個別記事の管理2010-06-16 (Wed)
母20100616



前回の続きです・・・・


6月6日・・・・

朝、僕が起きてリビングに向かう時、クミとすれ違います。
「おはよう。お兄ちゃん。」
「ああ、おはよう。あれ、クミ、出かけるのか?」
「うん。。友達とちょっと・・・・。」
「そうか。 酔いは覚めたのか?」
「うん。大丈夫。。若いもん。

クミは、フト立ち止り、
「あ・・・・、お兄ちゃん。」
「ん? 何?」
「う、、、ぁ、いいや。。別に・・・。
「ん? 何だ? 何か相談でもあるのか?(笑)」
「ううん。。無いよ。。仕事頑張ってね~。」
「あ、ああ。。クミも、気をつけてな。」
「うん。それじゃあ、またね~~。
クミは、元気に家を出て行きました。

でも、、、クミは、何か言いたげでした。
もしかしたら、夕べ、目を覚ましていて、僕の行為に気が付いていたのか。
僕は、少し不安になりました。

僕は朝風呂に入った後、リビングでテレビを見ます。
母は洗濯物を干しています。
「お母さん。クミの様子どうだった?」
「え、、どうだった。って、、、普通だったわよ。特に変わった素振りは無かったわよ。」
「そぅ・・・。なら、良いけど。」

僕は、自分の部屋に行き、パソコンをイジリます。
しばらくして、母が僕の部屋に来ました。
母は、僕のベッドに腰を下ろすと、
「マサヤ、、何してるの?」
「あ、うん。。ちょっと。。。」
僕は、ブログを更新してましたが・・・、まだ、母にはこのブログは内緒にしています。
僕は、自分の机の椅子に座ったまま、振り向きます。

母は、シャワーを浴びてきたみたいで、髪の毛が濡れてます。
そして良く見ると、上は白のTシャツ一枚です。
胸の形がハッキリ分かり、乳首が透けて見えます。

母は、僕が、このような(透けやピチ)が好きなのを知っています。
これは、明らかに誘っています。(笑)
「おぉ、、良いねぇ、お母さん。」
「ふふっ。。。今、家には、私とマサヤの2人だけよ。」
「うん。そうだね。」
「そうだね。って、、、もう~~。。分かってるくせに。。ねぇ、、早く~っ。
母は、ワザと脚を開いて、スカートの中のパンツを見せます。

僕は、肉棒がピクっと、きますが、冷静を装い言います。
「ん? 分かってるくせに。って、何の事? 僕、分からないよ。お母さん。」
「う~っ。意地悪しないでっ。」
母は、スカートを脱ぎだします。

パンティ一枚とTシャツ姿になると、ベッドの上でM字に脚を開きます。
「ほら~、マサヤ。。。」
母は、甘えた声で、誘ってきます。
水色のパンティには、すでにシミが出来ています。

「お母さん、何がしたいの? ちゃんと言ってくれないと、僕分からないよ。」
「あぁ~ん。マサヤったら・・・。イジワルっ。」
母は、パンティの上からマンコを触り、
「ココ、、ココよ。 ココに、マサヤの勃起した肉棒を突き立ててっ。。」
「ああ。。そこに、肉棒を刺せば良いんだね。。刺すだけだね。」
「いや~ん。。刺すだけじゃ嫌っ。。肉棒をマンコでシゴイてっ。」

母は、自分で乳首を摘みながら、マンコをイジり始めます。
「そして、、シゴいて、、そして、肉棒から白いチンポ汁を私の中に出してっっっ。」
「チンポ汁?」
「そうよ。。白くて、ドロドロしてて、臭い汁よ。 でも、、大好き。」

「ふふふっ。。お母さん、それって、、どう言う事? 僕に何をしろと言うの?」
「あ、、ぁぁ、、種付けっ。。種付けよっ。。お母さんに、種付けして頂戴っ。。」
「ふっ、そうだよ。。最初から、そう言えば良いんだよ。お母さんっ。」
「ぁぁぁ、、シテっ、シテ~っ。。種付けしてっ。。ねぇ、お願い。マサヤ~っ。」
母は、両手でマンコを広げて、おねだりします。

僕は、椅子から立ち上がると、ズボンと服を脱ぎます。
母は、僕のお腹に付きそうな勃起した肉棒を見ると、ムシャブリ付いてきます。
しばらく舐めさせた後、僕は、母のマンコに肉棒を突き刺します。

外では近所の子供がお母さんと、遊んでいる声が聞こえます。
窓は、白い薄いカーテンだけ。
もしかしたら、隣の奥さんに、、外から見えるかもしれません。
僕と母が交わっている姿、そして母のイヤらしい声が、聞こえてるかもしれません。
僕は、興奮します。
真昼間にするセックスは、最高です。

結局、僕はこのまま、母の子宮に大量の精子を流し込みます。

その後、2人でお風呂に入ってから、母の寝室で、バックで、一発。
正上位で、一発。

僕は、もうヘトヘトでしたが、さらに母が求めてきて、リビングで、騎乗位で一発。
この日は、計4回も「種付け」しました。
久しぶりに母と濃密な週末を過ごしました。


追伸:
この時の母を写メでパチリ。(上の画像)
画質は、イマイチかも。

僕へのメールは、こちらから↓
bosikan@livedoor.com
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No title * by マサヤ
みるてぃさん ありがとうございます。 ヒデヲさん そうです。 最近の姿ですよ。 にゃんにゃんさん はい、考えておきますね。 001さん 気が付いたのでしょうか・・・。 不安です。 明さん 明さんのおかあさんは、どこのメーカーの服を着られてますか? ダイナマイトキッドさん 僕は、期待して・・・・。どうでしょう。 これからもよろしくです。 つよしさん 母とは、久しぶりでしたからね。 動画の件、考えておきます。 満月さん 妹、気が付いたのでしょうか? どうなのかな~。 えいさん ありがとうございます。 でも、最近母は、お腹が出てきたと言ってます。 クライドさん プール行ったり、運動をしてるからでしょうか。 バカボンさん そうですね。 今の状況で充分のような気もします。 カメルーンさん ありがとうございます。 例のもの、再UPしときましたよ。 今度は、取り逃がさないで下さい。 ブライトさん ありがとうございます。 これからもよろしくです。

