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個別記事の管理2010-08-22 (Sun)
20100822


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです。・・・・


7月16日(金)

定時で仕事を終えると、クミとの待ち合わせ場所に向かいます。
「お~ぃ、お兄ちゃん。
クミは、大きな紙袋を持って、待ち合わせ場所に来ていました。
クミは、夏休みなので買い物でもしてたみたいです。

なんとなく、先日の事があったので、顔を会わせるのが恥ずかしかったのですが、クミのニコニコした笑顔を見たら、気まずさはどっか飛んでいきました。

早速、近くの「世界の山ちゃん」へ入ります。
(手羽先の美味しいお店で、名古屋では何店舗もあり、とても有名です。)
僕もクミも、生ビールを飲みながら、手羽先を頬張ります。

もともと、僕とクミは小さい頃から仲が良く、何でも話してきました。
今日も、楽しく話をしながら食事をします。
クミの学校の事、就職の事など、相談に乗ったり、僕の仕事の話など・・・。
もちろん、先日の母との事は、一切触れません。

なんだかんだと3時間ぐらい居座っています。
「おぃ、そろそろ出ようか? もう満足したか?」
「うん。。もう、お腹一杯だよ。」
僕とクミは、お店を出ます。

「ごちそうさまね~。。お兄ちゃん。
「ああ。 ところで、今日はどうする? 自分のアパートに帰るか?」
「・・・ん~~。。どうしようかなぁ~。」
クミは、下を向きながら歩いています。
僕も変に意識してしまいます。

「もう、自分のアパートに帰るの面倒臭いから、お兄ちゃんの所に泊ろっかな。」
クミは、僕の方をニコニコしながら見ます。
現在地から比べると、僕のアパートの方が、かなり近いです。
「あ、、あぁ、、、良いぞ。 俺も明日は、仕事休みだし・・・。」
と、返事をしながらも、胸がドキドキします。

僕とクミは、僕のアパートに向かいます。
(あ、母は、実家に帰っているよな・・・。まだ、居るなんて事は無いよな・・・。)
僕は、多少不安になりながらアパートに向かいます。

アパートに着きました。
母は、実家に帰っていました。
ホッと胸を撫で下ろします。
「わぁ~~、、結構、綺麗にしてるじゃん。もっと汚いかと思った・・・。」
「ふふん。お兄ちゃんは、綺麗好きなんだぞ。」
威張ってみますが、ホントは、母が掃除をしてくれていたのです。

2人で、テレビを見ながら、帰宅途中で買ったケーキを食べます。
クミが、買った洋服を見せてくれたりします。

もう寝る時間が近づいてくる度に、変な緊張感が部屋に漂い始めます。
僕もクミも、口数が減ってきます。
別に、意識しているつもりは無いのですが・・・。
時計を見ると11時30分です。
「く、クミ。 そろそろ、お風呂に入れよ。」
「ん、、。。 お、お兄ちゃんが、先に入りなよ。。」

クミの声が緊張してるのが分かります。
「じゃぁ、お兄ちゃんが先に入るぞ。」
僕が、先にお風呂に入ります。

その後、クミもお風呂に入りました。
クミは、着替えを持ってきて無かったので、僕の短パンとTシャツを貸します。
「あ~~、暑い。。この部屋、エアコンの効きが悪いね。
「あぁ、もう古いからな。 仕方ないよ。 我慢しろよ。」
クミは、Tシャツをパタパタしています。

お風呂上りに、冷たいジュースを飲みながらテレビを見てくつろぎます。
クミが座った拍子に、短パン(ブカブカです)の脇からピンク色のパンティがチラっと見えます。
僕は、ドキッとします。
(クミは、ピンクのパンティか・・・。 ん? なんだ? 胸のポッチは・・・? え~、ひょっとしてノーブラかっ。)
胸のドキドキが加速します。

このままだと、ヤバイと思った僕は、もう寝ることにします。
「おぃ、俺は、このソファ(座椅子の横長いようなモノ)で寝るから、クミはこっちの布団で寝ろよ。」
クミに、僕がいつも寝ている所(布団)で、寝るように言います。
ホントは、もう一組、布団があるのですが(母用)、母が来ている事がバレるといけないので、あえて出しません。
「え~、イイの?」
「良いよ。・・・じゃあ、もう寝るぞ。」
「う、うん。」
僕は、電気を消します。

