個別記事の管理2011-03-30 (Wed)
20110330


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです・・・・

僕は、クミのオナニーを見て、さらに興奮します。
僕はクミと見つめ合いながら、母のマンコに腰を打ち付けます。
「凄いっ、、凄いよ。興奮するよ。」
僕はクミに向かって話します。
「あぅぅぅ、、いぃ、、いぃぃ、、あぁぁぁ。。。」
母は、微妙に声を抑えつつ喘いでいます。

「あぁぁ、、やっぱりマサヤの肉棒は、イイわぁ。。奥まで、、奥まで届く~~っ。」
「ホント? お父さんと僕、どっちが良いの?」
僕は、母は、父よりも僕に夢中だという事をクミに教えたくて、そのような事をワザと聞きます。

「あぁ、バカねぇ。。マサヤに決まってるじゃない。。お父さんのは奥まで届かないの。。。」
「じゃあ、僕の肉棒の方が好きなんだね。」
「そうよっ。もう、マサヤの肉棒無しでは、ダメなのよっ。
僕は、クミの前で変な優越感に浸ります。

「お母さん、いつもの所を突いてあげようか?
「あぁぁ、シテっ。。。突いて、突いてっっ。」
「ふふふ、、ココだろ? お母さん。」
僕は、母の腰を持ち上げ、少し突き上げるように肉棒を突っ込みます。
すると、亀頭が母の子宮口にコリコリと当たります。
(最近、この辺りを攻めるのがマイブームなのです)

「あ、、あふっ、、、ああ、、そ、、ソコっ。。イイっ、、イイっっ。。あ、当たる、、当たってる~っっ。」
「イイかぃ、、お母さん。」
「あぁぁ、、もっとぉ、、もっと、グリグリしてぇぇぇ。。」
僕は、子宮口?の辺りを肉棒(亀頭)で、コリコリと突き回します。

「あぅ、、あぅ、、う~~っっ。。ぁぁぁぅぅぅ。。」
母は、身体をのけ反らし、枕の端を噛み締めて悶えます。
ココを攻め続けると、相当気持ちイイみたいです。

「あぁ、ぁぁ、、ぁぁぅぅ、、ま、ま、マサヤ・・・っっ。イイっっ、、あぁぁ、グリグリ来るッ。。うぐっ。」
「うぅぅ、僕もなんとも言えない感じで・・・、あぁ、、コリコリする・・・、おぉ、気持ちイイぃぃ。」
亀頭に当たる子宮口を意識しながら、腰をグリグリと動かします。

「あん、、マサヤぁぁ~、、ぁぁぁ、、す、すご、、ぅぅ、、だ、ダメ。。。ィィィィっっ。」
「ほ、、ほら、逝きなよ。お母さん。逝って良いんだよ。」
「いぃ、い、逝っちゃう、、よ。。私、、いぐ、、ぅぅぅ。。。」
母は、頭を左右に振り感じています。
「ぁぁぁあぁ、、ぅく、、、ぃぃ、、いく、、逝く、、逝っちゃ、、、ぅぅぅぅ。
母は、急にビクン、ビクンと身体を痙攣させます。
・・・と、同時に膣内がジワ~っと熱くなります。
母が逝ったようです。

僕は、腰の動きを止め、母を抱き締めます。
母の身体の痙攣に合わせ、マンコが肉棒をキュッキュッと締め付けます。
僕は、その感触を感じながら、クミを見ると・・・、トロ~ンとした顔をしています。
(あれっ、、クミも逝ったのかな・・・)

しばらくして、僕は、再び腰を動かし始めます。
「お母さん、今度は僕も逝くからね。」
僕は、母の乳房を激しく揉みし抱きながら、腰を振ります。

バック、騎乗位と体位を変えて、交わります。
そして最後は、やっぱり正上位に戻ります。

僕は、結合部を見ながら腰を振ります。
肉棒を抜き差しするマンコからは愛汁が飛び散るぐらいの勢いです。
「あ~~ぁ~~ぁぁ、、凄いっ、、凄いわ~~っ、、マサヤ、凄い~っ、壊れるっ。。私のマンコが壊れちゃう~~っっ。」
僕は、全力で突きまくります。

「あぁ、お母さん。。。そろそろ逝きそうだよ。」
「あぁぁぁ、、頂戴っ。中に頂戴。。ねっ。」
「うん。」
「イッパイ出してっ。。私を妊娠させてっ。マサヤの精子で妊娠させて~~~っっ。」
「うぅぅ、、イヤらしいお母さんだっ。クミが聞いたら驚くよ。自分の息子に妊娠させて~なんて、言ってるお母さんを見たら・・・。」
僕は、クミを見ます。
クミは、何とも言えない表情をしています。
僕は、そのクミの表情を見て、さらに興奮します。

