んんふぅ、、ぉぉ、お母さんのマンコ、美味しい。」
「あぁ、マサヤの肉棒も美味しいわぁ。」
僕と母は、久しぶりの69に夢中になって舐め合います。

僕は、母のクリトリスを舌先でチロチロと刺激します。
「あ、ぁぁん、、そ、ソコ、、イイぃっ。。マサヤぁ、気持ちイイっ。

僕が、ワザと大きな音を立てて、ズズズズッ~ッとマンコを吸うと、母も負けじとジュボジュボ、ジュゥゥゥと音を立てて肉棒を吸います。
その横で、赤ちゃんはスースーと寝ています。(笑)

「ねぇ、もぅ・・・。」
「ん? もぅ、、、何?」
「挿れてぇ。。」
「何を?」
「私のマンコにマサヤの肉棒を挿れて欲しいの。」
「どうしようかなぁ~?」
「ん~、もぅ、イジワルぅぅ。」
母は、肉棒に噛み付きます。

「ぃ、痛いよぉ。。分かったから、、ゴメンよ。 じゃあ、挿れるよ。」
僕は、身体を起こすと、母の両脚の間に身体を入れます。

久しぶりの母のマンコです。
僕は、少し口を開いたマンコに肉棒を差し込みます。
「久しぶりのお母さんのマンコだ。」
「早くぅぅ。」

ヌプププっと、肉棒がマンコに沈みます。
「いたっ、、マサヤ、、、ゆ、ゆっくり挿れてっ。」
「あ、ゴメン。」
僕は、ゆっくりと肉棒を根元まで押し込みます。

トロトロのマンコに肉棒が飲み込まれます。
根元までマンコに押し込むと、ヌルッとしてて温かくて、気持ち良い&癒されます。
「ぁあ~、、マサヤのが入ってるぅぅ。 あ、、ぁぁぁぁ、、す、すごぃぃっ。。マサヤぁぁぁ。」
「ぉ、、ぉかぁさん。」
僕は、母に抱き付きます。

僕と母は、自然に唇を重ね、舌を絡ませます。
「お母さん、暖かいよ。。お母さんの中。。」
「あぁ、マサヤ、、マサヤぁ。」
久しぶりの母の膣の感触と温かさ、そして肌の温もりを感じながら抱き合います。
「あ、、ぁぁ、、お母さん。」
「マサヤぁぁぁぁ。。」

しばらくの間(10分ぐらいかな)、キスしたり、手指を絡ませたり、抱き合ったままイチャイチャします。
「あぁ、マサヤ。。寂しかったわ。
「ぼ、僕もだよ、お母さん。」
「久しぶりのマサヤの肉棒、、、硬くて熱いっ。」
「お母さんのマンコもトロトロで、僕のが包み込まれてる。

僕は、身体を起こし、ゆっくりとピストン運動を始めます。
「あぁぁぁ、い、イイぃっ。。す、、擦れる。。ぁぁ、カリが引っ掛かるぅぅ。」
母は、身体を反らせて感じます。
大きな乳房がプルルンと揺れます。

「ううぅぅ、、凄いぃ、、締まるよぉ。。お母さんのマンコ、キツイよぉ。
膣道が狭く感じ、摩擦が大きく、肉棒への刺激が強いです。

母は、子供を産んでから、シェイプアップする為に運動を続けていました。
お腹に少し妊娠線が残っている感じはしますが、かなり引き締まっています。
久しぶりに裸を見て、さらに細くなった気もします。
この1ヶ月半、凄く頑張ったようです。

凄い快感に僕は逝きそうになりますが、我慢します。
「お母さん、何か前よりも凄く締まるよ。
「ふふっ、嬉しいわ。 マサヤに捨てられないように努力したのよ。」
母は、微笑みながら言います。
「でも僕は、ややポチャのお母さんも好きだよ。」
「え~っ、そうなの。」
母は、少し残念そうな、寂しそうな顔をします。
「あ、イヤ、、そういう意味じゃなくて・・・。

「じゃぁ、、もっと突いてぇ。。」
「うん。」
僕は、母の両脚を持って、腰をマンコに打ち付けます。
ズブッ、ブリュ、ズブッと音を立てながら、肉棒がマンコに出たり入ったりします。
「あぁ~~、、そう、そうよぉ、、ぁぁぁぁ、ぅぅ、、ぃぃ、、マサヤぁ。。」
母のマンコから愛汁が溢れ出します。

僕は、腰の動きをさらに加速します。
母のマンコ最高に気持ちが良いです。

「あぁ、、もっと、もっとよぉ~、、マサヤ。。もっと突いてぇぇぇ。。。」
「う、うん。」
僕は、母の腰を両手で掴み、腰を持ち上げるようにして突きます。
僕は、必死で腰を打ち付けます。
パンパンパンパンという音と共に、母の乳房が大きく揺れます。

「あぁぁぁ、、イイぃ、、生の肉棒、イイわぁ~。気持ちイイっっ。」
「オモチャとは、違うでしょ。ねぇ、お母さん。」
「ち、違うわ。。熱いの。。生の肉棒、熱いのぉぉ。」
母は、布団を掴んで悶えます。

僕は、母のマンコを突き続けます。
「あん、あん、、あんあん、あぁぁ、、凄いぃぃ、、マンコが壊れちゃぅぅ、あぁ、、壊れちゃうわぁぁ。。」
「ハァハァハァハァ、、じゃあ、や、止めるかい? ハァハァ。。」
僕は、息を荒げながら突き続けます。

