個別記事の管理2011-07-24 (Sun)
20110724


こんにちは、マサヤです。

2週間ぐらい前から、母とケンカしてます。
原因は、ちょっとした事なんですが・・・、なので最近は、母とHもしてません。
もっぱら、ワクワクメールで性欲を解消しているマサヤです。

今回は、皆さんからの投稿?を掲載します。
皆さんから、多くの体験報告を頂くのですが、中々掲載できずにいます。

報告メールは、2~3行のモノから、もの凄く長いモノまで、あります。
今回は、女性からの報告を1つと、男性からの報告を1つです。

女性からの報告やコメントは、何か嬉しいですね。

男性から報告と一緒に動画も送られて来たので、携帯画像倉庫の方にUPしました。


文面は、多少の手直しはしてますが、元のメールを尊重してます。


☆女性からの報告☆

私は、普通のサラリーマンを旦那に持つ39歳の主婦です。
去年の暮れぐらいから、息子と関係を持っています。

長男と私の親子関係は、他の家庭よりも良かったです。
近所の人達から見ても、仲の良い親子でした。

息子が私を意識しているなと感じたのは、息子が中2ぐらいからでした。
2度ほど、私の下着が無くなった事もありましたが、年頃だからと知らない振りをしていました。

昨年の11月の中頃です。
息子がしょんぼりして帰ってきました。
「何かあったの?」と尋ねても何も言いませんでした。
その頃息子は、高校受験を控えてましたし、私としても非常に気になります。
ましてやその週は、主人は出張で家を空けていましたから。
私は、下の2人の娘を寝かし付けてから、息子の部屋に行き落ち込んでいる訳を問いただしました。

最初は、言うのを拒んでいましたが、私がしつこく聞くので、観念して話し始めました。
もうすぐ卒業なので、その前に好きな女の子に告白をしたそうです。
ですが、その女の子は息子の親友の事が好きで、、、振られたのです。

まあ、思春期には良くある話なので、ほかって置けば良いのですが、受験も近いので、私は何とか元気を出させたかったのです。
ワザと明るく振舞い、振られた事ぐらい大した事じゃない。と、慰めました。

しかし、異常に落ち込む息子を見て可哀想になってきました。
私は、「トオルちゃん、今夜はお父さんも居ないし、お母さんと一緒に寝ようか?」と声を掛けたのです。
一人にしておくのが心配だったのです。

息子は、黙ってうなずきました。
パジャマに着替え、息子が私の寝室にやってきました。
相変わらず、元気がありません。

息子が小さい時によくやったように、腕枕をして寝かします。
息子は、私の胸辺りに顔を近づけ寝ます。
しばらくジッとして、息子が寝付くのを待ちます。

しかし、寝れないのか息子がモゾモゾとくっ付いてきた時に、私の太股に硬い物が触れました。
私は、一瞬で息子が勃起している事に気が付いたのです。
普通なら気が付かない振りをするのでしょうか、何を思ったのか、私は、息子の股間をパジャマの上から撫でてしまったのです。

今でも、ナゼ息子の股間に手が伸びてしまったのか分かりません。
これまでの男性経験の時のクセでしょうか。

私は、息子のペニスの形を確かめるように、手を動かしました。
息子は、ジッとして動きませんでした。と、いうよりも動けなかったのだと思います。
しばらくして、息子が堰を切ったように「お母さん、セックスがしたい。セックスがしたい。」と、懇願し始めたのです。

私は、驚きました。
息子は、私の胸に顔を埋め、懇願し続けます。
そんな息子を見て、母として慰めてあげたくなってしまったのです。
と、いうより、私も息子をベッドに誘った時点で、何かを期待していたのかもしれません。

私は、パジャマを脱ぎ、全裸になると、息子にもパジャマを脱ぐように言いました。
息子は、私の裸を見て、「すごいすごい」を繰り返していました。

息子のペニスは、皮を被っていましたが、大きさは主人と変わらず、硬さは主人以上です。
私は、皮を剥き、息子のペニスを舐めました。
若いオスの臭いに咽ながらも、丁寧に舐めてあげました。
恥垢がしょっぱく、舌が痺れます。
すると突然、息子は身体をヒクつかせ、ペニスの先端から精子を飛び散らせたのです。

その精子は、私の喉奥に勢いよく飛び掛り、むせてしまいました。
ペニスを口から外しても射精は止まりませんでした。
私の鼻の穴から口にかけて精子が掛かってしまいました。
「ごめんね。ごめんね。」と、謝る息子の声を覚えているのが最後です。

私は、その精子の臭いと、喉に粘りつく味で、それまで保っていた理性が飛んでしまったのです。
私は、息子に跨り、射精しても勃起したままの息子のペニスを濡れそぼった花弁に押し込んだのです。
自然に腰が動きました。

まるで息子を犯すように、無我夢中で腰を振り、快感を貪りました。
息子は、「お母さん、お母さん、、お母さん。」とうなされる様に私を呼び続けていました。
私も息子の名前を呼び続けました。

私は、狂ったように腰を振りました。
自分でも驚くほど愛液があふれるのが分かりました。
自分の息子のペニスが、私の膣を擦っているかと思うだけで、愛液がダラダラと流れ出ます。

顔を息子の若い精子で汚したまま、その臭いと味に頭が痺れ、、息子のペニスが、私の花弁に突き刺さっている事実に、身体が痺れてしまっていました。
今までの男性との性交では味わった事の無い刺激です。

突然、息子が大声を出し、腰を突き上げ、私のお尻を掴みました。
と、同時に身体の芯に熱いほとばしりを感じたのです。
それは、長い時間、かけて吐き出されました。

息子は私の中で果ててしまいました。
私は、息子の精を受けながら、あまりの快感に気を失いそうになりました。

私と息子は、長い時間、抱き合ったままでいました。

しばらくして、冷静さを取り戻した頃、後悔の念が襲ってきました。
私は、花弁から流れ出る息子の精子を、ティシュで拭きながら、「大変な事をしてしまった。」と後悔しました。

その日以来、息子は何か大人びて、しっかりとしてきました。
息子の中で、何かが変わったのかもしれません。
受験も合格し、今は、元気に高校に通っています。

でも・・・、今でも、時々息子とは関係を持っています。


☆男性の報告☆

俺、実の母親じゃないんだけど、嫁さんの母親と関係を持ってしまった。

俺25歳、嫁21歳、嫁の母41歳。

嫁と結婚して約1年になる。
嫁の父親は、2年前に他界。
俺は、結婚して、養子に入って嫁母の面倒を見ながら3人で暮らしてる。

嫁母は、それなりに綺麗だし、スタイルもそんなに悪くないが、所詮、嫁の母としか見ていなかった。

ある暑い日、母がTシャツを着ていたのだが、よく見ると胸ポッチが・・・。
ノーブラだった。

俺は、ついついジッと見ていると、嫁母が、「イヤぁねぇ~、タケシ君たら。。あまりジロジロ見ないでね。(笑)」と言われてしまった。
俺は、笑って誤魔化したが、バツが悪かった。

それから度々、嫁母はノーブラで薄手の服を着る事が多くなった。
ある日、嫁母は乳首が透けて見えるような服を着ていた。
俺は、見ないように見ないように、意識していたが、ついつい、嫁母の大き目の乳首に目を奪われてしまった。

