個別記事の管理2010-05-30 (Sun)
20100530


マサヤです。

携帯倉庫の画像を更新しました。
今回は、パスワードは無しです。

母子相姦日記-倉庫
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/bosikan/



先日、母から電話がありました。
母と話すのは、GW以来です。
GWの時は、母は、落ち込んでいましたので、あまり話す事が出来ませんでした。
でも今回、電話口から聞こえる母の声は、以前の母と同じ元気な声です。

「マサヤ、元気でやってるの? 体調を崩したりしてない?」
「うん。 元気でやってるよ。 大分、仕事にも慣れてきたよ。」
「そう。良かったわ。」
「お母さんは、元気になったの? 落ち込んでない?」
「あ、、うん。 もう大丈夫よ。落ち込んでても仕方ないし・・・。」
「そうだよね。」
母が、元気を取り戻してたので、僕は一安心です。

「マサヤ、、ところで、今度はいつ家に帰ってくるの?」
「う~ん。。まだ、分からないけど・・・。こっち(関西)は、5月イッパイまでだから。。」
「あ、じゃあ、6月からは、こっちに帰ってくるのね。」
「うん。そうだよ。」
「そうか~、、お母さん、寂しいから、逢いに行こうと思ってたのよ。」
「ええっ。。もう帰るから、来なくても良いよ。。」
「そうね。じゃあ、あと少し我慢するわ。。

母とは、もう2ヶ月近く、Hしていません。
こっちへ来てからも、多くの女性とHしました。が、最近、やっぱり母が一番だと思うようになりました。
何が違うのかと聞かれると、上手く答えられませんが・・・・。
自分の母親とセックスをしているという背徳感が良いのかもしれません。
来月には、母との関係が報告出来そうです。
しばらくお待ち下さい。



5月の中旬・・・・

高橋夫妻の旦那さんから、電話がありました。
また逢えないかと言う内容の電話です。

「マサヤ君のブログを読んだよ。。自分達の事だけに、いつも以上に興奮したよ。上手く、書くもんだね~。」
「あ、ありがとうございます。」
「ところで、私も先日撮ったビデオを何度も見てたんだが、、マサヤ君、言ってたよね。」
「えっ??」
「今度は、私の家で妻を犯してくれるって・・・。」
「・・・・・。
「マサヤ君、、、今度、家に来ないかい?」

僕にとっては、ビックリの話です。
高橋夫妻の家にお邪魔するなんて・・・。
子供は、お婆ちゃんの所に泊らせるから、遠慮しないで来なさいとの事。
確かに、奥さんの紀子さんとのセックスは興奮します。が、家に行くとなると、多少の不安はあります。
なんか、とんでもない世界に飛び込んで行きそうな気がします。

僕が、躊躇していると、旦那さんは、強引に日時を決めてきました。
結局、僕は、誘いを断る事は出来ませんでした。


5月22日・・・・

夕方、高橋夫妻と待ち合わせをして、家まで乗せて頂きます。
家は、閑静な住宅街にありました。
メチャメチャ金持ちの家という感じではなく、少し大きめの家です。
家の中は、小綺麗に整頓されてます。
奥さんが、夕食を作っている間、僕と旦那さんは、リビングでテレビを見ています。

「私は、マサヤ君を気に入ったんだよ。 ま、ヤリチンみたいだけど、好青年だからね(笑)。 信頼してるよ。だから、家にも招待したんだよ。」
旦那さんは、ニコニコしながら話を続けます。
「今日は、たっぷりと妻をイジメてくれ。 多少、強引なくらいでも良いよ。 性奴隷だからね(笑) 言葉責めも徹底的にね。頼むよ。」
「え、、、そ、、そうです、、か。」
「私の事は、気にしないで良いよ。 私は、妻のイヤらしい姿を見れれば良いんだ。それが興奮するんだよね。
旦那さんは、奥さんのイヤらしい姿をビデオに撮りたいみたいです。

「あ、そうそう、ちゃんとピルを飲ませてるから、今日は中に出して良いからね。。」
僕は、少し戸惑いながらも、また紀子さんとセックス出来るかと思うと、肉棒が熱くなってきます。

午後9時頃、夕食を頂きます。
奥さんの料理は、美味しいです。
僕は、遠慮しないでお代わりしました。

食後にコーヒーを出してくれました。
洗い場では、奥さんが食べ終えた食器を洗っています。
僕は、立ち上がると、奥さんの後ろに立ちます。
そして、お尻を撫で始めます。
奥さんは、ピクリと身体を反応させます。

僕は、奥さんのスカートを捲くり上げ、パンティの中に手を突っ込みます。
マンコを直に触ると、熱く、うっすらと濡れ始めてます。
「あっ、、あぁ、、ぁ。。。」
奥さんは、洗い物の手を止め、ジッとして僕に身を委ねます。
マンコをイジってると、ジワジワと愛汁が湧き出てきます。
「奥さん、明日まで、パンティは履かないで下さいね。いつでも肉棒をハメれるように、ノーパンでいて下さい。」
僕は、そう言うと、奥さんのパンティを脱がせます。

「このパンティは、記念に頂きますね。
僕は、奥さんのピンクのパンティをポケットにしまいます。
僕は、テーブルに戻ると、再び旦那さんとコーヒーを飲みます。

しかし、、時間は、タップリあるので、後で、ゆっくりハメようと思ったのですが、勃起が治まりません。
僕は、かなり興奮しています。
「奥さん、勃起が治まらないんですよ。ちょっとシャブってもらえないかな。」
僕は、椅子に座ったまま、ズボンとパンツを下ろします。
「・・・あ、、は、はぃ。」
奥さんは、洗い物を止めると、僕の前に座り込みます。

僕の肉棒は、お腹に付きそうなぐらい反り返っています。
奥さんは、肉棒を見つめながら、
「あぁ、、やっぱり凄いっっ。。このペニスを待ってたの。。」
奥さんは、両手で肉棒を掴むと、ムシャブリ付きます。
「アゥ、、アァ、、フゥ~、ハァ、ハァ、、お、おいひぃ。。口の中が肉の塊でイッパイ。。」
夢中で肉棒を咥える奥さんを、旦那さんは、目をギラつかせて見ています。

奥さんは、前回よりもハジけてます。
「旦那さんが見てるのに、ヨダレまみれで他人棒を咥えるなんて、相変わらずイヤらしい奥さんですね。」
「あぁ、だ、だって~。。」

奥さんは、上目使いのイヤらしい目で僕を見上げながら、
「このペニスで突かれてから、私、、目覚めちゃったんです。あんな快感があったなんて・・・。あれから、ず~っと、マサヤさんの事、考えてたんですよ。
「そうなんだよ、マサヤ君。。私とヤッても、イマイチみたいで・・・。あれから、マサヤ君の事を思っては、オナニーしてたみたいだよ。」
「あ、ありがとうございます。

