個別記事の管理2012-07-29 (Sun)
20120729


こんにちは、マサヤです。

日記の続きをUPします。


続きです。・・・・

僕は、そのパンティを取上げて言います。
「ヒロミ伯母さん、パンティは僕が預かっておくよ。今夜は、ノーパンで過ごしなよ。」
「え~っ。。。」
ヒロミ伯母さんは、驚いた顔をしますが、そうしないと「挿れない」と、僕が言うと指示に従います。

数十分後に、竜也さんがやってきました。
「お~、マサヤ君。。元気だったか?? ひとりで寂しいだろ。
「こんばんは、竜也さん。 僕は、相変わらずですよ。 竜也さんも元気そうで・・・。」
僕は、笑顔で竜也さんを迎えます。

「アナタ、もうご飯の用意は出来てますよ。」
「おぉ。腹減ったよ。」
僕と竜也さんは、席について晩御飯を食べ始めます。
少しして、ヒロミ伯母さんも食べ始めます。

「しかし、驚いたよな~、サトミちゃん。 子供が産まれるなんて・・・。」
竜也さんが母の事について話し始めます。

「マサヤ君もビックリだろ? 弟が出来るんだぞっ。(笑)」
「え、、ええ。。(汗) ビックリしましたよ。
「ま、俺も驚いたけど、お母さん(お婆ちゃん)も驚いたんじゃないかな。 なぁ、サトミ。」
「(微笑)そうね。 母も電話でビックリしてたわよ。」

僕は、顔を引きつらせながら黙々とご飯を食べます。

「それよりサトミは高齢出産になるから、それが心配よね。 ね、マサヤ君。」
「え・・、そ、そうですね。 少し心配ですね。(汗)
「そうだろうな~、でも最近は昔と比べて高齢で出産する女性も多いからな。大丈夫じゃないか。」
竜也さんは、ビールを飲み干しながら言います。
「ま、元気な子を産んで欲しいよな。」
竜也さんは、母の事を心配してくれてます。

それから3人で、いつものように楽しく飲んで食べて・・・。
途中でヒロミ伯母さんのマンコを触ろうと思ってましたが、機会がありません。
気が付けば、11時を回っていました。

「僕、先にお風呂に入ってくるよ。」
「おぉ、、どうぞ、どうじょ。。。」
竜也さんは、いつも以上に酔っています。
仕事で疲れたのか、自分の家じゃないからか・・・、理由は分かりません。

とりあえず、僕はお風呂に向かいます。
長湯をすると酔いが回るので、肉棒を丁寧に洗って、早々に出ます。
トランクスとTシャツ姿で、リビングに行きます。

ヒロミ伯母さんは床に座り、ソファに持たれ掛かっています。
そして、竜也さんは、ヒロミ伯母さんの膝枕で横になって寝ています。

「あれっ、もしかして竜也さん、寝ちゃった?」
「そう。膝枕してくれ~って、甘えてきたと思ったら、すぐイビキかいちゃって。(笑)」
「ホントに寝てる?」
「寝てるわよ。最近、仕事が忙しくって、疲れたのかな。。」
ヒロミ伯母さんは、竜也さんのホッペをピシピシと叩きますが、ピクリともしません。

「ふぅ~ん。。竜也さん、寝ちゃったのか・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんの横に立つと、トランクスを下げて肉棒を出します。

「えっ!」
一瞬、ヒロミ伯母さんは、ビックリした顔をします。
「ほら、ヒロミ伯母さん、舐めてっ。」
僕は、肉棒を持つとヒロミ伯母さんの口元に持って行きます。

「ぁ、、ぁぁ、こ、こんな、トコで・・・。舐めさせるなんて・・・。」
ヒロミ伯母さんは、なんだかんだ言いながらも、目を輝かせながら肉棒を口に咥えます。

「ん、、んんっ、、はぁぁ、、美味しいぃ。。すぐ硬くなるね、マサヤ君の肉棒。」
「ダメなの?」
「ううん。。嬉しいのっ。。すぐ反応してくれるから。 竜也さんは、なかなか勃たないもの。」
ヒロミ伯母さんは、亀頭を舐め回し、口に含み、吸い上げを繰り返します。
徐々にヒロミ伯母さんのフェラが熱を帯びてきます。

ジュブ、ジュブ、、ズズズ、ズボッズボッ、という音と共に、「ハァハァ、、ァァァン、、フンフン」とヒロミ伯母さんは鼻を鳴らしながら肉棒を咥えます。
「ヒロミ伯母さん、あまり激しくシャブるとヨダレが竜也さんの顔に落ちるよ。」
「ぅぅ、わ、分かってるけど・・・、、こ、興奮しちゃって。」

ヒロミ伯母さんは、竜也さんを膝枕しながら僕の肉棒をシャブリ続けます。
竜也さんの前で、フェラをさせて、僕もいつも以上に興奮します。
竜也さんが起きやしないかとドキドキです。
それはヒロミ伯母さんも同じだと思います。
この刺激が堪らなく、このようなプレイはクセになります。

