個別記事の管理2010-07-31 (Sat)
20100731


こんにちは、マサヤです。

注:本記事での、妹クミとのやり取りは、実際よりもかなり省略しています。


前回の続きです。・・・・

夕飯の準備が整った頃、父も帰ってきました。
4人で、夕食を頂きます。
ビールを飲みながら、いつものように楽しく食事を頂きます。
が、クミがなんとなく僕に冷たく、あまり話しかけてくれません。
あんな話を聞いた後です。当然でしょう。
一緒にご飯を食べてくれるだけでも、凄い事なのかもしれません。

食事中に父に、ご近所さんから電話がありました。
ご近所さんとの麻雀の話みたいです。
父は、食事を終えると、そそくさと、ご近所さんの家に出かけて行きました。
前にも書きましたが、麻雀に行くと徹夜です。
朝まで、帰って来ません。

僕と母、クミは、いつものように食事後もテレビを見ながら、ゆっくりビールを飲みます。

クミは、いつもより速いペースで飲んでいます。
暑いので、喉が渇くのか、、、それともヤケ酒か・・・。
クミに釣られ、母も結構なペースで飲んでいます。

その内、母がウトウトし始めました。
クミが、ビールを取りに立とうとしたので、僕は止めます。
「おぃ、クミ。。もう、そんなに飲むな。 水を持って来てやるから、待ってろ。」
僕は、台所に行くと、グラスに氷と水を入れ、クミに渡します。
「ありがと。。お兄ぃ。」
僕とクミは、30分ぐらい、何も話さずボーッとテレビを見ていました。

僕は床(絨毯)に座り込んで飲んでいました。
ウトウトしてた母は、今は、床の上に寝転がっています。
スカートが捲れ、白い太ももが露になっています。
僕は、母の太ももを見たら、ムラムラしてきました。
さっき中途半端にHしたのもあると思います。

「クミ・・・。俺とお母さんの事、本当だと思う?」
「ん~・・・・・。分かんないっ。」
素っ気無い返事です。

「この前もこんな感じだったよな~。クミは、ソファーの上で寝てたけどな。」
「えっ。」
「この前、、、ソファーの上で寝てたクミの横で、俺は、お母さんとセックスしたんだよ。」
「・・・・・じゃあ、私が見たのは、現実、、、だ、だったんだ。 ・・・・・やっぱり。
クミは、僕の顔をマジマジと見ながら話します。

「軽蔑するか?」
「・・・・べ、別に。。。私に迷惑が掛かる訳じゃないし。

僕は、クミに顔を近づけると、
「クミ・・・・。俺とお母さんのセックス、、、見たくないか?」
「えっ。」
クミは、驚きます。
「クミ。。。お前、人のセックスしてるトコ、見たことあるか?」
「そ、、、そんなのある訳無いじゃん。」
クミは、恥ずかしそうに目を逸らします。
「ふ~ん。。。見たくないか?」
「べ、、別に、、、み、見たくないよっ。

僕は、クミの肩に手を掛けながら、
「ホントは、見たいんだろ? な?」
「・・・・・・。」
クミは、酔って真っ赤な顔をさらに赤らめます。
「俺とお母さんが、どんな関係か自分の目で見てみなよ。。なっ。」
クミは、黙っています。

クミも母の娘で、僕の妹です。
エロの血が流れているので、Hが嫌いでは無いはずです。
さらに、僕と同じで変態なのかもしれません。
「クミ、、、これはクミと俺だけの秘密だぞ。。

僕は、立ち上がると自分の部屋に行き、アイマスクを持ってきます。
クミは、床に座り、ソファーにもたれ掛かって、僕のする事を見ています。
僕は、母の顔を覗き込み、母を起こします。
「う、、ぅぅぅ、、な、何? マサヤ。。。」
「クミも寝ちゃったから、、今、クミを部屋に連れて行ったよ。 だから、、良いだろ?」
僕は、母の胸を服の上から揉みながら話します。
「も~ぅ。。。また、したいの? 昼も、さっきも、シタばかりなのに~ぃ。 でも、そこがスキっ。
母は、僕の首に手を廻し、キスしてきます。

「お母さん、今日は、目隠しプレイをしよう。。」
僕は、母にアイマスクを掛けます。
「良いって言うまで、絶対外したらダメだからね。」
「うん。」
この時点で、これから起きる事に対して、僕の肉棒は、痛いくらいに勃起しています。

僕は、母の服とスカート、ブラ、そして穴開きパンティを脱がせます。
母が、一糸纏わぬ姿で、横たわります。
僕は、クミをチラッと見ます。
クミは、目の前で起きてる事が信じれないという感じです。

酔いが、僕とクミの感覚をマヒさせています。

母の白い肌が、ほんのりピンク色に染まっています。
「あぁ、お母さん、綺麗だよ。」
「あぁん、、マサヤ~~っ。」
僕は、母の脚を広げます。

マンコは、さっきの余韻が残っていて、トロけています。
母のパイパンマンコが、クミの目に晒されます。
僕がクミのほうを見ると、クミは恥ずかしそうに下を向きます。

僕は、母のマンコにシャブリ付きます。
そして、ワザと大きな音を立てて、吸い上げます。
ジュルルッッ、、ズズ、、ズズッ、、ジュルルジュジュッッッ。
「ハァ、ハァ、、はぁ~~、お母さん。。美味しいよ。」
「あんっ、、マサヤ~。。もっと吸ってっ。。もっと激しく、、噛んでっ。。」
母は、僕の頭を掴んで、マンコに押し付けます。

僕は、思いっきり吸い上げ、クリやビラビラを噛んであげます。
「あぁ~~、イイっっ、、イイわっ、マサヤっ。 マサヤのクンニ、最高よ~っ。
母は、身体をクネらせ、喜んでいます。

たっぷりマン舐めした後、、僕は、立ち上がり、服とズボンを脱ぎます。
勃起した肉棒をクミの目の前に晒します。
クミは、目を丸くして肉棒を見つめています。
(クミが、僕の勃起した肉棒を見てる。。うぅ、、興奮する~。
僕の肉棒は、ピクピク疼いています。

僕は、母を起こすと、肉棒を咥えさせます。
「お母さん、、ほら、お母さんの大好きな肉棒だよ。。咥えてっ。」
母は、肉棒が見えないので、手探りで肉棒を探し当てると、一気に喉奥に咥え込みます。
仁王立ちしている僕の前で、母は肉棒を咥え、その傍らで、妹のクミがその行為を見ています。

「うぅぅ、、おいひぃ。。マサヤの肉棒、美味しいっっ。。」
「そう? お父さんと比べてどう?」
「うんっっ、、比べ物にならないわっ。。大きいし、、あぁぁ、、今日は、一段と硬いっ。。硬過ぎる~っ。」
僕は、クミを見ると、クミもチラッと僕の顔を見ます。
しかし、スグに目を反らし、イヤらしい顔で肉棒を咥えている母を見つめます。
少し、脚をモジモジさせています。
(おぉ、クミも興奮してきているぞ。)