約15分後・・・。
暗い部屋に、エアコンの音だけが響いています。

クミと2人きりで、寝るなんて小さい頃以来です。
僕は、妙な緊張感と、ドキドキでなかなか寝れません。
ソファから転げて、手を伸ばせばクミに触れることが出来ます。
が、僕には兄としての理性があります。

「お兄ちゃん・・・・。寝た?」
「あ、、う、うん。 寝てないよ。」
「こ、、、この前の、、お、、お母さん、、との事・・・・、ビックリしちゃった。」
クミも寝れないのでしょうか、突然、先日の事を話し始めました。
部屋が暗くなったから、話し易くなったのでしょうか。
よく、修学旅行とかで、部屋の電気を消してから、好きな女の子の話をしたりしたのと同じ感覚なのかもしれません。

「あ、、う、うん。。そ、、そうか。」
「なんか・・・、そ、その・・・。 ・・・・わたし、・・・・だから・・・。
クミは、恥ずかしいのか、小さな声でボソボソ話すので、聞き取り難いです。

「クミ、俺とお前の仲じゃないか。お兄ちゃんは、ケツの穴までお前に見せたんだ。隠すモノは無いんだよ。何でも言いたい事は、ハッキリ言いなよ。」
「う、、う、うん。」
クミは、僕に背を向けたまま、色々話し始めました。

クミは、僕と母が関係してる事に、ビックリしたのですが、それ以上に、激しいセックスに衝撃を受けたようです。
自分(クミ)が、彼氏としていたセックスとは、大違いだったそうで・・・。(笑)
僕と母のセックスを見てたら、身体の芯が熱くなったそうです。

話をしてる内に、僕の肉棒は、グングンと大きくなってきました。
夜明かりで照らし出される、クミの後ろ寝姿に、ムラムラきます。
前日の母とのセックスで、母に対して少し不信感があった僕は、行動に出てしまいます。

僕は、ソファから降り、クミの横(後ろ)に寝転がります。
そして、後ろから右手でクミを抱きしめるような感じで、手を掛けます。
その瞬間、クミの身体が、ビクッと動きます。

僕は、後ろからクミの耳元で、
「クミ、、お兄ちゃんな~、クミの下着でオナニーした事があるんだ。」
「・・・・う、、うん。 知ってる、、よ。」
「そうか・・・。軽蔑したか?」
「べ、別に・・・。 す、少し嬉しかったりして・・・。」
予想外の言葉に、僕は、嬉しくなります。

「私、、小さい頃から、お兄ちゃんの事、大好きだしぃ。。。べ、別にイヤじゃなかったよ。
クミは、僕の右手を握ってきます。
僕の心臓が、バクバクし始めます。

「クミ、、、クミも色々な事をしてみたいのか? 気持ち良くなりたいんだろ?」
「・・・・・。」
クミは、黙って頷きます。
「じゃあ、クミは、何がしてもらいたいんだ? 言ってごらん。」
「・・・・・・。」
「別に恥ずかしがらなくても良いじゃないか。言ってごらん。」
「・・・・あ、、アソコを・・・、めて、、ほ、欲しい。」
少し、クミの身体が震えている気がします。

「マン舐めして欲しいのか?」
「ぅん。」
「なんだ、、、彼氏は、あまりしてくれなかったのか?」
「う・・・ぅん。」
先日、僕が母にマン舐めをしているのを見て、母が凄く気持ち良さそうだったのが印象に残っているそうです。
クミは、今までに2人の男性と経験があるそうですが、2人ともマン舐めは、あまりしてくれなかったそうです。
僕は、もう少し経験人数が多いと思っていたのですが、意外と少ないのには驚きました。

「お、、ぉ、お兄ちゃんで良ければ、してあげようか?」
僕も緊張で、声が震えます。
クミは、コクリと、頷きます。
(おぉ、、やった~~。)
僕は、内心、大喜びですが、それを悟られないように冷静に対応します。
大人であるとこを見せないとイケません。

「じゃあ、これはクミとお兄ちゃんだけの秘密だぞ。お父さんやお母さんには、絶対言うな。良いな。」
「うんっ。」
僕は、右手をクミのフトモモの間に持って行きます。
そして、短パンの上からマンコを押してみます。
ピクっと、クミの身体が震えます。