「あ~、ダメだ。。逝きそうになってきた。
ヒロミ伯母さんが、肉棒を激しく手でシゴキながら亀頭部分に舌を絡ませるので、僕は逝きそうになってしまいます。
「ぇぇ、、もう逝っちゃうの??」
「だって、気持ちが良いし、、溜まってるから・・・。精子、飲む??」
「あ~~ん、飲みたいぃぃ、、でも、イヤだぁぁ。。。」
ヒロミ伯母さんは、肉棒から口を離して言います。

「な、何で?
「精子、イッパイ出るんでしょ。 お口よりも中に、、子宮に欲しいぃもん。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんはフェラを止めてしまいます。
僕は、逝きそうな所を寸止めくらって、何とも変な感じです。

僕は、ウーロン茶を一杯飲んで、気を鎮めます。
するとヒロミ伯母さんがキスをしてきます。
「ねぇ、マサヤ君、竜也さんを寝させて来るから、スル?」
「うん。いいよ。」

ヒロミ伯母さんは、竜也さんを起こします。
「ねぇ、アナタ。。。起きてっ。こんな所で寝れないですよ。マサヤ君が布団を敷いてくれたから、そっちで寝てください。」
ヒロミ伯母さんは、竜也さんのホッペを叩きながら言います。
「う、、、ううん。。。うん。」

竜也さんは、半分寝たままの状態で、ヒロミ伯母さんに連れられて和室に向かいます。
和室には、2組の布団が敷いてあります。

僕は、リビングでテレビを見ながらヒロミ伯母さんを待ちます。
しばらくすると、ヒロミ伯母さんが来ます。
「寝た、寝た。。 ちょっと待っててね、シャワーだけ浴びてくるわ。
そう言いながらヒロミ伯母さんは、お風呂場に向かいます。

15分ほどすると、ヒロミ伯母さんが裸のままリビングに入ってきます。
「お~~ぉ。
僕は、その姿を見て、立ち上がり、トランクスとTシャツを脱ぎ、裸になります。

そしてヒロミ伯母さんを抱き寄せると、立ったままキスをします。
「あぁ、もう我慢できない。。早くぅ、マサヤ君。」
「うん。」
僕は、ヒロミ伯母さんを連れて寝室に向かいます。

ベッドに崩れ落ちると同時に、ヒロミ伯母さんは僕の肉棒を掴み叫びます。
「ぁぁ、挿れてっ、、挿れてぇぇ。。ねぇ、ねぇぇ。」
「ぉぉ、、そ、そんなに欲しいの?」
「欲しいっ、早くぅぅぅ。。ず~っと我慢したんだからぁ。 私の中をマサヤ君のでイッパイにしてよぉぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、変な体勢でマンコの中に肉棒を挿れようともがいています。

「よし、じゃあ、行くよ。」
「あぁぁ、ぶち込んでぇぇ。。キテぇぇぇっっ。
「ふん。
僕は、一気に肉棒をヒロミ伯母さんのマンコに押し込みます。
ヒロミ伯母さんのマンコは充分に濡れているので一気に押し込んでも問題ありません。

ズブっ、、ヌルルルルルと、肉棒が、狭い膣道を押し広げながら奥まで突き進みます。
そして、子宮口に当たった辺りで止まります。
「あ! ぁぁぁぅぅぅぅぅ。。。」
ヒロミ伯母さんが身体を退け反らします。

そして、僕の肉棒を歓迎するように膣壁が肉棒に絡み付きウネり始めます。
「あぁぁぁ、気持ちイイぃっ。ヒロミ伯母さんっっ。
僕は、ヒロミ伯母さんの膣の感触を味わいます。

僕は、最初にマンコに肉棒を挿れた時の感触が一番好きです。
肉棒が、ヌルヌルの温かい膣壁に包まれる瞬間は最高です。

僕は、しばらくしてから腰を動かし始めます。
僕がマンコを突く度に、「アン、アン、、アン」とヒロミ伯母さんが歓喜の声を上げます。

「イイぃぃぃ、、凄い凄いぃっ、、お、奥まで来てる、、届いてるのぉ。マサヤ君の肉棒。」
ヒロミ伯母さんは、興奮し僕の背中に爪を立てます。
僕は、痛いのを我慢しながらマンコを突き続けます。

「もう少し、声を押さえないと・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんに言い聞かせます。
いくら部屋が少し離れているとはいえ、あまり大きな声を出しては竜也さんに聞こえるかもしれません。
「そ、そんな事言っても・・・、声、出ちゃうぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、顔を左右に振りながら言います。

しばらく突いた後、肉棒をマンコに挿れたまま、少し休憩します。
するとヒロミ伯母さんが口を開きます。
「ねぇ、マサヤ君。。聞いても良い?」
「ん?? 何?」
「怒らない?」
「う・・・ん。。 多分、怒らないと思うよ。(笑)」

ヒロミ伯母さんは、少し真剣な顔をしながら言います。
「ねぇ、ここで・・・、このベッドでサトミと子作りしたの?」
「えっ! ぅ・・・、ま、まあ、そうだね。」
ヒロミ伯母さんの意外な質問に、僕は一瞬驚き、顔を引きつらせながら答えます。

