個別記事の管理2012-03-25 (Sun)
20120326


こんにちは、マサヤです。


本日は、日記の続きです・・・・

しばらく、突いた後、一旦肉棒を抜きます。
そして、2人共、裸のまま脱衣所を出て、母の寝室に飛び込みます。

「ハァハァ、ハァ、、スリル満点だね。お母さん。」
「そうね。お父さんだけじゃなく、ご近所さんも居るから・・・、凄く興奮しちゃう。
母は、顔を赤らめています。
「じゃあ、もっと興奮してみる?」
「えっ? な、何するの?」
僕は母の手を取ると、そのまま部屋の外に連れ出します。

「ちょっと、マサヤぁ。」
「しっ! 静かに。」
僕は、母を連れて抜き足、差し足で、リビングに向かいます。

リビングのドアは、横開きのドアです。
僕は、そのドアの前で立ち止まると、母に壁に手をつかせお尻を突き出すように命じます。
「ぁぁ、、こ、こんな、、ところでスルのぉ・・・。」
僕は両手で、お尻の肉を左右に広げます。
トロトロに濡れたマンコがパックリと口を開きます。

僕は肉棒をマンコにゆっくりと突き刺します。
クチャっという音と共に、肉棒は何の抵抗も無くマンコに飲み込まれていきます。
「あぅ、、ぅぅぅ、、ぁぁ、、マサ、、ヤぁ。。」
「あぁぁぁ、凄いっ。。トロトロだよ。気持ちイイよ、お母さんっ。」
「ぁぁ、み、見つかっちゃう。。。皆に、バレるわよ。マサヤぁ・・・。」
「大丈夫だよ。・・・多分ね。」
麻雀をやっている人は、集中しているので意外に周りに気が付かないものです。
それに・・・、この時は、皆にバレても良いかな・・・。と、言う気持ちも少しありました。

僕は、両手で母のお尻を掴みながらマンコに腰を打ち付けます。
あまり激しく打ち付けると、パンパンと音がするので、その辺は加減します。
母は、僕の腰の動きに合わせて、腰を突き出し動かします。

母は壁に手と顔を付け、アエギ声が出るのを必死で我慢します。
ですが、それも我慢出来る筈もなく、小刻みに小さな喘ぎ声が、出てしまいます。
「ぁ、、ぁん、、ぁ、ぁ、、ぁん、、ぁ、ぁ。。
押し殺したアエギ声が、僕を興奮させます。

僕は、リビングのドアをソ~ッと少しだけ開けます。
部屋の中からは、父たちの話声に混じって、「ポン」「リ~チ」などの声が聞こえてきます。

僕は、母の耳元で話し掛けます。
「お母さん、お父さんが見える?」
母は、恐る恐るドアの隙間からリビングを覗き込みます。
そして、黙って頷きます。

「皆、すぐ近くで僕とお母さんが、セックスしてるなんて思ってもみないよね。」
「・・・・・ぇぇ。」
「ねぇ、お母さん。 このままドアを開けて、この姿を見せようか?」
「・・・・ぃ、、ぃやっ。」
母は、首を横に振ります。

僕は、さらに母をイジメます。
「近所の方々も、息子の肉棒をマンコに咥え込んでる母親なんて見た事ないだろうからさ、喜ぶんじゃない。」
「ぁぁ、、だ、ダメ・・・っ。」
母は、一層大きく首を横に振りながら言います。

「どうしてダメなの? お母さんが変態だってバレるから?」
「ぁ、、、そ、そんなぁ。。」
「その母親が、息子に種付けされて、妊娠してるなんて知ったら・・・、皆ビックリするだろうね。」
「ぁぁぁ、、ハァハァ・・・、、ね、、ねぇ・・・。」
母が、何か言いたそうな顔で、僕の方を振り向きます。

「ん? どうしたの? お母さん。」
「・・ぉ・・がぃ。。 ぉ、ぉねがぃ・・・。」
「モゾモゾ言ってたら分からないよ。 ハッキリ言いなよ。」
「ぁぁ、、ぁ、、マサヤっ・・・。突いてっ。もっと激しく、マンコを突いてよぉぉぉ。。
「激しくしたら、皆にバレちゃうかもよ。 それでも良いの?」
「良いのぉ。良いからシテっ。。ねっ。。」
母は、興奮し、息絶え絶えに、僕に懇願します。

