個別記事の管理2011-09-18 (Sun)
20110917


こんにちは、マサヤです。

昨日に引き続き、本日も更新です。

携帯画像倉庫の動画を一部更新しました。
今回は、投稿スペシャルです。
「投稿 その1~3、クミのマンコ 再」の4点をUPしました。

こちらです。
   ↓
携帯画像倉庫


さらに連休という事で、「いつもの」をUPしました。
ゆっくり楽しんで下さい。

PCユーザーの方に、「いつもの」です。

いつもの
(PCユーザー専用)



ハメ撮りの相手はココでゲット。↓
ワクワクメール


PS:
体験談や動画、画像を待ってま~す。

僕へのメールは、こちらまで。
bosikan@livedoor.com
* Category : 未分類
* Comment : (59) * Trackback : (0) * |

No title * by パン
始めまして「いつもの」の解パスは分かったんですがDLパスと言うのがなんなのか分からないので教えてください

No title * by erokappa
会社の量住まいなので 「いつもの」をのがしまくり 大変残念です 保存期間がせめて2週間あればねえ 残念(xx)!

No title * by 太郎
皆さん、お忘れかもしれませんが、マサヤさんの所は台風14号で甚大な被害が出ています。 いろいろ大変だと思いますので、もう少し待ちましょう。

No title * by バカボン
山アケビは何見て開く?下のマッタケ見て開くワシとお前は スリ臼夫婦?入れて回せば、子が出来たこれで、い~のだ

No title * by まゆ
更新ないですね、何かあった?

No title * by ユウ君ママ36歳童貞
ブログの内容と、盛んにリンクしているサイトのギャップがなぁ… そんな不満を書き込みで自己主張いるんだよね。

No title * by えんどうまもる
貴様に言われたくないな(笑) 雌ども集まれ!

No title * by neo
ついに…ネタが切れてしまったのか…

No title * by ?
秋になると夏の暑さでイカれた奴が出て来るんだよね(呆れ) ↓↓↓↓↓

No title * by K
マサヤさん。自分のペースで書きたい時に書きたい事を書いて下さいね。 誰のものでもない、マサヤさんのブログなのですから。

個別記事の管理2011-09-17 (Sat)
10-48-33_651775


こんにちは、マサヤです。

今日は、普段?の僕と母を書きます。・・・・
ちょっと、面白くないかもしれませんが、お許し下さいませ。

僕がムラムラすると、母に迫ってセックスするのですが、母が生理で出来ない時があります。
そのような時は、母にフェラなどで抜いてもらうのですが、最近は手コキで抜いてもらう事もあります。

つい先日も手コキで抜いてもらいました。

母が、リビングのソファに座ります。
僕が母に膝枕してもらい、ソファに横になります。
僕は、母の乳房を吸います。
そして母は、手で僕の肉棒をシゴくのです。

僕は、母の乳首をチューチューと吸います。
ワザと音を出しながら吸います。
すぐに乳首が硬くなります。

母は、僕の顔を見ながら頭を撫でます。
「もぅ~~、マサヤったら、甘えちゃってぇ。。。
「ぅん、、良いじゃん。」
「うふっ、、でも、こうしてると赤ちゃんみたいね。マサヤが小さい時を思い出すわ。」
「僕、小さい時は、こうしてお乳を吸ってたの?」
「そうよ。でも、今みたいに、イヤらしい舌使いはしなかったけどね。(笑)」
母は、僕のホッペにキスをします。

母は、手を僕の股間に伸ばします。
そしてトランクスから、肉棒を引っ張り出すと、ゆっくりと手でシゴキ始めます。

「あぁ、お母さん。」
僕は、母の乳房に顔を埋めながら、乳首は咥えたままです。
母の乳房の感触を顔全体で感じます。
「あぁ、、もう、ガチガチにフル勃起してるわよ。マサヤ。
母は、シゴく手のスピードを早めます。

「あぁ、気持ち良いよ、お母さん。」
「ふふっ、、もう先っぽから我慢汁が出てきてる。」
母は、肉棒を絞りあげ、指先で尿道口を擦ります。
そして、尿道口から出てきた我慢汁を亀頭に広げます。
「マサヤ、、、もうヌルヌルになって来てるわよ。イヤらしい肉棒ね。」
「だ、だって気持ちイイから・・・。

僕は、赤ちゃんの様に乳房に顔を埋めながら甘えます。
母は、肉棒から金玉の方へ手を滑らせます。
そして、優しく金玉を撫でながら、揉み始めます。
「あぁ、マサヤの子種袋・・・、何かパンパンよ。溜まっているの?」
「うん。。溜まっているよ。先日、お母さんとヤッて以来、出してないからね。」
「ええっ、じゃあ、1週間近く出してないの?」
「うん。。そういう事になるね。」
「じゃあ、ココに1週間分の子種が溜まっているのねぇ。」
母は、優しく金玉を揉みほぐします。

母の目がトロンとしてきます。
「あぁ、マサヤ。。キスしてっっ。」
母は、顔を下げ、僕にキスしてきます。
僕と母は、舌を絡め合います。
母の手は、僕の肉棒と金玉から離れません。

「ぁぁ、もうはち切れそうなぐらい勃起してる。。。金玉もパンパンで苦しそう。。ゴメンね、私のマンコが使えなくて。。」
「うん。」
「もう少し経てば、また使えるから。そしたら、また私のマンコでイッパイ精子を出してね。
「うん、お母さん。」