そんな俺を見て嫁母は、「タケシ君。熟女の見たって良くないでしょ。(笑)」と笑った。
俺は、「え、、イヤ、、嫌いじゃないっす。」と答えるのが精一杯だった。

その頃、嫁はツワリがひどく、嫁との夜の生活は無かった。
俺は、部屋に戻ると、先程の嫁母の乳首を思い出し、オナニーをした。
この時から、嫁母を女として意識するようになってしまった。

それから数日経った週末。
嫁母のガーデニングの柵を作る手伝いをすることになった。
嫁は友達と出かけていた。

その日は、とても暑く、俺は汗ビッショリで作業を続けた。
嫁母も一緒に作業をしていた。
嫁母のT-シャツが汗で透け、黒のブラが見えてた。

俺は、暑さでどうかしてしまったのか、もうムラムラして仕方がなかった。
作業をしながら、嫁母のしゃがんだ股間(ズボンを履いていた)を凝視してみたり、胸をジロジロ見たり・・・。
色々と妄想してしまっていた。

作業が終わったのは、昼過ぎだった。

俺は汗ビッショリだったので、昼飯を食べる前にシャワーを浴びた。
俺が、シャワーを浴びていると、
「タケシ君、背中を流してあげるわ。」
と言いながら、嫁母が浴室に入ってきた。
俺は、驚いて、「えっ・・・。」としか言えなかった。

嫁母は、上はTシャツだったが、下は黒の下着1枚だった。
俺は、反射的にチンコを隠してしまった。

嫁母は、「ご苦労様でした」と言いながら俺の背中を洗ってくれた。
俺は、まともに嫁母を見る事が出来ず、鏡に写った姿を見てた。

嫁母のメリハリの利いた身体。
俺は、ギンギンに勃起したチンコを隠しながら、(嫁母は俺を誘っているのか?)などと真剣に考えた。
シャワーで俺の背中を流していると、お湯が飛び散り、嫁母のTシャツが濡れて透けた。
あまりの色っぽさに、我慢も限界にきていた。

背中を流し終わって、「前も洗おうか?」と嫁母は聞いてきた。
俺は、返事が出来ずに黙っていると、「じゃあ、前は自分で洗って下さいね。(笑)私は、出ますから。」と言って立ち上がった。
浴室のドアを開けて出て行った。

その時、嫁母のプリプリの尻を見た俺は、限界を超えてしまった。
気が付いたら、嫁母に後ろから抱き付いていた。

「あん。。タケシ君、何するの?」
俺は、脱衣所から出た廊下に嫁母を押し倒していた。
廊下は水浸しになった。

俺は、止めるわけにはいかず、もう夢中で嫁母のブラジャーをズリ上げた。
黒い乳首が立っていた。
俺は、夢中で乳房にムシャブリ付いた。
「ちょっと、タケシ君。。ダメよ。。何するの。」
と、嫁母は叫んでいたが、あまり抵抗してない気がした。

俺は、一応嫌がる嫁母のパンティを脱がせ、マンコにムシャブリ付いた。
熟女のイヤらしい匂いがするマンコをチューチューと音を立てて吸った。
嫁母は、俺の頭を掴み、「ダメよ。。ダメダメ。。」と言っていた。

「お義母さん。寂しいんでしょ。だから俺を誘ったんでしょ。」
「あぁ、そんな。。。こんな事いけないわ。」

俺は、もう我慢できず、破裂しそうなチンコを嫁母のマンコに宛がった。
「タケシ君、それだけはダメ。入れないで。」
俺は、嫁母の言葉は無視し、マンコにチンコを押し込んだ。
一瞬でチンコがマンコに飲み込まれた。
嫁母は、何か大きな声で叫んでいた。

嫁母のマンコは、嫁とは違い、柔らかくネットリとしていた。
「お義母さん。」
俺は、狂ったように腰を振った。
今まで経験した、どの女よりも気持ちが良かった。
程よい締め付け具合、濡れ具合、最高だ。
嫁母も声を出して、ヨガり出した。

「お義母さん。。ハルミ(嫁)よりも気持ちが良いですよ。」
「タケシ君のも凄い。。。大きくて硬い。。」
「お義母さん、久しぶりのチンコでしょ。。これが欲しかったんでしょ。」
「あぁ、言わないで、タケシ君。」

俺は、あまりの気持ち良さに、スグに出てしまった。
俺が、「イク」って言った時に、「中に・・・」って嫁母が言ったような気がしたので、俺はそのまま嫁母の中で果ててしまった。

事が終わって、しばらくボーぜんとしていると、「シャワーを浴びましょ。」と言われ、2人で浴室に戻った。
「ハルミには、絶対内緒よ。」と言って、嫁母はフェラをしてきた。
俺は、すぐに勃起。
浴室で、バックでもう一回してしまった。

それ以来、嫁の目を盗んでは、嫁母とセックスするようになった。
嫁母は、嫁とは違い、精液も喜んで飲んでくれるし、フェラも上手い、声もイヤらしく、クセになってしまった。

最近では、夜中にこっそり寝室を抜け出し、嫁母の寝床でセックスしている。
今では、嫁よりも嫁母とセックスする回数が多くなった。
止められない。

動画は、時々撮るよ。
今回のは、マサヤ君の真似をして、変わったアングルで撮ってみた。(笑)


送って来た動画は、ココ↓にUPしました。
携帯画像倉庫


PS:
今度は、「寝取られオヤジ」さんからの報告を掲載予定です。


僕は、今はココで性欲解消中。
     ↓
ワクワクメール
(今日は、21歳の女性と会ってきました。僕が若い子と会うのは珍しいでしょ。(笑)

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No title * by マサヤ
荒木晃さん いつも応援ありがとうございます。 ワクメ頑張って下さいね。 ポチさん 確かに、刺激的な報告ですよね。 001さん 皆さんエロです。 001さんは、エロでは無いのですか? か~にゃんさん はい。 Hして仲直りしました。(笑) 山田さん 全部は更新してないです。 こうさん 言われる通りです。 でも、なかなか出す勇気が無いんですよね。 短足さん そんなに怒らないで下さい。 ありがとうございます。 ぴっぴさん 応援ありがとうございます。 女性は、そう感じるみたいですね。 KARAさん 寝取られオヤジさんからは僕に報告がありましたよ。 たかさん その通りです。 危なかったです。(笑) あゆさん そうですね。 大きいですね。 勇者さん 女性からのメールや報告も多いですよ。 ハムスターさん 各個人の好きなようにお取り下さい。 童貞くんさん 応援ありがとうございます。 クソスターさん 応援ありがとうございます。 息子のムスコさん 確かに、学生でも大きい人居ますよね。 Aさん 今、その女性にメールして返事待ちです。 名無しのさくらんぼさん 応援ありがとうございます。 鼻くそ食べ男ベフ・ジェックさん 長い名前ですね。 ごるご69さん 良い思い出来て良かったです。 19インチさん 僕の所には、報告がイッパイ来ているのですが・・・。 中々、掲載できずにすいません。 チュウバッカさん やっと仲直りしました。 母子相姦への憧れさん 応援ありがとうございます。 早めに更新しますね。 なっつさん 頑張って明日ぐらいに更新します。 皆さん、コメントありがとうございます。 僕は、夏バテ気味で・・・。 何にもヤル気が起きなくて、困ってます。 今週末には更新できるように努力します。

No title * by なっつ
そろそろ更新がないか楽しみにしていますよ~♪ 病気かな?それともヤリまくりで忙しいとか?^^ よろしく♪

No title * by 母子相姦への憧れ
マサヤ君、そろそろブログ更新か投稿編の続編をアップして下さいな。 最近はなんかコメントも激減してるし 数多くある相姦ブログでマサヤ君のブログだけが唯一の楽しみだから

No title * by チュウバッカ
母サトミとは仲直りしましたか?仲直りエッチ期待してます

No title * by 19インチ
なんか最近のコメはワクメの報告ばかりでつまらないな 前みたいに誰か相姦報告をしてくれないかな出来れば動画付きで…。 そう言えば、寝取られオヤジさんや鬼平さん達はその後どうしてるんだろう? 気になる あと、何日か前に誰かが中坊の息子とやってしまったお母さんに動画を投稿して欲しいと書いてあったが同意見だ。おれも見て見たいな。

No title * by 荒木晃
僕は割りの女性とは会わないからですかねぇ。 5000円費やし、一人と会えてセックス出来ました。 あと一人、直メしていて、いずれ予定が合えば会えそうです。 …という感じですが、どうでしょうか?

