個別記事の管理2011-08-21 (Sun)
20110821-2


こんにちは、マサヤです。

少し、暑さが和らいできたような気がしますね。
これで、日記も集中して、書けるようになります。(笑)

今日は、途中で終わってた「思い出」の続きをUPしたいと思います。

「思い出 その1」は、100万アクセス記念に載せた日記です。
こちら↓
思い出 その1

さらに、
思い出 その2

1と2を読み返してから、今回のを読まれると良いと思います。


続きです・・・・

「大丈夫よ、マサヤ。。最初は誰でも早めに出ちゃうのよ。慣れてくれば、大丈夫っ。」
「僕、もっとお母さんのマンコを突きたかったけど・・・。気持ち良過ぎて、、、で、出ちゃったよ。我慢できなかった・・・。
「良いのよっ。。時間はちょっと短かったけど、気持ち良かったわよ。」
「お、お母さん。」
僕は、母の胸に顔を埋めます。
「あぁ、マサヤ。」
母は、優しく頭を撫でてくれます。

「ねぇ、、もっと、お母さんとHしたいよ。僕にもっと教えてよ。ねっ。」
「うふっ、、でも・・・、お母さん、、自身が無いの。。マサヤと同じ位の若い女の子と比べると、もうオバさんよ。それでも良いの?」
「うん。。良いっっ。僕は、若い子より、お母さんが良いんだっ。」
「ぁぁ、マサヤっ。嬉しいぃ。」
母は、僕にキスをしながら、僕の股間に手を伸ばします。

「あぁ、、凄いっ。。もう、こんなになってるじゃないの。出したばかりなのに。。
「だ、だって。。。」
「若いって凄いのね。今度は、私が上になるわね。」
そう言うと、母は勃起した肉棒にコンドームを被せ、そして僕の上に乗ってきます。
母は、肉棒に手を添えると、自分のマンコに宛がい、ゆっくりと腰を沈めます。
再び、肉棒が熱い肉壁に覆われます。
「あぁ、お母さん。。暖かい、、、っ。

母は、腰を器用に上下に動かします。
「あぁぁぁ、、、マサヤ~~っ。」
「お、お母さん。。」
母は、目を瞑り、腰を動かし続けます。
結合部に神経を集中し、快感に浸っているようにも見えます。
母の大きな乳房が揺れています。

僕は、母の腰を掴むと、下からマンコを突き上げます。
「あっ!! ま、マサヤ、、っっ。」
僕は、何も言わず、思いっきり腰を突き上げ激しく動かします。
2回も早く逝ってしまったので、今度こそはと思い、頑張ります。
「あ、、、ぁぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁぁ、イヤっ。。ぁぁ、、ダメっ。。」
母は、僕に被さり抱きついてきます。

僕は、母のお尻を掴んで、下から突き上げます。
「お母さん、どう?」
「ぁぁ、良いわよ。。イイっっ。」
「お母さん、これからも僕と一杯エッチしてくれるんでしょ。」
「ぁぁぁ、、、そ、そんなにお母さんとシタいの?」
「うん。。シタいっ。毎日でもシタいよ。」
「・・・ええ、、良いわよ。シテあげる。」

肉棒をマンコに出し入れする度に、ヌチャヌチャと音がします。
僕は、腰を動かしながら母に話します。
「ぼ、僕さ~、いつか、、、お母さんのマンコに生で肉棒を挿れたいっ。」
「えっ、生って。。。だ、ダメよ。」

「生肉棒を突っ込んで、、そして、お母さんの中に、、、子宮に精子をぶちまけたいよ。」
「そ、、そんな事、、ダメに決まってるじゃない。で、出来ないわっ。」
「今じゃないよ。いつか・・・だよ。」
「今も、いつかも、、無いのよ。」
母は、僕の顔を見つめます。

「何で?」
「そ、それは・・・、親子でセックスするだけでも許されないのに、、ましてや、中出しなんて・・・。子供が出来たらどうするのよ。」
「う~ん、そうだけど・・・。ま、良いじゃん。。これは、僕の夢なんだから。僕が勝手に思ってるだけなんだからさ。」
「だ、だけど、、実の息子に中出し・・・されるなんて。。」
母は、そう言いながら自分から腰を振り出しています。
今から思えば、母は、僕に中出しされるのを想像して興奮したんだと思います。