「だって、、マサヤの赤ちゃんが欲しいのよ。仕方ないじゃない。」
「じゃあ、もし、赤ちゃんが出来たら、ちゃんとクミに言うのかい? 僕の子種で妊娠したって・・・。」
母は、黙っています。
「ねぇ?」
「・・・そ、その時は、、お父さんの子って言うかな・・・。(苦笑)」
「うゎ~、悪いお母さんだね。」

僕は、ラストスパートに向けて母のマンコを突きまくります。
母のマンコは、グチョグチョで、大変な事になっています。(笑)
ですが、緩い訳では無く、ちゃんと膣壁が僕の肉棒をグイグイ締め付け刺激します。
そこが母のマンコの凄い所です。

チラッと見ると、クミも再びマンコを激しくイジっています。
ブチュブチュ、、ギシギシ、、あんぁぁん、、結合部の音、ベッドの軋み音、母のアエギ声が入り交じります。
「あ、、ぁぁ、、、ぁ、、気持ちイイよ、お母さん。。お母さんのマンコ、最高だよ。」
「ぁぁ、マサヤ。嬉しいっっ。。出して、、奥よっ、、奥っ。子宮の中に出すのよっっ。」
「ああ。。。」
「私を妊娠させてっっ、、マサヤっ。。」

自分の息子に種付けをせがむ母を、クミはどう思って見ているのでしょうか。

前回(僕と母の交わりをクミが見た時)は、僕はクミの口に精子を発射しましたが、今回は母の中に出します。
僕は、母のマンコの中に射精する所、そして、母のマンコから精子が溢れ出る所をクミに見せたいのです。

自分(クミ)の母親のマンコから、自分の兄の精子が流れ出る所を見て、どう思うかクミに聞きたいのです。
そう、考えただけで、僕は気を失いそうになる程、気分が高揚します。

「あぁ~~、最高だよ。お母さん~~~っっっっ。」
僕は、我慢できずに大きな声で叫びます。
「あっ、、マサヤっ。。。そ、そんなに大きな声を出すと、、く、クミに聞こえちゃう。」
「良いじゃないか、、聞こえたって。実際にセックスしてるんだから。親子でセックスしてるんだ。」
「あぁぁ、、マサヤ。。や、、やめ、、て、っ。」
母は、僕に注意しますが、僕は興奮し過ぎて、訳が分からなくなってきています。

「あぁ、クミに見せたいよ。僕がお母さんのマンコに中出しするトコをさ。。」
「ば、、バカァ。。声が、、声が、、お、大きぃ、、ゎ。。
僕は、滅茶苦茶に腰を振ります。
汗が滴り落ちます。

「あぁ~~~、、凄いぃぃぃ、、壊れる~~ぅぅ。。い、、イイィィィ~~。。。
「あぁ、、で、、出るよ。お母さん!!!」
「あぁ、、来てっ。。来てっ。。。」
「良い?? 出るよ。」
「イイよ。。イイよっ。」
「逝くっっっっっ!!!

僕は、痛いくらいに肉棒を奥に押し込み、射精します。
「おぉ、、ぉぅ。。お、、お母さん。。っっ。。」
「あ、、あっ、あっ、、で、出てる。マサヤの肉棒から熱いのが吹き出てるのが分かるわ。ぁぁ、、も、もっと出してっっ。。イッパイ、イッパイ、、、出してぇぇぇぇ。」
僕は、何度も何度も肉棒を痙攣させ精子を吐き出します。

しばらく母と抱き合った後、クミを見ると・・・。
クミは、僕と母をボーぜんとして見ています。
僕は、興奮と恥ずかしさが入り混じります。

僕は、ゆっくりと肉棒をマンコから引き抜きます。
ゴポッと、母のマンコから精子が大量に溢れ出てきます。
僕は、パイパンマンコから、真っ白の精子が溢れ出る所をクミにしっかり見せます。

クミは、母親のマンコから、兄の精子が流れ出るのをジッと見ています。
しばらく見た後、クミはソ~ッと部屋から出て行きます。

僕は、母の目隠しを外し、肉棒をお掃除フェラさせます。
肉棒はすぐに勃起したので、精子でイッパイのマンコに再び突っ込みます。

そして結局、朝方まで3回も母のマンコの中に精子を注ぎ込みました。
僕はそのまま母のベッドで寝てしまいました。

まだまだ、続きます・・・・

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No title * by たぬき
たぬきですおれは母と叔母と義妹の三人でセックスしていますまさやさん程のセックスやりたい月に二回は四人でセックスしています

No title * by ぴっぴ
♀な私は、自分がわからなくなってしまうほど激しく興奮してるマサヤさんに、凄くドキドキしちゃいました まだ身体が熱く火照っています

No title * by タンマ
お願いがございますm(_ _)m 母・妹・叔母・その他でカテゴリー分けって出来ないでしょうか? 以前読んだ3Pやヒロミ叔母さんの話を読み返すのに、探すのが大変で… 宜しければご一考下さいませ。 これからも楽しみに読ませて頂きます!

