個別記事の管理2011-04-22 (Fri)
20110422


こんにちは、マサヤです。

本日は、携帯画像倉庫&いつもの です。

携帯画像倉庫 http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/bosikan/
(携帯ユーザー用)

いつもの http://bosikanmasaya.x.fc2.com/
(PCユーザー用)

携帯画像倉庫は、雰囲気は怪しいですが(笑)、僕の運営するHPなので安心して閲覧下さい。
分かり易くしました。


先日、ワクワクメールで33歳の人妻をゲットしました。
その時の様子を簡単に書いてみます。

この女性、プロフィールを見てイイ感じだったのでメールをしたのですが、すぐには返事が来ませんでした。
1ヶ月ぐらいしてから返事が来たのです。
少々、疑問に思いながらも会う約束をします。

会ってみると、綺麗な顔ですが、僕が思ってたよりポッチャリです。
でも、明るくて気さくだったので、速攻ホテルに誘います。

ホテルに入って、世間話しをします。
ワクワクメールで出会った人と会うのは、僕が初めてなんですって。(真偽の程は分かりませんが)
旦那さんは、1歳年下で、もう2ヶ月もご無沙汰だそうで、かなり欲求不満が溜まってる。と、笑ってます。

この人妻さん、結構ノリノリで、コスプレがしたいと言い出したので、ホテルで売ってたビスチェ?と目隠しを購入します。(他のコスは高かったので、一番安いのをチョイス)

シャワーを浴び、ベッドに入ってマンコを触ると、もうヌルヌルです。
マンコを指でイジった後、マン舐めをすると、
「あぁぁぁ~~ん。。イヤっっ。。す、スゴィ~~~っっ。ぁぁぁ、、うっ。。い、逝っちゃう~~っっ。。」
などと、絶叫しながら身体をクネらせ逝きます。

よくよく聞いてみると、今まで、マン舐めをされたことが無いとの事です。
僕は、それを聞いてビックリです。
皆さん、あまりマン舐めは、しないのでしょうか・・・?(笑)

その後、人妻さんのフェラを堪能します。
「こっちを見ながら舐めて。」
「手を使わずに舐めて。」
と、注文すると、凄くイヤらしい顔をしながら肉棒を頬張ります。

「マサヤ君のチンポ、家の旦那より大きいし硬いわぁ。。美味しいわよ。」
人妻さんは、鼻を鳴らしながら舐め続けます。

そのイヤらしさに我慢出来なくなった僕は、ヌルヌルのマンコに生肉棒を挿入。
子供を産んでないからか、キツイぐらいの膣です。

「あぁぁ、、凄いっ。。凄いわぁ。。マサヤく~~ん。」
「奥さんのマンコも締りが良くて、気持ちイイです。」
僕は、腰を振りまくります。
人妻さんは、絶叫です。

この人妻さんは、凄く感じ易いみたいだし、アエギ声も凄く大きいです。
それが、いっそう僕を興奮させます。

「あぁ~~~、、旦那よりイイっっ。。イイわぁ、、マサヤくん~~っ。」
「ぅぅ、、イヤらしい奥さんですね。旦那さんが汗水流して働いているのに、奥さんは何してるんですか。」
「あぅぅ、、良いのよっ。。構ってくれない旦那が悪いのよっ。 あぁ~~、もっと、もっとよ~。」
「そんなに若い肉棒が良いんですか?」
「イイぃっっ。。どうせ浮気するなら若いチンポが良いのよ~っ。硬いチンポが良いの。」
人妻さんと僕は、AVのような台詞を言い合いながら、お互いに興奮します。

「あぁ、、奥までズンズン来るわぁ。。また、逝っちゃう。。逝っちゃうわ~ぁ。」
「旦那さん以外の肉棒で何度も逝くなんて、イヤらしい奥さんですね。」
「だ、だって、、、マサヤのチンポ、大きいから。。。変になっちゃう。。。」
人妻さんは、僕にしがみついて来ます。

「あぁ、壊してっ。。今日は、マサヤ君の大きなチンポで私のマンコを壊してっ。
「お、奥さんっっっ。」
僕は、肉布団のような人妻さんに覆い被さりながら、腰を滅茶苦茶に振ります。