僕は、母の丸いお尻を掴むと、肉棒を勢いよく出し入れします。
「ぁぁ~~、、ぁ、ぁ、ぁっ、、ぃぃ、、ぃぃぃぃっ。」
「お母さん、もう少し声を押えないとバレちゃうよ。」
「ぅ、、ぅぅぅ、ぁぁぁ。」
母は、自分の手を噛みながら声が出るのを我慢します。

僕は、結合部を見ながら腰を動かします。
ピチャピチャ、、ピチャ、、と、愛汁が結合部から飛び散ります。
母のマンコは、僕の肉棒をしっかりと咥え込んでいます。
肉棒を引き抜く時に、膣が飛び出て来るのではないかと思うぐらい肉棒に吸い付いてきます。

「あぁぁ、お母さんっ。妊娠マンコでも凄く締まるよ。僕の肉棒を離さまいと吸い付いてくるよ。
「ぁぁ、、ハァ、ハァ、、ま、マサヤぁ、マサヤぁぁ。。」
母が、異常に興奮しているのが分かります。

「お母さん、興奮してるね。分かるよ。こういうセックス、興奮するよね。」
母は頷きながら、僕の方を振り向き、キスを求めてきます。
僕は、母の舌を思いっきり吸い上げ、舌を絡ませます。

僕は、後ろから母の乳房を鷲掴みにします。
乳房を揉みながら、乳首を絞ってやると母乳が飛び散ります。
僕は、小さな声で母に言います。
「お母さん、今・・・、お父さんに妊娠してる事を言ったら。ねぇ。」
「う、、ぅぅ、、ダ、、ダメぇぇ、、ダメよぉぉ・・・。」

僕は、乳房を無茶苦茶に揉みし抱きながら腰を打ち付けます。
母乳が、壁や床に飛び散ります。

母の脚がガクガクしてきます。
「あ・・・、あぅ、、あぅぅ。。」
そして、そのまま座り込んでしまいます。
僕の肉棒は、ニュポッと、マンコから抜けます。

僕は、母を立たせると、寝室に連れて行きます。
母をベッドに寝かせると、一旦落ち着くまで待ちます。
「大丈夫、お母さん?」
「え、、ええ。 大丈夫よ。」
僕は、横バック?(2人共寝て、僕が母を後ろから抱かえながら挿入する)の体位で肉棒を突っ込みます。
これなら、お腹に負担が少ないと考えたからです。

僕は、母の乳房を揉み、耳たぶを噛みながら、ゆっくりと腰を動かします。
「ぁぁ、マサヤぁ。。 私、、マサヤに抱かれてる時が一番幸せよぉ。
「お、お母さんっっ。」
僕は、後ろから母を強く抱きしめます。

僕は、手を乳房からお腹に持っていきます。
そして優しく撫でます。
「お母さん・・・、ココに僕の子供が居るんだね。」
「ええ、そうよ。私とマサヤの子よ。」

僕は、母の耳元で囁きます。
「自分の息子に、種付けされて・・・、どういう気持ち?? お母さん。」
「そうね、私って悪い母親だわっ。。でも、女としては、幸せよっ。好きな男の精子で妊娠したんだから。」
「お、お母さん。」
「なかなか、妊娠しなかったでしょ。やっと授かった命だから、大切にしたいの。

母のその言葉を聞いて、今までの事が頭をよぎります。
母の中に何度と、精子を流し込んだか・・・、妊娠しやすい日を狙ってみたり、・・・病院にも行った。
色々試してみたが、出来ず・・・、半分諦めてた所での、妊娠。
僕は、母をギュッと抱き締めます。

母は、僕の方を振り向くと、僕の上に覆い被さってきます。
「あぁ、マサヤ。。。ありがとう。妊娠させてくれて・・・。」
「お母さん。」
「マサヤ・・・愛してるわ。」
僕と母は、抱き合いながら、お互いに激しく舌を絡めます。

「ねぇ、久しぶりに「アナタ」って呼んで良い?」
「えっ。。」
「ふふふっ、、「お父さん」より「アナタ」の方がまだ良いでしょ。」
「う、、うん。」
何か、照れくさいです。