No title * by ウランコ
今日、ブログを知り今日最初から最後まで一気読みしました。途中三回抜いてしまいました。 北海道から応援します!

No title * by バカボン
マサヤにお願いします。ひろみおばさんの、騎乗位でのオッパイの揺れと、バックからの腰部のクビレを動画にお願いします。頼むで

No title * by フルーツチンポ侍Z
続き、ムラムラしながら待ってます。

No title * by フリージア
すごいのひと事に附きます。続編が楽しみ~ これでやはり妹くみちゃんの処へ行くのが筋ですね。男はつらいよ 股 楽しいよですね。妹もサトミママの動きことば行為残像のごとく身体に残り最高潮身体がほ照ってお股もベちょベちょでしょうすぐに行かなくちゃ火事の後始末しに昌也君今夜は忙しいいガンバレ

No title * by チュウバッカ
いい展開になってきたんじゃない 生殺しになっちゃったクミがかわいそうだよ

No title * by げる
ドンドンエキサイトしていきますね! サトミママ、本当にエロいっす どんな逝き顔するんだろう?!妄想 子宮口に肉棒の刺激を受け喘ぐ姿!たまりません 妄想しちゃいます クミちゃんのトロトロになったマンコも妄想しちゃいましたよ! 次回は、是非クミちゃんにも肉棒を

No title * by まゆ
興奮しました、また更新お願いします

個別記事の管理2011-03-26 (Sat)
20110326


こんにちは、マサヤです。


遅くなりましたが、日記の続きです。・・・・

母が、肉棒を咥えたまま、イヤらしい声を出します。
「相変わらず、イヤらしいケツしてるねぇ~。お母さん。こんな尻プリプリさせて歩いてたら、みんな突っ込みたくなるよな。」
「あぁ~~ん。。。突っ込んでぇぇ~。

僕は、手を這わせ下着の上からマンコを触ると、すでに熱く湿っています。
僕は、パンティの脇から指を入れ、マンコをイジリます。
「あぁ、、あっ。。」
母は、身体をピクつかせ、一瞬の間、口が止まります。

マンコは、溢れんばかりのトロトロの愛汁でイッパイです。
「すごいねぇ、、お母さん。」
「だ、だってぇ~。。ずっと我慢してたんだからぁ。」
僕は、母のマンコをクチュクチュとイジります。
愛汁とビラビラが指に絡みます。

母は、肉棒をシャブるのを止め、僕の顔をジッと見ます。
「ん。。な、何?? お母さん。」
母は、ソファに座っている僕の膝の上に強引に跨ってきます。
「お母さん。。な、何?」
「ちょっとだけ、良いでしょ。。ねっ。。肉棒をちょっとだけ挿れてっ。
「だ、ダメだよ。。もう、クミが出て来るって。。お母さんっ。」

僕が止めるのをよそに、母は、肉棒を掴むと、自分のパンティを横にずらし、マンコに肉棒をあてがいます。
「ちょっと、、お母さんっっ。
そして、ゆっくりと腰を沈めます。
「ぁ、、ぁ、、ああ、、あぁ、、い、いぃっ。」
母は、声を抑えながら喘ぎます。
それと同時に、僕の肉棒が、熱い肉の壁に包まれていきます。

母は、肉棒が根元までマンコに挿ると、動きを止め、ジッと快感に浸ります。
僕も、母を抱き締めたまま、肉棒に伝わってくる快感を味わいます。
ジッとしてても、母の膣は動いていて、僕の肉棒をキュッキュッと締め付けたり、奥へ奥へと波打ちます。
「あ、、ぁ、、ぁぁ、、き、気持ち良いわぁ。。。ぁぁ。。」
母は、久しぶりの肉棒にヒシヒシと感じてるようです。

母は、僕の耳たぶを噛みながら、イヤらしい声で囁きます。
「やっぱりマサヤの肉棒が良いわぁ。。ギチギチに突き刺さってる。。マンコが、肉棒でイッパイよ。。久しぶりだから、痛いくらいよ。」
「あぁ、お母さん。」
母は、ゆっくりと腰を動かします。
僕の肉棒が、母の膣壁に擦られます。

数回、動いた時、パタン。と、お風呂のドアを開ける音が聞こえます。
「あっ、お母さん。。クミがお風呂から出たよ。ねぇ。」
「あぁ~ん。。もぅ、イヤッ。。。せっかく良い所なのに・・・。」
母は、名残惜しそうに、マンコから肉棒を引き抜きます。
僕は、母の愛汁でベトベトになった肉棒をズボンの中にしまいます。

母は、スカートを整えながら、
「ねぇ、マサヤ。。今夜、クミが寝たら寝室に来てね。」
「・・・う、、うん。」
「約束よっ。」
「うん。。・・・じゃあ、お母さん、、この後、お風呂に入るよね? 久しぶりにパイパンにして来てよ。
「え~っ。。。剃るの?」
「うん。久しぶりにお母さんのパイパンマンコが見たいんだ。」
「・・・しょうがないわねぇ~。。」
母は、そう言いながら何事も無かったように台所の方へ歩いて行きます。
僕の肉棒には、母の膣の温かさが残っています。