No title * by ブライト
マサヤさん、いつも読むのを楽しみにしてます。

No title * by カメルーン「
マサヤさん早速のRESありがとうございます。 動画の件了解です! 次から早めに落すようにします。 コメついでに少し・・・。 私は、このページが立ち上がった頃からのファンなんです。 立ち上がった後、すぐに休止状態になりましたね。 その後当然、私もここにはしばらく立ち寄らない状態が続きました。 かなりの月日が経過後、ある近親相姦系リンクからサーフィンしてると 再び当サイトにヒットしました。 それ以来、再び頻繁に通うようになりました。 元来熟女ファンで、特に母子相姦ファンである私にとって、マサヤさんの 日記には最高に興奮させられております。 今後もマサヤさんの活躍に、というか行動に期待しております。 今からは、お母様を少し調教されては・・・と思ったりもします。 Hな下着を身につけさせたり、ノーパンで街に連れ出したり・・・。 想像するだけで興奮してきます^^; 最後にFLV動画ですが、FLVにはちゃんとFLVプレイヤーという 正式の再生ソフトがあります(FLVPlayer)。フリーですのでWEBから簡単に DL出来ます。 しかし正規のFLVプレイヤーより、私が使用しているK-FLVplayerという フリーソフトの方が機能が高いと思います。 一度試してみてください。

No title * by マサヤ
カメルーンさん UPしたものは、毎回「母子相姦日記」です。 しかし、色々な都合上、短期間しか置いてありません。 現在は、消えてます。 次回、早めに落として下さい。

No title * by カメルーン
マサヤさん初めまして。 かなり以前からのファンです。但しROM専門でコメントするのは初めてです。 コメントというより質問です。例の動画投稿ですが、1番目質問は、どれがマサヤさんのアップか判らないのです。以前は母子相姦日記とあった(例の生出しして母親に怒られるやつ)ので、どれかすぐ判りましたが、今回はどれか判りません。 以前からマサヤさんがオマケという言葉をよく使うのでomake-X-Xというやつでjyukujyukuを半角英数で試してみるのですが、パスがアンマッチになります。 どの名称のがDLターゲットなのか教えて頂けませんか、よろしくお願いします。 これからも日記楽しみにしています(^^)

No title * by バカボン
いや~しかし 羨ましいですな オマ○コする相手がいるのは 良いですね さらに、四発でっか マサヤの下半身は 人生最強期ですな?オカンとひろみ叔母さんのストーリーが一番良いでしよ。妹には、手出ししない方が良いと思う、オカンがマジで怒ると思うから止めときな 妹の歩く道を外す様な事するなオカンとひろみ叔母さんと出会い系で十分

No title * by クライド
どうすれば、こんな身体になるんだ!

No title * by えい
とうとう妹さんも気がついたみたいですね。これからの展開が楽しみです。 それにしても、マサヤさんのお母様の身体は素敵ですね。

No title * by 満月
はじめまして。いつも興奮しながら拝見しています。 と言う事は妹さんも気がついていたのでしょうか?かなり気になる展開ですね。

No title * by つよし
マサやん! やっぱ母上との情事が一番興奮しますわ! 画像も嬉しいけど、そろそろ母上との動画が見たい!!・・・色っぽい喘ぎ声や、マサやんの腕の中でやらしく揺れる巨乳や肉尻を拝みたい!

個別記事の管理2010-06-13 (Sun)
20100613-2



こんにちは、マサヤです。
携帯画像倉庫に、母の画像を1枚UPしました。
母の雰囲気を感じて下さいね。

携帯画像倉庫の画像も更新しましたよ。
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/bosikan/



続きです。・・・・

ガタッ、、と、浴室のドアの音が聞こえます。
僕が肉棒を引き抜くと同時に、母も腰を引きます。
母は、慌ててパンティを履きます。
僕は、ベトベトのままの肉棒をパンツに仕舞います。

そして、急いでテレビの前に戻ります。
「あ~~、気持ち良かった。。 お兄ちゃんもお風呂、入ってきたら?」
「あ、ああ。。」
クミは、頭にバスタオルを巻いて、ジャージ(ズボン)に、キャミ?姿で、部屋に入ってきました。

僕も、言われるまま、お風呂に入ります。
先ほどの母との交わりで、ベトベトになった肉棒をしっかり洗います。(笑)

お風呂から出てくると、晩御飯の用意が出来ていました。
今日は、僕の好きな、から揚げ&カレー&etc.です。
僕は、から揚げをツマミに、ビールを飲みます。
お風呂上りのビールは、美味いです。

3人で、ゆっくりと晩御飯を食べます。
晩御飯を食べた後も、テレビを見ながらビールを飲み続けます。
ずーっと、クミと2人で飲んでいましたが、母がお風呂上りから参加します。
クミは、途中でチュウハイに変更です。

父は居ませんが、久しぶりに楽しい時間を家族で過ごします。

最初に母が、ダウンしました。
ソファーにもたれ掛かって寝てしまいます。
それからは、クミと2人で飲んでいましたが、クミも「眠たい。」と言って、ソファーの上で横になって寝てしまいます。
僕1人になってしまいました。
僕は、酔い覚ましに温かいお茶を飲みながら、テレビを見ていましたが、フト、悪戯心が湧いてきました。
モワモワとした、イヤらしい気持ちです。

先ほど、母との行為が途中だったので、ムラムラしたのが残っていたのかもしれません。
「お母さん。。」
母に呼び掛けますが、返事はありません。
「おい、クミ。」
クミも返事がありません。

僕は、クミに近づきます。
急に、心臓がバクバクしてます。
(ちょっとだけなら、良いだろう。。)
酔いが僕を大胆にさせます。

クミが着ているキャミ(ユニクロ製のようなブラと一体になった物)の肩紐の部分をソ~ッと下げます。
クミは、起きません。
続いて、僕は、胸(ブラのカップ)の部分をめくります。(下げる)

クミの右乳が、露わになります。
(おぉ~~~っ。。出た~~っっ。。クミの乳首は、ピンク色か~。キレイじゃないか。)
クミの乳房は白く、そして結構大きく、乳輪と乳首はピンク色です。
若いだけあって、ハリがあります。

