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個別記事の管理2010-07-18 (Sun)
20100718-2


本日、2回目の更新です。

日記です。


7月2日・・・・

この日は、金曜日です。
入社して初めての有給を取りました。

銀行に用事があったので、午前中に済ませ、昼から実家に帰りました。

家に着くと母は居ませんでした。
僕がリビングでテレビを見ていると、母が帰ってきました。
母は、買い物袋を両手に抱えてます。
「あらっ、、誰かと思ったら・・・、マサヤじゃないの。
「うん、今日、有給を取ったんだよ。。銀行に行く用事があったから。」
「そう。。今日は、泊ってくの?」
「うん。そのつもり。日曜日まで、ゆっくりしようかなと、思ってるよ。」
「ふふふっ。でも、お父さん居るわよ。 クミコも帰ってくるかもよ。」
母は、ニヤニヤしながら、台所に向かいます。

母は、買ってきた食材を片付けると、今度は洗濯物を取り入れる為にベランダに出ます。
洗濯物を取り入れてる母を、ジッと見ます。
フワッとしたスカートが太陽の光に照らされ、脚のシルエットが透けて見えます。

ムラムラきた僕は、ベランダに出て、母の前でしゃがむとスカートの中に頭を突っ込みます。
「えっ、、あ、、ぁぁ、、マサヤ、何??」
僕は、黙って母のマンコに鼻を当てます。
「ちょっと、マサヤ。。。何してるの?」
母は、スカートの上から僕の頭を押さえます。

僕は、ストッキングの上から、マンコを押します。
プニュプニュしてます。
実は僕、ストッキングフェチでもあるんです。(笑)
下着とストッキングに包まれたマンコって、ムッチリして何とも言えず興奮します。
母は、しゃがみ込む事も出来ず、ベランダの壁に、もたれ掛かっています。

僕は、母のマンコの膨らみを目で見つつ、指で触りながら楽しみます。
「あぁぁ、、マサヤっ、、こ、こんな所で、、、し、しなぃ、、で、、。」
ベランダは、鉄柵とかではなく壁なので、下から見られる事はありません。
また、近くに高い建物は無いので、見られる事は無いと思います。
僕は、母の脚を開かせると、マンコのスジに沿って指を這わします。

しばらくイジっていると、スカートの中は熱気と女の匂いが充満してきます。
母は、下着に大きなシミを作り、ストッキングを超えて愛汁が染み出しそうです。
僕は、そのままマンコに吸い付き、チューチューと愛汁を吸いだします。
ストッキングのザラザラ感が舌に心地良いです。
母の甘い愛汁が、口の中に広がります。

僕は、ストッキングの股の部分を破り、ピンクのパンティをズラすと、ヌメヌメしたマンコにしゃぶり付きます。
直にマンコに吸い付いた途端、母は身体をピクリとします。
母は、僕に言われた通りに、パイパンにしていました。

僕は、両手でビラビラを広げると舌を中に突っ込みます。
「ぁ、ぁぁ、、ま、マサヤ。。。マサヤったら、、、もぅ。。」
母は、僕の頭を掴みながら、腰を震わせます。

僕は、母のマンコを夢中で舐めます。
ズズズズ~~ッッッと、マンコを吸い上げる音が、青空の下響きます。
「マサヤ、、だ、ダメっ、、もぅ、、。。ほ、欲しくなっちゃう。」
「何が欲しいの? お母さん。」
「ぅ、、バカっ、、分かってるくせに・・・。マサヤの、、、マサヤの肉棒が欲しいのっ。

僕は、立ち上がると、ベランダの端の方に移動します。
ここからだと、家の前に面していて、家の前を通る人が見えます。
「お母さん、ここで舐めてよ。」
「う、、うん。」

僕は、ベランダに肘を付きながら、もたれて道路を見ています。
つまり母は、ベランダの壁と、僕の間に、しゃがみ込んで肉棒を咥えている格好になります。
「あぁ、硬いっ。。凄く硬いわっ、、マサヤ。」
母は、僕の腰に手を当て、丁寧に僕の肉棒を舐め回します。