僕は、起き上がると、ベットの引き出しに入っているローションを取り出します。
そして、それを母の胸に垂らします。
「あんっ、冷たいっ。」
「あっ、ゴメン。」

僕は、仰向けに寝ている母に跨り、両手で母の乳房を寄せ、肉棒を挟みます。
パイズリです。
普段あまりパイズリはしないのですが、お腹の事を考えてこれにします。
僕は、自ら腰を動かし、母の乳房で肉棒をシゴキます。
「あぁ、、アナタぁ。。
「さ、サトミ、気持ちイイよぉ。柔らかい乳房が、肉棒を包み込んでる。」
パイズリもまた、マンコとは違った感触で気持ちが良いです。

「アナタ、私がヤッてあげる。」
そう言うと母は、両手で自分の乳房を持ち、肉棒をシゴキ始めます。
時々、舌を伸ばし、亀頭をチロチロと舐めたりします。
「あぁ、良いよ。。サトミ、イイぃっっ。」

母は、自分の乳首を摘まみながらパイズリします。
黒乳首からは、ビユ~っと母乳が飛び散り、肉棒を母乳まみれにします。
その光景を見ているだけで、何とも言えず興奮します。

「あ、、ああ、で、出そうだよ。さ、サトミ。」
「もぅ逝くの?」
「ぅ、、うん。」
「じゃあ、掛けてっ。。飲ませてぇ。。アナタの精子、飲みたいぃぃ。」
母は、口を大きく開け、舌を突き出します。

母がイヤらしく舌を出し、パイズリする姿に興奮しない筈はありません。
「サトミっ、イヤらしいよぉぉぉ。。 母乳パイズリ。。 あぁ、もっと激しくして。」
母は、乳房で肉棒を強く挟み込み、激しくシゴキます。

「あぁ、アナタぁ、、アナタの肉棒が凄く熱くなってるぅ。。」
「あ、・・・ぁ、、で、出る。。出るよぉぉ。」
「欲しいぃ。。頂戴っ、アナタの熱い精子をお口に頂戴っっ。。飲ませてぇぇぇぇ。
「サトミ~~~っっ。」
「アナタ~~っっ。」

ヌチャヌチャと音を立て、母乳とローションが混ざった液が、肉棒に絡みます。
「あ、、ああ、、逝くっっ。」
僕は、肉棒を母の舌の上に乗せると同時に勢いよく精子を吐き出します。
最初のドックンは、母の頭の方まで飛んでいきます。
「あんっ。」
母が、慌てて肉棒を咥えます。
ドクドクと精子が母の口内に発射されます。

母は、亀頭を咥え込み、精子を吸い出します。
「ぁ~~~、、さ、、さと、みぃ。。ぅぅぅ。」
母は、手でシゴキながら尿道に残っている精子まで絞り出します。

母は、肉棒から口を離すと、口を開けて精子を見せます。
「イッパイ出たねぇ。ほら。」
母の口内には、真っ白な精子が溜まっています。
母は、口を閉じ、ゴクリと喉を鳴らしながら精子を飲み込みます。
「あぁ~、美味しいぃっ。。久しぶりにアナタの精子を飲んだわね。相変わらず濃いわ。
母は、口の周りの精子も舐めてます。

僕は、母の横に寝転がります。
「アナタっ。
母が、甘えてきます。
リビングの方からは、ガチャガチャと牌を混ぜる音が聞こえてきます。

しばらく休んでから、僕は母のお腹にキスをして、自分の部屋に戻りました。


PS:
久しぶりに「寝取られオヤジ」さんからメールが来ました。
2~3日中にUPしたいと思っています。


とりあえず今日はクミの動画と、ヒロミ伯母さんの動画をUPしておきます。

妹 クミのフェラ

ヒロミ伯母さん コチョコチョ(笑)



僕のお薦めです。↓
ワクワクメール


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No title * by W
親父には妊娠について告白したのか?早く話を進めろ。

No title * by 氷雨
管理人、やる気あんのか?

No title * by 鼻糞饅頭
クソ男LOVE🎶

No title * by クソ男
別にいいじゃねーかよ、母乳のことでそんなに深く追及しなくたってよ!

No title * by 不倫マニア
いつも、楽しく読ませてもらってます。母乳の話題で、産後でもないのに母乳が出る女性について、一言。避妊ピルや、鬱病や更年期障害で精神安定剤を飲んでる女性に、まれに母乳が出る人が居ました。医療従事者の方、また その方面に詳しい方のコメント、頂けないでしょうか?

No title * by ガゴ
寝ヤジさんマダー?

No title * by かこ
マサヤさん 楽しみに読んで いますありがとう 母が 娘を妊娠中に おっぱいから 小量ですが 乳が出ました。

No title * by まさすぅ
小忠実に更新してね!