僕は、興奮して、呼吸が荒くなり、肉棒は、痛いぐらいにギンギンに勃起してます。
最初は、見るだけにしようとしたのですが・・・、、乳首を舐めたくなってきました。
これは、男の本能ですよね。
(あぁ~~、舐めてみたい。。でも、起きたら困るし・・・。あぁ~~、どうしよう。)
心の中で葛藤が生じます。
(少しだけなら良いか・・・。。でも、妹の乳首を吸うなんて・・・。でも、吸ってみたい。あぁ~~。)

・・・・・・。

(まぁ、良いか。 別に乳首を舐めるぐらい。)
僕は、ソ~~~ッと、クミの乳首に唇を近づけます。
舌先で、乳首をチロチロと、舐めます。
「・・・・・・。」
クミは、寝たままです。

でも、ピンク色の乳首が立ってきました。
僕は、乳首に吸い付き、舌で転がしてみます。
(あぁ、興奮する。。でも、、、でも、、もう止めた方が良いな。。これ以上は、危険だ。)
僕は、クミの乳首から口を離すと、お茶を飲んで気を落ち着かせます。
(あぁ、お母さんだけじゃなく、妹の乳首まで吸ってしまった。やっぱり、変態だな、、僕。

ところが、気持ちは、落ち着くどころかますます高ぶってきます。
片乳を出して寝ている妹を見ながら、肉棒をシゴイてしまいます。
肉棒の先からは、我慢汁が出てきてます。

僕は、立ち上がると肉棒をクミの唇に近づけます。
「ハァ、ァァ、ハァ、、クミ・・・。ハァ、ハァ。。」
僕は、かなり興奮しながら、肉棒をクミの唇にくっ付けます。

(おぉぉ~~、、柔らかい。。クミの唇、柔らかいぞ。あぁ~~~っ。)
すぐに離します。
我慢汁が、クミの唇から亀頭に糸を引きます。
(うわ~っ、、クミが僕の肉棒にキスした。。ハァ、ハァ、、俺って変態だなぁ~。)
僕は、クミの目の前で、肉棒をシゴキます。

もう僕は、我慢の限界です。
肉棒は限界まで勃起し、我慢汁が溢れます。
肉棒を手では無く、マンコでシゴキたくて仕方がありません。

僕は、クミの全身を見下ろしながら考えます。。
(このまま、クミのパンツを下げて、肉棒を挿れるか・・・。クミとも、ヤッてみたいしな・・・。)
クミの唇に、僕の我慢汁が付いて、テカってます。
(このまま、クミに顔射するか・・・。 クミの可愛い顔を精子で汚してやるか・・・。)
僕は、悩みます。

結局、、、、床に座って、ソファーにもたれ掛かっている母に、襲い掛かります。
母は、パジャマを着てます。
僕は、母のパジャマを捲くり上げて乳首に吸い付きます。
クミよりも大きく、吸い応えのある乳首です。

右乳を揉みながら、左乳を吸います。
クミと同じように、スグに乳首は勃起します。
僕は、乳首に噛み付きます。
「ぁ、ぁぁ、ん、、、ま、マサヤ・・・・?」
母が、気が付きます。
「お母さん、ヤラせてよ。。良いだろ。。もう、我慢できないよ。」
「あぁ、、マサヤ。。シタイのね。 お母さんとセックスしたいのね。良いわよ、キテっ。。」
僕は、もう夢中で乳首を吸い、乳房を揉みます。
「あんっ、マサヤ。。優しくしてっ。」
僕は、お構い無しに、少々乱暴に母の乳房を貪ります。

僕は、起き上がると、ズボンとパンツを脱ぎます。
そして、母の口に勃起した肉棒を押し込みながら、母のズボンとパンティを脱がします。
相変わらず、イヤらしい黒色のレースのパンティです。

僕と母は、横向き69の格好になり、お互いの性器を舐め合います。
「あぁ~ん。。マサヤの肉棒、久しぶり~っ。あぁぁ、、おいひぃ~っ。
母は、酔うと甘える癖は、相変わらずです。

ジュルジュル、、ジュボジュボ、、ジュプジュボ、、と大きな音を立てて肉棒を吸います。
「あぁ、カチカチ。。。マサヤの肉棒、硬過ぎる~~っ。」
「お母さん、固い肉棒は、嫌いなの?」
「好き~っ。大好きよっ。。ガチガチにそそり勃った肉棒が好き~っ。」

僕は、母のマンコにしゃぶり付きます。
マンコを両手で、思いっきり開き、舌を膣の中に突っ込みます。。
クリを噛んだり、指を突っ込んだり・・・・。
マンコをイジればイジるほど、愛汁が溢れてきます。
もちろん僕の口の周りは、愛汁だらけです。

僕は、ビールを口に含むと、そのままマン舐めをします。
こうするとマンコの粘膜からアルコールが吸収され、マンコがより敏感になるのです。(都市伝説)

すぐ横にクミが寝て居るのに、僕も母も、夢中で求め合います。
「あぁぁぁ、熱いっ。。マンコが熱い。。マサヤ~っ、、注射して~っ。マサヤの肉棒をお母さんのマンコに注射して~~っ。」
「ああ、良いよ。僕の肉棒をブッ刺してあげるよ。」
「刺してっ。太い針を刺して~~っ。 白い栄養を注入して~っ。」
僕も母も酔っているので、変な会話です。

「ねぇ、早く~っ。。もう舐めるのは止めて・・・。マサヤと繋がりたい~っ。。来てっ。
母が、甘えた声で言います。
僕は、身体を起こすと、母のマンコに肉棒をあてがいます。
そして、ピタピタと、肉棒でマンコを叩きます。
「も~~ぅ。。焦らさないで、早く~っ。2ヶ月も待ってたのよ。ねぇ~~ってば~。」
「お母さん、僕、、この穴から出てきたんだよね。その穴へ、肉棒を突っ込むって、、、興奮するよね。」
「あぁ、私だって、息子に肉棒を突っ込まれてると、思うだけで身体が痺れるくらい興奮するわ。」
「お母さんとセックスする事ほど、興奮する事は無いね。」
僕は、肉棒をグチョグチョのマンコに沈めます。