僕は、家の前の道路を行き交う人を見下ろしながら快感に浸ります。
僕が、今ここで母にフェラされてるとは、誰も思わないでしょう。
そう考えただけで、凄く興奮します。
自然に腰が動いて、母の口に肉棒を押し込んでしまいます。

「あっ、、、隣の奥さんだ。。子供を迎えに行ったのかな。」
お隣の奥さんが、子供の手を引いて家の前を歩いて行きます。
「隣の奥さんに声掛けようかな・・・。今、母に肉棒をシャブってもらってます。って。」
「ぅぅぅ、、だ、、ダメぇ。。ひゃ、、止めてっ。。バカっ。。」
母は、僕の肉棒を噛みます。

母は、肉棒をシャブリ続けます。
ジュブジュブ、、ジュルッジュブ、、イヤらしい音を立てながら舐めます。
母の口元からヨダレが滴ります。
最近、母のフェラが以前にも増してイヤらしくなりました。
ヨダレを垂れ流しながら、フェラするようになったのです。

我慢できなくなった僕は、エアコンの室外機の上に、干してあったバスタオルを掛けると、母に手を付かせます。
つまり、立ったまま室外機にうつ伏せになり、お尻を突き出させた格好になります。
「あぁ、マサヤ・・・。こ、こんなトコロで・・・。」
僕は、母のスカートを捲り上げると、パンストをさらに破ります。
そして、パンティをズラすと、肉棒を一気に突き刺します。

「あぅぅぅぅっ、、き、来たッ、、、イイっっっ、、まさ、ゃ、、。」
「お母さんっっ!」
「はぁぁ、、、ぁぁ、ぁ、、ふ、深いっ、、。。。深いわ、マサヤ~~っ。。」
母は、半分声を押し殺しながら、歓喜の声を上げます。
僕は、母の腰を掴んで肉棒を抜き差しします。

陽に照らされ、僕の肉棒がヌラヌラとテカってます。
母のマンコに出たり入ったり、、その内、肉棒に白く泡立った愛汁が付きます。
「あぁ、気持ちイイ、、、気持ちイイよっ、お母さん。。」
「わ、私もよっ。。」
道を歩く人からは、僕の上半身(胸から上)しか見えないでしょう。
隣の家のベランダからは、母が見えるか見えないかぐらいだと思います。
つまり、隣の奥さんが洗濯物を取り入れる為、ベランダに出たら繋がってるトコロを見られるかもしれません。

そんな状況で、僕と母は、興奮しながら交わります。
「お母さん、隣の奥さんがベランダに出てきたら、見られちゃうね。」
「ああ、、だ、ダメ、、ダメよ。。」
「隣の奥さんもビックリするだろうね。お母さんが、息子に肉棒を突っ込まれてるトコ見たら。」
「ぁぁぁ、、マサヤ。。。中に、部屋の中に、、入りましょ。。北川さん(お隣の苗字)、、そろそろ出てくるから。」
「ん? 何で?」
「この時間、、よく会うのよ。。同じ時間帯に洗濯物を、、取り込むのよ。。
そう言うと母は、身体を起こしながら、僕を引き離します。

そして、母は、部屋の中に急いで入ります。
僕も、愛汁でベトベトになった肉棒を勃起させたまま、部屋の中に戻ります。
「もぅ~、、大丈夫だよ、お母さん。」
「で、でも・・・。」
「ほらっ、、窓に手を付いて、お尻を突き出してっ。」
僕は、母に窓に手を付かせ、スカートやパンスト、パンティを下げ脱がせます。
そして、立ったまま後ろから肉棒を突き立てます。

僕は、母のマンコを肉棒でシゴキます。
僕は、母との結合部に神経を集中させ腰を振ります。
しばらく、母のマンコの感触を味わっていると、隣の家のカーテンが開きました。

