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個別記事の管理2012-09-30 (Sun)
20120930


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
皆さんは、お元気でしたでしょうか?

僕は、子供の育児や夏バテなどで、少々大変な夏を過ごしました。
やっと少し涼しくなってきて過ごしやすくなりましたね。

今、外は凄い雨です。
台風の影響ですが、皆さんの所は大丈夫でしょうか?


先日、気付いたのですが、訪問者様が500万人を超えていました。(笑)
現在は、正確に言うと 5752802人です。
記念に何か考えていますが・・・、何にしましょう。
「いつもの」で良いでしょうかね。


コメント欄に質問がありましたが、子供が産まれた事は父に報告済みです。

現在父は帰国後、そのまま家に1人で住んでいます。
クミはアパート住まいで、時々父の居る家に帰っているようです。
僕のアパートにも時々やって来ては子供を可愛がってくれています。
母とも楽しそうに話をしています。
クミが子供の写メを撮って、父に見せているそうですが、父はニコニコしながら見ているそうです。

あと、DVDの件ですが・・・。
僕もどうなっているのか分かりません。
SODさんからは、あれから何の連絡も無く・・・、僕から尋ねるのも悪い気がして聞いていないんです。
もしかしたら、ポシャッタのかもしれませんね。



今日は、少し日記を更新します。


8月のお盆には、母の実家に遊びに行きました。
僕と母、生まれたばかりの子供を連れてです。
母は、お婆ちゃんに子供を見せたかったようで・・・。
お婆ちゃんには、父と母が別居している事は伝えていません。
父とクミは、忙しくて来れなかったと言いました。

母が、お婆ちゃんに子供を見せるとニコニコと嬉しそうにしています。
もちろん父の子供、僕の弟としてです。
お婆ちゃんが、子供を抱いてアヤしている姿を母は笑顔で見ています。

着いた日の夜、近所で盆踊りがあるようで、お婆ちゃんが行って来いと言ってくれます。
母に気分転換させてくれるように気を使ってくれてるようです。

「お母さん、せっかくだから少しだけ見てこようよ。」
「そうね。お言葉に甘えて行こっか。」
僕と母が出かけようとすると、
「サトミ、せっかくだから浴衣を着てったら?」
お婆ちゃんが声を掛けます。

「え~、浴衣ぁ? う~ん、たまには良いかな。」
母は、まんざらでもない感じで浴衣を着始めます。
僕は、外で母を待ちます。

しばらくすると母が出てきました。
「どう? マサヤ。」
「ぁ、、うん。。良いんじゃない。」
浴衣が似合っていて、色っぽいです。

盆踊り会場に着くと、田舎の割には多くの人で賑わっています。
数件の屋台を覗き込みながら、僕は、母と並んで歩きます。

「わぁ、サトミちゃん。」
中年の女性が大きな声を出して、母に歩み寄ります。
「あっ、マリちゃん。」
母も手を振りながら答えています。
同級生のようです。

僕は、2人の横で立って話を聞いていましたが、長くなりそうなので離脱します。
僕は、ビールを買って、少し離れた石の上に座って待ちます。
そのうち、母の周りには3人の女性が集まり、若いギャルのようにはしゃいでいます。
昼間見たら、おばさんの井戸端会議です。(笑)

皆んな同級生なんでしょうが、やっぱり一番母が綺麗で若く見えます。(笑)

しばらくして、母が僕の所に戻ってきます。
「あぁ、マサヤ、、ゴメンね。仲の良かった同級生に会っちゃって・・・。」
「うん、良いよ。。凄く楽しそうだったじゃん。」
「うん。久しぶりに会ったからね。みんな変わって無かったわ。私が一番変わったかも。。(笑)」
「ははは。。・・・でも、お母さんが一番綺麗だったよ。
「あらっ、、、あらら、、お世辞言って、、何か下心があるの?」
「べ、別にないよ。(汗)」