「あ~ん。。マサヤ~っ。。。ぶっとい肉棒、気持ちイイわ~っ。」
「お母さんのマンコも、イイよっ。前より、キツくなった感じだよ。」
「だって~~、、ず~っと挿れて無いんだもん。。少し、狭くなってるかも。」
母は、僕に抱きついて来ます。

横を見ると、クミが寝ています。
クミは、ソファーの上、そのソファーの下の床の上で、僕と母は交わっているのです。
母は、気が付いて無いらしく、大きな声でアエギます。
「あ~ん、マサヤっ。 今日は、お母さんをイッパイ愛してね。 肉棒でマンコをイッパイ擦ってねっ。」
「う、、うん。」
僕は、クミが起きないか気になり始めます。

僕は、母の耳元で、
「お母さん、横のソファーにクミが寝ているよ。あまり声出すと起きちゃうよ。」
「えっ。」
母は、ビックリした顔で、ソファーの上を見ます。
母は、声を出さずに、僕の肩口を叩きます。
「バカっ。何やってるの。
声が聞こえるか聞こえないかぐらい小さな声で、怒ります。
「ダメよ。マサヤ。。ダメ。。
僕は、母の口をキスして塞ぎ、腰を激しく動かします。
「う、ぅぅ、、ぅぅぅっ。。」

「もう止めちゃう?? マンコから肉棒を抜こうか? ねぇ、お母さん。」
「ああぁ、、ぁぁ、、止めちゃ、、イヤっ。。でも、、く、クミに、、ぁぁぁ、、バレちゃ、、。。」
僕は、母の耳元で、
「別にバレても良いじゃん。。僕とお母さんは、子作りしてる仲なんだし。。」
「あぁ、、で、でも・・・。クミには、、し、知られたく、、ない、、の。ぁぁぁ。。」
「ふふっ、、息子の肉棒を突っ込まれて喜んでる、淫乱な姿を見せたくないの?」
母は、黙ってうなずきます。
「クミもビックリするだろうね。。お母さんの上に乗ってるのが、お父さんじゃなく、兄なんだから。」
「ば、、バカっ。。」

僕は、母の乳房を揉みしだきながら腰を打ち付けます。
「ぅぅ、、ぅぅ、、ぁぅ、ぁぅ、、ぅぐっ、、ぅぅぅぅぅ。」
母は、口を手で押さえて、声を我慢しています。
顔が、真っ赤になってます。

母のマンコからは、ダラダラと愛汁が溢れ続けます。
「お母さん、口ではダメって言ってるのに、、、クミの横でハメられてるから興奮してるんだね。今までに無い濡れ具合だよ。やっぱり、僕もお母さんも変態なんだよ。」
「あ、ぁ、、そ、、そんな・・・。ぁぁぁっ。。」
母は、口では何だかんだ言ってますが、マンコは正直です。

僕は、クミを見ながら腰を振ります。
(あぁ、クミのマンコにも挿れてみたいなぁ。。さっき、お母さんを起こさずに、クミを襲っておけば今頃、ヤレたかも・・・。)
などと、ちょっと後悔しながら母のマンコを突き続けます。

「マサヤ、、クミコのマンコに挿れたいの??」
「えっ!」
「クミコの若いマンコに挿れたいんでしょ。。」
「な、何で?」
「だって、そんな目でクミコを見てるからよ。。」
さすが母親。
僕の考えてる事が、分かるなんて・・・。(笑)

「でも、ダメよ。。それだけはダメっ。。クミコを変な関係に引きづり込んだらダメ。絶対ダメっっ。」
「わ、分かってるよ。」
確かに、、、クミにまで、手を出すわけにはいきません。
僕は、少し冷静になります。

「僕は、お母さんで充分だよ。クミには、手を出さないよ。ちょっとイタズラしてみただけだよ。」
「マサヤ・・・。約束よ。」
僕と母は、舌を激しく絡め合います。

僕は、母を抱きしめながら腰を動かします。
「お母さん、僕、ず~っと、お母さんのマンコに挿れたかったよ。」
「あぁ、私もよ。マサヤに抱かれたくて、抱かれたくて・・・。」

母は、僕の目をジッと見て、
「私、、、、まだ、諦めてないの。。。」
「ん? 何を?」
「マサヤの赤ちゃんよ。。 一時は、諦めようとしたんだけど、、、やっぱり無理。。マサヤの子種で赤ちゃんを孕みたいの。」
「お、お母さん。・・・・・うん。。僕も、諦めてないよ。。お母さんを妊娠させたい。」
「マサヤ。。。」
「妊娠させて、お父さんとクミに報告するんだ。」
「あぁ、マサヤ。」
「頑張って、子作りしよう。」
「・・・・マサヤ。。うぅ。。」
母は、目を潤ませながら僕にキスしてきます。

僕は、母の脚を掴むと、一層激しく腰を打ち付けます。
「お母さん、そろそろ逝くよ。。」
「ええ、来てっ。」
「クミの前で、種付けするよ。。お母さん。」
「あぁ、シテっ、シテっ。。クミコの前で、種付けして~っ。」

僕は、クミを見ながら、
「クミ、、お兄ちゃんは、これからお母さんに種付けするよ。。ホントは、その目で実際に、お兄ちゃんがお母さんに、精子を流し込む所を見て欲しいんだけど・・・。それは、無理だね。」
「マサヤ~っ。」
「クミ、、、クミに弟か妹を、、、お兄ちゃんが作ってやるからな。
その時、クミの目がピクッと動いた気がしました。

「お母さん、クミに弟か妹を産んでやってよ。ねっ。」
「ええ、産むわっ。産むっ。。だから早く、早く種付けしてっ。」
僕は、腰をガンガン打ちつけます。

「お、お母さん~~っ、、、出るっっ。」
母の中で、、、奥の方で射精しました。
「あぁ、マサヤ・・・、熱い、、熱いわっ。。」
久しぶりの母の中での射精は、最高です。

僕が逝った後、膣壁がキュッキュッと肉棒を絞ります。
「マサヤ・・・・。」
「お母さん・・・。」
僕と母は、優しく舌を絡めます。


しばらくして、クミを起こします。が、起きません。
仕方が無いので、クミを抱き上げ、部屋に連れて行き、ベッドに寝かせます。
その時、もう一度、乳首を吸ってみました。(笑)

僕は、母の寝室に行き、もう一度、母と交わります。
今度は、ネットリと時間を掛けて交わりました。
朝方、僕は自分の部屋に戻りました。

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No title * by 為五郎
是非叔母さんとの近況を読みたいですね。妹さんとの展開も気になります。

No title * by 岩田さん
おいマサヤ!お前はやっぱり いやこれ以上はやめておく!この~ いや言いたい事は山ほどあるがこれ以上はやめておく!明って~のよ 色々言う奴がいるが俺は基本的にお前のコメント好きだぜ!追い込みのかけ方 俺はなかなかいいと思うぜ!なぁデタラ おーヤバいヤバい 言ってしまうとこだったぜ!