母は、酔っているので、いつも以上にイヤらしく肉棒を頬張ります。
鼻を鳴らしながら、肉棒、そして、玉、アナルまでも舐めます。
「あふっ、、うぅ、、ぁぁぁぅぅ、、マサヤの、、チンポ、、、ハァァァ、、んぐっんぐっ。。。」
肉棒の根元から先端に、ゆっくりと舌を這わせ、まるでキャンデーでも舐める様に亀頭を舐め回します。
すぐ横で、クミが見ているとも知らずに・・・。

肉棒と母の口元から、垂れたヨダレが母の乳房や太ももに滴ります。
「お母さん、凄い舐め方だね。。お父さんにもこうして舐めてあげるのかい?」
「うぅん。。お父さんのは、こんなに舐めないわよ。美味しくないから・・・。って、お父さんのはズ~ッと舐めてないわよっ。。知ってるくせに。」
「僕の肉棒だけだよね。」
「あぁ、そうよ。。そう。。。」
母は、手で肉棒をシゴキながら、先汁を啜ります。

「でも、、、マサヤ、今日はお父さんの事よく言うわね~。」
「うぅ、か、確認だよ。。。お母さんの気持ちの確認。」
適当に誤魔化しますが、僕が、父の事を言うのは、クミに聞かせる為です。

長い時間、母のフェラをクミに見せます。
「ま、、マサヤ~っ。。もう、もう、ハメてっ。。お願いっ。。」
母は、両手で肉棒を掴み、頬ずりしています。
「マンコが、、、マンコがウズウズしてる。。マサヤの肉棒を欲しがって・・・。ねぇ、、この肉棒を突っ込んで~~っっ。」
「う、、うん。」

僕は、母を寝かせると、マンコを自分で開かせます。
母は、両手でマンコを大きく開きます。
「お母さん、もっと開いてっ。」
マンコの中は、ピンク色で、ヒクヒクしています。
もちろん、クミからも丸見えです。

「このマンコから、僕やクミが出てきたんだよなぁ~。。ねぇ、お母さん。」
「あぁ、そうよ。。ここから、アナタが出てきたのよ。」
「その穴に、肉棒を挿れるなんてなぁ~。不思議な感覚だよっ。」
僕は、クミに聞かせるように言います。
クミは、目がトロンとしています。

「あぁ、でも、最初は、マサヤが無理矢理、突っ込んだんじゃないの。」
「まあ、そうだけど・・・。でも、実際にお母さんとヤレるとは思わなかったなぁ~。もっと抵抗すると思ったけど、スグに感じてたからなぁ~。」
「こ、こんな凄い肉棒、突っ込まれたら感じちゃうわよ。。。そ、それに・・・。」
「ん? それに?」
「・・・わ、私も、マサヤに、、お、、犯されたいって、少しは思ってたから・・・。
「ふふっ、、お父さんのセックスじゃ、物足りなかったんでしょ。だから僕を性の対象にしたんだろ。」
「え、ええ。」
「僕は、お母さんを思ってオナニーしてたし、お母さんは、僕を思ってオナニーしてたんだよね。」
「そうよっ。。マサヤの肉棒を想像しながら、自分でマンコをイジってたわ。」
「そう、だから、僕とお母さんは、お互いにこうなる事を望んでたんだ。」
僕は、母との成り行きを、クミに聞かせます。(もちろん母は、知りません。。思い出話をしてると思ってるだけです。)

「そ、そんな事は良いから、早く、、挿れてっっ。。マサヤ、、さぁ、出てきた穴に帰ってきてっ。」
僕は、お腹に付きそうなくらい勃起した肉棒を手で、押し下げながらマンコに宛がいます。
「じゃあ、挿れるよ。」
僕は、クミを見ながら言います。
クミは、両手で股間を押さえながら、結合部を見つめます。
ゴクリと、クミがツバを飲み込む音が聞こえた気がします。

僕は、クミの方を見ながら、ゆっくり腰を前に突き出します。
僕の肉棒が、母のマンコにズブズブと吸い込まれて行きます。
「あ、、あぅぅ、、ぅぐっ、、ま、マサヤ、、っっ。。」

母のマンコは、酔っているせいか、いつもより熱いです。
僕は、その熱いマンコを突きまくります。
「あぁっ、、あぅ、、ぅぅ、、ぅ~~ぁ、、イイ~っっ。。熱いっ。。マンコが熱いわっ。マサヤっ。」
「お母さんっっ。。」
「マサヤの肉棒、、、熱いっっ。。焼けた鉄の棒を突っ込まれてるみたいよ~~~っ。
母は、僕に強くしがみ付いてきます。
「ぅぅぅぅ、、ぅぁ、、ぁぁ、、マンコがトロけちゃうっっ。。。マサヤの肉棒で、私のマンコがトロける~~っっっっっ。あぁ、す、、凄すぎる~っっぅ。」
今日は、僕の肉棒もクミ効果で、いつもの何倍も膨らんで、熱く硬いのだと思います。
僕は、今まででこんなに興奮した事はありません。


明日に続きます・・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 ついに、妹さんの目の前で御母様と性行為ですか。  この写真の陰毛の濃い綺麗なお顔の女性は誰ですか?

No title * by ポール
ワクワクしてきます。 家族4人で楽しめる日も近いのでは?

No title * by しん
まさや君達の家族は凄いですね。でも妹には近親相姦は駄目ですよ。でもその内、妹さんも近親相姦になっちゃうかな。 まあそう言う家族居ても良いかも。俺は早くさとみさんの感想聞きたいです。俺のチンポの事。

No title * by 青葉
最高に興奮します! 早く続きが読みたいです。 いつもありがとう御座います。

No title * by 為五郎
凄いですね~。興奮して先走り水が出てきました。 続き宜しくです。

No title * by imajin
ようやく妹と姦通だよねw ここまできて、妹との関係を 引き延ばすオチはないよねw。 この瞬間を楽しみにしていました。 ついに叔母、母親、実妹の3人と 関係を成就して、コンプリートですねw

No title * by haru
続きがめちゃ気になりますね? 楽しみです

No title * by 剃刀
クミちゃんとセックスはしないの?

