個別記事の管理2011-05-25 (Wed)
20110525


こんにちは、マサヤです。

多くの方からのメールありがとうございました。
励ましの言葉が多く、嬉しかったです。
「母との初めてのHをもっと詳しく」とか、「ワクワクメールでの体験談をもっと書いてくれ」「クミとのHを書いてくれ」などなど・・・、多くの要望も頂きました。
出来る範囲で、皆さんの要望に答えていきたいと思っています。


さて、今日は、前回の日記の続きです。・・・・

僕は、由美子さんの横に移動し、もう一度乳首を吸い、舌で転がします。
(あぁ、このデカ乳首、良いなぁ。。エロ過ぎる。)

僕は、由美子さんの乳首を堪能すると、由美子さんのパジャマを直し、布団を掛けると部屋を出ます。

リビングに戻ると、母がお風呂から上がったトコでした。
僕は、気を静める為、水を一杯飲みます。
「アナタ、タカシさん。お先に失礼するわね。もう先に寝るからね。」
「おぅ。。。おやすみ。」

「じゃあ、僕も寝ようかな。お父さん達は、まだ寝ないの?」
「もう少し飲んでるよ。明日は、休みだしな。」
「そっか~、じゃあごゆっくりね。

僕は、自分の部屋に戻り、数分後、そ~っと出て、母の寝室に向かいます。
そして、母の部屋に入り、服を脱ぎ裸になってベッドに潜り込みます。
「だ、誰?? ・・・あぁ、マサヤ。」
「お母さん、イイだろ?」
「え、、えぇ、、、大丈夫かしら? お父さん達にバレないかしら?」
「大丈夫だよ。まだ、飲んでるから。」
「でも・・・。
母は、父がこの部屋に来るのではないかと心配しています。
(父も久しぶりに帰国したので、母を求めてくるかも)

「もう、ヤリたくて仕方がないんだよっ。お母さんがヤラせてくれないなら由美子さんとヤッてくるよっ。」
「あぁ、バカな事言わないで。私だって、マサヤに思いっきり突いてもらいたいんだからっ。」
母は、そう言うと、僕に覆い被さり、僕の肉棒を手でシゴキながらキスしてきます。
母も少し酔っているので、いつもより甘えた口調です。

「ぁぁぁ、マサヤ凄いわっ。。ガチガチに勃起してるぅ。
「そうだよ。お母さんの中に入りたくてウズウズしてるんだっ。」
「あんん、、その前に、お口イッパイにシャブらせてっ。。マサヤの肉棒を頬張りたいの。」
母が、肉棒を咥えようとしますが、僕は母の頭を持って咥えさせません。

「あぁぁん、どうしてぇ~。。」
「さっき、ヤリたくないような事言ってたじゃん。」
「だ、だってぇ~。お父さん達にバレないか心配だったのよ~ぉ。」
母が再び、肉棒を咥えようとします。
僕は、咥えさせません。

「あ~~ん。。も~ぅ。。イジワルしないでぇ。マサヤ~。
「僕の肉棒を舐めたいの?」
母は、舌を伸ばしながら、
「舐めたいっっ。。マサヤの肉棒を吸いたいの。。ねぇ~。お願いします。舐めさせて下さいっっ。」
「仕方ないなぁ。」
僕が手を離すと、母は肉棒にムシャブリ付きます。

母は、頬を凹ませながら肉棒を吸い上げます。
「美味しいかい、お母さん。」
「ぁぁ、、ハァ、、ハァ、、おぃひぃ。。ぁぁ、、おいひぃわっ。。」
ズッズッ、ジュボジュボ、ジュボジュボと、音を立てて吸います。
僕は、母のイヤらしいフェラ顔を見るだけで興奮してきます。

僕は、身体の位置を変え、母のパジャマと下着を脱がし、69の体勢になります。
母のマンコからイヤらしい匂いがしてきます。
僕は、母のマンコにムシャブリ付きます。

僕は、両手でマンコを左右に広げると、ピンク色の膣口に舌を入れ舐め回します。
「あぅぅぅ、、ま、マサヤ~~、、そ、それ、イイぃっっ。」

お互いに、激しく性器を舐め合います。
(ホントは、こうして由美子さんのマンコも舐めたかったなぁ。。。由美子さんは、どんなマンコしてるんだろう。。)
そう考えると一層興奮します。

僕は、我慢できなくなり、母に覆い被さると肉棒をマンコに突き刺します。
マンコに肉棒がズブズブと、突き刺さります。
「あぁ~~~~ぁぁっ。イイ~~っっ。」
僕は、慌てて母の口を押さえます。

僕は、母を抱き締め、舌を絡ませながら肉棒を抜き差しします。
マンコがグイグイと肉棒を締め付けてきます。

母は、僕の耳たぶを噛みながら、
「ホントはね、欲しかったの。。。凄くシタかったの。マサヤが入院した時も、マサヤの肉棒を思い出しながら、ココで一人でマンコをイジってたの。。
「浮気はしなかったの?」
「しないわよ。マサヤが良いのよ。マサヤの大きな肉棒じゃなきゃダメなのよっ。」
「嬉しいよ。僕もシタかったんだ。もう、金玉が破裂するぐらい溜まってるよ。」

