個別記事の管理2012-01-23 (Mon)
20120122


こんにちは、マサヤです。


日記を更新します。


昨年末、ヒロミ伯母さんの家に食事に呼ばれました。
と、言っても今度は、旦那さんの竜也さんも一緒です。

夕方、家に到着。
呼び鈴を押すと、竜也さんが笑顔で出迎えてくれました。
「おぉ、マサヤ君。。久しぶりだなぁ。。」
「こ、こんにちは。おじゃましま~す。今日は、お招きありがとうございます。」
「おお、、オッケーオッケー。。ところでマサヤ君、もう社会人なんだろ。早いよな。」
「ええ。竜也さんもお元気そうで。。。でも、竜也さんがヒロミ伯母さんと一緒になるなんて思ってもなかったですよ。」
「はははは。俺もだよ。ま、縁があったんだよな。」
竜也さんは、ニコニコしています。
ヒロミ伯母さんは、台所で一生懸命料理をしています。

「わぁ、綺麗な部屋ですね~。」
「ああ、ヒロミが昼間家に居るだろ、暇だから掃除ばかりしてるんだよ。(笑)」
僕は、家に初めて来た振りをします。
もちろん、初めてではありませんが。

リビングで竜也さんと話をしていると、しばらくして料理が出てきました。
3人で乾杯して、夕食を頂きます。
竜也さんは真面目で明るい人なので、3人でワイワイ言いながら飲んで食べて過ごします。

竜也さんがホロ酔い気分で聞いてきます。
「マサヤ君は、彼女は居るのか?」
「う~ん。。残念ながら、まだ居ません。」
「おぃおぃ、彼女ぐらい作らないとダメだぞ~。。でも、モテるんじゃないの?」
「いえ。全然モテないんですよぉ~。」
「ホントか~?? 今、ヤリたい盛りだろ。 困っちゃうな。(笑)」
「は、はい。。毎日、悶々としてます。(笑)」
ヒロミ伯母さんがニヤニヤしながら、話を聞いています。
こんな感じで楽しい時間が過ぎて行きます。

仕事の話や竜也さんの昔話しに花が咲きます。
あっという間に時間は過ぎ、夜遅くなってきたので、僕が帰る支度をします。
「おぃ。マサヤ君。。今日は、泊まっていけよ。なっ。」
「えっ、、で、でも・・・。い、良いんですか?」
「もちろん!! 良いよ。遠慮するなよ。。なっ、ヒロミ。」
「ええ、良いわよ。」
「じゃあ、遠慮なく・・・。」
僕は、こうなる事を期待していました。

竜也さんは、グラスのビールを飲み干します。
「さて、それじゃあ、俺は先に風呂にでも入るかな。」
竜也さんが、立ち上がります。
「ヒロミ、先に風呂に入るからな。」
「あ、は~い。」
竜也さんは、お風呂に向かいます。

それを見届けたヒロミ伯母さんは、僕の方を見て微笑むと、そそくさと僕の前に来ます。
ソファに座っている僕の前にしゃがみ込むと、僕の股間を手でスリスリします。
「マ・サ・ヤっ。
僕をイヤらしい目で見つめます。
「ヒロミ伯母さん。」

この時を待ってましたとばかりに、言います。
「ねぇ、少し舐めても良いでしょ? コレっ。」
「う、うん。」
僕が返事する前に、ヒロミ伯母さんは僕のズボンのファスナーを降ろします。

そして、元気の無い肉棒を引っ張り出します。
「わぁ、元気ないじゃない。」
「ま、まぁね。」
僕は、竜也さんが居るので、緊張しています。

ヒロミ伯母さんは、元気の無い肉棒の亀頭をパクッと咥えます。
そして、舌で亀頭を舐め回します。
「ぁぁ、、温かいよぉ、、気持ち良いよぉ、、ヒロミ伯母さん。」
「うふっ、、元気になってきたわよ。」
ヒロミ伯母さんは、竿を手でシゴキながら亀頭を舐め回し、吸います。

僕は、ヒロミ伯母さんのセーターの胸元から手を突っ込みます。
そして、ブラと乳房の間に手を差し入れ、乳房を揉みながら乳首を摘みます。
乳首は硬くなっており、クリクリと指でイジります。
「ぁぅ、、ぁぁん。。」
「ヒロミ伯母さん。。乳首がピンピンに立ってるよ。」
「ぁん。。マサヤだって~ぇ。。ガチガチに勃起してぇ~、もう先汁が出てきてるじゃないぃ。」
ヒロミ伯母さんは、身体をクネらせながらも肉棒から口を離しません。

ヒロミ伯母さんは、肉棒に巧みに舌を絡ませながら美味しそうにシャブリ続けます。
「ヒロミ伯母さん、、、って、ヒロミっ。。もっと大きな音を立ててシャブってごらん。」
僕は、命令します。
「う、うん。」
ヒロミ伯母さんは、ホッペを凹ましながら肉棒を吸い上げます。
ズズズズズッッと音が響きます。