No title * by マサキ
母とのsexを妹に見せつけるって。。。。エロ過ぎる! もうこの後は3Pに突入?それとも、あとでこっそり妹と二人きりでってことか?早く続きが知りたい (間違えて変化2の方にコメいれてしまった。できれば2の方のコメは削除願います)

No title * by 093大好き
言い忘れてました ヒロミ叔母さんの交わりが結構好きです up期待してます 妊娠の報告も

個別記事の管理2010-07-30 (Fri)
20100730


こんにちは、マサヤです。

注:本記事での、妹クミとのやり取りは、実際よりもかなり省略しています。


前回の続きです。

母は、電話を終えると、シャワーを浴びに行きました。
僕も母が出た後に、シャワーを浴び、しばらく自分の部屋でパソをやってました。

夕方、リビングに行くと、母が夕飯の用意をしていました。
僕は、いつもの様に母の後ろに立つと、前に手を伸ばし母の胸を揉みながら、首筋に舌を這わせます。
「ああん、、マサヤったら・・・・。さっきシタばかりじゃない。」
「だって、、、お母さんを見ると肉棒が疼くんだよ。
僕は、股間を母のお尻に擦り付けます。
自分でも、タイガーウッズよりもセックス依存症ではないかと思う事があります。(笑)

「うふふふっ。。また、私の中に入りたいの?
「うん。。。ねぇ、寝室でゆっくりしようよ。お母さん。」
「良いわ。。って、言いたいけど、そろそろクミコが帰ってくるわよ。」
「え~っ、、・・・仕方ないなぁ。。
僕は、ガッカリしながらも母のスカートの中に手を入れ、パンティの上からマンコをイジリます。

「ん?」
指に、パンティの感触は無く、ヌルリと熱い粘膜が指が触れます。
「あれっ?? (ノーパン?)」
僕は、母のスカートを捲り上げます。
が、母は、ちゃんとパンティを履いています。
「ふふふっ、、どう? マサヤ。。穴開きパンティなのよ。。」
「えっ!」
良く見ると、黒のレースのパンティですが、マンコの部分は割れて(穴が開いて)います。

「うゎ~っ。。凄いっ。。イヤらしいね。。」
母が、穴開きパンティを履くのは珍しいです。
「この前、買ってきたのよ。他にもマサヤが好きそうな、セクシーな下着やパンストも買ってきたわよ。」
「おぉ、、お母さん。」
「今日は、クミコもお父さんも居るだろうから、、、ちょっとしたスキがあれば、挿れれるようにコレにしたのよ。(笑)
母は、ニヤニヤしています。

「凄いじゃん。。じゃ、、、じゃあ、今、少しだけ挿れても良い?」
「う~ん。今? ・・・夕食の準備が出来てからにしましょ。。ねっ。」
「う、うん。。分かった・・・。」
僕は、肉棒を勃起させたまま、リビングに行きテレビを見ます。

しばらくすると、、、クミが帰って来てしまいました。
僕は、ガッカリです。
しかし、クミはスグにシャワーを浴びに行きました。

僕は、台所に居る母を呼びます。
「ねぇ、お母さん。。今のうちだよ。。少しだけ、突っ込ませてっ。」
「あぁ、で、でも・・・。」
「も~ぅ。。その為に、穴開きを履いてるんでしょ。今が、そのちょっとしたスキじゃん。」
僕は、あまり乗り気でない母をソファーに仰向けに寝せると、スカートを捲り、脚を開きます。
パンティの真ん中の穴の部分からは、イヤらしくテカったビラビラがハミ出ています。
僕は、ズボンとパンツを膝まで下げ、、勃起した肉棒を取り出します。
そして、肉棒にツバを付けると、ビラビラを開き、肉棒を無理矢理押し込みます。

「あっ、、ま、、マサヤ。。優しくしてっ。」
「ああぁ。。 優しくって、、言ったって、、、、お母さんのマンコ、、、もう僕の肉棒を根元まで飲み込んでるよっ。」
確かに、前戯も無かったので、痛かったかもしれませんが、、僕の肉棒が根元まで入る頃には、愛汁が溢れ出てきています。
僕は、肉棒を激しく出し入れします。
母は、両手を頭の上に上げ、ソファーの端を掴んでいます。
その時、半袖の服の袖口から母の脇毛が見えます。
母の腋毛は、まばらで薄めです。

「あぁ、、イヤらしい。。イヤらしいよ、、お母さん。
「あぁ、マサヤっ。。もっと、、もっとよ。」
母は、声を押し殺しながらアエギます。
結合部を見ると、パンティの割れ目からビラビラがハミ出し、そこに愛汁と先程の精子の残り汁にまみれた肉棒が出入りしてる様は、何とも言えずイヤらしいです。
「ハァハァ、、お、、お母さん~っ。」
僕は、激しく興奮し、母の服とブラをズリ上げ、乳首にムシャブリ付きます。
そして、無茶苦茶に腰を振り、肉棒でマンコを突きまくります。

「ま、、マサヤっ。。。ぁぁ、、そろそろ、クミコが出てくるわよ。。ぁぁ、、ぁぁぁぅ。。イイっっ。。」
「あっ!」
僕は、夢中になるあまりクミの存在を忘れかけていました。
「くそ~っ、、良い所なのに・・・。
僕は、渋々、肉棒をマンコから抜きます。
ティシュで、肉棒を拭き、パンツとズボンを履きます。
中途半端で終わったので、肉棒がムズムズします。
母も、服を整えて、台所に向かいます。
僕も母も何事も無かったかのように振舞います。

母は、夕飯の用意を再開し、僕は自分の部屋へ行き、ブログの更新をします。
しばらくすると、僕の部屋にクミがパジャマ姿で入ってきました。
クミは、ベッドに腰を掛けます。
僕は、机の椅子に腰掛けたまま、ベッドの方を向きます。
「おっ、どうした? 珍しいな、クミが俺の部屋に来るなんて。(笑)」
「う、、うん。。ねぇ、、あのさ~、、・・・・。
「ん? 何?」
「あの~・・・、お兄ちゃんに聞きたい事が、あ、、あるんだけど・・。」
僕は、顔が引きつった表情のクミを見て、胸騒ぎがします。

「ん、何だ? 何でも良いぞ。言いなよ。」
「う、、、うん。。 あ、、あの、、・・・・・。 そ、、その・・・・。」
クミは、下を向いて、なかなか言おうとしません。
「クミ。。言いずらい事なのか? 気にしないで、言ってみろよ。」
「・・・・あ、あのさ~、、お、お兄ちゃんと、お母さんって、、、その~、、へ、、変な事してないよね。」
「えっ!」
僕は、何となく予感はしてましたが、実際に言われてドキッとします。

下を見て、うつむいてるクミに、
「変な事って、何だ? ・・・・Hの事を言っているのか??」
クミは、黙って頷きます。

「う~ん。。。そうだなぁ~、思春期の男性は、母親や姉妹なんかを性の対象として見る事はよくあるよ。誰でも一度くらいはあるんじゃないかな。だからって、俺とお母さんがそんな関係なんてな・・・。。。ところでクミは、何でそんな事を言うんだ?
「・・・うぅ、うん。。この前、私、、酔っ払って寝ちゃった時、、見たというか・・・。それが、現実なのか、夢なのか、、よく分からないんだけどさ。。。」
これは、この前、クミの寝てる横で、母と交わった時の事だとすぐ分かりました。

僕は、一呼吸置いて、半分笑いながら、クミに聞きます。
「はははっ、、もし、俺が、お母さんと、Hしてるとしたらクミは、どうする?」
「わ、わたし?? ど、どうするって、聞かれても・・・。じゃあ、ホントにシテるの?」
「いや、シテるとは言ってないよ。。もし、もしも、、シテたら、クミはどうするのって、聞いてるんだ。」
クミは、目を閉じ、ジッと考えています。