No title * by T.M
う~んみんなの期待に応えてか、無理して妹出した感がある 展開も早いし、妹に関してはもっとゆっくりでよかったと思う

No title * by 明
加西純子って誰ですか?オボコイってどんな意味ですか?あとチンポにほくろはりますか?

No title * by バカボン
妹に変なことしたな オカンとオマンコしてる時妹は起きていたと思う。 えらいことしてもたな 俺は ヘタレなオボコイ男やから 加西純子に何もようせんけどな くわらばくわらば

No title * by りつき
2日程かけて全文読ませて頂きました。 私は自分の母親を性の対象にして見たことが無い為に、こういった内容には衝撃を覚えました これが実体験なのだと思うと、なお興奮してしまいますね 今後の展開を楽しみにしています

No title * by 帝王
母上の画像を見て、日記を読むと一層興奮しますな。 フル勃起

No title * by チュウバッカ
ついに手出始めたね 妹クミ この展開待ってたよ 本当の親子丼ができるね もうちょいセクシーな母は難しいよね

No title * by クライド
ボニー改めクライドです。隣に誰かが居るとかなり興奮するよね、オレの場合、ボニーの友達かな?

No title * by 明
母の胸に精子がかかった画像はないですか?あとひろみ伯母様には顔射はした事ありますか?

個別記事の管理2010-06-09 (Wed)
20100609



6月5日・・・・

6月から愛知県のアパートに戻ってきました。
この日は、昼まで寝てから実家に帰りました。
久しぶりに母とH出来る事に、胸躍らせてます。

夕方5時頃に家に着きました。
母は、台所で夕飯を作っていました。
ふと見ると、クミがソファーでくつろいで居ます。
(えっ、何でクミが帰ってきている?? 想定外じゃないか・・・。

「あっ、お兄ちゃん。 お久さ。 もう、こっちに帰ってきたんでしょ?」
「あぁ、1日からこっちだよ。 クミは何で、居るんだ?」
「ひど~い。。居たって良いじゃない。。久しぶりに、お兄ちゃんと飲もうかと思って、帰ってきたのに・・・。」
「ははっ、そうか。。ありがとう。。」
「お父さんは、出張だから、飲み相手が居ないと寂しいでしょ。・・・って、ホントは暇だったからなんだけど。(笑)」
何だかんだ言っても、可愛い妹です。
でも、クミが居なければ、母と2人きりで楽しめたのに・・・。

母が食事の準備の間、僕とクミは、テレビを見ています。
「あ~~、今日は、先にお風呂に入ってこ。
クミが、立ち上がりお風呂に行きました。

クミがリビングから出ると、僕は台所に行きます。
母の後ろに立ちます。
僕は、後ろから母を抱きしめながら、お尻に股間を擦り付けます。
「お母さん・・・。」
「あぁん、、ダメっ。クミが居るじゃない。」
「大丈夫だよ。クミのお風呂は長いから。」
僕は、後ろから母の胸を揉みます。
そして、母のうなじ辺りにキスをします。
「あぁ、久しぶりのお母さんの匂い、、、良い匂いと、イヤラしい匂いがするっ。
母は、手を止め、ジッとしています。

僕は、母のスカートを捲くり上げ、パンティを下ろします。
「あぁ、マサヤっ。」
「したいんだよ。ねぇ。。 お母さんと交わりたいっ。。もう、スグにお母さんの中に入りたいんだ。」
僕は、母のお尻を掴むと、引っ張ります。
母は、流し台に手を付いて、お尻を突き出した格好になります。

僕は、母のマンコを手でイジリながら、ズボンとパンツを下げます。
マンコは、ぐっしょりと濡れていて、もうイジル必要が無いほどです。
母のマンコから女の匂いが、漂ってきます。

「ふふっ。。お母さんも欲しかったんだね。。そうでしょ?」
「あぁ、そうよっ。マサヤの顔を見ただけで、マンコが熱くなってたの。。愛汁が溢れてくるのが分かったの。
僕は、右手で肉棒を掴み、左手でマンコを開きます。
パックリと口を開いたマンコに、肉棒を突き刺します。
「おぉぉ、ぅぅ、、、お、お母さん。。」
「あぅっ。。ま、マサヤ、、や、、。あぁぁ、、ぁぅぅ。。ぁぁぁぁ。」
肉棒を根元まで、押し込みます。
久しぶりの母のマンコ、、熱くて、キツくて、柔らかくて、、、、言葉にならないぐらい最高です。
膣壁がうごめいて、グイグイと肉棒を締め付けます。

「き、気持ち、良い、、、よっ。お母さんっ。」
「あぁ、わ、私もよ。。イイ、、っっ。。マサヤ・・・。」
僕は、母のお尻を掴むと、腰を振り始めます。
「うぅ、、ぅぅっ、、うぅぅぅ、、ぁぅぅ。。。うっ、うっ、、ぅぅぅぅぅぁぁ。。」
母は、声が出ないように自分の手で口を塞いでいます。
ズリュ、ズリュ、ヌチャ、ヌチャ、、と、肉棒がマンコを擦る音だけが響きます。
僕は、あまりの気持ち良さに、腰を激しく振ります。
パンパン、パンパンと、腰を叩きつける音に変わります。

僕は、母の顔を後ろに向けさせ、キスをします。
僕と母は、舌をお互いに吸い合います。
「ま、マサヤ、、、く、クミが、、、クミが出てくるわ。」
「う、うんっ。。でも、腰が止まらないんだっ。」

