個別記事の管理2012-04-30 (Mon)
20120429



こんにちは、マサヤです。

GWに突入した方も居ると思いますが、ドコかに遊びに行く時には、車の運転にはお気をつけ下さいね。

さて、日記ですが、今回はつい先日の出来事を書いてみました。


日記です・・・・

GWに入り、27日の夕方にクミが久しぶりに家に帰ってきました。
お陰様で、無事就職もでき、社会人となって初のGWです。

実は、クミはその日まで、母が妊娠している事は知りませんでした。

帰ってきた夜、母のお腹を見てかなり驚きます。
「え~っ!! な、何? お母さん太った? ち、違うよね。 赤ちゃんが出来たの?」
クミは、家中に響く大きな声で叫びます。
僕は、近くに居ましたが知らんぷりしています。

「ふふふ。。。クミにも弟か妹が出来るわよ。」
「え~~っ。 な、なぜ・・・。」
クミは、目をまん丸くして固まっています。

「お父さんが、欲求不満で帰ってきたから一発で出来ちゃったのよぉ。
母は、サラリと平気な顔をして言います。
「あ、、、ぁ、、そ、そうなんだ・・・。 な、何か月なの? かなりお腹大きいよね。」
「もう、7カ月よ。 7月の初旬が予定日なの。」
「・・・・え、、と言う事は・・・・。 正月に会った時には、もう妊娠してたんだ。
「ええ。そうよ。 まだ、お腹が大きくなかったし、内緒にしておいたの。ふふふ。」
母は、ご機嫌で答えます。

「でも、お母さん。」
「ん?」
「高齢出産になるんじゃない? 身体は大丈夫なの?」
「全然平気よぉ。 体調も良いわよ。」
クミと母は、色々と話し始めたので僕は自分の部屋に戻ります。

僕は、自分の部屋に入ると、ホッと胸を撫で下ろします。
(あ~、緊張した。 しかし、お母さんは肝が据わっているな~。 さすがだよ。)
額を触ると、少し汗が出ています。

僕は、母の妊娠を知って、クミがどのような反応をするか心配だったのです。
最初は、動揺していたクミでしたが、取り乱す事無く良かったです。
何とか受け入れているようでした。

その日の夜、夕食を食べて、僕が部屋でパソをしているとクミが部屋にやってきました。
「お兄ちゃん、ちょっと良いかなぁ~?」
「ああ、どうした。」
「ねぇ、ねぇ、、もぅ~、お母さんには、ビックリしたよぉ。」
「そ、そうか。。」
僕は、クミの顔を見れずに、そっぽを向いて返事します。

「あ、あれさ~、、あれ・・・、お兄ちゃんの子でしょ。」
「え、っ。」
僕は、クミの顔を見ます。
あきらかに僕は、動揺しています。
クミは、ジッとこちらを見ています。

(ど、どうする? 正直に言うか・・・、それともシラをきるか・・・。)
僕は、しばらく考えた後、クミの方を向いて答えます。
「ははは、、や、、やっぱり分かった? クミには、正直に言うけど、、お、俺の子だよ。」
「・・・やっぱり。 何で?」
「何で・・・って、、出来ちゃったのは仕方ないだろ。」
「避妊とかしてなかったの?」
クミは、怒っているようにも見えます。

「し、してないよ。 お、お母さんが、子供が欲しいって言うから・・・。」
「わぁ~、信じられない。 Hまでなら許せるけど・・・、母親を妊娠させるって・・・。」
「だ、だけどな・・・。
「お母さんも、お母さんだね。 息子の子供を欲しがるって・・・。」
HまでならOKという、クミの考えもどうかと思いますが(笑)、クミは明らかに怒っているようです。

「お父さんは、知ってるの?」
「ま、まだだよ。 帰ってきたら話そうと思ってる。」
「・・・・・。」
クミは、黙ってしまいます。

僕は、クミに近づき、
「そ、そんなに怒るなって。 久しぶりだし、肉棒でも舐めるか?(笑)
僕は、軽くジョークを言います。
「今、そんな気分じゃない。」
クミは、そう言い放つと部屋を出て行ってしまいます。
僕は、クミの後姿を見つめます。
(あ~ぁ・・・、まぁ、仕方ないか・・・。)

それから数時間後。

僕は、寝床に入りますが、なかなか寝れません。
クミは、あれから部屋から出てきません。
僕は、ナゼだかムシャクシャします。
(クミに怒られたからなのか、自分の不甲斐なさからなのか・・・。)

僕は、布団から飛び出ると部屋を出て、クミの部屋に行き、そして母の寝室に向かいます。
寝室に入ると、母はベッドに横になって本を読んでいました。

僕は、部屋の電気を消し、母の隣に潜り込みます。
「あら、ちょ、、ど、どうしたの、マサヤ?」
僕は、何も答えず、母のパジャマの前のボタンを外します。
そして、妊婦さん用?のブラをずり上げます。

僕の目の前に、真っ黒の大きな乳首と乳輪が現れます。
僕は、乳首を口に含むと、吸いながら舌で転がします。
3~4回転がすと、母の口から甘い吐息が漏れ、乳首が硬くなります。
「ぁ・・・、ぁぁ、、ぁ、ぁ、、も、もぉ~。 マサヤぁ。」

普通よりも大きくなった乳首は、吸いがいがあります。
僕は、母の身体を撫で回しながら、乳首を愛撫し続けます。
「あぁ、マサヤぁ~、、ぁん、、ぁぁ、、き、気持ちぃぃ。
母は、目を瞑り、僕に身をゆだねます。

僕は右手を、母のパンティの中に滑らせます。
マンコを触ると、ヌルりと簡単に膣の中に指が入ってしまいます。
「ぉ、お母さん、相変わらず濡れやすいね。 もぅ、トロトロになってる。」
「何か、妊娠して、さらに感度が良くなっちゃったかも・・・。」
そう言いながら、僕にキスしてきます。