母は、自分の手にツバを採ると、僕の肉棒にツバを塗ります。
母は、肉棒をシゴく手を早めます。
クチャクチャ、クチャクチャと音がします。

「私のツバと我慢汁で、ベトベトよ。。何かイヤらしいわ。」
「イヤらしい肉棒を握ってて、、お母さん、マンコが疼いて来るんじゃない?」
「はぁぁ、、疼くっ。。疼いてるわよ。。ああ、挿れたい。。このぶっとい肉棒をマンコにぶっ刺したいわぁ。あぁ、出来ないのがもどかしいの。」
母は、そう言いながらも、肉棒をシゴキ続けます。

母は、肉棒を強く握ったり弱めたり、亀頭を手で包み込んで擦ったり、絶妙の手技で肉棒を愛撫します。
僕は、母に膝枕されたまま、母に身を委ねます。
「あぁぁぁぁぁぁ、、ぁぁぁ、、イィっ。」
僕は、あまりの快感に腰が浮きます。
「うふふ、、マサヤったら、身体をヒクつかせてる。仰け反るほど気持ちイイのね。」
母は、脚を突っ張らせ、仰け反る僕を見て面白がっています。

「マサヤ、、、もうすぐ出るんじゃない?。。肉棒が熱いっっ。。亀頭も膨らんで来てるわぁ。
「お母さん、、もっと、、もっと強く握ってっっ。」
「ああ、、、こう? これで良いの、マサヤぁ。」
「あぁ、、そう。。そのまま、強くシゴいてっ。。あぁ、、イイよ。。イイぃっっ。。」
僕は、母の乳首に吸い付きます。
母は、右手で肉棒を、左手は僕の頭を撫でています。

「うぅぅぅぅ、、もう少し、、もう少しで逝きそうだよ。お母さんっ。」
「あぁ、出してっ。。お母さんが、出るトコ見ててあげるから、ねっ、、出してぇぇぇ。」
「み、、見てくれる?」
「うん。。見てるわ。。マサヤの肉棒から、真っ白な精子が吹き出るトコ。ちゃんと、見てるから・・・思いっきり出すのよ。」
そう言いながら、母は凄い勢いで、肉棒をシゴキます。

10-48-15_013634

「あぅぅぅ、、で、出るよ。。お母さん、出ちゃうよ。。出る出るぅぅっ。。」
「あぁ、吐き出しなさい。。イッパイ出しなさいぃぃぃ。」
「あぅっ!! イクッっっ!!」
僕は、身体を退け反らしながら、射精します。

「ぁぁぁ、、凄いっ、、凄いわぁ。。マサヤ。」
精子は、僕の胸の辺りまで飛んできます。
「あぁ、凄いぃ。。ドピュドピュって、出てる。止まらない。。ぁぁ、、ドロドロの精子が止まらないわよぉ。」
「ハァ、ハァ、、ハァ、、お母さんんん。」
「凄い量・・・、ホントならコレが、私の子宮に注がれたのね。 ぁぁ、凄いわぁぁ。
母は、僕の肉棒を強く握ったままです。

僕は、頭を上げて股間辺りを見ます。
確かに、凄い量の精子が出ています。
下腹部、肉棒、そして母の手が、白い精子でベッチョリです。

「マサヤぁ~~、、舐めて良い?? マサヤの精子、舐めたいっ。」
「うん。良いよ。」
母は、手についた精子を舐め、その後、肉棒とお腹に付いた精子を舐めとります。
「あぁ、美味しい。。マサヤの精子、濃くて美味しいわよ。」

「どう、気持ち良かった?? マサヤ。」
「うん。気持ち良かったよ。」
「ねぇ、、今度は、お口でシテあげようか?
「えっ。スグは無理だよ。。もう少し後にしてよぉ~。」

結局、この日は2回抜いてもらいました。


PS:
今週は、3連休の方も多いのではないでしょうか。
明日ぐらいに、「いつもの」をUPする予定です。
取り逃さないようにして下さいね。

僕へのメールで、ワクメでの報告が増えています。
ある方の報告ですと、今の時期は、夏休みにお金を使いすぎた女性が助けを求めてる場合が多いんですって。
普段は、あまり来ない初心者っぽい主婦がゲット出来る事が多いそうです。

今週は僕もがんばって見ます。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、こちらで練習を・・・。

マダムとおしゃべり館

* Category : 未分類
* Comment : (11) * Trackback : (0) * |

No title * by てる
僕高校生ですが約2年前から母と肉体関係してます、母は一回僕の子供妊娠して堕胎しましたそれは後で母から聞いたんだけど僕が中学生の時で関係して半年目あたりだそうです、今は週に2回位で関係してます

No title * by ぴっぴ
いいなあ私も、愛する人と一緒に住んでラブラブしたいなあ 最近急に寒くなってきたから、体調には気をつけてねマサヤくん

No title * by ダルライザー
めぐみと言う人に乗せられた感はありますが、今後も含めて進展する気は無いですよ。 遠くに住んでいますし、年に1、2回しか会わないので、今は何とも思っていません。

No title * by 秋雨
ダルライザーさんて確かお姉さんか妹さんと関係を持ちたいと言ってた方ですよね? 確かめぐみから温泉旅行に誘ったらと言われてましたよね? 誘ってみましたか?

No title * by なっつ
これが、まさやの日常なのかぁ~ 羨ましいわ~ 毎度の事ながらしっかりと興奮させて貰いましたw 「いつもの」期待してますよ~ 宜しくお願いしますw

No title * by okeasta
今回も十分に興奮しました。 お母様の画でパンコキしたいと思います。

No title * by ダルライザー
めぐみにはもう構うな!! メールも来ないし、相手をしなければ自然といなくなる。 マサヤさんのブログのコメント欄を荒らすような事になって申し訳なく思っています。 今回もコーフンしました。 また、次回期待しています。

No title * by か~にゃん
こんなにエロい母親が存在するんですよね。 読みながら、ペニスを握りしめてました。 私も、自分の身体に射精しちゃいます。

No title * by 鼻くそ
あれ、しん君まだ居たの?