「どうやってしたの?」
「ど、、どうやって・・って、言っても・・・。まぁ、普通に・・・、今してるようにさ。」
「毎日、サトミの中に精子を出したの?」
「う、、う、うん。毎日って事は無いけど。 で、でも、何でそんな事を聞くの?」
僕は、ドギマギしながら聞き返します。

「・・・・羨ましいの。。サトミが・・・。」
ヒロミ伯母さんは僕の目を見ながら、悲しそうな複雑な表情で言います。

「だって、私だって、マサヤの赤ちゃんが欲しかったのに。。・・・私の方が先だったのよ。」
確かに、僕の赤ちゃんが欲しいと言ってたのはヒロミ伯母さんの方が先だったと思います。

僕は、ヒロミ伯母さんにキスをします。
「マサヤ・・・。私は、今でもマサヤの子を欲しいと思ってるのよ。」
「ヒロミ伯母さん・・・。 ありがとう。」
僕は、そう言うのが精一杯です。

僕とヒロミ伯母さんは、身体を絡ませ合います。
僕は、肉棒を挿れたまま乳房を吸いながら愛撫したり、ヒロミ伯母さんが僕の耳たぶを噛んだりします。

しばらくイチャイチャしてると、
「ねぇ、マサヤ。。竜也さんの横で抱いてっ。」
と、言いながら起き上がります。
「えっ!」
「竜也さんの横で私を犯してくれるって言ってたでしょ。」
「あ、、う、うん。 で、、でも。。
躊躇する僕を横目に、ヒロミ伯母さんは寝室から出て行き、竜也さんの寝る和室に向かいます。
僕は、オドオドしながらヒロミ伯母さんの後に続きます。

ヒロミ伯母さんはふすまを開け、竜也さんの横に敷いてある布団の上に脚を開いて寝転がります。
そして、声には出さずに仕草で「キテっ」と言っています。
部屋は、豆球が点いてホンノリ明るいです。

確かに、竜也さんの横で犯すとは言いましたが、実際に実行するにはかなり勇気というかノリが要ります。
いつもならノリノリの僕ですが、突然言われ、連れてこられた僕は少し動揺しています。
と、言うのも、昔、ヒロミ伯母さんとセックスしていたトコを前の旦那さんに見られ離婚してしまった事が、頭をよぎったのです。

ソ~ッと、忍び足でヒロミ伯母さんに近づきます。
僕の元気の無くなった肉棒を見たヒロミ伯母さんが、肉棒にシャブリ付いてきます。
ヒロミ伯母さんは、僕の方を見上げながら肉棒を吸い上げます。
ヒロミ伯母さんの小悪魔的な表情と横に寝ている竜也さんを見たら、僕も徐々に興奮してきます。

僕の肉棒がフル勃起したのを確認したヒロミ伯母さんは、寝転がり脚を開きます。
ヒロミ伯母さんの股間が薄明かりに照らされ、ヌラヌラとテカりながら僕を誘います。
僕は、意を決して、その妖しく光る部分に肉棒を突き刺します。
その瞬間、ヒロミ伯母さんが「ウッ」と、小さな声を上げます。

僕は、とにかく音を立てないように気を付けながら、肉棒をマンコに抜き差しします。
ヒロミ伯母さんも声を出さないようにしているので、布団が擦れる音と、ヌチャヌチャっという肉棒とマンコが擦れる音だけが和室に響きます。

ヒロミ伯母さんは、時々、横の竜也さんを何とも言えない表情で見ます。
竜也さんは、寝息を立てながら寝ています。
旦那さんの横でハメられて、感じているヒロミ伯母さんを見て、興奮しない筈ありません。
僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締めながら腰を動かし続けます。

ヒロミ伯母さんが耳元で言います。
「マサヤ、興奮してる?」
「う、うん。凄く興奮してるよっ。」
「やっぱり。。だっていつも以上に肉棒が熱くて膨らんでるもん。
ヒロミ伯母さんは、ニコニコしながら言います。

「ヒロミ伯母さんは?」
「私もっ。凄く感じる。。興奮しちゃう。」
そう言うヒロミ伯母さんのマンコからは、愛汁がドンドン溢れてきています。
「こんなに興奮するとは思わなかったわ。凄い刺激的っっ。」

対面座位になると、お互いに舌を激しく吸い合いながら交わります。
ヒロミ伯母さんの胸辺りが、汗で光ってイヤらしいです。

お互い徐々に、声が出始めてしまいます。
さすがにヤバイと思った僕は、リビングに戻るように言いますが、ヒロミ伯母さんはイヤだと言います。
でもこのまま続ければ、絶対竜也さんは起きるでしょう。

僕は、ヒロミ伯母さんを説得し、部屋の外の廊下に移動します。
タオルケットを廊下に敷き、その上で交わります。
「これで、OKっ。」
再び、正上位で繋がります。


続く・・・・



今日は、日記以外に動画も公開しました。

ヒロミ伯母さんとのHです。
少し前の動画ですが・・・、ヒロミ伯母さんの逝く所です。

ヒロミ伯母さん 逝く 逝く



夏休みが始まりました。
良い女性は、早めにゲットして確保しましょう。
次回、ワクメの報告有ります。
  ↓
ワクワクメール

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 これで、ヒロミ伯母さんが懐妊したら、面白い展開になりますね。

No title * by 知りたい知りたい
まりんはブログをしているの? なんて言うブログかなぁ?