No title * by とおるちゃん
妻は、一般的な女性でしたから出産後に母乳が出て、子供に2歳になる頃まで飲ませてました。

No title * by 為五郎
ヒロミ叔母さん、エロいですね~。種付けして欲しいですね。

個別記事の管理2012-03-10 (Sat)
20120310


こんにちは、マサヤです。

今回は、久しぶりに母との話です。
お正月の時の話です。


お正月は、家族4人で過ごしました。
近所の氏神様に、初詣にも行きます。

2日、クミは友達と出かけて行きます。(そのままアパートへ戻りました)
3日、午後3時頃から近所に住む、父の麻雀仲間が家に来ています。
いつもは、仲間の家ですが今回は我が家でヤルみたいです。
母は、飲み物を出したりしています。
僕は、自分の部屋でパソをヤッてます。

晩御飯の時間になって、リビングに行くと当然麻雀は続いています。
ふと見ると、由美子さんが居ます。
麻雀仲間に由美子さんの旦那さん(タカシさん)も居るので、見に来たのでしょう。
母も父の後ろで、麻雀を見ています。

「こんばんは~。」
僕は、近所の方々に挨拶をします。
「おう、マサヤ君、こんばんは。お邪魔してるよ。うるさいかもしれないが、正月だから許して頂戴ね。」
ご近所の方が、声を掛けきます。
「大丈夫ですよ。ゆっくりしてって下さい。
多少、うるさいですが、僕の部屋とは離れて居るのであまり気になりません。

「お母さん、晩飯はどうするの?」
「ああ、今日はお寿司の出前を頼んであるから。もうすぐ届くと思うわよ。」
麻雀をやってる人も食べやすいようにお寿司を取ったようです。

お寿司が来るまで、僕も痲雀を見ます。
それにしても由美子さんは相変わらずエロいです。
ここに来ている近所の方々もそう思っていると思います。
由美子さんも分かっているのか、それとも全然気にしてないのか・・・。

短めのスカートから伸びる黒パンストの脚。
身体にピッチリのセーターなので、巨乳が協調されてます。
さらに今日は、赤めの口紅をつけているのでエロさアップです。
誰も居なかったら襲い掛かりたいぐらいです。(笑)

しばらくするとお寿司が届きました。
僕と母、由美子さんは少し離れたミニテーブルで食べます。
母が、皆さんにお茶やお吸い物を準備しに台所に向かいます。

「そう言えば、マサヤ君。。この前は、ありがとうね。」
由美子さんが話し掛けてきます。
「えっ?」
「この前、お邪魔した時、私・・・、酔っちゃったよね。 寝床まで運んでくれたんでしょ。」
「あ、、ああ。。はいはい。」
「重かったでしょ?」
「え、、いや、大丈夫でしたよ。その代り、お尻を触りました。(笑)」
「あら、ホント? お尻だけ・・・? 胸も触ったでしょ。(笑)

僕は、ドキッとしながらも否定します。
「さ、触ってませんよ。
「あら、少しぐらいなら触っても良かったのに~。(笑)」
「ええ~っ、残念ですぅ。。」

こんな会話をしながら、僕は心の中で、
(ふふふ、ちゃんと、由美子さんのデカ乳首を触らせてもらいましたよ。)
と、密かに思っています。

(今夜も由美子さん、酔っぱらえば良いのに・・・)と、思っていたら、
お寿司を食べて、しばらくしたら自分の家に帰って行きました。


夕食後に僕と母は並んで、父の後ろでソファに前にもたれ掛かる様にして卓を覗き込みます。
しばらく大人しく見ていましたが、あまり面白くないので、少しイタズラ心が出てきます。

僕は、手を母のお尻に持っていきます。
そして、母のお尻を撫で回します。
母は、一瞬ピクリとしますが、知らない振りをしています。

僕と母は、くっついて並んでおり、僕の右手が母のお尻を触っているのは、対面の人からは見えません。
もちろん、前に座っている父からは見える筈もありません。
と、言うよりも卓を囲んでいる4人は、麻雀に集中しているので僕達の方を見ようともしません。