僕は、どうせならクミに、母のイヤらしいパイパンマンコを見せてやりたかったのです。
僕は、今夜の事を考えると楽しみで仕方がありません。


その日の夜1時頃・・・・

僕は、クミの部屋に行きます。
「クミ。起きてるか?」
「あ、、う、うん。起きてるよん。」
クミは、パジャマ姿でベッドの上で本を読んでいます。

「俺、これから、お母さんの部屋に行くから・・・。 お母さんには目隠しをさせる。」
「うん。」
「部屋のドアは開けておくからさ、20分後ぐらいにそ~っと見に来いよな。」
「うん。。・・・何か、凄くドキドキしてきた。
「絶対に音を立てないようにな。」
「分かってるって・・・。」
クミは、ワクワクしているようです。

僕は、母の寝室に向かいます。
慣れているはずなのに、今夜はドキドキしています。

母の寝室に入るとスタンドライトが点いていて、良い雰囲気です。
「お母さん。」
僕は、ベッドで寝ている母に、小さな声で呼びかけます。
「ぅふっ。マサヤ、、待ってたわっ。」
母は、掛け布団をどかします。

母は、赤のレースのブラ、パンティ、、そして太股までの赤の網パンストにガーターベルトです。
フル装備です。(笑)
「おぉぉ、、凄いっ、お母さん。凄くイヤらしいよ。」
「マサヤが喜ぶと思って・・・。

僕は、母に目隠しプレイをしたいと言い、母に目隠しをさせます。
そして、CDで音楽を流します。
母には、雰囲気作り&クミに声が聞こえないようにと、言っていますが、本当はクミが部屋に居る時の音や雰囲気を隠す為の音楽です。
僕は、部屋のドアをそ~っと開けておきます。

僕は、ベッドの上に横たわる母に覆い被さります。
「あぁぁ~~ん、、マサヤ~っ。」
母は、僕に激しくキスをし、舌を絡めてきます。
そして激しく抱き合います。
「お母さん、ヤリたかったよ。」
「あぁぁ~ん、、私もよ。」

僕は、仰向けになると目の見えない母を僕の股間に誘導します。
母が、僕の肉棒を舐め始めます。
その時、クミが部屋に入ってきました。
クミは、少し驚いた顔をします。
多分、母のイヤらしい下着姿を始めて見たからだと思います。

クミはベッドの横の床に座り込みます。
丁度、クミの顔の高さに、寝そべった僕の顔がきます。
つまり、僕と母の絡んだ身体を真横で見る感じです。

母は、クミが居る事など知らないので、夢中で僕の肉棒を貪っています。

母は、僕の肉棒をジュブジュブと音を立てて吸い、時々、根元から亀頭に掛けて舌でベロ~ンと舐め上げます。
「はぁぁぁぁ、、美味しいわぁ。。2週間ぶりの肉棒。。。どう?マサヤ、気持ちイイ??」
「あぁ、気持ちイイよ。お母さん。 お母さんのフェラは最高だよ。もっと奥まで咥えてよ。」
「ええ。。こう?」
母は、僕の肉部をゆっくりと喉の奥に咥え込みます。
肉棒は根元まで、母の口に飲み込まれて行きます。
「んぐ、、んぐっ、、んん、、、うぐっ。。んふっ。。んぐ、、んぐ。

クミを見ると、信じられない。と、いう感じで目を丸くして母のディープスロートを見ています。

僕は、亀頭が母の喉の奥に当たって、なんとも言えない快感です。
「あぁ、、イイよっ。。」
「んぐ、、んぐぐ、、、、プハァ~~。。ぁぁぁ。。」
肉棒から母の口元にヨダレが糸を引きます。

「あ~~、もう我慢できないよっ。」
クミが横で見ていると思うと、普段以上に興奮してきて、早く母のマンコに突っ込みたくなります。
肉棒を咥えようとする母を突き放すと、僕は体勢を変えて、母に覆い被さり、母の脚を大きく広げます。
そして赤いレースのパンティを脱がせます。
母の綺麗に剃られたパイパンマンコがあらわになります。

「あぁ~~、イヤらしい。。パイパンマンコだっ。」
僕は、そう言いながらクミのほうを見ます。
クミは、興味深々で身を乗り出して母のマンコを凝視し、少し恥ずかしそうな顔をします。

母のパイパンマンコ、、、閉じていれば少女のモノと変わらないかもしれません。
・・・が、母のマンコは、パックリと口を開き、愛汁でテカテカと光っています。

いつもなら、マン舐めをするのですが、今日は無しです。
一刻も早く、母のマンコに肉棒を埋めたい気持ちでイッパイです。
「お母さん、もう突っ込むよ。イイだろ?」
「挿れたいのね。良いわよ。来てッ。」
僕は、肉棒をあてがうと一気に根元まで押し込みます。