「紀子、嬉しいだろ。。今日は、たっぷりと突っ込んでもらえ。」
「はい。。アナタ。。」
奥さんは、左手で自分のマンコをイジリながら、僕の肉棒をシャブリ続けます。
「奥さん、肉棒だけじゃなく、玉やアナルまで、舐めて下さいよ。」
「ぁ、はいっ。。」
奥さんは、玉を口に含んだり、アナルに舌を突っ込んだりしながら舐め続けます。

「奥さん、そろそろ、、、そこに股を開いて寝転がって。。」
奥さんは、肉棒から口を離すと、床に仰向けに寝転がり、脚を広げます。
服は、着たままです。

僕は、股の間を覗き込みます。
「あ~ぁ、、マンコが、グチャグチャだよ。。パックリ口を開いてるじゃん。」
「あぁ、は、恥ずかしいです。マサヤさん。。」
「奥さん、奥さんは、僕の肉奴隷なんだから、僕の事は、ご主人様と呼んでよね。」
「あ、、、は、はいっ。。ご主人様っ。」

僕は、亀頭をマンコに当て、上下に擦り付けたり、クリにピタピタと、亀頭を叩き付けたりします。
「あぁ~~ぁ、早く~っ。 ねぇ~、、早く~っ。」
「奥さん、何が早くなの?」
「早く、ご主人様のペニスを挿れてっっっ。。オマンコに、、早く~~っ。」
「オマンコに。って、言っても、旦那さんが横で見てるんですよ。」
「あぁ、イイからっ。。主人が見てても良いから、挿れてちょうだ~ぃ。。ねぇ、、ねぇ~っ。」
「悪い奥さんだな~。。。旦那さんが居るのに、他人棒を欲しがるなんて。」
奥さんは、僕の肉棒を掴んで、マンコに挿れようと腰をクネクネ動かします。

「ご主人様は、私のオマンコに挿れたくないの?? 人妻のオマンコ、好きなんでしょ。
「ふふふっ。。好きですよ。人妻のマンコは熟してて、気持ちが良いから。」
「じゃあ、挿れてっ。。紀子のオマンコは、熟した人妻オマンコよっ。 マサヤさ、、ご主人様専用のオマンコです。」
「そうですか、、、じゃあ、挿れますよ。」
僕は、一気に肉棒を押し込みます。
大きなビラビラが、肉棒にまとわり付きますが、お構いなしに押し込みます。

根元まで入ると、奥さんが叫びます。
「あぁぁ~~~~っっっっ。。あっ、あっ、、ぐぅぅ、、うぐっ、、あぁ~っっっ。。」
奥さんは、身体をのけ反らします。
「あぅ、、あぅ、、、き、きたっ、、ふ、深い、、っ、、オマンコが、い、いっぱい、、いっぱいよ~~っ。。
「おぉ、、奥さんのマンコも前回よりも、良い感じです。。僕の肉棒にフィットしてきていますね。」
僕は、腰を動かします。

「あぁ、、、イイっ。。コレっ、、コレよっ。。ご主人様の大きなペニスだと、繋がってる。って感じがするっ。」
「奥さん、旦那さんが、嫉妬しながら見てますよ。
「あぁ、、だって、、主人のじゃダメなのよ。。オマンコがイッパイにならないもの・・・。」
奥さんは、僕に抱きついてきます。

「あぁ、このペニスが欲しかったの。。あれから、ず~っと、欲しかったのよ。ご主人様。」
「じゃあ、今日は、たっぷりと味わって下さい。」
僕は、激しく腰を振り続けます。

肉棒が、奥さんのマンコに出たり入ったり。。。
愛汁で、僕の肉棒も、陰毛もベタベタです。

人の家の台所で、人妻を犯すのって、凄く興奮します。
僕は、奥さんの胸をブラウスの上から乱暴に、揉みしだきます。
「あぁ、あ、あぁ、、あぅ、、あぅ、、ぅぅぅ、、イイっ。。ぅぅぅ、、ご、ごしゅ、、じん、、さ、ま。。ぐっ。」
僕は、興奮して、ブラウスのボタンを引きちぎりながら、前を開けます。
奥さんの乳首は、カチンカチンに勃起しています。
ブラも押し上げて、乳首に噛み付きます。。
「ホントに、イヤらしい乳してるな。。」
「ご、ご主人様、もっと、もっと乱暴に揉んで下さいっ。」
僕は、指の間から肉がはみ出てるくらい、握り潰します。

「あぁ、、来ちゃう。。ご主人さ、ま、、、私、、私、、。。。昇っちゃいます。。」
「逝くのかっ。。僕の肉棒で、逝くのか?」
「あぅあぅ、、うぐぅぅ、、い、逝っちゃいます。。」
「旦那さんの肉棒では逝かないのに、他人棒で逝くのか?」
「は、はひ。。。こ、こんなに、、子宮を、、深い所を突かれたら、、い、逝っちゃひます。。あぁぁ。。」
旦那さんを見ると、知らない内にビデオを持ってきて、撮っています。

「奥さん、一緒に逝こう。」
僕も、かなり興奮してるので、もう我慢できません。
いつもより、かなり早いです。(笑)

僕は、奥さんの乳首を引っ張りながら、腰を振ります。
「奥さん、マンコの中に射精するよ。。」
「あぁ、ぁぁぁ。。中・・・。」
「ピルは飲んでるだろ。」
「ぴ、ピル・・・。飲んでません。。・・・で、でも、良いです。。ご主人様なら、良いです。中に出して下さ
い。」

どうしよう。と、一瞬思いましたが、僕の腰は、止まりません。
「い、良いのか。」
「出してっ。。この前みたいに、濃いザーメンを今度は、私の中に。。。」
「あぁ、逝くよっ。、、」
「あぁ、ご主人様、、ご主人さま~~っ。。紀子の子宮にザーメンを~っ。。ご主人様~~っ。」
「奥さんっ、、、逝くっ。」
「い、いぐっ。。ご主人様。。い、逝く、逝く、逝くっっ。。」
僕は、思いっきり奥に突きつけて射精します。
奥さんも身体をのけ反らせ、ビクビク痙攣します。

また、股間が生暖かくなります。。
見ると、床に、大きな水溜りが出来てます。。
また、漏らしたみたいです。
しばらくジッとしています。

「マサヤ君、ゆっくりペニスを抜いてくれ。」
僕は、言われた通りに、肉棒を抜きます。
旦那さんは、結合部をアップで撮っています。
肉棒を抜くと同時に、ゴポッと、精子が出てきました。

僕は、あまりの快感に早く逝ってしまいました。


続きます・・・・

僕へのメールは、こちらから↓
bosikan@livedoor.com
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No title * by わっしょい
これまじですか?

No title * by 001
人妻のりこさん。。。いいんだけど。。 なんかチョット。。。 なんだかいい感じない夫婦って気がしてる! 前回の一言二言気に入らないかも!

No title * by 明
旦那様は何のお車で迎えに来られたんですか? 夕食待ってる間に何の観てたんですか?