No title * by か
まりんさんへ あなたもブログを運営されているんですよね。 なぜここにコメントをするんでしょうか? 不快です。 顔出ししているブログなので、あまり過激な事は言わない方が良いと思います。

No title * by ヤン
パスワードはマサヤは変態でよろしいですか?

No title * by 坊や哲
ちわっす AV企画まだですかねぇ まじで待ち遠しいですよ がっつりしごきたい><

No title * by ヤン
いつよんでも堪らないですね もっともっと過激にお願いします 動画見てみたいです

No title * by 亀吉
>>まりん また出たね。ww 悪口を書きながらブログを楽しみにしてる奴。 ウザイから消えて下さい。

No title * by ネロ
母子相姦で検索したらマサヤさんのブログへたどり着きました。 これからも拝見楽しみにしてます。 動画を見たいのですが、どうすれば良いのでしょうか? よろしくお願いします。

No title * by まりん
完全なイかれポンチね!こんなイかれポンチが21世紀に生存してるなんて奇跡だわ!まさに神のいたずら!虚言者まサや!

No title * by neo
マサヤさん、いつもながら、羨ましいです!ひろみさんみたいな叔母さんほしいな😊そろそろ、いつものもお願いします!

個別記事の管理2012-07-15 (Sun)
20120715


こんにちは、マサヤです。


日記の続きです。・・・・


3月中旬頃の話です。
金曜日の夜に、またまた、ヒロミ伯母さん宅にお呼ばれしました。

前回のように晩御飯を3人で食べます。
相変わらず、竜也さんは気さくに話し掛けてくれますし、料理は美味しいので言う事なしです。

今回こそは、竜也さんの横でヒロミ伯母さんを犯そうと意気込んでる僕です。
竜也さんを酔わせて・・・、は、無理です。
竜也さんは、お酒に強く、前回は僕の方が先に潰れてしまいましたから。

食後も楽しくお酒を飲んで過ごし、寝る時間になりました。
もちろん、竜也さんとヒロミ伯母さんは夫婦の寝室に行きます。
僕は、今回はリビングの隣の和室に布団を敷いてくれたので、そこで寝ます。

僕は、布団に入っても寝るのを我慢します。
なぜならヒロミ伯母さんが、来るからです。
竜也さんがお風呂に入っている時に、示し合わせておいたのです。
僕は、どうやってヒロミ伯母さんを犯してやろうかとアレコレ考えています。

布団に入って30分・・・、1時間経ちましが、ヒロミ伯母さんは来ません。
(あれっ・・・? もうそろそろ来ても良い頃だなぁ。)
僕は、肉棒を揉みながらヒロミ伯母さんが来るのを待ちます。

(う~ん。。遅いなぁ。まさか、ヒロミ伯母さん寝ちゃったかな。)
僕は、布団から出ると、襖を開け、廊下に頭を出して様子を伺います。
ジッと耳を澄ましますが、シ~ンとしています。
(マジ?? 寝てる?)

僕は少し考えた末、ヒロミ伯母さんを起こしに夫婦の寝室に行く事にしました。
僕は、ソ~ッとリビングを抜け、奥にある夫婦の寝室に向かいます。
そして、寝室の前まで来ると、異様な雰囲気である事に気が付きます。
「・・・ん??」

部屋の中から声が聞こえてきました。
「・・・ぁ、、ぁぁ~、、ぁ、ぁ~ぁ、、ぁっ・・・。」
「!!!!!」
僕は、心臓が飛び出そうになります。
聞きなれた声です。
部屋の中から聞こえてきたのは、ヒロミ伯母さんのアエギ声なのです。

(え? ええっ?? な、何、何? セックスしてるの? どうして?)
想像もしなかった事が起きてる事に、僕はかなり動揺します。

僕は息を止め、もう一度耳を澄ましてみます。
「・・・ぁ、、ぁぁ、、ぁぁ~・・・。
確かにアエギ声です。
(ヒロミ伯母さん、オナニーしてる? ・・・そんな筈はないよな。 じゃぁ・・・。)
竜也さんとヒロミ伯母さんは、夫婦ですから、セックスしてても当たり前なのですが・・・。

僕は、足が震え、心臓が激しく打ち始めます。
呼吸が苦しくなってきました。
・・・と、同時に何とも言えない感情が湧いてきます。
(わぁぁぁ、マジか・・・。)
僕は、その場で立ちつくし、動けません。

しばらくして、少し落ち着いてきます。
(何で?? 僕は、待ってたのに・・・、何で竜也さんとシテるんだよ。)
嫉妬心がメラメラと湧きあがってきます。
寝取られの気持ちが分かった気がします。