「お、おぉ、す、凄いよ。お母さん。」
母は、身体を起こすと、自分で腰をグリグリと回転させ振り出します。
「あぁ、、お、、奥っ、、奥まで届くぅぅっ。 ぁぅ、、す、すご、、っ。」
「お母さん。お母さん~っ。」
僕は、母の胸を揉みしだきながら、下から母の痴態を眺めます。
さすがに3回目なので、長持ちします。

「あぁぁぁ、、イイっっ。マサヤ。。。こ、腰が勝手に動いちゃう。。と、、とま、止まらないの。」
「イヤらしいよ。お母さん。。。エロ過ぎだよ。」
「あぁぁ、、お父さんでは届かない所まで、肉棒が入ってきている~~ぅぅ。」
「ほ、ホント?」
「あぁ、ホントよ~。。子宮に当たってる~~ぅ。」
母のこんなスケベな姿を見るのは、もちろん初めてです。
僕は、今まで見た事の無い母のイヤらしい姿を見れた事に嬉しくなります。

「ぁぁ、、マサヤ。。。奥までガンガン来てるわっ。。凄い、、凄いわっ。
母は、ウンコ座りで腰を上下に動かします。
僕の肉棒が、母のマンコにズボズボと出たり入ったりするのが丸見えです。
(お母さんが僕の肉棒で悶えてる。。今までは、僕の想像だけだったけど、、、これは現実なんだ。僕は、お母さんとセックスしてるんだ。)
と、改めて感慨に浸ります。

「ねぇ、、お母さん。」
「な、なぁに。」
「ぼ、僕、、、今、お母さんとセックスしてるんだよね。」
「し、してるわよ。。母子でセックスしちゃってるわ。マサヤの肉棒が私のマンコに突っ込まれてるわ。」
母の声が興奮で、上ずっています。

「げ、現実だよね。。お母さん。」
「そうよ。現実よ。だって、熱いもの。。熱い肉棒が、私の中で脈打ってるっ。。現実よ。」
「ぁぁあ、、お母さん。。お母さん。」
「マサヤっ。マサヤ~~っ。」
「僕、お母さんの事、大好きだよ。中学の頃からお母さんとセックスしたかったんだ。」
「ああ、嬉しいわ。お母さんもマサヤの事、大好きよ。」
母が、ギュっとしがみ付いてきます。
そして、激しく舌を絡め合います。

「気持ち良いよ、、お母さん。。セックスがこんなに気持ちイイなんて・・・。」
「マサヤ。。。これは、お母さんとだから気持ちイイのよ。他の女性なら、こんなに気持ち良くないのよ。」
「そ、そうなの?」
「そうよ。。だから、お母さん以外とはセックスしたらダメよ。
「う、、うん。。分かったよ。」
母は、僕にキスをすると、再び激しく腰を振り出します。

「あっ、、だ、、ダメっ、、い、逝っちゃう。。マサヤ、、、お母さん、逝きそうよ。」
「えっ。。ホント? 僕の肉棒で、逝くの?」
「うん。い、逝きそうよ。」
僕は、滅茶苦茶に下から母のマンコを突き上げます。

「あぁ、、凄いっ。。もっと、、もっと、突き上げて。。」
僕は、軽くブリッジする位の勢いで突き上げます。
「あぁ~~ぁ、、そう、そうよ。。もっと突き上げなさい。お母さんのマンコを壊すぐらいの気持ちで~~ぇぇっ。」
「う、、うぅ、、お母さん、、逝ってっ、僕の肉棒で逝ってよ~~。

生意気にも母を逝かせようとイキがった途端、僕にも、もの凄い快感が押し寄せて来ます。
「だ、ダメだ。。で、出ちゃいそうだ。」
「あぁ~~ん。。イヤっ。。我慢して、マサヤ。。もう少し、もう少しでお母さん逝きそうなの。」
「で、でも・・・。」
「ダメっっ。。我慢してっっ。我慢するのよ!!お母さんを逝かせてっっっっ。」
「ああ、、う、、うぅうぅ。
僕は、必死で我慢します。