No title * by 神戸ちび太
毎日、更新ワクワクしながら楽しみにしています。もう、オヤジな年ですが母親がいれば、母親を女性として見ていたんだろうなぁって思いながら日記を読ませて頂いています。最近は、更新まだかなって思いながらサイト覗いていますのでよろしくです^^羨ましい限りです。

個別記事の管理2011-09-11 (Sun)
20110912


こんにちは、マサヤです。

本日は、2回目の更新です。

あ、前回の日記で書き忘れましたが、母との喧嘩の原因なんですが・・・。

僕が、オナホールを買ったのがバレたからです。
最近、TVとかでも芸人さんが話をしているオナホール、「TENGA」を一度試してみたくてネットで購入したんです。

それをたまたま、母に知れてしまい、「私が居るのに、ナゼそんなのを買うの。私のマンコじゃ満足しないの。」と、お怒りを買ってしまったのです。
その日は、母の虫の居所が悪かったのもありますが・・・。

くだらないですよね。(笑)


さて・・・、携帯画像倉庫を更新致しました。
以前に比べて、シンプルに作り直しました。

今回は、「寝取られオヤジ」さんの動画の再UPや、体験を告白してくれた「サエ」さんの動画をUPしてます。
どうぞ。

こちらです。
   ↓
携帯画像倉庫

PS:
体験談や動画、画像を待ってま~す。

僕へのメールは、こちらまで。
bosikan@livedoor.com


9月になって主婦が増えました。
子供の夏休みが終わったからだと思われます。

ワクワクメール

最初の無料ポイント分だけでも、試す価値ありですよ。

僕がお薦めするこの2つのサイトは、変なサイトでは無いのでご安心を・・・。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


* Category : 未分類
* Comment : (30) * Trackback : (0) * |

No title * by かい
マサヤさん続編待ってます! 妹さんとはどうなってますか? まさかお父さんと妹さんは何もないですよね?

No title * by 玉金
だから新手の荒らしだってば! 実話なのかめぐみを演じているのから知らないけど! いずれにしろここまで節度がないと荒らしみたいかもんだ

No title * by 満月
これだけ他の人が警告を発しても、無視し続けるめぐみって人はどんな人なんだろう… 警告は無視して「届きましたか?」ってのたまえる人柄が理解できない…

No title * by あり
いくらマサヤ君が「ご自由に」と言ったとしても、ここはマサヤ君の経験談を見に来ている人が多いと思うし、他の人への質問で埋め尽くされるというのはいかがなものか?「書くな」とは言わないが、最低限の節度は持ってほしい。そんなに書きたかったり、聞きたかったりするなら、おのおのがツイッター発信とかすれば良いのでは?

No title * by チュウバッカ
ハハハ テンガが理由なんだ 確かに女の人は 何でよっってなるね 男としてはわかります 仲直り後や 妹の話し期待してます

No title * by 学生
マサヤさんのお母さんと叔母さんはまだ妊娠しないのかな? なかなか妊娠ってしないもんですねー

No title * by めぐみ
ダルライザーさん あれ?見ました?

No title * by めぐみ
勇者さん 送ったけど、届いてないかな?

No title * by neo
いや~普通に寂しいくらいじゃ3Pした上に相手の精子まで飲まないでしょう・・・さすが、お母様!以前にどなたかとされた時も中出しをせがんだんじゃなかったでしたっけ?多分・今回もそうだったかもしれませんよ~3Pできた相手が羨ましいです。

No title * by か~にゃん
お母さんの浮気。それも3P… そんな事実を聞かされたら、オイラだったらどうなってしまうのか分かりません。 以前、付き合っていた彼女に過去付き合っていた男の名前を言わせながらセックスをした事を思い出しました。

個別記事の管理2011-09-11 (Sun)
20110911-2


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記の続きです。・・・・

前回のお話し。→疑惑 その1


「言えよっ。。僕と、もうセックス出来なくても良いのかっ。」
「ぁ、、、ぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。マサヤ・・・。」
母は、顔を僕から背けながらボソボソと話し始めました。
僕は、黙って母の話を聞きます。

母が言うには、スポーツジムの知り合いと飲み会の帰りに、インストラクターの男の人、2人に飲みに誘われたそうです。
母は、断ったのですが、あまりにしつこいのでカラオケぐらいならとOKしたそうです。
そして3人でカラオケ部屋で歌っているうちに、酔いも手伝って、男の人がどさくさ紛れに身体を触り始めたそうです。
母も、酔っていてあまり抵抗しなかったら、スカートの中にまで手を突っ込んできて、結局、マンコをイジられたそうです。

僕は、今目の前にあるマンコが、ほかの男にイジられたかと思うと、腹が立ってきます。
「くそ~~っっ、、このスケベ女めっ。」
僕は、マンコに肉棒を思いっきり突き立てます。
ブリュ、と、音を立てて肉棒がマンコに突き刺さります。

「あぅぅぅっ。。」
母が、身体を退け反らします。
僕は、うっぷんを晴らすように、マンコを突きまくります。
「あぁ~、、、あぁ、、す、すご、、ぃぃぃ。。マサヤ~~、マンコが壊れちゃうぅぅ。」
母が、抱き付いてきます。

