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個別記事の管理2011-06-17 (Fri)
20110617


こんにちは、マサヤです。

梅雨で、大雨が降ったりしている地域がありますが、皆さんの所は大丈夫ですか?

今日は、皆さんからのメールで要望の多かった「思い出 その1」の続きをUPしたいと思います。

「思い出 その1」は、100万アクセス記念に載せた日記です。
こちら↓
思い出 その1

読み返してから、今回のを読まれると良いと思います。


続きです・・・・

それから約1時間後、クミの部屋から物音が消えました。
時計を見ると、もう2時です。
僕は、母が寝てしまってないか心配になります。
僕は、そ~っと母の部屋に向かいます。

心臓がバクバクします。
夜這いをかける心境です。
母の寝室のドアをそ~っと開けます。
部屋は、豆球が点いていて、薄明かりの中、母はベッドに横になってます。
「ぉ、ぉかあさん。。」
僕は、小さな声で、呼びかけます。

母は、起き上がると、
「ぁぁ、マサヤ。。服を脱いで、コッチにいらっしゃい。
母は、すでに裸です。
僕は、パジャマを脱いで、トランクスも脱ぎます。
「ふふっ、、、マサヤ、もう勃起してるのね。。すごく反り返ってお腹に付きそうじゃない。。ふふふっ。」
「ぅぅ。。。。」

僕は、辛抱できずに母に覆い被さります。
「あ、あぁん。。。ちょ、ちょっと、マサヤ。。。慌てないで。。マサヤったら。。。」
「あ、ご、ゴメンなさい。。」
「女性には、優しくしないと・・・。焦らないで。。。お母さんは、逃げていかないわよ。(笑)」
僕は、一旦、深呼吸をして落ち着きます。

僕は、母の乳房をゆっくりと揉みます。
(あぁ、柔らかい。。手に吸い付く感触・・・堪らないよ。。)
乳首を指で、摘むと硬くなります。
「あぁ、お母さん。。。」
僕は、乳首に吸い付きます。
「あっ、あぁっ。。ぁぁぁ。。」
母から、吐息が漏れます。

「あぁ、マサヤ。。。乳首は舌で転がすようにして。。」
「う、うん。」
僕は、母に言われた通りにします。
「あぁ、、マサヤ。。。そう。。そうよ。。時々、軽く噛んだりしてみてっ。。」
「うん。。。」
乳首を舌で転がしながら、時々、軽く噛みます。

僕は、徐々に下に頭をズラしていきます。
胸からお腹を舐め、そして、マンコに辿り着きます。

薄明かりの中で、母のマンコをまじまじと見ます。
(あぁ、イヤらしいマンコだ。。僕は、こんな小さな穴から出てきたのか・・・。信じられないな。)
僕は、マンコを両手で広げて見ます。
「お母さん。。き、キレイなマンコだね。」
「いやっ、、へ、変な事言わないで。」
母もじっくりとマンコを見られると恥ずかしいのか、僕の頭を軽く叩きます。

「お母さん、愛汁が・・・。僕、まだ触ってないのに・・・。」
「もぅ~、マサヤったら。。。お母さんも興奮してるからよ。」

僕は、舌を筋に沿って、下から上へと舐め上げます。
「う、うっ、ぅぅぅ、、あ、ぁ~ぁ、イイわっ、マサヤっ。。」
僕は、ひたすらペロペロと舐めます。

「ま、マサヤ、、クリちゃんを、クリトリスを舌先で突っついて。。。」
僕は、クリの皮を剥いて、舌先を尖らせクリを舐めます。
「あぅっ。。そう。。そうよっ。。ソコっ、、イイわっ。。あぁ、上手よ。。」
「これで良いの?」
「そう。。女性は、クリが一番感じる人が多いのよ。。ぁぁぁ。。イイっ。」
「お母さんも?」
「そ、そう。。お母さんもよ。。。」
母は、ベッドのシーツを掴んで感じています。