母の腰の動きが激しくなります。
「あ、あぅ、、ぅぅ、、凄いっ、、凄いぃぃ。。ま、マサヤ~~、、お母さん、逝っちゃう、、逝っちゃうわ~~ぁぁぁ。」
「お母さん、、は、早くっ。。早く、逝ってよ~~、お母さ~~ん。」
僕は、逝かないように、お尻の穴を引き締める感じで耐えます。

「い、、いく、、逝っちゃう~~、、あぁ~~、マサヤの肉棒で、、息子の肉棒で逝っちゃう~~ぅぅぅっっ。
と、同時に母の身体が硬直し、ビクンビクンと痙攣します。
僕は、こんなに激しく逝く母を見るのは初めてなので、ビックリします。
マン舐めで逝った時とは大違いです。
と、同時に金玉の辺りに生暖かい感覚が・・・。
おしっこか、潮か分かりませんが、マンコから何かが噴き出たようです。

「ぁぁぁ、、ぁ、ぁ、ハァハァ、、ぅぅ、、ハァハァァ。」
母は、僕に覆い被さり、グッタリしています。
時々、ピクッ、ピクッと痙攣しています。
「あ、、あぁ、お母さん、、、だ、大丈夫?」
「ぁぁ、大、、丈夫、、よ。。ハァ、、ハァ、・・・お母さん、マサヤに逝かされちゃった。」
母は、そう言うと僕にキスしてきます。

一旦、肉棒を抜きます。
「お母さん、気持ち良かった?」
「ええ、、すご~く気持ち良かったわ。。良く我慢したわね。」
「お母さんを逝かせたかったんだ。」
「も~~ぉぉ、、私の方が、マサヤから離れられなくなっちゃいそう。」
僕は、嬉しくなります。

「さぁ、今度はマサヤが、お母さんのマンコで逝って頂戴ぃ。
母は、下になるとマンコを両手で広げて誘います。
「う、うん。じゃぁ、生で挿れて良い?」
「ダメに決まってるじゃない。調子に乗らないのっ。

僕は、グチョグチョになっている母のマンコに狙いを定めます。
「お母さん、挿れるよ。」
「良いわよ。。おいでっ。」
僕は、再び、母のマンコに肉棒を突っ込みます。

「ああ、、やっぱり、お母さんのマンコは何度入れても気持ちが良いよ。」
「ぁぁ、マサヤ。 お母さんのマンコで逝って頂戴ぃ。」
「うん。」
僕は、腰を回したり、緩急を付けたりなんて忘れてしまい、無我夢中で腰を振ります。
僕の肉棒が母のマンコに出たり入ったり、単調な動きです。

「あぁ~~、、お母さんっっ。」
「良いのよ。。マサヤの好きなように動きなさい。好きなようにマンコを突いて良いのよ。」
「気持ちイイ。。気持ちイイよ。お母さんっっ。」
「あぁ、お母さんも気持ちイイわよ。 さぁ、キテっ。。

僕は、母にしがみ付き、腰を振り続けます。
「逝くよ、お母さん。」
「キテっ、、きてっ。。そのまま、そのままキテっっ。」
「お母さん、お母さん。」
「あぁ、、マサヤ、マサヤっっ。」
「お母さん、逝くぅぅぅ。
僕は、母の中で射精します。(と、言ってもゴム付です)

母は、僕を抱き締め、身体をさすります。
「マサヤ、、気持ちよかった?」
「うん、お母さん、、最高。」

母は、腰をズラし、肉棒を抜くと、僕の肉棒からゴムを外してくれます。
「あらっ、、3回目にしては、量が多いわね。
母は、ニコニコして言います。
僕は、恥ずかしくて下を向きます。

結局、僕が自分の部屋に戻ったのは、朝方でした。


この話は、もう何年も前になりますが、今でもハッキリと覚えています。
この日以来しばらくの間、父とクミが居ない時には、僕は母の身体を求め交わっていました。
学校をズル休みして朝から一日中セックスした事もありました・・・。

僕は、母とエッチすればスル程、母の身体にのめり込んで行きました。
それは、母も同じだったと思います。
思い出すと、少し恥ずかしいです。
僕も若かった・・・。(笑)

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No title * by マサヤファン
写真が誰かとか解説あるとうれしいです!

No title * by ふんどし
もとから遅いわ!