母は、僕に強く抱きつきながら、
「ねぇ、マサヤ。。その溜まった精子、全部お母さんの中に出してくれる?」
「もちろんだよ。その為に今まで、オナニーもしないで我慢してたんだよ。」
「あぁ、嬉しいっ。。マサヤ、マサヤっっ。

僕は、激しく腰を振り続けます。
母は、大きなアエギ声が出ないように堪えています。
母のマンコも僕の肉棒も熱く、愛汁が溢れ、最高に気持ちが良いです。

僕と母が交わっている最中でも、リビングの方から、父とタカシさんの大きな笑い声が聞こえてきます。

「お父さん達、楽しそうだね。すぐ近くで、僕とお母さんがセックスしてるなんて思ってもみないだろうね。」
「そ、、、そうね。」
僕は、母の勃起した乳首を吸いながら腰を振ります。

(タカシさん、楽しそうに笑ってるけど・・・、僕はタカシさんの奥さんの乳首を吸ったよ。マンコの感触もズボンの上からだけど味わったからね。今日は我慢したけど、今度、機会があったら由美子さんのマンコに肉棒を突っ込むからね。大きな乳首をツマミながら、マンコを突きまくってやる。
などと、考えながら母のマンコを突き続けます。

しばらくして、母が上になって腰を振ります。(騎乗位)
母は、肉棒を根元までマンコに咥え込むと、腰をグリグリと回しながら感じます。
「あぁぁ~ぁぁぁ、当たる。。奥に、、、当たるわぁ。

僕は、下から母の大きな乳房を鷲掴みにし、揉みし抱きます。
母は、うんこ座りで腰を激しく上下に動かします。
「あぁぁぁ、、硬いっっ、、硬いのぉぉ。。。マサヤの肉棒が突きささるぅぅぅぅ。。」
「ぉぉぉおぉ、、お母さん、凄いっっ。」

その時、タンタンタンタン、バタバタ。。。
誰かが、廊下を歩く音が聞こえます。
僕は、母の腰を両手で掴み、動きを止めます。
僕の行動で、母も気が付いたのか、僕の上に覆いかぶさり、ジッと息を潜めます。

部屋の前を通って行きます。
父かタカシさんが、トイレに行ったようです。
「トイレかな?」
「そ、そうね。」
僕は、下からマンコを突き上げます。
「ぁん、、だ、ダメぇぇ。マサヤっ。。」
母は、必死で声を堪えます。

「ふふふ、、お父さんかタカシさんだね。間違えて、この部屋のドアを開けたらどうする? 僕の肉棒がお母さんのマンコにズッポシ刺さってるのが丸見えだね。」
「ふぁぁぁ、そ、そんなぁぁ。
僕は、下からマンコを突き上げます。
バタン、タンタンタンタン。。。
部屋の前を通って行きます。
母は、僕の肩を噛んで、声を我慢しています。
と、同時にマンコがキュッと締まり、肉棒を締め上げます。
「ぅぅぅぅ、すごぃ。締まるぅぅ。お母さんのマンコが、肉棒を締め上げてくるっ。」

僕は、身体を起こし、母を寝かせ、正上位に戻ります。
「お母さん、ドキドキしたでしょ?」
「う、うん。
僕が再び、腰を動かし始めた時、また廊下を歩く音が・・・。

「タカシ君、・・・そろ・・・だから・・・もう寝ようか。。」
「そうですね~。じゃあ・・・お・・・ましょうか・・・。」
などと、話しながら廊下を行ったり来たりしてる感じです。
(何をやっているかはわかりませんが・・・)

僕は、母と抱き合ったまま、ジッとします。
母も僕に、しがみついてきます。
僕と母は、お互いに見つめ合い、頷きます。

部屋のドアの向こう側で、父とタカシさんの話し声が聞こえてきます。
ナゼ、廊下で話しているか分かりませんが、とにかく2人がドアの向こうに居るのは間違いありません。
(多分、それぞれ寝床に行く前に、もう少し話しをしてるのかと思われます)

僕は、布団を頭まで被ります。
こうすれば多少の声は、部屋の外に聞こえ難いと思ったからです。
僕と母は、抱き合ったまま、頭まで布団を被り繋がっています。

「ねぇ、マサヤ。。止めないで。。続けてっっ。」
「で、でも、バレたら・・・。タカシさんが居るんだよ。」
「イイから、早くっ。。。ズボズボ、突いてぇぇぇ。。マンコが疼いてるのぉぉぅ。」
「う、うん。」
母は、酔っているので気が大きくなり、さらに、近くに父とタカシさんが居る事で、興奮してきています。

僕は、母のマンコを突きます。
「ぁぁぁぁ、、イイわぁ。。感じるぅぅ。」
「お、お母さん、タカシさん達がすぐそこに居るから興奮してるんだろ?」
「ぇぇ、、そ、そうぅよ。」
母の声が興奮で上ずっています。

もしも、父にバレてもどうにか成りますが、タカシさんにバレたら、誤魔化しは利かないでしょう。
身内でも何でも無いわけですから・・・、僕と母は、完全に変態扱いされるでしょう。
下手をすれば、近所中にバレて白い目で見られるようになるかもしれません。