短パンのスソから、手を入れ、パンティ越しにマンコを触ります。
そこは熱く、少し湿っているようです。
しばらく触った後、短パンを脱がせます。

僕は、部屋の電気を点けます。
「あ、、あっ、、ちょ、、お兄ぃ。。。ま、眩しいよ。。は、恥ずかしいじゃん。」
「恥ずかしくなんかないよ。 お兄ちゃんは、クミのをしっかりと見たいんだ。。照れてたら気持ち良くなれないぞ。」
僕は、クミを仰向けに寝せます。
クミは、恥ずかしそうに目を閉じたまま、横を向いています。
手で、シーツを握っています。

僕は、クミの脚を開くと、ピンクの可愛いパンティの上からマンコを指でなぞります。
パンティには、薄っすらと縦にシミが出来ています。
僕は、クミのマンコを前にして、緊張と興奮で、心臓がクチから飛び出そうです。(笑)

僕は、ピンクのパンティを脱がせます。
(おぉ~~~っ!! これがクミのマンコか・・・。
マン毛は普通ですが、ビラビラは小さめで、全体的に綺麗なマンコです。
母のようにパックリとでは無く、控えめに開いて濡れてます。

僕は、指でマンコをイジリます。
しっとりと濡れて、愛汁が指に糸を引きます。
母と違って、マンコに弾力があります。
プニュプニュしてるのです。

僕は、堪らなくなり、マンコにシャブリ付きます。
マンコの筋に沿って舌を這わせます。
下から上へと、丁寧に舐めます。
「あぁ、、クミっ。」
クミを見ると、口に手を当てて、声を我慢しています。

「クミ、、、我慢しなくて良いんだよ。思いっ切り声を出してみろよ。もっと気持ち良くなるから。。」
「ぅぅ、、ぅ、、ぁ、、ぁ。」
それでもクミは、我慢してるようです。

小さなクリもプックリと膨らんで、可愛いクリトリスです。
僕が舌で、突っつく度に、クミの身体がピクッ、、ピクッ、、と、反応します。

「クミ、、我慢するな。気持ちイイなら、良いと言わないと、もう止めちゃうぞ。」
僕は、クリを中心に、ワザと大きな音を立ててマンコを吸い上げます。
ズズズッッ、ジュルルルッ~、ズズ、、ズズズッッッ。。
僕の部屋にマン舐めの音が響きます。

「あ、、あぁ、、、あぁ~~~っ、、お、お兄ちゃ~~ん。。あぁ~~~っ。」
クミもやっと吹っ切れたのか、大きな声を出し始めます。
「そうだよ、クミ。。気持ちイイなら声を出せば良いんだよ。。俺の前で、我慢はするな。」
「あ、、ああぁん。 あぁ~~っ。」
僕は、激しくマンコを舐め続けます。
クミの甘酸っぱい愛汁が、口の中に広がります。
母とは、また違った匂いと味です。

「クミ、、クミのマンコ、綺麗だし、美味しいよ。。」
「あぁ、、お兄ちゃんっっ。 気持ちイイっっ、、気持ちイイよ~~っ。ぁぁぁ。」
クミが声を出し始め、恥ずかしさが無くなったと同時に、小ぶりなマンコから愛汁が溢れ出します。

「あぁ、、凄いよクミ、、愛汁が、、、マンコが濡れ濡れだぞっ。
「ぁぁぁぁ、恥ずかしいよっ。。ふ、、普段は、、そんなに濡れないんだよ。。」
クミは、恥ずかしそうに手でマンコを隠そうとしますが、その手を止め、僕はマンコを吸い続けます。
「良く濡れるマンコは、良いマンコなんだぞっ。」

「あ、、ぁぁ~ん。。 な、何で、、こんなに、気持ちイイの~っ。。ぁぁ、、お兄ちゃ~んっ。」
クミのアエギ声は、色っぽくは無いのですが、可愛くソソル声です。

たっぷりマンコを舐めた後、僕は身体を上に持っていきます。
そして、クミのTシャツを捲り上げると、乳房にシャブリ付きます。
僕は、クミの大きく弾力のある乳房を揉みながら、乳首を吸います。
「あぁぁっ、、お、、お兄ちゃん、、、ぁ、、ぅ、、ぅぅ。。はぁ、、。」
母よりも小振りな乳首が、ツンと立っています。