僕は、母の舌を吸いながら、指でマンコを掻き回します。
「ぁ、ぁぁ、、ぅ、ぅぅ、、ぃぃ。 マサヤぁ~。」
「ん?? お母さん、何で声を我慢してるの?」
「だ、だってぇ~、クミが居るじゃない。」
「クミは、大丈夫だよ。 もう、寝てたから。」
ま、聞こえても問題ないのですが・・・。

僕は、母のパジャマとパンティを脱がせます。
そして、脚をM字にさせると、僕は両手でビラビラを左右に広げます。
妊娠して黒紫に変色したビラビラですが、中はピンク色の膣口です。

「お母さん、ビラビラはイヤらしい色になってるけど、マンコの中はピンクで綺麗だよ。
「あぁ、マサヤぁぁ。。マサヤは、私のマンコ好き??」
「うん。好きだよ。 僕を気持ち良くしてくれる穴だし、それに・・・、僕が出てきた穴でもあるからね。」

暗い中で、マンコは愛汁でテカっており、お尻の穴の方まで滴が垂れています。
僕は、その滴をすくうように、舌でお尻の穴からクリトリスまで、舐め上げます。
何度も何度も舐め上げ、時々、クリを舌で突っつきます。
「あ、、ああっ、、イイっ、、マサヤの舌、良いわぁ。 そ、ソコ、、そこそこっ。」
母も声が大きくなってきます。

僕は、マンコを左右に押し広げると、膣口に舌を尖らせ突っ込みます。
「あぅっ、、そ、そんな、お、奥まで、、、し、舌が入って、、くるぅ。。」
僕は、思いっきり舌を突っ込み、膣口付近を舐め回します。

溢れて来る愛汁は、もちろん吸い上げます。
「ズズズズズ、、ズズっっ。」
音が響きます。

僕は、そろそろ挿れたくなったのですが、母に聞きます。
「お母さんも舐める?」
「ええ、舐めたいっ。」
僕は、起き上がり、母の顔の上に覆い被さるようにして、肉棒を母の口に突っ込みます。
(くちマンコの体勢です)
母は、鼻を鳴らしながら、僕の腰に手を置き、肉棒を咥え込みます。

母は、イキナリ根元まで肉棒を咥え込みます。
「おぅわ、、す、すごいっ。 お母さん。」
そして、亀頭を口に含んだまま、舌でグルグルと舐め回します。
「あぁぁ、硬くて大っきいマサヤの肉棒、大好きっ。」
今日は、チロチロ舐めなど無く、貪るように肉棒を咥え込みます。

僕は、腰を動かし、母の口に肉棒を入れたり出したりします。
僕が肉棒を出す時(口から引き抜く時)は、母は、思いっきり頬っぺたを凹ませながら肉棒を吸い上げます。
時々、ジュ、、ジュルル、、ジュルルと音がします。
「あぁ、凄いよぉ、お母さんの口が肉棒に吸い付くぅぅ。」
肉棒を母の口から引き抜くと、「スポン」と音がするぐらいの吸引力です。

「お母さん、もう挿れて良いだろ。」
「ええ。ちょうだい、頂戴ぃぃっっ。。」
ニッコリ微笑む母の口の周りは、ヨダレでベトベトです。
僕は、そのヨダレを舐めるようにして母にキスをします。

僕は、母のマンコに肉棒を一気に押し込みます。
ヌプッという感触と共に、根元までマンコに突き刺さります。
アッという間に、僕の肉棒は、熱くヌメヌメとした膣壁に包まれます。
「あ、あぁぁぁぁぁぁ。。」
「ああ、ぁぁぁぁぁぁ。」
僕と母は、同時に声を上げます。

余りの気持ち良さに、肉棒が膨れあがります。
そして、それを押さえつける様に膣壁がギュギュっと締まります。

「あぁ、マサヤぁ、今日は凄いっ。いつも以上に硬くて膨らんでるぅぅぅ。
「お、お母さん。」
「私の中が・・・、中が、パンパン・・・、よぉぉ。」
僕は、いつも以上に興奮しています。

そして、母のお腹に負担が掛からない、寝転がり横バックの体位で交わります。
僕は母の耳元で囁きます。
「お母さん、クミに上手く嘘をついたね。」
「ぁ、、し、仕方ないでしょ。 ああ言わなきゃ・・・。」
母は、言葉を濁します。

「何?」
「マサヤの子、、だなんて言えないでしょ。」
「う~ん。。。 でも、クミが気づいていたらどうする?」
「そ、そんな事無いでしょ。」
母は、クミが気づいて無いと自信満々の顔です。

僕は、母のお腹をサスリながら言います。
「お母さんのお腹の中の子は、誰の子なの?」
「もちろんマサヤの子よ。」
「僕の子を妊娠したのは、恥ずかしい事なの?」
「えっ!」
母は、僕の顔を見ます。

「嘘を付かなきゃいけないの? 恥ずかしいの?」
母は、一瞬ハッとして、少し顔が紅潮します。
「ぅ・・・ううん。恥ずかしく無いわっ。 私とマサヤの愛し合った証・・・、2人の赤ちゃんだもの。」
「じゃあ、クミにも本当の事を伝えられるよね。」
僕は、微笑みながら母の目を見つめます。

母は、少し目を潤ませます。
「ぁぁ、ゴメンなさい、マサヤ。。 ちゃんとクミに、言うわ。 お腹の中の子は、マサヤの子だって・・・。」
「お母さん。」
「マサヤ・・・、愛してる。。 愛してるからぁ。
母は、僕にキスをしてきます。

僕は、母を優しく抱き締めながら腰を動かします。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が結合部から聞こえてきます。

「さぁ、お母さん、大きな声で本当の事を言ってごらんよ。」
「ぁ、、ぁぁ。 お腹の中の子は、マサヤの子・・・です。」
「声が小さいよ。クミに聞こえるぐらい大きな声でっ。さぁ。」
「わ、私のお腹の中の子は、マサヤの子なのぉぉ~。 マサヤが父親よぉぉ。
母は、家中に響き渡る声で叫びます。

僕は、母の頬にキスをすると寝室のドアに向かって言います。
「良いよ、クミ。 入って来いよ。

寝室のドアが開き、クミが下着姿で入って来ます。


続きます・・・・



さぁ、GWです。
ヒマしてる女性も多く居ます。 ゲット、ゲット~です。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。
GWも多くの女性が待っています。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


注: 
今回の日記では、所々、会話が長い箇所があるので、少し割愛している部分もあります。

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No title * by マサヤ
ははは。 僕は、タイガーウッズ以上のSEX依存症だと自分で自負していますよ。(笑)

No title * by 巨人が勝った
最近、キムだのマグだのってのが言いたい放題だな。

No title * by 発情期のおじさん
発情期のサル‼ 最高の誉め言葉を貰えて、さすがマサヤさん! 羨ましいなぁ。

No title * by マグ
初めて読んでみたけど… 母親を妊娠させて、妹に手出して、伯母さんにまでかよ 人間のクズだな あんた 発情期のサルかよ

No title * by マサカ
ネ夕七刀れ!残念!