僕は、2人の交わりを見たくなって来ます。
ヒロミ伯母さんが、どんな顔して抱かれているのか・・・、竜也さんがどんな風にヒロミ伯母さんを抱いているのか・・・。

僕は、ソ~ッと寝室のドアを開けようとします。
でも、この寝室はベッドの位置がドアの前ではないので、ドアをいくら開けても見えないのは分かっています。
(あ~~~、クソっ。。ここからじゃ見えないよな。)
僕は、頭をフル回転させ考えます。

(ベランダから覗くか・・・。リビングからベランダに出て、寝室の前に行けばカーテンの隙間から見えるかも・・・。)
そんな事を考えますが、無理なのは分かっています。
結局、僕は諦めて、モヤモヤした気持ちのまま自分の寝床に戻りました。

布団に入っても、色々と妄想してしまって寝れません。
モヤモヤ、ウトウトしてたら朝が来ました。

朝、ヒロミ伯母さんの顔を見た時、少しフテ腐れながら、僕は言います。
「もう~、昨夜は待ってたのに~。
「あっ、ゴメンね。。寝ちゃったのよ~。」
と、ヒロミ伯母さんは少し申し訳無さそうな顔をして言います。
結局、僕は朝御飯を食べてから自分の家に帰りました。


そんな事があってから、ヒロミ伯母さんとは連絡しなくなり、6月の中旬。。

母は実家に戻りました。
実家の近くの病院で産むからです。
僕やクミの時もそうだったようです。

お婆ちゃんには、父の子だと言ってあります。
なので現在、家には僕1人で住んでいます。

それを知ったヒロミ伯母さんが、晩御飯を作りに来てくれるとの事です。

土曜日の夕方、ヒロミ伯母さんが家にやって来ました。
「わぁ、久しぶりね、マサヤ君。。元気してた?」
「ええ。。相変わらずですよ。」
「サトミの体調はどうなの? お母さんから実家に帰って来てるって聞いたけど・・・。」
「うん。調子良いみたいですよ。高齢出産になるけど、大丈夫だと思う・・・よ。
「そう。それなら良いけど。」
ヒロミ伯母さんは、話しながら台所で買ってきた食材を広げ、晩御飯の準備を始めます。

「竜也さんは、何時頃に来るの?」
「さっき電話があって、7時頃になるって。」
「ふ~ん。」
そうなのです。
今日は、ヒロミ伯母さんだけでなく竜也さんも家に来るのです。

要は、僕が1人だと寂しいだろうという事で、竜也さんが遊びに行ってやろう。と言い出したらしいのです。
竜也さんのその気持ちが嬉しいです。

「何か手伝おうか?」
僕は、台所に向かいながら声を掛けます。
「ん~~、良いわよ。座って待ってて。」
僕は、ヒロミ伯母さんの横に立つと、右手を伸ばし、ヒロミ伯母さんのお尻を撫でます。

「久しぶりだねぇ~(笑)」
「あ~ん、、もぅ。。ダメよ。 食事が出来ないわよ。竜也さんも来るんだし。」
「ちぇっ。。じゃあ、イイよ。」
僕は、手を引っ込めます。

「じゃあ、僕は勝手に楽しむから。」
僕は、そう言うと、台所の床に寝転がりヒロミ伯母さんのスカートの中を覗き込みます。
今日は、ヒロミ伯母さんは、フワッとしたワンピースを着ています。

「ちょ、、ちょっと~~。何してるの。。踏んじゃうよ。(笑)」
ヒロミ伯母さんは笑いながら、僕のバカな行為を見て喜んでいます。

僕は、ヒロミ伯母さんのスカートの中を覗きます。
当然、暗くて見難いのですが・・・、今日のヒロミ伯母さんの下着は黒です。
ストッキングは履いていません。
ピッチリしたタイプのパンティで、マンコに食い込み気味です。
「わぁぁ、、こうやって見るのも何か興奮するね。
「もぅ、踏むわよ。。ジャマジャマ。。」
本当にヒロミ伯母さんに踏まれそうになったので、僕は起き上がりリビングに戻ります。

6時頃に晩御飯の用意が出来ました。
「出来たぁ。後は、仕上げだけよ。」
ヒロミ伯母さんは、エプロンを外しながらリビングに来ます。
そして、僕の横に座ります。
「マサヤ君、竜也さんが来るまで、1時間ぐらいあるわね。どうする?」
「ん? どうするって? 何?」
僕は、しらばっくれて言います。

「晩御飯を食べる前に、私を食べるのかな。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、そう言いながら僕にキスしてきます。
「ヒロミ伯母さん。」
ヒロミ伯母さんとは、久しぶりのキスです。
3月以来です。

ヒロミ伯母さんは、キスをしながら僕の股間をまさぐります。
「ねぇ、マサヤ君の舐めて良い?」
「どうしようかなぁ~~。」
僕は、意地悪く言います。
3月に竜也さんとHをして、僕との約束をスッポかした事を思い出したからです。