個別記事の管理2010-05-21 (Fri)
2010521



続きです・・・

「マサヤ君、、さあ、続けてくれ。。ハァ、ハァ、、もっと紀子を犯してくれっ。。」

僕は、奥さんをバックからハメます。
奥さんの黒ずんだアナルを見て、お尻を叩きながら、突きまくります。
パンパンという音と、奥さんのアエギ声が部屋に響きます。

次の騎上位では、奥さんの巨乳をしたから揉み上げます。
奥さんは、擦り付けるように腰を振り乱します。
「の、紀子。。わ、私のも咥えてくれっ。」
今まで、ビデオ撮影に夢中だった旦那さんが、ズボンを脱いで肉棒を奥さんの口元に持ってきます。
よっぽど、興奮したんでしょう。
旦那さんの肉棒は、ビンビンに勃起しています。

奥さんは、旦那さんの肉棒を黙って咥えます。
「奥さん、上の口も、下の口も、欲張りですねぇ。。」
「こ、こんなの、、、2本同時なんて、初めてです。」
奥さんは、腰をグラインドさせながら、旦那さんの肉棒をシゴイています。

「あぁ、紀子。。。他人棒でオマンコを突かれながら、私のペニスを舐めてるなんて・・・。こんなイヤらしい紀子は、初めて見たよ。」
「あ、アナタ。。」
「もうダメだっ。 い、逝くよ。。
そう言うと、旦那さんは、奥さんの口の中で果てました。
奥さんは、旦那さんの精子を飲み干します。
旦那さんは、スッキリしたのか、再びビデオ撮影に夢中になります。

僕は、身体を起こし、再び、正上位で繋がります。
僕は、この時、繋がってから初めて、奥さんにキスをしました。。
旦那さんの前で、やっぱりキスは、し難かったからです。
奥さんは、思いっきり舌を絡めてきます。

僕は、奥さんに抱き付きながら腰を振ります。
巨乳が、ムギュっとして、気持ち良いです。
「ま、マサヤさん、、わ、私、、、もう、、、変になりそう。。」
「奥さん、、、僕も奥さんとのセックス、、、凄く気持ちがイイです。奥さん、イヤらし過ぎですよ。」
「こんなにしたのは、マサヤさんよ。。マサヤさんのペニスが・・・・。」
「奥さんのマンコも、さっきからギュウギュウと締め付けてます。。それに、大き目のビラビラが、肉棒に絡んで来て、気持ちが良いです。
実は、奥さんのビラビラが、肉茎に絶妙に絡むんです。
こんな感じは、初めてです。
それに、最初はキツ目だったマンコが、今は、肉棒にちょうど良い具合に馴染んでいます。

僕は、パイパンマンコに出入りする自分の肉棒を見ながら、ラストスパートに入ります。
大きなストロークで、マンコを突き始めます。
肉棒には、粘り気のある愛汁がベットリ付いています。
「あぁぁ、、、あ~~、、気持ちイイぃぃ。。マサヤさんっ、、マサヤさんんんっっ。」
奥さんは、僕の名前を呼ぶことが多くなってきました。

僕は、奥さんに抱き付きながら、、
「奥さん、、そろそろ僕も逝かせて下さい。。。奥さんの、このイヤらしいマンコで、逝かせて下さい。」
「あぁ、、ど、どうぞ。。私のオマンコで逝って下さい。射精して下さい。。」
僕は、奥さんにキスをした後、奥さんの耳元で、
「こんなイヤらしいマンコ、旦那さんに独り占めさせるのは勿体無いです。これからも時々、突っ込ませて下さいね。」
「う、うぅ。。あぁ、、あ、、ぁぁぁ。。」
奥さんは、アエギながら、何度も頷きます。

「マサヤ君、そろそろ逝くかい?」
「はい。。」
旦那さんは、ず~~~っとビデオを撮っています。
結合部に近づいてみたり、色々な角度で撮ってみたり・・・。

「あ、アナタっ。。マサヤさんが、これからも私のオマンコに突っ込みたいんですって・・・。」
奥さんが、そんな事を言い出したので、ビックリします。
僕は、半分、社交辞令、半分、本気ですが、、、気分を盛り上げる為に言ったのですが。。
「あっ、、あ、ぁ。。」
僕は、バツが悪く何も言い返せません。。

すると旦那さんが、
「マサヤ君、紀子のオマンコは、そんなに良いのかね?」
「・・・あ、は、はいっ。。す、凄く良いです。」
「気に入ったかい?」
「は、、はいっ。。」
事実、僕は、本当に気に入ってました。
ビラビラが大きく、見た目は少しグロですが、挿入したときの感触は、絶品です。

旦那さんは、奥さんの顔をアップで、撮りながら話しかけます。
「良かったな、紀子。 マサヤ君は、お前のオマンコを気に入ったそうだ。 お前はどうなんだ? マサヤ君にまた、突っ込んでもらいたいのか?」
「アナタ・・・。」

「カメラに向かって、ハッキリ言いなさい。。証拠に撮っておくから。。さあ、、紀子。」
「私、、、も、マサヤさんのペニス、気に入りました。 これからも、マサヤさんのペニスを舐めたり、突っ込まれたりしたいです。
「わ、私の居ない時でも、マサヤ君に犯されたいのか?」
旦那さんは、興奮して声が上ずってます。

「はいっ。。アナタが居ない時でも、ハメてもらいたいです。」
「そ、、そうか。。 じゃあ、お前は、マサヤ君の性奴隷になりたいんだな?」
(え~、、何言ってるの旦那さんっ。。
僕は、驚いて、、
「ちょ、、。。ぁ、あの、、。」
2人に僕の声は、聞こえないみたいで、完全に無視です。

「なりたい。。マサヤさんの性奴隷に成りたいです。」
「じゃあ、マサヤ君が欲した時には、いつでもオマンコを広げて差し出すんだな。」
「はいっ。。差し出します。」
奥さんが、そう言うと、旦那さんは、満足気な顔をして頷いています。
完全に夫婦2人の世界です。。(笑)

奥さんは、僕の方を見ると、
「マサヤさん、私を、マサヤさんの性奴隷にして下さい。」
僕は、戸惑いましたが、この空気を壊す訳にもいかず。。。
「良いんですか? 僕は、性欲が強いから、毎日でも、何度でもヤリますよ。」
「あぁぁ、、はい。 嬉しいです。」

「じゃあ、奥さんの家に行って、旦那さんが、食事をしてたり、テレビを見てたりしてる横で、奥さんのマンコに突っ込みますよ。」
「は、はい。。主人の事は気にしないで、好きな時に私のオマンコを使って下さい。 私は、マサヤさんの奴隷です。」
「分かった。今から、紀子は僕の性奴隷だよ。
僕は、奥さんの巨乳を握り潰します。
チラッと旦那さんを見ると、ビデオを撮りながら自分で肉棒をシゴイています。
(おぉぉ~~、この夫婦、、凄いなぁ・・・。)

「あぁ、マサヤさん~~っっ。。突いて~っ。。私のオマンコを壊して下さい~っ。
僕は、奥さんの脚を大きく開くと、ガンガンと腰をブチ当てます。
「うぅぅ、、、あぁ、、うぐっ、、うぐっ、、イイっ。。奥に・・・、、奥に届いてるっ。。マサヤさんのペニスが、子宮に当たってるっ。。」
「もっと奥まで、入れますよ。」
僕は、恥骨が当たって痛いぐらい、グイグイと肉棒を押し込みます。