僕は、クミの目を見ながら言います。
「クミ、、気持ちイイか?」
「う、、うん。。気持ちイイよん。 ねぇ、、お兄ちゃん・・。」
「ん?」
「チューして・・・。
僕は、一瞬戸惑います。

なぜか、、それはしてはイケナイ気がしてたからです。
でも、可愛い妹の顔と唇をみて、我慢出来るはずがありません。
僕は、勢いよく吸い付き、さらに舌を絡めます。
「ん。。。んんふ。。ぅぅ。。お兄ちゃん~。。」
クミも、舌を絡めてきます。

僕は、罪悪感を感じながらも肉棒がはち切れんばかりに勃起します。
「く、、クミ。。。お兄ちゃんのも舐めてくれるか?」
「うん。イイよっ。」
僕は、仰向けに寝転がり、クミは僕の足元に移動します。
僕は、トランクスを脱いで、勃起した肉棒をクミの目の前に晒します。

クミは、僕の肉棒をマジマジと見つめています。
僕は、クミの手を取り、肉棒を握らせます。
「あぁ、、っ、、お兄ちゃんのチンチン、、、すごく熱いっ。」
「・・・さぁ、クミ。」
クミは、うなずくと、肉棒に恐る恐る舌をツンツンと付けます。
肉棒の先から出ている我慢汁が、クミの舌先に糸を引きます。

クミは、舌で亀頭をペロペロと舐めた後、亀頭全体を口に含みます。
(あぁ、、クミが僕の肉棒をシャブってる。。あぁ、温かい・・・。クミの舌、柔らかい・・・。)
クミのフェラに、快感が全身を駆け巡ります。

「く、、クミっ。。。気持ちイイよ。」
「ん・・・。わ、私、、あまり上手くないしぃ・・・。 それに、、、お兄ちゃんの大きくて・・・。」
クミは、小さな口を大きく開けて、一生懸命に咥えています。
確かに、時々歯が当たって痛かったりしますが、そんな事より、妹のクミが僕の肉棒を咥えてるだけで興奮します。

「お兄ちゃん、、先っぽから汁がイッパイ出てくるよ。」
「そ、、それは、我慢汁だ。。気持ちイイから出るんだ。。ちゃんと、舐め取らないとダメだぞ。」
「ぅ、うんっ。」
クミは、我慢汁をチューチュー吸ったり、頭を上下に振って肉棒をシゴキます。

「ねぇ、、お兄ちゃん。。気持ちイイっ? 私、、お兄ちゃんを気持ち良くさせてるかな・・・?
(あぁ~~~、、クミっ。お前って奴は・・・。)
僕は、クミのケナゲな姿が、可愛くって仕方がありません。
親バカならぬ、兄バカです。(笑)

「気持ちイイよ。。最高だよ、クミっ。」
僕は、手を伸ばし、クミの乳房を揉みながら快感に浸ります。
(あぁ、、クミの胸、揉み心地が良いなぁ~。。柔らかいけど、弾力があるっ。)
ふと、クミを見ると、目がトロンとしてイヤらしい表情になっています。
そして、僕を気持ち良くさせる為に、一生懸命に肉棒を舐めたり、吸ったり、口でシゴいたりしてます。


続きます・・・・

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No title * by ぴぴ
度々すいません 恥じらったり気遣ってるクミちゃんが、たまらなく可愛いですね 続きも楽しみにしてますでも、マサヤさんのペースで、無理はしないでね

No title * by マサヤの御姐様
オカンのドスグロビラマン より クミのぷっクリピンマン の方が エェに 決まってるやん。 見た目ダケやなく シマリもちゃうしネー クミ 可愛いなー アタシもクミをイジリたいー Mなクミが 可愛いー

No title * by 鼻糞食べ男
妹の画像か動画を見たい! 見たい! 見たい! 見たい! 皆見たいだろ!? 絶対に見たいはずだ!! 頼む!! 見せてくれっ!!!!!! なぁ、岩田さん!