No title * by 台風
最近ペースが落ちてきましたね

No title * by E.T
いろんな体験談があるけどマサヤさんの体験談が一番興奮できます!

No title * by ポチ
最初なのでお母さんのほうに大分余裕があるみたいですね。 でも今では逆転してますよね~

No title * by 藤子
いや~ん…オ・ネ・ガ・イ

No title * by フジツボ
嫌です。

No title * by フジ
マサヤさんとお母さんの日常生活を書いて見てください。

No title * by なっつ
改めて最初から読み直したけど、興奮する内容だな~ やっぱり初めての経験は忘れないモンだよね。 素敵なお母さんに手ほどきして貰って羨ましい♪ アップお疲れ~

No title * by スマッシュ
マサヤさんの記事を読む度に ボクの肉棒も興奮して 溢れています。 1日中セックスなんて羨ましいです。 私も1日中セックスしたい(笑)

個別記事の管理2011-08-18 (Thu)
20110818


こんにちは、マサヤです。

暑い日が続きますね。
皆さん、お盆や夏休みは、ドコかに出掛けられましたか?

僕は、今年はドコにも出掛けてないです。
家でのんびり過ごしています。(まだ、夏休みですが・・・)

ところで、最近は更新が遅れがちで、申し訳有りません。
理由としては、、暑いからなんです。

僕の部屋には、エアコンが付いて無いんです。
なので、いつも扇風機を回しながらパソコンに向かっているのですが、それでも暑い。
もう、蒸し風呂状態。

日記を書いていても集中力が続かないのです。

暑いので、裸でパソに向かう。

裸になるとナゼかムラムラする。

日記を中断して、ネットでエロを見る。

肉棒に血が集まる。

母の元に向かう。

という、悪いサイクルになってしまっています。(笑)
こんな僕をお許し下さい。m(_ _)m

とりあえず、今週末には、頑張って何らかの更新をします。
よろしくお願いします。

PS:
暑い日が続きます。
皆さんも体調には、お気を付け下さいね。
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No title * by スマッシュ
更新待ってます マサヤさんも体調には、お気を付け下さいね。

No title * by 玉ちゃん
また、ワクワクメールの特集をやって下さい

No title * by 元童貞
うらやましいっす。 僕の場合 ネットでエロを見る。 ↓ 肉棒に血が集まる。 ↓ TENGA を取り出す。 です。

No title * by げる
マサヤ氏!御無沙汰です 予告も、エロ含みな感じっすね! 部屋が蒸し暑く、悶々とした感じって解りますね 集中できなくて、エロサイト! もちろん勃起! サトミママに抱きつく! 逝かせて楽しみ、挿入! フィニッシュで、中出し! 良い感じです(妄想中) 是非、エロぉ~い日記をUPしてください! 股間を弄りながら読みたいと思っております! もう直ぐ、秋の予感! サトミママとクミちゃんへの種付けを御楽しみください! では、また...

No title * by 名無しのスケベ
近くに精子処理マシーン(女) が有るって羨ましいような。 というわけで10の三条と。

No title * by チュウバッカ
確かに暑い!暑すぎますからね オレもハマりたい悪循環 更新待ってます

No title * by か~にゃん
なんて羨ましい悪循環… そんな悪循環なら、喜んで悪循環になりたい。 ムラムラしたら、母親とセックス。 してみたい(´Д`)

No title * by K
まさや君のコメントうけるな~(笑) 更新楽しみに待ってます。 くれぐれもあっちの熱中症にも気をつけてね。

No title * by なっつ
まさや君、元気そうで何より^^ 悪いサイクルも羨ましいわ~♪ 暑いときは無理をしないで、涼しくなったらバンバン更新してねん~ 悪いサイクルしてみたいなぁ(ジュル)

No title * by ウランコ
う~ん 悪循環(笑) 飲み屋に行く ? ムラムラする ? 風俗に行く という負のスパイラルに似ています

個別記事の管理2011-08-07 (Sun)
20110807


こんにちは、マサヤです。

本日は、久しぶりに 「いつもの」 です。

いつもの
(PCユーザー専用)

携帯画像倉庫も動画を2本だけ更新しました。

携帯画像倉庫


寝取られオヤジさんからの報告です。・・・・

皆さん、寝取られオヤジです。
先日、コメント欄で報告しましたが、家内と息子がキッチンで交わっていました。
私はビックリして家を出て、公園で数時間を潰した後、知らない振りして家に帰りました。
息子は、部屋に居て、家内は食事の用意をしていましたが、顔が火照っているような感じを受けました。