「あぅぅぐぅぅぅ、、ぁぁ、、ふ、深いっ、、し、し、子宮にペニスが入っちゃう~っっ。。ぅぅぅ。。」
奥さんは、頭を左右に振り、身体をよじりながら、悶えます。。
奥さんの巨乳が、揺れます。
「うぅうぐっ。。はぅぅぁぁ。。。。ぁぁぅぅぅ。。ぃぃぃぃ。。」
僕は、奥さんの腰をガッツリ掴んで、高速ピストン+時々奥をグリグリ攻撃をします。

「あぅっ、、あぅっ、、ぅぅぅ、、イイっ、、オマンコ良いぃぃっ、、オマンコ壊れちゃう。。あぁ、アナタっっ。」
「の、紀子っっ」
「あ、なた。 あぁ、ダメっ、、子宮に、、子宮、に、、、、ペニスが、、ペニスが、、、あぁ~~っ。。イイ~っ。」
「奥さん、そろそろ逝きますよ。」
「あぁぁぁ、マサヤさん、出すの? ザーメンを出すの?」
奥さんは、僕の目を見て言います。

「ええ、もう出そうですよ。」
「あぁ、飲みたいっ。。濃いんでしょ、マサヤさんのザーメン。 飲みたい、飲みたい。。あ、アナタ、良いでしょ。マサヤさんのザーメン飲んでも良いでしょ。」
「ぅぅ、、飲みたいのか?」
「ええ。。濃いのが欲しいっ。 お口に出してっっ、マサヤさん。」
「マサヤ君、紀子は、あなたの性奴隷だ。。好きなようにして下さい。」
旦那さんは、僕を見て頷きます。
僕も、頷き返します。

「奥さん、僕の精子、飲んでくれますか?」
「あぁ、飲む。。飲むわ。」
「旦那さんの前で、他人のザーメンを飲めるんですか?」
「飲めるわ。 主人より、ず~っと濃いのを、イッパイ飲みたいの。」
奥さんは、口をパクパクさせてます。

「奥さん、、今回は、口に出すけど、次回からはマンコの中に出しますからね。」
「えっ、、あぁ、、中にですか・・・。」
「そうです。。次回からは、全部中出しします。。妊娠するのがイヤだったら、ピルを飲んでおいて下さい。」
「分かりました。。。結婚してからは、主人以外の精子を受けた事が無いですけど、、、次回からは、マサヤさんの精子を全部、私の子宮で受け止めます。。」
「じゃあ、ピルを飲んでおいて下さいよ。。」
「は、はぃ。。

次回、もし、また奥さんと交わる事が出来たら・・・。
今度は、中出しできると思ったら、急激に快感が押し寄せてきました。
「うぅぅぅぅ、、あ、、、だ、、で、出そうです。逝くよ、奥さん。」
「あぁ、出して、出して、、イッパイ出してっ。。私にブッカケてっっっ。。」
奥さんは、これでもかという位、口を大きく開け、舌を突き出します。

「逝くっっっ。」
僕は、肉棒を抜くと、肉棒の根元を押さえながら、奥さんの口元に持っていきます。
そして、亀頭を奥さんの舌の上に乗せると、思いっきり射精します。。
ドドピュ、、ドピュ、ドピュ、、ピュッ、、ドピュ、、ピュ。。。。
凄い勢いで、精子が口に放出されます。
「ぅぅぅ、、奥さん。。」
奥さんは、亀頭を咥えると尿道をシゴキながら、吸い続けます。。
「ん、んんっ、、んっ。」

奥さんは、肉棒を離すと、口を開けて旦那さんに見せます。。
「すごく、出たわ。。」
奥さんは、ザーメンを口から手の上に吐き出し、旦那さんに見せてます。
「ほらっ、、アナタ。。凄い量。。それに凄くコテコテのザーメン。。。匂いもキツイわっ。」
「おぉぉ、ホントだ。。濃いな。」
奥さんは、手の上のザーメンを舌で舐めたりしながら、最後に啜り、飲み干します。。
「あ、あぁ~、美味しいわ。。若い子のザーメンって、こんな味がするのね。。」

僕は、ソファに、座り込みます。
「ハァ、ハァ、ハァ、、ハァ。。。」
旦那さんが、冷たいお茶をくれます。
僕は、一気に飲み干します。

しばらく、3人で話をします。
奥さんを他人に抱かせて、どんな気持ち、感情が沸いてくるのか・・・。
奥さんも旦那さんの前で、他人に抱かれて、どんな気持ちなのだろうか・・・。
信頼関係が成せる技なのか・・・。
僕には、まだ良く分かりませんが、一つ言える事は、本当にこの夫婦は仲が良い。。と言う事です。
このような夫婦も居るんだと、改めて知りました。

しばらく、休憩した後、2回目をお願いされました。。
ですが、、、、その要求に、僕はビックリします。

なんと!!!

僕に、奥さんの子供になりきって、Hしてくれと言い出したのです。
僕は、訳が分かりません。

良く話を聞いてみると、つまり、奥さんは僕のブログを読んで、自分の息子(子供)を意識するようになったとの事。
だけど、実際には、母子相姦なんて出来ない。
だから、僕に息子のフリをして、Hして、母子相姦気分を味わいたいと言うのです。
僕なら、実際にシテいるのだから、抵抗無いだろうし、年も近いから・・・。
何となく、僕を選んだ理由が分かりました。

僕は、心中複雑でしたが、、、断る事も出来ません。
2回戦目は、僕は、奥さんと「母子相姦ごっこ」をする事になりました。。



注:本体験は、高橋夫妻の了解を得て、載せています。

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No title * by コメット
初めまして。毎回ハラハラしながらみてます。驚きと羨望私の若い時には無かったですからね 無理せず頑張ってください

No title * by マサヤ
001さん。 そうですね。 気持ち良い思いは出来ましたが、なんか、自分が道具のような気がしました。 岩田さん。 お久しぶりです。 ソレは、禁句ですよ。(笑) これからも宜しくです。 セイイチさん。 たまたまですよ。 ブログやってて良かった~。(笑) 明さん。 そうですね。色々な夫婦が居ますね。 僕の家もだけど・・・。(汗) バカボンさん。 純子さんと願いが叶うと良いですけど・・・。 頑張って下さい。

No title * by バカボン
しかしマサヤは、お○ンコに苦労しないから良いね 羨ましいですよ 早くオカンとひろみ叔母さと一緒の3Pしてください。バカボンも一緒に4Pできませんか?加西/純子とはなかなかオ○ンコ出来ません。バックから思い切り願いを叶えたいです

No title * by 明
マダムは趣味が違うね観点違うもん

No title * by セイイチ
ぅ 羨ましいの言葉しか出てこない!!!!