No title * by ごるご69
荒木さん 半々です。 逆にナゼそんなに会えないのかな? ダラダラとメールをし過ぎなのでは…?

No title * by 荒木晃
ごるごさん、タダマンですか? 割りですか? 何で皆さんそんなに会えるのかなぁ。

No title * by ごるご69
ワクワクで、この土日2人の女性と会いました。 今は、夏休みの学生が多いから、ほぼ入喰い状態ですね。 皆さんは、どうですか?

No title * by 鼻くそ食べ男ベフ・ジェック
みんな、もっとワクメの話で盛り上がらうぜ!

個別記事の管理2011-07-17 (Sun)
20110717


こんにちは、マサヤです。

暑い日が続きますね。
皆さん、体調を崩さないで下さいね。

今日は、3連休の人も多いと思うので、頑張って携帯画像倉庫を更新しました。
こちら

携帯画像倉庫はココ

今回は、早めに削除するかもしれないです。


最近、ワクワクメールについてのメールや質問が多いです。
今回は、ワクワクメールのお話をします。
興味の無い方は、スルーして下さいね。

僕がお薦めしてるのは、「ワクワクメール」と「マダムとおしゃべり館」だけです。
この2つは、僕が実際に入会して使っているサイトで、信頼が出来るので紹介しています。

ワクワクメール、
実は、これから約1ヶ月半が、1年の内で最も美味しい時期です。
理由は、言わなくても分かると思います。
皆さんからの報告メールが、最も多いのも今の時期です。

人妻さんなら、7月下旬と、8月下旬が狙い目です。
若い子なら、夏休みの期間はズ~ッとです。

夏休みは、女性の書き込みが増えるだけではなく、もう一つ良い事があるのです。
それは・・・、新規の女性が増えるという事です。(経験上)

夏は、男女共に解放的な気分になります。
その為、出会い系サイトなどに登録して、遊ぶ女性が増えます。

夏休みに入会した新規の女性は、良い男性が見つかると意外に早く退会してしまいます。
つまり、お気に入りの特定のH友や彼氏?が見つかれば、それ以上サイトを使わない場合が多いです。

これは僕達から見れば、あまり遊んでいない女性をゲットする最高のチャンスという事です。

ワクワクメールをヤッてない人も、夏休み期間だけは、一度試してみて下さい。
若い子から人妻まで、特定のH友を見つけるなら今がチャンスなのです。

ワクワクメール


そこで、僕からのアドバイスですが、
新規の女性は、慣れていない為、皆からのメールをじっくりと吟味して返事をするのではなく、送られて来た順にメールを返信する傾向にあります。
つまり、早いもの勝ちなのです。
マメに掲示板を確認しましょう。
新規の女性で、良さげの子が居たら、速攻でメールを送りましょう。

一人の女性に執着せず、多くの女性にメールしましょう。
(一人に10通送るよりも、10人に1通つづの方がゲットできます)

夏休み期間は、女性が増えます。
一人に執着せず、ダメっぽかったら諦めて次の女性を狙いましょう。

ちなみに僕の住む愛知県では、40代の人妻さんが最近増えてます。
ナゼだろう・・・。

以前の攻略法は、こちら↓

攻略法 その1

攻略法 その2

自分なりの攻略法(コツ)を考えるのも大切です。

あと、女性の方からスグに、直アドを教えてくる場合がありますが、その場合は無視しましょう。
メアドを集める業者と思って、間違いないでしょう。

お互いに頑張りましょう。(笑)
皆さんからの報告を待ってま~す。

僕へのメールは↓
bosikan@livedoor.com


夏休み期間だけでも遊ぶ価値あり。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


PS。
メールの返事が遅れる場合があります。
気長にお待ちくださいませ。m(_ _)m
* Category : 未分類
* Comment : (24) * Trackback : (0) * |

No title * by 荒木明
全開ボーイさん、ありがとうございます。 とりあえず会えた一人とはこれからも会えそうです。40間近、顔はおばちゃんで、熟した乳首の貧乳でしたが、細くてスタイルは良かったし、よく濡れるマ○コが良かったです。 これからも頑張ります。

No title * by 全開ボーイ
俺は、割りでも会うよ。 割なら2回ぐらいのメールのやり取りで決まるだろ。手軽だろ。 それと平行して、タダマンの女の子は大切に育ててる。マメにメールしてるよ。 荒木氏、5Kで会えれば上手く行ったと思わなきゃ。それを繰り返してると、そんなにポイントを使わなくても会えるコツを掴めるよ。

No title * by 荒木明
皆さん、ワクメは、割り切りで会っているのですか? 割り切りじゃなくてバンバン会えますか? 僕はポイント5000円費やしてやっとのことで一人と会えましたよ。 一回でセックスまで持ち込みましたが、割り切りではなかったので安上がりで、上手くいったということなのかな…。 でももっとたくさんの人と会いたいです! 割り切りを拒んだら難しいんですかね…?

No title * by 全開ボーイ
ワクワク良いね~ 俺最近すごく調子が良いよ やっぱ夏休みは食べ易いね

No title * by 仮面ライダーセブン
マサヤ君最高だよ! いつも勃起しながら見てるよ。 仕事忙しいけど頑張ってね。(あっちの方もね)

No title * by 熊本県
はじめまして 自分は近親(特に母子)相姦が大好きなんですけど、こういったサイトがあるとは知りませんでした。 お母さん綺麗でうらやましいです。 こんな人が近くにいるマサヤさんが羨ましい…

No title * by て
画像みれました お母さん、きれいですね やりたい 投稿の女性もキレイな方で、挑戦してみようかな でも、コワイ

No title * by 勇者
追伸: 次回からの動画は長編でよろしくお願いします。 今まで短編が多くて逆に伝わらない点もあったので、最初から最後までの動画をお待ちしております。 もし、携帯画像倉庫に容量の制限があるのであれば、以前使っていた動画をアップするサイトに保存すれば助かります。 何度もわがままを言って大変申し訳ございません。 でも、マサヤさんならやれば出来るはず!里見ママもやれば出来るはず!クミ妹さんもやれば出来るはず! 期待いたしております。 メールでも何度か感想や要望を送らせていただいていますが、こちらの方も是非よろしくお願い致します。