ヒロミ伯母さんは、頭を激しく前後に振りながら肉棒をジュボジュボと音を立てて吸います。
「もっと! 風呂場に聞こえるぐらい大きな音を立てるんだ。」
「は、はぃぃ。」
ヒロミ伯母さんは、さらに強く肉棒を吸い上げます。
ジュルルル~~ッッ、ジュボボボ、ジュルルルル~~ッッと音がリビングに響きます。

「あぁ、イヤらしい・・・、気持ちイイよ。ヒロミ。」
僕の肉棒はヨダレでベトベトです。
ヒロミ伯母さんのヨダレが肉棒を伝って、金玉を濡らします。

僕は、右足の靴下を脱ぎます。
そして、僕は膝を付いてしゃがんでいるヒロミ伯母さんのスカートをかき分け、脚の間に右足を差し込みます。
足の親指で、ヒロミ伯母さんの股間を押します。
「あっ、、ぁぁ~。」
ヒロミ伯母さんが、腰を浮かします。

僕は構わず、親指でマンコを押しながら刺激します。
足の親指がパンティの上から、柔らかいマンコに食い込みます。
プニュプニュしてます。
ヒロミ伯母さんは、時々ピクッとしながらもシャブリを止めません。
「ヒロミ、何かココ、湿ってないか。。」
「あぁ、、い、、イジワルぅ。」
ヒロミ伯母さんは、腰をクネらせます。

僕は、強い口調で言います。
「ヒロミ、パンティをズラせっ。」
ヒロミ伯母さんは、右手でパンティのクロッチ部分を持って、横にズラします。
僕の位置からは見えませんが、多分、ベットリと濡れたビラビラとマンコが姿を現したはずです。

僕は、その位置に親指を突っ込みます。
「はぁ~ぁぁぁ。。あん。。だ、ダメぇぇ。」
親指が、ヒロミ伯母さんの熱く湿ったマンコに入ります。

「あれ、もうグチャグチャしてるじゃん。」
「だ、、だってぇぇ。。ぁぁ。。」
マンコから愛汁が溢れて来るのが分かります。

「・・・ねぇ、マサヤぁ。もぅ、、お願い。。」
ヒロミ伯母さんは、イヤらしい目で上目使いで僕を見ます。
「ん? 何?」
「ほ、、、欲しいぃ。。ねぇ~~、頂戴っ。
「何を?」
「コレっ。。ガチガチに勃起したマサヤの肉棒っ。」
ヒロミ伯母さんは、肉棒をシゴキながら懇願します。

「でも・・・、もうすぐ竜也さん、出てくるよ。」
「ぁ~~~ん。。。イヤっ。。。少しだけ。。少しだけで良いから、挿れたぃぃっっ。」
「ふふふ、、じゃあ、おいでよっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを立たせ、ソファに座っている僕の上に跨らせます。
対面座位です。

僕は、ヒロミ伯母さんのスカートを捲り、赤のパンティを横にズラし、肉棒を挿入します。
ヒロミ伯母さんのマンコは充分に濡れているので、ヌルっと肉棒が突き刺さります。
「あぅぅぅぅぅ、、、っっ。」
ヒロミ伯母さんは、自分の手で口を押さえ、声が出るのを我慢します。

ヒロミ伯母さんは、僕の首に手を回し、腰を上下に動かします。
側から見ると、ヒロミ伯母さんは僕の上に跨っていますが、スカートで結合部分は隠れて見えません。
「あぁ、ヒロミ。。気持ちイイよ。」
「あ、、ぁぁ、、わ、、わた、し、、もぉ。」
ヒロミ伯母さんの膣は、いつもと同じ様にクネクネと肉棒に絡み付いてきます。
「ヒロミの中、凄く熱くなってるよ。」
「ぁ、ぁぁ、、ま、マサヤの肉棒も熱くて、か、硬いぃぃよぉ。」

肉棒がヒロミ伯母さんのマンコに出入りする度に、竿の部分がパンティで擦れます。
これが何とも気持ちイイです。

「ヒロミ、、今日はイヤらしい赤の下着なんか履いて・・・。」
「う、、うん。。マサヤが喜ぶと思って・・・。」
ヒロミ伯母さん、昔は白とかベージュ、薄いピンク系の下着しか着けなかったのに、最近は黒や赤、紫などイヤらしい色の下着を着けるようになりました。

ヒロミ伯母さんと僕は、舌を絡ませ合いながらソファの上で繋がります。
「あ、、、ぁぁ、、、いぃ。。ぃ、きそう。。。あぁ、、ぁぁぁ。」
ヒロミ伯母さんは激しく腰を動かします。
ソファが軋みます。

ガチャ!!!
小さな音でしたが、お風呂のドアが開く音が向こうの方から聞こえました。
竜也さんが、浴場から脱衣所に出てきた音です。
「あ。。。ひ、ヒロミっ。。竜也さんがお風呂から出たよ。」
「あんっ。」
ヒロミ伯母さんは、腰を止めず、動き続けます。