僕は、母の腰を掴み、肉棒を打ちつけ続けます。
「あ、あぁ、マサヤ、、、ば、バレちゃ、う、、わっ。。」
「もう、少しっっ。。もう少しだけ。」
すでに結合部は、白く泡立ち、母の太ももには、溢れ出た愛汁が垂れてきています。

「あぅぅぅぅ、、ぅぅ、ぁぅ、、、く、クミ、、ぅぅ、、クミが、出てきちゃ、ぅぅぅ。。」
「わ、分かってるっ。。。お母さんのマンコが、、吸い付いて離れない、、んだっ。」
母の膣は、僕の肉棒を中へ、中へと、吸い込みます。

ガタッ、、と、浴室のドアの音が聞こえます。
僕が肉棒を引き抜くと同時に、母も腰を引きます。
母は、慌ててパンティを履きます。
僕は、ベトベトのままの肉棒をパンツに仕舞います。


続きます・・・・
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No title * by 荒木明
本物の岩田さんを知りたい人は、記事を遡ってコメントを読んでいきましょう。 文章の書き方で判るはずです。

No title * by 岩田さん
おいマサヤ!また俺の偽物が出現してるじゃねぇか!このデタラメだらけのフニャチン野郎のくされ外道が!俺は明っていう野郎は好きだぜ!だから俺の名前を語って人を批判するんじゃねぇ!このフニャフニャチンポの嘘つきデタラメだらけのまや!

No title * by コンボイ
お初です 毎回、楽しみで見てます 僕はマサヤさんみたいに度胸がないので 新鮮さを感じます。また会社ネタも書いて下さいね

No title * by みかん
更新を楽しいにしています ずっとずっと続けてくださいね あと、またお母様と交わり中の画像が見たいです?

No title * by 明
岩田さんて誰ですか?

No title * by 明
妹が風呂入ってる時使ってたリンスは何ですか?あと母と久しぶりに会ってちゃんとお姫様だっこしてあけましたか

No title * by 岩田
明、おまえ目の付けどころがおかしいぞ。 作ってた料理とか見てた番組とかどうでもいいだろ? きもいから消えてくれ。

No title * by えい
こんにちは。 久々のお母様との交わり想像しちゃいました。

No title * by セイイチ
早いかもしれないけど、 そのまま中に出してたら・・・ って妄想に入っちゃいます!!!

No title * by 明
お母さんが台所で作っていたのは何ですか? その間クミさんと見ていたテレビ番組は何ですか?

個別記事の管理2010-06-06 (Sun)
20100606



前回の続きです・・・・

台所で、交わった後、お風呂に入らせて頂きました。
お風呂には、奥さんも一緒に入り、身体を流してくれるついでに肉棒も咥えてもらいます。
もちろん、お返しに僕も奥さんの身体を洗ってあげたり、マンコを舐めたりします。
ソープを付けて、大きな胸と乳首を触るのは、何とも言えず気持ちイイです。
結局、なんだかんだと、1時間ぐらいお風呂場でイチャイチャしてました。

お風呂から出ると、リビングでくつろぎます。
僕も奥さんも、裸のままです。
変な感じがします。

旦那さんが、お酒を用意してくれてます。
「長い風呂だったねぇ~(笑)」
「うふふっ。。。アナタも、入ってきたら。」
「ああ、そうするよ。」
旦那さんは、お風呂に向かいます。

旦那さんが、お風呂に入っている間も、2人でソファでイチャイチャします。
奥さんは、僕の肉棒をシゴいたり、舐めたり・・・。

旦那さんが、お風呂に入っている間に、座位で挿入します。と、言うより、奥さんが乗ってきます。
僕の肉棒に手を添えて、マンコに導きます。
「あぁぁ~~、、気持ちイイっ。。・・・何で、こんなに気持ちが良いの??」
「奥さん、、僕も気持ちが良いですよ。。僕の肉棒と奥さんのマンコの相性が、良いんじゃないかな。」
「あぁ、、わ、分かる気がするっ。。
「奥さんのマンコも締りが良いって言うよりも、、、僕の肉棒にフィットしてる感がありますよね。」
「えぇ、、分かるわ~。。私のオマンコに、マサヤさんのペニスがピッチリ収まってる。。」
奥さんは、ゆっくりと腰を上下させます。
激しく交わると言うよりも、ゆったりとお互いの性器の感触を楽しむ。って感じです。
僕は、目の前の巨乳を揉んだり、乳首に吸い付いたりします。

しばらくして、旦那さんがお風呂から出てきました。
「おっ。ヤッてるな。」
旦那さんは、ニヤニヤしながら隣のソファに座ります。

グラスにウイスキーを注いで、飲みながら話しかけてきます。
「なぁ、マサヤ君。。妻のオマンコ、気に入ったかい?」
「あ、、はいっ。 凄く良いです。このビラビラの絡み具合や濡れ具合、、それに2人も子供を産んでるのに締まりが良いなんて・・・。」
「おぉ、そうかい。。」
「何年間も奥さんのマンコを独占してた、旦那さんが羨ましいですよ。」
「ははは。。。良かったな紀子。」
「あ~ん、、マサヤさん。 こんな事なら、もっと早く知り合いたかったわ。ず~っと、主人だけで我慢してたのよ。」
奥さんは、僕に抱き付きながら旦那さんの方を見ます。

「良いじゃないか、紀子。。これからタップリとシテもらえ。何なら、マサヤ君の家に泊って毎日、挿れてもらったらどうだ。(笑)」
「ええ、、それも良いわね。。」
(いやいや、、、それは有り得んだろ~。)
僕は、この夫婦、只者では無いと思います。(笑)

結局、横に旦那さんが居るのに、1時間ぐらい挿れたり出したり、舐めたりイジったり、イチャイチャして過ごします。

「さて、そろそろ寝るか。」
ほろ酔い気分の旦那さんが、立ち上がります。
そして、旦那さんと奥さんは、寝室に行きます。
僕は、しばらくリビングで待ちます。
一人になると、何か空しくなります。
(はぁ、、僕、人の家で何してるんだろ・・・。)などと、思いながらボーッとします。

15分ぐらいして、僕も寝室に向かいます。
寝室のドアをゆっくりと開けます。

薄暗い明かりの中で、ベッドが2台、並んで見えます。
左側に奥さんが、寝ています。
僕は、静かに奥さんの寝ているベッドに潜り込みます。

奥さんは、僕を見ると、
「あぁ、ユタカ、、どうしたのこんな遅くに・・・。もう寝なきゃダメでしょ。」
「お母さん、、僕、お母さんとヤリたいんだっ。」
「ゆ、ユタカったら・・・。」