僕は、怖さと興奮が入り混じった何とも言い難い感覚に襲われます。
きっと母も同じだと思います。

布団の中は、僕と母の、ハァハァ、ハァハァハァという熱い吐息で充満します。
僕と母は、汗だくで絡み合います。
「マサヤ、、マサヤ、マサヤぁぁぁ
母が、僕の耳元で熱い息を吐きかけながら囁きます。
母の興奮が僕に伝わり、僕は一層興奮します。

僕は母の舌を激しく吸い、手で乳房を激しく揉みし抱きながら、マンコに肉棒を抜き差しします。
「あぁ、お母さん、、こ、興奮するよぉ。」
「ゎ、、私も。私もよ~。」

ドアの向こうでは、父とタカシさんの話しが続いているようです。
時々、ドンッ、、と、ドアに、もたれ掛かるような音がします。
その度に、ドキッとするのですが、興奮度はさらに高まります。

僕は肉棒をマンコの奥までグリグリと押し込みます。
亀頭の先が子宮口付近にコリコリと当たり、さらに膣がグイグイと締め付けてきます。
僕は、逝きそうになります。
溜まって、敏感になってる肉棒に、この刺激はキツイです。
「あ、、ダメだ。。い、逝きそう。。」
僕は、母の耳元で小さな声で囁きます。

「えっ、、もう?」
「う、、うんっ。」
「良いわ。。。き、、キテっ。」
「ど、ドコに出す?」
「中よっ。。中に頂戴ぃぃっ。」
「すぐソコに、タカシさんが居るよ。そんな所で、お母さんのマンコの中に射精して良いの?」
僕は、イジ悪く聞きます。
「ぁぁ、、ぃ、ぃ、、良いの。。良いから、出して。」
「じゃあ、大きな声で言ってごらん。
僕は、被っていた布団を剥ぎます。

「さぁ、お母さん。」
「ぁぁぁ・・・・頂戴っっ。。中に頂戴ぃぃ。。マサヤのザーメンを私の中に注ぎ込んでぇぇぇぇ。
母は、少し大きな声で叫びます。
普段、あまり「ザーメン」なんて言わないので、新鮮で肉棒にビンビンきます。

「僕のザーメンが欲しいの?」
「欲しいぃっ。。金玉に溜まってるザーメンが欲しいのよぉぉぉ。」
「もう2週間も溜まってるから、臭いよ。」
「良いわよっ。。臭いザーメン好きっ。」
「量も凄いと思うよ。」
「あぁ、ザーメン、、イッパイ欲しいぃぃ。マンコから溢れるぐらい出してぇぇぇっ。」
母は、自分からも腰を動かし、僕の肉棒を貪ります。
相当、興奮しています。

「じゃあ、お望み通り、タカシさんの前で、ザーメンを注いでやるっ。」
僕は、母を持ち上げ、ドアの方へ移動します。
母をドアの横の壁にモタれ掛け、立たせます。
そして、母の片足を持ち上げると、肉棒をマンコに勢いよくぶち込みます。
立ったままの正上位?のような体勢です。(母は、片足立ちです)

母は、全身汗ばんで、テカテカと光ってます。
母の汗ばんだ胸元、乳房がイヤらしいです。
僕は、母の舌を激しく吸いながら、下から肉棒を突き上げます。
「ぅぅぅ、、、ぁぅぁぅ、、ぁぁぁ、ハァハァァァァァ。。。」

ドアのすぐ向こうに・・・、1mも無い所に、父とタカシさんが居ます。
話し声がハッキリと聞こえるぐらいです。
僕も母も声を堪えながら、交わります。

母のマンコから愛汁が滴るのが分かります。
結合部からは、クチャクチャ、、ブリュッッ、、クチャヌチュと、肉棒とマンコが擦れる音が聞こえます。

「は、はやくぅぅぅ。」
母は、か細い声で言います。
ちょっとキツイ体位ですが、僕は夢中で腰を振ります。
ズリュヌチャ、ズリュヌチャ、ヌチャ、、、イヤらしい音だけが部屋に響きます。
母は、必死で僕の首にしがみ付いています。

ドアの向こうで、笑い声が聞こえます。
僕は、母を抱き締め、腰だけを器用に動かします。
ラストスパートです。

「う、、、ぅぅぅ。。。。ぃぃ、く、ぃぃ、、ぃぃぃくぅ。
母がギュッと、抱きついて来たかと思うと、ビクンビクンと身体が痙攣します。
母は、先に逝ったようです。

膣壁が肉棒を締め付け、奥の方が痙攣します。
肉棒が痺れる位の快感が押し寄せてきます。
「ぉぉぉ、、い、、ぃ、逝くよ。」
母の耳元で告げます。
母は、何も言わず、頭を立てに振るだけです。

母は、必死で声を我慢しながら、僕の背中に爪を立ててしがみ付き感じています。
その時、僕の肉棒から精子が子宮に向けて放出されます。
肉棒が、ドクドクと精子を吐き出します。