「まっ、、、お兄ちゃんとお母さんの勝手だから、私は別に・・・・。何とも思わないけど・・・・。ま、お父さんが可哀想かな。
「ふ~~ん。。そうか。。。」
「で、実際は、どうなの? お兄ちゃん?」
クミは、僕の顔を覗き込むようにして、聞いてきます。

僕の頭の中では、色々な考えと思いが、駆け巡ります。

僕は、クミを見て、意を決して言います。
「実は、、、俺とお母さんは、セックスしてるよ。」
僕としては、いつか母に子供が出来たら言わなきゃならないし、クミに言うのが早いか遅いかだけだと考えました。
「えっ!!! うそっ!!」
クミは、目をまん丸にして驚いています。

「ウソだ~っ。。。冗談でしょ、お兄ちゃん。」
「いや、本当だよ。」
「え~っ、、信じられない。。。ウソ~っっ。」
クミは、動揺してます。
「ウソじゃないよ。」
「えっ・・・。 ・・・・・・・。
クミの顔色が変わります。

「お兄ちゃん、それがどう言う事か分かっているの?」
「ああ、分かっているよ。」
「・・・・・。」
クミが、僕と母の関係を疑ってから、日にち(時間)が経っているので、クミも、もしもの場合を想定していたのでしょう。
メチャメチャ取り乱すような事は無く、以外に落ち着いて見えます。

クミは、立ち上がると、小走りで自分の部屋に戻って行きます。
僕は、椅子に座ったまま、固まります。


続きは明日、UPします。・・・・


PS:
皆さんから多くのコメントを頂き感謝しております。m(_ _)m
キチンと返事が出来なくて申し訳ありません。
ですが、皆さんの暖かいコメントのおかげで、日記更新のモチベーションが維持出来ています。
これからもよろしくお願いします。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 ついに、妹さんに母子相姦がバレましたね(笑)。  何か、予定調和的な展開になりますね。

No title * by 吉岡明
妹は何の車乗ってるの?

No title * by ハル
妹さんに告白されたのですね…… お2人の今後が心配です。

No title * by 為五郎
とうとうその時が来てしまいましたか!。でも一つ屋根の下、いずれは分かってしまったでしょうね。何時しか三人での世界を夢見ていますので。

No title * by 001
お! いよいよ。。。顔族で裸族になる日も近いね! 4P/4Pおばさまと父ちゃん彼女ふくめて! 6Pもいいね!

No title * by ゆう
マサヤさん毎回楽しみにして拝見しております マサヤさん正直羨ましすぎです 久々コメしたので覚えてないとは思いますが、マサヤさん日記昔から見てます

No title * by しん
穴あきパンツ見て見たいです。マサヤ君妹には言わない方が良いかもね。 俺は週に二回はさとみさんをおかずにセンズリしてます。ごめんなさい。 さあ今からさとみさんを 思い出しながらチンポをしごきます。

No title * by 西
いやぁ~~何もないって 誤魔化す かと思ったが ストレートで いい 変化 3 が 待ち遠しい

No title * by ヒサ
確かに最終的にはミクさんに言わないといけないんだから!言うチャンスがあって良かったんじゃない気が楽になるんじゃない?

No title * by て
こんばんは ついに、来るべき時がきたね なるべく、省略しないで書いてほしいけど、伝わっているから、いいかな 更新、楽しみにしてます

個別記事の管理2010-07-18 (Sun)
20100718-2


本日、2回目の更新です。

日記です。


7月2日・・・・

この日は、金曜日です。
入社して初めての有給を取りました。

銀行に用事があったので、午前中に済ませ、昼から実家に帰りました。

家に着くと母は居ませんでした。
僕がリビングでテレビを見ていると、母が帰ってきました。
母は、買い物袋を両手に抱えてます。
「あらっ、、誰かと思ったら・・・、マサヤじゃないの。
「うん、今日、有給を取ったんだよ。。銀行に行く用事があったから。」
「そう。。今日は、泊ってくの?」
「うん。そのつもり。日曜日まで、ゆっくりしようかなと、思ってるよ。」
「ふふふっ。でも、お父さん居るわよ。 クミコも帰ってくるかもよ。」
母は、ニヤニヤしながら、台所に向かいます。

母は、買ってきた食材を片付けると、今度は洗濯物を取り入れる為にベランダに出ます。
洗濯物を取り入れてる母を、ジッと見ます。
フワッとしたスカートが太陽の光に照らされ、脚のシルエットが透けて見えます。

ムラムラきた僕は、ベランダに出て、母の前でしゃがむとスカートの中に頭を突っ込みます。
「えっ、、あ、、ぁぁ、、マサヤ、何??」
僕は、黙って母のマンコに鼻を当てます。
「ちょっと、マサヤ。。。何してるの?」
母は、スカートの上から僕の頭を押さえます。

僕は、ストッキングの上から、マンコを押します。
プニュプニュしてます。
実は僕、ストッキングフェチでもあるんです。(笑)
下着とストッキングに包まれたマンコって、ムッチリして何とも言えず興奮します。
母は、しゃがみ込む事も出来ず、ベランダの壁に、もたれ掛かっています。

僕は、母のマンコの膨らみを目で見つつ、指で触りながら楽しみます。
「あぁぁ、、マサヤっ、、こ、こんな所で、、、し、しなぃ、、で、、。」
ベランダは、鉄柵とかではなく壁なので、下から見られる事はありません。
また、近くに高い建物は無いので、見られる事は無いと思います。
僕は、母の脚を開かせると、マンコのスジに沿って指を這わします。

しばらくイジっていると、スカートの中は熱気と女の匂いが充満してきます。
母は、下着に大きなシミを作り、ストッキングを超えて愛汁が染み出しそうです。
僕は、そのままマンコに吸い付き、チューチューと愛汁を吸いだします。
ストッキングのザラザラ感が舌に心地良いです。
母の甘い愛汁が、口の中に広がります。

僕は、ストッキングの股の部分を破り、ピンクのパンティをズラすと、ヌメヌメしたマンコにしゃぶり付きます。
直にマンコに吸い付いた途端、母は身体をピクリとします。
母は、僕に言われた通りに、パイパンにしていました。

僕は、両手でビラビラを広げると舌を中に突っ込みます。
「ぁ、ぁぁ、、ま、マサヤ。。。マサヤったら、、、もぅ。。」
母は、僕の頭を掴みながら、腰を震わせます。

僕は、母のマンコを夢中で舐めます。
ズズズズ~~ッッッと、マンコを吸い上げる音が、青空の下響きます。
「マサヤ、、だ、ダメっ、、もぅ、、。。ほ、欲しくなっちゃう。」
「何が欲しいの? お母さん。」
「ぅ、、バカっ、、分かってるくせに・・・。マサヤの、、、マサヤの肉棒が欲しいのっ。

僕は、立ち上がると、ベランダの端の方に移動します。
ここからだと、家の前に面していて、家の前を通る人が見えます。
「お母さん、ここで舐めてよ。」
「う、、うん。」