そして、奥さんがベランダに出てきました。
「あれっ、、本当だっ。」
「あ、、あぁ、、み、見られちゃう。。マサヤっ。。北川さんに見られちゃう。」
「大丈夫だよ。カーテンがあるから見えないよ。まだ、中より外の方が明るいし。。大丈夫だよ。」
隣の奥さんと、僕達の間には、窓と白のレースのカーテンだけです。

隣の奥さんは、淡々と洗濯物を取り入れ始めます。
「あぁっ、、ぅぅ、、お、お母さん。。どうしたの? 急にマンコが締まってきたっ。」
母のマンコが急に締まり、ヒクヒクしてます。
「あ、、ぁぁ、、北川さんに見られてる。。。」
母は、いつも仲良く話をしている奥さんが目の前に居るので、興奮してる様です。

「お母さん、北川さんに話しかけてあげなよ。。さぁ、、早くっ。」
「い、いやぁ。。」
「何で~~。。話しかけないと、カーテンを開けるよ。」
「う、うぅぅ、、ヤメてっ。。マサヤったら。。」
「さぁ。。。」
僕は、母の顔を隣の奥さんの方に向けます。

「き、、北川さん、、、こっちを見ないで。。お願いっ。」
母の恥ずかしそうに喋る姿に、僕は、さらに興奮してきます。
「何をしてるのか、教えてあげなよ。さぁ、お母さん。」
僕が、カーテンを開ける振りをすると・・・。

「ああっ、、止めてっ。。言います。言うから・・・・、、ハメられてます。。息子のマサヤに、立ったまま後ろから肉棒を突っ込まれてるの。
「もっと大きな声でっ。」
「き、北川さん、、、今、、私、、息子の、、、、ぁぁ、、息子とセックスしてるわっ。」
すると、隣の奥さんが手を止め、「ん?」という感じでこちらを見ました。

「あぁ、目が合っちゃった。。マサヤ、、、マサヤ。
多分、お隣の奥さんからは、僕達の姿は見えてないでしょう。
カーテンに母が手を付いていて、動いていたので、見たのかもしれません。

僕は、母のタンクトップを捲し上げ、母の乳房を後ろから鷲掴みにします。
「北川さん、お母さんの胸、すごく柔らかいんだよ。」
そして、乳首を引っ張りながら、
「北川さん、見てよ。。僕のお母さんのイヤらしい姿を。。。こんなに乳首をおっ立てて、僕の肉棒をグイグイ締め付けてくるんだっ。」
「あぁぁ、マサヤ。。。見てる。北川さんが、、ジッとこっちを見てる。。・・・ねぇ。。」
母のマンコからは、愛汁が溢れ出し、ピストンする度に床に滴り落ちます。

僕は、右手で母の乳房を揉みながら、左手の指を母の口に突っ込みます。
「あぁ、、ぁぁ、、、っ、、んん、、ぅぅ、、んっ。」
母は、むしゃぶりつく様に僕の指を吸い、舐めます。
「北川さん、見てる? 僕のお母さんは、こんな風に僕の肉棒を舐めるんだっ。イヤらしいだろ。」
僕は、母の舌を掴み引っ張ったりします。

しばらくして、隣の奥さんは、再び洗濯物を取り入れ始めました。
「あぁ、、お母さん、、興奮するね。。」
「えぇ、興奮しちゃう。 オマンコが、痺れちゃうわ。」
「今日は、一段とお母さんのマンコ、気持ちイイよ。」
「マサヤの肉棒もよっ。。いつもより硬いわっ。
肉棒を抜くと、僕と母は、舌を絡め合います。

僕は、ソファに腰を掛けます。
母はその上に跨り、肉棒をマンコに挿入します。
座位ですが、僕も母も窓の方を向いています。
座ったまま、バック?のような格好です。


僕は、母の腰を掴んで、下から激しく腰を突き上げます。
「あぁ、、ぁぅ、、ぁぅ、、ぅぅぅ、、、イイっ、、当たるっ、、奥に当たっちゃう~~~っっ。」
「お、お母さん。」
「はぁぁ、、もうダメ、、気が変になりそう、、ぁぁぁぁ。。」

