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個別記事の管理2010-11-06 (Sat)
20101106


こんにちは、マサヤです。
前回の記事にコメントをさせて頂きました。
田中さんとの3P?以来、寝取られ感に興味が出てしまってる僕です。


10月29日・・・・

お婆ちゃん(母の実母)と、ヒロミ叔母さんが家に遊びに来ました。
お婆ちゃんが、父が居ないから寂しいだろうとの事で、少し泊りに来たみたいです。
お婆ちゃんはともかく、ナゼ、ヒロミ叔母さんまで・・・。
どうも、お婆ちゃんがヒロミ叔母さんの気分転換にと無理矢理連れて来たみたいです。

最初僕は、ヒロミ叔母さんと目を合わせれませんでした。
現在、僕と母の2人暮らしで、何をしているか見透かされているようだからです。

でも、それは最初だけで、4人で晩御飯を食べてる頃には、普通に接していました。
それは、ヒロミ叔母さんが、色々と(昔の事を含め)気にする様子なく、僕に普通に接してくれたからです。

その日から、僕は自分の部屋で寝ました。
お婆ちゃんとヒロミ叔母さんは、父が寝ていた和室で寝ました。


10月30日・・・・

僕は、仕事の関係で、朝から出かけます。
家に帰ったのは、夜の9時過ぎでした。
玄関を入ると、笑い声が聞こえてきます。
女3人集まると、賑やかだなぁ。。と、思いつつ、僕は、自分の部屋で服を着替え、リビングに向かいます。

リビングに入ると、お酒の臭いがします。
母とヒロミ叔母さんは、顔が真っ赤です。
「あぁ、マサヤ。。お帰り。。晩御飯は、食べてきたの?」
「う、うん。。」
「マサヤ君もこっち来て飲みなさいよ。明日は、休みでしょ。」
ヒロミ叔母さんが、上機嫌で僕を誘います。
「うん。。。先に、シャワーを浴びてくるよ。」

僕は、シャワーを浴びてから、母たちの居るリビングに向かい、お婆ちゃんの隣に座ります。
お婆ちゃんは、母とヒロミ叔母さんの話をニコニコしながら聞いています。
姉妹、ゆっくり話をする事もなかっただろうから、2人は、楽しそうに話し込んでいます。
僕は、ビールをチビチビと飲みながら、半分テレビを見ながら、半分母達の話を聞きながら、過ごします。

11時頃になると、お婆ちゃんは、寝ると言って床に向かいます。
「あ、じゃあ、僕も、そろそろ・・・。」
「も~ぅ、マサヤっ。。何言ってんのっ。。アンタは、まだ付き合いなさいよ~。」
母は、僕にピーナッツを投げながら、言います。
相当酔っています。

それから、僕も母にビールをかなり飲まされました。
気が付いたら、ヒロミ叔母さんは、横になって寝ています。
母もテーブルに突っ伏して寝ているようです。

「もぅ~、風邪引いちゃうよ。。ヒロちゃんも、お母さんも・・・。」
僕は、独り言を言いながら、毛布を取りに行こうとします。
「寝床まで、連れてける?」
母が、ムクリと起きて、言います。
「なんだ、お母さん、起きてたのか。」
「ちょっと飲みすぎちゃったかな・・・。
母は、お茶を飲みながら言います。

「ヒロちゃん、、ヒロちゃん。。」
僕は、ヒロミ叔母さんを起こそうとしますが、ウンともスンとも言いません。
「ダメだ。。全然、起きない。。。」
僕が、仕方なくヒロミ叔母さんを抱き上げて連れて行こうとした時です。
「あっ。。マサヤ~~、、何か思い出さない?」
母が、ニヤニヤしながら僕に話しかけます。

「ほら~、、、2年ぐらい前、、、お葬式の後よ。。。」
「ん?」
「ヒロ姉ちゃんに・・・。」
「あっ。」
僕は、思い出しました。
あの時も、こんな感じで、、、母にそそのかされて・・・。
僕が、初めてヒロミ叔母さんのマンコを見た時です。

母が、僕に近寄ってきて、
「ねぇ、、、また、見てみる? ヒロ姉ちゃんのマ・ン・コ?」
「・・・・・・」
「見たいんでしょ。。マサヤ、ヒロ姉ちゃん、好きだから・・・。

母は、僕の耳に息を吹きかけながら、ジャージの上から僕の肉棒を触りだします。
「お、、お母さん。。酔ってるの?」
「ふふん。そうよ。酔ってるわよ。。悪い?」
母は、僕にキスをしてきます。