「あぁ、そのまま、指をマンコに突っ込んで頂戴っ。。。」
僕は、クリを舌で突きながら、指をマンコに挿入します。
「あぁ、そ、そうよ。。。ま、マサヤ。。。じょ、上手よ。。上手っっ。。あぁ~っ。。」
「お母さん、マンコから愛汁が溢れてくる。お母さんの愛汁、甘いよ。
「ま、マサヤが上手なのよ。。お母さん、マサヤに感じさせられてるわ。あぁ。。」
「ホント? イッパイ感じてね。」
「うぅ、、ぁぁ、マサヤっ、、こ、今度は、ビラビラを軽く噛んでみてっ。。」
「こう?」
「あ~っ、、そうよっ。。いい感じだわ。。もっと、もっと噛んでっっ。。」

僕は、母に教えてもらった通り、マンコを舐め上げたり、噛んだり、指を突っ込んだりして必死で愛撫します。
何とか、母を気持ち良くさせようと必死です。
僕の口の周りは、唾液と愛汁でベトベトです。

「あぁぁぁ、、マサヤ。。。イイわよっ。。思ったより上手く出来るじゃない。。あぁ、お母さん、、い、逝っちゃいそうよ。。」
「・・・良いよ。。逝っても。。。」
「あぁ、そ、そんな・・・。自分の息子にマン舐めで、逝かされるなんて・・・っ。」
僕は、思いっきり、ズズズ~ッ、、ジュルッ、ジュルジュル~~ッと、音を立ててマンコを吸います。

「あぅっ。。。うっ。。だ、ダメっっ。。。」
母は、腰を突き上げ、僕の口にマンコを押し付け、ビクッビクッと数回、痙攣します。
僕は、口をマンコに押し付けられ苦しいです。
(う、、ぅぅぅぅ。)
母は、軽く逝ったみたいです。
僕は、母を逝かせて、満足感を味わいます。

「マサヤ、今度は、お母さんが、シテあげるわ。。さぁ、横になって。」
僕が、横になると母は、僕の首筋から乳首に舌を這わせます。
「うっ、うぅ、、お母さん、、くすぐったい様な気持ち良いような・・・。」
「うふふふ。。。」

母は、ヘソ周りからフトモモまで舐めてくれます。
そして、肉棒を持つと、舌を伸ばし、根元から先っぽまでを、ベロ~ンと舐め上げます。
「あぁ、お母さんっ。」
「マサヤ、、まだ、亀頭がピンク色で、、テカテカして可愛いわね。ふふふっ。
「う、うぅぅ、、は、恥ずかしいよ。」

さらに、尿道を舌先で突っいたり、カリ首をチロチロと舐めます。
「あぁ、す、スゴぃぃっ。お、お母さんっ。。」
「ふふっ、どう? 気持ちイイかしら。。」
「気持ちイイなんてもんじゃないよ。。最高だよ。。。最高に気持ちイイっっ。。」
「じゃあ、コレはど~ぉ?」
母は、肉棒をパックリと咥えると、ホッペを凹ましながら、吸い上げます。
ズッ、、ズズズ~~ッ、、とイヤらしい音がします。
「あぁ、肉棒が引き抜かれそうだよ。。あ~ぁ、、お母さん。。」

母は、ジュボッ、ジュボッと音を立てながら、肉棒を口でシゴキます。
僕は、肉棒を咥えてる母をジッと見ます。
母の口の周りは唾液でベトベトで、色っぽい唇イッパイに僕の肉棒が咥えられています。
イヤらしい咥え方をする母を見るのは、初めてで、興奮します。
母は、凄くイヤらしい顔をしています。

母は、僕の腰を持ち上げると、お尻の穴を舐めてくれました。
「ちょ、、っと、、そんなトコ、、恥ずかしいよ。おかあさん。」
「うふふふっ。良いから、ジッとしてなさい。」
母はさらに、金玉を舐め、タマタマを口に含んだりしてくれます。。。

