個別記事の管理2011-05-14 (Sat)
20110514


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです。
先週末のムラムラ状態の時の話です。


先週の金曜日の夜・・・

母の帰りを待っている内に寝てしまいました。(涙)

土曜日・・・・

気が付いたのは、翌朝の11時頃です。
飛び起きて、母を捜しますが居ません。

仕方なく、自分でトーストを作り、テレビを見ながら食べていると、母から電話です。
「マサヤ。。起きたの?」
「うん。お母さん、ドコに居るの?」
「もうお昼よ。お父さんを迎えに名古屋駅に向かってるわ。」
「何で、起こしてくれないんだよ~。。Hしたかったのに~。
「ハハハ、残念ねっ。」

僕は、少しスネます。
そんな僕を相手にしないで、母は話し続けます。
「あ、そうだ。 今夜は、南さん夫婦が夕食を食べに来るからね。」
「えっ。マジ?」
「泊まっていくみたいよ。」
「え~っ・・・。」
僕は、さらにブルーな気分になります。

南さん家の旦那さんは、父と仲良しなんです。
以前も夫婦で良く遊びに来ていました。
父が帰ってくるので、一杯飲むのでしょう。

その日の夜・・・・

7時頃に、南さん夫婦がやって来ました。
南の旦那(タカシ)さんは、父と同じぐらいの歳だと思います。
奥さんも40前半だと思います。
いつもニコニコしています。

僕も一緒になって、みんなでワイワイと食事をします。
が、僕だけ若いので中々、話に付いていけません。

唯一の楽しみは・・・。
南の奥さん、由美子さんの胸チラを見ることです。
今日の由美子さんは、胸元が大きく開いた服を着ていたので、ちょっとした隙に胸元がチラチラと覗けます。
ブラは、ピンク色です。(笑)

この由美子さん、昔見た時は、ポッチャリだったのですが、今は痩せて綺麗な身体付きになってます。
僕は、由美子さんの身体をジロジロと見ながら、少しだけ興奮します。
僕も溜まっていたので、そのような目付きでしか見れなかったのかもしれません。

由美子さんは、僕の視線を感じたのか、僕に話しかけてきます。
「マサヤ君、ちょっと見ない内に大きくなったわね・・・っていうか、男らしくなったわね。」
「そ、、そうですか。。。由美子さんも、痩せて綺麗になりましたよね。」
「でしょ。(笑)頑張ってダイエットしたのよ。まだまだ、イケるでしょ。どぅ、私の身体見てムラムラ来てるんじゃないの~?」
「え、、ハハ、、してないですよ~。
僕は、照れながら答えます。

「何言ってんだ。。マサヤ君は、由美子のようなオバサンは、相手にしないよ。なっ、マサヤ君。」
タカシさんが言います。
「あら、そんな事無いわよね~。最近は、熟女ブームですからね。年上の女性が好きな若い男の子が多いのよ。
由美子さんが言い返します。

「マサヤ君だったら、いつでも相手してあげるから言いなさいよ~。」
由美子さんは、おっぱいを持ち上げながら冗談ぽく言います。
「おいおい、マサヤ君も嫌がってるだろ~。」
(皆爆笑)
僕も笑うしかありません。

でも、心の中では、
(ああ~、ヤラせて~~。由美子さんでも良いからヤリたい~~。もう、精子が漏れてきそうだよ~
と、叫んでいたのです。

2時間後

父も母も、南さん夫婦も顔がピンク色です。
僕も、由美子さんに飲まされたので、少し酔ってしまいました。
しばらくすると、由美子さんはソファに寝転がって寝てしまいます。
父とタカシさんは、話し込んでいます。

「そろそろ、寝床とお風呂の用意をしてきますね。」
母が、用意に行きます。
少しして、僕も母の後を追うように席を立ちます。

母は、脱衣所に居たので、僕は後ろから抱きつきます。
「お母さん。」
「ぁん。。マサヤ。
母は、よろめいて洗濯機に手を付きます。

「お母さん、ヤリたいよ。お母さんのマンコに突っ込みたいよ。」
僕は、後ろから母の乳房を揉みながら腰をお尻に押し付けます。
「ぁぁ、マサヤっ。ダメだって。。皆が居るでしょ。もう少し我慢できないの?」
「出来るはずないじゃん。もう金玉が爆発しそうなんだよ。

母は、手を後ろに回し、僕の肉棒をズボンの上から撫でます。
「あら、ホントね。もうパンパンじゃない。(微笑)」
僕は、強引に母のスカートを捲り上げます。
「あんっ・・・、マサヤっ。

そしてパンストと下着を下げます。
「お母さん、お尻を突き出してっっ。。早くっ。」
僕は、一刻でも早く突っ込みたくて仕方がありません。
「あぁ、マサヤったら・・・。」

母が白いお尻を突き出します。
僕は、母のマンコにツバを付けると、勃起した肉棒を押し込みます。
肉棒は、濡れてない膣壁に少し抵抗感を感じながらも、ズブズブと埋もれていきます。
「うわっ。。あぁ~~~ぁぁぁ、、、き、気持ちイイよ~~、、お母さん。
それは、久しぶりに味わう母の膣の感触です。