No title * by キム
GWの暇にまかせて 読んでたけど おまえ、まじか… ありえへん、考えられへん てか、鬼畜やんw フィクションとしてもどうやねんw

No title * by ウランコ
もう父さん妊娠をわかったのかな? 次の展開にドキドキしちゃうじゃん

No title * by 安全運転
告白その2が楽しみ!

No title * by 暇人
毎回楽しみに読ませていただいてます。この後の展開が非常に気になる所ですね。

No title * by マット
マサヤさん。お久しぶりです。いよいよお父さんに告白前に、クミちゃんにも公認してもらうんですね。下着姿で寝室に、とは3P期待してますね~。

個別記事の管理2012-04-22 (Sun)
20120422


こんにちは、マサヤです。

え~っと、まずは動画の話です。

FC2動画だと見れないという方が居ますが、僕と「友人登録」をされてますか?
友人登録をしてないと見れないです。
詳しくは、以前の記事を見てね。

友人申請の記事

また、アクセスが集中していると見れない時があるようです。
(この動画は、削除と表示されるようです。実際には削除していません。)
動画は基本的には消しませんので、数日経ってから見るとサクサク見れる事が多いです。


別の場所に動画をUPして欲しいという声がありますが、以下の条件を満たすのであれば再考します。
1、特定の方のみ閲覧できる。(不特定多数には公開しない。)
2、携帯からでも閲覧できる。
3、無臭OK。
この3つの条件を満たすサイトがあれば教えて下さい。

本当は、携帯画像倉庫にて動画をUPしたいのですが、僕が携帯からスマホに変えた為、更新できなくなりました。
携帯からしか、動画をUP出来ないみたいです。(不便です)
それで、仕方なくFC2動画にUPするようにしたんです。


さて話は、変わりますが、「母子相姦日記」の映像化ですが、ソフトオンデマンドさんにて進行中です。
現在、女優を選定中とのことです。

そこで、皆様の好きな女優(母親役の女優)を教えて下さいませ。
また、こんな感じのAVにして欲しい。・・・など、ご要望、ご意見がありましたらコメント欄又は、僕にメールを送ってください。


せっかくですので皆様の意見を少しでも反映して頂き、最高のAVになるよう、ソフトオンデマンドの担当者様にお伝えしてみます。(必ずしも全てが反映されるとは限りませんが・・・。)
よろしくお願いします。

僕へのメールはここ↓
bosikan@livedoor.com



そして、最後に、日記の続きです・・・・

今朝、目が覚めたのは昼前でした。
着替えて、遅めの朝ごはんを食べてから、自分の部屋でパソをします。

すると母が部屋にやってきて、
「最近、溜まってるんじゃない?」
と声を掛けてきました。
確かに、最近は仕事が忙しく、家に帰ってきたら食事、お風呂、寝るの繰り返しです。

僕は、ベッドに腰掛けます。
母は、僕の肉棒を引っ張り出すと、チロチロと舐め始めます。
久しぶりの母のフェラです。
暖かい舌と唇が、亀頭を覆います。
クチャクチャと亀頭を舐め回します。

僕は、母に目隠しをさせ、携帯で動画を撮ります。
いつもなら根元まで肉棒を咥えるのですが、今日はやたら先っぽを舐めます。
少し撮った所で、母が言います。
「もぅ、撮るのを止めて。 何か今日はそんな気分じゃないの。 久しぶりだからゆっくりシャブらせてっ。
「う、うん。」
僕は、携帯を止めベッドの枕元に置きます。

母は、目隠しを取ると、ゆっくりと肉棒を隅々まで味わうように、チロチロと舐め回します。
肉棒を美味しそうに舐める母のイヤらしい顔を見ていたら、堪らなくなってきました。
「お母さん、マンコに挿れたくなっちゃったよ。 挿れたらダメかな?」
「ふふっ、良いわよ。」
「お腹は、大丈夫?」
「無理な恰好や苦しい体位はダメだけど・・・、大丈夫よ。」
もう、母のお腹は大きく、誰が見ても妊娠しているのは分かります。

僕と母は、裸になるとベッドに横になります。
母を後ろから抱く格好で、バックから挿入します。(寝転がりバック)
この体勢は、お腹にも負担は少ないようです。

母のマンコは、熱く肉棒に絡み付いてきます。
妊娠してから、膣の感触が少しづつ変わって来てる感じがします。

母を後ろから抱き寄せ、キスをしながらゆっくりと腰を動かします。
母の膣壁の感触をじっくりと味わいます。
「あぁぁ、気持ち良いわ、マサヤ。 今日は、ゆっくり愛し合いましょ。ねっ。
「うん。 今日は、予定もないし・・・、良いよ。」
僕は、母の大きくなった乳首と乳房を揉みながら答えます。

今日は雨なので、外で遊ぶ近所の子供達の声も聞こえません。
舌をチュパチュパと音を立てて絡め合い、結合部からはヌチャヌチャと肉棒とマンコが擦れ合う音が響きます。
激しいセックスも良いですが、まったりとしたスローセックスも良いモノです。

・・・と、その時、枕元の携帯が鳴ります。
「わっ! ビックリした~。」
僕は、慌てて携帯を取ります。
「あっ、お父さんからだ。」
僕は、母に声を出さないように注意してから電話に出ます。