僕は、母のスカートを少しづつ捲り、手をスカートの中に入れます。
今日は、母は、パンストを履いておらず生脚です。

僕の手は、太ももから脚の間へ・・・、パンティの上からマンコを触ります。
マンコを指で押すようにして刺激します。
時々、マン筋に沿って指を滑らせます。

しばらくすると、パンティ越しに触っていても分かるぐらい、マンコが熱くなってきます。
僕は、パンティの横から指を入れて、直にマンコに触れます。
ヌルッとした感触と共に、ビラビラが指に絡んできます。

母が、チラっと僕の方を見ます。
母の眼は、もっとして欲しいと言う目です。
僕は、人差し指と中指をマンコの中に突っ込みます。
母も感じるのか、腰をピクリと浮かせます。

僕は、2本の指でマンコをイジリます。
麻雀の音が無ければ、クチャクチャと音が聞こえそうです。
母は、手で口を押え、目を瞑っています。
マンコをイジる、僕の指の動きに神経を集中しているようです。

「奥さん、もう眠たいんじゃないの? 私達に構わず、寝て下さいよ。」
突然、タカシさんが声を掛けます。
僕は、速攻で手をスカートから抜きます。

母は、ビクっとしながら、
「あっ、、そ、そうですね。。じゃ、じゃあ、お先に失礼しようかしら。
「ぉぉ、そうだよ、サトミ。もう良いから休みなさい。 俺達は、朝までだぞ・・・、多分な。(笑)」
「ええ、じゃあ・・・、私は、シャワーを浴びて寝ます。 ごゆっくり。」
そう言うと母は、そそくさとリビングを出て行きます。 
出る時に、チラっと僕の方を見ます。

しばらく経ってから僕もリビングを後にします。
そのまま、浴室に向かいます。
脱衣所に入ると、母がシャワーを浴びているのがスリガラス(実際はガラスじゃなくてプラスチックみたい)越しに見えます。
僕は、服を脱ぐと、浴室に入って行きます。
「あはっ、マサヤ。
母は、待ってましたと言わんばかりです。

僕と母は、立ったまま抱き合い、舌を絡めます。
「もぅ、マサヤったら・・・、皆の前でイタズラするから、欲しくなっちゃったじゃない。」
そう言いながら、肉棒を掴んで、シゴキ始めます。

「あっ、その前に・・・、座って。。 身体を流してあげるわ。」
「うん。」
僕が椅子に座ると、母が身体を洗ってくれます。

洗い終わると、僕は立ち上がります。
母は、しゃがんだまま、肉棒をシャブリ始めます。
母は、手を僕の腰に置いて、手を使わずに頭を前後に振りながら肉棒をシャブリます。

ジュルッ、ジュルッと、音がいつも以上に響きます。(浴室なので)
しばらく舐めさせた後、母を浴槽の淵に座らせます。

僕は、しゃがみ込み、マンコを舐めます。
妊娠により、少し変色したマンコを丁寧に舐め上げます。
舌を突出し、マン筋に沿って、下から上へ舐め上げます。

溢れ出た愛汁が舌に絡みます。
「お母さん、愛汁の味が少し変わったよ。」
「そ、、そぉぉ。」
「乳首も大きく、黒くなってきたし。」
「ぁぁ、ごめんね、マサヤ。 みっともないわよね。」
「何言ってるの。 僕、嫌いじゃないよ。 逆に黒乳首、好きかも。
僕は、黒乳首を口に含み、思いっきり吸います。
味気の無い母乳が口に広がります。

僕も母も立ち上がり、抱き合いながら身体を絡ませます。
さすがにノボせそうになったので、浴室のドアを開けます。
湯気が、脱衣所に流れ込みます。

僕と母は、脱衣所に移動します。
母は、洗濯機に手を付き、僕はバックからマンコに肉棒を挿入します。
立ちバックです。
僕は、ゆっくりとマンコをこね回すように腰を動かします。
「あぁぁ、、イイっっ。。 久しぶりにマサヤの肉棒が入って来たぁぁ。 ぁぁ、やっぱり気持ち良いわぁ。」
「お母さんのマンコもだよ。 妊娠マンコがトロトロに熱くなってる。」
僕は、激しく突くのを控えて、膣壁に肉棒を回しながら擦りつけるようにします。

「あぁぁ、、マサヤぁぁ、そ、それ・・・、良いわよぉ。 マンコが掻き回されてる感じぃぃっ。。
「こ、こうかい。」
「あ・・・、ぁぁ、そ、それ、、それっ、イイぃっ。」
母は、自分からもお尻を突き出しながら、腰を回します。
マンコから愛汁が溢れ出し、太ももを伝っています。