「お、、ヒロミっ。。もう、ダメだって。ねぇ。
「ぃやっ、、、も、もう少し。。」
焦る僕とは違い、ヒロミ伯母さんは腰の動きを止めません。

(あ、、、も、もう来ちゃうよ。。ヤバイよ。。)
僕が、焦れば焦るほど、ヒロミ伯母さんは興奮するのか、肉棒から離れる気配はありません。
もう2~3分もすれば竜也さんは、リビングに来るでしょう。

そんな状況の中でもヒロミ伯母さんは僕にキスしてきます。
僕は、ヤケクソで、
「ヒロミ、このまま続けて、この姿を竜也さんに見せてあげるか??」
「ああ。。うん。。見せるっ。。」
「い、、、良いのか?」
「イイよぉ。。マンコにマサヤの肉棒が刺さっているトコ、見せたいっっ。」
ヒロミ伯母さんのマンコがギュギュっと、締まります。
ヒロミ伯母さんは、かなり興奮していて、僕にしがみ付きながら腰を凄い勢いで振ります。

「ぁぁ、ヒロミ。。。ぅぅぅぅ、、す、凄いぃっ。
(あぁ、このまま逝きたい。。でも・・・、もう竜也さんが来ちゃうし。。)
僕も、どうしたら良いか分からなくなりそうです。

ガタガタ。。
扉の音が聞こえます。

(ヤバイっ。)
僕は、ヒロミ伯母さんの腰を持つと、強引に上に持ち上げ、マンコから肉棒を引き抜きます。
「ぁぁぁん。。」
そして、ヒロミ伯母さんを横に座らせます。
僕は、立ち上がり、肉棒をズボンに押し込みながらトイレに向かいます。

廊下で達也さんと会います。
「おぉ、マサヤ君。お先に。 ん? お風呂かい?」
「い、いえ。。ちょっとトイレに。。
「おぉ、そうかそうか。」
僕は、トイレに駆け込みます。

股間を見ると、ヒロミ伯母さんの愛汁で濡れています。
(うわぁ~、どうしよう。ベトベトじゃん。)
僕は、トイレットペーパーでズボンの汁気を吸い取ります。
トランクスの中もベトベトの肉棒で、何か気持ち悪いです。
(そりゃそうと、ヒロミ伯母さん大丈夫かな。)

僕は、トイレから出ると、恐る恐るリビングを覗きこみます。
ヒロミ伯母さんは、ソファに座って竜也さんとビールを飲んでいました。
ホッと一安心です。

その後、僕もお風呂に入ります。
肉棒を入念に洗いながら、この後、竜也さんを酔わせて眠らせ、横でヒロミ伯母さんをバックから犯す事を考えてたら、半立ちになってしまいます。


続きます・・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 前に、ヒロミさんの旦那に散々叱られたのに、ヒロミさんと未だ肉体関係を結んでいるのですか?

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 この写真の女性はヒロミさんですか?  バックから○○○○したい!  彼女の御主人は、貴方とヒロミさんの関係に気付いていないのですか?  その辺が気になります。  バレて修羅場にならないことを祈ります。

No title * by 吉岡明ーどうして結婚しないのか催促シリーズ
最近のワクり事情と来たら、ガーター着けてんけど黶が無数にあったり毛が一本生えてるオバハン居たんですけどあれは怪奇でした。 たまに油クサイオバハン居てませんか?あれがまたそそて興奮すんのかなぁ。 叔母さん…腰がくびれてて本当に良い身体ですね…こんな女の人抱いてみたい…確かにな。こんなんやったらおっぱいも精巣も大忙しやもんね。akbがdqn48になった件はさておき、セックス無理難題押したもん勝ちかえ!かなんで。

No title * by WiLL
将来的に竜也さん含め3Pになったりして・・・

No title * by 為五郎
ヒロミおばさんのご懐妊が待たれます。

No title * by フルーツポンチ侍G
やはり次の孕ませ予定はヒロミ伯母さんですか。たっぷり中出しして二人目ですね。そうなると最後はクミちゃんですね。頑張って下さい^^

No title * by 001
えろい (^_^)v ヒロミおばさま。。。エロい ホントえろい女系!

No title * by バカボン
ヒロミ伯母さんは、好き者やな。再婚時に、私にはマサヤと言うセフレがいるけど それでも良い?と確認した?出来るわけないやんな。でも何かそれらしい事話してるのかな?もしあの時ばれてたらどうするのとヒロミ伯母にたずねてみてな 頼むで

No title * by スナイパー
いざとなったら女性の方が大胆と言いますが…これは凄すぎますね もしかして旦那さん全部知ってて、所謂寝取られプレイだったのでは? 次回更新では、その疑問も氷解するのでしょうか? 楽しみです

No title * by スマッシュ
ドキドキのシーンですね。 ギリギリの興奮は、凄まじいでしょう! 画像はヒロミさんですか? 素敵です