僕は、ベランダに肘を付きながら、もたれて道路を見ています。
つまり母は、ベランダの壁と、僕の間に、しゃがみ込んで肉棒を咥えている格好になります。
「あぁ、硬いっ。。凄く硬いわっ、、マサヤ。」
母は、僕の腰に手を当て、丁寧に僕の肉棒を舐め回します。

僕は、家の前の道路を行き交う人を見下ろしながら快感に浸ります。
僕が、今ここで母にフェラされてるとは、誰も思わないでしょう。
そう考えただけで、凄く興奮します。
自然に腰が動いて、母の口に肉棒を押し込んでしまいます。

「あっ、、、隣の奥さんだ。。子供を迎えに行ったのかな。」
お隣の奥さんが、子供の手を引いて家の前を歩いて行きます。
「隣の奥さんに声掛けようかな・・・。今、母に肉棒をシャブってもらってます。って。」
「ぅぅぅ、、だ、、ダメぇ。。ひゃ、、止めてっ。。バカっ。。」
母は、僕の肉棒を噛みます。

母は、肉棒をシャブリ続けます。
ジュブジュブ、、ジュルッジュブ、、イヤらしい音を立てながら舐めます。
母の口元からヨダレが滴ります。
最近、母のフェラが以前にも増してイヤらしくなりました。
ヨダレを垂れ流しながら、フェラするようになったのです。

我慢できなくなった僕は、エアコンの室外機の上に、干してあったバスタオルを掛けると、母に手を付かせます。
つまり、立ったまま室外機にうつ伏せになり、お尻を突き出させた格好になります。
「あぁ、マサヤ・・・。こ、こんなトコロで・・・。」
僕は、母のスカートを捲り上げると、パンストをさらに破ります。
そして、パンティをズラすと、肉棒を一気に突き刺します。

「あぅぅぅぅっ、、き、来たッ、、、イイっっっ、、まさ、ゃ、、。」
「お母さんっっ!」
「はぁぁ、、、ぁぁ、ぁ、、ふ、深いっ、、。。。深いわ、マサヤ~~っ。。」
母は、半分声を押し殺しながら、歓喜の声を上げます。
僕は、母の腰を掴んで肉棒を抜き差しします。

陽に照らされ、僕の肉棒がヌラヌラとテカってます。
母のマンコに出たり入ったり、、その内、肉棒に白く泡立った愛汁が付きます。
「あぁ、気持ちイイ、、、気持ちイイよっ、お母さん。。」
「わ、私もよっ。。」
道を歩く人からは、僕の上半身(胸から上)しか見えないでしょう。
隣の家のベランダからは、母が見えるか見えないかぐらいだと思います。
つまり、隣の奥さんが洗濯物を取り入れる為、ベランダに出たら繋がってるトコロを見られるかもしれません。

そんな状況で、僕と母は、興奮しながら交わります。
「お母さん、隣の奥さんがベランダに出てきたら、見られちゃうね。」
「ああ、、だ、ダメ、、ダメよ。。」
「隣の奥さんもビックリするだろうね。お母さんが、息子に肉棒を突っ込まれてるトコ見たら。」
「ぁぁぁ、、マサヤ。。。中に、部屋の中に、、入りましょ。。北川さん(お隣の苗字)、、そろそろ出てくるから。」
「ん? 何で?」
「この時間、、よく会うのよ。。同じ時間帯に洗濯物を、、取り込むのよ。。
そう言うと母は、身体を起こしながら、僕を引き離します。

そして、母は、部屋の中に急いで入ります。
僕も、愛汁でベトベトになった肉棒を勃起させたまま、部屋の中に戻ります。
「もぅ~、、大丈夫だよ、お母さん。」
「で、でも・・・。」
「ほらっ、、窓に手を付いて、お尻を突き出してっ。」
僕は、母に窓に手を付かせ、スカートやパンスト、パンティを下げ脱がせます。
そして、立ったまま後ろから肉棒を突き立てます。

僕は、母のマンコを肉棒でシゴキます。
僕は、母との結合部に神経を集中させ腰を振ります。
しばらく、母のマンコの感触を味わっていると、隣の家のカーテンが開きました。

そして、奥さんがベランダに出てきました。
「あれっ、、本当だっ。」
「あ、、あぁ、、み、見られちゃう。。マサヤっ。。北川さんに見られちゃう。」
「大丈夫だよ。カーテンがあるから見えないよ。まだ、中より外の方が明るいし。。大丈夫だよ。」
隣の奥さんと、僕達の間には、窓と白のレースのカーテンだけです。

隣の奥さんは、淡々と洗濯物を取り入れ始めます。
「あぁっ、、ぅぅ、、お、お母さん。。どうしたの? 急にマンコが締まってきたっ。」
母のマンコが急に締まり、ヒクヒクしてます。
「あ、、ぁぁ、、北川さんに見られてる。。。」
母は、いつも仲良く話をしている奥さんが目の前に居るので、興奮してる様です。

「お母さん、北川さんに話しかけてあげなよ。。さぁ、、早くっ。」
「い、いやぁ。。」
「何で~~。。話しかけないと、カーテンを開けるよ。」
「う、うぅぅ、、ヤメてっ。。マサヤったら。。」
「さぁ。。。」
僕は、母の顔を隣の奥さんの方に向けます。

「き、、北川さん、、、こっちを見ないで。。お願いっ。」
母の恥ずかしそうに喋る姿に、僕は、さらに興奮してきます。
「何をしてるのか、教えてあげなよ。さぁ、お母さん。」
僕が、カーテンを開ける振りをすると・・・。

「ああっ、、止めてっ。。言います。言うから・・・・、、ハメられてます。。息子のマサヤに、立ったまま後ろから肉棒を突っ込まれてるの。
「もっと大きな声でっ。」
「き、北川さん、、、今、、私、、息子の、、、、ぁぁ、、息子とセックスしてるわっ。」
すると、隣の奥さんが手を止め、「ん?」という感じでこちらを見ました。

「あぁ、目が合っちゃった。。マサヤ、、、マサヤ。
多分、お隣の奥さんからは、僕達の姿は見えてないでしょう。
カーテンに母が手を付いていて、動いていたので、見たのかもしれません。

僕は、母のタンクトップを捲し上げ、母の乳房を後ろから鷲掴みにします。
「北川さん、お母さんの胸、すごく柔らかいんだよ。」
そして、乳首を引っ張りながら、
「北川さん、見てよ。。僕のお母さんのイヤらしい姿を。。。こんなに乳首をおっ立てて、僕の肉棒をグイグイ締め付けてくるんだっ。」
「あぁぁ、マサヤ。。。見てる。北川さんが、、ジッとこっちを見てる。。・・・ねぇ。。」
母のマンコからは、愛汁が溢れ出し、ピストンする度に床に滴り落ちます。

僕は、右手で母の乳房を揉みながら、左手の指を母の口に突っ込みます。
「あぁ、、ぁぁ、、、っ、、んん、、ぅぅ、、んっ。」
母は、むしゃぶりつく様に僕の指を吸い、舐めます。
「北川さん、見てる? 僕のお母さんは、こんな風に僕の肉棒を舐めるんだっ。イヤらしいだろ。」
僕は、母の舌を掴み引っ張ったりします。