僕は、床を足で「ドン」と叩きます。
すると、また、隣の奥さんがこちらを見ます。
「あぁ、見てる、、見てるよ、、お母さん。 北川さんが、僕達のセックスを見てるよ。
「あぁぁぁぁ、、こんな姿を見られるなんて・・・。」
「僕とお母さんの結合部が、丸見えだよ。。お母さんのマンコが、僕の肉棒を咥え込んでるトコ。」
母は、M字に脚を開きながら、自分で胸を揉んでいます。

「あぁ、マサヤ。。お願い、、もう、、もぅ、頂戴っっ。」
母は顔を後ろに向け、僕にキスしてきます。
「欲しいの? お母さん。」
「うんっ。。欲しいっ、、早く。。

「北川さんの前で、逝くの?」
「うん。。逝くっっ。。出して、マサヤっ。」
僕も母も、お互いに腰を動かします。

「うぅぅぅ、、北川さん、見ててっ。。私これから、マサヤの精を受け止めるるから。 ぁぁ、、自分の息子の精子を子宮で受け止めるトコ、見てて~っ。」
僕は、母のイヤらしい言葉に我慢出来なくなり、肉棒を奥深くまで突き立て、射精します。
「お母さんっっ。
「ああ、、出てる。。出てるわっ。。」

隣の奥さんは、しばらくコッチを見てましたが、首を傾げて、再び洗濯物を取り入れます。
そして、家の中に戻って行きました。
その間、僕は、母のマンコに肉棒を突きたてたまま、ジッとしてました。

そして、肉棒をゆっくり抜きます。
母は、床に寝転がります。
僕は、母の口元に肉棒を持っていきます。
「キレイにして。」
母は、僕の肉棒を掴むと、お掃除フェラをします。
尿度に残っている精子まで、吸い取ります。

その後、僕は、ソファに座り込みます。
しばらく、放心状態で、ボーッとしていると、電話が鳴りました。
母が、慌てて出ます。
電話は、お隣の奥さんからで、何か家の中の様子が変な感じがしましたけど大丈夫ですか。との電話みたいです。
母は、「あ~、今、ダイエットの為に運動してたのよ。・・・・etc。」と、返していました。(笑)
そんな母のマンコからは、僕の精子が滴り落ちていました。

そして、この日の夜、僕が、予想もしてなかった事が・・・。


続きます・・・・。


PS:携帯画像倉庫の方に、母の画像を2枚載せました。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 スリル満載の母子相姦ですね(笑)。  お隣の北川さんの奥さんも、隣の母子がsexしているなんて知ったら、ビックリして腰を抜かしますこと、請け合いです。  いっそのこと、お隣の北川さんの奥さんも誘って、3Pしたら如何ですか?

No title * by 吉高
えっ!だから何なん?ははーんっさては僻みやなというより笑かそう思てる訳ちゃうし…君らが勝手にひらって騒いでるだけやし。さて‥ひろみさんの切望です。

No title * by 荒木明
吉岡明さん、随分とおとなしくなりましたね。登場した頃は、独りよがりで意味不明な、お寒いクソ長い死ぬほどウザいコメントを書いていたのに。つまらなくなった。もともとクソつまらなかったけど。 さてと…妹の画像を熱望!

No title * by 吉岡
淡白やな。お前akilleなんたら言いたいだけやんさてと‥まさやさん新着情報まだですか?待ち遠しいです

No title * by Akiller
あ、そう。

No title * by 吉岡
?義雄蚊様へ。 いえ辞めてはないんですけど気まぐれです。辞めたくても戸籍に載ってもうてるんでしゃあないんすよ。

No title * by 義雄蚊
出た、久々登場吉岡! 明って名前は辞めたの?

No title * by 吉岡
ところで高橋紀子さんが新大阪から名古屋に来てくれた時ってとろなまドーナツ差し入れで買ったんですか?

No title * by エロえもん
マサヤさんの文才にビックリです。情感がビンビン,我が不肖ペニ介に響きます! 更新が待遠しいです!