その日の夜、床に就いた時、家内に聞いてみました。
「最近、ショウ(息子)と関係してるのか?」
「最近はシテないわよ。」
「えっ。。ナゼ?」
「ナゼって言われても・・・、ショウも飽きたんじゃないの。」
家内は、よそよそしく言います。
そして、私に背を向けて寝始めました。

私が、家内の胸を揉もうとすると、
「今日は、疲れてるから止めて。」と、私の手を払い除けました。
そりゃあ疲れているでしょう。
あんなに激しくキッチンで、息子に犯されてたのですから・・・。

とりあえず私は、知らない振りをしておきました。

しかし、家内が、ナゼ「息子とヤッてない。」などと、嘘を付くのか分かりません。
つい少し前までは、ちゃんと報告してくれてたのにです。
何か、理由があるのでしょうか。


それから数日経った、平日の夜です。
いつも通りに、家内と床に就きました。

夜中、暑くて目が覚め、フト、横を見ると家内が居ません。
最初はトイレにでも行ったのかと思っていましたが、しばらく経っても戻ってきません。
私は、ピンと来て、息子の部屋に向かおうと寝室を出た時です。
「ぁぁぁ、、、ぁぅぅ。。
家内のアエギ声らしきモノが聞こえて来ました。

私は、声(音)のする方を確認しました。
な、なんと、寝室の隣の部屋からです。(隣の部屋は、服などの物置として使ってます)
私は、少しビックリしながらも、抜き足、差し足でドアに近づきます。

ドアが少し開いていたので中の声は聞こえますが、2人の様子(姿)は見れません。
でも、家内と息子がセックスしてるのには間違いありません。
「うぅ~~、ぅっ、ぅぅ。」と、家内のアエギ声を我慢するような声がかすかに聞こえます。

私は、しばらく聞き耳を立てていました。
ハァ、ハァ、ハァという、荒い呼吸音に混じって、時々、話し声が聞こえます。
私は、全神経を耳に集中します。

「あぁ、ショウちゃん、お父さんにバレちゃうから、あまり激しく突かないでぇ~。」
「何言ってんだよ。。ベチョベチョに濡らしておいて・・・。
「で、でも、、こんな所で。。。」
「良いじゃんか。お父さんが、隣で寝てるかと思うと興奮するんだよ。母さんもだろ。」

あぁ、なんて事でしょう。
私の息子もマサヤ君と同じような事をしてるではありませんか。
やっぱり、どんどん刺激を求めて行くのでしょうか。

2人の激しい吐息が、聞こえてきます。
先日の台所での、2人の交わってる姿が思い出されます。

今は、どんな格好で交わっているのだろう。
家内が上で腰を振っているのだろうか、それとも家内に犬のような格好をさせて、後ろから突いているのだろうか・・・。
息子の硬いペニスが家内のオマンコに突き刺さっているのは間違いない。

私は、知らない内に自分のペニスをシゴいていました。
初めてです。
2人の交わっている所を見て(実際は声を聞いてですが)、オナニーしたのは。
それだけ、私も興奮していました。

しばらくして、ガサガサと激しい音がしてきました。
「母さん、出すぞ。」
「あぁ、また、中に出すの?」
「ああ。」
「いつも中に出してたら、そのうち赤ちゃんが出来ちゃうわよ。
「そんなの知らないよ。自分の母さんのオマンコに出すから気持ち良いし、興奮するんじゃないか。避妊は母さんがしろよ。」
「で、でも・・・。」
「でも、じゃないよ。中出し出来ないなら、もうハメてやらないぞっ。」

そんな会話が聞こえて来た時、私は射精してしまいました。
息子は毎回、家内に中出ししてるようです。
家内が自分の息子の精子を膣内に受けていると考えただけで、私は絶頂に達してしまったのです。
情けないかな、私は、精子は自分の手で受け止めました。

私は、精子をこぼさない様に寝室に戻ります。
その頃、家内と息子は、絶頂を迎えていたと思います。
「あぁぁ~~ぁぁっ。逝っちゃう~~。。」
と、家内の絶頂声が聞こえてきたからです。