声を出さないように、僕は、母を強く抱き締めます。
肉棒の痙攣が止まらず、僕は、何度も何度も突き上げながら母の中に精子を吐き出し続けます。


僕は、母の両脚を抱える(駅弁スタイル)と、そ~っとベッドに倒れ込みます。
「ぁ、、ぁぁ、、入ってくる。。。マサヤの熱い精子が流れ込んで来るぅぅぅ、、ぅっ。」
「お、ぉ、お母さん。」
最高の気持ち良さです。
僕と母は、舌を激しく絡め合います。

僕と母は、繋がったまま、しばらくジッとしていると、話し声が無くなり、廊下を歩く音が聞こえます。
父とタカシさんが、それぞれ寝床に向かったようです。

僕と母は、余韻に浸ります。
「あぁ、、気持ちイイわ、、マサヤ。」
「僕もだよ。最高。」
「中が熱いわぁ。。マサヤのザーメンがイッパイ流れ込んだのね。
「うん。」

僕の肉棒が萎み、自然に母のマンコから抜けると同時に、コテコテの精子がドロッと出てきます。

「ねぇ、、もっと欲しいわ。。。」
「えっ、、、うん。。。じゃあ、もう一回スル?」
「ええ。」
母は、頷きます。

「じゃあ今度は、リビングに行ってしようよ。音や声が聞こえにくいだろうしさ。」
「ええ、そうしましょう。
父とタカシさんが、寝床に向かってから、2~30分ぐらいしてから、母と2人で静かにリビングに向かいます。

そして、僕と母は、また激しく求め合いました。


PS. 画像は、母です。
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No title * by マサヤ
こんにちは、マサヤです。http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/3/ic_face_csweat02.png" width="15" height="15" />僕のコメントへの思いは、「独り言」で書いたつもりだったのですが・・・。http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/3/ic_face_tear.png" width="15" height="15" />この記事への、これ以降のコメントは載せられないように設定しました。対応が遅れまして申し訳ありませんでした。http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/3/ic_taraaa.png" width="15" height="15" />

No title * by 遠山の銀さん
いい加減にスッキリ一件落着にならんもんか(頭痛)世の中平和な証拠だけどね(苦笑)

No title * by 嘆願書
お願いしますマサヤさん。動画ありがとうを追放してください。コメント欄が楽しくなくなってしまいました。それと私も関西だから分かります。今発言してるギントキさんは多分偽物です。証拠はないけど今の空気でそんな悪質なイタズラするのは動画ありがとうでは?人に喧嘩売るなっていっときながら、しつこく嫌がらせ続けるなんて本当の精神異常者です。お願いしますマサヤさん。楽しいブログ欄に戻して下さい(必死)

No title * by 市丸ギントキ
マサヤクンなんべんもすまんねけどな、流石のボクもムカついてきたわ。ボクにこんだけ陰湿な攻撃続けときながら、人には喧嘩売るなて本気でいうとる。ホンマに頭おかしい奴やわ。キミの騒がしいコメント欄ボク好きやけど限度ちゅうもんがある。まるくなろうぜさんの言わはる通りや。キミ自分からファン選別したいんか?それやったらしゃあないけどね(笑)

No title * by 霧模様
不快極まりないですねえ偽ギントキさん、恐らくは動画ありがとう。僕も実は関西だから貴方の関西弁は間違ってます。どうしてそこまでギントキさんを憎むのでしょう?僕の名まで出して、この人は真の精神異常者ですね。楽しいコメント欄ではなくなってしまいましたねえ。

No title * by しょうこ
みんなストレスが溜まっているのよね?だからみんな言いたいだけ言って出しきっちゃいなよ!言いたいことがなくなったら終わるでしょう!?私が溜めているのは性欲だけどね…さすがにそれはコメントを書いても発散出来ないの…あ~ぁまさやくんみたいなセフレが欲しいなぁ~

No title * by 帝王節介
動画ありがとうってのは真性の池沼だな(大呆れ)どうして承認するんだいマサヤ君?自分で自分のブログ汚したいの?

No title * by フルーツチンポ侍怒りの鉄拳
マサヤさん、動画ありがとうだけは悪質すぎてムカムカします。どうして承認なさるんですか?(汗)

No title * by 市丸ギントキ
マサヤクン、偽ギントキ多分動画ありがとうやで。この執念深さおとろしよう(笑)ナンボなんでもシャレにならんわ。何で承認したん?キミだけは今一よう分からへんなあ(苦笑)

No title * by 市丸ギントキ
んなアホな(大爆笑)そのうちでるとは思てたけどついに出ましたか偽ギントキさん(笑)残念ながらボク六時まではぐっすり寝てるし、仕事中にはコメ入れせえへんし、そんな絵文字記号打たれへんヤスモンの機種やねん(笑)キミとは気が合いそうやね(笑)今後とも宜しゅう(笑)

個別記事の管理2011-05-15 (Sun)
20110515


こんにちは、マサヤです。

知らない内に、350万アクセスを超えていました。

これも、皆さんのお陰です。
ありがとうございます。

350万アクセスを記念しまして、携帯画像倉庫に母とクミの動画をUPしました。
小さくて見ずらいのが残念なんですが・・・

携帯画像倉庫 http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/bosikan/
(携帯ユーザー用)