「あぅぅぅぅぅ、、ぅぅ、、ヒィ~~、、イィィィ~~~、、ぁぅぅ、、イイ~~っっっ。。凄い、、す、、凄い~~~ぃぃぃぃぃ。
「どうですか、奥さん。。僕の肉棒は良いですか~~? 旦那さんと比べてどうですか?」
「イイ~~~っっ。。旦那のチンポより、、イイぃぃぃ。。ああ、、壊れる、、マンコが壊れる、、、逝っちゃう~~~ぅっっっ。」
人妻さんは、絶叫しながら、さらに僕にしがみ付きます。

人妻さんのマンコの締まり具合と、乱れる姿に、いつもより早く出そうになります。
「あぁ、奥さん!! もう逝きそうです。」
「逝くの? 出るの?」
「出ます。。奥さんの顔に掛けても良いですか?」
「あぁ、、イイわよっ。 汚してっ。掛けてっっ。」

僕は、肉棒をマンコから引き抜くと、人妻さんの顔めがけて射精します。
人妻さんの綺麗な顔に精子が飛び散ります。
大量の精子を放出した後、人妻さんの顔に飛び散った精子を肉棒で、顔に塗り込みます。
人妻さんは、イヤらしい顔で余韻に浸っています。
「あぁ、暖かい・・・。」
人妻さんは、発射後の肉棒も舐めて綺麗にしてくれます。
「あぁ、さすがに若いだけあるわね、。。臭くて濃い精子・・・だわ。」

その後、人妻さんは逝き疲れたのか、寝てしまいました。(笑)


この人妻はココで見つけたよ。↓
ワクワクメール


番外編:

東京のA君からメールが来ました。
その内容が、こうです。

「僕は、母子家庭です。マサヤさんのブログを見て、僕もママとヤリたくなりました。
半年ぐらい前から、ママの下着でオナニーして精子を付けて洗濯カゴに入れたり、自分の部屋に近親相姦のエロ本を目に付く所に置いたりしてました。
ママに何気なく抱きついて胸を触ってみたり、お尻を触ったりしました。

ある日、ママに一緒に風呂に入って良いかと聞くと、返事をしなかったので、ママが風呂に入っている時に僕も入っていきました。
ママは、ビックリした顔をしてました。
それから、何度も一緒に風呂に入るようになり、身体を洗い合いました。その時、僕は初めてママのマンコを触りました。ママも僕のチンコを触りました。

それからママは、僕のチンコを舐めてくれるようになりました。
でも、セックスはダメだと言います。
僕は毎日、ママに舐めてもらってます。

メールと一緒にフェラ動画も送られてきました。
携帯画像倉庫の方にUPしてあります。
若い肉棒を舐める母親がイヤらしいです。
ぜひ、見てください。


春は、男も女もムラムラしますよね。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
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No title * by TOKA
私も Pcのいつものみたいので 解PASS等 をおしえてくれませんか? なにぶんにもビギナーなので お手数ですが宜しくお願いします。

No title * by 見たい
いつもの←見たいけど見れません。どうすれば?

No title * by ラッキョウ
更新近いかな

No title * by クヌタアミナワリシナハラコ
そろそろ更新して下さい! ていうかGWが終わってからかな?

No title * by フルーツチンポ侍 OF THE END
マサヤ君ごめんなさい。条件反射で食い付いちゃって(汗)ペコペコします。私のコメ入れも多くなりましたね(汗)否認OKです。でもお母さんの避妊だけは絶対しないでね(笑)

No title * by しんいち
マサヤ様  申し訳ありません。全くルール無視というか仁義を守らない行いでした。深く反省しております。 ブログ始めてその辺りに疎いのもありましたので、どうかご容赦願えましたら幸いです。大変失礼致しました。 今後は注意致します。すみませんでした。 堅物 様 ご指摘有難うございます。指摘が無ければ知らずにいたままでした。申し訳ありませんでした。

No title * by 堅物
>>しんいちさん 他人のブログで自分のブログを宣伝する時は、相互リンクにしてもらうか、ちゃんとマサヤ君の許可を得てから載せるのがマナーだと思うよ。 マサヤ君は優しいから何も言わないと思うけどさ。 事前にマサヤ君の許可を得ているのでしたらゴメンなさい。 お節介を許して下さいね。