しかし僕の言葉など聞く耳持たず、ヒロミ伯母さんはすでに僕のズボンのチャックを開け、肉棒を引っ張り出しています。
「あぁ、久しぶり。。マサヤ君の肉棒っ。」
ヒロミ伯母さんは、口に含むと舌を器用に動かしながら、肉棒を吸い上げます。
ヒロミ伯母さんは、口だけでなく手も巧みに使って肉棒を刺激します。

「あぁぁ、凄いっ、、き、気持ちイイよ。 ヒロミ伯母さんっ。」
「でしょ。私、マサヤ君の気持ちイイところを、ちゃんと知ってんだから。」
そう言いながら、ヒロミ伯母さんは僕の肉棒のカリの裏側を舌でチョロチョロしながら、金玉を優しく揉みます。

ヒロミ伯母さんも肉棒を舐めてる内に、どんどん鼻息が荒くなってきています。
ハァ、、ハァァ、ァ、、フンフン、、ハァァァ、、、と、鼻を鳴らしながらシャブリ続けます。
「ヒロミ伯母さん、鼻息が荒いよ。」
「ぁぁ、、マサヤ君の肉棒舐めてたら興奮してきちゃったぁ。
「マンコがどうなっているか見てあげようか?」
僕は、ソファの上で69の体勢になるように身体を移動させます。

僕は、ヒロミ伯母さんのワンピースの裾を捲ります。
そして、黒のTバックのパンティのマンコ部分をズラしてマンコを露にします。
ヒロミ伯母さんのマンコは、グッチョリと濡れ、パンティに糸を引いています。

「おぉゎ、、もうグチョグチョだよ。」
「だ、だってぇ。。。・・・ねぇ、マサヤ君、お願いっ。ねぇ。」
「ん? 何? お願いって?」
「もぅ~~、イジワルしないでぇ。」
ヒロミ伯母さんは、お尻を左右に振ります。

僕は、舌先でビラビラをかき分け、マンコを一気に吸い上げます。
ズズズズズズズッッッ。。
「あんっっ。。」
ヒロミ伯母さんがお尻をピクりと反応させます。

僕は、舌先を尖らせ、クリをチロチロと突きます。
「あぁぁぁ、、イイぃぃ、、マサヤ君、、イイぃぃぃぃ。。」
ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を舐めるのも忘れ、肉棒を握ったまま、感じています。

「ま、マサヤ君。。気持ちイイ、、、そこ気持ちイイのぉぉぉ。。」
「ふふふ。。僕、ヒロミ伯母さんの気持ちイイところを、ちゃんと知ってるからね。」
「あっ、、もぅ~、バカっ。」
ヒロミ伯母さんは、マンコを僕の口に押し付けてきます。
僕の口の周りは、ヒロミ伯母さんの愛汁でベトベトになります。

「あ、、ぁぁ、、やっぱりマンコ舐められると気持ちが良いわっ。」
「そ、そう。。。 竜也さんは、ちゃんと舐めてくれないの?」
「た、竜也さんは指でイジるだけなのよぉ。」
「へえ~そうなんだ。マンコ舐めるの嫌いな人も居るからね。」
僕は、マンコを舐め続けます。

しばらくの間、僕とヒロミ伯母さんはお互いの性器を舐め合います。
「ぁ、、ぁぅぅ、、ねぇ、マサヤ君、も、もぅ、もう挿れてぇぇ。この肉棒、欲しいぃぃ。」
「う~ん。。どうしょっかなぁ~。」
「え~、どうして?」
3月の時の仕返しです。
本当は、僕も早くマンコに挿れたくて仕方がありません。
ですが、我慢して、ヒロミ伯母さんをイジめます。

「ヒロミ伯母さん、覚えてる? 3月にヒロミ伯母さんの家で・・・、夜抜け出してきてセックスするって言ってたのに、来なかったよね。」
「え、ええ。」
「ヒロミ伯母さんは、寝ちゃったって言い訳してたけど、ホントは竜也さんとヤッてたんでしょ。」
「ぁ、、えっ、、、ぁ、あの時ね・・・。だってぇ~、竜也さんが急に求めてきたから~。 仕方無かったのよ。
ヒロミ伯母さんは、焦りながら答えます。

「ふ~ん。。。仕方ない割には、僕の時と同じくらい悦んでアエギ声を出してたよね。」
「え~、聞いてたの?? そ、そんな事無いわよ。感じてないわよ。」
「ホントかなぁ~。」
僕は、ソファから立ちあがると、ヒロミ伯母さんのパンティを脱がせます。

そして、ソファの上でM字開脚させると、自分で脚を持つように言います。
ヒロミ伯母さんのマンコは、パックリと口を開き、膣口が見えてます。
膣口から、お尻の穴のほうへ一筋の愛汁が垂れています。

「あ~、イヤらしい格好だね。マンコがパックリと口を開いてるじゃん。」
「イヤ~ン。もぅ~。」
僕は、肉棒をマンコに宛がいます。
そして、マンコ筋に沿って、上下に擦り付けます。
ヌチャヌチャと、マンコを肉棒でイジり続けます。