No title * by 岩田
久々の本家登場だぜ!!!!!!!!!!!!!! 早速だが おいマサ!!!!!!!!!!!! 何が「僕にはまだ、良くわかりません」だコノヤロォ!!!!!!!!!!!! お前、ちょっと前にお袋さんを他の男に…あ。 すまん、マサ。 この話はアレだったよな。 嫌な事思い出させちまったかな? 調子こき過ぎたよ。 すまねぇ! それにしてもマサの体験って浮世離れしてるよな!(笑) まぁ俺は信じてるぜ!(これは人それぞれだな。) ガキの頃、ドラゴンボールとか信じてたしな!(笑) 皆もやっただろ? カメハメ波の練習! 女の子ならムーンプリズムパワーメイクアップってとこか? だからドラゴンボールGTの最終回は大人になった今でも泣けるんだぜ! 悟空とクリリンが最後組み手をやるんだが、 このマサの物語が終わった時、マサと組み手してぇな!(笑) 「お前、変わんねぇよな!」なんて言いながら。 マサ。 お前は変態スワッピング糞野郎だが、 応援してるぜダチ公!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 身体に気を付けてこれからも仕事や変態活動、頑張れ!!!!!!!!!!!! あと偽者達!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑) お前ら… マジ誰だよ!!!!!!!!!!(笑) 愛してるぜ!偽者達!!!!!!!!!!!!!! じゃーまたな!

No title * by 001
なんか複雑な感じ。 自らの息子でやればいいのにね! 勝手な夫婦だね。

個別記事の管理2010-05-19 (Wed)
20100519


こんにちは、マサヤです。

みなさん、コメントありがとうございます。
思ってた以上に、母を褒めて頂き、とても嬉しいです。


日記の続きです。

今回は、ちょっと貴重?な、体験をしましたので、それを書きます。


4月の中旬に1通のメールが来ました。
「自分の妻とHして欲しい。」と、いう内容です。
僕は、イタズラだと思い、無視しました。

その後、同じ人から同内容のメールが何度も来るので、仕方なく返信をしました。
そして、何回かやり取りをしてる内に、イタズラでは無く、この人は真剣だという事が分かりました。

その御夫婦は、僕のブログのファンだそうで、いつも読んでくれてるそうです。
メールは、ご主人からで、自分の見てる前で、自分の奥さんとHをして欲しい、そんな内容でした。
最初は、なぜ僕なのか分かりませんでしたが・・・。

でも、旦那さんは、悪そうな方では無いみたいでしたし、少し面白そうだと思いOKしました。
好奇心旺盛な僕です。(笑)


5月9日・・・・

この日、その御夫婦と、あるホテルで待ち合わせしました。
この夫婦(高橋夫妻)は、少し遅れてやって来ました。
旦那さんは、優しそうな感じの人です。
奥さんは、大人しそうな感じです。

旦那さんは、49歳。 奥さん(紀子)は、43歳。結婚して18年だそうです。
お子さんは、2人居るそうです。

ロビーでお茶をして、少し話をしてから、高橋さんが取ってくれた部屋に向かいます。
最初僕は、かなり不安でしたが、2人と話をしてみて不安が薄れました。
2人とも言葉使いは丁寧で、旦那さんは紳士だし、好感が持てました。
部屋は広く、セミスィートぐらいじゃないかと思います。

「マサヤ君、さあ、シャワーを浴びてきて、妻を抱いて下さい。」
「あ、は、はい。」
僕は、言われた通りにシャワーを浴びに行きます。
腰にタオルを巻いて出ると、今度は、奥さんがシャワーを浴びに入ります。

その間、旦那さんは、ベッドの脇に三脚でビデオをセットしています。
「実は、家内がマサヤ君のブログを読んでる内に、マサヤ君と寝てみたいと言い出してね。ブログのコメントなどからも好感が持てるし、なんと言ってもアソコガ大きいのに興味があるそうなんだよ。」
「は、はぁ。。。そうですか・・・。」
「私も、こんな事は始めてだから、緊張してるんだよ。
「ぼ、僕もです。。 あの~、、本当に良いんですか? 奥様としちゃって・・・。」
「ああ、良いよ、良いよ。。思いっきり妻を感じさせてやって下さい。私も、その方が興奮しますから。(笑)」
「・・・は、はい。」
夫婦のマンネリ打破なのかな。
この旦那さんは、自分の奥さんが、他人とヤッてるのを見て興奮するタイプなんでしょうか。

しばらくして、奥さんがシャワーから出てきます。
恥ずかしそうにモジモジしながら歩いてきます。

奥さんは、黒の上下に、太ももまでのストッキングにガーターベルト姿です。
体型は普通ですが、胸が、かなり大きいです。
E~Fぐらいでしょうか・・・、少し垂れてますが柔らかそうな胸です。
顔立ちは、少しケバい?ですが、ポテッとした唇が色っぽいです。

「さあ、お前が夢にまで見た、マサヤ君が待ってるよ。」
旦那さんは、奥さんの背中を押します。
そして旦那さんは、ビデオを回し始めました。

僕は、ソファから立ち上がると、奥さんが寄ってきます。
「アナタ、、ホントに良いのね?」
「ああ、良いよ。。イッパイ気持ちよくしてもらいなさい。」
旦那さんは、奥さんに微笑み、その後、僕の方を見て微笑みます。

奥さんは、僕の首に手を回すとキスをしてきました。
舌を入れてきますが、まだ、ためらいがある感じです。

キスが終ると、奥さんは、僕の前にしゃがみます。
そして、バスタオルの上から肉棒を軽く触り始めます。
「マサヤさん、、見てもイイ?
「あ、は、はいっ。」
奥さんは、僕が腰に巻いたバスタオルを取ります。
すると、奥さんは目を大きく開いて、
「あぁ、凄いっ。。思ってた通り。。そ、それに、勃ってないのに皮が剥けてる・・・。」
「えっ。」
僕は、旦那さんの顔を見てしまいます。
旦那さんは、苦笑いをしながら、
「はははっ、、情けないかな、、私は、仮性包茎なんですよ。。」
僕は、気まずくなり下を向きます。

僕は、とにかく緊張していて、肉棒がピクリともしません。
今まで、3Pや複数プレイ、父の前でHなども経験しましたが、今回は、みょ~な緊張感があります。
こんな事なら、お酒を少し飲んでおけば良かったです。
緊張で、心臓が、バクバクしてます。

奥さんは、僕の肉棒を触っています。
僕は、直立不動で、なすがままです。
「ねぇ、アナタ。。。」
「ん?」
「マサヤさんのチンチン、舐めてもイイ?」
「ああ、良いよ。。お前、口いっぱいに頬張りたい。って、言ってただろ。。でも、マサヤ君にちゃんと聞いてからにしなさい。」

奥さんは、頷くと、僕の方を見上げながら、言います。
「マサヤさん、、、このペニス、舐めても良いですか?」
「は、はい。ど、どうぞ。」
奥さんの上目使いの表情、そして赤くポテッとした唇が妙に色っぽいです。

奥さんは、僕の元気のない肉棒を口に含み、やさしく舐め始めます。
口に含んだまま、舌で亀頭を刺激します。
「おぉ、、気持ち良いです。。奥さん。。」
しばらくして、僕の緊張も取れ始め、肉棒も反応し始めます。