No title * by しんいち
踊るフルーツチンポ侍様 申し訳ありません、宛名からもれてしましました(汗)宜しくお願いします。 「母子蜜月」です。 http://blog.livedoor.jp/chk06274/

No title * by しんいち
タッチさん、ちんいしさん 申し訳ありません。アドレス抜けてましたね。 「母子蜜月」です。 http://blog.livedoor.jp/chk06274/ 宜しくお願いします。

No title * by さかさ
あんまり騒ぐとまさやさん、閉鎖しちゃうかもしれませんよ?

個別記事の管理2011-04-08 (Fri)
20110408-2


こんにちは、マサヤです。

暖かくなってきました。
桜も綺麗に咲いていますね。


日記の続きです・・・・

そして結局、朝方まで3回も母のマンコの中に精子を注ぎ込みました。
僕はそのまま母のベッドで寝てしまいました。

朝、母に起こされます。
「マサヤ、マサヤっ、、起きてっ。」
「ん?? な、何?」
「クミが起きてきたみたい。」
僕は、慌てて起きます。

母は、急いで服を着て、台所へ向かいます。
僕は、クミがリビングへ向かうのを確認してから、そ~っと自分の部屋に戻り、着替えてから何食わぬ顔をしてリビングに行きます。

クミは、ジュースを飲みながらテレビを見ています。
母は、朝食の用意をしていました。
僕は、クミの横に座ります。
「おはよう、クミ。」
「ん。おはっ。」
クミは、不機嫌なのか、疲れているのか・・・、素っ気無い返事です。
(あれっ? 俺何か、したかな・・・

そうこう考えてる内に、母が、朝食を持ってきます。
3人で朝食を食べます。
「あっ!!」
母の顔が急に引きつります。
「ん? どうしたのお母さん?」
「えっ、、ぃぇ、、べ、別に、何でもないわよ。」
母の様子が変な気がします。

「く、クミ、昨夜は良く寝れた?」
母が、聞きます。
「えっ、、何で?」
「い、、いぇ、、ひ、久しぶりの家だから、、寝れたかなと思って・・・。」
「うん。良く寝れたよ。気が付いたら朝だった。グッスリ。」
「そう、良かったわ。」
母は、昨夜の声が聞こえなかったか、一応チェックしたのでしょう。
クミも、横で見ていたとは言えないので・・・、そう答えるしかないのですが。(笑)

朝食後、しばらくしてクミが友達と遊んでくると言って、家を出て行きます。
それまで、一度も僕に話し掛けてくれませんでした。
ちょっとクミが心配です。

僕が、台所で洗い物(お手伝い)をしていると、母が早足で近づいて来ました。

「マサヤっ、、マサヤっ。。」
母は、いきなり抱き付いてきて、キスをしてきます。
「ん。。んんっ。。な、、何?」
母は、僕の前でしゃがむと、僕のズボンを下ろし、肉棒を急にシャブり出します。
「えっ? な、なに。。どうしたの?」
僕は、突然の事で、動揺します。

母は、勃起した僕の肉棒を凄い勢いでシャブります。
「あぁぁ、、ハフハフッ、、うぅぅん、、おいひぃっ。。」
「お、お母さんっ。」
母には、僕の声が耳に入らないかのように、夢中で肉棒を舐めています。

僕の肉棒が、完全に勃起したのを確認すると、母は立ち上がり、台所に手を付いて僕の方にお尻を突き出します。
「マサヤっっ。。挿れてっ。。早くっっ。」
「えっ。」
「早くっ。。。勃起した肉棒をマンコに刺してよっ。。
母は、お尻を振りながら催促します。

僕は、訳が分からないまま、母のスカートを捲くり、下着をズリ下げます。
すると下着には、愛汁と精子が混ざった汁がベットリと付いています。
「うわっ。すごっ。」

僕は、母のお尻を掴み、肉棒を挿入し易いように、両手でマンコを広げます。
すると、マンコからタラ~っと、精子が流れ出てきます。
昨夜の中出しの精子が、出てきたのでしょう。