ブリュリュュュ。と、音を立てて、肉棒がマンコに突き刺さります。
「あぅっ。。。あぁぁぁぁぁぁ。。。。」
母が、唸りながら身体を反らせます。
僕も、目を閉じ、肉棒に感覚を集中させます。
「うぅぅ、、お、、お母さん。。」
肉棒が熱くヌルヌルの膣壁に包まれていきます。
この瞬間が、最高です。

母の膣は、数時間前に挿れた時よりも熱く、ネットリと絡み付いてきます。
「あぁ、、す、、凄い。。どうしたの、お母さん。今日は、凄く絡みついてくるよ。
「あぁん。。。分かんないわっ。でも・・・きっと私のマンコが、マサヤの肉棒を欲してたのよっ。」
母は、僕の腰に手を当てると、グイグイと引っ張り、マンコの奥に肉棒を押し込もうとします。

僕は、勢いよく腰を動かします。
「あ~~~ぁ、、あぁぁ、、イイ~~っっ。。キテるっ、、キテるわ~~っ。
「お、、お母さん。。。そんなに大きな声を出すと、クミに聞こえるよ。」
「はぁぁん、、、だ、だって~~ぇぇ。。」

僕は、身体を起こし、結合部を見ながら腰を動かします。
母のパイパンマンコに肉棒が、ズブズブと出入りを繰り返します。
僕の肉棒は、母の愛汁でテカテカと光っています。
ピストンを繰り返すうち、白く泡立ってきます。

「あぁ、やっぱり生の肉棒は、良いわっ。。
「えっ、、、ふふふ、、お母さん。。僕が出張の間、、おもちゃで慰めてたのかい?」
「・・・・ええ。。だって~ぇ。。。寂しかったのよ。マンコが疼いて仕方がなかったの。」
「もぅ、イヤらしいお母さんだねぇ。」

「だから・・・・ねっ。今夜は、滅茶苦茶にしてっ。。マサヤの肉棒、イッパイ欲しいっっ。
母は、僕のお尻の方に手を回します。

「マサヤだって、溜まってるでしょ。。。2週間分の精子、私の中に全部吐き出してっ。。ねっ。」
母は、、回した手で金玉をさすります。
「う、うん。頑張るよ。」
(さっき、クミに飲ませたからそんなに溜まってないかも・・・
僕は、心の中でつぶやきます。

僕は、母のマンコ奥深く肉棒を押し込み、恥骨をグリグリ擦り付けます。
「すぐ近くの部屋にはクミが寝てるっていうのに・・・、スケベだね。お母さんは。。。」
(ホントは、すぐ横で見てるんだけど・・・)
「あぁ~~ん、、意地悪言わないでっっ。。。」
僕は、母を強く抱き締めると、腰を激しく打ち付けます。

「あぁ、、良い、、気持ちイイわぁぁ、、マサヤ、、マサヤっ。」
母は、僕にしがみ付いてきます。
ヌチャヌチャと肉棒を出し入れする音と、ベッドのギシギシという音が響きます。

ふと・・・、クミを見ると、、、右手はズボンの中に、左手は胸を揉んでいます。
口は半開きで、目を細め、僕たちを見ています。
「気持ちイイか?」
僕が聞くと、クミは黙って首を縦に振ります。
「気持ちイイわっ。。気持ちイイっっ。。。」
母が、自分に聞かれたと思い、答えます。

僕は、クミのオナニーを見て、さらに興奮します。
僕はクミと見つめ合いながら、母のマンコに腰を打ち付けます。
「凄いっ、、凄いよ。興奮するよ。」
僕はクミに向かって話します。
「あぅぅぅ、、いぃ、、いぃぃ、、あぁぁぁ。。。」
母は、微妙に声を抑えつつ喘いでいます。


続きます・・・・




春休みです。
遊びたい女性が増えてますよ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



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No title * by 市丸ギントキ
もうええかげん妊娠報告あってもええのん違うん?

No title * by ピンクのバラ
一家とおばさん(ひろみさん)も含めてSEXすれば怖くない?一家安泰かも 知らぬはパパばかり?(でもうすうす感じてるかもね。)過日の母の会話からも解かりそうです?サトミママのインナーが股 そそりそうです。エロい? UPされたし これも昌也君の為でしょう?イイね~ パパには内緒?続編が楽しみです。

No title * by 001
家族でエロい!(^o^) 良い一家だね! 今度はおばさんも含めて 父ちゃん彼女も共演の大宴会だね!?

No title * by 為五郎
待ってましたよ!。楽しい展開になってきましたね。次回作も宜しくお願い致します。

No title * by げる
マサヤ氏、続き読みました! 妹クミちゃんの目の前で、サトミママと性交する姿、思わず妄想しちゃいました と同時に下半身が反応しちゃいました エロい!マジにエロい! クミちゃんにフェラ抜きされてもサトミママのマンコに肉棒を挿入できる精力にも流石と言いたいっす! 次回の展開も楽しみにしおります!