しばらくして、隣の奥さんは、再び洗濯物を取り入れ始めました。
「あぁ、、お母さん、、興奮するね。。」
「えぇ、興奮しちゃう。 オマンコが、痺れちゃうわ。」
「今日は、一段とお母さんのマンコ、気持ちイイよ。」
「マサヤの肉棒もよっ。。いつもより硬いわっ。
肉棒を抜くと、僕と母は、舌を絡め合います。

僕は、ソファに腰を掛けます。
母はその上に跨り、肉棒をマンコに挿入します。
座位ですが、僕も母も窓の方を向いています。
座ったまま、バック?のような格好です。


僕は、母の腰を掴んで、下から激しく腰を突き上げます。
「あぁ、、ぁぅ、、ぁぅ、、ぅぅぅ、、、イイっ、、当たるっ、、奥に当たっちゃう~~~っっ。」
「お、お母さん。」
「はぁぁ、、もうダメ、、気が変になりそう、、ぁぁぁぁ。。」

僕は、床を足で「ドン」と叩きます。
すると、また、隣の奥さんがこちらを見ます。
「あぁ、見てる、、見てるよ、、お母さん。 北川さんが、僕達のセックスを見てるよ。
「あぁぁぁぁ、、こんな姿を見られるなんて・・・。」
「僕とお母さんの結合部が、丸見えだよ。。お母さんのマンコが、僕の肉棒を咥え込んでるトコ。」
母は、M字に脚を開きながら、自分で胸を揉んでいます。

「あぁ、マサヤ。。お願い、、もう、、もぅ、頂戴っっ。」
母は顔を後ろに向け、僕にキスしてきます。
「欲しいの? お母さん。」
「うんっ。。欲しいっ、、早く。。

「北川さんの前で、逝くの?」
「うん。。逝くっっ。。出して、マサヤっ。」
僕も母も、お互いに腰を動かします。

「うぅぅぅ、、北川さん、見ててっ。。私これから、マサヤの精を受け止めるるから。 ぁぁ、、自分の息子の精子を子宮で受け止めるトコ、見てて~っ。」
僕は、母のイヤらしい言葉に我慢出来なくなり、肉棒を奥深くまで突き立て、射精します。
「お母さんっっ。
「ああ、、出てる。。出てるわっ。。」

隣の奥さんは、しばらくコッチを見てましたが、首を傾げて、再び洗濯物を取り入れます。
そして、家の中に戻って行きました。
その間、僕は、母のマンコに肉棒を突きたてたまま、ジッとしてました。

そして、肉棒をゆっくり抜きます。
母は、床に寝転がります。
僕は、母の口元に肉棒を持っていきます。
「キレイにして。」
母は、僕の肉棒を掴むと、お掃除フェラをします。
尿度に残っている精子まで、吸い取ります。

その後、僕は、ソファに座り込みます。
しばらく、放心状態で、ボーッとしていると、電話が鳴りました。
母が、慌てて出ます。
電話は、お隣の奥さんからで、何か家の中の様子が変な感じがしましたけど大丈夫ですか。との電話みたいです。
母は、「あ~、今、ダイエットの為に運動してたのよ。・・・・etc。」と、返していました。(笑)
そんな母のマンコからは、僕の精子が滴り落ちていました。

そして、この日の夜、僕が、予想もしてなかった事が・・・。


続きます・・・・。


PS:携帯画像倉庫の方に、母の画像を2枚載せました。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 スリル満載の母子相姦ですね(笑)。  お隣の北川さんの奥さんも、隣の母子がsexしているなんて知ったら、ビックリして腰を抜かしますこと、請け合いです。  いっそのこと、お隣の北川さんの奥さんも誘って、3Pしたら如何ですか?

No title * by 吉高
えっ!だから何なん?ははーんっさては僻みやなというより笑かそう思てる訳ちゃうし…君らが勝手にひらって騒いでるだけやし。さて‥ひろみさんの切望です。

No title * by 荒木明
吉岡明さん、随分とおとなしくなりましたね。登場した頃は、独りよがりで意味不明な、お寒いクソ長い死ぬほどウザいコメントを書いていたのに。つまらなくなった。もともとクソつまらなかったけど。 さてと…妹の画像を熱望!

No title * by 吉岡
淡白やな。お前akilleなんたら言いたいだけやんさてと‥まさやさん新着情報まだですか?待ち遠しいです

No title * by Akiller
あ、そう。

No title * by 吉岡
?義雄蚊様へ。 いえ辞めてはないんですけど気まぐれです。辞めたくても戸籍に載ってもうてるんでしゃあないんすよ。

No title * by 義雄蚊
出た、久々登場吉岡! 明って名前は辞めたの?

No title * by 吉岡
ところで高橋紀子さんが新大阪から名古屋に来てくれた時ってとろなまドーナツ差し入れで買ったんですか?

No title * by エロえもん
マサヤさんの文才にビックリです。情感がビンビン,我が不肖ペニ介に響きます! 更新が待遠しいです!

No title * by falcon
妹さんとのが聞きたいな

個別記事の管理2010-07-03 (Sat)
20100703


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記の最後に母との動画をUPしてます。
動画は、2~3日で消します。

日記です。↓

6月24日・・・・

21~25日まで、母が僕のアパートで過ごします。
母一人、子一人で生活する家庭と言えば珍しくないですが、普通の母子家庭と違うのは、僕が母とセックスするという点です。
なので、母と夫婦生活を送った。と、言った方が、近いと思います。

母は、月曜日に、ゴロゴロに一週間分の衣服を詰めて僕のアパートにやってきました。

この日で、母と2人で住み始めて4日目です。
母とゆっくり話すのは、僕が仕事から帰って寝るまでの数時間ですが、僕は毎日、会社であった事などを母に話します。
母は、ニコニコしながら話を聞いています。

僕は、普段はアパートに帰る前に外食で済ますか、お弁当を買って家で一人で食べるので、寂しいモノです。
でも、こうして母が家に居ると、何だか温かい気持ちになります。

夜は、床に入ると、どちらからともなく求め合い、セックスします。
本当に夫婦そのものです。

母と生活を共にしていると、今まで秘密にしていた本ブログのことも話さなくてはならなくなりました。
前日、僕がコソコソとブログを更新していたら、母が興味津々で覗き込んできました。
仕方がないので、今まで母との体験をブログに書いていた事を話すと、凄く驚いてました。

「もうブログを止めて」と、言うかと思いきや、母は、僕の好きにしなさい。と。。。
ただ、絶対に身元がバレないようにして欲しいとだけ言いました。


夜、いつもの様に床に入ると、母が僕に擦り寄ってきます。
「ねぇ、マサヤ。。。今日昼間に、ブログを読んだんだけど、、、、。」
「おっ、読んだの?」
「うん。でも、、あんなにこと細かく書くなんて・・・。なんだか恥ずかしいわ。」
「そ~ぉ、、でも、適当に書くのも・・・。どうせならちゃんと書いて、僕達のような親子がいる事を知ってもらわないとね。」
「・・・・う、、うん。」
母は、少し不安そうな顔をしています。

