個別記事の管理2011-09-04 (Sun)
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こんにちは、マサヤです。

最近、夏バテ?気味の僕です。

台風の被害が多く出ているみたいですが、皆さんは大丈夫ですか?
僕の所は、お陰さまで被害はありません。


本日は日記です。・・・・

先月の土曜日の出来事です。
母と喧嘩して、2週間以上が経っていました。
最低限の会話はしますが、それ以上は無し。
もちろんHもしていません。

僕がパチンコから帰ると母は居ません。
今日は、以前行っていた、スポーツジムの人達?と飲み会のような事を言っていました。

僕は、晩御飯を自分で作って食べます。
ラーメンです。(笑)

夜11時になっても母は、帰って来ません。
(おかしいなぁ~。。飲み会は6時からだって言ってたし・・・、ちょっと遅いよな。。)
僕は、そう思いながら枝豆(冷凍)をツマミにビールを飲んでいました。

12時ちょっと前に母が帰ってきました。
「ふ~っ、、疲れた。」
母は、酔っていて、ソファの上に倒れ込みます。

よく見ると、少しお洒落しています。
少しタイトっぽいスカート(短い)、胸元の開いた服(前に屈めば、ブラチラです)、化粧も濃い気がします。

母は、ソファの上で寝転がっているので、フトした事でスカートが捲くれ上がり、白いパンティがチラチラと見えます。
「あらっ、、マサヤ。。イヤらしい目で、見ないでよぉ。
「バ、バカっ、、べ、別に見たくて見てる訳じゃないよ。。イヤなら、自分のベッドに行って寝ろよ。」
僕は、ちょっとムッとして言い返します。
これが、喧嘩中で無ければ、イチャイチャしてたでしょう。(笑)

「もう歩けない~~ぃ。。。連れてって~~ぇ。マぁサ~ヤ~ぁ。」
「甘えるなよ。 しかし、今日はえらくお洒落してるんだねぇ。」
僕は、イヤミっぽく言ってやります。

「だって久しぶりの飲み会だし、、インストラクターの若い子達も来たのよぉ~。」
「インストラクター・・・?」
「そう。イケメンの子ばかりなのよぉ~。。」
「えっ、男も居たのか。。。だからご機嫌なのか。」
「あら~~。。マサヤ、妬いてるの?」
「妬いてないよ。バカ。」
僕は、ビールを飲み干します。

「ところで・・・、長い飲み会だったなぁ。」
「え、、えぇ。。」
ナゼか、母の声色が変わります。

「みんなで飲んだ後、カラオケに誘われたのよぉ~。断ったんだけどね、、あのイケメン君達、強引なんだもん。」
「ん? ・・・何人でカラオケ行ったの?」
「4人・・・・、ん~~、3人だったかな。」
「男は、何人?」
「もぅ~~、どうしてそんなに聞くのよ~~ぉ。お母さんの事は、放って置いてよぉ。 ・・・・・私以外は、みんな男の子よ。
「ふぅ~~ん。。」
母は、イジけた感じで、答えます。
僕は、正直言って、男も飲み会に来るなんて知らなかったので、それを聞いてちょっと不機嫌になります。

僕が、母に話し掛けず、知らん振りしてたら、数十分後、母は、そのままソファで寝てしまいました。

「お母さん、、お母さん、、起きろよ。」
「ん~~~。。・・・・・。」
母は、起きません。

(もう~、仕方が無いなぁ~)
喧嘩をしていても、放っておく訳にもいきません。
僕は、母を抱き上げると寝室に運びます。
最近、少し重くなった気がします。(笑)

(うわっ、何か、タバコ臭いなぁ)
僕も母もタバコは、吸いません。
カラオケボックスなどで、臭いが付いたのでしょう。

僕は、母をベッドに寝かせると、服を脱がせます。
パジャマに着替える為です。

上の服を脱がせると、白の高そうなレースのブラが現れます。
(あれっ? こんな下着見た事ないなぁ。。。)
そして、スカートも脱がせます。

母は、ブラとパンティだけで横たわります。
(おぉ、、下着が凄く似合ってる、っーか、エロいなぁ。。勝負下着ぽいなぁ。しかし、ただの飲み会にこんなの着ていく必要あるのかよ。)
僕は、母の身体をマジマジと眺め、少しムラムラします。

しかし、ここで僕はある事に気が付きます。
(ん? あれ?? パンストを履いてない・・・。珍しいなぁ。いつもは履いて居るのに。)

僕は、何か違和感を感じます。
(・・・まさか、、な・・・、そんな事は無いだろ・・・。)

ジワジワと、妙に不安になってきた僕は、母の脚を開いていました。
母の脚をM字に立てて、広げます。
そして、僕は、母のマンコの部分のパンティを少しズラします。
(えっ・・・!!)