No title * by K
画像見れました。ありがとうございます! お母さん、とっても綺麗でしたよ! これからの更新も楽しみにしてます。

No title * by ジョン万個郎
お母さん、最高だね。 あんな綺麗な母親なら、Hしたくなるよね。 これからも頑張って。 応援してます。

個別記事の管理2011-07-15 (Fri)
20110715-2


こんにちは、マサヤです。

皆さん、クミの事を可愛いって、褒めてくれてありがとうございます。
僕も嬉しくなってしまいます。

さて、今回は日記の続きです。

前回の続きです。
前回は、こちら

母子相姦日記 -韓国旅行 その1


次の日、母と父と合流し、「水原華城」などを見て回ります。
20110715
一日中、色々な所を回り、夕方にホテルに帰ってきます。
夕食の後、父はマンションに帰り、僕達3人は明洞の屋台で買い物をします。

さんざん歩き回り、ホテルに戻ると、3人共グッタリです。
それぞれが、ベッドの上で寝転がります。

しばらくして、クミが、お風呂に入ると言い出し、バスルームに向かいます。
バスルームは、トイレと洗面所とで、大きな一部屋になっています。

クミが、バスルームに向かうと母は、すぐに僕の横に来ます。
そして、いきなりキスをしてきます。
「んんっ、どうしたの、お母さん。」
「ねぇ、マサヤ。。。ヤリたいの。すご~くヤリたいのよ。」
「ヤリたいって言われても・・・。昨夜は、お父さんとヤッタんじゃないの?」
「シタわよ。私は、ヤリたく無かったけど・・・。でもね、お父さん、挿れて10分も経たない内に逝っちゃったのよ。自分が満足したら、ハイ終わり。さっさと、寝ちゃうし。。。」
「そ、そうだったの。

母は、僕の股間を撫でてきます。
「だから・・・、ねっ。。マサヤの肉棒でしっかりと掻き回されたいのよ。」
「そんな事言われても。。。クミも居るじゃん。」
「ん~~。。でも、ヤリたいのっ。何とか出来ないかしら。」
母の目は、ギラギラと輝いています。

「家に帰るまで我慢できないの? お母さん。」
「あ~ん。。出来ないぃっ。」
そうこう話しているうちに、クミがお風呂から出てきました。
「あ~、サッパリした。お母さんも入ったら?」
「ぁ、、え、、えぇ、、そうするわ。」
母は、ドギマギしながら答え、バスルームに向かいます。

母が、シャワーを浴びる音が聞こえてくると、クミが話し掛けてきます。
「ねぇ、お兄ちゃん。。お母さん、何かあったの? 何か、、、顔が強張ってたんだけど。」
「はははは。。全然、大した事無いよ。
「え~~、何、何。。教えてよ~。」
「昨夜、お父さんとHしたんだけど、満足出来なかったみたいだ。。それで、俺とヤリたいってオネダリしてきたんだよ。」
「ふ~ん。。だからか。。。何かソワソワしてたもんね。(笑)」

クミは、笑いながら少し考えた後、
「じゃあ、ヤッテあげたら。お兄ちゃん。
「えっ、ヤッてあげたらって・・・。」
「私は、良いよん。。2~3時間だったら、明洞で時間潰しているからさ。」
「バカ言うなよ。もう遅いじゃないか。夜に一人で出歩いたら危ないだろう。行かせられないよ。」

クミは、少し考えています。
「ん~~、、じゃぁさぁ、私、寝たふりしてあげるから、その間ヤッたら。」
「えっ・・・。」
「クミが、奥のベッドで寝て、気が付かない振りしててあげるからさ~。」
「ハハ、、そんなバカなっ。。お前マジで、言ってんの?」
「マジだよ。 私は昨夜、お兄ちゃんとヤッたから良いけどさ~、お母さん、欲求不満なんでしょ。可哀想じゃん。」
クミは、真面目な顔で答えます。

「でも、、、そんな事言われてもなぁ。。
すると、母がバスルームから出てきました。
「あらっ、お二人さん、、何をそんなに真剣な顔して話してるの?」
「あ、、うん、お母さん。明日、帰る前にドコに買い物に行くか、お兄ちゃんと相談してたのっ。」
「そぅ、、お母さんは、明日は免税店に行きたいわっ。」
などと、クミは上手に話を別の方向に持って行き、母と2人で盛り上がり話し始めます。
そのうちに、僕もシャワーを浴びに行きます。

僕は、シャワーを浴びながら肉棒を洗っていると、急にムラムラしてきます。
旅先で、いつもと環境が違うからでしょうか。
(あ~、ヤリたくなってきたっ。昨夜は、クミとヤッたから、今日はお母さんのマンコにぶち込みたいなぁ。そう言えば、この所、旅行の準備とかで、ドタバタしてて1週間ぐらいヤッてないよなぁ)
僕は、半立ちしてきた肉棒を握り締めます。

風呂上りに、テレビ(NHKしか無いですが)を見ていると、クミが言い出します。
「ねぇ、ビール飲もうよ。」
クミは、備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し、僕と母に手渡します。
ツマミもあったので、食べながら飲みます。
今日、観光で行った所の話や韓国料理の話で、盛り上がります。

冷蔵庫のビールは、1人2本も飲めば無くなってしまったので、クミが、ルームサービスでワインを頼みます。
「お母さん、良いでしょ。。旅先なんだし、、少しぐらい贅沢しても。」
「ふふふ、、そうよね。。」
母もニコニコして答えます。

ワインを空けた頃、クミも母も顔が真っ赤です。
時計を見ると、夜中の1時です。
「うわっ、もう1時だよ。そろそろ寝ないと・・・。」
「お母さん、私は、窓際で寝るからね。 お母さんは、真ん中だよ。お兄ぃは、そっちね。」
ベッドは、3つ並んでいるのですが、間隔が僕と母のベッドは近く、クミのベッドは母のベッドから少し離れています。
クミは、気を使ったんだと思います。
今夜は、母を満足させてやれと、言っているようなモノです。

クミは、「あ~~、、眠い、もうダメ、、眠いっ。」と言いながらベッドに潜り込みます。
「おぃ、クミ。。寝る前に、オシッコしなくて良いのか?」
「あっ、、スルっ。」
クミは、トイレに行き、再びベッドに潜り込みます。

母は、僕の方を見ながらベッドに入ります。
僕は電気を消し、ベッドに入ります。

部屋は真っ暗になり、エアコンの音だけが聞こえます。
しばらくして目が慣れてきます。
「クミ・・・、クミ。」
母が、突然、クミの名を呼びます。
もちろん、クミからの返事はありません。
ホントに寝ているのか、寝たふりしているのかは、分かりません。

母は、そ~っと僕のベッドに移動します。
「マサヤ、、、抱いてっ。」
母は、僕の胸に顔を埋め、今までに無い雰囲気で甘えてきます。
「お、、お母さん。」
「クミ、酔ってたから起きないと思うわ。。だから・・・ねっ。

僕は、母のパジャマの前のボタンを外し、胸を愛撫します。
乳首に吸い付くと、すでに乳首は堅くなっています。
僕は、ゆっくりと舌で乳首を転がします。
そして、もう片方は、手で乳房を包み込み、優しく揉みます。
「ん、、、、んん、、、ぁ、、、んんっ。。」
母の吐息が、かすかに漏れます。

僕は、手を母の股間に伸ばします。
パジャマ、そして、下着の中に手を突っ込みます。
手の指先が、母のマンコの中心に触れると、母はピクリと身体を震わせます。
マンコは、もうグッチョリと濡れています。
マンコに沿って指を動かすと、母は、自然に両脚を大きく開きます。