僕は、後ろから両手で母の乳房をワシ掴みにし、揉みます。
母が、頭を後ろに振り向きながら、舌を絡ませます。

その時、リビングの戸が開く音が聞こえます。
「!!」
僕は、腰の動きを止めます。
ジッと耳を澄ますと、足音がこちらに近づいて来ます。

足音が、脱衣所の前辺りに来ると、
「お~い、サトミっ。 風呂に入っているのか?」
父が、呼びかけてきました。

僕と母は、目を合わせます。
「あ、、、ぁ、は、、はい、はぃ。 な、何ですか? アナタ。」
「開けていいか?」
「だ、、だだ、、ダメよぉ。 寒いじゃない。」
僕も母も動揺します。
一応、ドアには簡易的な鍵が掛かっています。

「あのな~、コーヒーの砂糖が切れたんだが、ドコにある?」
「さ、砂糖?」
「ああ。 もう無かったか?」

僕は、イタズラ心で、腰を動かし始めます。
「あっ・・・。」
母が、僕の方を振り向き、ニラミます。

「・・・サトミっ。」
「あ、、はい、はい。 さ、、砂糖で・・・、すよ、ね。」
「ああ。」
「だ、台所の・・・、し、、下・・・、の、と・・・。」
母は、アエギ声が出るのを必死で堪えながら返事をします。

結合部からは、ヌチャ、クチャ、クチャという音と、時折、パンというマンコを突く音がします。
扉の向こうの父には、聞こえないと思いますが・・・。

「おい、、サトミっ・・・、大丈夫か?」
母の声が変だと感じた父は、ドアを軽く叩きながら尋ねます。

「え、、ええ。。 少しノボセたみたいで・・・。」
父と母は、扉を挟んで会話しています。
「長湯してるからだ。早く出なさい。」
「は、、はぃ・・・。」

今まで、父が寝てる時に近くでスル事はありましたが、母が父と普通に話しながらスルのは初めてです。
嫌がおうにも興奮してきます。

「さ、砂糖は、台所のし・・・、下の扉の中に、、、あぁ、、あったと、思うわ。」
「そうか。分かった。 ありがとう。」
僕は、腰を動かし続けます。
母も父に返事をしながらも、自分からお尻を突き出しています。

「サトミっ。もう、早く出て、寝ろよ。」
「は、は~~ぃ。
父の足音が遠ざかって行きます。

僕は、後ろから母の耳元で囁きます。
「悪いお母さんだね。 お父さんの前で、妊娠マンコに息子の肉棒を突っ込んでさ。」
「ぁぁ・・・・。」
「マンコから愛汁をダラダラ垂れ流してるんだもん。床に愛汁が垂れ落ちてるよ。
「ば、バカぁ。 マサヤが意地悪するんじゃないっ。 ・・・でも、凄く興奮したわ。」
「僕もっ。」
僕と母は、繋がったままキスをします。

しばらく、突いた後、一旦肉棒を抜きます。
そして2人共、裸のまま脱衣所を出て、コソコソと母の寝室に飛び込みます。


続きます・・・・





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電子書籍 「ヨミーバ」
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No title * by ƿ̾
かこさん どうがんばるですか

No title * by かこ
パカポンさん わかりました ガンバってみなす!

No title * by もり
そろそろ、更新をよろしくお願いします。

No title * by バカボン
日記頼みます。ヒロミ伯母さんの事もお願いします。

No title * by つうや君
かこさんへ 私は下記のコメントを投稿していません。私の名前を、どなたかが勝手に使っただけです。 《かこクン、別にキミの読みにくい幼稚な文章は誰も望んでないよ。 つうや君 》 マサヤさんは、『コメント欄は自由に使って良い。余りに酷いものは掲載しない』と、過去に記載されてました。 私の様に、この日記を始めから目を通している方達は、ご存知だと思います。 読み辛いと批判されても、自分の思う様にされたら如何ですか。どうするかは、あなたの決断、自由だと思います。

No title * by かこ
ぴこさん 僕は母意外とは 肌を重ねる木はありません。それはマサヤさんとは違う所かな 母以上に美しい人いませんー

No title * by どん引き
かこって 人の褌で相撲をとってるくせにどんどん偉そうになってるなぁ。 ばか炸裂だな!

No title * by 荒木晃
おでも待てぃきれない~♩

No title * by se7en
続きは、まだか?

No title * by 荒木晃
おでもだよ~♬