母は酔っていたので、いつもより温かく・・・、というより熱いぐらいです。
いきなり突っ込んだので、膣壁も反応が少なかったのですが、すぐにウネウネと肉棒に絡みつき刺激してきます。

「あぁ、、マサヤの肉棒、熱いっっ。。熱いわっ。」
母は、腰をクネらせ悶え始めます。
僕は、しばらくジッとして、膣の感触を楽しみます。

「マサヤ、、早く出して。。。早く戻らないとお父さん達が怪しむわよ。」
「す、、少しくらい大丈夫だよ。」
僕は、腰をゆっくりと動かし始めます。

「あぁ、気持ちイイぃ。。やっぱりオナニーより、お母さんのマンコが良いな。」
「あ、、あ、、す、凄いっ。。マサヤ、今日はいつもよりカリが引っ掛かる・・・っ。。すごい擦れてるわっ。」
母は、近くにあったバスタオルを口に当て、声を押し殺すようにアエギます。

僕は、母の首筋に舌を這わせながら囁きます。
「ねぇ、お母さん。。由美子さん、良い尻してたね。思わずヤリたくなっちゃったよ。」
「あん、、マサヤの浮気者っ。ず~っとイヤらしい目で、見てたじゃない。マサヤは、ああいう大きなお尻が好きなの?」
「ふふ、嫌いじゃないよ。大きなお尻を鷲掴みして、バックからガンガン突いてみたいな。」

僕は、母の耳たぶを噛みながら、囁き続けます。
「由美子さん、いつでも相手してくれる。って、言ってたから今度頼んでみようかな。」
「もぅ~、マサヤったら。。。イヤよ~~、バカぁ。
母は、顔を後ろに回し、キスしてきます。
僕と母は、激しく舌を絡めます。

僕は、母の乳房を揉みながら、腰を打ち付けます。
ヌチャヌチャと、結合部からイヤらしい音が出始め、愛汁が太股を滴り始めた時・・・、
「お~~い! サトミ~っ。」
リビングの方から父の声が聞こえてきました。
「あっ!」
母は、一瞬身体をビクつかせながら返事をします。
「は、、は~~い。。い、ぃぃ、、今行きます~。」

母は、僕に肉棒を抜け。というような素振りをします。
「ま、マサヤ。。い、行かなくちゃ。抜いて頂戴ぃ。」
「なっ、、まだ、逝ってないのに・・・。」
「仕方ないでしょ。早く抜いてっ。。早く行かないと疑われるわよ。
「ちぇっ。」
僕は、しぶしぶ母の濡れたマンコから肉棒を引き抜きます。
肉棒は、母の愛汁でテカテカと光ったまま、お腹に付きそうなぐらい勃起しています。

母は、マンコをタオルで拭き、下着とパンストを履くと、衣服を整えてリビングに向かいます。
僕は、肉棒を出したまま、ボーぜんとします。


僕は、自分の部屋に戻ります。
しばらくして、リビングに行ってみると、まだ飲んでいます。
タカシさん、由美子さん、父は、お風呂に入ったみたいで、パジャマを着ています。
「あ、マサヤ。お風呂に入りなさいね。」
母が、声を掛けます。
「うん。」

僕は、お風呂に入った後、リビングで飲んでいる皆の所に行きます。
父とタカシさんは、お風呂に入って酔いが回ったのか真っ赤な顔です。
何か2人で話し込んでいます。
由美子さんも母も酔っていて、眠たそうです。

「みんなグデグデじゃん。みんな結構飲んだんじゃない? 大丈夫?」
僕は、心配になって聞きます。
「久しぶりに美味しい酒だよ。やっぱり家は良いなぁ。
父は、楽しそうに答えます。

僕は、チビチビと飲みます。
由美子さんは、下にスパッツ?というか、レギンス?なのかな・・・、ピタっとしたのを履いているので、パンティのラインが見えます。
何となく、前もマンコの割れ目に食い込んでいるような感じです。
それが堪らなくエロくて、僕はムラムラしっぱなしです。
今なら由美子さんを眺めているだけで、一発抜けそうです。

11時頃になると、また由美子さんは寝てしまいます。
母も眠そうです。
「もうそろそろ寝ようかな。」
母は、そう言いながら、立ち上がります。

「タカシさん、寝床の用意は出来てますからね。アナタ、私は、お風呂に入って、先に寝ますから・・・。」
「あ、ありがとう、サトミさん。。え~っと、マサヤ君、家内を寝床まで運んでくれないかな。頼むっ。」
タカシさんが、僕にそう一言いって、再び父と話し込みます。

僕は、仕方なく由美子さんを抱えて、寝床まで連れて行きます。
ムニャムニャと、由美子さんは何か言っています。
南夫妻の寝床は、僕の部屋の斜め前の和室です。

僕は、部屋に入ると敷いてある布団の上に由美子さんを寝かせます。
「大丈夫ですか? 由美子さん。」
「あぁ~~ん。。マサヤ君が運んでくれたのぉ~。ありがとうねぇ~。」
そう言うと由美子さんは、僕にしがみついてきます。
「あ、ちょ、ちょっと。」
僕は、由美子さんの胸に顔を埋めるような格好で、由美子さんの上に倒れ込みます。