No title * by falcon
妹さんとのが聞きたいな

個別記事の管理2010-07-03 (Sat)
20100703


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記の最後に母との動画をUPしてます。
動画は、2~3日で消します。

日記です。↓

6月24日・・・・

21~25日まで、母が僕のアパートで過ごします。
母一人、子一人で生活する家庭と言えば珍しくないですが、普通の母子家庭と違うのは、僕が母とセックスするという点です。
なので、母と夫婦生活を送った。と、言った方が、近いと思います。

母は、月曜日に、ゴロゴロに一週間分の衣服を詰めて僕のアパートにやってきました。

この日で、母と2人で住み始めて4日目です。
母とゆっくり話すのは、僕が仕事から帰って寝るまでの数時間ですが、僕は毎日、会社であった事などを母に話します。
母は、ニコニコしながら話を聞いています。

僕は、普段はアパートに帰る前に外食で済ますか、お弁当を買って家で一人で食べるので、寂しいモノです。
でも、こうして母が家に居ると、何だか温かい気持ちになります。

夜は、床に入ると、どちらからともなく求め合い、セックスします。
本当に夫婦そのものです。

母と生活を共にしていると、今まで秘密にしていた本ブログのことも話さなくてはならなくなりました。
前日、僕がコソコソとブログを更新していたら、母が興味津々で覗き込んできました。
仕方がないので、今まで母との体験をブログに書いていた事を話すと、凄く驚いてました。

「もうブログを止めて」と、言うかと思いきや、母は、僕の好きにしなさい。と。。。
ただ、絶対に身元がバレないようにして欲しいとだけ言いました。


夜、いつもの様に床に入ると、母が僕に擦り寄ってきます。
「ねぇ、マサヤ。。。今日昼間に、ブログを読んだんだけど、、、、。」
「おっ、読んだの?」
「うん。でも、、あんなにこと細かく書くなんて・・・。なんだか恥ずかしいわ。」
「そ~ぉ、、でも、適当に書くのも・・・。どうせならちゃんと書いて、僕達のような親子がいる事を知ってもらわないとね。」
「・・・・う、、うん。」
母は、少し不安そうな顔をしています。

僕は、母に寄り添いながら、母の胸を揉みます。
「ねぇ、マサヤ・・・。あのブログ、どのぐらいの人が見ているの?」
「えっ、、う、うん。 そうだな~~、毎日、数千人は見ていると思うよ。」
「え~~っ。。そんなに見ているの。。。じゃあ、私の写真とかも、そんなに多くの人が見たの?」
母は、目を丸くして驚いています。

「そうだよ。 でも、みんなキレイだって言ってたよ。 コメントも見た?」
「え、ええ、読んだけど・・・・。」
「みんな、お母さんのセックスしてるトコロも見たいんだって。」
「・・・・・そ、そんな。。。恥ずかしいわ。」
母は、顔を背けてしまいます。

僕は、母の乳首を吸いながらマンコに手を伸ばします。
すると、母のマンコは、すでにグッチョリと濡れています。
多分、母は、皆にマンコを見られる事を考えただけで、濡れてしまったんでしょう。

僕は、濡れそぼったマンコに指を入れ、膣を擦ります。
「ねぇ、お母さん。。ブログに少しだけ、動画も載せていいでしょう?」
「えっ、、ぁぁ、、・・ど、動画・・・。 な、何の? あっ、、ぁぁぁ。。」
「何の?って、、僕とお母さんがセックスしてるトコだよ。」
「・・・私達のセックスを?? ぁぅぅぅ。。」
「うん。」
「で、でも・・・。 も、もし、、もし、近所の人にバレたりしたら・・・。
「大丈夫だよ。。ちゃんと分からないようにするから。。ねっ。」
「・・・・・。」
「みんな、お母さんのマンコを見たがってるんだよっ。」
「わ、私のマンコを・・・、大勢の人が見るの・・・?」
母のマンコから、急に愛汁が溢れ出します。