携帯画像倉庫は、雰囲気は怪しいですが(笑)、僕の運営するHPなので安心して閲覧下さい。

PCユーザーの方への、「いつもの」はありません。
・・・が、僕にメールを送って頂ければ、母との動画をプレゼントします。

僕へのメールはこちら↓
bosikan@livedoor.com  

出来れば、当ブログに対する感想、意見、要望、文句、何でも良いので一言添えて下さい。
もちろん、体験報告も大歓迎です。
よろしくお願いします。

動画プレゼント終了しました。



登録して無料ポイント分だけでも遊べますよ。
悪質なサイトでは無いので安心して遊んで下さい。
僕が保障します。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。
熟女が多数在籍しています。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by ヨシ
僕のPCはMacなので、ネットカフェに行って、やっと解凍することができました。いつもはできるのですが、今回はダメでした。ところで、画像ですが、最高です!!だだ、中田氏まで見たかった。次回、いや、最後までのやつを再度リクエストします。「ヨ・ロ・シ・ク」です。

No title * by サギー
動画すごくよかったです! サトミお母様って本当にいやらしいですね。 僕もサトミお母様を犯したいです!近親相姦プレイしたいです! 次はサトミお母様との中出し動画をリクエストします!! 母子で受精の瞬間…すごく興奮します!!! クミちゃんとのセックスも見たいです!!

No title * by ひろ
マサヤさん いつも楽しみに見てます お母さんの動画見たくて見たくて楽しみに待ってたんですが仕事の都合でPCを見れず応募に間に合いませんでした もしよかったらいただけませんか? 毎日毎日後悔して眠れません

No title * by よう
やー危なかった。 プレゼント終了前に間に合ってよかった。 結構な動画をありがとう。 ほとばしる汁、垂れる汁。 いやらしい声。 よいものを拝見しました。 また、お願いしますね~。

No title * by kk
結局解凍パスあわず 観ることできず・・・ どうしてコピペしても 溶けないの???

No title * by ドアラ
お礼が遅れてしまい、すみません。 動画ありがとうございました。 すごく興奮する内容で、羨ましい限りです。 これからのブログも楽しみにしています。

No title * by アルトカトラズ
マサヤ君に質問です。 今回、お母さんの動画を貰える人と貰え無い人の差はなんですか?

No title * by 遮那
お礼が遅れまして申し訳ありません。 動画たまりませんでした~^^ お母様の押し殺したような声・・・・ 蜜がポタポタ・・・・・ 猛烈に興奮させていただきました。 ありがとうございました。 これからもよろしくお願いいたします。

No title * by 001
残念。。。 プレゼント動画。。。こなかった(T_T)

No title * by ヒデヲ
ありがとうございました。里美ママの喘ぎ声がたまらなかったです。

個別記事の管理2011-05-14 (Sat)
20110514


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです。
先週末のムラムラ状態の時の話です。


先週の金曜日の夜・・・

母の帰りを待っている内に寝てしまいました。(涙)

土曜日・・・・

気が付いたのは、翌朝の11時頃です。
飛び起きて、母を捜しますが居ません。

仕方なく、自分でトーストを作り、テレビを見ながら食べていると、母から電話です。
「マサヤ。。起きたの?」
「うん。お母さん、ドコに居るの?」
「もうお昼よ。お父さんを迎えに名古屋駅に向かってるわ。」
「何で、起こしてくれないんだよ~。。Hしたかったのに~。
「ハハハ、残念ねっ。」

僕は、少しスネます。
そんな僕を相手にしないで、母は話し続けます。
「あ、そうだ。 今夜は、南さん夫婦が夕食を食べに来るからね。」
「えっ。マジ?」
「泊まっていくみたいよ。」
「え~っ・・・。」
僕は、さらにブルーな気分になります。

南さん家の旦那さんは、父と仲良しなんです。
以前も夫婦で良く遊びに来ていました。
父が帰ってくるので、一杯飲むのでしょう。

その日の夜・・・・

7時頃に、南さん夫婦がやって来ました。
南の旦那(タカシ)さんは、父と同じぐらいの歳だと思います。
奥さんも40前半だと思います。
いつもニコニコしています。

僕も一緒になって、みんなでワイワイと食事をします。
が、僕だけ若いので中々、話に付いていけません。

唯一の楽しみは・・・。
南の奥さん、由美子さんの胸チラを見ることです。
今日の由美子さんは、胸元が大きく開いた服を着ていたので、ちょっとした隙に胸元がチラチラと覗けます。
ブラは、ピンク色です。(笑)

この由美子さん、昔見た時は、ポッチャリだったのですが、今は痩せて綺麗な身体付きになってます。
僕は、由美子さんの身体をジロジロと見ながら、少しだけ興奮します。
僕も溜まっていたので、そのような目付きでしか見れなかったのかもしれません。

