個別記事の管理2012-04-30 (Mon)
20120429



こんにちは、マサヤです。

GWに突入した方も居ると思いますが、ドコかに遊びに行く時には、車の運転にはお気をつけ下さいね。

さて、日記ですが、今回はつい先日の出来事を書いてみました。


日記です・・・・

GWに入り、27日の夕方にクミが久しぶりに家に帰ってきました。
お陰様で、無事就職もでき、社会人となって初のGWです。

実は、クミはその日まで、母が妊娠している事は知りませんでした。

帰ってきた夜、母のお腹を見てかなり驚きます。
「え~っ!! な、何? お母さん太った? ち、違うよね。 赤ちゃんが出来たの?」
クミは、家中に響く大きな声で叫びます。
僕は、近くに居ましたが知らんぷりしています。

「ふふふ。。。クミにも弟か妹が出来るわよ。」
「え~~っ。 な、なぜ・・・。」
クミは、目をまん丸くして固まっています。

「お父さんが、欲求不満で帰ってきたから一発で出来ちゃったのよぉ。
母は、サラリと平気な顔をして言います。
「あ、、、ぁ、、そ、そうなんだ・・・。 な、何か月なの? かなりお腹大きいよね。」
「もう、7カ月よ。 7月の初旬が予定日なの。」
「・・・・え、、と言う事は・・・・。 正月に会った時には、もう妊娠してたんだ。
「ええ。そうよ。 まだ、お腹が大きくなかったし、内緒にしておいたの。ふふふ。」
母は、ご機嫌で答えます。

「でも、お母さん。」
「ん?」
「高齢出産になるんじゃない? 身体は大丈夫なの?」
「全然平気よぉ。 体調も良いわよ。」
クミと母は、色々と話し始めたので僕は自分の部屋に戻ります。

僕は、自分の部屋に入ると、ホッと胸を撫で下ろします。
(あ~、緊張した。 しかし、お母さんは肝が据わっているな~。 さすがだよ。)
額を触ると、少し汗が出ています。

僕は、母の妊娠を知って、クミがどのような反応をするか心配だったのです。
最初は、動揺していたクミでしたが、取り乱す事無く良かったです。
何とか受け入れているようでした。

その日の夜、夕食を食べて、僕が部屋でパソをしているとクミが部屋にやってきました。
「お兄ちゃん、ちょっと良いかなぁ~?」
「ああ、どうした。」
「ねぇ、ねぇ、、もぅ~、お母さんには、ビックリしたよぉ。」
「そ、そうか。。」
僕は、クミの顔を見れずに、そっぽを向いて返事します。

「あ、あれさ~、、あれ・・・、お兄ちゃんの子でしょ。」
「え、っ。」
僕は、クミの顔を見ます。
あきらかに僕は、動揺しています。
クミは、ジッとこちらを見ています。

(ど、どうする? 正直に言うか・・・、それともシラをきるか・・・。)
僕は、しばらく考えた後、クミの方を向いて答えます。
「ははは、、や、、やっぱり分かった? クミには、正直に言うけど、、お、俺の子だよ。」
「・・・やっぱり。 何で?」
「何で・・・って、、出来ちゃったのは仕方ないだろ。」
「避妊とかしてなかったの?」
クミは、怒っているようにも見えます。

「し、してないよ。 お、お母さんが、子供が欲しいって言うから・・・。」
「わぁ~、信じられない。 Hまでなら許せるけど・・・、母親を妊娠させるって・・・。」
「だ、だけどな・・・。
「お母さんも、お母さんだね。 息子の子供を欲しがるって・・・。」
HまでならOKという、クミの考えもどうかと思いますが(笑)、クミは明らかに怒っているようです。

「お父さんは、知ってるの?」
「ま、まだだよ。 帰ってきたら話そうと思ってる。」
「・・・・・。」
クミは、黙ってしまいます。

僕は、クミに近づき、
「そ、そんなに怒るなって。 久しぶりだし、肉棒でも舐めるか?(笑)
僕は、軽くジョークを言います。
「今、そんな気分じゃない。」
クミは、そう言い放つと部屋を出て行ってしまいます。
僕は、クミの後姿を見つめます。
(あ~ぁ・・・、まぁ、仕方ないか・・・。)

それから数時間後。

僕は、寝床に入りますが、なかなか寝れません。
クミは、あれから部屋から出てきません。
僕は、ナゼだかムシャクシャします。
(クミに怒られたからなのか、自分の不甲斐なさからなのか・・・。)