そして僕にキスをしようと、顔を近づけた時です。
微かに臭いがします。
それは、何か懐かしいような、、僕も良く知っている臭いです。
母の口、顔、髪の毛・・・、ドコからかは良く分かりませんが、確かに臭います。
僕は、母から顔を離し、
「お母さん、どうして口から精子の臭いがするんだよっ。ええ??」
母は、ハッとした顔をします。

「し、知らないっっ。気のせいよ。」
「マンコを触られただけじゃないのかっ。肉棒もシャブってやったのかっっ!」
「・・・・。」
「精子を飲んだのか?」
僕は、肉棒をマンコから引き抜き、母を問いただします。

僕は、母の乳房を手で叩きながら言います。
「言えっっ、、正直に言えよ。。全部正直に言えっっ。」
「・・・・・・。」
「お母さんっ!」
「・・・だ、だって、寂しかったし・・・。」

僕は、手を止め、母の話を聞きます。
「マンコをイジられたら気持ち良くなってきて・・・。最近してなかったでしょ。。・・・気が付いたら、もう一人の男性の肉棒をシャブらされてた。」
「そ、それで。。」
「は、半分、無理矢理よ。。そ、それで、も、もう一人が、、い、、挿れてきたの、、よ。」
僕は、母の話を聞いて、何とも言えない気持ちになります。
怒りと、嫉妬が入り混じり、、、良く分かりません。
ただ、胸がドクドクと激しく脈を打ち、肉棒が破裂しそうな程、勃起しています。

「そ、、そ、それで・・・。」
自分でも声が震えているのが分かります。
「そ、それで・・・って、こ、、こう、、交互にハメられたの・・・。」

僕は、母に抱きつきます。
「あぁ、、マサヤ、、ゴメンね。」
「う、、うぅぅ。。お、お母さん。。」
「あぁ、ゴメンね。。う、、浮気するつもりは無かったのよぉぉ。

僕は、母のマンコに肉棒を宛がうと、一気に奥まで押し込みます。
「あ、、あぁぁぁぁぁ、、、ま、マサヤ~~ぁぁ。」
「く、クソ~~っっっ。この浮気者っ。そんなに男の肉棒が欲しいのか?」
「ぁぅぅぅ、、そ、そんな事なぃわっ。」

僕は、ヤケクソ気味に腰を振ります。
ベッドが、ギシギシと壊れそうなくらいの音を立てます。
「チクショウ、、クソっ、、クソッ。」
「あぁぁわわっ、、す、凄い~~っ。ま、マンコがこ、壊れるぅぅ。。マサヤ~っ。」
母は、シーツを掴み、のたうちながらアエギます。

しんどくなった僕は、少しペースを落として、母に問いただします。
「ハァハァ、、ハァ、知らない内に、肉棒を咥えさせられてたなんて、そんな事あるはずないだろ。自分から咥えたんだろ。」
「・・・・・。」
「お母さん、、その男の肉棒は、どうだったんだ? えぇ? 美味しかったのか?」
「あぁ、、、し、知らないっ。」
「言えっっ。。正直に言えよ。」
「し、知らないってば。」
「ちっ、、、自分から肉棒を咥えて、股を開いたくせに。この淫乱女めっ!!

僕の強い口調とヒドイ言葉に、母もムカついたのか半分ヤケで言い返します。
 ええっ。美味しかったわよ。。硬くて、カリが張ってて。」
「ぅぅ・・・・・。」
「マサヤとは、また違って、気持ち良かったわ。インストラクターだから、体力もあるしね。」

「くっ。。ど、、どういう風に気持ち良かったんだっ。」
「知りたいの??」
「言えよ。」
「お口にも、マンコにも、同時に肉棒を突っ込まれて、、掻き混ぜられて、気持ち良かったわぁ。」
「くっ・・・。」
「マサヤとだけじゃ、こんな刺激的なプレイは出来ないからね。」
「う、、うぅぅぅ。」
僕は、逆に母にやり込められてしまい、返す言葉がありません。

「くそっ、、、数時間前は、このマンコに違う肉棒が入ってたのか・・・。」
僕は、母が2人の男とHしている風景を想像してしまいます。
もう、暑い汗なのか、冷や汗なのか、分かりませんが、全身に汗が吹き出します。

今まで、母の3Pや他の男性とのHは、見てきましたが、それは僕も一緒に居ました。
それに最近、母は、僕だけだと言い、ほかの男とはしたくない。って、言ってたのに。
僕に内緒で、他の男とHしたのが、何かショックだったのです。

母は、動揺している僕を抱き寄せます。
そして僕の耳元で、囁きます。
「2人共、私のマンコ、気持ちイイ。気持ちイイ。って言いながら、夢中で腰振ってたわよ。」
「ぁ・・・、ぁぁ、、ぉ、お母さん。」
「最後はね、、私の顔に射精したのよ。。2人の精子を飲んであげたの。。マサヤの時と同じように、ちゃ~んと尿道に残った精子まで吸い取ってあげたのよ。」
「ぁ、、、ぁぁぁ・・・。 ぉ、ぉ、かぁ、、さん。。」
僕は、声がうわずります。

母は、さらに僕を強く抱き締めます。
「あぁ、、マサヤ。。。興奮してるんでしょ。。私が、他の男とシテる所を想像して。。」
「・・・・っ。。。」
「お母さんには、分かるのよ。。だって・・・、私の話を聞きながら、肉棒が跳ねてるもの。。私の中で、マサヤの肉棒が、ビクンビクン跳ねてるのっ。
「お、お母さん。」
「うふふふ、、、汗ビッショリね。。マサヤ。」
母は、僕の顔を手で撫でます。