No title * by 秘密
マサヤさん お願い、早くお母さんに逢わせください。 僕は本気です。 宜しくお願いいたします。

No title * by ちょこ
早く更新

No title * by 興味津津
美しく魅力あるお母さん、可愛くて健気な妹さんだから成り立つ話ですね。 デブな母ちゃんやブサイクな妹なら魔羅も立たないよな~ぁ… 男なら俄に願望はあるけど、タブーな領域だし理性が働いて出来ないこと。 しかしこんな淫行関係いつまで続くんだろう…結婚したり子供が生まれても永遠に死ぬまで続くのだろうか? 近親相姦で生まれた子供は知能障害児もしくは天才児のどちらかと聞きます。 子供が生い立ちを知ったときゾッとしますが…

No title * by チュウバッカ
ついにきたね 妹くみちゃん お母さんより 興奮しちゃった ギンギンなかんじ 次回楽しみにしてます

No title * by 001
くみちゃんのあそこに。。ズームイン!(爆笑

No title * by 通行人
夢か幻か妄想か…これが本当の事ならリアルに凄すぎます! 人間としてのモラル秩序など知ったことではない鬼畜の世界ですね。 官能小説としては文章も読み易く話の纏め方も素晴らしい!あってはならない世界が現存したのですね… 本能の赴くまま快楽のために生きる人生が。

No title * by かぁと
いよいよですね!待ってました! またいいところで次回とは…。ほんとに文章も上手ですね 早く次回更新してくださいm(__)m

個別記事の管理2010-08-11 (Wed)

こんにちは、マサヤです。

日記の更新です。


前回の続きからです・・・・

朝、目が覚めると、時計は11時を指しています。
身体がダルいです。

昨夜の事を思い返します・・・。
(昨日の事は、夢じゃないよな・・・。はぁ~、、、僕もクミも酔っていたけど、、、ちょっとヤリ過ぎたかな・・・。あ~、あんな事しなきゃ良かったかな。。。やっぱり、母との事は秘密にしといた方がよかったかなぁ・・・。)
考えれば考えるほど、後悔の念が湧いてきます。
(ま、でも、いつかは、バレる事だし、まぁ良いか。)
僕は、前向きに考えるようにします。

リビングに行くと、母がテレビを見ながらソファに座っています。
「あ、おはよう、マサヤ。
「おはよう。」
僕は、冷蔵庫からオレンジジュースを取り出し、コップに注ぎます。
コップを持って、母の横に座ります。
「クミは?」
「クミなら、朝早く、自分のアパートに戻ったわよ。」
「あ、そう。。。お父さんは?」
「お父さんは、さっき帰ってきて、寝ているわ。」

母は、コーヒーを飲みながら、
「今日は、2日酔いでキツイわ。。身体が、ダルいの。」
「僕も少ししんどいよ。 夕べは、激しかったからね。(笑)」
「うぅ、、、私、あまり覚えてないのよ。」
「えっ、お母さん、凄かったよ。僕の肉棒を離してくれなかったよ。」
「ウソ~。本当?」
この様子なら、クミが見ていた事は、完全に知らないでしょう。
僕は、安心しました。

僕は、次の日、自分のアパートに帰りました。



7月15日・・・・

12日の月曜日から、母が、僕のアパートに来ています。
今週は父が、出張だからです。

この日も、僕が帰ると、すでに夕食の準備が出来ていました。
僕は、シャワーを浴びてから、夕食を頂きます。

母と2人で、夕食をします。
「ねぇ、マサヤ。」
「うん?」
「お盆は、2人でどこか旅行にでも行かない?
「え~、ドコ行っても混んでるよ。それにお父さんも休みでしょ。」
「う~ん、そうだけど・・・。」
「お盆は、皆で、おじいちゃん家(お父さんの実家)に、行くんじゃないの?」
「う~~ん、お父さんは、そう言ってたけど・・・。」
「でしょ。 2人で旅行は、9月か10月にしようよ。。僕、有給を取るからさ。」
「え~っ。ホント? じゃあ、その時にしましょ。 約束よ。」
母は、嬉しそうに微笑みます。