「お母さんも、ホントは皆に見てもらいたいんだろ。。マンコがそう言ってるよ。」
僕は、愛汁が溢れ出るマンコに指を2本突っ込み、激しく掻き混ぜます。
「あ、あぁぁ、、、ぁぅ、、ぅ、、イヤ、、っ、、ぅぅ。。」
「お母さんの、このイヤらしいマンコ。 みんな見たいって。。」
「ぁぁ、、ぁ、、そ、、、そん、、な、、。」
母も僕の肉棒を掴むと、シゴキ始めます。

僕は、母の耳元で囁きます。
「皆、お母さんのマンコ見て、オナニーするんだよ。。何百人という男性が、お母さんのマンコで射精するんだ。。」
「あっ、、ぁぁ~~、、イヤらしい、っ、、大勢の人が、、わ、私のマンコで、、オナニーなんて。。。ぁぁぁ。」
「想像してごらんよ。。みんな、お母さんをネタにしてオナニーするんだ。。お母さんのマンコに大量の精子がブッカケられるのを・・・。」
「ぁ、ぁ、ぁぁ、、い、イヤ、、ィャ、、で、でも、、、こ、興奮しちゃう。。。ぅ、ぅぅ。」
母は、腰をヒクつかせながら、自然に脚を大きく開きます。
僕は、2本の指で激しく母の膣壁を掻き混ぜます。
愛汁が飛び散ります。

「ま、マサヤっっ。。もう、、お、お願いっ。。頂戴っ。。肉棒をぶち込んで~~っ。」
「指じゃなく、肉棒で掻き混ぜて欲しいの? お母さん。」
「ええ、、そう、、そうよっ。 ぶっとい肉棒が良いのっ。。ねぇ、早くっ。早く頂戴~っ。」
「じゃあ、動画を載せても良いんだね?」
「あ、、あぁぁ、、、意地悪っっ。。。好きにしてっっ。」
「うん。ありがとう。お母さん。」
僕は、パックリ開いた母のマンコに肉棒を突き刺します。

熱いマンコに肉棒が飲み込まれます。
「あぁ~~、、こ、コレっ、、コレよっ。。この肉棒、堪らないわ~っ。」
「お母さんっっ。」
「混ぜてっ、、イッパイ掻き混ぜてっ。マサヤ~~っっ。」
僕が、数分間、激しく腰を打ち付けると、母は身体を仰け反らせ、逝ってしまいました。
「あ、、ぁぁ、、ぃ、、、ぐ、、ぅぅ、ぁ、ぁ、ま、マサ、、ャ、、。」

僕のアパートは、エアコンも古いので、効きが弱く毎回、汗ビッショリになります。
汗まみれの身体で交わるのは気持ちが悪いと言う人もいますが、僕は好きな方です。
その方が、野生的でイヤらしい感じがします。
それは、母も同様みたいです。

僕は、逝って、グッタリしている母の両手を、頭の上に持って行き(万歳の格好)、母の脇を舐めます。
「あ、あぁぁ、ま、マサヤ、、、そ、そんなトコ・・・。」
「イイじゃん。僕、お母さんの脇、好きなんだ。」
母の脇は、汗で少しショッパイです。

「お母さん、腋毛を剃らないで伸ばしてよ。」
「えぇっ、、な、夏も近いのに、、、そんな事。。。・・・・マサヤは、好きなの? 腋毛が?」
「う~ん、好きっていうか、、、なんか卑猥、イヤらしい感じがしてさ。」
「う、、ぅぅ。。」
「もう、マン毛が伸びてるから綺麗に剃って、腋毛は伸ばしてっ。 良いでしょ、旦那の希望なんだから。 奥さんは、旦那の言う事は聞くもんだよ。」
「・・・え、ええ。 分かったわ。
母は、奥さんと言われて、ちょっと戸惑いながらも嬉しそうな顔をします。

母は、僕の方を見つめて言います。
「ねぇ、マサヤ。。私と暮らしてみてどうだった?」
「・・・あっ、そうか。 もう、お母さん、明日は家に帰るのか・・・。」
「そうよ。 明日、お父さん、出張から帰ってくるから。」