奥さんのフェラも、僕の肉棒が大きくなるのに合わせて、激しくなります。
奥さんは、肉棒に唾を付け、手でシゴキます。
「す、すごい。 ドンドン大きくなる。 あぁ、、凄いっ。 あぁ、こんなペニス・・・。」
「奥さんが色っぽいからですよ。
「あぁ、そんな・・・。」

奥さんは、肉棒を見つめたまま、手でシゴキます。
「あぁぁ、硬いし・・・。ぁぁぁぁ。。」
「奥さん、旦那さんと比べてどうですか?」
「全然違うっ。。太くて長いし、それに硬さが、全然違うの。」

奥さんは、大きく口を開け、亀頭を咥えてシゴキます。
「紀子、マサヤ君のペニスの味はどうだい?」
「あぁ、美味しいわ、アナタ。。こんなペニス食べた事ないもの・・・。」
旦那さんは、奥さんの口元をアップで撮影しています。
奥さんは、イヤらしい目線をビデオに向けて、肉棒をチューチューと、シャブリます。
「先っぽから甘い我慢汁が、出てきてる・・・・。」

奥さんのフェラが激しさを増します。
もう、ムシャブリ付いています。
時々、歯が当たって痛いですが・・・。(笑)
それでも奥さんは、夢中で肉棒をシャブリ続けます。

僕は、奥さんの頭を持って、肉棒から離すと、奥さんをベッドに横に寝せます。
「今度は、僕が奥さんのマンコを頂きますよ。」
僕は、奥さんの脚を開くと、パンティの上からマンコを触ります。
そこは、熱く、パンティにはスジ状にシミが出来ています。。
「あぁぁぁ、、ぁぅ、ぁ、ぁぁ、ぁぁ、、。。」
奥さんは、アエギ声を出します。

僕は、黒のパンティを脱がします。
「あっ!! 凄いっ。パイパンじゃないですか。。」
奥さんのマンコは、綺麗に毛が剃ってあります。
「ふふふっ。。今日の為に、夕べ、妻に剃らせたんだよ。」
旦那さんが、少し興奮気味に話します。
「あぁ、恥ずかしいわ。」
奥さんは、顔を背けます。

奥さんのマンコは、ビラビラが大きく(長い?)、かなりはみ出ています。
今まで僕が見た中で、最大のビラビラです。
僕は、両手でマンコを広げると、舌を突っ込んで舐めます。
「うぅ、、奥さんのマンコ、美味しいですよ。」
「あぁ、、、マサヤさん。。」
「奥さん、凄くイヤらしい、匂いと味がしますよ。」
「あぁ、、、は、恥ずかしいです。」
奥さんは、腰を浮かせたり、クネらせたりします。

「マサヤ君、もっと妻をイジメてくれ。もっともっとイヤらしく責めてくれ。マサヤ君の好きにして良いから・・・。
「は、、はい。。」
僕は、旦那さんに遠慮してる部分もあったのですが・・・・。

僕は、大きな音を立てて、マンコを吸い上げます。。
ズズズズズズッッ~~、、ジュッジュッ。。ズズズ~~~ッッッ。。
「あぁぁ、イイっっ。。マサヤさん、、気持ちイイわぁ。」
僕は、大きなビラビラを、強めに噛みます。
「うぅぅ、、ああ、、イイっ。。凄いっ。。こんな愛撫、初めてっ。。もっと強く噛んで。」
僕は、ビラビラを噛んだまま、左右に顔を振ります。
「あぁ、、、ぁぁ、ぁ、ぁぁ、、イイ、、ぁぁ、、あぁ~~。。凄いっ~っ。
奥さんは、僕の頭を掴んで悶えます。

僕は、ビラビラを摘み、左右に引っ張ります。
(おぉ。すごい伸びる。。(笑))
そして、クリを吸います。
奥さんは、腰をヒクつかせ、大きなアエギ声をあげます。

僕は、起き上がると、肉棒を奥さんの口元に持っていき、咥えさせます。
そして僕は、右手でマンコをイジリ続けます。
「奥さん、マンコがグチョグチョです。。凄いですねぇ。。いつもこんなんですか?」
「ぁぁ、、いつもはこんなに濡れないのよ。」
「じゃあ、何で今日は、こんなに濡れてるんですか?」
「し、知らないっ。。。」
「ちゃんと教えて下さいよ~。」
「・・・しゅ、主人以外の男性にイジられてる、、、から。 興奮してるの。

奥さんの口の周りが、唾液でベトベトになる程、舐めさせます。
「奥さん、最初は、おしとやかな女性だと思ったけど、ホントは、凄いスケベですね。」
「あぁ、そんな・・・。」
「だって、さっきから肉棒を全然離さないじゃないですか。。咥えっぱなしですよ。」
「だ、だって・・・。」
「旦那さんが、見てるのに。。。他人棒を美味しそうに舐めて、、、旦那さんに悪いとは思わないんですか?」
奥さんは、肉棒を咥えたまま、旦那さんの方を見ます。
その奥さんの目は、表現出来ないほど、イヤらしい目です。

「マサヤ君、妻は、私と結婚してから、他の男性とはHしてないんだよ。それに、私の前には2人しか経験が無いんだ。。ま、妻の申告だがね。」
「そ、そうなんですか・・・。」
「だから、マサヤ君のような立派なモノは、見た事無いんだよ。」

僕は、奥さんの大きな胸を鷲掴みにすると、おもいっきり揉みます。
乳輪は大きく、少し黒ずんでいて、乳首も大きいです。
「奥さん、奥さんは、僕にこんな風にされるのを望んでたんでしょ。」
「あぁ、そうです。。。」
「奥さん、旦那さんの前で、どうされたいかハッキリ言って下さい。。
「そ、そんな・・・。マサヤさん。」
「言わないと、もう止めちゃいますよ。」
僕は、胸から手を離し、肉棒も奥さんの口から離します。

「あぁ、、シテ欲しいの。。。マサヤさんの大きなペニスで、激しく責められたい。」
「ドコを?」
「オマンコ、、、オマンコです。私のオマンコに、大きなペニスを突き立てて下さい~っ。
「旦那さんの前で、良いの?」
「イイのっ。。主人に見せつけながら、私を犯して下さい。太いペニスを刺して下さい。」
「分かりました。」

僕は、脚の間に身体を入れると、、、旦那さんの方を向いて、
「ゴムは、した方が良いですよね?」
確認します。

「いやっ。。。ゴムなんてしないでっ。勿体無い。 生で、生で味わいたい。。良いでしょ、アナタ。。」
奥さんが、口を挟みます。
僕が、旦那さんを見ると、旦那さんは、黙って頷きます。

僕は、ビラビラを左右にどけて、膣口に肉棒をあてがいます。
マンコは、濡れて光り、ちょっとグロテスクです。
「奥さん、挿れますよ。」
「あぁ、マサヤさん。。。挿れて。。挿れて。。貫いて~っ。早くっ。」
僕は、肉棒をマンコに押し込みます。