夜11時頃、母がお風呂に入る前に、聞いてきます。
「ねぇ、マサヤ~。 今夜は、どうするの~? ・・・疲れてるの?」
「う~ん。」
母が、僕のアパートに来てからまだ一度もセックスしてません。
僕は、仕事が忙しくて家に帰るとドッと疲れが出て、ヤル気が湧かず、ずっと断っていたのです。
でも、もう母とは、あの日以来、2週間近く、セックスしてない事になります。
(そろそろ、しといた方が良いかな・・・。明日一日頑張れば、休みだし・・・。

「お母さん、今夜は、愛し合おうか。」
「うん♪ 分かったわ。」
母は、ルンルンで、お風呂に向かいます。

母が、お風呂に入っている間、僕は、ブログのコメントを見せる準備をします。
しばらくして、母がお風呂から出てきました。

「ねぇ、ど~~ぉ?」
僕は、振り向いて母を見ます。
母は、フトモモ丈の黒のパンスト(柄入り)、黒のレースのパンティ、黒の半カップのブラを身に付けています。
「おぉ~~。凄いよ、お母さん。。。イヤらしい。。
母は、僕の横に来ると、甘えながら言います。
「マサヤ、こういうの好きでしょ。。。ねぇ~~、今日はイッパイ愛してね。」
「うん、分かったよ。 でも、その前にコレを見てよ。」
僕は、はやる心を抑えつつ、母に、動画をUPした時のブログとコメントを見せます。
もちろん、僕に都合の悪いコメントは、見せませんが・・・。(笑)

母は、UPされた動画を見て、驚きます。
「え~~っ、こんなのを載せたの? 皆が見たの? 恥ずかしいじゃない。」
「良いじゃん。。。でも、皆のコメントを見てごらんよ。」
「えっ。」
「皆が、お母さんのマンコを見て、コメントを書いてくれてるよ。」
母は、興味しんしんで、皆のコメントを読みます。

僕は、パソコンを覗き込んでる母を後ろから抱き、胸を揉みます。
半カップのブラなので、ブラを外すことなく、乳首をイジれます。
僕は、母の耳元で、
「ねぇ、、、何て書いてある?」
「あ、、ぁぁ、、、は、恥ずかしいわ。」
母は、モジモジしています。

「良いから、教えてよ。 皆は、お母さんのマンコ、どうだって?」
僕は、後ろから乳首をコリコリと摘みながら聞きます。
母は、身体をよじりながら答えます。
「ぁぁ、、みんな、、私のマンコ、イヤらしいって・・。」
「そうだね。。。みんな、お母さんのマンコ見て、オナニーしたって書いてあるよ。」
「あぁ、、そ、、そん、な。。い、、イヤらしい・・・。」
「ねぇ、何人もの男性のオナニーのオカズになるって、どういう気分なの?」
「あぁ、、わ、分からないわっ。」
僕は、母のパンティに手を突っ込むと、すでにグッチョリ濡れています。

「あぁ、お母さん。。。もう、こんなに濡れてるじゃん。」
「だ、だって・・・。」
母は、振り向くと、僕にキスをしながら、僕を押し倒してきます。
もの凄い勢いで、舌を絡めてきます。
「ん、、んん、、ぁぁ、、ま、マサ、ャ。。。」
「ちょ、、っ、、お、、お母さんっ。」

母は、僕の身体を舐め回し、最後には、肉棒を咥え込みます。
僕は、身体をズラしつつ、母のお尻を顔の上に持ってきます。
69の体勢になり、お互いの性器を舐め合います。

僕は、母のパンティをズラしながらマンコを舐めます。
時々、パンスト越しにフトモモを舐め回します。
パンストフェチの僕にとっては、このパンストのザラザラ感は堪りません。

僕は、指をマンコに突っ込みながら、クリを吸い上げます。
母は、呻きながらも、口から肉棒を離しません。
母のマンコから指を抜くと、愛汁が糸を引くぐらい、トロトロになっています。

僕は、そろそろ挿入しようとして、身体を起こし、母を横にしようとしますが、母は、肉棒を咥えたまま離しません。
「いや~ん。。。もっと、シャブりたいっ。。もっと先汁を啜りたいの。」
母は、そう言うと、肉棒を握り締め、先っぽから溢れ出る我慢汁をチューチュー吸います。
「お母さん、肉棒が好きなんだね。」
「あぁ、だって、、、久しぶりの肉棒だもの。。。もっと舐めていたいの。」
母は、美味しそうに肉棒を舐め続けます。