母のマンコのビラビラが少し開き、テカテカと濡れ光っています。
ネットリとマンコから、パンティに糸を引いています。
(・・・・・・ん?)
僕の心臓が、急に激しく脈を打ち始めます。

僕は、薄暗い中で、マンコに顔を近づけ、じっくりと見ます。
(な・・っ、、ビラビラが充血してるじゃん。。え~ぇ、、、マジ? どういう事?)
僕の心臓は、激しく鼓動し、身体が小刻みに震えます。
(オナニーしたのか・・・、まさか、浮気・・・した、、、の、か。。)
血の気が引いていくのが、分かります。

僕は、どうして良いか分からず、しばらく母の身体を眺めています。

気が付けば、僕は、母の胸にムシャブリ付いていました。
ナゼ、そんな行動を取ったかは、分かりません。
気が動転していたのかもしれません。

ブラをズリ上げ、右手で右の乳首をツマミ揉みながら、左の乳首に吸い付きます。
母は寝ているのに、すぐに乳首が硬くなります。

その時、、母の左乳房に赤い跡があるのに気が付きます。
(うっ!! こ、これって・・・、キスマーク? 蚊に刺された跡?? ・・・や、やっぱり・・・)
僕は、一瞬固まります。

僕は、母が浮気したのではないかと疑い始めます。
普通なら一旦、心を落ち着かせ、母を起こし、真偽のほどを問いただすのでしょう。
でも、この時僕は、なぜか痛いくらいに肉棒が勃起してたのです。

(くそ~~、浮気したな。
僕は、母の乳房を思いっきり握り潰します。
「あ、、あ、、ぁぁ。。いたっ、、な、何?」
母が、目を覚まします。

「ちょっと、マサヤ。。何するの? 痛いじゃないのぉぉっ。」
「うるさいっ。」
僕は、乳首に吸い付きます。
「あ、あぁ、、ちょ、、ちょっと~ぉ、、ま、マサヤったら~ぁ。 あぁ、、もぉ~~ぅ、、感じちゃうっ。
母は、僕に抱き付いてきます。

僕は、固くなった乳首を噛みます。
「ぁぁぁ、、い、ぃたぃ。。で、でも、感じるぅ。マサヤぁ。」
母は、僕の頭を撫でてきます。

母は、僕が我慢できずにHを求めてきたのだと思っているのでしょう。
「マサヤ、、お母さんとシタいの? 私もマサヤとシタい~~ぃ。」
母は、まだ酔いが醒めてないのか、甘えた口調です。

母は、僕のズボンに手を突っ込み、肉棒を掴みシゴキ始めます。
「硬あ~ぃ、、凄くカチカチだよ。 マサヤぁ~。」
僕は、何とも言えない気持ちで、母を愛撫します。
怒りなのか、嫉妬なのか・・・、とにかく母を犯したいのです。

僕は、全裸になると、母の上に覆い被さり、69の格好になります。
僕が上の69です。
肉棒を母の口に押し込み、僕はマンコを啜ります。

勃起したクリトリスを舌先で突きながら、マンコに指を入れ掻き混ぜます。
クチャクチャと音が響きます。

「う、、うぅぅ、、ぃぃ、、う、うぐっ、ぅぅ。。」
母は、感じて声を出しますが、口に上から肉棒が突っ込まれているので、苦しそうです。

僕は、マンコの膣壁を指で擦りながら、クリトリスを噛みます。
「うぅ、、う~~~、、ぅぅぅ、、プハァ~~ぁぁ。 ハァ~~。。」
母は、堪らずに肉棒を口から吐き出します。