「さぁ、マサヤ。。早くっ。」
「は、早くったって・・・。」
「マサヤ、ヒロお姉ちゃんに、イ・タ・ズ・ラしたくないの?」
母が、また僕をそそのかします。

以前は、いつも見ていたヒロミ叔母さんの身体・・・。
僕も酔っていたせいか、ムラムラとエロ心が湧いてきます。
僕は、寝ているヒロミ叔母さんのパジャマ(上着)に手を伸ばします。
そして、ゆっく~りとパジャマを捲り上げます。

ヒロミ叔母さんは、ノーブラで、大きな乳房が、プルルンと姿を現します。
「あぁぁぁ。。凄いっっ。」
僕は、懐かしさでイッパイになります。

以前は、この乳房を吸ったり揉んだりしていた・・・・、もちろん、母は知りませんが。
「ふふっ、、ヒロ姉ちゃん、、乳首が大きくなったんじゃない。。」
「ぼ、、僕は、、わ、分からないよ。」
「胸、、揉んでみたら、マサヤ。」
「う、、ぅぅん。」
僕は、両手を伸ばし、ヒロミ叔母さんの乳房を優しく揉みます。

「あぁぁ、柔らかいっ。。柔らかいよ、お母さん。」
「ふふふっ、、そう。。・・・・あ~ぁ、、こんなに勃起しちゃって。
母は、ジャージの上から勃起した肉棒を擦ります。

母は、僕のジャージとパンツを脱がし、肉棒を引っ張り出します。
僕の肉棒は、先汁を垂らし、ビクンビクンと脈を打っています。

母は、僕の肉棒を手でシゴキながら言います。
「さぁ、次は、マンコを見たら。。さぁ。。マサヤちゃん。」
母も興奮してきてるようで、片手は僕の肉棒を握っていますが、もう片方の手は、パジャマの上から股間をまさぐっています。

「ハァ、、ハァ、、ひ、、ヒロ、ちゃん。」
僕は、ヒロミ叔母さんのズボンに手を掛けます。
が、脱がし難いです。
僕は、ズボンとパンティを一緒に、力任せに思い切ってズリ下げます。
と、同時にヒロミ叔母さんの、薄っすらとした茂みが目に飛び込んできます。
柔らかそうな陰毛が、下着でペタッとなっています。
「わぁ~~、出た~っっ。。」
母が、大喜びします。

「お、お母さん、、、ひ、ヒロちゃんのマンコの、に、匂いを嗅いで良いかな。」
「嗅ぎたいんでしょ。。大好きなヒロ姉ちゃんのマンコの匂いを嗅ぎたいんでしょ。。2年ぶりに嗅ぎなさいよ。でも、まだお風呂入ってないから、臭いかもよ。」
僕は、ヒロミ叔母さんの脚をそ~っと広げます。
久しぶりに見る、ヒロミ叔母さんのマンコ。
でも、そのマンコは、ピッタリと口を閉じており、黒いビラビラが少しはみ出ています。

僕は、ヒロミ叔母さんのマンコに顔を近づけると、思いっきり鼻から空気を吸い込みます。
「あぁぁ、、イヤらしい匂いだっ。。。全然、変わってないよ。。」
懐かしい匂いと共に、僕の股間も反応します。
「うふっ、、マサヤったら。。肉棒が、、ビクビクンって、躍ってるわ。。凄いじゃないっ。
母は、そう言いながら、イヤらしい顔で肉棒を見つめます。

そして、勢いよく僕の肉棒を咥え込みます。
「ああ、、お、お母さん。」
「うぅぅ、マサヤっ。」
母は、ホッペを凹ませながら、肉棒を吸い上げます。
いきなり、ジュジュジュ~~~ッ、ジュルルルル~ッッッと、先汁を啜りながら根元まで咥えます。

「プハぁぁ、、、あぁ、マサヤ。。。興奮してるのね。。私のお姉ちゃんのマンコ見て興奮してるのね。」
「う、、、ぅぅ、、そ、そんな事ないよっ。」
「ウソ言ってもダメよ。。肉棒が、はち切れそうよっ。。汁も舐め取っても、次から次へと溢れ出てくるわよ。
「・・・・・ああ、、そうだよ。興奮してるよ。ヒロミ叔母さんのマンコがイヤらし過ぎるんだっ。」
母も興奮し、自分でズボンを脱ぎ、マンコをイジリながら僕の肉棒を舐め始めました。
母も寝取られ願望?があるのでしょうか。