僕は、中指を母のマンコの中に滑らします。
「あっ、、、ぁぁ、、、ん、、、っ、、、ぁ。。」
母は、僕にギュッとしがみ付いてきます。

僕の中指が、母の膣壁に包み込まれます。
熱く、ネットリとした膣壁が愛汁と共に、指に絡み付きます。
母は興奮して、僕の耳に舌を突っ込んできます。
僕は、中指で膣壁を擦ります。
クチュクチュとマンコから音がします。
「ぁ、、、ぁ、、マサヤ。。。」

母は、身体を下に移動させ、僕の肉棒を握り締めます。
「ハァァァ~~ッッ。凄い、、カチカチっ。」
母は、僕の肉棒を持ち、鼻を近づけ臭いを嗅ぎます。
「あぁ、、イイ臭いっ。 マサヤの男の匂いがするっ。」

母は、ゆっくりと舌で亀頭を舐め回します。
「ハァ~、、、ハァァァ、、ァァァ~~。」
いつもの舐め方と違い、凄く肉棒を愛しそうに舐め回します。
今までの舐め方は、何だったんだ。と思うぐらい気持ちが良いです。
そして、ほのかなルームランプに照らされている母の顔が、色っぽく、そしてイヤらしいのです。。

今日のフェラは、何と言うか、、、舌が肉棒を包み込み、ネットリと纏わり付いて絶品です。
母は、トロンとした目で、優しく優しく肉棒を愛撫します。

そのうち、自然に69の体勢になり、お互いに性器を舐め合います。
僕は、母の愛撫に答えるように、マンコを優しく心を込めて舐めます。
お互いに時折、ピクッと身体を震わせながら、舐め合います。

ピチャピチャ、、チュパチュパと、性器を舐める音と、お互いに愛汁、先汁を飲み込むゴクリという音が部屋に響きます。
その音以外は、クミの寝息がスースーと聞こえるのみです。

たっぷりと舐めあった後、いつもなら挿入するのですが、今回は違っています。
舌を絡め合いながら、身体も絡め合い、抱き合いながらイチャイチャします。
「マサヤ・・・・っ。」
「ぉ、おかあ、さん。」
お互いに小さな声で呼び合います。
見つめ合い、舌を絡ませ、また見つめ合う。
なぜ、今回がこんな感じの交わりなのかは分かりませんが、、母の雰囲気がそうさせて居たのかもしれません。

「ねぇ、マサヤ。。。マサヤと一つになりたい。
「うん。」
僕は、母のマンコに肉棒を当て、マン筋に沿って上下に肉棒を擦り付けます。
クチュクチュとビラビラが、亀頭に絡みます。
「あん、、、早く、、っっ。」
母は、僕の腰を掴んで、引っ張ります。
僕は、亀頭に愛汁を塗り付け、ゆっくりとマンコに肉棒を沈めます。

「ぁ、、ぁぁ、、ィィ、、、っ、、ぁぁ。。」
母は、声を押し殺します。
「うわっ、、気持ちイイぃぃっ。」
僕は、普通に声を出してしまいます。
ナゼなら、マンコの中もいつもと違い、今までに味わったことの無い感触だったからです。
熱くてネットリとした粘膜が、肉棒を包み込み、ゆっくりゆっくりと肉棒に絡んで来ます。
そして、熱い愛汁が僕の金玉の方に滴るのが分かります。

「あぁ、、な、何だ、、お母さん。。す、すごいっ、、凄い気持ちが良い。肉棒がトロけそうだよっ。あぁ、どうして・・・。」
「ハァァ、、ぁぁ、マサヤっ。。」
僕は、さらに快感を求めて、、というより、勝手に腰が動き出します。
母のマンコにヌュチュヌチュと肉棒が出入りします。

僕は、母の両膝を立て、母を見下ろしながら腰を振ります。
「ぁん、、、ぁんん、、あん、、あん、、ィィ、、、ぁぁ、、アンアン。。」
母は、シーツを掴み、控えめに声を出しながら悶えています。

僕がマンコを突く度に、母の乳房がユサユサと揺れます。
微かな光に、浮かび上がった母の身体は、イヤらしく美しく見えます。
(あれっ、、お母さんの身体、、、こんなに良い身体してたっけ。。僕、今まで気が付かずに、この身体を楽しんでた・・・?)
母は、多少の体重の増減はあるものの、歳の割には、キレイなんですが、この時は、息を呑むほどキレイに見えたのです。

僕は、その身体を抱き締めながら、腰を振ります。

「う、、うぅん。。」
突然クミが、寝返りを打ちます。
母は、ピクッと反応します。

母が、心配そうにクミの方を見ます。
僕は、黙って掛け布団を持つと、母の目で合図して、お風呂と洗面所の部屋に向かいます。
そして、大理石の床に布団を敷きます。
この部屋なら、少しぐらいの音は大丈夫でしょう。
クミは、知らない振りをしてくれると言っていましたが、話してるのを聞かれるのは恥ずかしいですから。

僕は、母を床に寝せると、再びマンコに挿入します。
「ねぇ、マサヤ。。。」
「ん? 何?」
「マサヤは、お母さんの事、どう思ってるの?」
「えっ、、どう。って・・・。」
「好き?」
「あ、うん。好きだよ、お母さん。」

母は、ニッコリと微笑んで言います。
「私ね、、気が付いたの。。私は、マサヤの事が好きじゃないの。」
「えっ!」
「好きじゃなくて、、愛してるの。
「お、、お母さん、っ。」
僕は、母から愛してると言われてドキッとします。

好きとは、良く言われたり、言ったりしてましたが、「愛してる」は、あまり言いません。
なので妙に緊張してしまいます。
母は、僕を強く抱き締め耳元で囁きます。
「私、マサヤの事を愛してる。。息子としても、一人の男としても・・・。」
ナゼ、母が突然、こんな事を言い出したのか分かりませんが、、少し照れながら告白する母が愛おしくてたまりません。

「お母さん、、、僕も、、、僕もだよ。」
僕は、母を抱き締め、舌を絡ませます。
そして腰を振り始めます。

「あぁ、、、抱いてっ。。もっと、、もっと強く抱いてっ。マサヤっ。」
僕は、強く抱き締めながら、腰を動かし、肉棒を母のマンコに抜き刺しします。
「あぁ、、そう。。そうよ。。マサヤっっ。もっと、、、もっとよ。」
「あぁ、お母さん。。。気持ちイイ、、気持ちイイよっ。

「マサヤ、、、貴方は、今、、、貴方が出てきた所に戻ってきているの。身体全部が戻ってくる事は出来ないけど、、、貴方の一番大事な、立派な身体の一部が、貴方の生まれ出た所に戻ってきてるの。」
「お母さん、、、おかあ、さ、、ん。。」
「お母さん、嬉しいの。。。マサヤと一つになれて。。。繋がれて・・・。」
「お母さん、、僕も嬉しいよ。」
僕は、母の言葉を聞いて、自分の肉棒が母の身体の中に入っている事に、妙な感動を受けます。
普通だったら、交わることの無い肉棒とマンコです。

「お、お母さん。。。ぼ、僕、、良いのかな。。ホントに良いのかな?」
「何が?」
「じ、自分の母親とセックスしても・・・。母親のマンコに肉棒を突っ込んでも良いのかな・・・??