「ハァ~、ハァ~、、ちくしょう。」
僕は、身体を起こすと、母のマンコを夢中で突きます。
「あぁぁぁぁ、、ぁ、ぁ、凄いっっ。。肉棒が奥まで、ビンビン来るわぁ。。」
僕と母の結合部は、愛汁と肉棒の我慢汁で白く泡立ち、それが母のアナルの方まで垂れています。
母のマンコのビラビラは、いつも異常に充血し、肉棒に絡み付いています。

「生肉棒をマンコに挿れたのか?」
「ち、違うわ。。ゴムをさせたわ。。。男の子達が、ちゃんと持ってたのよ。」
「じゃあ、こんな風にマンコを突かれたのか?」
「違うわぁ。 もっと激しかった。。2人共、凄い勢いで腰を振って来たわ。」
「こ、こんな風かっ。」
僕は、もの凄いスピードで腰を振ります。

「ぁぅぅぅ、、そうよ~~ぉ。。そう。ぁぁぁ、気持ちイイわぁ~。」
「ハァハァ、、ハァ、、。。」
普段、運動不足の僕は、息絶え絶えです。
それでも、悔しさから必死で母のマンコを突きまくります。
数分フルで腰を振った後、グッタリと母の上に乗りかかります。

しばらく、そのままジッとしています。
「ハァ、ハァ、ハァ。。。
母は、僕の背中などをさすりながら、耳元で優しく囁きます。
「マサヤ。。。ゴメンね。。お母さんを許して。 他の男の人に抱かれたけど、、でも・・・、私は、やっぱりマサヤが大好き。
「お母さん・・・。」
「マサヤが一番よ。」
僕は、母の顔を見ます。
母の目は、少し潤んでいます。

僕の怒りと嫉妬が、どこかに飛んでいきます。
「ぁ、、、お、お母さん。。ぼ、僕が悪いんだ。僕の方こそゴメンね。」
「うぅん、、マサヤは、悪くないの。酔っていたとはいえ、他の男の人に気を許した私が、悪いのよ。」
「もう、良いよ。。お母さん。」
僕は、優しく母にキスをします。
ネットリと舌を絡ませ合います。

僕は、再び腰を動かし始めます。
「お母さん、思いっきり突かれるのが良いんだろ。」
「うふっ、それも良いけど・・・、、、ゆっくり出し入れしてっ。」
「ん? 何で?」
「マサヤの肉棒で、私の中(膣)を感じて欲しいの。」
「う、うん。。分かった。

僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに出し入れします。
ネチョネチョと、肉棒と膣壁が擦れ合います。
「あぁ、、お母さん。。。感じるよ。 お母さんの膣が僕の肉棒に絡み付いて・・・、ウネウネと締め付けてくるっ。」
「気持ちイイ?? お母さんの中は、気持ちイイ??」
「うん、、うん。。気持ちイイよ。。。熱くて、僕の肉棒を奥へ奥へと引っ張り込むんだ。あぁ。。」
「私も、マサヤの肉棒を感じるわ。。 カリが、膣壁をゴリゴリと擦って、、、亀頭の先っちょが子宮口を刺激してるぅ。」
ゆっくりと肉棒を出し入れする度に、マンコからネットリとした愛汁が垂れてきます。

「マサヤ、、激しくマンコを突けば良いってもんじゃないの。。。こうして、お互いを感じ合うのも大切なの。。私は、マサヤとなら、こうして感じ合えるし、感じ合いたいの。」
「うん。。。一つになってるって感じがする。 でも、、特に親子だから感じ合い易いのかもね。」
「うふっ。。そうかもね。」
僕は母と舌を絡ませ合いながら、熱くてネットリとした母の膣を味わいます。

「ねぇ、お母さん。 2人の男と僕と、どっちが気持ちイイの?」
「あはっ、、バカねえ~~。マサヤに決まってるでしょ。マサヤが一番よ。」
「ホントかなぁ~??」
「マサヤとHすると身体だけでなく、心も気持ちイイの。。。マサヤに抱かれてると、幸せなの。。。
そう言うと、母は、僕を強く抱き締めます。

僕は、母を愛おしく思いながら、抱きます。
僕の肉棒が、母の中にズブズブと入って行き、抜く時は、出て行くのが惜しいように、膣壁が肉棒に引っ張り付いてきます。
母は、僕のすべてを受け入れてくれてる気がします。

母と身体を入れ替えます。
女性上位で、繋がります。

母は、腰を巧みに動かし、肉棒を味わいます。
「あぁ、お母さん。。。男達にも、こうして腰を振ったの?」
「ううん。。これは、マサヤだけよ。」
そう言うと、母は腰を回転させながら絶妙の腰使いで、僕の肉棒をシゴキます。

「うぅぅ、、、ぁぁ、、お母さん、もう逝きそうだよ。
「良いわよ。逝ってっ。」
「お口直しに、僕の精子を飲む?(笑)」
「うぅん、、飲みたいけど、、、マサヤの精子は、下のお口で飲みたいわ。(笑)」
「うん、分かった。」

母は、僕に被さってきます。
僕は、母を抱き締めながら、下から腰を突き上げ、マンコを突き上げます。
「あぁぁ、、イイっ。。マサヤ、気持ちがイイわぁ。凄い突きあげぇぇぇ。。」
「僕もだよ。 お母さん。気持ちがイイっっ。」
僕と母は、汗だくになって繋がります。

マンコを突き上げる度に、ブリュブチュ、ブリュブチュと音がします。
愛汁が、金玉の方に垂れてきます。
「逝くよ、お母さん。」
「キテっ、キテっ~~っ。。。お母さんの中に発射してぇぇぇぇ。。」
僕は、母の声とほぼ同時に、腰を突き上げ、母の中に射精します。