僕は、布団から飛び出ると部屋を出て、クミの部屋に行き、そして母の寝室に向かいます。
寝室に入ると、母はベッドに横になって本を読んでいました。

僕は、部屋の電気を消し、母の隣に潜り込みます。
「あら、ちょ、、ど、どうしたの、マサヤ?」
僕は、何も答えず、母のパジャマの前のボタンを外します。
そして、妊婦さん用?のブラをずり上げます。

僕の目の前に、真っ黒の大きな乳首と乳輪が現れます。
僕は、乳首を口に含むと、吸いながら舌で転がします。
3~4回転がすと、母の口から甘い吐息が漏れ、乳首が硬くなります。
「ぁ・・・、ぁぁ、、ぁ、ぁ、、も、もぉ~。 マサヤぁ。」

普通よりも大きくなった乳首は、吸いがいがあります。
僕は、母の身体を撫で回しながら、乳首を愛撫し続けます。
「あぁ、マサヤぁ~、、ぁん、、ぁぁ、、き、気持ちぃぃ。
母は、目を瞑り、僕に身をゆだねます。

僕は右手を、母のパンティの中に滑らせます。
マンコを触ると、ヌルりと簡単に膣の中に指が入ってしまいます。
「ぉ、お母さん、相変わらず濡れやすいね。 もぅ、トロトロになってる。」
「何か、妊娠して、さらに感度が良くなっちゃったかも・・・。」
そう言いながら、僕にキスしてきます。

僕は、母の舌を吸いながら、指でマンコを掻き回します。
「ぁ、ぁぁ、、ぅ、ぅぅ、、ぃぃ。 マサヤぁ~。」
「ん?? お母さん、何で声を我慢してるの?」
「だ、だってぇ~、クミが居るじゃない。」
「クミは、大丈夫だよ。 もう、寝てたから。」
ま、聞こえても問題ないのですが・・・。

僕は、母のパジャマとパンティを脱がせます。
そして、脚をM字にさせると、僕は両手でビラビラを左右に広げます。
妊娠して黒紫に変色したビラビラですが、中はピンク色の膣口です。

「お母さん、ビラビラはイヤらしい色になってるけど、マンコの中はピンクで綺麗だよ。
「あぁ、マサヤぁぁ。。マサヤは、私のマンコ好き??」
「うん。好きだよ。 僕を気持ち良くしてくれる穴だし、それに・・・、僕が出てきた穴でもあるからね。」

暗い中で、マンコは愛汁でテカっており、お尻の穴の方まで滴が垂れています。
僕は、その滴をすくうように、舌でお尻の穴からクリトリスまで、舐め上げます。
何度も何度も舐め上げ、時々、クリを舌で突っつきます。
「あ、、ああっ、、イイっ、、マサヤの舌、良いわぁ。 そ、ソコ、、そこそこっ。」
母も声が大きくなってきます。

僕は、マンコを左右に押し広げると、膣口に舌を尖らせ突っ込みます。
「あぅっ、、そ、そんな、お、奥まで、、、し、舌が入って、、くるぅ。。」
僕は、思いっきり舌を突っ込み、膣口付近を舐め回します。

溢れて来る愛汁は、もちろん吸い上げます。
「ズズズズズ、、ズズっっ。」
音が響きます。

僕は、そろそろ挿れたくなったのですが、母に聞きます。
「お母さんも舐める?」
「ええ、舐めたいっ。」
僕は、起き上がり、母の顔の上に覆い被さるようにして、肉棒を母の口に突っ込みます。
(くちマンコの体勢です)
母は、鼻を鳴らしながら、僕の腰に手を置き、肉棒を咥え込みます。

母は、イキナリ根元まで肉棒を咥え込みます。
「おぅわ、、す、すごいっ。 お母さん。」
そして、亀頭を口に含んだまま、舌でグルグルと舐め回します。
「あぁぁ、硬くて大っきいマサヤの肉棒、大好きっ。」
今日は、チロチロ舐めなど無く、貪るように肉棒を咥え込みます。

僕は、腰を動かし、母の口に肉棒を入れたり出したりします。
僕が肉棒を出す時(口から引き抜く時)は、母は、思いっきり頬っぺたを凹ませながら肉棒を吸い上げます。
時々、ジュ、、ジュルル、、ジュルルと音がします。
「あぁ、凄いよぉ、お母さんの口が肉棒に吸い付くぅぅ。」
肉棒を母の口から引き抜くと、「スポン」と音がするぐらいの吸引力です。

「お母さん、もう挿れて良いだろ。」
「ええ。ちょうだい、頂戴ぃぃっっ。。」
ニッコリ微笑む母の口の周りは、ヨダレでベトベトです。
僕は、そのヨダレを舐めるようにして母にキスをします。