母は、僕の顔を撫でながら優しく言います。
「ホントならダメね。。母子でセックスなんて有り得ないわ。。。でも・・・、良いの。。私とマサヤは、良いのよ。」
「お、お母さん。」
「だって今から止めるなんて出来ないもの。。。ううん、それよりも、もっともっとマサヤとセックスしたいの。。私のマンコがマサヤの肉棒を求めてるのよっ。」
「僕も、僕もだよ。。じゃあ、良いんだね。これからもお母さんの中に入って良いんだね。」
母は、ゆっくりと頷きます。
僕は色々な女性ともセックスしていますが、母とのセックス程、興奮し快感を得られるのは無いのです。
母子相姦は、一度やったら止められないのです。

「私、マサヤ以外は感じなくなっちゃった。。。昨夜、お父さんとシタ時も全然良くなかったの。マサヤの事ばかり考えてたわ。」
「僕もお母さんのマンコが一番好きだよ。」
僕は、母の乳房を揉みし抱きながら腰を振ります。
母の柔らかい乳房が、僕の手の中で歪に形を変えます。

部屋は、エアコンが良く効いているのに、僕も母も汗だくです。
僕の額の汗が、母の乳房に滴ります。
僕は、母のマンコをこね回すように腰を振ります。
「あぁぁ、、ぁぁ、、ィィっ、、イィっ、、イイわぁ。。。」
母も徐々に声が大きくなります。

「ねぇ、マサヤ。。。愛してる。。愛してるわ。」
「お母さん。。僕も、、僕も愛してるよ。
激しく舌を絡め、自然に唾液を交換します。

「お母さんのこの身体は、全部僕のモノだからね。」
「あああ、、そうよ。。全部、マサヤのモノよ。」

母は、ギュッと僕に強く抱きつき、
「マサヤ、、、赤ちゃんが欲しいっ。今までは、口では欲しいって言ってたけど、、心の中では迷ってたの、、、でも、、でも今は心から思えるの、、、マサヤの赤ちゃんが産みたい。。」
「お母さん。。お母さん。」
「私とマサヤの、、、愛の結晶を、、産みたいっっ。
「あぁ、、産んでっ。。僕の赤ちゃんを産んでよっっ。」
「ええ、産むわっ。。だから、いっぱい愛してっ。。貴方の思いをイッパイ私の中に頂戴ぃっ。」
母が、こんな言い方をするのは初めてです。
いつもなら、「種付けして」や、「子種をぶちまけて」などと言うのに。。

何か、今日の母は雰囲気が違います。
それに最近は、赤ちゃんの事を言わなかったのに・・・。

僕は、ラストスパートを掛けます。
僕と母の結合部からは、ブリュ、ブチュゥゥ、ブリュ、、と、大きな音がします。
愛汁が飛び散る勢いです。
「お母さん、出るよ。」
「あぁ、、入れてっ、、入れて~っ。。。マサヤの子種を子宮に入れて~~ぇぇっ。。」
母も腰を突き上げ気味に動かします。

「逝くよ、お母さん。。。」
「キテ~~っっ。。」
「うぅ、、、妊娠しろ~~~~っっ。
僕は、叫びながら、母の中に射精します。

僕は、何度も肉棒を痙攣させ、精子を放出し続けながら、母と舌を絡ませ合います。
僕と母の汗ばんだ身体が、絡み合います。

タップリと母の中に出たと思います。
僕は、肉棒を抜かずに長い間、母と抱き合ったままでいます。


この後、ベッドでもう1回交わりました。

次の日、僕達3人は日本に帰国しました。

韓国旅行は、クミと楽しみ、母と愛を確かめ合った旅行になりました。
旅先なので、感情が高ぶったのもあると思いますが、普段言わないようなセリフが出ました。
また、この日以来、母がより一層甘えて来るようになりました。

後日、クミには、怒られました。
「私が寝たフリしてるからって、2回もスルなんて・・・。 信じられない。」 と・・・。。(笑)


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No title * by ぴっぴ
心まで深く繋がると、満たされ方が違いますよねお母さん、若くて綺麗ですねマサヤさんも、お体には気をつけてね

No title * by たか
良いですねぇ(≧∇≦) ぎんぎんに成りましたよぉ(笑) 今晩妹とセックスする約束してたので、此を読んで興奮して来ましたよぉ(笑) 夜が待ち遠しです(≧∇≦)

No title * by 童貞
最高です。 今回も、抜いてしまいました。

No title * by ジュン
まさやさん、お母さんが妊娠すると良いですね。新たなステージの始まりを期待しています。

No title * by タメゾー
いやぁー 韓国旅行シュテキデス くみちゃん拝見しましたが、あんな可愛い妹さんなら、ほっとけないですね スタイルも良いし、また拝見したい 韓国で妹さんと二人っきりでHができるとは、さぞ堪能できたんじゃないですか? 次の日は、母思いの優しい妹さんのおかげで、母との極上のSEX!! 自分のJrもビンビンですよ ただ、気になったのが、クミちゃん 寝たふりしながら、アソコをいじってたのでは? なんてことを、 想像しちゃいました マサヤ君思い切って 母との営みの最中にクミちゃんに 割り込んできてもらって3P なんてことを、してみたらどうですか? おっとぉまた、勝手な 想像をしてしまいました これ以上書くと余計な想像をしてしまいそうなので・・・ これからも、楽しませていただきたいです。 皆さんの健康があってのご報告なので、 お体には十分に、注意してくださいね それでは、またを、楽しみにしてます。

No title * by フルーツポンチ侍G
韓国旅行では「親子丼」を食したようで素晴らしいですね。お母さんの愛の台詞を聞いて、クミちゃんはどう思ってのでしょうかねw その内、対抗意識で「私がお兄の子を産んであげる」とか言われるかもしれませんね^^

No title * by か~にゃん
素晴らしいですね。お母さんに中出しですか。それも、妊娠を前提に… 凄い。 読みながら、オナニーしてしまいました。 画像も、素敵ですね。 まさやさんのザーメンを味わう、お母さん…エロ過ぎです。

No title * by げる
マサヤ氏!こんばんは なんてエロぉ~い旅行だったのですか! クミちゃんが、横に居ながらのサトミママとの交わり! 帰国後に、クミちゃんと盛り上がってまた肉棒攻めしたのでは?! 今回も、下半身に良い刺激になりました! 読んで、妄想して 動画のクミちゃんの顔を想像し サトミママの挿入動画も想像し 妄想行為を堪能しました!

No title * by ファン太
エロエロなお母さんと可愛い妹さんの身内親子どんぶりを楽しむマサヤ君が羨ましいなあ ところで、ワクメを久々に復活させたんだけど、やっぱり食いつきがないんだなあ… 着うたフルを取りまくって元を取るしかないかな

No title * by ポチ
なんだか思い出に残る旅行になりましたね こんな旅行してみたい!(笑) ところで冒頭の写真はお母さん?

個別記事の管理2011-07-07 (Thu)
20110707-2


こんにちは、マサヤです。

今日は七夕なので、頑張って携帯画像倉庫も更新しましたよ。

携帯画像倉庫

読者の方が、ワクメでゲットした女性との動画。
母との動画。
クミの動画。
です。

クミの動画は、ホンの少しだけ顔が出てます。
最初で最後だと思います。




そろそろ夏休みだから・・・。↓
ワクワクメール

やってみると意外に面白いですよ。↓
マダムとおしゃべり館
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No title * by ぴっぴ
お忙しいなか、更新ありがとうございますクミちゃんカワイイお母さんキレイクミちゃんの潤んだ優しいまなざしカラ、マサヤさんのこと、ダイスキなのが伝わってきました

No title * by kada
いつも楽しく見させてもらっています 動画も初めて見させてもらったんですが、sexyで素敵ですね 俺も頑張ろうと思いました(笑)

No title * by たつー
こんばんわ マサヤさん妹…。 かわいすぎですよ(つд`) うらやましいかぎりです

No title * by バカボン
ヒロミおばさん再婚したんやね、おめでとうございます。子供できたら良いね。マサヤ 過去の過ち繰り返すなよ。ヒロミファンより

No title * by マスタッシュ
長らく拝見させて頂いてます 日記のいやらしさもさることながら、動画更新も楽しみにしております 最近多い投稿動画は凄く興奮しますね! 動画は確実に仕留める自分が、義姉動画は不覚にも逃しましたが、今後はより足繁く通いますよ!