僕の肉棒や金玉は、唾液でベトベトになりました。
「あぁ、イヤらしいっ。。お母さん、凄くイヤらしいよっ。。」
「ふふっ。。あのね、マサヤ。。若い女の子は、こんな事までしない子が多いから、、、ムリに求めたらダメよ。。。お母さんだから出来るのよ。」
「あぁ、お母さん、凄いっ。。さすがだよ。。。ぼ、僕、、お母さんがこんなにイヤらしく舐めるなんて思ってもいなかったよ。。」
「そう。。幻滅した・・? でも、マサヤの肉棒が立派だから・・・、お母さんも夢中になっちゃうのよ。」
「お父さんにも同じようにしてるの?」
「うふふ、、どうかしらね。」
母は、ニヤリと微笑みます。

母は、口から唾液を肉棒に垂らします。。
「これも気持ち良いでしょ。」
母は、片手で金玉を揉みながら、もう片方の手で肉棒をシゴキます。
手コキです。
握る強さも程良く、滑らかに肉棒をシゴキます。

「うっ、、あ、あ、あっ、、ちょ、、あ、ダメっっっ。。」
僕は、我慢できずに射精してしまいます。。
精子が、母の顔に掛かります。。
「キャッ。。。・・・・あ、ぁぁ、、あらら。。。出ちゃった。マサヤっ。」
「うぅぅ、、、だ、だって・・・。」
母は、ティシュを取ると、僕の肉棒を絞り、精子を拭いてくれます。。。

「あ~ぁ、、我慢できなかったの?」
「・・・う、うん。。」
僕は、挿入もしてないのに逝ってしまい、落ち込みます。
凄く恥ずかしい気持ちでイッパイです。

「どうする? まだ出来る?」
「うんっ。まだ、何回でも出来るよ。」
「そぅ。。じゃあ、少し休んでからにしましょう。」
僕と母は、並んで寝転がります。

しばらく休憩した後、母がフェラして再び勃たせてくれます。
「さぁ、マサヤ。。そろそろ挿れる??」
「うん。。。挿れたいよっ。」
「じゃあ、お母さんが上になろうか? それとも、マサヤが上になる?」
「僕が、上になるっ。」
僕は、母の脚を開き、股の間に身体を入れます。

そして、肉棒を濡れて光ってるマンコに、あてがいます。
(あぁ、やっと、お母さんのマンコに挿入できる。。)
「あっ。。ちょっと待ってっ、マサヤ。。。ちゃんとコンドームを着けて。」
「えっ。。。ゴム? 生じゃダメなの?」
「ダメに決まってるでしょ。この前は、マサヤが無理矢理入れたから言えなかったけど・・・。ちゃんと避妊はしないとダメでしょ。」
僕は、少しガッカリしながらも、手渡されたゴムを装着します。

僕は、改めて母のマンコに肉棒をあてがいます。
「い、、良い? お母さん?」
「良いわよ。ゆっくり入ってきてね。」
「うん。」
僕は、心臓がバクバクします。

僕は、肉棒をゆっくりと挿入します。
「あ、あ、あぁ、、、あぁ、、ま、マサヤ。。」
母は、声を押し殺して喘ぎます。
僕の肉棒が、熱くて柔らかい肉壁に包まれます。
「あ~っ、、入ったっ。。入ったよ。。。お母さんのマンコ、やっぱり気持ちイイよ。。うぅっ。。
ゴム越しでも、肉壁の温かさが伝わってきます。
僕は、ゆっくりと動きます。

「ぁぁぁぁ、、ぃぃぃっ。。。マサヤ。。」
「お母さん。。。お母さんは、あまり気持ち良くないの?」
母は、耳元で、
「気持ちイイわよ。。すごく気持ちイイの。。でも、大きい声を出すと、クミコに聞こえちゃうでしょ。。」
「大丈夫だよ。。少しぐらい。クミは中々起きないし・・・。」