「お母さんは、どうだった?」
「私、、、私は、幸せだったわよ。 マサヤと2人で過ごせたもの。
「僕もだよ。 なんか、新婚生活って、こんな感じなのかな。って、思ったりしたよ。」
「ああ、マサヤ。」
母は、舌を絡めてきます。

母は、僕を押しのけ上に乗ってきます。
騎乗位です。
僕は、母の乳房を揉みしだきながら、
「ねぇ、お母さん。。 今度は、いつ? 夫婦になれるのは?」
「う~ん、、まだ、分からないわ。。お父さんに予定を聞いてみないと。」
「そう・・・。 僕、もっとイッパイ、お母さんと2人で暮らしたいな。」
「ぁぁ、マサヤっ。。」
母は、僕に被さってきて、抱きつきます。

僕は、明日には母が、家に帰るかと思うと寂しくなります。
また僕の悪い癖で、その時の雰囲気や感情によって、言葉を出してしまいます。
「ねぇ~、お母さん。。僕の事、好き??」
「うふっ、、好きよ。大好きっ。。マサヤ無しの生活なんて考えれないわよ。」
「お母さんっ。」
僕は、母を強く抱き締めます。

「お母さん、もし、子供が出来たり、、、ブログで僕達がバレたりしたら、、、どうする?」
「どうする?って、、、言われても。。。」
「僕、、、2人で一緒に暮らしても良いかなって思ってるよ。」
「えっ。」
「お父さんと別れてさ~、、、2人で暮らそうよ。 ま、クミとも離れる事になっちゃうけど。」
「あぁ、、そ、そんな・・・。」
「イザという時は、そうしよう。。僕、一応覚悟は決めてるんだ。。
「ぁぁ、、、マサヤ・・・。」
「もう僕も働いてるから、昔のように適当に言ってる訳じゃないよ。」
「ま、マサヤっ。嬉しいわっっ。。凄く嬉しいっ。
「お母さんっ。」
僕と母は、激しく舌を絡め合います。

「じゃあ、、、じゃあ、早く妊娠させてっ。 早く、マサヤの子種で妊娠したいっっ。。」
「僕も、僕も早くお母さんを妊娠させたいよっっ。」
母は、うんこ座り風に格好を変え、腰を激しく上下に動かします。

「今日は、私が、逝かせてあげるっ。」
「あぁぁ、、さ、サトミっ。」
母と暮らしてる間は、「お母さん」と「サトミ」が混ざります。
特に、セックスの時は、「サトミ」と呼ぶと母は、喜びます。

「アナタの肉棒、私のマンコでシゴくから、、、出してっっ。。精子をイッパイ出してっ。」
「うぅ、さ、サトミ。。い、逝かせてくれるの?」
「ええ。。逝ってっ。私のマンコで逝ってっ。」
母は、凄い勢いで、腰を動かします。

肉棒が、マンコをジュボジュボと、出たり入ったりします。
僕は、母の、この腰つきが大好きです。
「ねぇ、アナタっ。。見える? アナタの肉棒が刺さってるトコロ。」
「うん。見えるよ。 良く見えるよっ。」
僕は、マンコに肉棒が出入りするトコを覗き込みます。

「あぁ、アナタっ、、、イイっ。。感じるっ。」
「さ、サトミっ。サトミのマンコは、僕だけのモノだよ。僕以外の肉棒や精子を挿れたらダメだよ。」
「わ、、分かってるっ。 私はアナタの、、マサヤのモノよ。 アナタ以外の肉棒は挿れないっ。」
「ホント?」
「ええ、、アナタ以外の肉棒は、欲しくないもの・・・。」
「あぁ、サトミ、、サトミっ。。 ・・・・い、逝きそうだよ。サトミのマンコで逝きそうだっ。」
「あぁぁ、出る? 出るの?」
母の腰の動きが激しくなります。