由美子さんは、僕の視線を感じたのか、僕に話しかけてきます。
「マサヤ君、ちょっと見ない内に大きくなったわね・・・っていうか、男らしくなったわね。」
「そ、、そうですか。。。由美子さんも、痩せて綺麗になりましたよね。」
「でしょ。(笑)頑張ってダイエットしたのよ。まだまだ、イケるでしょ。どぅ、私の身体見てムラムラ来てるんじゃないの~?」
「え、、ハハ、、してないですよ~。
僕は、照れながら答えます。

「何言ってんだ。。マサヤ君は、由美子のようなオバサンは、相手にしないよ。なっ、マサヤ君。」
タカシさんが言います。
「あら、そんな事無いわよね~。最近は、熟女ブームですからね。年上の女性が好きな若い男の子が多いのよ。
由美子さんが言い返します。

「マサヤ君だったら、いつでも相手してあげるから言いなさいよ~。」
由美子さんは、おっぱいを持ち上げながら冗談ぽく言います。
「おいおい、マサヤ君も嫌がってるだろ~。」
(皆爆笑)
僕も笑うしかありません。

でも、心の中では、
(ああ~、ヤラせて~~。由美子さんでも良いからヤリたい~~。もう、精子が漏れてきそうだよ~
と、叫んでいたのです。

2時間後

父も母も、南さん夫婦も顔がピンク色です。
僕も、由美子さんに飲まされたので、少し酔ってしまいました。
しばらくすると、由美子さんはソファに寝転がって寝てしまいます。
父とタカシさんは、話し込んでいます。

「そろそろ、寝床とお風呂の用意をしてきますね。」
母が、用意に行きます。
少しして、僕も母の後を追うように席を立ちます。

母は、脱衣所に居たので、僕は後ろから抱きつきます。
「お母さん。」
「ぁん。。マサヤ。
母は、よろめいて洗濯機に手を付きます。

「お母さん、ヤリたいよ。お母さんのマンコに突っ込みたいよ。」
僕は、後ろから母の乳房を揉みながら腰をお尻に押し付けます。
「ぁぁ、マサヤっ。ダメだって。。皆が居るでしょ。もう少し我慢できないの?」
「出来るはずないじゃん。もう金玉が爆発しそうなんだよ。

母は、手を後ろに回し、僕の肉棒をズボンの上から撫でます。
「あら、ホントね。もうパンパンじゃない。(微笑)」
僕は、強引に母のスカートを捲り上げます。
「あんっ・・・、マサヤっ。

そしてパンストと下着を下げます。
「お母さん、お尻を突き出してっっ。。早くっ。」
僕は、一刻でも早く突っ込みたくて仕方がありません。
「あぁ、マサヤったら・・・。」

母が白いお尻を突き出します。
僕は、母のマンコにツバを付けると、勃起した肉棒を押し込みます。
肉棒は、濡れてない膣壁に少し抵抗感を感じながらも、ズブズブと埋もれていきます。
「うわっ。。あぁ~~~ぁぁぁ、、、き、気持ちイイよ~~、、お母さん。
それは、久しぶりに味わう母の膣の感触です。

母は酔っていたので、いつもより温かく・・・、というより熱いぐらいです。
いきなり突っ込んだので、膣壁も反応が少なかったのですが、すぐにウネウネと肉棒に絡みつき刺激してきます。

「あぁ、、マサヤの肉棒、熱いっっ。。熱いわっ。」
母は、腰をクネらせ悶え始めます。
僕は、しばらくジッとして、膣の感触を楽しみます。

「マサヤ、、早く出して。。。早く戻らないとお父さん達が怪しむわよ。」
「す、、少しくらい大丈夫だよ。」
僕は、腰をゆっくりと動かし始めます。

「あぁ、気持ちイイぃ。。やっぱりオナニーより、お母さんのマンコが良いな。」
「あ、、あ、、す、凄いっ。。マサヤ、今日はいつもよりカリが引っ掛かる・・・っ。。すごい擦れてるわっ。」
母は、近くにあったバスタオルを口に当て、声を押し殺すようにアエギます。

僕は、母の首筋に舌を這わせながら囁きます。
「ねぇ、お母さん。。由美子さん、良い尻してたね。思わずヤリたくなっちゃったよ。」
「あん、、マサヤの浮気者っ。ず~っとイヤらしい目で、見てたじゃない。マサヤは、ああいう大きなお尻が好きなの?」
「ふふ、嫌いじゃないよ。大きなお尻を鷲掴みして、バックからガンガン突いてみたいな。」

僕は、母の耳たぶを噛みながら、囁き続けます。
「由美子さん、いつでも相手してくれる。って、言ってたから今度頼んでみようかな。」
「もぅ~、マサヤったら。。。イヤよ~~、バカぁ。
母は、顔を後ろに回し、キスしてきます。
僕と母は、激しく舌を絡めます。

僕は、母の乳房を揉みながら、腰を打ち付けます。
ヌチャヌチャと、結合部からイヤらしい音が出始め、愛汁が太股を滴り始めた時・・・、
「お~~い! サトミ~っ。」
リビングの方から父の声が聞こえてきました。
「あっ!」
母は、一瞬身体をビクつかせながら返事をします。
「は、、は~~い。。い、ぃぃ、、今行きます~。」