「あぁぁん、、もぅ、、早く挿れてぇぇよぉぉ。マサヤ君っっ。」
「どうしようかなぁ~~。。竜也さんの肉棒が入った穴に挿れたくないしなぁ~~。」
「あ~~ん、イジワル言わないでぇぇ。 挿れて、挿れてぇぇぇっっ。
僕は、亀頭でのマンコイジリを続けます。

濡れてテカったビラビラが亀頭に絡まります。
「マサヤ君だって、サトミとHしてるじゃない~。」
「ぅ・・・、そ、そうだけど、僕は良いんだよ。」
ワガママな僕です。(笑)

ヒロミ伯母さんは、腰を振ったり、自分から肉棒をマンコに挿れようと腰を動かします。
僕は、マンコに肉棒が入らないように、肉棒を動かします。
「この穴は、マサヤ君専用の穴ですぅ。挿れて下さいぃぃ~。」
「僕、専用?? じゃあ、竜也さんの肉棒は挿れないの?」
「あぁ~~ん、、挿れません。マサヤ君以外の肉棒は、挿れないからぁぁ。」
ヒロミ伯母さんは、必死で哀願します。

そんな事を繰り返していると、ヒロミ伯母さんは少し涙目になってきます。
「ねぇ、挿れてっ、、お願いします。。マサヤ君の肉棒を挿れて下さい。。ねぇ・・・。」
仕方ないので、僕は亀頭部分をヌルリとマンコに挿入します。
「あぅぅ、ぅぅ、、ぁぁぁぁぁ。」

ヒロミ伯母さんが喜びの声を上げた、その瞬間、亀頭をマンコから抜きます。
「あんっっ、、何でぇぇぇ。。何で抜いちゃうのぉ。イヤイヤっ。」
「ほら、もう竜也さんが来る時間だよ。」
リビングにある時計は、6時50分を指しています。

「いや~ん。。10分あるじゃない。10分だけでも挿れてよぉ。
「10分じゃ、逝けないよ。 また、後からだね。」
僕は、パンツとズボンを履きます。

ヒロミ伯母さんは、しばらくイジけていましたが、仕方なくパンティを履こうとしています。
僕は、そのパンティを取上げて言います。
「ヒロミ伯母さん、パンティは僕が預かっておくよ。今夜は、ノーパンで過ごしなよ。」
「え~っ。。。」
ヒロミ伯母さんは、驚いた顔をしますが、そうしないと「挿れない」と、僕が言うと指示に従います。


続きます・・・・



さぁ、皆さん準備は良いですか~
ワクワクメール


PS.
お陰さまで、ほぼ予定通り7月の頭に子供が生まれました。
男の子です。
子供は、今の所、障害等も無く、元気です。
ですが・・・、母は調子が悪くなり、しばらく入院していました。
心配でしたが、昨日無事に退院しました。
気に掛けてくれてた皆様、感謝申し上げます。
ありがとうございます。m(_ _)m
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No title * by 今夜、鵜飼由美子を犯します。
 御母様が妊娠中で、今度は伯母さんと性行為ですか?伯母さんの御主人の眼を盗んで、(笑)。  こいつ、羨まし過ぎるぞ!  バレたらどうなるか?ただじゃ済まないでしょうね?  このブログ、読むには楽しいけど。

No title * by kitty
初めまして。 4年ほどずっとファンで、初めてのメッセージになります。 お子様のご誕生おめでとうございます☆ 先日初めて生で人のセックスを見ました…。 私にはとても衝撃的で、以前から興味があったとは言え前には進めませんでしたが…。 今後も楽しみにしています。 パパ業楽しみながら励んで下さいね♪

No title * by てる
出産おめでとうございますお子さんの状況心配してましたが何事も無いみたいで良かったですね、お母さんは体調大丈夫ですか話だとちょっと高齢出産みたいですね気を付けて下さいこれでヒロミ叔母さんも孕ましちゃったら大変ですね(笑)僕もお母さんと関係して3年になります僕達の場合は関係してすぐにお母さんが僕の子供を孕んだけどお母さん僕に内緒で堕しました(僕は後で知ったけど)だから大事に育てて下さい

No title * by 知多の変態
遅れましたが、出産おめでとうございます^^これから何かと大変でしょうが、がんばってね^^

No title * by アコン
マサヤくん、サトミさん、ご出産おめでとうございます 無事に産まれて何よりです たいへんだと思いますが、二人を大切にしてください。

No title * by 坊や哲
無事ご出産おめでとうございます 久しぶりに覗きましたが、無事?に事が進んでたので安心しました

No title * by タカ
がんばれ

No title * by こま
息子さん誕生おめでとう。 将来は三世代でのお楽しみですか? それとも、クミさんが息子さんの初めてになったりとかかな?

No title * by バカボン
写真は ヒロミ叔母さんかな?黒のブラとカールした髪の毛もよいね。ケツ振って歩いたら、ヤリマンやな、サイコー!