「もしもし。」
「マサヤか? どうだ、元気にしてるか?」
「う、うん、元気。 ぉ、お母さんも元気でやってるよ。
「そうか。 今日は、仕事休みだろ。 何やってるんだ?」
「えっ、、う、うん。 ゴロゴロしてる。最近仕事が忙しかったからさ。」
僕は、左手に携帯を持って話しをしています。
聞き耳を立ててた母が、僕の右耳元で囁きます。

「ゴロゴロ? うそ~、私のマンコに肉棒を突き立ててるくせにぃ~。」
僕は、母を睨みます。
母は、ニヤニヤしています。

「そうか。 お母さんは、何してる? 家に居るのか?」
「う、う~ん。 僕、自分の部屋に居るから分からないけど、居ると思うよ。
すると母は、イタズラっ子ぽく、僕の右耳を噛みながら、また囁きます。
「私は、マサヤの肉棒をマンコでシゴいてあげてるわよ~ぉ。 グチョグチョとね。」
母は、そう言いながら腰を動かします。

結合部からは、ヌチャヌチャと音がし、ベッドもギシギシと軋みます。
僕は、携帯を手で塞ぎながら
「聞こえちゃうって。」
と、注意しますが、母はニヤニヤと笑っています。

僕は大きな声で言います。
「お父さん、ホントは今さ~、僕、お母さんのマンコに肉棒を突っ込んでいるんだ。」
母は、一瞬ギョッとした顔で僕を見ます。
「お母さんのマンコ、グチョグチョでさ、ビラビラが僕の肉棒に絡んでくるんだ。」
「・・・・。」
「お母さんのマンコ、僕の肉棒に絡み付いて離さないんだ。。お父さんの時もそうだった?」
僕は、母にドヤ顔します。
母は、「エッ!」という顔をして固まってます。

「おっ、悪い悪い。」
「あ、、はぃはぃ。」
実は、父の電話にキャッチが入って、今の僕の声は父には聞こえて無かったのです。
ちょうど母へ仕返しができました。(笑)

「GWは無いけど、5月の初旬に4日間ぐらい休みをもらったからな。2~3日、家に帰るから、お母さんにも伝えておいてくれ。
「わ、分かった。 お、お母さんに言っとく。」
「それじゃあな。」
「うん。身体に気を付けて頑張ってね。」
僕は、携帯を切ります。

母は、
「もぅ~。ビックリしたじゃない。」
と言いながら、僕の胸を叩きます。
「仕返しだよ。

「ところで、お父さん、帰って来るって?」
「うん。」
「じゃあ、妊娠もバレるわね。」
「・・・・うん。」
僕は、少し不安になります。

「もう今からは堕ろせないから・・・、とにかくマサヤの赤ちゃんを産みたいだけ。」
「うん、分かってる。僕がお母さんと、お腹の子を守るよ。」
「嬉しいわ。 でも、無理しないでね。」
僕と母は、舌を絡め合います。

僕は、カッコいい事を言っていますが、実は不安でイッパイです。

「ご近所の方々にも言われるのよ。」
「ん? 何を?」
「3人目が出来たんですか?って。
「それで、どう答えてるの。」
「主人が出張で寂しいから、息子に慰めてもらってたら種付けされちゃったの。ってね。」
「えっ! マジ?
「ふふふっ、嘘に決まってるでしょ。 帰ってきた時にシタら、当たっちゃったの。って、言ってるわ。」
「そ・・・、そうだよね。」
「誰も、息子に妊娠させられたなんて思わないわよ。(笑) 仲が良い親子とは思ってるだろうけど。」
母は、そう言うと再びキスしてきます。

僕は、ゆっくりと肉棒を出し入れしながら言います。
「今でも・・・、日曜日の昼間っから、親子でセックスしてるなんてご近所さんも思わないよね。」
「そうね。」
その後、僕と母は、ゆっくりと時間を掛けて交わり、最後は母の口の中に大量の精子を放出しました。

これが数時間前の出来事です。
ちょっと簡単に書いてしまいました。。

5月の初旬に父が一時帰国します。
今度こそ、父に母の妊娠を言う事になると思います。
どのような結果になるかは分かりませんが、皆さんにはキチンと報告するつもりです。
これを書きながら、実は今からドキドキしています。
正直、ものすご~く不安な僕です。


母のフェラの動画をUPしときます。

母と 僕の部屋でフェラ。



もうひとつ。
東京のGさんからの投稿です。

「僕は、容姿にも自信は無いし、アレも大きくはありません。モテません。
でも性欲だけは人一倍あります。
マサヤ君の記事を見て、勇気を出してワクワクメールをやってみました。
若い女性は無理だろうから、熟女を狙ってみました。
40後半の女性で、体型もイマイチでしたが、良いんです。
ヤレれば。(笑)
熟女は優しいしエロかったです。
また、頑張ります。」

投稿13

良かったですね。


GWも近いし、今から慣れておきましょう。↓
ワクワクメール




実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館
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No title * by 今日は仕事
マサヤ君、いよいよお父さんに報告する日が近付いて来ましたね。 心の準備は出来てますか?サトミママとお腹の子を守れるのはマサヤ君しか居ません。 お父さんに何を言われてもめげずに頑張って!

No title * by eroKppa
>携帯画像倉庫にて動画をUPしたいのですが、僕が携帯からスマホに変えた為、更新できなくなりました。 携帯からしか、動画をUP出来ないみたいです。(不便です) それで、仕方なくFC2動画にUPするようにしたんです。 アップルの携帯だったらアプリをDLしインストールすることで携帯として或いはPCとしてうpできますよ。 少しイズラベルと良いかも

No title * by じゅん
いいなあマサヤさん 愛した人を妊娠させられるなんて 風間ゆみ、紫彩乃、翔田千里、中森玲子、佐藤美紀、村上涼子、北原夏美、菊川麻里さんの誰かが希望です。 母親が佐藤美紀さんだったら、僕も母親とセックスしまくって妊娠させますね 叔母さん役は中森玲子さん クミちゃん役は愛菜りな なんていかがですか? 男優はマサヤさん本人で!! 女優さんにも種付けしてください!! 絶対に欲しい!!