母は、僕に肉棒を抜け。というような素振りをします。
「ま、マサヤ。。い、行かなくちゃ。抜いて頂戴ぃ。」
「なっ、、まだ、逝ってないのに・・・。」
「仕方ないでしょ。早く抜いてっ。。早く行かないと疑われるわよ。
「ちぇっ。」
僕は、しぶしぶ母の濡れたマンコから肉棒を引き抜きます。
肉棒は、母の愛汁でテカテカと光ったまま、お腹に付きそうなぐらい勃起しています。

母は、マンコをタオルで拭き、下着とパンストを履くと、衣服を整えてリビングに向かいます。
僕は、肉棒を出したまま、ボーぜんとします。


僕は、自分の部屋に戻ります。
しばらくして、リビングに行ってみると、まだ飲んでいます。
タカシさん、由美子さん、父は、お風呂に入ったみたいで、パジャマを着ています。
「あ、マサヤ。お風呂に入りなさいね。」
母が、声を掛けます。
「うん。」

僕は、お風呂に入った後、リビングで飲んでいる皆の所に行きます。
父とタカシさんは、お風呂に入って酔いが回ったのか真っ赤な顔です。
何か2人で話し込んでいます。
由美子さんも母も酔っていて、眠たそうです。

「みんなグデグデじゃん。みんな結構飲んだんじゃない? 大丈夫?」
僕は、心配になって聞きます。
「久しぶりに美味しい酒だよ。やっぱり家は良いなぁ。
父は、楽しそうに答えます。

僕は、チビチビと飲みます。
由美子さんは、下にスパッツ?というか、レギンス?なのかな・・・、ピタっとしたのを履いているので、パンティのラインが見えます。
何となく、前もマンコの割れ目に食い込んでいるような感じです。
それが堪らなくエロくて、僕はムラムラしっぱなしです。
今なら由美子さんを眺めているだけで、一発抜けそうです。

11時頃になると、また由美子さんは寝てしまいます。
母も眠そうです。
「もうそろそろ寝ようかな。」
母は、そう言いながら、立ち上がります。

「タカシさん、寝床の用意は出来てますからね。アナタ、私は、お風呂に入って、先に寝ますから・・・。」
「あ、ありがとう、サトミさん。。え~っと、マサヤ君、家内を寝床まで運んでくれないかな。頼むっ。」
タカシさんが、僕にそう一言いって、再び父と話し込みます。

僕は、仕方なく由美子さんを抱えて、寝床まで連れて行きます。
ムニャムニャと、由美子さんは何か言っています。
南夫妻の寝床は、僕の部屋の斜め前の和室です。

僕は、部屋に入ると敷いてある布団の上に由美子さんを寝かせます。
「大丈夫ですか? 由美子さん。」
「あぁ~~ん。。マサヤ君が運んでくれたのぉ~。ありがとうねぇ~。」
そう言うと由美子さんは、僕にしがみついてきます。
「あ、ちょ、ちょっと。」
僕は、由美子さんの胸に顔を埋めるような格好で、由美子さんの上に倒れ込みます。

由美子さんの柔らかい乳房の感触が顔に伝わってきます。
ノーブラです。
僕は、もう限界です。
由美子さんの左乳房の乳首の辺りにパジャマの上から吸い付きます。
「ゆ、由美子さん。」
「・・・・・」

由美子さんは、何も言いません。
僕は、顔を上げ由美子さんを見ると・・・、寝ています。
かすかに寝息を立てています。

「由美子さん・・・、由美子さん。」
返事がありません。
(マジで寝てる? それとも寝たふりか?)
僕は、少し考えます。

多分、いつもの僕なら、そのまま立ち去ったと思います。
ですが、この時の僕は、暴走モードに入っています。

僕は、由美子さんのパジャマをソロソロとズリあげます。
由美子さんは、ノーブラだったので、乳房があらわになります。

(おぉっ、、す、スゴイっ。。
ちょっと垂れた大きな乳房で、乳輪が大きく乳首も大きいです。
僕は、無意識に乳首に吸い付きます。

僕は、興奮しながら大きな乳首を舌で転がしながら、ズボンから自分の肉棒を引っ張り出しシゴキます。
(ハァ、ハァ、、ハァァ、、美味しい。こんな大きな乳首初めてだけど、舐めがいがあって・・・興奮するっ。)
僕は、そう思いながら夢中で乳首を舐め回します。

僕は、身体を起こし、由美子さんの身体全体を舐め回すように見ます。
(何か、イヤらしい身体してるなぁ。。)

僕は、由美子さんの脚を立てて開きます。(正上位の時の脚の形です)
そして、足元のほうに回り込み、由美子さんの股の間に身体を入れます。

由美子さんのマンコ部分は、レギンスがピタっと張り付き、プックリと膨れ、うっすらとマン筋が浮かびあがっています。
僕は、レギンスの上からマンコ部分に肉棒を押し付けます。
由美子さんのマンコ部分は、プニュプニュとしていて、亀頭に感触が伝わってきます。

(うわっ、柔らかい~っ。。)
僕は、興奮しながらマン筋に沿って、肉棒を擦り付けます。
(ハァ、ハァ、、ヤリたいっっ。。由美子さんのマンコに肉棒を突っ込みたいぃぃっ。)
由美子さんのソコは、マン筋がクッキリと浮かび、僕の我慢汁でシミが出来ています。

(あぁ、ぁぁぁ、、気持ち良さそうなマンコだなぁ。。 見てイジってみるか・・・。)
僕は、興奮の極致です。

「う、、、ぅぅん。。」
由美子さんが呻きます。
僕は、ビクッとして動きを止めます。
(・・・起きたのかな?) 