「今週、お母さんが来てから、ずっとシテないよね。欲しかったの?」
「あぁ、そうよ。マサヤったら、求めて来ないんだもん。。寂しかったわ。。。ず~っと、マンコが疼いてたのよ。」
「まさか、僕が会社に行ってる時に、オナニーしてたとか・・・?」
「・・・知らないっ。。バカっ。

それから母は、ネットリと僕の肉棒を、15分以上舐め続けました。
「マサヤ。。。もう、マサヤと繋がりたいっっ、、頂戴っ。。。」
もう充分堪能したのか、母は、身体をクネらせながらオネダリします。
僕は、母の脚を開き、パンティをズラすと、マンコはパックリと開き、ピンク色の膣口がヒクヒクしています。

僕は、肉棒をその膣口に、一気に突き刺します。
「あぅ~~~、、ぅぅ、ぅぐ、、あ、、、あぁぁぁ、ぅぅぅ、、ぐっ、、ぁぁ。。」
母は、声にならない声をあげて、身体をのけ反らします。
イヤらしい下着を付けたままの母を犯すのは、興奮します。

僕と母は、汗だくになりながら交わります。
もちろんパンティには、愛汁が染み渡ってます。
「ハァハァ、、ねぇ、お母さん。。。コメントに、、みんな、、、お母さんとヤリたいって、書いてあったね。」
「ぇぇ、、・・・・・・。」
「ねぇ、どう思った? この、、今、僕が突っ込んでるマンコに、みんなも肉棒を突っ込みたいんだって・・・。」
「・・・あぁ、、イヤらしいっっ。。みんな、私とヤリたいの。。。突っ込みたいの?。」
「ああ、そうみたいだよ。お母さん。」

母の表情が一層イヤらしく変わった気がします。
母は、舌で自分の唇を舐め回しながら、、さらに、自分で胸を揉みしだきながら言います。
「あぁ、、、突っ込まれたいっっ。。。色んなチンポを突っ込まれたいわっ。。」
「えっ。。」
皆さんのコメントを読んで、母は、色々と想像してしまったのでしょうか。。。
母の意外な言葉に、僕はビックリします。
「口や、マンコに、、チンポを突っ込まれてみたいっ。」

僕は、少しムッとしながら、嫌味っぽく言います。
「じゃあ、ブログを読んでる皆に、貸し出そうか・・・、それとも、3~4人で輪姦した方が良いかな・・・。」
「あぁぁ、、シテっ。。マサヤの好きにしてっっ。。。」
母は、時々、このような事を口走ります。
僕が興奮すると思って、ワザと言っているのか、それともついつい本心(浮気心)が出てしまうのか分かりません。
僕としては、「嫌よ。マサヤだけよ。」と、言って欲しかったのですが・・・。

ムカ付いた僕は、
「みんなのチンポをこのマンコで、シゴイてやるのか? 大勢の男を逝かせてやるのか?」
「あぁ、、イイわよ。。私の、、、私の、マンコで、、色々なチンポを射精させたいっっ。。おクチでも、逝かせたいっ。。」
「ほ、、ホントに、、、ホントに良いのかっっ?」
「えええ、、、動画じゃなく、直に私のマンコを味わって欲しい。。。」
「・・・・・・。」
「あぁ、、、そして、、「悪い母親だ!!」って、虐められながら、マンコを突かれたいの~~~っっ。」
「うっ、、うぅ、、お、お母さん。」
「マサヤの見てる前で、お仕置きされたいの。。。私達の関係を知ってる人に・・・。何本ものチンポを次から次へと、突っ込まれ、、たぃぃ、、、ぁぁぁ。。
母は、快感で身体を痙攣させてます。

多分、母の言葉は、興奮する為に発しているのです。
いつもなら母のH言葉に付き合う僕ですが、、、今日は僕の気持ちが付いて行きません。
僕は、複雑な気分で腰を振り続けます。
母は、目を瞑り、想像の世界に浸っているのでしょうか・・・。
母のマンコからは、愛汁が溢れ続けます。