No title * by バカボン
連休に入りましたね。おとんに真実を報告するように、股間が縮みますかな?ハジメはバカボンの子供でパパの子供ではない?カミングアウトします?バカボンより

No title * by マサカ
えっ 僕 マサカですけど!

No title * by ロッキー
川奈まりこでしょ!

No title * by ピロユキ
マサヤさん、お父さんへの報告精神的に辛いかもしれませんが、頑張ってください。 応援しています!

No title * by アコン
サトミママの予定日は5月25日頃でしょうか? そうだと妻の出産と同じ頃ですね

No title * by 長谷川美紅ファンですが
女優さんをリクエストしたい気持ちもあるのですが、マサヤさんからみてお母さんはどの女優さんに似ているのでしょうか? ブログファンとしてはキャラやイメージを重ねながらみたいので似ている女優さんが希望です。

No title * by 勇者
ご本人登場ってのもあるよ! 私はそちらを希望、いやこれは私からの指令です!

個別記事の管理2012-04-13 (Fri)
20120413


こんにちは、マサヤです。

新年度が始まって、何かと忙しいです。
日記を更新できなくて、スイマセン。


今回は、G県の男性からの投稿を載せます。
(いつものように少し手直ししてあります)


今から約30年ほど前の話です。

当時、私は田舎に住んでいました。
夜でも玄関に鍵を掛けなくても大丈夫だというような所です。

私は、中2でオナニーを覚えました。
その当時は、今の様にエロ本なんて簡単に手に入りませんでしたから、週刊ジャンプのパンチラ程度の絵で抜いていました。(笑)
オナニーを覚えてからは、ほぼ毎日していたものです。

中3のある日、SEXをしたくてしたくて堪らなくなりました。(何がキッカケかは覚えていません)
一人、布団に潜って「ウ~~、ウ~~」と唸っていたら、たまたま母が通りかかり心配して聞いて来ました。
私は、最初は「なんでもないよ」と言っていたのですが、結局我慢できずに母に「ヤリたくて仕方がない」と言ったのです。
母は、ビックリした顔をしていました。
その後、何か言っていたのですが、覚えていません。
覚えているのは、「志望の高校に受かったらヤラせてあげる。」と約束をした事です。

それからは、私は必死で勉強をしました。
毎日、決まった時間に机に向かい、休憩時間にはオナニー・・・、そしてまた勉強という毎日を過ごしました。
その甲斐あってか、難関(10人に1人受かる程度)の高校に合格したのです。

中学を卒業して、春休みのある日、私は自分の部屋に居ました。
母が、部屋にやってきて、「これからヤラせてあげるからチンチンを洗ってこい。」と言いました。
父と妹は、どこかに出掛けていて、家には私と母しか居ませんでした。
私は、風呂場に行き、裸になるとチンチンを洗い、母の待つ寝床に向かいました。

その当時は、12畳ほどの和室に家族4人、布団を並べて寝ていました。
田舎なので、家は広かったです。

母は、布団の上に裸で寝転がっていました。
そして股を開いていたので、僕はその前に行きました。
母は、自分でオマンコをイジった後、「さぁ、ココに挿れるのよ。」と教えてくれました。
この言葉だけは、今でも鮮明に覚えています。

私は、母に言われるがままに挿入して、気持ちが良かったまでは覚えています。
・・・が、それ以降は、あまり覚えていないのです。
緊張していたんだと思います。
私の初体験はこの時でしたが、セックスを味わう前に、男になったんだ。という感情の方が大きかったのを覚えています。

その日から、約1週間後には、私は高校に入学し、寮生活が始まりました。
時々、実家に帰りましたが、いつも妹か父が居たので、母とヤル機会はあまり有りませんでした。
それでも、1年に1~2回は、ヤッていました。

私が実家に帰り、母と2人きりになると、
「ヤラせて。」
「チンチンを洗ってきなさい。」
いつものように母は、脚を開いて待っていたので、チンチンを挿入。
腰を振って、10分もしないうちに発射。
そんな感じのセックスでした。

その後、私は大学に進学、私が2年生の時に父が事故で亡くなりました。
妹は働くようになり、他県で一人暮らしを始めました。
実家には、母一人で住むようになりました。

私は、父の葬儀以外は、なにかと忙しく実家に帰ることはありませんでした。
大学生になってからは、母とは一度もヤリませんでした。
女友達も多く、セックスに困る事は無かったからです。

母は、父の遺産が少しあったので、生活に困る事は無かったようです。

父の1周忌に家に帰りました。
私が、大学3年生の時です。

久しぶりに見た母は、少し痩せて覇気がありませんでした。
せっかくなので、私は2~3日家に泊っていく事にしました。
中学まで過ごした自分の部屋なども、すべて昔のままでした。

1周忌の夜、昔の様に和室で布団を敷いて寝ました。
何もかもが懐かしいです。

しかし、昔と違うのは、並んで寝てるのが4人ではなく、母と私の2人だけだと言う事です。
広々として、少し寂しい感じでもありました。

床に入ってしばらくすると、母が布団から出て、私の布団に入ってきました。
「ヨシオ、良いかい。」
私は、少し戸惑いながらも母を招き入れました。
何となく予感(期待?)はしていました。

(これ以降のセリフは、こんな感じの会話をしたと言う程度です。はっきり覚えていない為)

母は、ササっと私の足元に移動すると、私のズボン(パジャマ)とパンツを下げました。
そして、ペニスを手に取り言いました。
「あぁ、ちゃんと皮も剥けたね。 しばらく見ない内に、凄く立派になったわね。」
言うが早いが、母は口一杯に私のペニスを頬張りました。

私は、母の行動に言葉が出ませんでした。
実は、母が私のペニスを咥えたのは、この時が初めてだったのです。
・・・と、言うよりも、母からセックスを求めて来た事自体、初めてなのです。