No title * by がるば
ご出産おめでとうございます。 サトミさんが出産の為に里帰りしている間、他の人とSEXですか。 凄いですねぇ相変わらず。

個別記事の管理2012-07-01 (Sun)
20120701


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
出張やら引越しやらで、ドタバタしてまして更新できませんでした。
また、多くのコメントを頂き感謝です。
すべてのコメントを読ませて頂きました。

正直言って・・・、一部のコメントでヤル気を失くしかけましたが、メール等での励ましも多く頂き、なんとか立ち直れました。(笑)
応援メールを頂いた方には、母とのハメ動画スペシャルを送りました。
(届いて無い方は、連絡くださいね。)

応援コメント、非常に嬉しいです。
ありがとうございます。

辛辣なコメントは、あまり気にしないようにしつつも、真摯に受け止めさせて頂きます。
以前からお伝えしていますが、当ブログを読んで気分が悪くなる方は、ソッとお引き取りくださいませ。

僕は、今も昔も変わらず、エロ道をまっしぐらに進んで行きます。

さて、現在、頑張って日記を書いていますので、日記のUPはもうしばらくお待ち下さいませ。

とりあえずは、現状の報告まで・・・。

マサヤでした。


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No title * by にわとり
同感!花田の書き込みは本当に不快です。

No title * by まりん
ここの花田も削除しいや!

No title * by 花田明
1.旅をしようあぁん!?言葉にならない程歓喜に満ちとる言う事もあるやろがい!そんなん言うてると和佳子呼ぶよ?わかった!素直なお祝い出来るところも見せたろか!「まさやさんさとみさん。この度はご出産おめでとうございます♪この日をずっと待ち望んでいました。新たな生命の誕生、神のご加護に包まれた愛情、時にはすれ違う気持ち、時には投げ出したくなる渇望…様々あった事と思います。これからは二人三脚で生活をしていかなければなりません。今までのように、遊びで物事を考えると大変な目に遭います!乗り越えてこれからも末永くお幸せに。」これでどうや?と言うか披露宴はいつやるんすか?2.ヴぁなんとかだなんて恥ずくて言えない…えーっと、でも良かったじゃないすか。中傷出来る要素をお見つけになられて。ナパームとテロライザーかぁ~。グラインドコアはスーサイドサイレンスしか聴いた事無いからなぁ。ところで荒木明はん。アモルフィスってええのん?二人の歌人宿しとるらしいやんか?てか荒木明はん僕のバンドでガテラルやってくれませんか?

No title * by アンラッキー・ヴァギナ
鼻田君、今回のコメントは殆どコピーで、キミらしさが少ないな。童貞だからって童貞ってことに甘えて手を抜いちゃダメだよ。勿論手で抜くのは構わないけどね。それに、NAPALM DEATHとか、TERRORIZERとかのグラインド・コアも聴いてみたほうがいい。カッコいいよ。ていうかキミって何故そんなに不細工で鼻毛が長くてケツ毛が濃いんだ?しかも超デブで臭いときてる!一生童貞だな。

No title * by バカ花田明へ
お祝いのコメントに決まってるって??あんたさー、それのどこがお祝いなのさ?まさやは以前、自由にコメント欄を使っていいよとは言ったけどお前の場合は度が過ぎてる(呆れ)祝いのコメントなら他のみんなみたく素直に言えば良いものを…。

No title * by 花田明
1.バカ花田明へはんへ。先日、このブログから消えてくれと頼んだにまだしぶとく居たの(呆れ)あんたさー、このブログで何をしたい訳???いつもいつも訳のわからん意味不明な事を言ってさー(呆れ)そんなに自己満足したいなら自分でブログ立ち上げなよって言われても立ち上げてるからね。何をて、お祝いコメントやんか。2.猛烈な木材&性器はん前の記事のコメント欄で、自分でもう消えると言っていたのにねー。僕の予想通りまたすぐに出て来たねー。ハイスクールだけじゃなくてジュニアハイスクールも好きだ。予想を覆さず従ったまでさ~♪中学年好きやったら紹介しますよ♪13~45歳まで知り合い居てますから。荒木明はん

No title * by Raging-Wood ペニスヴァギナ
前の記事のコメント欄で、自分でもう消えると言っていたのにねー。僕の予想通りまたすぐに出て来たねー。ハイスクールだけじゃなくてジュニアハイスクールも好きだよー。

No title * by バカ花田明へ
先日、このブログから消えてくれと頼んだにまだしぶとく居たの(呆れ)あんたさー、このブログで何をしたい訳???いつもいつも訳のわからん意味不明な事を言ってさー(呆れ)そんなに自己満足したいなら自分でブログ立ち上げなよ。

No title * by 花田明
1.スリーデイズバケーションまたもや近親ファックをしでかした兄が、特技と言う名の得意技のギターのチューニングより和佳子のパンティを下げ、咽び泣かせていた。今も慟哭の世界に誘われとってピッグスクイール叫んでましたわ。2.驚愕のヒステリーへぇー素敵すね。30前後でハイスクール言うのも、中々の変態やね。それにしてもハレンチなお名前だ!もう少し中性の、クラシック風にはならないものか?ほならライブ終わったらまた来ますからその時まで考えてて

No title * by 荒木ヴァギナ
僕はハイスクールが好みです。