「ねぇぇ~~、マサヤっ。。どうせなら、マサヤよりチンポのデカイ人がイイわっ。」
僕は、この言葉で、カチンときました。
半ギレです。(笑)
嫉妬した僕は、母の乳房を鷲掴みにし、思いっ切り、握り締めます。
「この淫乱女!! 息子のチンポだけじゃ満足出来ないのか?」
僕は、母のパンティを引きちぎり、破り捨てます。
そして、乳房をグチャグチャに潰しながら、勢いよく腰を叩きつけます。

「あぅぅぅぅ、、うっ、、ハァ、、ああ、、す、、凄いっ。。こ、、壊れ、、ちゃ、、う~~~っっ。」
母の乳房は、握り締めた指の後が残るぐらい、真っ赤になっています。
「このっ、、、このっ、、淫乱母親めっ。」
僕は、恥骨が痛いくらいに肉棒を押し込み、叩きつけます。
さらに、乳房を叩きます。

「あ、、、あぐぅぅ、、あっ、、ぁぅぐぅぅぅ、、だ、、、ダメ、、ぇぇぇ、、ぁぁぁ、ぁ。」
母は、身体をヨジリ仰け反ります。
「ま、、、ま、、さゃ、、っ。。」
僕は、母のマンコが壊れるぐらい、メチャクチャに肉棒を激しく出し入れします。

「あ、、ぁぅ、、い、、いぐっ、、逝っちゃう~~~~っ。
母は、大きな声を出すと、一瞬息が止まり、身体を痙攣させます。
と、ほぼ同時に、僕も、母の子宮に、大量の精子を吐き出します。
その直後、マンコから潮(おしっこ?)が溢れます。

母は、グッタリと気を失ったようになってます。
肉棒を抜くと、大量の精子が溢れ出します。
母のマンコは、だらしなく開き、精子を垂れ流しながら、ヒクヒクしています。
布団が、潮と精子で凄い事になっています。

僕は、母のマンコも拭かず、そのまま眠りについてしまいました。
母も寝てしまったと思います。


7月16日

次の日の朝、重い身体を引きずりながら出勤します。
母は、珍しく、まだ寝ていました。

通勤途中で、一通のメールが送られて来ました。
「おは! お兄ぃ。 今日の夜、お兄ちゃんのアパートに遊びに行って良い??
クミからです。
あれ以来、一度も連絡が無かったのに・・・。

(お母さんは、今日の昼に家に戻るし・・・、夜は暇だな。)
僕は、スグに返信します。
「OKだよ。 晩飯を食べに連れていってやるよ。 お洒落して来なくて良いからな。(笑)



続きます・・・・
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No title * by 梁
マサヤくん、はじめまして。 この本文見ながらオナってました(*^_^*) 一緒にイキました。 気持ち良かったですよ! 今後も楽しみにしていますね

No title * by ストレーガ
マサヤ君、こんにちは。ストレーガです。この度はマサヤ君のブログでいろいろとお騒がせしマサヤ君に悲しい思いをさせてしまった事を当事者の1人としてお詫び致します。申し訳ありませんでした…。 今後は静かにブログを見て行きます。 追伸:1日も早く妹さんとのカラミを期待してますね。

No title * by マサヤ
こんにちは^^ 多くのコメントありがとうございます。 いつも励まされています。 僕からのお願いです。 コメントの内容は自由ですが、訪問者さん同士で、言い合うのは止めて頂けないでしょうか。 やはり、見ていて心が痛みます。 ワガママなお願いですが、どうぞよろしくお願いします。 m(_ _)m

No title * by 吉岡キラー
マサヤさんは、正直、母と妹との3Pをしてみたいですか?

No title * by ハナクーソン
己のポコチン自慢という愚行をする奴らがたまにいるからいけない。ここでそんなことをしても仕方ないだろうに。

No title * by 電池っち
うぉ~!なんかすごいことになりましたなwてか家族で4P出来んじゃん! 更新待ってます

No title * by とも
いよいよ妹さんとですか?お母さんと3Pもいいでしょうね?

No title * by セブン
中傷している2人他の所にいけ。 ここは、マサヤさんの日記へのコメントするところだ。

No title * by ジェイソン
今日は、13日の金曜日その2の、更新待ってます!

No title * by マサヤさんファン
みんなでマサヤさんのブログを楽しみましょう。 互いに中傷しあわず楽しめたらと思います。