「あ、、、あぁ、、ぅぅ、ぅぅぅ、、、あぁぁぁ。。。
奥さんは、呻く様な声をあげます。
肉棒は、奥さんのマンコにズブズブ入っていきます。
「根元まで挿れますよ。」
僕は、ゆっくりと根元まで、挿入します。
奥さんは、歯を食いしばっているように顔を歪めます。

奥さんのマンコは、意外に締りが良いです。
膣の感触も、良いです。
「どうだ? 紀子。 マサヤ君のペニスは? え?」
奥さんは、苦しそうに口を開きます。
「あ、あ、、、す、すごい。。オマンコが、、、膣道が押し広げられて・・・。 それに、奥に、、奥に、ペニスが当たって、、、ゴリゴリくる・・っ。」

僕は、ゆっくりとピストンします。
「紀子、そんなに良いのか? マサヤ君のペニスは?」
「あぁぁ、、ギチギチ。。息が、、出来ない。。。イイっ。。。イイわ、アナタっ。 ペニスのカリが、、、私の膣壁を擦りあげてる。 ゴシゴシ、擦られてる感じな、、の。。」
「私のより良いのか?」
「うぅ、、ゴメンなさい、アナタ。。。比べられないっ。 あぁぁ、、イイっっ。。マサヤさんのペニス。」
奥さんは、ベッドのシーツを掴んで悶えてます。
「あぁぁ、ペニスをぶち込まれてるって、、感じがする・・・。」

「お、奥さんのマンコも具合が良いですよ。
「あぁ、嬉しい。。 ・・・奥に、奥に、、、ゴリゴリ、、当たってる。」
「奥さんの子宮口に、僕の硬くなった亀頭が当たってるんですよ。」
「あぁぁ、こ、こんなの、、マサヤさん、、私、、あぁ、、初めて。。。。」
僕は、奥さんの腰を掴むと、突き上げるように腰を動かします。

「あぁ、し、痺れる。。うぅうぐっ。。はぁぁ。。。。はぁぁぅぅぅ。マサヤさん。」
僕は、奥さんの巨乳を掴み、揉み潰すようにメチャメチャ揉みます。
乳首を摘んで、引っ張り上げます。
「あぁ~~~、、アナタっ、、ダメっ。逝っちゃいそう。。」
「紀子っ。。逝きなさい。思いっきり逝かせてもらいなさい。」
「あぅ、、あぅぅ、、ダメっ、ダメッ、、あぁ、昇っちゃう~っ。」
奥さんは、頭を振り、半分ヨダレを流しながら、アエギます。
凄い顔ですが、それを見て、また興奮します。
旦那さんも声が上ずり、興奮しています。

「奥さん、旦那さん以外の他人棒で、逝っちゃうんですか? それも旦那さんが見てるのに・・・。」
「だ、だって・・・。しゅ、しゅ、、主人は、逝かせて、、くれな、ぃ、から。」
「悪い奥さんですね。」
「うぐっ、、ぐぅぅぅ、、あ、なた。。。ごめん、な、さぃ。。あぁ、ダメっっ、、いぐっ、逝く~っっっ。

その瞬間、奥さんは、身体を仰け反らせ、ビクンビクンと痙攣します。
(うゎゎゎ、、す、すごい。)
僕もビックリするぐらいの逝きっぷりです。
と、同時に、結合部に生暖かいモノを感じます。
(えっ、潮吹いた?? ん、、違う・・、おしっこ・・?)
多分ですが、潮ではなく、おしっこを漏らしたんだと思います。
シーツが、ベチョベチョです。

「おぉぉぉっ、、凄いなぁ。妻の、、紀子のこんな姿は、初めて見たよ。
旦那さんは、ビデオを回しながら、もう片方の手で自分の股間を揉んでいます。
「マサヤ君、、さあ、続けてくれ。。ハァ、ハァ、、もっと紀子を犯してくれっ。。」

まだまだ、続きます。・・・・


注:本体験は、高橋夫妻の了解を得て、載せています。

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No title * by マサヤ
豆タンクさん。 だけど、嫌な思いも結構してますよ。 ワクメで、頑張ってみて下さい。 あいさん。 16~17歳と言ってましたが・・・。 001さん。 残念かな、画像は拾いです。 にぃみゃんさん。 メールを下さい。(笑) バカボンさん。 バカボンさんも、ワクメで見つけてみたらどうですか? 良い出会いがあるかも・・・。 セイイチさん。 そんな事言わないで、セイイチさんも頑張って下さい。 馬鹿丸手さん。 PCの方だと、ブログの右上にメアドを載せてあります。 ボニーさん。 僕、意外と早くオナニーを知りました。 いつもイジってたからでしょうか。(笑) 岩さん。 違いますよ。 為五郎さん。 おぉ、為さんも経験が有るんですね。 旦那さんの前って、興奮しますよね。 栄治さん。 父の写真は絶対出せません。 母の乳の写真なら・・・。(笑) えいさん。 コメントありがとうございます。 これからもコメ下さいね。 待ってます。

No title * by えい
いつも拝見してます。 初めてコメントさせて頂きます。 いつも素敵な体験をされていますね。 これからも応援してますので頑張ってくださいね。 また、コメントさせて頂きます。 今日は勇気を出してコメントしました。 乱文・乱筆をお許しください。

No title * by 栄治
くっ、口にいっぱいだひてでお馴染みのさとみ師匠がとうとう登場したと思いきや次はお母さんと同世代の人妻ですかマサヤさんは偉人ですねそろそろ父の写メも出したらどうですか?

No title * by 為五郎
いやぁ~、興奮しますねぇ~。僕も何回か経験は有りますが、双方が興奮するものですよね。世の中にはそう言うご夫婦はかなりいらっやるんですよね。僕なんか不細工で短小で早漏なのに経験する事が出来て幸運ですね。どんどん色んな経験を楽しんで下さい。

No title * by 岩
紀子とさとみって歳一緒じゃない?

No title * by ボニー
スゴいなぁ。羨ましすぎるぞ! マサヤくん。そのちんぽは、ある意味覚醒剤だな。どうすりゃそんなにデカくなるんだ?