「あぁ~~ん、早くっっ。。マサヤっ。頂戴っっ。」
僕は、母のマンコに立ったまま後ろから肉棒を挿します。
愛汁と精子で、肉棒はスルリと入っていきます。

「あぁ、、キタ~~っ。。いぃぃぃぃっ。」
母は、身体を震わせて喜びます。
「あぁ、、マサヤ、お願いっ。。突いて、、突いて、突きまくって~~~っっっ。。」
僕は、母の勢いに押され、、母のお尻をグィッと掴むと、腰を思いっきり打ち付けます。
「あぅっ。。うぅ。。」
母の身体が仰け反ります。
僕は、そのまま激しく、母のマンコを突きまくります。

「あっ、あっ、、あっ、、イイっっ。。あぁ~~、気持ちイイっっっぃぃ。
母は、台所に手を付いたまま、大きな声で喘ぎます。
僕は、腰を振りながら母に聞きます。
「お、、お母さん。。どうしたの? 急に・・・。」

母は、うわずった声で、答えます。
「ち、、朝食を、、食べようとした時、わ、、私の中から、マサヤの精子が、溢れて来たの。。。」
「・・・う、うん。」
「く、クミが居るのに、、く、クミの前で、、マサヤの精子を、溢れさせて・・・。あぁぁぁ、、イイっ。」
母は、感じながらも僕に説明します。

「自分の娘の前で、、、マンコが、息子の精子でグチョグチョのまま、、平気な顔してクミと食事するなんて・・・。自分の息子の、、せ、精子で子宮をイッパイにしている母親・・・それが、、私なのっ。」
「うぅ、お、お母さん。」

「わ、、私は、悪い母親なのよ。。悪い母親っっ。そう思うでしょ、マサヤっ。」
「そ、そうだっ。。サトミは悪い母親だよ。・・・でも、それで興奮したんだろ。マンコが疼いたんだろ。」
僕は、母に合わせて、母をなじります。

「そうよっ、そう。。。そう考えたら、今までに無いほど、興奮してきたの。。マサヤの肉棒が欲しくなったの、犯して欲しくなったのよっ。。」
母は、かなり興奮してるので、イマイチ意味不明なトコもありますが、つまり・・・、クミに対して背徳行為をしている事を再認識し、罪悪感が入り混じった興奮を覚えた。と、いう事でしょうか。
上手く言えませんが・・・。

「あぁぁ、、、もっと、もっと、もっと突いてっっ。。」
母は、自分からもお尻を動かし、僕の腰の動きに合わせてきます。
パンパン、、パンパン、と、リビングに響きます。

「お母さんは、平気だったのか? クミの前で、僕の精子をマンコから垂らして? えぇ?」
「あぁ、、そうよ。平気なの。 逆に興奮しちゃったのっっ。」
僕は、母のお尻をパァンと叩きます。
「この変態母親っっっ。。お父さん以外の、男の精子を子宮に溜めたまま、娘に平気で接するなんてっっ。」
「あぅっ、、あぁぁぁぁ、、変態なんて・・・。」

僕は、何度も母のお尻を叩きながら、母をなじります。
「変態じゃないかっ。。今、サトミの子宮は、誰の精子でイッパイなんだっ?」
「あぅ、、うぅ、、ま、マサヤよっ。。」
「マサヤは、サトミの何だ?」
「うぅぅ、、む、、息子です。。実の息子ですっっっ。」
母は、息絶え絶えで答えます。

僕は、後ろから母の乳房を鷲掴みし、強く揉みし抱きます。
「今、何をされてる?」
「あぅぅ、、胸を、胸を揉まれてます。」
「普通の家庭で、母親が息子に乳を揉まれるか?」
「あぁ、揉まれません。」
母は、首を左右に振りながら答えます。

「じゃあ、普通の家庭で母親が息子に肉棒を突っ込まれるか?」
「あぁぁ、な、無いです。」
「無いよな。普通の母親なら・・・。サトミは、どうなんだっ。」
「あ、、ぁぁ、、私は、息子に肉棒を突っ込まれてますっ。」
「もっと大きな声で、ハッキリ言えぇぇっっ。」
今までに無い位、母が興奮しているので、僕も興奮してしまいます。