先ほども書きましたが、今までの母とのセックスは、私が求める→母が股を開いている所へ私が挿入→ひたすら腰を振って発射→終わり。
毎回、こんな感じでした。
愛撫など無かったのです。
私にしてみれば、発射できれば良かった訳で、それ以外の行為は必要無かったのです。

母のフェラは、愛情が感じられるものでした。
愛おしそうに舐めていました。
初めてフェラされ、そして、そんな事をする母を初めて見た私が、興奮しない筈がありません。
私のペニスは、痛いくらいに勃起し反り返りました。

興奮した私は、母のパジャマを剥ぎ取り、部屋の電気を点けました。
母の身体を良く見たかったからです。
母は、昔に比べ痩せたと言っても、胸は豊満でした。
逆にメリハリが出ていて、熟女の色香を漂わせていました。
「ヨシオ・・・、恥ずかしいよ。」
母は、少し恥ずかしそうに胸を隠します。

私は、母の乳首に吸い付くと、赤子の様に吸い続けました。
そして、母の身体の隅々まで、舌で愛撫しました。
オマンコも初めて舐めました。
グロテスクなオマンコのヒダヒダを丁寧に舐め上げました。

母は、身体をクネらせ、声を押し殺しながら「気持ちイイよ。」と言っていました。
私は、我慢できなくなり、母のオマンコにペニスを押し込みました。
懐かしい感触が私のペニスに襲い掛かります。

ペニスを挿入した私を、母は抱き寄せました。
そして、言ったのです。
「ヨシオ・・・、何度も、あんたとセックスしてきたけど、ず~っと母親だという事を忘れなかったよ。 でも・・・、今日からは、女になって良いかい?」
私は最初、この言葉の意味が分からなかった・・・が、すぐに理解した。
「あぁ、良いよ。」

私は、無性に母が愛おしく感じ、ペニスを抜くと、またオマンコにシャブリ付いた。
「お、おふくろっ。」

母も、私のペニスを求め、身体を動かした。
お互いの性器を、鼻息を荒げながら、貪りあった。
「ハァハァ、おふくろぉぉ。。」
「ハァ、ハァ、ハァ、、ヨシオ。 ヨシオぉ。」
長い時間、69の体勢で飽きもしないで舐め合った。

そして、再び母のオマンコにペニスを押し込んだ。
「あぁ、、ぁぁ、、す、すごぉぃ。 凄い、ヨシオぉぉぉ。」
母は、大きなアエギ声をあげた。
こんな声を上げる母を見るのは初めてだった。

私の腕の中には、母親らしい母ではなく、女の母が居た。
私は、初めて女の母を見た。

私がオマンコを突く度に、快感にむせび泣く母が居た。

「お、おふくろ・・・、俺、初めてだよ。 こんなイヤらしい、おふくろを見たのは。」
「ふふっ、お前が大きくなるまで、見せないようにしてたのよ。(笑)」
「これからは、いっぱい見せてくれよ。 なっ。」
「・・・彼女居るんでしょ。」
「い、居るけど。」
ちょっと微妙な空気になった。

「で、でも、、俺、今まで、結構な人数の女性とセックスしたけど、おふくろが初めての女なのは確かだし。彼女が居ても、おふくろとセックスしたいよ。 昔と違って、満足させられるだろうし。」
「ヨシオ・・・、一丁前な事言って・・・、でも嬉しいよ。」
私は、母にキスをした。
キスも初めてだった。
お互いに激しく舌を吸い合い、夢中で舌を絡め合った。

私は、色々な体位で母のオマンコを攻め立てた。
「あぁ~~、凄いぃぃぃ、凄いよ。。ヨシオ。」
母の身体が、こんなにもイヤらしく、そして素晴らしかったなんて知らなかった。
私の攻めに過敏に反応するだけでなく、自らも快感を求めてくる。
私が、今まで経験してきた女性なんて比べものにならなかった。
私は、夢中で母を求めた。

小さい頃、家族4人で仲良く並んで寝てた部屋で・・・、今は、母と2人、身体を重ね快楽を貪り合っている。
寝る前に家族4人で、その日の出来事を話してた部屋は・・・、今は、母の大きなアエギ声が響いている。

2人共、汗びっしょりになる頃には、すべてを曝け出していた。
「あぁぁ、ヨシオのチンポ凄いぃぃよぉ。。すごぉぃぃぃ。」
「どう良いの?」
「大きいのよ、それに硬いっ。 カチカチ。」
「ふふ、おふくろのオマンコも気持ちイイよ。。彼女のオマンコより気持ちイイぃっ。」
「ほ、ホントかぃ? ヨシオ。」
「あぁ、ホントだよ。」
「嬉しいわ、ヨシオ。。もっと、もっと突いてっっ。私のオマンコをグチョグチョにしてぇぇぇぇ。」

家には、だれも邪魔する者は居ないから、2人共我を忘れたように、貪り合った。
「おふくろ・・・、逝きそうだけど、外に出した方が良いよな?」
「中・・・、中で良いよ。」
「い、良いの?」
「ヨシオのを受け止めたいの。中に熱いのを頂戴ぃっ。」
私は、母の希望通り、母をしっかり抱きしめたまま、子宮に精子を吐き出した。
2人共、声にならない声を上げ、絶頂に達した。


そして私が帰るまでの3日間、ヒマがあればセックスしていた。

この、母との本当のセックスが始まった日の事は忘れもしない。
その後のセックスは、うる覚えだが・・・。(笑)

私が社会人になっても、時々セックスはしていた。
私が結婚して子供が出来てからは、それも無くなったが・・・。

そんな母もガンに冒され、先月・・・、父の元に旅立って行った。

今でも時折、この夜の事を思い出しては、オナニーする自分が居る。
いくつになっても母離れ出来ないでいる・・・。(笑)

終わり



動画も少しUPしておきますね。

母との動画です。(編集してあります)

母と関係を持ち始めて、約1~2年ぐらい経った時のです。
確か、日曜日の夕方ぐらいで、壁の向こうの部屋には、ソフトボールで疲れて寝ている父が居た・・・と、思います。
声を出さないように我慢してた母です。