ヒロミ叔母さんのマンコは、ピッチリと口を閉じています。
僕は、指で、マン筋に沿って、イジります。
グッと、押すと、人差し指の第一関節まで、マンコの中に沈みます。
「おぉぉ、、温かいっ。
少しイジっていると、マン筋に沿ってジワ~っと湿ってきます。

「お、お母さん。。。ヒロミ叔母さんのマンコ、舐めても良いかな?」
「ああ、、悪い子ね。。見るだけじゃ我慢できないの。」
「・・・で、出来ないよ。」
「あぁ、、前は、ヒロ姉ちゃんのマンコを見ただけで射精してたのに・・・。」
母は、肉棒を握ったまま、僕を見つめます。

「舐めたいの?」
「うんっ。」
「仕方ないわね~。起きないように、ソ~ッと舐めるのよ。」
僕は、ヒロミ叔母さんのマンコに舌を伸ばします。

僕は、ヒロミ叔母さんが起きても構わないと思いながら、マンコにしゃぶり付きます。
両手で、マンコを開きながら、舌を突っ込みます。
「あぁぁぁ、、ヒロちゃん。。」
僕は、興奮しながらしゃぶり続けます。

母は、僕の肉棒を離し、僕がマン舐めしているのを横で見ています。
「マサヤ、、美味しそうに舐めるわね。ヒロお姉ちゃんのマンコ、美味しいの?」
「うん。。お、美味しいよ。。お母さんとは、また違った味だよ。」
「あぁ、マサヤったら。。自分の叔母さんのマンコを舐めるなんて・・・。い、、イヤらしいわぁ。」
母は、大きく脚を広げ、自分で激しくマンコをイジっています。

僕は、久しぶりのヒロミ叔母さんのマンコを夢中でしゃぶります。
すぐに、懐かしい愛汁の味が、口の中に広がります。
(あぁ、、ヒロミ、、美味しいよ。。)
僕は、心の中で叫びながら舐め続けます。

「う、、うぅぅん。。。」
僕と母の身体が、一瞬固まります。
ヒロミ叔母さんが、呻きながら身体をモゾモゾしたのです。


続きます・・・・



追伸:

僕が楽しいと思う↓
ワクワクメール

です。
* Category : 未分類
* Comment : (27) * Trackback : (0) * |

No title * by なつみ
まだかな?

No title * by 豆たんく
更新はまだでしょうか(?д?)

No title * by KSK
はじめまして マサヤさんとても文章が上手で、マジで興奮しました(//▽//) 僕も実母とオマンコしてます もし良ければ僕のブログにも遊びに来て下さい 更新待ってます! ではでは♪

No title * by 俊也
ええ、縄跳びや跳び箱をやっていました。

No title * by 白川潤
ところで2人産出しているのにも関わらず、3Pなどをこなすお母様はスポーツをやっていたからそんな体力あるんですか?

No title * by まゅ
終わったの?

No title * by ぼんべえ
まぁだでぇすよぉ~

No title * by カーくん
更新はまだ??

No title * by マサヤ
かずさん もう少しお待ち下さいませ。 ちんこまんこさん 僕が返信しないからでしょうかね…。 メガネさん 楽しみにして下さい。(笑) りんさん 拾い物なので、僕にも分かりません。 ごめんなさい。 ごんべえさん そうです。 母子相姦日記のロゴが入ったのは、オリジナルです。 それ以外は、拾い物です。

No title * by マサヤ
のりさん コメントありがとうございます。 写メ、母では無いですよ。 あきさん そうですか…。 あきさんも何か人の為になる事を、してみたらどうですか。 ぽちたまさん あれっ、以前、ヒロミ伯母さんの動画を公開しましたよ。 帝王さん 応援ありがというございます。 か~にゃんさん コメントありがとうございます。 一度、読んでみますね。 俺さん ありがとうございます。 imajinさん いつも応援ありがとうございます。 ポチさん NPOに寄付しているんですか。。 お互いに頑張りましょう。 ななしさん ご指導ありがとうございます。 知りませんでした。次回から修正しますね。 バカボンさん いつも応援ありがとうございます。 げるさん イタズラって、やけに興奮するんですよね。 山ちゃんさん 3Pになったかどうかは、次回を楽しみにして下さいね。(笑)

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