「ぁぅ、、、ぁぅ、、、で、出てるぅぅ。。マサヤの肉棒がドクドクしてるぅぅ。
「あぁ、お母さん。」
母と僕は、抱き合ったままです。

しばらくして、母がゆっくりと身体を起こし、肉棒を抜きます。
マンコから、ボタボタと精子が、僕のお腹に滴ります。
「あぁ、凄くイッパイ出したのね。
母は、そう言いながら、マンコに手をあて、滴る精子を受け取ります。

そして、手に取った精子を口に運び、吸い取ります。
「あぁ、美味しいっ。。。お口直しね。(笑)」
そう言いながら、母は、ニコッと笑います。

こうして、母の浮気もありましたが、僕と母は仲直りしました。

でも・・・、本当に母は、肉棒をハメられたのかな。と、思います。
僕を興奮させる為に、言ったのではないか。
実際は、フェラだけだったのかな・・・なんて、思ったりもします。

まぁ、どちらでも良いんですけどね。
以前よりも仲良くなった、僕と母です。


PS:
本日は、夜遅くに携帯画像倉庫を更新する予定です。
トップの画像は、ヒロミ伯母さんです。
* Category : 未分類
* Comment : (23) * Trackback : (0) * |

* by よっちゃん194
ヒロミ伯母様もスタイル良くて、お美しい♪こんな姉妹が身近にいるなんて、奇跡ですね!! 重ね重ね羨ましい(*^^*)

No title * by ぴっぴ
ショックを受けて悲しいキモチになってるマサヤさんに、読みながら涙が出てきちゃいました・・・でも仲直りできたならよかった

No title * by スナイパー
前回で『浮気母は投稿掲示板で晒しちゃえ』とコメントした者ですが、仲直りできて何よりです でも、お母様の情事の際、本当は何と言ってたのが凄く気になります。 今となっては闇の中。嘘か誠か、お母様の言葉を信じるしかないのですが… なんだか初めてマサヤさんがお母様と3Pした時、初めて知り合った男性に中出しを許してしまったような憤りと不満や哀しみ、そして興奮を思い出しました。

No title * by 全開ボーイ
ランキングのBEST5に常に入ってるのは凄いね。 5つのブログの内、他の4つはコピペ系のエロ小説だもんね。 オリジナルでここまで人気があるなんてマサヤ氏の努力の賜物だね。

No title * by げる
続き読みましたよ!マサヤ氏 サトミママの策略なんじゃ?って思ったりして マサヤ氏の気を引くための演出? 実際に嵌められたのは間違いないけど やはり、マサヤ氏の肉棒には勝てないのでしょうね いやぁ~!読みながら勃起してしまいました! ヒロミさんのTバック画は、妄想を掻き立てるがっすね! 確かに、サトミママの肉体に似ている!? 姉妹だから、当たり前か! 下半身も喜ぶエロいUPに感謝っすぅ~!

No title * by なんか
ここはいつから自分のでかさをお披露目する場になったのやら(呆れ)×100 そんなにトイレットペーパーの芯を自慢したいならマサヤ君お奨めのワクメでもやったら? 『めぐみさん』や『りかさん』達の体の話しを聞くならまだしも何で男の自慢話を毎回聞かされなきゃならないんだ?

No title * by 玉金
じゅんは以前、しんていう名前で全く同じことを言っていたよ 呆れるわ いくらまさやさんが寛大だからと言って、めぐみ、いい加減にして欲しい コメント欄は公共のものだ、個人のものじゃない それをわきまえた上で、皆自由に書き込んで自由に交流するべきじゃないかい? 皆さんどう思いますか?

No title * by じゅん
めぐみさんへ トイレットペーパーじゃなく 芯の方だからね 勘違いしない様に。

No title * by なんか<emoji:feel_down>
やたら自分のを自慢してるやつがいるね そろそろ自粛してくれないかな そんなに自慢したいならどっか他所のブログでやってくれ。

No title * by じゅん
めぐみさんへ 自分では大きいとは思わないけどね。俺の大きさ知ってる?トイレットペーパーより二センチ長く 太さはイッセンチ位太い位だよめぐみさんは小柄なんだね。なんだか弟さんが羨ましいよ。めぐみさんにフェラしてもらいたいよ。

個別記事の管理2011-09-04 (Sun)
image_29


こんにちは、マサヤです。

最近、夏バテ?気味の僕です。

台風の被害が多く出ているみたいですが、皆さんは大丈夫ですか?
僕の所は、お陰さまで被害はありません。


本日は日記です。・・・・

先月の土曜日の出来事です。
母と喧嘩して、2週間以上が経っていました。
最低限の会話はしますが、それ以上は無し。
もちろんHもしていません。

僕がパチンコから帰ると母は居ません。
今日は、以前行っていた、スポーツジムの人達?と飲み会のような事を言っていました。

僕は、晩御飯を自分で作って食べます。
ラーメンです。(笑)

夜11時になっても母は、帰って来ません。
(おかしいなぁ~。。飲み会は6時からだって言ってたし・・・、ちょっと遅いよな。。)
僕は、そう思いながら枝豆(冷凍)をツマミにビールを飲んでいました。