「イャぁ、、イヤっ。 止めないでぇ。もっと、もっと~~。
母は、僕の腰に手を回し、マンコに押し付けます。

久しぶりのセックスだからか、母はいつも以上に感じ、乱れます。
そんな母を見て、僕も興奮し、逝きそうになります。
「お母さん、、もう出ちゃう。。久しぶりだから早く逝っちゃいそうだよ。
「ああ、良いわよ。。私も、、、私も逝っちゃうぅぅ。」

僕は、母の顔を見つめながら言います。
「お母さん、、お母さんの中に出したかったよ。1ヶ月半の間、ず~っと出したかったよぉ。」
「あぁ、私もマサヤの精子が欲しかったわぁ。 熱い熱い精子っっ。」
「出すからね。。お母さんの中に出すよ。」
「頂戴っ、頂戴っっ。。精子頂戴っっ。。子宮の奥にちょぅだいぃぃ。。

母のマンコがギュウゥゥと締まります。
「あ、、ダメだ、、ぁぁ、で、でるぅ。。お母さんっっ。
「あぅぅ、、ぃ、ぃ、逝っちゃう~、、私も、マサヤの肉棒で逝っちゃう、、い、逝くぅぅぅ。」

母は、ビクンと跳ねるような感じで、身体を反らせヒク付きながら絶頂に達します。
そのヒクヒクに合わせて膣がキュッキュッと締まります。
膣の締まりに合わせて、僕の肉棒からドピュドピュと精子が吐き出されます。

「ぁぁぁ、マサヤの肉棒、ドクドクしてるぅ。」
母は、僕に抱きついてきます。
僕は、母を抱き締めながら精子を吐き出し続けます。
「ぁぁ、ぅ、ぅ、おかぁ、さん。。」

僕は、肉棒を刺し込んだまま、母を抱きしめながらキスをします。
「気持ちよかったわ、マサヤ。」
「僕もだよ、お母さん。」
「・・・マサヤ、嬉しい。」
「僕も。」
「二人一緒に逝っちゃったわね。」
「うん。」

僕と母は、しばらく抱き合ったまま、イチャイチャします。
もちろん肉棒は、母のマンコに入ったままです。
「でも・・・また、お父さんと一緒に住んだら、マサヤとこんな風に愛し合えないわよね。
「う~~ん・・・。お母さんの寝室だと迷惑だろうけど、僕の部屋でなら良いんじゃない。お父さんの部屋からは離れてるし。」
「ふふっ、、そうね。私達、夫婦みたいなモノだから、遠慮する事無いわよね。」
「う、、うん。。まぁね。」
「お父さんと一緒に住んでも、毎日愛してくれる? ねぇ、マサヤぁ。」
「ま、毎日ぃ?? が、、頑張ります。


続きます・・・・




クリスマス&年末は女性をゲットし易いよ。
 ↓
ワクワクメール
 ↑
これは、今流行の「ヤラセ」では無いですよ。(笑)
実際に僕も会員登録して遊んでます。




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No title * by バカボン
出張ご苦労様 お母さんが 出張中ガマンできるかな? お父さんとしてるで!間違いない

No title * by 坊や哲
久々の更新、お疲れ様です ご自身のペースで長く太く続けてもらいたいものです。 楽しみにしていますから。

No title * by 出張お帰り
さかやんさん、あれから何か進展有りましたか? 有ったら教えて下さい。

No title * by マイクマキ
お疲れ様です。 いつも楽しく拝見させて頂いております。 あのfc2動画でマサヤさんの動画を見れないのですがどうすればよろしいでしょうか? 友達申請もメッセージも送ってみたのですが… 図々しいのですが、どうしても見たいのでよろしくお願いします。

No title * by スナイパー
データ消失した痛みを乗り越え、マサヤさん復活おめでとうございます。 素敵なオッパイと母乳ですね。 いつか動画で拝見できる事を首を長くしてお待ちしております 風邪が流行ってますので赤ちゃんの体調管理、気をつけて下さいね

No title * by 早漏オヤジ
マサヤくんの持続力には脱帽です。 どうやって30分以上もたせるの? オイラは3分もたんよ! 当分、サトミさんは生理来ないから、中だしいっぱいしたほうがいいよ!

No title * by 出張お帰り
さかやんさん、母子相姦してる人がみんなマサヤ君みたいに最初からお母さんの同意を得られた訳では有りません。 みんなそれぞれあの手この手を考えそれを実行しやっと母子相姦に至った人が多いはずです。 気長に説得するのも良し、強引に押し倒すのも1つの手です。 あくまで僕個人の意見なので無視して貰って良いですが、僕ならば前者の方法を取ります。後者だとなんか相姦した後に気まずさが出てくるからです。前者ならばお互いに納得しているから関係も続くでしょう。 お母さんをただの性処理道具にするかそれともマサヤ君みたいに大事な人とするかはさかやんさんあなた次第です。 長くなりましたが、マサヤ君同様随時報告を期待します。

No title * by ぽんちょ
出張お疲れさまでした。 更新がないので諦めていましたが、やっぱりいいですね。 今日も興奮しちゃいました。 実家に戻ったらお母さんとだけじゃなく、 家族全員が酒池肉林になりそうですが、それも少し期待しちゃいます。 ひさびさにクミちゃんとも絡んでほしいですね。

No title * by さかやん
羨ましい限りです。 私も頑張って母の同意をえようと説得中ですが、現実は厳しいものがあります(>_<) 押し倒して強引に攻めるべきか?引いてチャンスを待つかで迷っています。マサヤさんの経験上、何か良いアドバイスなどあれば教えてください。

No title * by falkenRX
おやじさんの真意は判らないね! どっちにしてもお母さんと子供がいれば、どこでも幸せかも…! クミちゃんとの近況も知りたいな。 また更新をお願いします。