僕と母は、ブラブラと歩きます。
田舎なので、会場もそんなに大きくなく、少し歩くと人気の無い端に着いてしまいます。
「う~ん、この歳で踊るのもなぁ~。」
「じゃぁ、家に帰る?」
「え、、もう帰るの? ちょっと勿体無い気がするなぁ~。。・・・あ、そうだ、山の広場に行ってみようよ。」

僕は、母を小高い山に連れて行きます。
山と言っても小さなモノで、少し登った所に展望台のような所があったと記憶してたからです。

暗い道を数分歩くと展望台のような広い場所に出ました。
母は、下駄を履いていたので少し大変そうでした。
「着いたぁ・・・、あれっ、こんなんだったかな・・・。
小さい頃に遊んだ時の記憶よりも狭くちゃっちい広場でした。

僕と母は、ベンチに座ります。
そんなに高い所ではないので、夜景が見える程ではありませんが、下の方では、祭りが続いており明るい灯りが見えます。

「なんか、こうしてマサヤと2人で、の~んびりするのって久しぶりね。」
「うん、そうだね。」
僕と母は、どちらからともなく唇を重ねます。
軽いキスのつもりが、気分が盛り上がってディープキスになります。

「お母さん。」
「ん? 何?」
「ヤリたくなった。」
「え。」
「もう、シテも良いんでしょ?」
「そ、そうだけど・・・。こんな所で・・・。」
僕は、母の言葉を遮るようにキスをしながら、浴衣の裾をかき分け手を太股の辺りに滑らせます。
母の太股はスベスベして気持ちイイです。

僕の手が奥に進み、母の股間に触れます。
「あっ、、マサヤぁ、、ぁ。
「あれっ、お母さん、パンティ履いてるんだね。」
普通、浴衣や着物を着るときはノーパンだと聞いた事がありましたが、母はパンティを履いています。

「もぅ・・・、だってぇ。。今は、履かない人の方が少ないわよぉ。」
僕は、パンティの上から、指でマンコを押します。
母の股間は、じんわりと熱気を帯びています。

僕は、しばらくパンティの上からマン筋に沿って指を動かします。
母は、片足をベンチの上にあげ、股を開きます。
じんわりとパンティが湿気を帯びてきます。
「あ、お母さん、濡れてきてるよ。」
「ぅ、、ぅん。。」

僕は、パンティの横から指をマンコに滑らします。
ヌルッと、指にマンコが直に触れます。
「ぁ、ぁぁん。」
母のイヤらしい声を久しぶりに聞きます。

指が直に触れると、アッという間にマンコから愛汁が溢れ出してきます。
僕は、中指をマンコの中に挿れ、掻き回します。
クチュクチュとイヤらしい音がします。

久しぶりの母のマンコは熱く、指で掻き回してる僕の方も何か気持ち良くなってきます。
「あぁ、マサヤぁぁ。・・・イイぃぃ。。」
母は、悶えながら僕の股間を触ってきます。
「あ、、ぁぁ、、もう大きくなってるわ。 あぁ、、硬いっっ。」
母は、ズボンの上から僕の肉棒の硬さを確かめるように指で肉棒の軸を摘みます。

母は、我慢出来なくなったのか、僕のズボンのチャックを下げると肉棒を引っ張り出します。
「あぁ、すっごく熱いわよ。 握ってると脈が伝わってくるわぁ。」
母は、僕の肉棒を握り締めると、上下にシゴキ始めます。

僕は母のマンコをイジり、母は僕の肉棒をシゴキます。
お互いに性器を刺激し合いながら、激しく舌を絡め合います。
「ぁ、、、ぁぁぁ、、はぁぁぁ。。。マサヤぁ。」
「ぅぅ、お、、ぉ、お母さん。」