・・・起きてはいないようです。
僕は、少し冷静になり、考えます。
(あ~、突っ込みたいっ。。でも・・・、やっぱりヤバイよな。)

僕は、由美子さんの横に移動し、もう一度乳首を吸い、舌で転がします。
(あぁ、このデカ乳首、良いなぁ。。エロ過ぎる。)

僕は、由美子さんの乳首を堪能すると、由美子さんのパジャマを直し、布団を掛けると部屋を出ます。


続きます・・・・
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No title * by ぴっぴ
興奮してるマサヤさんに、またしても、どきどきです いいなぁ、こんなふうに、マサヤさんに悪戯されてみたい

No title * by 百田鉄四郎
千田銅助! 素直に千田銅三郎と名乗れ!

No title * by ザーメン二郎
本当だ

No title * by かかかかかかかかかかかかか
団欒最高ベイベー

No title * by げる
マサヤ氏 サトミママと思いっきり中出し出来ずだったんすね! 今回の知人婦人は、中々エロぉ~いボディーなんでしょうね 続きが非常に気になります 次回更新は、どんな内容になるのか? 妄想モードのスイッチがONになってしまします サトミママとのエロぉ~い羽目なのか? 知人婦人との密会なのか? あ~気になる!

No title * by なっきー
次から次へと美味しそうな熟女が♪ 羨ましい~ 読んでるうちに我慢汁がタラタラと出てきた(笑) 続きを期待していますよ~!

No title * by 高葉瀬輝人
何でサトミはカタカナなのに由美子は漢字表記なの?

No title * by か~にゃん
由美子さんエロいですね。 今後の展開が気になります。

No title * by サギー
羨ましいな~マサヤ… なんでそんなに… 由美子さんとヤルならサトミお母様かヒロミ叔母さんのどちらかを僕にください(笑) 由美子さんの熱々のオマンコにもタップリと精液を中出しして孕ませてあげてください!

No title * by スタイリッシュなフロント
そろそろ、マサヤ君の肉棒は一つじゃ足りなくなってきたんじゃ? 母妹叔母そして今回。 こりゃ多いな。 チンコ割増で\20000頂戴いたします

個別記事の管理2011-05-06 (Fri)
20110506


こんにちは、マサヤです。

GWも残り少しとなりました。
皆さんは、GWはどう過ごされましたか?

僕は、3~5日と母と2泊3日で伊勢志摩に旅行に行く予定でしたが、僕が3日の明け方から熱(38.5℃)が出まして・・・。
結局、旅行はキャンセルして、病院に救急で診てもらい、一泊する事態となりました。
ホテルの、キャンセル料が勿体無かったです。

今は、体調も回復して元気になり、先程から肉棒が疼いて仕方がありません。
・・・と、言うのも、旅行でたっぷりとHを楽しむ為に、4月の最終週から禁欲して、母とはHしてないのです。
体調が悪い時は、何とも思わなかったのですが、回復したら急にムラムラしてきました。(笑)

母は、朝から用事で出掛けていて、まだ帰ってきません。
久しぶりにAVでも見て、オナニーで一発抜こうかとも思いましたが、溜まった濃い精子は母の中に出したいので我慢です。
早く帰って来て欲しい~~ぃぃ。

母が帰ってきたら、速攻でスカートをめくり、パンスト&下着を下げて、蒸れたマンコに肉棒を突っ込もうと考えてます。
今晩は、3発はヤラないと収まらない気分です。

明日には、父が一時的に帰国してきます。
この溜まった精子を母のマンコに放出するのは、今晩しか無いのです。

肉棒を半勃起させながら母の帰りをまつ、マサヤなのでした・・・。


追伸:
コメントは、何度でも何でも書き込んで頂いてかまいません。
気軽に書き込んで下さい。
でも、他人のペンネームを使ったり、他人を批判するコメントは止めて下さいね。
見つけ次第、削除します。
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No title * by クソ
えっマジで!? やっと更新!? 超楽しみ!? ヤッタ!! 早く!! ど!! !!

No title * by まゆ
楽しみ

No title * by 名無し
期待してお待ちしております。

No title * by マサヤ
おはようございます。 日記は、今日の夜ぐらいに、更新予定です。

No title * by ヘコキング
オレも

No title * by 鼻糞ポイポイ
俺は鼻糞を捏(こ)ねるのは好きだけど食べねーよ

No title * by デリヴァリーピザロ
ロイヤルゼリー…、うっ、食いてえ。

No title * by デスピサロ
ロザリー…。うっうっ。

No title * by 億田金太郎
フン、何がミナミの帝王だ。 オレは北の界王だ。

No title * by 萬田銀次郎
ワシはミナミの帝王や。