僕は、母のマンコに肉棒を一気に押し込みます。
ヌプッという感触と共に、根元までマンコに突き刺さります。
アッという間に、僕の肉棒は、熱くヌメヌメとした膣壁に包まれます。
「あ、あぁぁぁぁぁぁ。。」
「ああ、ぁぁぁぁぁぁ。」
僕と母は、同時に声を上げます。

余りの気持ち良さに、肉棒が膨れあがります。
そして、それを押さえつける様に膣壁がギュギュっと締まります。

「あぁ、マサヤぁ、今日は凄いっ。いつも以上に硬くて膨らんでるぅぅぅ。
「お、お母さん。」
「私の中が・・・、中が、パンパン・・・、よぉぉ。」
僕は、いつも以上に興奮しています。

そして、母のお腹に負担が掛からない、寝転がり横バックの体位で交わります。
僕は母の耳元で囁きます。
「お母さん、クミに上手く嘘をついたね。」
「ぁ、、し、仕方ないでしょ。 ああ言わなきゃ・・・。」
母は、言葉を濁します。

「何?」
「マサヤの子、、だなんて言えないでしょ。」
「う~ん。。。 でも、クミが気づいていたらどうする?」
「そ、そんな事無いでしょ。」
母は、クミが気づいて無いと自信満々の顔です。

僕は、母のお腹をサスリながら言います。
「お母さんのお腹の中の子は、誰の子なの?」
「もちろんマサヤの子よ。」
「僕の子を妊娠したのは、恥ずかしい事なの?」
「えっ!」
母は、僕の顔を見ます。

「嘘を付かなきゃいけないの? 恥ずかしいの?」
母は、一瞬ハッとして、少し顔が紅潮します。
「ぅ・・・ううん。恥ずかしく無いわっ。 私とマサヤの愛し合った証・・・、2人の赤ちゃんだもの。」
「じゃあ、クミにも本当の事を伝えられるよね。」
僕は、微笑みながら母の目を見つめます。

母は、少し目を潤ませます。
「ぁぁ、ゴメンなさい、マサヤ。。 ちゃんとクミに、言うわ。 お腹の中の子は、マサヤの子だって・・・。」
「お母さん。」
「マサヤ・・・、愛してる。。 愛してるからぁ。
母は、僕にキスをしてきます。

僕は、母を優しく抱き締めながら腰を動かします。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が結合部から聞こえてきます。

「さぁ、お母さん、大きな声で本当の事を言ってごらんよ。」
「ぁ、、ぁぁ。 お腹の中の子は、マサヤの子・・・です。」
「声が小さいよ。クミに聞こえるぐらい大きな声でっ。さぁ。」
「わ、私のお腹の中の子は、マサヤの子なのぉぉ~。 マサヤが父親よぉぉ。
母は、家中に響き渡る声で叫びます。

僕は、母の頬にキスをすると寝室のドアに向かって言います。
「良いよ、クミ。 入って来いよ。

寝室のドアが開き、クミが下着姿で入って来ます。


続きます・・・・



さぁ、GWです。
ヒマしてる女性も多く居ます。 ゲット、ゲット~です。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。
GWも多くの女性が待っています。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


注: 
今回の日記では、所々、会話が長い箇所があるので、少し割愛している部分もあります。

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No title * by マサヤ
ははは。 僕は、タイガーウッズ以上のSEX依存症だと自分で自負していますよ。(笑)

No title * by 巨人が勝った
最近、キムだのマグだのってのが言いたい放題だな。

No title * by 発情期のおじさん
発情期のサル‼ 最高の誉め言葉を貰えて、さすがマサヤさん! 羨ましいなぁ。

No title * by マグ
初めて読んでみたけど… 母親を妊娠させて、妹に手出して、伯母さんにまでかよ 人間のクズだな あんた 発情期のサルかよ

No title * by マサカ
ネ夕七刀れ!残念!

No title * by キム
GWの暇にまかせて 読んでたけど おまえ、まじか… ありえへん、考えられへん てか、鬼畜やんw フィクションとしてもどうやねんw

No title * by ウランコ
もう父さん妊娠をわかったのかな? 次の展開にドキドキしちゃうじゃん

No title * by 安全運転
告白その2が楽しみ!

No title * by 暇人
毎回楽しみに読ませていただいてます。この後の展開が非常に気になる所ですね。

No title * by マット
マサヤさん。お久しぶりです。いよいよお父さんに告白前に、クミちゃんにも公認してもらうんですね。下着姿で寝室に、とは3P期待してますね~。