「アナタ、出るの? 子種が出るの?」
「う、うん。」
「あぁ、イッパイ出してっ。私の中に・・・。ぁ、ぁぁ、、だ、し、、。」
「!!! あ~、、い、逝くっっ。
「あっ、、あぁぁぁぁぁぁぁ、、、あ、なた、、っ、、。」
母は、腰の動きを止め、僕に覆い被さってきます。
肉棒から母の中に、精子が吐き出されます。
「ぁ、ぁぁ、、で、出てる。。アナタの肉棒が、ピクピクしてる。。子種を吐き出してるっ。」
僕は、母のお尻を掴むと、肉棒を奥へ押し込みます。

しばらく抱き合います。
母が、優しくキスをしてきます。
「マサヤ・・・、私も家に帰りたくないな。
「お母さん。」
この何とも言えない気持ちは、何でしょう。
親子愛? 男女の愛? 良く分かりません。

母は、ゆっくりとマンコから肉棒を抜き、僕の上から降ります。
今日の精子は、濃く、なかなかマンコから出てきません。

この日は、母を腕枕して、寝ました。




母との動画をUPしました。↓

バレるとダメなので、以下の処理をさせて頂きました。
・音声は削除
・白黒画像
・部屋の中は、モザイク。
・適当に編集(素人なので・・・。画質もイマイチです。)

とても見難いかもしれませんが、現時点ではこれが精一杯です。
ご理解下さい。
なお、動画は、2~3日で削除します。

長いと携帯で再生困難になりますので、前編・後編に分けてあります。


7/5で、動画は、終了しました。m(_ _)m

PS:
明日は、後編をUPします。(中出し)
このブログは、母も見ますので、母にもコメントをお願いします。(笑)


僕へのメールは、こちらから↓
bosikan@livedoor.com
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No title * by マサヤ
ファンさん 足元に固定です。 リモコンにて、ズーム等をしています。

No title * by ファン
動画見れたのですが これは誰かに撮って貰ったんですか? 2人でのハメ撮りにしては 足元からの撮影で ズームになったりしますし

No title * by マサヤ
サトミファンさん 母に伝えておきます。 ありがとうございます。 001さん 母に伝えておきます。 ありがとうございます。 明さん 僕の体験人数は・・・。 数えてません。(笑) しさん 母の腰の動き、良いでしょ。(笑) 母に伝えておきます。 チュウバッカさん 音、難しいですが、考えておきますね。 しいさん 母には、最近のしか読ませていません。 元々、機械オンチで、パソも触った事無いんです。 動画、何とか見れるようにしたいのですが・・・。 何か良い方法はないでしょうかね。 じんさん 何とか見れるようにしたいのですが・・・。 タラコ@さん ありがとうございます。 母に伝えておきます。 eroさん ありがとうございます。 保存できると思いますよ。 ともさん ありがとうございます。 母に伝えておきます。

No title * by マサヤ
荒木明さん モザイクだらけになっちゃいます。(笑) 豆たんくさん 母に伝えておきます。(笑) ゆーなぎさん ありがとうございます。 これからもヨロシクです。 ヒサさん 母に伝えておきます。(笑) つよしさん 母は、イヤらしいですよ。 声は、バレると不味いので・・・。 さゆさん お久しぶりです。 お子様産まれたのですね。 おめでとうございます。 初コメさん コメントありがとうございます。 ありがとうございます。 しんさん しんさんのチンコは、曲がってるんですか? 凄いっ。

No title * by とも
お母さん。マサヤさんに対する、愛情が伝わってきます。これからも、素晴らしい親子関係を続けてください。 たまには、違う肉棒もいいですよ!

No title * by ero
この動画すばらしいですね 保存はできないのですかね?

No title * by タラコ@
最高~~~♪ついつい見ながら手が股間に♪♪♪ さとみさんのお@んこ最高です(^O^) またムービーアップよろしくまさや君♪

No title * by じん
動画見れないガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン SH905TV買い替えるか

No title * by しい
叔母さんとの関係もサトミさんに分かってしまったんですよね? あと、動画が2/5までしか観れなくて残念。 会員にならないと観れないんですか?

No title * by チュウバッカ
メッチャたまらない腰使いっす サトミさんとメッチャやりたくなりました せめて音欲しいで白黒はリアル感あって最高っす

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