僕は、一回一回、力を込めて肉棒をマンコに突き刺します。
ビタン、ビタンと、突く度に金玉が、クリトリス辺りを刺激します。

マンコからは、愛汁と精子が混ざって、母の太股を伝い滴ります。
そして、僕の肉棒から金玉へ伝わった汁は、床にポタポタと滴っています。

「わ、私は、、ぅぅ、、わ、私の子宮は息子の精子でイッパイです。毎日、火照った身体を実の息子に慰めてもらってます~~~っっ。」
母の大きな声が、リビングに響き渡ります。

母のイヤらしい叫びに、僕も逝きそうになります。
母は、台所に突っ伏したまま、言い続けます。
「私は、朝から、息子にお尻を突き出して・・・、バックからマンコを突いてもらってる母親なのよ~っっ。」
「あぁぁ、イヤらしいっっ。。イヤらしい母親だよっ。」
激しく出し入れする結合部は、グッチョグチョで白く泡立ち、僕の陰毛も白くベタベタです。
母の肛門もテカテカと光っています。

「お母さん、今度クミに見てもらおうか? 僕たちのセックスをさ。
「あぁ、、ダメっっ。。見せれない。こんな姿は、見せれないわっっ。」
母のマンコから愛汁が噴出します。

「でも今朝は、クミの前でマンコ濡らしてたんだろ。」
「ぅぅぅ。。。。」
「クミ、臭いで気付いたんじゃないの。。お母さん、精子と愛汁の臭いをプンプンさせてたから・・・。」
「あぁぁ、、そ、そんなぁ・・・。嘘よっ。」
母のマンコがいつに無く痙攣します。
膣壁が、波を打つように僕の肉棒を刺激します。

母は、父よりもクミに対して、相当興奮するみたいです。
クミの名前を出して、イジメると身体が痙攣する程、感じます。

僕は、右手で母の乳房を掴み、左手で髪の毛を掴んで腰を打ち付けます。
「今度、クミに言ってやる。。お母さんは、僕の肉便器だってね。」
「あぁぁ~~ぁ、、イヤ~~っ。。イヤ、、ぅぅぅ、、イヤっっっ。。言わないで~っ。
「だって本当の事だろ。。。・・・そうだ、これからクミが家に帰って来る時・・・、クミが家に来る前に、僕が精子をお母さんのマンコに注入しとこう。今後は、僕の精子を膣に溜めたままクミと接するんだ。」
「あぁ、、そ、そんなぁぁぁ。」
母は、仰け反り腰をガクガクさせて感じます。

「もう、ダメェェェ。。。出してっ。。もぅ、逝ってっっ。マサヤ~~っっ。」
「ん? 出すって何を出すの?」
「せ、精子。。。マサヤの濃い精子。」
「もっと大きな声で言えぇぇっ。

「マサヤ、、マサヤっ。。出してっっ、マサヤの精子を吐き出してっっ。。私の子宮も膣もマンコもマサヤの精子でイッパイにして~~~ぇぇぇっ。」
母は、リビングだけでなく、外にまで聞こえるような大きな声で叫びます。
「あぁ、変態母親だ~。息子の精子大好き、変態母親めっ。」
僕は、何度も母のお尻を叩きます。

「あぁぁ~、ごめんなさい。。クミっ、、ごめんなさい。」
僕は、その母の叫びを聞いた瞬間、、興奮で精子が込み上げてきます。

僕は、思いっきり、母の中に精子を吐き出します。
「お、お母さ~~ん。。」
「あ、、あぅぅ、、ぅぅ、、マサヤ、、マサヤ、、マサヤの熱いのが中で吐き出されてるわ。ま、マサヤっっっ。」
母も僕の名前を叫びながら、身体を痙攣させています。
僕は、後ろから母を強く抱き締めます。

・・・と、同時に今まで、母をイジメていたのに急に甘えたくなったのです。
僕は、後ろから母に密着し、両手で乳房を掴みます。
「お母さんっっ、、僕のお母さんっっ、、お母さん、お母さん、、、。。。