No title * by 愛美
妹さん可愛いくて愛らしいですね愛美も高校1年の夏休みから兄と弟に愛されて3年になりますいつまでも妹さん大事にしてあげて下さいね

No title * by フルーツポンチ侍G
因みに、韓国旅行のブログの画像は妹さんですか?

No title * by げる
マサヤ氏、サトミママとのバック羽目!良いアングルですね クミちゃんのボディーも前回に動画よりエロいっす それに、可愛い顔がちらっと! こんな可愛い妹とエッチしてるなんて 非常に羨ましい限り!

No title * by まぃける♪
ぃもぅとさん まじ最高(⌒‐⌒)

No title * by チュウバッカ
妹くみチャン メッチャカワイイじゃん 韓国編読んでからだと さらに興奮 お母さんのバックもなかなかいいね オレもしたいな

個別記事の管理2011-07-07 (Thu)
20110707


こんにちは、マサヤです。

今日は、七夕ですね。
でも、僕の住んでいる愛知県は雨です。

今回は、先週行って来た韓国の話です。・・・・

2泊3日で韓国に旅行です。
僕は、初めての韓国です。

泊まるホテルは、ロッテホテル(ソウル)です。
少々高いのですが、便利が良いからと言って、父が予約してくれました。

ホテルに着くと父が出迎えてくれ、4人で食事をしました。
食事後は、僕とクミは、そのままロッテホテルに・・・、母は、父の住んでいるマンションへ向かいました。
母は、そのまま父のマンションに泊まります。

僕とクミは、部屋でゴロゴロしてましたが、ボ~ッとしてるのも勿体無いので、明洞に行くことにします。
ホテルからドッチに向かって歩けば良いのか分からなかったのですが、適当に歩いていたら屋台の出ているストリートに出ました。
しかし、店をたたみ始めていたので(10時過ぎでした)、近くのコンビニでコーラを買って帰ってきただけでした。

ホテルに戻り、部屋でゴロゴロしてたら、アッというまに12時過ぎてます。
「お兄ちゃん、もうお風呂入る?」
「ああ、そうだな。。クミ、先に入れよ。」
「う~ん、一緒に入る?」
「ん~~、別に良いけどさ~、2人で入ったら洗面台の床が、ビショビショになっちゃうぞ。

クミは、残念そうに一人でお風呂に向かいます。
しばらくして、お風呂からクミが出てきました。
「ねぇ、お兄ちゃん。。今からエッチするんでしょ?」
「え、、ま、まぁな。お、俺は、どっちでも良いけどな。。。
「あ~、うそ~~、、ホントはしたいくせに~~。・・・私は、したいもん。」
クミは、備え付けのガウンを羽織ります。
hotel

僕も、さっさとお風呂に向かい、シャワーを浴びて出てきます。
腰にタオルを巻いたまま、クミの居るベッドに向かいます。
「あれっ、、お兄ちゃん。。。チンチン勃ってなぃ?」
「た、勃ってないよ。」
僕は、少し恥ずかしくなり、クミの隣のベッドに仰向けに寝転がります。

するとクミが近寄ってきて、タオルを剥ぎ取ります。
「え~~ぃ!! あっ、、やっぱり半分おっきくなってるじゃん。」
「お、、おぃ。」
あえて指摘されると恥ずかしいです。
僕は、股間を手で隠します。

クミは、僕の横に来てニコニコしながら言います。
「ふふっ、、お兄ちゃん。。チンチン舐めても良い?? ねぇ。。」
「あ、、ああ。」
クミは、下に移動すると、大事そうに肉棒を両手で支えながら、舌を伸ばし、舐め始めます。

クミも初めて関係を持った時より、慣れてきましたし、積極的になりました。
後ろめたいとかは全く感じていないようです。(もともと明るい性格ですし)

「ぁぁ、、お兄ちゃんのチンチン舐めるの久しぶりだね。。」
「クミ、、、お兄ちゃんのチンチンは、美味しいか?」
「うんっ。おいひぃよ。先っぽから出て来る、お汁も甘いんだよ。」
クミは、そう言いながら尿道口を舌で突っついたり、吸ったりします。
僕にとって、クミのこのような仕草は可愛くて仕方がありません。

そのうち、クミは肉棒を口一杯に咥え、ジュボジュボとシゴキ始めます。
「あぁ、、気持ちイイよ、、クミっ。。上手くなったなっ。」
「ホント? でも、お兄ちゃんのチンチン咥えると、口がダルくなるぅ。」
「そ、そうか・・・。」
「でも、、舐めたいっ。。だって、美味しいもん。
(あぁ~~~、、可愛いっ)
クミの一生懸命さが伝わってきます。

「クミ、、彼氏にも同じようにシテあげてるのか?」
「ぅ~~。。たまにね。彼、結構早いから、舐めてるだけで逝っちゃう時があるんだ。」
「そっか。」
「お兄ちゃんは、イッパイ舐めても逝かないから・・・。」
「じゃあ、今日はお兄ちゃんのを気が済むまで舐めて良いぞ。
「うん。。」

しばらくして僕は、身体を起こすと、クミを寝かせ、キスをしながら胸を愛撫します。
クミの小さな乳首が硬くなり立っています。
僕は、指で乳首をつまむと、クリクリとイジリます。
「ぁぁぁん。。。お、お兄ちゃん。。」

僕は、クミのマンコに手を滑らせます。
クミのマンコは閉じていて、薄っすらと濡れてます。
僕は、マン筋に沿って指を滑らすと、徐々に愛汁が溢れてきます。

充分に潤ってきたのを確認すると、中指をマンコに突っ込みます。
「あ、、、ぁぁ、、ぁぁん。。お兄ちゃ~~ん。。ぁぁん。。」
「く、クミのマンコは、プリプリだなぁ。 愛汁が垂れて来てるぞっ。」
「も、も~ぅ。。お兄ちゃんが、イジるからだよ~ぉ。」
「ん。。じゃぁ、止めても良いのか?」
「イヤだ、、っ。。 お兄ちゃんの、イジワルっっ。」
僕は、クミのマンコに突っ込んだ指を出し入れします。
クチャクチャと音がします。

クミのマンコは母とは違い、小さいので、徐々に慣らしていきます。
ある程度、マンコを緩くした後、69の体勢で、お互いに性器を舐め合います。
クミの愛汁は、若いからか、少しスッパ味がします。
でも、美味しいです。

「よし、そろそろ挿れるか。。クミが上になるか?」
「うぅん。。お兄ちゃんが来てっっ。」
僕は、クミに覆い被さると肉棒をマンコに押し付けます。

そして、愛汁を肉棒に塗り、ゆっくりと肉棒をマンコに突っ込みます。
少しづつ、押し込んで行く感じです。

母なら、ヌリュって感じで入って行くのですが、クミの場合は、キュッキュッって感じです。
根元まで入っても、その後は、最初の内はゆっくりと抜き差しします。
「おぉ、、クミ、、入ったぞっ。。あぁ、、気持ちイイっ。」
「ぁぁんっ。。クミのアソコ、、お兄ちゃんでイッパイだよっ。
「あぁぁ、、キツイ。。。クミのマンコは、キツイなぁ。」
クミの膣壁が肉棒をグイグイと締め付けます。