由美子さんの柔らかい乳房の感触が顔に伝わってきます。
ノーブラです。
僕は、もう限界です。
由美子さんの左乳房の乳首の辺りにパジャマの上から吸い付きます。
「ゆ、由美子さん。」
「・・・・・」

由美子さんは、何も言いません。
僕は、顔を上げ由美子さんを見ると・・・、寝ています。
かすかに寝息を立てています。

「由美子さん・・・、由美子さん。」
返事がありません。
(マジで寝てる? それとも寝たふりか?)
僕は、少し考えます。

多分、いつもの僕なら、そのまま立ち去ったと思います。
ですが、この時の僕は、暴走モードに入っています。

僕は、由美子さんのパジャマをソロソロとズリあげます。
由美子さんは、ノーブラだったので、乳房があらわになります。

(おぉっ、、す、スゴイっ。。
ちょっと垂れた大きな乳房で、乳輪が大きく乳首も大きいです。
僕は、無意識に乳首に吸い付きます。

僕は、興奮しながら大きな乳首を舌で転がしながら、ズボンから自分の肉棒を引っ張り出しシゴキます。
(ハァ、ハァ、、ハァァ、、美味しい。こんな大きな乳首初めてだけど、舐めがいがあって・・・興奮するっ。)
僕は、そう思いながら夢中で乳首を舐め回します。

僕は、身体を起こし、由美子さんの身体全体を舐め回すように見ます。
(何か、イヤらしい身体してるなぁ。。)

僕は、由美子さんの脚を立てて開きます。(正上位の時の脚の形です)
そして、足元のほうに回り込み、由美子さんの股の間に身体を入れます。

由美子さんのマンコ部分は、レギンスがピタっと張り付き、プックリと膨れ、うっすらとマン筋が浮かびあがっています。
僕は、レギンスの上からマンコ部分に肉棒を押し付けます。
由美子さんのマンコ部分は、プニュプニュとしていて、亀頭に感触が伝わってきます。

(うわっ、柔らかい~っ。。)
僕は、興奮しながらマン筋に沿って、肉棒を擦り付けます。
(ハァ、ハァ、、ヤリたいっっ。。由美子さんのマンコに肉棒を突っ込みたいぃぃっ。)
由美子さんのソコは、マン筋がクッキリと浮かび、僕の我慢汁でシミが出来ています。

(あぁ、ぁぁぁ、、気持ち良さそうなマンコだなぁ。。 見てイジってみるか・・・。)
僕は、興奮の極致です。

「う、、、ぅぅん。。」
由美子さんが呻きます。
僕は、ビクッとして動きを止めます。
(・・・起きたのかな?) 

・・・起きてはいないようです。
僕は、少し冷静になり、考えます。
(あ~、突っ込みたいっ。。でも・・・、やっぱりヤバイよな。)

僕は、由美子さんの横に移動し、もう一度乳首を吸い、舌で転がします。
(あぁ、このデカ乳首、良いなぁ。。エロ過ぎる。)

僕は、由美子さんの乳首を堪能すると、由美子さんのパジャマを直し、布団を掛けると部屋を出ます。


続きます・・・・
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No title * by ぴっぴ
興奮してるマサヤさんに、またしても、どきどきです いいなぁ、こんなふうに、マサヤさんに悪戯されてみたい

No title * by 百田鉄四郎
千田銅助! 素直に千田銅三郎と名乗れ!

No title * by ザーメン二郎
本当だ

No title * by かかかかかかかかかかかかか
団欒最高ベイベー

No title * by げる
マサヤ氏 サトミママと思いっきり中出し出来ずだったんすね! 今回の知人婦人は、中々エロぉ~いボディーなんでしょうね 続きが非常に気になります 次回更新は、どんな内容になるのか? 妄想モードのスイッチがONになってしまします サトミママとのエロぉ~い羽目なのか? 知人婦人との密会なのか? あ~気になる!

No title * by なっきー
次から次へと美味しそうな熟女が♪ 羨ましい~ 読んでるうちに我慢汁がタラタラと出てきた(笑) 続きを期待していますよ~!

No title * by 高葉瀬輝人
何でサトミはカタカナなのに由美子は漢字表記なの?

No title * by か~にゃん
由美子さんエロいですね。 今後の展開が気になります。

No title * by サギー
羨ましいな~マサヤ… なんでそんなに… 由美子さんとヤルならサトミお母様かヒロミ叔母さんのどちらかを僕にください(笑) 由美子さんの熱々のオマンコにもタップリと精液を中出しして孕ませてあげてください!

No title * by スタイリッシュなフロント
そろそろ、マサヤ君の肉棒は一つじゃ足りなくなってきたんじゃ? 母妹叔母そして今回。 こりゃ多いな。 チンコ割増で\20000頂戴いたします