僕は、母に寄り添いながら、母の胸を揉みます。
「ねぇ、マサヤ・・・。あのブログ、どのぐらいの人が見ているの?」
「えっ、、う、うん。 そうだな~~、毎日、数千人は見ていると思うよ。」
「え~~っ。。そんなに見ているの。。。じゃあ、私の写真とかも、そんなに多くの人が見たの?」
母は、目を丸くして驚いています。

「そうだよ。 でも、みんなキレイだって言ってたよ。 コメントも見た?」
「え、ええ、読んだけど・・・・。」
「みんな、お母さんのセックスしてるトコロも見たいんだって。」
「・・・・・そ、そんな。。。恥ずかしいわ。」
母は、顔を背けてしまいます。

僕は、母の乳首を吸いながらマンコに手を伸ばします。
すると、母のマンコは、すでにグッチョリと濡れています。
多分、母は、皆にマンコを見られる事を考えただけで、濡れてしまったんでしょう。

僕は、濡れそぼったマンコに指を入れ、膣を擦ります。
「ねぇ、お母さん。。ブログに少しだけ、動画も載せていいでしょう?」
「えっ、、ぁぁ、、・・ど、動画・・・。 な、何の? あっ、、ぁぁぁ。。」
「何の?って、、僕とお母さんがセックスしてるトコだよ。」
「・・・私達のセックスを?? ぁぅぅぅ。。」
「うん。」
「で、でも・・・。 も、もし、、もし、近所の人にバレたりしたら・・・。
「大丈夫だよ。。ちゃんと分からないようにするから。。ねっ。」
「・・・・・。」
「みんな、お母さんのマンコを見たがってるんだよっ。」
「わ、私のマンコを・・・、大勢の人が見るの・・・?」
母のマンコから、急に愛汁が溢れ出します。

「お母さんも、ホントは皆に見てもらいたいんだろ。。マンコがそう言ってるよ。」
僕は、愛汁が溢れ出るマンコに指を2本突っ込み、激しく掻き混ぜます。
「あ、あぁぁ、、、ぁぅ、、ぅ、、イヤ、、っ、、ぅぅ。。」
「お母さんの、このイヤらしいマンコ。 みんな見たいって。。」
「ぁぁ、、ぁ、、そ、、、そん、、な、、。」
母も僕の肉棒を掴むと、シゴキ始めます。

僕は、母の耳元で囁きます。
「皆、お母さんのマンコ見て、オナニーするんだよ。。何百人という男性が、お母さんのマンコで射精するんだ。。」
「あっ、、ぁぁ~~、、イヤらしい、っ、、大勢の人が、、わ、私のマンコで、、オナニーなんて。。。ぁぁぁ。」
「想像してごらんよ。。みんな、お母さんをネタにしてオナニーするんだ。。お母さんのマンコに大量の精子がブッカケられるのを・・・。」
「ぁ、ぁ、ぁぁ、、い、イヤ、、ィャ、、で、でも、、、こ、興奮しちゃう。。。ぅ、ぅぅ。」
母は、腰をヒクつかせながら、自然に脚を大きく開きます。
僕は、2本の指で激しく母の膣壁を掻き混ぜます。
愛汁が飛び散ります。

「ま、マサヤっっ。。もう、、お、お願いっ。。頂戴っ。。肉棒をぶち込んで~~っ。」
「指じゃなく、肉棒で掻き混ぜて欲しいの? お母さん。」
「ええ、、そう、、そうよっ。 ぶっとい肉棒が良いのっ。。ねぇ、早くっ。早く頂戴~っ。」
「じゃあ、動画を載せても良いんだね?」
「あ、、あぁぁ、、、意地悪っっ。。。好きにしてっっ。」
「うん。ありがとう。お母さん。」
僕は、パックリ開いた母のマンコに肉棒を突き刺します。

熱いマンコに肉棒が飲み込まれます。
「あぁ~~、、こ、コレっ、、コレよっ。。この肉棒、堪らないわ~っ。」
「お母さんっっ。」
「混ぜてっ、、イッパイ掻き混ぜてっ。マサヤ~~っっ。」
僕が、数分間、激しく腰を打ち付けると、母は身体を仰け反らせ、逝ってしまいました。
「あ、、ぁぁ、、ぃ、、、ぐ、、ぅぅ、ぁ、ぁ、ま、マサ、、ャ、、。」

僕のアパートは、エアコンも古いので、効きが弱く毎回、汗ビッショリになります。
汗まみれの身体で交わるのは気持ちが悪いと言う人もいますが、僕は好きな方です。
その方が、野生的でイヤらしい感じがします。
それは、母も同様みたいです。

僕は、逝って、グッタリしている母の両手を、頭の上に持って行き(万歳の格好)、母の脇を舐めます。
「あ、あぁぁ、ま、マサヤ、、、そ、そんなトコ・・・。」
「イイじゃん。僕、お母さんの脇、好きなんだ。」
母の脇は、汗で少しショッパイです。

「お母さん、腋毛を剃らないで伸ばしてよ。」
「えぇっ、、な、夏も近いのに、、、そんな事。。。・・・・マサヤは、好きなの? 腋毛が?」
「う~ん、好きっていうか、、、なんか卑猥、イヤらしい感じがしてさ。」
「う、、ぅぅ。。」
「もう、マン毛が伸びてるから綺麗に剃って、腋毛は伸ばしてっ。 良いでしょ、旦那の希望なんだから。 奥さんは、旦那の言う事は聞くもんだよ。」
「・・・え、ええ。 分かったわ。
母は、奥さんと言われて、ちょっと戸惑いながらも嬉しそうな顔をします。

母は、僕の方を見つめて言います。
「ねぇ、マサヤ。。私と暮らしてみてどうだった?」
「・・・あっ、そうか。 もう、お母さん、明日は家に帰るのか・・・。」
「そうよ。 明日、お父さん、出張から帰ってくるから。」

「お母さんは、どうだった?」
「私、、、私は、幸せだったわよ。 マサヤと2人で過ごせたもの。
「僕もだよ。 なんか、新婚生活って、こんな感じなのかな。って、思ったりしたよ。」
「ああ、マサヤ。」
母は、舌を絡めてきます。

母は、僕を押しのけ上に乗ってきます。
騎乗位です。
僕は、母の乳房を揉みしだきながら、
「ねぇ、お母さん。。 今度は、いつ? 夫婦になれるのは?」
「う~ん、、まだ、分からないわ。。お父さんに予定を聞いてみないと。」
「そう・・・。 僕、もっとイッパイ、お母さんと2人で暮らしたいな。」
「ぁぁ、マサヤっ。。」
母は、僕に被さってきて、抱きつきます。

僕は、明日には母が、家に帰るかと思うと寂しくなります。
また僕の悪い癖で、その時の雰囲気や感情によって、言葉を出してしまいます。
「ねぇ~、お母さん。。僕の事、好き??」
「うふっ、、好きよ。大好きっ。。マサヤ無しの生活なんて考えれないわよ。」
「お母さんっ。」
僕は、母を強く抱き締めます。