僕がゆっくりと肉棒を抜き差しし始めると、膣が肉棒に馴染み始め、愛汁が溢れ出します。
「ぁん、、、ぁん、、ぁん、、ぁん、、、お兄ちゃん、、おにぃ、、ちゃん。。」
クミが僕の目を見つめ、抱きついて来ます。
「気持ちイイか? クミ。」
「うん。。気持ちイイぃ。。」
結合部から、クチュクチュとイヤらしい音が出始めます。

クミの膣壁は、プニュプニュしていて、張りがあります。
ピッタリと肉棒に密着しているので、吸い付くような感覚で、気持ちが良いです。

「よし、クミ。。今度は、あの窓際に立て。」
「えっ。。」
僕は、クミをベッドから窓際に連れて行きます。
そしてカーテンを開けます。
大きなガラス窓なので、夜景が綺麗に見えます。

「さぁ、窓ガラスに手を付けて、お尻をこっちに突き出せ。」
クミは、両手を窓際に付き、お尻を僕の方に突き出します。
立ちバックです。
肉棒をマンコに突き刺します。
「あぁぁぁんん。。。お兄ちゃ~~ん。。」
僕は、クミのお尻を掴んで、腰を打ち付けます。

パンパンという音と、グチュグチュという音が混ざり部屋に響きます。
「ほら、、クミのイヤらしい姿を韓国の人達が見てるぞっ。」
「ぁぁん、、恥ずかしいよぉぉ。。でも、、でも、、気持ちイイぃぃぃ。」
「誰も兄妹で、やってるとは思わないだろうな。」
「お、、ぉ、お兄ちゃんが、悪いんだよ~。」
「ん。。。そうか、、、そんな事言うなら、、もう止めるぞっ。」
「イヤだぁ~~~ぁ。。もっと、もっと、お兄ちゃんので、突いてほしぃ~ぃ。」
そう言うと、クミは自分から腰を動かし出します。

「あぁぁぁ、、、ぁ、、気持ちイイぃ、、気持ちイイよぉ、、お兄ちゃ~ん。」
僕は、後ろから乳房を鷲掴みにし、腰をグリグリと押し付けながらクミに言います。
「クミも、お母さんに似て、どんどんイヤらしくなるなぁ。。ふふふ。。

「お兄ちゃんが、クミをこんなにしたんじゃない。  クミ、前はエッチじゃなかったもん。」
「ははは、、、まぁ、そうだけど・・・。  クミ、、彼氏とお兄ちゃんと、どっちのチンチンが好きなんだ?」
「もぅ、、お、お兄ちゃん。。。お兄ちゃんのチンチンだと、クミの中がイッパイに、、な、、るっ。。ぁぁ。。」
「そうか、お兄ちゃんの方が良いのか?」
「う、うん。。。それに、彼なら、、もう逝ってる。。。早ぃから。。。」
僕は、満足感に浸りながら、クミのマンコを突き続けます。

いつもと違う環境だと燃えます。
「おぉぉ、クミっ。。気持ちイイぞ。」
「ぁん、、ぁん、、お兄ちゃんのチンチン、気持ちイイっっっ。クミ、、変になっちゃうよぉ。」
「良いぞ。。変になっても。」
「あぁぁぁぁ、、逝っちゃうよぉ。。逝っちゃう、逝っちゃう~~ぅぅ。。お兄ちゃん~ん。
クミは、ガックリとし、立って居られなくなり床に座り込みます。

その後、ベッドに戻りバックや騎乗位で繋がったりします。
最後は、定番の正上位です。
「クミ、、、お兄ちゃん、そろそろ逝くぞっ。。」
「うん。。キテっ。。。クミ、お兄ちゃんの精子が飲みたいぃっっ。」
「ああ、良いぞ。。クミ。」

僕は、クミの脚を掴み、ラストスパートを掛けます。
「ハァ、ハァ、、、ハァ、、ハァ、、、く、、、クミっっ。」
「ぁん、、ぁん、、ぁんぁんぁん、、ぃぃ、、ぁぁぁぁ、、、ぁ。。。」
クミのマンコからは充分な愛汁が溢れ出し、クチュクチュとイヤらしい音を立てています。
大きなベッドが軋みます。

「凄いっ、すごいよっ、、お兄ちゃん。。アソコが熱いよぉぉ。」
「クミ、、アソコってドコだ?」
「あ~ん。。。ぉ、、お、、オマ、ンコ、、っ。」
クミは、体をよじりながら感じています。

「逝くぞ、、クミ。。。口を大きく開けろっ。」
「うん。。ほしぃ、、、ほしぃ。。。ミルク、、、お兄ちゃんのミルクぅぅぅ。
「いくぞ~~、、クミぃぃ。」
「イッパイ飲ませてぇぇぇ、、、お兄ちゃ~~ん。」

僕は、マンコから肉棒を抜くと、急いでクミの口元に肉棒を運びます。
「舌出してっっ。」
クミは、言われた通りに大きく口を開き、目一杯舌を突き出します。

「逝くっっっ。」
僕は、クミの舌の上に発射します。
2ドックン、舌の上に出た後、クミが肉棒を咥え込みます。
残りのドックンは、クミの口内で発射されます。

「あぁ~~~~~、、クミ、、っっぅっ。」
「んん、、、んんん、。」
肉棒から発射された精子は、クミの口内で暴れます。
「ぉぉぉぉ、、、ぅぅぅ。。ぅぅ。く、、クミ、、っ。

クミは僕の方を見ながら、ゴクゴクと喉を鳴らしながら、精子を飲み込みます。
「ふぅ~~、凄く出たね、、お兄ちゃん。。。全部飲んじゃったよ。」
クミは、ニコニコしながら言います。

クミは、肉棒をお掃除フェラします。
「お兄ちゃんのミルク、久しぶりで美味しかった。」
「そうか、、また飲ましてあげるからな。」
「うん。

疲れ切った僕とクミは、シャワーを浴びて寝ました。
韓国旅行、初日の夜です。

続きます・・・・


追伸:
本日の夜遅く(10~11時くらい)に、携帯画像倉庫を更新します。
クミの動画など・・・です。

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No title * by フルーツポンチ侍G
度々すいません。画像はクミちゃんでしょうか?

No title * by げる
マサヤ氏 クミちゃんとのエッチ!最高っすね お兄ちゃんの美味しいミルクを思いっきり クミちゃんの口に注入!流石っす 2泊3日は、しっかりと2発以上クミちゃんとですかね? クミちゃんのマンコも読んでいる限りかなり気持ち良いんでしょうね! サトミママもマンコは、熟成したマンコで クミちゃんのマンコは、開発途中って具合なんでしょうね! 非常に羨ましい環境っすよね!

No title * by フルーツポンチ侍G
最高です。彼氏が出来てもやっぱりマサヤ君がいいんですね。最高の妹ですね。このままいけば中出しもできそうな勢いですね。画像は勿論クミちゃんでしょうか?

No title * by おおっ
一言っ! 羨ましい。

No title * by ポチ
妹さんとの話はサイコーです これからも妹さんとの話をぜひm(__)m 今晩の動画も楽しみにしています

No title * by 童貞くん
凄く興奮した やっぱりクミちゃんは良い 動画を楽しみに待ってます