12時ちょっと前に母が帰ってきました。
「ふ~っ、、疲れた。」
母は、酔っていて、ソファの上に倒れ込みます。

よく見ると、少しお洒落しています。
少しタイトっぽいスカート(短い)、胸元の開いた服(前に屈めば、ブラチラです)、化粧も濃い気がします。

母は、ソファの上で寝転がっているので、フトした事でスカートが捲くれ上がり、白いパンティがチラチラと見えます。
「あらっ、、マサヤ。。イヤらしい目で、見ないでよぉ。
「バ、バカっ、、べ、別に見たくて見てる訳じゃないよ。。イヤなら、自分のベッドに行って寝ろよ。」
僕は、ちょっとムッとして言い返します。
これが、喧嘩中で無ければ、イチャイチャしてたでしょう。(笑)

「もう歩けない~~ぃ。。。連れてって~~ぇ。マぁサ~ヤ~ぁ。」
「甘えるなよ。 しかし、今日はえらくお洒落してるんだねぇ。」
僕は、イヤミっぽく言ってやります。

「だって久しぶりの飲み会だし、、インストラクターの若い子達も来たのよぉ~。」
「インストラクター・・・?」
「そう。イケメンの子ばかりなのよぉ~。。」
「えっ、男も居たのか。。。だからご機嫌なのか。」
「あら~~。。マサヤ、妬いてるの?」
「妬いてないよ。バカ。」
僕は、ビールを飲み干します。

「ところで・・・、長い飲み会だったなぁ。」
「え、、えぇ。。」
ナゼか、母の声色が変わります。

「みんなで飲んだ後、カラオケに誘われたのよぉ~。断ったんだけどね、、あのイケメン君達、強引なんだもん。」
「ん? ・・・何人でカラオケ行ったの?」
「4人・・・・、ん~~、3人だったかな。」
「男は、何人?」
「もぅ~~、どうしてそんなに聞くのよ~~ぉ。お母さんの事は、放って置いてよぉ。 ・・・・・私以外は、みんな男の子よ。
「ふぅ~~ん。。」
母は、イジけた感じで、答えます。
僕は、正直言って、男も飲み会に来るなんて知らなかったので、それを聞いてちょっと不機嫌になります。

僕が、母に話し掛けず、知らん振りしてたら、数十分後、母は、そのままソファで寝てしまいました。

「お母さん、、お母さん、、起きろよ。」
「ん~~~。。・・・・・。」
母は、起きません。

(もう~、仕方が無いなぁ~)
喧嘩をしていても、放っておく訳にもいきません。
僕は、母を抱き上げると寝室に運びます。
最近、少し重くなった気がします。(笑)

(うわっ、何か、タバコ臭いなぁ)
僕も母もタバコは、吸いません。
カラオケボックスなどで、臭いが付いたのでしょう。

僕は、母をベッドに寝かせると、服を脱がせます。
パジャマに着替える為です。

上の服を脱がせると、白の高そうなレースのブラが現れます。
(あれっ? こんな下着見た事ないなぁ。。。)
そして、スカートも脱がせます。

母は、ブラとパンティだけで横たわります。
(おぉ、、下着が凄く似合ってる、っーか、エロいなぁ。。勝負下着ぽいなぁ。しかし、ただの飲み会にこんなの着ていく必要あるのかよ。)
僕は、母の身体をマジマジと眺め、少しムラムラします。

しかし、ここで僕はある事に気が付きます。
(ん? あれ?? パンストを履いてない・・・。珍しいなぁ。いつもは履いて居るのに。)

僕は、何か違和感を感じます。
(・・・まさか、、な・・・、そんな事は無いだろ・・・。)

ジワジワと、妙に不安になってきた僕は、母の脚を開いていました。
母の脚をM字に立てて、広げます。
そして、僕は、母のマンコの部分のパンティを少しズラします。
(えっ・・・!!)

母のマンコのビラビラが少し開き、テカテカと濡れ光っています。
ネットリとマンコから、パンティに糸を引いています。
(・・・・・・ん?)
僕の心臓が、急に激しく脈を打ち始めます。

僕は、薄暗い中で、マンコに顔を近づけ、じっくりと見ます。
(な・・っ、、ビラビラが充血してるじゃん。。え~ぇ、、、マジ? どういう事?)
僕の心臓は、激しく鼓動し、身体が小刻みに震えます。
(オナニーしたのか・・・、まさか、浮気・・・した、、、の、か。。)
血の気が引いていくのが、分かります。

僕は、どうして良いか分からず、しばらく母の身体を眺めています。

気が付けば、僕は、母の胸にムシャブリ付いていました。
ナゼ、そんな行動を取ったかは、分かりません。
気が動転していたのかもしれません。

ブラをズリ上げ、右手で右の乳首をツマミ揉みながら、左の乳首に吸い付きます。
母は寝ているのに、すぐに乳首が硬くなります。

その時、、母の左乳房に赤い跡があるのに気が付きます。
(うっ!! こ、これって・・・、キスマーク? 蚊に刺された跡?? ・・・や、やっぱり・・・)
僕は、一瞬固まります。

僕は、母が浮気したのではないかと疑い始めます。
普通なら一旦、心を落ち着かせ、母を起こし、真偽のほどを問いただすのでしょう。
でも、この時僕は、なぜか痛いくらいに肉棒が勃起してたのです。

(くそ~~、浮気したな。
僕は、母の乳房を思いっきり握り潰します。
「あ、、あ、、ぁぁ。。いたっ、、な、何?」
母が、目を覚まします。

「ちょっと、マサヤ。。何するの? 痛いじゃないのぉぉっ。」
「うるさいっ。」
僕は、乳首に吸い付きます。
「あ、あぁ、、ちょ、、ちょっと~ぉ、、ま、マサヤったら~ぁ。 あぁ、、もぉ~~ぅ、、感じちゃうっ。
母は、僕に抱き付いてきます。