母と 家の部屋でハメ。

月曜日までの期間限定公開です。


さらに投稿動画です。

さっそくワクワクメールの報告が来ました。
近畿地方の20代の男性です。
「マサヤさんの教え通り、40代の女性を狙ってみました。意外と簡単に会えましたよ。ラッキ~
また会う約束もしました。若いチンコが、好きなんだって。www」

投稿12

報告を聞くと僕も嬉しいです。



無料ポイント分だけでも試してみると良いです。
   ↓
ワクワクメール

報告を待ってます。






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No title * by 花屋の息子
livedoorでブログを開設しました。いつまでもマサヤさんの所に居候するのは失礼ですので。とはいえまだ何も書き込んではいないのですが。今後はlivedoorブログのタイトル「母親調教記」、ID「itato61itato61」の方へお越し下さい。マサヤさん、お邪魔いたしました。

No title * by 植木職人
花屋の息子さんへ。 改めて2ちゃんの感想ですが、余りにもひどいですね。最初から息子さんの話しを戯言と決めつけてる輩が多いですね。 1日も早く移った方が良いですよ。それで妊娠させる計画はどうなってますか?

No title * by 花屋の息子
植木職人さん、ありがとうございます。読んでいただいたのですね。私もこちらの方へ移る事を検討しています。

No title * by 植木職人
花屋の息子さんへ。 いっそのこと2ちゃんは止めてfc2ブログに移ったらどうですか? 経過が気になるので早く読みたいのですが。

No title * by 高木啓輔
よ~し、オデもさちちゃんみたいにこのコメント欄でホモダチ申請するどぉ~! マッサヤは仙台! こででどーだっ!

No title * by さち
いつも興奮しながら楽しませてもらっています。申請させてください! マサヤは変態

No title * by 花屋の息子
連日のお詫びです、まさやさんではなくマサヤさんなのですね。失礼しました。

No title * by 花屋の息子
コメント下さった皆様ありがとうございます。これほど暖かいコメントを頂戴出来るとまでは思っていませんでした。まさやさんの真摯な姿勢と皆様の良きマナーを感じます。ただただ感謝いたします。2ちゃんねるの「母親調教妊娠」は精神的時間的に余裕の有る時に書き込もうと思います。ありがとうございました、それではまた。追記ーURLを記載しておきます。

No title * by ベンゲロッブロセンムノヤ
閉口=閉鎖、って何やねん。 読解力を疑うね。

No title * by つうや君
花屋の息子さんへ “閉口”=“閉鎖”と思いましたが、続けておられるのですか?続けておられるんでしたら、URLを掲載して下さい。

個別記事の管理2012-04-06 (Fri)
20120406


こんにちは、マサヤです。

例年よりは遅いような気がしますが、少しづつ暖かくなって来ていますね。
もう春ということで・・・、春と言えば、「心機一転」「出会い」そして、「発情」ですね。(笑)
僕は年中発情しています。

3月の中旬ぐらいから、ワクメ(ワクワクメールの事)の報告が一気に増えました。
学校が春休みになってからですね。
送られてくる動画の女性(ゲットした女性ね)が、熟女7:若い女3 ぐらいの割合なのに、最近は、熟女5:若い女5です。
春は、若い女性がゲットし易いようです。


今回は、要望にお応えして、春の恒例 「ワクワクメール攻略 2012春」ですっ。(笑)

興味の無い方は、スルーして下さいね。


最初に、ワクワクメールとは・・・。

1、有料の出会い系サイトです。でも、他と比べると格段に安いです。1000~2000円もあれば十分に遊べます。

2、サクラはほとんど居ません。

3、有名なサイトで、信頼できます。

4、ゲームやSNS、女性との直電話もあります。

5、僕もやってます。


ワクワクメール


僕と、皆さんから送られてきた報告を基にまとめてみました。
「攻略法&情報 2012春」を箇条書きにしました。

・マメに掲示板をチェックする。(一番大事)

・よさげな女性には、速攻でメールする。

・最初から写メを要求しない。(僕は一度も写メを要求した事無いです)

・ダラダラメールしない。

・自分のプロフは、必ずキチンと書く。

・どうしてヤリたい時は、人気の無い女性を狙う。

・メールにヤリたいオーラを出してはいけない。

・50代の男性は、20代の女性を狙う。

・20代の男性は、40代の女性を狙う。

・メモ機能を活用する。

・1年の内、春から夏は、若い女性がゲットし易い。(若い女性の加入が多い)

・30後半~の女性は、いつでもゲットし易い。(僕は、ここを狙ってます)

・環境の変わった女性(新卒や大学入学したばかりの女性など)は、悩みも多いから、相談に乗りつつ会う方向に持っていく。

・最近は、動画撮影に抵抗感を示す女性は少ない。(ハメ撮りし易くなった)

・とにかく諦めない事。 コツコツ頑張れば、良い思いが出来るはず。
逆に行動しなければ、美味しい思いもできません。

試してみるべし→ワクワクメール


注意する事

・すぐに直メを聞いてくる女性は、無視する。(メアド収集業者の可能性あり)

・女性の方から声掛けメールが来た場合は、少し注意する。

・女性の言う「少しポチャ」は、90%以上の確率でデブ。(笑)


簡単に書きましたが、理由などは詳しく書くと長くなるので省きます。
ワクメをやっている方には、なんとなく理解して頂けると思います。
(どうしても詳細を聞きたい場合は、僕にメールして下さい。)

詳細や実践は、以前の攻略法を参考にすると良いです。

以前の攻略法 その1。 → 攻略法 その1

以前の攻略法 その2。 → 攻略法 その2


前回の僕のワクメでのゲット報告はこちら↓
僕のゲット報告
(記事内に新しく動画を追加してます)



そして、今回は動画も少しUPしときます。

読者さんがワクメでゲットした女性との動画↓

投稿10 (30代の人妻さん)

投稿11 (20代の女性に顔射)


ヒロミ伯母さんの動画↓

ヒロミ伯母さん マンコに精子





最初の無料ポイント分だけでも遊んでみるべしっ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

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No title * by 紅のオヤジ
初めまして、マサヤさん。 紅のオヤジと言います。友人申請を許可して頂き、ありがとうございます。 ブログは、いつも楽しく読まさせて頂いてます。 ヒロミさんの声、可愛いく艶っぼく良いですね♪ヒロミさんの声で、元気になってしまいます。一度、お会いして見たいですね♪ ワクメですが、小生も良く使いますが、結構生業としてる女性が、多いですよ。お会いした女性に、聞きました! ワクメ自体は、優良サイトなのですが… 今、2人の女性とメールのやり取りをしてます。上手く行ったら、報告させて頂きます。

No title * by 坂田さだはる
友人登録ありがとうございます! 今回の動画も楽しませて頂きました!