No title * by なっつ
待ってましたよ~! この後の展開も楽しみにしています^^ クミちゃんのパイパンもお母さんの影響かな?

No title * by koma
久々の日記更新ですね。 このあとどうなったのか、わくわくです。

No title * by ニータン
その2待ちましたよ じっくりと読まさせてもらいます 前の動画      マサヤさん 顔が見切れてたよ    ペロペロで気づかなかったかなwww 

個別記事の管理2011-03-06 (Sun)
20110306



こんにちは、マサヤです。

更新が遅れまして、申し訳ありません。
コメをくれた皆様、ありがとうございます。

基本的にコメは全部表示されます。
あまりにヒドイ場合は、私が気付けば削除しています。
しかし、昔の一時期の事を思うと、ホントに紳士的な方ばかりです。
嬉しいです。
ただ、マナーとして、他人のHNを使ったり、他の人を誹謗中傷は止めて下さいね。
よろしくお願いします。


ここからは、日記の続きです。


1月下旬の金曜日・・・・

僕は、この日まで東京に2週間の出張でした。
出張から家に帰ると、クミが家に遊びに来ていました。

「あっ、お兄ちゃん。。おかえり~。
「お、ただいま。クミ、遊びに来たのか?」
「うん。たまには、お母さんの顔を見ないとね。へへへ。」

僕は、部屋着に着替え、リビングに入ります。
台所では、母が夕食の用意をしています。
「あっ、マサヤ~。お疲れ様~。晩御飯もう少し掛かるからね~。」
「うん、ありがとう。お母さん。」

僕は、リビングのソファーに腰掛けてテレビを見ます。
クミは、セーターにホットパンツ姿で、柄のパンスト?を履いています。
パンストフェチの僕は、そのクミの格好を見ただけでムラムラきてしまいます。

僕は、クミに小さな声で言います。
「クミ、セクシーな格好してるな~。ムラムラしちゃうぞっ。」
「へへっ。。お兄ちゃん、こういうの好きでしょ。」
さすがクミ、良く分かっています。

僕は、適当に用事を作り、クミを僕の部屋に連れて行きます。
僕の部屋に入ると、僕は自分の机の椅子に、クミはベッドに腰掛けます。
「用事って何? お兄ちゃん。」
「いゃ、、別に、、用事って事も無いんだけど・・・。」
「あ~、分かった。。。お兄ちゃん、シタいんでしょ。
クミは、あっけらかんと言います。

「あ、、あぁ、、う、うん。。ひ、久しぶりに、お兄ちゃんの精子・・・飲むか?」
「うんっ。飲みたいっ。」
クミは、ニコニコと笑顔で答えます。
この屈託の無い笑顔が、可愛いのです。

クミは、ベッドから立ち上がると、チョコンと僕の前に座ります。
そして、僕のベルトに手を掛けながら、
「早く~~っ。。チンチン出さないと、舐めれないよ~っ。」
「あ、ああ。。」
僕は、急いでベルトを緩め、ズボンとパンツを脱ぎます。
クミの目の前に、3分勃ちの肉棒が晒されます。
「ウフッ。。。お兄ちゃんのチンチン。」

クミは、僕の肉棒を掴むと、ペロペロと舌先で突き始めます。
「エヘッ。。お兄ちゃんの、やっぱり大きいね。」
「そ、、そうか・・・。」
クミは、僕の顔を見上げながら肉棒をシャブリます。

僕は、クミと関係を持ってから、そんなに数多くエッチはしてません。
クミは、フェラが好きで、精子を飲むのが大好きなんです。
なので、挿入までしないでフェラだけで終わる事も多いんです。

クミは、最初はチロチロと舐め、、肉棒の根元から先端へと舌を這わせています。
そして、次に亀頭を咥え込みます。
舌を亀頭に絡ませながら、ジュボジュボと肉棒を口で擦ります。
「あぁ、気持ちイイよ。。クミ。。。そう、、ソコっ。。」
「ココ? ココがイイの? お兄ちゃん。」
「ああ。。気持ちイイっっ。」
クミは、唇をすぼめ、ホッペを凹ませながら、肉棒を絞るようにシャブリます。
ズ、、ズズズ、ズズズッッッと、啜ります。

「く、クミ、、セーターとズボンを脱いでくれ。」
「えっ、う、、うん。」
クミは、座ったままセーターとホットパンツを脱ぎます。
「ちょっと恥ずかしい・・・なぁ。」
紫のブラジャー、紫のパンティに柄のパンスト、姿です。
裸よりも、こんな姿の方が興奮する僕は変態でしょうか?(笑)