あまりの気持ち良さに、僕は、ガムシャラに腰を振り続けます。
「あぁ、気持ちイイよ、お母さん。。気持ちイイっっ。」
「ま、マサヤ。。。ちょっと待って。」
母は、僕の腰の動きを止めます。

「な、何でっ? どうしたの?
「マサヤ、、ただ腰を動かせば良いってもんじゃないのよ。ゆっくり動かしたり、早く動かしたり、、緩急を付けて腰を動かしてみて。」
「えっ、、う、、うん。」
僕は、言われた通りに、肉棒をゆっくり挿れたり抜いたりします。

「あぁ~~、、そうよ。。上手よ。マサヤ。」
「お、お母さん。。ゆっくりスルと、お母さんの膣の感触が良く分かるよ。凄いっ。」
「そうよ。 挿れると、焦って夢中で腰を振りたくなるかもしれないけど、落ち着いて膣の感触を確かめるのも大切なの。」
「う、うん。」
母に教えられ、膣の感触というものを初めてゆっくりと味わうことが出来ます。
(あぁ、、マンコの中って温かくて、グニュグニュ動いてる感じがする。。)

「さぁ、マサヤ。。。次は、肉棒を根元まで押し込んで、腰を回転させてみなさい。」
「あ、は、はぃ。」
僕は、肉棒を押し込み、腰をグリグリと回します。
「あ、、あぁぁ、、イイわよ。。。マサヤ。」
「お、お母さん。」
「ぁぁ、もっと、もっと腰を押し付けるように、回してっ。」
僕は、恥骨が擦れるようにグリグリと腰を動かします。
「ぁぅぅぅ、、、イイっっ、、す、凄いわよ。。お、奥まで、、、奥まで届く~っ。
「こう? これで良いの? お母さん。」
僕は、グリグリと肉棒を押し込みます。

僕の肉棒にも何とも言えない、凄い刺激が伝わります。
「あっ。。だ、ダメだっ。。い、逝っちゃいそうだよ。。。お、母さん~っ。」
「だ、ダメっ!!」
母は、僕の腰を両手で掴んで止めます。

「まだ、逝っちゃダメっ。我慢しなさいっっ。」
「ぉ、、ぉ母さん。。。」
僕は、腰の動きを止め、ジッと耐えます。
「う、、、ぅぅぅぅぅぅ。。
僕は、自然に情けない声が出ます。
「動かないで。。我慢するのよ、マサヤ。」

しばらくすると、射精感が薄れてきます。
「どう? 落ち着いた? マサヤ。」
「ハァ、ハァ、、う、うん。大丈夫だよ。」
僕は、母に抱きつきます。
母は、優しく頭や背中を撫でてくれます。

「ねぇ、、お母さん。」
「なぁに?」
「どうして、ヤラせてくれたの? 今朝は、あんなにダメって言い張ってたのに・・・。」
「ふふ、、何でかなぁ~。マサヤが、私が最初の女性って言ってくれたからかな。それで嬉しくなっちゃったかな。」
そう言うと、母は僕にキスしてきます。

「それに・・・、マサヤのモノが立派だったから。欲しくなっちゃったの・・・かも(笑)」
「えっ、ホント?」
「うふふふっ。 さぁ、動いて、マサヤ。」
僕は、母に言われたとおり、腰を動かし始めます。

ゆっくり動かしたり、勢いよく突いたり、回したり・・・、母に教えてもらった通り、色々な動きでマンコを突きます。
「あぁぁぁぁ、、、マサヤ~~。。イイっっ。。そう、そうよ。」
「お母さん。。こんな感じで良いの?」
「良いわよ。上手、、上手よ~っ。」
僕は、母を喜ばせようと一生懸命です。