「あぁぁ、、、気持ちイイぃっっ。。マサヤ、、それ良いっ。。もっと、もっと噛んでぇぇぇ。」
「これが良いのか? クリを噛み切ってやる。」
僕は、強めにクリを噛みながら、マンコを指で擦ります。

「あぅぅぅ、、し、痺れるぅぅ~~。あ、あぁ、、お、おしっこが、、で、出ちゃう~~。」
母は、腰をヒクヒクさせたかと思うと、おしっこを噴き出します。
僕の顔に掛かります。
(うわっ。。。)
僕は、とっさに顔を離します。

みるみる内に、ベッドのシーツに大きな染みが出来ます。
「あ、ぁぁぁ、、・・・・。」
母は、少し恥ずかしそうな顔をしています。

僕は、立ち上がり、母の脚の間に身体を移します。
おしっこと愛汁で、ベチョベチョのマンコが肉棒を欲しそうにヒクヒクしています。
僕は、肉棒を持ち、クリやマンコをペチペチと肉棒で叩きます。
「マサヤ~~、欲しい。。早く~~ぅぅ。。挿れてっ。」
母は、腰を浮かせ、オネダリします。
「あぁ~~ん、、焦らさないでぇぇ。。。早く、早く、ぶち込んで~~~ぇ。

僕は、黙って肉棒でマンコを擦ったり、叩いたりします。
「欲しい~~~ぃぃぃ。。ねぇ~~、欲しぃぃ。マサヤ~~。」
母は、腰をクネらせて、自分から挿れようとします。
マンコからは、愛汁が流れ出し、肉棒の我慢汁と相まって、肉棒に糸を引きます。

「お母さん、今日はマンコを誰かにイジってもらったのかい?? それとも自分でイジったのかな?
「えっ。。・・・・。な、何もしてないわ。。し、知らないっ。」
母は、顔を背けます。

「嘘言うな。。じゃあ、ナゼこんなにマンコが充血してるんだ。それに、パンストを履いてなかったのはナゼだっ。」
僕は、肉棒でマンコをピシャリと叩きます。

「あんっ。。」
「言えっ。。言わないと、もう二度とマンコには肉棒を突っ込まないぞっっ。」
僕は、思いっきり肉棒でマンコを叩き続けます。
ビチッ、ビチッと、叩く度に愛汁が飛び散る勢いです。

「言えよっ。。僕と、もうセックス出来なくても良いのかっ。」
「ぁ、、、ぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。マサヤ・・・。」
母は、顔を僕から背けながらボソボソと話し始めました。
僕は、黙って母の話を聞きます。


続きます・・・・

PS:画像は、母です。
ここまで、顔の形が分かるのは、初めてかも。。


夏休みが終わって、主婦が増えましたよ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
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* by よっちゃん194
初めましてm(_ _)m つい最近、このブログを知りましてファンになりました♪
お母様、凄くキレイでスタイルいいですね♪こんなお母様だったら、そんな気になるのは頷けます♡羨ましい…

No title * by アッキー
サトミさんフェロモン出まくりの容姿ですね。すごくソソリます。マサヤさんと3Pしてみたいです。ここ2晩で8回抜きました。

No title * by 不思議
ずっと愛する人が心の中に存在しながらも、その関係を続けながらも、他の人と結婚できるものなんですね・・・ 人それぞれなのかもしれませんが。。。

No title * by サンドイッチマン
ちょっと何言ってるのかよく分からないです。

No title * by めぐみ
産みたい気持ちはずっとあるわ

No title * by トリプル
めぐみさん、今なら産みたいですか?

No title * by めぐみ
最初の頃はいくら言っても中出しされて…二度妊娠したの 産みたいのに産めない… 結局おろす事になりすっごく傷つきました 何日も泣いて…それからはちゃんと避妊してくれてます

No title * by トリプル
めぐみさん、中出しはされてますか?

No title * by めぐみ
19年です

No title * by フルーツポンチ侍G
マサヤさんのブログに関係なくすいません。 めぐみさんへ 現在37歳の既婚とありますが、高校3年から 弟さんと関係をもったのであれば、9年前ではなく、 19年前ではないでしょうか?