それから1時間ぐらいして、家内は寝室にこっそりと戻ってきました。
私は、今すぐ家内の股を広げ、オマンコを見たい気持ちを抑えつつ、寝たふりしていました。


今、息子は夏休みなので、毎日昼間っから、家内とセックスしていると思います。
が、相変わらず、家内は私には、セックスはしてないと言います。
しかし、最近、家内が若返ったと言うか、色っぽくなってきた気がします。

「寝取られオヤジ」さんから動画が送られてきましたが、説明はありませんでした。
隠し撮りしたような動画でしたが・・・。
携帯画像倉庫にUPしておきました。


PS:
母とは、仲直りしました。
また、日記に書きたいと思います。

先週、ワクメでゲットした人妻さんとの動画を携帯画像倉庫にUPしました。
面白みに欠ける動画ですが・・・。

ワクワクメール
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No title * by え~と
えーサン 心のあるなしはよくわかりませんが、別に野球小僧さんが気に入らない訳ではありませんよ。 むしろ多少の告白や投稿は歓迎したいです。 ただ、これからも書いていきますというような継続投稿が見込める人には自分のブログを立ち上げてもらってリンクでもしてもらった方がより濃い内容の物が読めるのではと思った次第です。 それに話や画像の投稿もあまり多くなりすぎると結局マサヤクンが自分の話を書く時間がなくなっていくんじゃないかと ま、これはあくまで個人的意見なので、えーサンのような意見も当然あるでしょう。 と、いうコトで不快な思いをされた方、すいませんでした。

No title * by 禿丸子
生中継なんてしてねーだろ、っていうか生中継って言わねーだろ、っていうかさ。

No title * by て
最近のまさやさんは、成長しましたね お母さんがお父さんとしても嫉妬心を出さなくなりましたね 去年の今頃は、お母さんがお父さんとしたとして、罰としてブログで生中継をアップしてたと思ったけど ブログに書かないところでイロイロとあったんですね お体を大切に

No title * by 禿丸
ちょっとあんたらキモいよ

No title * by えー<emoji:feel_down><emoji:feel_down>
え~とさん、確かにあなたの言い分も分かりますがマサヤファンの中には僕の様に野球小僧さんの話しや動画を期待して待ってた人もいた筈です。 それをあなたは見事に打ち砕いてくれましたね? 確かにここはマサヤ君のブログです。ですが、野球小僧さんの事を容認したからこそ毎回話しを掲載したのでは有りませんか? 容認しなければ削除するでしょうし…。そのマサヤ君の寛大な気持ちはあなたの心無い一言で水の泡と消えました。 あなたが野球小僧さんの事を気に入らないのであれば彼の事をスルーすれば良いだけの事では? もう、今更何を言っても彼は戻って来ませんが…。彼の話しや動画を待ってた僕は残念です

No title * by 野球小僧
おっしゃる通りです。  出すぎた真似をして申し訳ありませんでした。 不快に思った方が多数いてたと思うので書き込みしないようにしますね。 またどこかでブログを立ち上げたらお会いしましょう。 最後にマサヤさん。応援してますので今後の更新楽しみに待ってます。^^

No title * by えーと。
野球小僧さん。 これからも書いていきます。っていう意気込みはいいんですが、そこまでやる気があるようなら、ご自分でブログ立ち上げた方がいいのでは? ここはあくまでマサヤくんのブログですからねぇ。 まぁ、誰の話でもいいから聞かせろ。って方もいるでしょうし、いろいろと意見は別れるかと思いますが。

No title * by 楽天
マサヤ君、近々何か投稿された動画やマサヤ君の話しをアップ出来ますか?

No title * by 期待の星
野球小僧さんへ。 早速ですが、野球小僧さんの言い付け通り良子さんは中学生の息子に下着を見える様にしたのでしょうか? 以前まで母と子の関係だったのがふとしたきっかけで男と女になるのは何とも興奮します 野球小僧さんには申し訳ありませんが、やはりこの2人がどうなるか気になります

No title * by 野球小僧
期待の星さん ありがとうございます 今後も何か変化があったり、僕たちのセックスライフを報告しますね。マサヤさんとサトミさんに負けないくらいのネットリしたエロエロ話を書いていきます