そうです。
奥さんの希望で、また「母子相姦ごっこ」です。(苦笑)
自分の息子(ユタカ君)に、夜這いを掛けられたシュチエーションで・・・。
紀子さんとの、「母子相姦ごっこ」は、2回目なので慣れたものです。
旦那さんは、横のベッドで寝てますが、2台のビデオカメラが奥さんのベッド周りに、固定して置いてあります。

奥さんは、スケスケのネグリジェ?のようなモノ、1枚です。
「あぁ、お母さん、、色っぽいよ。」
「ユタカ、ダメよ。親子でこんな事・・・。そ、それに、隣でお父さんが寝てるのよ。」
「良いよ。バレたって。。。僕、お母さんの事で、頭がイッパイで寝れないんだっ。」
「あぁ、、悪い子ね。。ユタカったら・・・。」

僕は、奥さんの股を覗き込みます。
「お母さんのマンコ、濡れてるよ。」
「あぁ、、ユタカがイジるからよ。」
僕は、マンコを両手で開きます。
「あぁぁ、、ユタカ~~、、そんなにオマンコを広げないで~っ。。お母さん、恥ずかしいわ。」
「お母さんのマンコの奥まで見たいんだ。。」
僕は、思いっきりマンコを広げ、舌を突っ込みます。
「あぅぅぅ、、あぅ、、ゆ、ユタカ。。」
「うぅ、、ぅぅぅ、、お母さん。。お母さんのマン汁、甘いよ。」
奥さんは、「ごっこ」をすると、普段以上に濡れます。
愛汁が、次から次へと溢れてきます。

「ユタカ、、、お母さんにもユタカの、ペニスの我慢汁、舐めさせてっ。」
「うん。。良いよ。」
僕は、奥さんの顔の前に肉棒を差し出します。
奥さんは、キャンデーを舐めるように舌先でペロペロ舐めます。
「あぁ、ユタカのペニス、、、大きいわ。お父さんの倍はありそう。。」
薄明かりの下で、肉棒を舐める奥さんの顔は、凄くイヤらしいです。
ポテッとした唇が、唾液で光っています。

奥さんのイヤらしい顔を見てたら我慢できなくなります。
「お、お母さん、、僕、、もう、挿れたいっ。 お母さんの中に入りたいよ。」
「あぁ、良いわよ。。いらっしゃい。。ユタカが出てきた所へ、帰っておいで。」
奥さんは、自分の手でマンコを広げると、僕の肉棒を導きます。

「おぉ、、お母さん。。熱いよ。。お母さんの中、熱くてヌルヌルしてる。」
「ユタカのペニスも素敵よ。。お父さんの何倍も硬くて、、、お母さんの深いところまで刺激してくるわ。」
「お母さんっ。」
「ユタカっ。ユタカっっ。」
僕と奥さんは、キスをしながら交わります。

僕は、奥さんのマンコを突きまくります。
奥さんは、アエギ声を出し、身体をクネらせながら悶えます。

しばらく「ごっこ」を続けますが、どちらから共なく「ごっこ」は自然に終わって、普通に交わっています。(笑)
「あぁ、マサヤさん。。私、変な感じよ。。」
「何がです?」
「だって、、、いつも寝ているベッドで、主人以外の男性に抱かれているなんて・・・。それも、主人は隣で寝ているのに。」
「いつもココで、旦那さんに抱かれているんですか?」
「そうよ。。このベッドで・・・。」

「そうですか・・・。僕も凄く変な感じです。。夫婦の寝室で、奥さんを犯すなんて・・・。
「ねぇ、興奮してる?」
「ええ、、凄く興奮してます。ホテルでヤッた時よりも、興奮してますよ。」
「あぁぁぁ、、、私もよ。。私も、凄く興奮してる。。」
奥さんは、口を開け、舌を突き出します。
僕は、その舌を甘噛みしながら、吸います。
今まで、極力、キスはしないように心掛けてたのですが・・・。

僕と奥さんは、激しく舌を絡ませながら、抱き合います。
「あぁ、マサヤさん。。」
奥さんの胸が潰れるぐらい、身体を密着させます。
僕は、肉棒をグリグリとマンコの奥にねじ込みます。

その後、正上位からバック、バックから騎乗位へと変わります。
奥さんが、僕の上で激しく腰を振ります。
「あぅぅぅ、、あ、当たるっ。。うぅうぐっ。。はぁぁ。。お、奥まで届くっっ。。はぁぁぅぅぅぃぃ。」

僕は、揺れている奥さんの乳房を鷲掴みにすると、揉みあげます。
「ああ、、強くっ、、もっと強く、、握りつぶして~~っっ。。ぅぅぅ。」
「こうかっ。」
「あぁ、そ、そうよ。。あぁぁぁぁ、、だ、だ、、め、、逝くっ、、逝く、逝く、逝くっ。。」
奥さんの身体が痙攣したかと思うと、生暖かい感触が、股間を襲います。
また、お漏らしです。。
(おしっこだと思いますが、潮吹きかもしれません)

ベッドのシーツが濡れたのも、お構い無しに、再び、正上位に戻ります。
奥さんのビラビラは充血し、マンコはパックリ口を開いています。
愛汁が、ヨダレのように垂れています。
僕は、そのマンコに、肉棒をネジリ込みます。

「あぁぁ、、ぅぅ、マサヤさん。」
僕は、肉棒が抜ける寸前まで、腰を引き、そして勢い良く根元まで、一気に押し込みます。
それを繰り返します。
「あぁぅぁ、、そ、それイイっ。。ペニスが膣道を押し広げて出たり入ったり、、、イイわっっ。。」
時々、ブリュッ、ブリッ、、ブヒィと、マン屁が出ます。
僕は、そんな事お構い無しに、腰を振り続けます。