No title * by ボン
ここ最近、動画が一切見れないです… また以前の形態に戻して頂けませんか…?(T_T)

No title * by 荒木晃
ヒロミさんのお乳が映っている動画を熱望します!

No title * by ピロユキ
初コメです! いつも夜のオカズに使わせてもらってます(笑) ところでサトミお母さんは今妊娠何ヶ月目ぐらいですか? 返事期待してます!

No title * by ワクワクメール
マサヤ君、ヒロミおばさんの動画だけど削除したかな? さっきfc2を覗いたら投稿動画だけが残っていてヒロミおばさんの動画は無かったよ。 もし、削除したならもう1度アップして貰えると助かります。

No title * by か~にゃん
ヒロミさんのエロがビンビン伝わる動画でした。 見ながら私も(≧▼≦)

No title * by yas
友人登録ありがとうございます 早速ヒロミ伯母さんの綺麗な マンコに大興奮です。 お母さん、ヒロミ伯母さんの 動画まっています。よろしく お願いいたします。

No title * by KKK
マサヤさん、ヒロミ伯母さんの動画ありがとうございます。いつ観てもほんときれいなヒロミ伯母さん、大好きです(*^o^*)

No title * by 母好き
マサヤ様 何か動画をみようとしたら急に 見れなくなりました。 友達登録が解除されてしまったんでしょうか?

個別記事の管理2012-04-04 (Wed)
20120403


こんにちは、マサヤです。

前記事のコメント欄でご存知の方も居ると思いますが、「寝取られオヤジ」さんから連絡が来ました。
内容は、非常に残念な内容です。

今回、オヤジさんからは短い動画を数本送って頂きました。
(オヤジさんが自分で短く編集したのか、元々が短かかったのかは分かりません)

僕は送って頂いた動画を、一通り目を通した後、そのまま掲載しただけで、こと細かく検証はしていません。
(これは、他の皆様からの動画も同様です。)
なので、今回の動画も 「これは前回と同じ、奥さんと息子だろうか?」 「別人じゃないのか?」 などとは、あまり気にしていませんでした。(疑いもしませんでしたけど)

ま、真偽の程は、僕には分かりませんが、オヤジさんから動画の削除依頼が来ましたので、オヤジさんの動画は削除させて頂きました。
ご了承くださいませ。m(_ _)m


そして、僕個人の考えではありますが・・・、

僕のブログでも、実話だと思って読んでくれてる人も居るだろうし、逆に、作り話だと思っている人も居ると思います。
僕は、実体験に基づいて書いていますが、「実話」「作り話」は、読む方、受け取り側が決めれば良いと思っています。
ですので、「作り話」と言われても反論するつもりはありません。


でも・・・、「作り話」と思って読むより、「実話」だと思って読んだ方が興奮しませんか?

市販の近親相姦のAVでも、明らかに他人なんだけど、本物の家族だと思ってみた方が興奮しますよね。

僕が何を言いたいかといいますと、どうせ読むなら、どうせ見るなら、楽しんでみた方が良いんじゃないか?って事なんです。

真偽を確かめたり、それを指摘するのも良いかもしれませんが、素直に信じて見た方が数倍も楽しいような気がします・・・。(これで騙されたとしても実害は無いでしょうし)
ここに来てくれてる方は、みんなエロ仲間じゃないですか。(笑)
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No title * by スペックホルダー
クエ(笑)

No title * by 坂田さだはる
最近、読み始めました! 楽しく読ませて頂いてます! これからも頑張って下さい!応援してます!! ちなみに、FC2動画で友人申請のメッセージを先日、送りましたが返信がまだこないので、よろしくお願いします!

No title * by バラキ
まさにその通りやっぱり楽しく読めた方がいいですよね

No title * by バカボン
どうでもい~のだ!ここはマサヤのブログなのだ。マサヤが続けてくれれば、それでい~のだ。バ~カボンボン!!

No title * by 近所のオヤジ
作り話とかコピペと思うなら読まなければ良いと思う。 わざわざ、そう思ったからと言ってコメントするのもどうかと。

No title * by て
お、関さんが投稿してる マサヤさんの日記、関さんの日記、両方とも興奮して読んでいます

No title * by 綾部
作り話やコピペを、さも体験談のようにして書くのはどうかと。 もうリクエストが多すぎて後戻りできない状況なのかもしれないが、これ以上観覧者を騙さないためにも厳しくするべき

No title * by 関♂横浜
私も自分で撮った拾い物でない写真や動画(もちろんプライバシー編集済)を貼ってライブドアブログ日記を書いてるにも関わらず「他で拾った画像だ!」「そんなに沢山の女がオネダリして来るモノか!」などの誹謗中傷の嵐です 本当にブログ日記に書いてる様に私みたいな醜いエロ親父がお金を使う出会い系サイトを使わなくても真実である実体験の日記を書いてれば女性からオネダリして来るのです^^

No title * by パラパラ
確かに、オヤジさんとブログは関係ないと思う。 なんでブログ閉鎖なんて簡単に発想が出来るのか理解出来ない。 元はと言えば、達磨と86が引き起こした事件。こいつらが余計な事を言わなければここまで話しは発展しこじれなかっただろうに。 相変わらず当事者の2人は黙りを決めてるし。最悪だこの2人は。

No title * by 通りすがりのホモ
どうしてブログ閉鎖なんて話が出て来るんだよ。 今回のオヤジさんの件とは関係ないじゃないか。