僕は、固くなった乳首を噛みます。
「ぁぁぁ、、い、ぃたぃ。。で、でも、感じるぅ。マサヤぁ。」
母は、僕の頭を撫でてきます。

母は、僕が我慢できずにHを求めてきたのだと思っているのでしょう。
「マサヤ、、お母さんとシタいの? 私もマサヤとシタい~~ぃ。」
母は、まだ酔いが醒めてないのか、甘えた口調です。

母は、僕のズボンに手を突っ込み、肉棒を掴みシゴキ始めます。
「硬あ~ぃ、、凄くカチカチだよ。 マサヤぁ~。」
僕は、何とも言えない気持ちで、母を愛撫します。
怒りなのか、嫉妬なのか・・・、とにかく母を犯したいのです。

僕は、全裸になると、母の上に覆い被さり、69の格好になります。
僕が上の69です。
肉棒を母の口に押し込み、僕はマンコを啜ります。

勃起したクリトリスを舌先で突きながら、マンコに指を入れ掻き混ぜます。
クチャクチャと音が響きます。

「う、、うぅぅ、、ぃぃ、、う、うぐっ、ぅぅ。。」
母は、感じて声を出しますが、口に上から肉棒が突っ込まれているので、苦しそうです。

僕は、マンコの膣壁を指で擦りながら、クリトリスを噛みます。
「うぅ、、う~~~、、ぅぅぅ、、プハァ~~ぁぁ。 ハァ~~。。」
母は、堪らずに肉棒を口から吐き出します。

「あぁぁ、、、気持ちイイぃっっ。。マサヤ、、それ良いっ。。もっと、もっと噛んでぇぇぇ。」
「これが良いのか? クリを噛み切ってやる。」
僕は、強めにクリを噛みながら、マンコを指で擦ります。

「あぅぅぅ、、し、痺れるぅぅ~~。あ、あぁ、、お、おしっこが、、で、出ちゃう~~。」
母は、腰をヒクヒクさせたかと思うと、おしっこを噴き出します。
僕の顔に掛かります。
(うわっ。。。)
僕は、とっさに顔を離します。

みるみる内に、ベッドのシーツに大きな染みが出来ます。
「あ、ぁぁぁ、、・・・・。」
母は、少し恥ずかしそうな顔をしています。

僕は、立ち上がり、母の脚の間に身体を移します。
おしっこと愛汁で、ベチョベチョのマンコが肉棒を欲しそうにヒクヒクしています。
僕は、肉棒を持ち、クリやマンコをペチペチと肉棒で叩きます。
「マサヤ~~、欲しい。。早く~~ぅぅ。。挿れてっ。」
母は、腰を浮かせ、オネダリします。
「あぁ~~ん、、焦らさないでぇぇ。。。早く、早く、ぶち込んで~~~ぇ。

僕は、黙って肉棒でマンコを擦ったり、叩いたりします。
「欲しい~~~ぃぃぃ。。ねぇ~~、欲しぃぃ。マサヤ~~。」
母は、腰をクネらせて、自分から挿れようとします。
マンコからは、愛汁が流れ出し、肉棒の我慢汁と相まって、肉棒に糸を引きます。

「お母さん、今日はマンコを誰かにイジってもらったのかい?? それとも自分でイジったのかな?
「えっ。。・・・・。な、何もしてないわ。。し、知らないっ。」
母は、顔を背けます。

「嘘言うな。。じゃあ、ナゼこんなにマンコが充血してるんだ。それに、パンストを履いてなかったのはナゼだっ。」
僕は、肉棒でマンコをピシャリと叩きます。

「あんっ。。」
「言えっ。。言わないと、もう二度とマンコには肉棒を突っ込まないぞっっ。」
僕は、思いっきり肉棒でマンコを叩き続けます。
ビチッ、ビチッと、叩く度に愛汁が飛び散る勢いです。

「言えよっ。。僕と、もうセックス出来なくても良いのかっ。」
「ぁ、、、ぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。マサヤ・・・。」
母は、顔を僕から背けながらボソボソと話し始めました。
僕は、黙って母の話を聞きます。


続きます・・・・

PS:画像は、母です。
ここまで、顔の形が分かるのは、初めてかも。。


夏休みが終わって、主婦が増えましたよ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
* Category : 未分類
* Comment : (42) * Trackback : (0) * |

* by よっちゃん194
初めましてm(_ _)m つい最近、このブログを知りましてファンになりました♪
お母様、凄くキレイでスタイルいいですね♪こんなお母様だったら、そんな気になるのは頷けます♡羨ましい…

No title * by アッキー
サトミさんフェロモン出まくりの容姿ですね。すごくソソリます。マサヤさんと3Pしてみたいです。ここ2晩で8回抜きました。

No title * by 不思議
ずっと愛する人が心の中に存在しながらも、その関係を続けながらも、他の人と結婚できるものなんですね・・・ 人それぞれなのかもしれませんが。。。

No title * by サンドイッチマン
ちょっと何言ってるのかよく分からないです。

No title * by めぐみ
産みたい気持ちはずっとあるわ

No title * by トリプル
めぐみさん、今なら産みたいですか?

No title * by めぐみ
最初の頃はいくら言っても中出しされて…二度妊娠したの 産みたいのに産めない… 結局おろす事になりすっごく傷つきました 何日も泣いて…それからはちゃんと避妊してくれてます

No title * by トリプル
めぐみさん、中出しはされてますか?

No title * by めぐみ
19年です

No title * by フルーツポンチ侍G
マサヤさんのブログに関係なくすいません。 めぐみさんへ 現在37歳の既婚とありますが、高校3年から 弟さんと関係をもったのであれば、9年前ではなく、 19年前ではないでしょうか?