「ハァ、ハァ、、ァ、、マサヤさん、、マサヤさんも逝って。。私ばかり、逝くなんて・・・。」
「はい。じゃあ、そろそろ逝きますよ。」
「あぁ、良いわよ。。来てっっ。」
僕は、奥さんの耳元で、
「ねぇ、奥さん、ホントはピル飲んでるんでしょ?」
「えっ、、飲んでないわよ。。 主人、何も言ってないわよ。」
僕は、ちょっとビックリです。
旦那さんは、飲ませてる。って言ってたのに。。。

僕は、どうでもよくなって、奥さんのマンコに肉棒を、腰を打ち付けます。
「奥さん、出すよ。。僕の精子を奥さんの中に出すからね。」
「あぁ、な、中に出すの? 今日2回目よっ。そんなに出されたら、妊娠しちゃうかも。
「はい。 でも、旦那さんが良いって言ったんですよ。」
「あ、アナタっ。。。良いの? 濃いザーメンを2回も出されたら、妊娠するかもしれないわよ。ねぇ、アナタっ。」
奥さんが、大きな声で問い掛けても、旦那さんは、向こうを向いたまま寝ていて返事をしません。

「ぅぅぅぅ、、お、奥さん、早く決めて下さい。」
「あぁ、、出してっ。。私の中に出してっ。。 知らないわ、、どうなっても・・・。主人の責任よ。」
「ぼ、僕も知りませんよ。。。旦那さんの責任ですからね。」
僕は、腰の動きを早めます。

「マサヤさん、、逝く時は、私を強く抱きしめて逝ってっ。。抱きながら中に出して頂戴っ。」
「お、奥さん。」
「お願い。。今だけで良いから、私を愛して、、、主人から私を奪うぐらいの気持ちで、射精して~っ。」
女性って、良くこういう事を言いますよね。(微笑)

「奥さん。。。僕、奥さんの事、好きです。今度2人で、会いましょう。。旦那さんが見てない所で、愛し合いましょう。」
「あぁ、マサヤさん。。嬉しいわ。」
「僕、まだまだ、何度も何度も、奥さんのマンコに、射精したいっ。
「あぁ、シテっ。。シテっ。。私のマンコ、膣、子宮をマサヤさんのザーメン漬けにしてっ。私をマサヤさんの肉便器にしてっ。」
奥さんは、腰に手を回してきます。

奥さんが、僕を見つめます。
「しゅ、主人が居ない時は、紀子って呼んで、私を抱いて。。私も、マサヤって呼ぶから。。」
「ぅ、、ええ、分かりました。」
これも良く女性は言いますね。(微笑)
「約束よ。ねっ。。」
「はい。 でも、、、今日も呼びます。旦那さんの前で呼びます。」

「あぁ、、マサヤさん、、もっと、もっと強く抱いてっ。」
僕は、奥さんを強く抱きしめます。
「ねぇ、、奥よ。。奥。。深い所に射精してよっ。」
「分かってますよ、奥さん。。言われなくても、そうします。」

僕と奥さんは、強く抱き合い、舌を絡めながら絡みます。
僕は、腰をクィッ、クィッ、と、奥の方を突き上げるような感じで動かします。
「紀子、、紀子。。紀子のマンコで、逝くよ。」
「あぁ、逝って、、私のオマンコで、逝ってっ。。ドバドバ出してっ。。」
僕は、全力で腰を振ります。

「旦那さん、、、聞いてるっ。。紀子を僕の精子で、妊娠させるよ。」
「マサヤ。。。させてっ。 主人以外のザーメンで妊娠させて。。。」
「あ、あ、あぁ、、の、、のりこ~~っ。。」
「マサヤ~~~っ。。。

僕は、根元まで肉棒を押し込んで、射精します。と、同時に舌を激しく絡ませます。
「うぅ、うぅぅぅ、、ぅ、、ぁぁぅ、、ぁはっ。。ぅはっ。。ぁぁ、ぅぅぅ。」
奥さんの胸が潰れる位、抱き締めます。
「で、出てる。。ペニスから、ビュッビュッって、、ドクドク流れ込んでる。。子宮に流れ込んでくるっ。

奥さんの身体は、小刻みに痙攣しています。
「ぁ、はぁ、、す、すごい、、っ。。すごぃ快感・・・。」
僕は、肉棒を奥に押し込みます。
奥さんの身体は、ビクッ、、ビクッ、、ビクビクと痙攣し続けます

長い時間、肉棒を奥さんの中に入れたままにしておきます。
しばらくして、肉棒を抜くと、ビックリする量の精子が、流れ出ました。
そしてそのまま、僕は、奥さんのベッドで寝てしまいました。

次の日、僕と奥さんは、2人でホテルに行きました。
(もちろん、旦那さんの許可を得てです。)
一番絞りは、奥さんが飲み干し、2発目、3発目は、中に出しました。

紀子夫人、今までに無いタイプのスケベさと、イヤらしい身体(特に巨乳+デカ乳首&ビラデカ)は、癖になりそうです。
僕が、愛知県に帰っても、遊びに来てくれるそうです。



ワクワクメール

僕へのメールは、こちらから↓
bosikan@livedoor.com
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No title * by マサヤ
セイイチさん いつもありがとうございます。 きっと素敵な出会いがありますよ。 明さん お絵かきソフトで作りましたよ。 001さん 「ごっこ」も興奮しますよ。(笑) 為五郎さん 全員、妊娠したら大変です。(笑) ROYさん コメントありがとうございます。 これからもよろしくです。 バカボンさん 3Pは、無理だと思います。(汗) バカボンさんも頑張って下さい。

No title * by バカボン
やっぱり、オカンとひろみ叔母さんとで、3Pしてほしいな 頼むでマサヤ 純子とは オマンコできんヘタレオボコイからな 話すていどやな クソッタレ

No title * by ROY
マサヤさんが、うらやましく思います これからも、応援させていただきます

No title * by 為五郎
マサヤさんに関わる女性の全てが懐妊して、女性としての幸福に浸って貰いたいです。

No title * by 001
ごっこは嫌だね。 ごっこでは無く 自ら行動すれいいのにね。 スケベ女なんだからね ビラビラ紀子はね!

No title * by 明
母子相姦日記Masaya Originalのロゴはどやって作ったんすか?

No title * by セイイチ
最高!!! 興奮が止まらない!!! そして、妊娠してたらいいのにって思ってる自分がいます!! 妊娠してますように!! ってか僕もそんか方に出会いたい!!!!