僕が、急に甘えだしたので母も戸惑いながらも優しい言葉を掛けてくれます。
「あぁ、、マサヤ。。。私のマサヤ。。。マサヤの子種が、お母さんの中に入って来てるわよ。」
「あぁぁぁ、お母さんっっっ。。」
「全部出してっ。 お母さんが、全部受け止めてあげるから・・・。」
母は、身体(頭)を少し後ろに捻り、キスをしてきます。

僕は、これでもかと言うくらい、金玉の全ての精子を吐き出すと、肉棒をマンコから引き抜きます。
と、同時に、マンコからドロ~~~ッと糸を引きながら精子が床に落ちます。
母は、ガックリと床に座り込みます。

僕も、母の横に座り込んでしまいます。
興奮のあまり目まいがするぐらいです。
しばらく2人共、黙ったまま動けませんでした。


僕のお薦めです。↓
ワクワクメール



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No title * by スマッシュ
クミさんの心配はどうでしたか? 嫉妬ですか? もっと興奮させて下さい

No title * by ί
母娘 のその5はないのでしょうか? 妹さんの行動もきになります

No title * by ゆき
読みながら思わず自分でからだ触っちゃいましたー もぉとろとろ(笑) 立ちバックすきです 征服されてる感がたまりません(笑) いいな… 更新楽しみにしてます*

No title * by 医療系
マサヤくんはいいね~、羨ましいよ。 ところで、この時期は開放的でゲットしやすい時期だろうからさ、マサヤくんの暴れん棒も家庭内におさまらず他所で暴れまわってるんだろうけどさ、気をつけなよ?マナーの(帽子)を必ず使ってくれよ? 俺は医療系の仕事だけど、今、(HIV)が超ヤベー状態なってんぞ! 他所で帽子しねぇ~で貰っちまった性感染症を、大事な母ちゃんや妹に感染させたら取り返しつかないぜ?遊び人の3人に1人が(クラミジア)感染してるけど、こいつが厄介者なんだよな ? 特に女にとっちゃ厄介だぜ、気付くまで(症状)でるまで時間掛かりすぎて、(症状が女ははっきり解りづらい、気付くまで2ヶ月掛かる場合が多い)遊び人はその間何人も接触するから大変なんだぜ 帽子は100%じゃないけどさ、遊びすんなら必ず着けなきゃ身内泣かすじゃあすまねぇ~ぜ ? 今のまんまじゃ~遅かりし早かりし ? がやってくんぞ!確実に何か貰うぞ 開放的な時期関係なく、其れだけは守ってくれ、頼む(^∧^) 偉そうなこと言ってスマン、医療系の情報入って来るからマサヤくんや、発展開放中の元気くん達が、イヤ日本中のが最近(HIVや、性感染症)のことに疎いとこが心配でな? HIVがかなり増えてんの知ってくれ、ヨロシク頼む(^∧^)

No title * by 学校でピーマン転がし隊
ジャガー横田夫妻が良い例だね~(^w^)

No title * by 純也
中だしには賛成しないけど、中だししたからって簡単にできるとは限らないですよ!サトミさんとマサヤさんの関係は、妊娠って言葉をプレイの一部に感じます。サトミさんも妊娠の言葉を使いながら、上手く排卵のタイミングをずらしてセックスを楽しんでるんじゃないかな? マサヤさんのブログで皆がいろんな想像や考えが出てきて、コメント見るのも楽しいね最近のようなコメントが良いねみんな尖ってなくてさ、楽しいよ。 この後どんな流れになるんだろ 親父さんは彼女つくんないのかな? マサヤさん家のことなんだけど、いろんなパターン勝手に想像しちゃってます。 マサヤさん、無理のない程度で更新して下さい。 楽しみにしてます

No title * by 帝王
中出しすれば、スグに必ず出来るとは限らない。 何年も出来なくて、諦めた頃に出来たなんて夫婦は、いくらでも居る。 運や相性などもあるんじゃないかな。

No title * by カレーライスの女
僕も以前から 思ってました。 何回も中だししてるのに 妊娠しないのは?

No title * by 花びら
ずっと何度も中出ししてるのに 妊娠しないのはナゼですか?

No title * by サクラチンポママ
小学6年生になったらね!