「お母さん、もし、子供が出来たり、、、ブログで僕達がバレたりしたら、、、どうする?」
「どうする?って、、、言われても。。。」
「僕、、、2人で一緒に暮らしても良いかなって思ってるよ。」
「えっ。」
「お父さんと別れてさ~、、、2人で暮らそうよ。 ま、クミとも離れる事になっちゃうけど。」
「あぁ、、そ、そんな・・・。」
「イザという時は、そうしよう。。僕、一応覚悟は決めてるんだ。。
「ぁぁ、、、マサヤ・・・。」
「もう僕も働いてるから、昔のように適当に言ってる訳じゃないよ。」
「ま、マサヤっ。嬉しいわっっ。。凄く嬉しいっ。
「お母さんっ。」
僕と母は、激しく舌を絡め合います。

「じゃあ、、、じゃあ、早く妊娠させてっ。 早く、マサヤの子種で妊娠したいっっ。。」
「僕も、僕も早くお母さんを妊娠させたいよっっ。」
母は、うんこ座り風に格好を変え、腰を激しく上下に動かします。

「今日は、私が、逝かせてあげるっ。」
「あぁぁ、、さ、サトミっ。」
母と暮らしてる間は、「お母さん」と「サトミ」が混ざります。
特に、セックスの時は、「サトミ」と呼ぶと母は、喜びます。

「アナタの肉棒、私のマンコでシゴくから、、、出してっっ。。精子をイッパイ出してっ。」
「うぅ、さ、サトミ。。い、逝かせてくれるの?」
「ええ。。逝ってっ。私のマンコで逝ってっ。」
母は、凄い勢いで、腰を動かします。

肉棒が、マンコをジュボジュボと、出たり入ったりします。
僕は、母の、この腰つきが大好きです。
「ねぇ、アナタっ。。見える? アナタの肉棒が刺さってるトコロ。」
「うん。見えるよ。 良く見えるよっ。」
僕は、マンコに肉棒が出入りするトコを覗き込みます。

「あぁ、アナタっ、、、イイっ。。感じるっ。」
「さ、サトミっ。サトミのマンコは、僕だけのモノだよ。僕以外の肉棒や精子を挿れたらダメだよ。」
「わ、、分かってるっ。 私はアナタの、、マサヤのモノよ。 アナタ以外の肉棒は挿れないっ。」
「ホント?」
「ええ、、アナタ以外の肉棒は、欲しくないもの・・・。」
「あぁ、サトミ、、サトミっ。。 ・・・・い、逝きそうだよ。サトミのマンコで逝きそうだっ。」
「あぁぁ、出る? 出るの?」
母の腰の動きが激しくなります。

「アナタ、出るの? 子種が出るの?」
「う、うん。」
「あぁ、イッパイ出してっ。私の中に・・・。ぁ、ぁぁ、、だ、し、、。」
「!!! あ~、、い、逝くっっ。
「あっ、、あぁぁぁぁぁぁぁ、、、あ、なた、、っ、、。」
母は、腰の動きを止め、僕に覆い被さってきます。
肉棒から母の中に、精子が吐き出されます。
「ぁ、ぁぁ、、で、出てる。。アナタの肉棒が、ピクピクしてる。。子種を吐き出してるっ。」
僕は、母のお尻を掴むと、肉棒を奥へ押し込みます。

しばらく抱き合います。
母が、優しくキスをしてきます。
「マサヤ・・・、私も家に帰りたくないな。
「お母さん。」
この何とも言えない気持ちは、何でしょう。
親子愛? 男女の愛? 良く分かりません。

母は、ゆっくりとマンコから肉棒を抜き、僕の上から降ります。
今日の精子は、濃く、なかなかマンコから出てきません。

この日は、母を腕枕して、寝ました。




母との動画をUPしました。↓

バレるとダメなので、以下の処理をさせて頂きました。
・音声は削除
・白黒画像
・部屋の中は、モザイク。
・適当に編集(素人なので・・・。画質もイマイチです。)

とても見難いかもしれませんが、現時点ではこれが精一杯です。
ご理解下さい。
なお、動画は、2~3日で削除します。

長いと携帯で再生困難になりますので、前編・後編に分けてあります。


7/5で、動画は、終了しました。m(_ _)m

PS:
明日は、後編をUPします。(中出し)
このブログは、母も見ますので、母にもコメントをお願いします。(笑)


僕へのメールは、こちらから↓
bosikan@livedoor.com
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No title * by マサヤ
ファンさん 足元に固定です。 リモコンにて、ズーム等をしています。

No title * by ファン
動画見れたのですが これは誰かに撮って貰ったんですか? 2人でのハメ撮りにしては 足元からの撮影で ズームになったりしますし

No title * by マサヤ
サトミファンさん 母に伝えておきます。 ありがとうございます。 001さん 母に伝えておきます。 ありがとうございます。 明さん 僕の体験人数は・・・。 数えてません。(笑) しさん 母の腰の動き、良いでしょ。(笑) 母に伝えておきます。 チュウバッカさん 音、難しいですが、考えておきますね。 しいさん 母には、最近のしか読ませていません。 元々、機械オンチで、パソも触った事無いんです。 動画、何とか見れるようにしたいのですが・・・。 何か良い方法はないでしょうかね。 じんさん 何とか見れるようにしたいのですが・・・。 タラコ@さん ありがとうございます。 母に伝えておきます。 eroさん ありがとうございます。 保存できると思いますよ。 ともさん ありがとうございます。 母に伝えておきます。

No title * by マサヤ
荒木明さん モザイクだらけになっちゃいます。(笑) 豆たんくさん 母に伝えておきます。(笑) ゆーなぎさん ありがとうございます。 これからもヨロシクです。 ヒサさん 母に伝えておきます。(笑) つよしさん 母は、イヤらしいですよ。 声は、バレると不味いので・・・。 さゆさん お久しぶりです。 お子様産まれたのですね。 おめでとうございます。 初コメさん コメントありがとうございます。 ありがとうございます。 しんさん しんさんのチンコは、曲がってるんですか? 凄いっ。

No title * by とも
お母さん。マサヤさんに対する、愛情が伝わってきます。これからも、素晴らしい親子関係を続けてください。 たまには、違う肉棒もいいですよ!

No title * by ero
この動画すばらしいですね 保存はできないのですかね?

No title * by タラコ@
最高~~~♪ついつい見ながら手が股間に♪♪♪ さとみさんのお@んこ最高です(^O^) またムービーアップよろしくまさや君♪

No title * by じん
動画見れないガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン SH905TV買い替えるか

No title * by しい
叔母さんとの関係もサトミさんに分かってしまったんですよね? あと、動画が2/5までしか観れなくて残念。 会員にならないと観れないんですか?

No title * by チュウバッカ
メッチャたまらない腰使いっす サトミさんとメッチャやりたくなりました せめて音欲しいで白黒はリアル感あって最高っす