クミは、モジモジしながら肉棒を再び咥えます。
僕は、手を伸ばし、クミの胸を揉みます。
そして、ブラの上から指を入れ、乳首を突きます。
「あんっっ。。お、、お兄ちゃん。。。か、感じちゃうよぉ。」
「ふふふっ、乳首が立ってるぞ、クミっ。 お兄ちゃんの肉棒を咥えて感じてるのか?」
「もぅ~~、、バカっ。」
クミは、勢いよく肉棒をシゴキだしました。
ジュブジュブ、、ジュボ、ジュボと規則的な音が部屋に響きます。

「おぉ、クミっ。。っっっ。」
クミは、肉棒を根元まで飲み込もうと頑張りますが、出来ません。
「うぅ、、ぁハァ~~。。。ハァハァ。。お兄ちゃんのチンチン、全部咥えれないよ。
「無理しなくて良いよ。クミっ。」
「ハァハァ、、でも、お母さんは、出来るんでしょ。」
「えっ! あ、、ま、まぁな。。お母さんは、年季が入ってるから・・・。

クミは、肉棒を握り締め、僕を潤んだ目で見つめながら、
「今夜、お母さんとスルんでしょ。・・・エッチするんでしょ?」
「えっ、、わ、分かんないよ。」
突然の質問に、僕は動揺します。

「また・・・、見たいなっ。私、お兄ちゃんとお母さんのシテるトコ、見てみたいっ。」
「う、・・・・。」
「前見た時は、何が何だか分からなかったけど・・・、今度はじっくり見てみたい。」
「うぅぅ、、そ、、そうか。」
「ねっ。。良いでしょ。ねっ、ねっ。。」
クミの突然のお願いに、ビックリした僕ですが、押し切られる形で結局OKしてしまいました。

「ほら、、クミ。 続けてっ。」
「あ、うんっ。」
クミは、再び肉棒をシャブり始めます。

僕は、椅子から立ち上がり、仁王立ちです。
クミは、肉棒を手でシゴキながら、亀頭を咥え、舌を絡ませます。
「んぐっ、、んぐっ、、お兄ちゃん・・・・出る?
「あ、あぁ、、もう少しだ。」
クミの頭と手が激しく前後に動きます。

クミの口元から、ヨダレが床に滴り落ちます。
僕は、クミにヨダレをイッパイ出してフェラしろと教えています。

ジュボジュボジュボジュボ、ジュッジュッジュッ、、クミのフェラの動きが早くなります。
「あぁ、クミっ。。。で、出そうだよ。」
「あ~ん。。ほひぃ。。。お兄ちゃんのザーメン、飲みたいっ。」
「じゃあ、股を開いて、舌を出せっっ。」

クミは、M字開脚して、口を大きく開け舌を突き出します。
僕は、そのクミの姿を見ながら、最後は自分で肉棒をシゴキます。

クミの格好、イヤらしいです。
パンスト越しにパンティのマンコ部分が濡れているのが分かります。
そして、僕の精子を欲しがって口を大きく開けています。
パンストで覆われた脚が、何ともいえずエロいのです。

「あぁ、イヤらしいよ。クミ~~っっっ。
「ちょうだいっ。。お兄ちゃんのザーメンをクミのお口にイッパイ出して~~っっっ。」
「ああ、、出るっっっ。」
僕は、亀頭をクミの舌の上に乗せ、射精します。
白い精子がクミの喉めがけて飛び散ります。

クミは、僕の肉棒を掴み、咥え込みます。
「ん、、んん、、んぐ、、んぐっ。。ゴク、、ゴクッ。」
クミが僕の出した精子を喉を鳴らしながら飲み込みます。
「あ~~、、ぁぁ、、く、クミ~~っ。」
僕は、クミの頭を押さえつけ、射精し続けます。

僕は、立っていられなくなり、椅子に座り込みます。
それでも、クミは肉棒を離しません。

クミは、しっかりと残りの精子を吸い取ると、
「ぷ~~っ、、美味しかったよ。お兄ちゃん。。。イッパイ出たねっ。
そう言いながら、肉棒をお掃除フェラしています。
僕は、放心状態。。
黙って頷きます。

「クミ。フェラが上手くなったな。」
「え~~っ、、ホント?」
「うん。凄く気持ち良かったぞ。」
「お兄ちゃんのも、濃くて美味しかったよ。」
クミは、ニコニコしています。

僕とクミは、ズボン等を履くと、リビングに戻ります。
しばらくすると、晩御飯が出来たので、3人で食べます。

夕食後に3人でテレビを見て過ごしますが、10時ぐらいにクミがお風呂に入りに行きます。
「お母さん、先にお風呂、入ってくるね。
「えぇ、ゆっくり暖まってきなさいよ。」

クミがお風呂に消えると、急に母が僕に擦り寄ってきます。
「ねぇ、マサヤ~。
「!! ど、どうしたの?」
「もぅ~、どうしたのって・・・、、分かるでしょ?」
母は、僕の股間をズボンの上から触ります。