興奮した僕は我慢出来なくなり、母をベンチから立たせます。
そして、前にある木の柵に手を付かせます。
「ねぇ、お母さん。もう、挿れていいでしょ? 我慢できないよっ。」
「あぁ、私もよ・・・。 頂戴っ、、マサヤの肉棒を挿れてぇぇ。」

母は、下駄を脱ぎ素足で地面に立つと、少し脚を開き、お尻を突き出します。
母の浴衣を捲り上げると、白いお尻が月明かりに照らされます。
僕は、母のパンティを脱がしベンチに置きます。

そしてズボンとトランクスを下げると、急いで肉棒をマンコに宛がいます。
(あ・・・、、温かいよぉ。)
亀頭からマンコの暖かさが、じんわり伝わってきます。

僕は、亀頭でマンコをグチュグチュと擦り上げます。
「お母さん、子供を産んで、マンコ変わったかな?」
「し、知らない。。私には分からないもの。。」
「緩くなってたりして・・・。(笑)」
「もぅ、、、イジワル言わないでよぉ。。 そんな事よりも早くぅぅ。。じらさないで挿れてぇ。
母は、振り向き、お尻を振りながら懇願します。

「じゃぁ、行くよ。 久しぶりのお母さんのマンコだ。。」
僕は、亀頭でマンコの入り口を確認すると、肉棒をゆっくりと押し込みます。
愛汁でヌルヌルになったビラビラを掻き分けて肉棒が膣に入っていきます。

「あ、、ぁ、、ぁぁ、、ぁぅぅ、ぅぅ。。マサヤのが、は、入って、、くるぅ。」
母が仰け反りながらアエギます。
「ゆ、、ゆっくり、、挿れてぇぇ。」
久しぶりだから痛いのかもしれません。

僕は、母の白いお尻を掴みながら、肉棒を小刻みに前後させながら徐々にマンコに押し込みます。
「う、わゎゎ、、あぁ、、お、お母さ・・・ん。。ぉぉ、凄いよぉ。」
思わず声が出てしまいます。
数ヶ月ぶりの母のマンコです。
子供を産んだので、緩くなってるのかと思いきや、ギチギチに締まっています。

膣壁が、ギュウギュウと肉棒を締め付けてきます。
「あぁ、お母さんのマンコ、、気持ちイイよぉぉ。。」
「あぁ~、、、マサヤゃぁぁ。」

僕は、マンコに肉棒を沈めたまま、しばらくの間ジッとしています。
「温かいよぉ、お母さん。」
僕は夜空の月を見上げながら、膣の温かさと感触を楽しみます。

「もぅ・・・、マサヤ、動かして。。 ジッとしてないで、突いてよぉ。」
「あ、、う、うん。」
母に怒られてしまいます。(笑)

僕は、徐々にスピードを上げながら腰を動かします。
すぐに結合部からは、ヌチャヌチャと音が響きます。
「あぅぅぅ、、凄いっ、、良いわ、イイぃっっ。 久しぶりのマサヤの肉棒、、凄いのぉぉぉぉ。」
「あぁぁ、お母さん。。僕も、僕もだよ。。」
僕は、後ろから母の胸元に手を突っ込み、胸を揉みし抱きます。

母が後ろを振り向いてキスを求めます。
僕は、後ろからマンコを突きながら、母と舌を絡めます。
夏の夜空の下のセックスは興奮します。
静かな広場に、母の小刻みなアンアンというアエギ声が響きます。

僕は、夢中で母のマンコを突き続けます。
と、その時、登り口の方から何か音がします。
「ん・・・?」
僕は、腰を止め耳を澄ませます。

それは人の声で、ワイワイ話しながら数人が登って来ているようです。
「あっ、ヤバイよ。
僕は、速攻で肉棒を引き抜き、ズボンを上げます。
母も、慌てて浴衣を整えます。
そして、僕と母は、反対側の登り口(降り口)の方へとサッサと忍者のように歩いて逃げます。