何気なく、結合部を見ます。
母のマンコは、愛汁が白く泡立って、僕の肉棒にもベットリです。
「ぉぉ、、お母さん。 マンコが、す、凄いよ。こんなに濡れるの?」
「あぁ、そうよ。お母さん、凄く感じてるの。マサヤの肉棒が気持ちイイから、こんなに濡れちゃうのよ。」
「お、お母さん、僕、嬉しいよ。」
「あぁ~、マサヤっ。」

僕の肉棒で、母が感じていると知って嬉しくなります。
でも、もっと母を気持ち良くさせたい気持ちとは裏腹に、急に射精感に襲われます。
「お、お母さん~~。。ぼ、僕、、で、出ちゃいそうだよ。
「マサヤ、、我慢してっ。腰を止めなさい。」
「う、うんっ。。あぁ、、だ、ダメだ。。出ちゃ、、う。。。」
と、言い終わらない内に、僕は、逝ってしまいます。
ゴムの中に、何度も射精します。

「あぁん。。マサヤ。。。」
「ハァ、ぅぅぅ、、お、お母さん、、で、出ちゃった、、よ。」
また、早く出てしまった僕は、バツが悪く、恥ずかしくなります。
「おいで、マサヤ。」
母は、僕をギュッと抱き締めます。

「大丈夫よ、マサヤ。。最初は誰でも早めに出ちゃうのよ。慣れてくれば、大丈夫っ。」
「僕、もっとお母さんのマンコを突きたかったけど・・・。気持ち良過ぎて、、、で、出ちゃったよ。我慢できなかった・・・。」
「良いのよっ。。時間はちょっと短かったけど、気持ち良かったわよ。」
「お、お母さん。」
僕は、母の胸に顔を埋めます。
「あぁ、マサヤ。」
母は、優しく頭を撫でてくれます。

続きます・・・・

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No title * by 童貞くん
温和なマサヤ君がこんなに怒るなんて、よっぽどだね。 ブログは、閉鎖しないでね。 楽しみが無くなっちゃうから。

No title * by マサヤ
こんにちは、マサヤです。 何度も言いますが…、他の人に対してのコメは控えて頂けませんか。 また、他のブログ主へ変なメールを送られる方が居るみたいですが、ハッキリ言って迷惑しています。 このような事が続けば、ブログを閉鎖します。 楽しいコメント欄にして下さい。 お願いします。

No title * by まるくなろうぜ
まるくなろうぜの本人です。 また誰か俺のHn使って炎上させ様としてやがる。 困った偽物はいつになっても減らねぇなぁ! 確かに俺のコメントは強気かもしんないけど、決して他人のHn使ったり、また、個人攻撃なんかはしないぜ! 皆も俺のHn見て、全て俺だと思わないでくれ! ヨロシク

No title * by アホかいな(笑) 
ここにコメ入れしたがる人は、皆さん攻撃しあわんと気ぃすまんみたいやね♪1週間の始まりの挨拶をマサヤ君に語りかけた位でなんでそんなにコメントが荒れんねん(疑問&呆れ&笑い)肝っ玉のちさい人多いね(笑)もうええ加減アホらしなってったわ(微笑)

No title * by ごめんなさい
↓すいません。 (同意)って名前を同じものを使ってしまいました。 悪気はなかったんですがたまたまなってしまいました。 申し訳ないです。

No title * by 同意
たしかに、まるくなろうぜさんのコメントは強気以外のなにものでもないな(笑)

No title * by まるくなろうぜ
皆、調子こいてすまんかった! 俺もコメ控える。

No title * by まるくなろうぜ
なんとなく…。さん、あなたのようなコメントをする人がいるからブログが炎上するんだ。お互い気を付けようぜ

No title * by 荒木明
まるくなろうぜさん、あなたはいったい何者なんだ!?

No title * by なんとなく…。
まるくなろうぜさん、貴方もしばらくコメントを控えられたら如何ですか?

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