「マサヤも溜まってるんでしょ。もう、2週間もご無沙汰じゃない。」
「う、、うん。」
実は、僕は東京で、いつものワクワクメールで女性をゲットしたので、2週間ご無沙汰ではありません。(笑)

母は、僕のズボンのチャックを下げます。
「ちょ、、お母さんっ。」
「少しだけ、、少しだけよっ。」
「く、、クミが、お風呂から出てくるよ。」
「大丈夫よ。あの子は、お風呂長いんだから・・・。」
そう言いながら、母は強引に僕の肉棒を引っ張り出します。

僕の肉棒、、つい先程、クミがシャブってました。
僕は、肉棒にクミの唾液の匂いが付いていて、母にバレるのではないかと心配です。
引っ張り出された肉棒は、7分勃ちです。(笑)

「あ~~ぁ、これよコレっっ。。
母は、肉棒を2、3回手でシゴくと、口に咥えます。
「あぅ、、お、お母さん。」
「う、、うぅ、、ま、マサヤ。」
母は、舌を亀頭にネットリと絡ませながら肉棒をシャブります。

母のフェラは、クミと違いネチっこい感じです。
「あぁ、、気持ちイイよ。。お母さん。」
「でひょ。。マサヤの肉棒、美味しいわっ。」

僕は、母にクミの事を気付かれ無かった事に安堵し、快感に身を任せます。
母は、金玉を優しく揉み始めます。
「あぁ、、パンパンね・・・、この中に2週間分の精子が溜まってるのね。。あぁぁ、、欲しい・・・。」

母は、すでにエロモードで、フンフンと鼻を鳴らし激しく音を立ててシャブり出します。
「あ、、お、お母さん。。ちょっと・・・。ヤバイって。そ、そんな音立てて・・・。」
「だ、大丈夫よっ。。。聞こえないわよっ。」
母は、肉棒を握り締め、激しく頭を上下し肉棒を頬張ります。
リビングに、ジュボジュボ、、ジュルルッッッと大きな音が響きます。

クミのフェラも気持ちイイのですが、やはり母の方が1枚上手です。
次から次へと、僕の快感ポイントを攻めて来ます。
「あ~~~ぁ、ぁぁ、、お、お母さんっっ。

僕は、手を伸ばし、母のスカートを捲り上げます。
プリンとしたお尻を黒のパンティが覆い隠しています。
僕は、そのお尻をパァン、パァンと叩きます。
「あぁんっ、、あぁぁん。。」
母が、肉棒を咥えたまま、イヤらしい声を出します。
「相変わらず、イヤらしいケツしてるねぇ~。お母さん。こんな尻プリプリさせて歩いてたら、みんな突っ込みたくなるよな。」
「あぁ~~ん。。。いゃ~ん。


続きます・・・・



イヤらしい熟女がイッパイです。(もちろん素人です)

マダムとおしゃべり館

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No title * by ニータン
久しぶりに楽しませてもらったので 星☆☆☆です 次回も待ってます

No title * by いろは
マサヤさん 写真の人は誰? よかったら教えて

No title * by バカボン
これはバレるわなチンコの味があきらかに違うらね。女の鋭いカンで問い詰められるなせやけど オカンと妹 ひろみおばさんさんそしてワクワクメールでのゲット女か 若いのにオメコ相手に苦労せんで 良いなマサヤバカボンはひろみおばさんの腰からヒップラインとオッパイ見てみたいなおばさんの胸は何カップなん?写真のせてな

No title * by 内野手
ノーサイドって何だよ、岩田さん!? ていうか、本物の岩田さん?

No title * by げる
マサヤさん、御無沙汰してます 日記の更新!待ちに待った! 読んで行くにつれて、下半身が妙に反応してしまったっす! クミちゃんが、思いっきり咥えベットリと唾液の付いた 氏の肉棒をサトミさんが思いっきり咥えて離さない! なんてエロい光景なんすか! もしかして、サトミさんが肉棒を挿入するシーンを 風呂上りのクミちゃんが涎を垂らしながら観てしまうのでは...? 妄想モードに突入しそうっす! 続きを楽しみにしております!

No title * by 純也
待ちに待った更新。マサヤさん有り難う。これからも楽しみにしてます?

No title * by 岩田さん
皆 ノーサイドだ ノーサイド!

No title * by 為五郎
待ちに待ってましたよ~。クミさん、叔母さんとのオメコも宜しくです。

No title * by なっつ
お初です^^ 過去の日記からやっと追いついた~! とても羨ましい体験をしてますね。 お母さんとクミちゃんとの展開がどうなるのか? 更新を楽しみにしてますよー

No title * by 001
クミちゃんは。。。母上との交わりしってたんだ!? 親戚のおばさんとは知らないよね? 母上も久美ちゃんとの交わりは知らないよね? でも。。。今回気がついたかもね? 一度フェラ射精した後に 別の人のフェラだと。。。 分かるだろうね?