二人とも無口で、しばらく歩くと、お祭りの場所に辿り着きます。
「ふぅ~、ビックリした~。
「だね。」
「お母さん、お父さんとシテる所を見られるならまだしも、相手が息子なんてね。」
「ハハハ、そうね。アッという間にご近所に広まっちゃうわね。」
「大騒ぎだね。(笑)」
そんな話をしながら僕と母は、家に向かいます。

しばらく歩いていると母が突然大きな声を出します。
「あっ!!」
「どうしたの?」
「し、下着・・・、パンティを置いてきちゃった。(汗)
「え~~~っ、持ってこなかったの。」
「だって~、慌ててたから・・・。」
「ははははは。。まぁ、良いじゃん。誰のか分からないし。。」

家に帰ると、お婆ちゃんがスイカを用意してくれてました。
縁側で食べるスイカは、より美味しく感じます。


続きます・・・・




人恋しい秋です。
今は、人肌が恋しい人妻さんが多いですよ。

ワクワクメール
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* Comment : (41) * Trackback : (0) * |

No title * by かみがみ。
とんでもなくエロいですね

No title * by g-boy
今日初めて訪問させていただきました!! 描写がすっごくいやらしくて大ファンになりました!!これからもがんばってください(*^_^*)

No title * by 小久保お疲れ!
かずおさん、尻を撫でて怒らないなら脈があるかもよ。 なら今度はありきたりだけどマッサージしてあげるよと言ってみたら?うまくマッサージ出来たらこっちのもの(笑)。あとはかずおさんの好きな様にマッサージすれば良いし。でも、最初から胸やアソコをやっちゃダメだよ。徐々にしていかないと警戒されるからね。 お母さんをえっちな気分にさせないと。

No title * by かずお
今、帰宅したら母が台所で夕食を作っていたので「お母ちゃん、ただいま~」と言いながらお尻を撫でました。 今回は母は怒らず「おかえり」と返してくれました。 母のお尻の感触がまだ手に残っています。 母は50歳です。

No title * by 小久保お疲れ!
かずおさん、お母さんとどうしてもヤりたいんでしょ? だったら怒られても諦めず何度もお母さんとヤりたいと説得しよう!最初はお母さんも親子なんだからそんな事出来ないって言うけど君が諦めず説得すれば君の熱意に根負けすると思うよ。 ところで、お母さんって何歳なの?

No title * by かずお
28歳の僕ですが、マサヤさんのブログを見て母とやりたくなりました。 母に「お母ちゃんとHしたい」と言ってみたら「バカな事言うな」と怒られました。 でもやりたくて仕方がありません。

No title * by 近藤睦月
コンドーム付きのセックスしかしたことがありません。 やっぱり生は気持ちいい~のでしょうか? どうやったら生で出来ますか? ここは経験抱負な方がたくはんいらっしゃると思い投稿しました。

No title * by 勝利の息子
禿茶瓶の鼻ゲロはん。 トラフォて、リーヴズアイズ? へぇ。 ところで男だっけ?女だっけ?書いてた?名前はなんていう?…て載せられるわきゃねーかてほなら何で聞いたんすか?因みに和佳子と僕の叔父さんの子は男子だよ。

No title * by 禿茶瓶の鼻ゲロ
バラードと言えばやっぱりショパンに決まってるでしょ! あとはトラッドフォークの世界のバラッドも捨て難い。 ちなみに、フーガと言えばやはりバッハ! でもサイのほうがいいよ。 うちはサイなの。いや、マジで。サイ、いいよ。 ところでマサヤ君の子供は男の子だっけ?女の子だっけ?どっかに書いてあったっけ? 名前はなんていうのかな?…って載せられるわきゃねーか、グヮッハハハ!

No title * by kawahagibari
母子共に健康そうで何よりです。 出産後の最初の生理前後は、妊娠しやすいので、お気をつけ下さい。 それと、こんな場所でお願いするのもなんですが、友人申請の件もよろしくおねがいします。

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