No title * by 馬鹿丸手
ブログを読んだだけで、どうやってメールを送るのですか。

No title * by セイイチ
単純に、 すごく羨ましいです

No title * by バカボン
腹立つな~マサヤ 色んな女と○ンコ出来て俺なんか 嫁はんだけやで 加西純子をバックから 犯したいわ 要せんけどでもセックスしたいな 誰か相手してください

No title * by みぃにゃん
まさやさんすごい!! 私も1回…(笑)

個別記事の管理2010-05-08 (Sat)
20100507


マサヤです。
本日、3回目の更新です。

日記の更新です。



5月1日・・・・

この日、実家に帰る前に母に電話をしました。
久しぶりの母との電話に、僕は少しウキウキです。
が、電話に出た母の声は、少し暗いです。

母の様子がおかしいのです。
僕は、母に何かあったのか聞きます。
「実はねマサヤ、、、赤ちゃんなんだけど・・・・。」
「うん? どうかしたの?」
「実は・・・・、出来てなかったみたいなの・・・。」
「えっ。。」
僕は、耳を疑いました。

よくよく話を聞くと、僕と旅行に行った数日後、産婦人科に行ったそうです。
そこで、妊娠して無いと診断されたそうです。
生理が遅れてるのはナゼかと聞いたそうです。
女性は、人によってマチマチだそうですが、40中ぐらいからホルモンバランスが崩れる事があるとか何とか。
生理が少なくなったり、遅れなどもあるそうで・・・。

母は、僕に電話も出来ず、一人落ち込んでいたそうです。
父にも何か言われたみたいです。
僕も、正直、妊娠してなかったと聞いてガックリです。
一気にブルーです。


とりあえず、実家に帰ります。
家に着いたのは夕方です。
GWなので、クミも帰ってきてました。
母は、僕を見て、申し訳無さそうな顔をしています。
また、僕もそんな母を見て胸が痛いです。

僕は、母にソッと声を掛けます。
「お母さん、そんなに気にしないで。。また、一緒に頑張れば良いじゃん。。元気出してよ。」
「う、うん。。ありがとう、マサヤ。」

夕食は、家族4人で食べます。
夕食の時に、僕は、初給料で買ったプレゼントをみんなに渡しました。
父も母も、クミも喜んでくれました。


5月2日・・・・

この日から連休を利用して、父方の両親の家に遊びに行きます。
が、僕は、行くのを止めときました。
母との関係がギクシャク?してたのもありますし、何となく気分が乗らなかったのです。

その代わり、僕一人で、母方の両親の家に遊びに行く事にしました。
名目は、お爺ちゃん、お婆ちゃんに、初給料のプレゼントを渡しに行く。
下心は、ヒロミ叔母さんに会いに行く為です。

この日の朝早く、両親とクミは出発しました。
僕は、パチンコに行き、この日は、一人寂しく実家で過ごしました。


5月3日・・・・

僕は、母方のジジ、ババの家に向かいます。
家は、そんなに遠くないので、昼過ぎには着きました。
お爺ちゃんも、お婆ちゃんも、僕を嬉しそうに迎えてくれました。
ヒロミ叔母さんも、居ました。
離婚してからは、両親の家に住んでいるのです。

夕ご飯まで、ゴロゴロして時間を過ごします。
4人で、晩ご飯を食べます。
僕は、社会人になって大変な事、同僚の事など、色々と話します。

でも、ヒロミ叔母さんは、あまり話をしてくれず、目を合わせようともしてくれません。
何か、ヨソヨソしいです。
母の妊娠の事で、気分が落ち込んでるのを、癒してもらおうと思っていたのに・・・。
僕は、さらに落ち込みます。

夜・・・、僕は、1階の部屋で寝ます。
ジジ、ババは、2階。。
ヒロミ叔母さんも2階です。
家自体は、昔ながらの家(旧家?)なので、広く、部屋に鍵などもありません。

僕は、広い和室の真ん中に寝ながら、ヒロミ叔母さんの部屋に夜這いに行こうか考えます。
実家に帰ってきてから母ともシテないので、肉棒がウズウズします。
(ヒロミ叔母さんの部屋に行こうか・・・、でも、さっきの態度を見てたら、拒否られそうだしな・・・)
僕は、色々と考え、迷います。

(お爺ちゃん、お婆ちゃんが居るのに、Hは出来ないよなぁ・・・。)
気が付いたら、時計は2時を過ぎていました。
結局、僕は、あきらめて寝ました。


5月4日・・・・

誰も起こしてくれなかったので、昼まで寝てました。
この日は、お爺ちゃんと、近くの川に釣りに行きました。

夜・・・・、昨日と同じように、悶々として寝ています。
明日には、実家に帰ります。
しばらくヒロミ叔母さんとも会えなくなるでしょう。。
寂しいですが、ヒロミ叔母さんが元気でいる事が分かっただけでも良いかな・・・と、考えつつ眠りに就きます。

寝ていると、耳元で声がします。
「マサヤ君、、ねぇ、、、マサヤ君。」
半分、寝ぼけて目を開けると、ヒロミ叔母さんが居ます。
僕は、ビクッと、起きます。

「しっ。。声を出さないで。。。お父さん達が起きちゃうから。」
「あ、、、ぁぁ。。ひ、ヒロミ、、お、ばさんっ。」
そこには、パジャマ姿のヒロミ叔母さんが居ました。

ヒロミ叔母さんは、僕の横に添い寝しながら話します。
「年寄りは、寝付きが浅いから、すぐ起きるから気を付けないと・・・ね。」
ヒロミ叔母さんが、ニッコリと笑いかけます。

久しぶりに見た、ヒロミ叔母さんの笑顔、、、素敵です。
僕は、胸がキュンとします。

2人、横向きに向き合って話します。
「あ、、あの~、、ご、ゴメンね。。僕のせいで、り、離婚になっちゃって・・・。
「ふふっ、、良いのよ。。別にマサヤ君のせいじゃないわ。。」
「で、でも・・・。」
「たまたま、マサヤ君とああなっただけ・・・。もし、マサヤ君と出来てなかったら、他の人と同じようになってた。。・・と、思うわ。」
「・・・・・。」
「私が悪いんだから。。マサヤ君は何も悪くないのよ。。気にしないで。」
「ヒロミ叔母さん。。」
僕は、ヒロミ叔母さんの胸に顔を埋めます。
イイ匂いがします。。

僕は、ヒロミ叔母さんを見つめます。
ヒロミ叔母さんも、潤んだ目で僕を見つめます。
「マサヤ君、、、したいの?」
「う、うん。。。したいっ。」
「私も・・。」

ヒロミ叔母さんは、僕のトランクスの中に手を突っ込んできます。
「あらっ。。もう、先っぽからヌルヌルしたのが出てるわよ。」
ヒロミ叔母さんは、先汁を亀頭に塗りながら、指で刺激します。
僕は、我慢出来なくなり、ヒロミ叔母さんに覆い被さります。

「ひ、ヒロミ叔母さんっっ。」
僕は、パジャマを捲り上げ、乳房を露わにします。
スタイルから言えば、母よりもヒロミ叔母さんの方が、グラマーでソソル身体をしています。
久しぶりに見る、ヒロミ叔母さんの白くて柔らかそうな乳房。。
僕は、夢中でムシャブリ付きます。

乳首を口に含むと、舌で乳首を転がしたり、甘噛みしたりします。
「ぁぁ、、ぁあ、ぁ、、ま、マサヤ、、くん。」
ヒロミ叔母さんは、声を我慢しながら、僕の肉棒は握ったままです。
僕は、乳房を揉みしだき、乳首をイジクリます。
ヒロミ叔母さんも、僕の肉棒をシゴキまくります。
ヒロミ叔母さんの手は、僕の先汁でベトベトです。

「ヒロミ叔母さんっ。。キスしてもイイ??」
「うふっ。。。したいの?」
「うん。」
僕は、ヒロミ叔母さんの口に吸い付き、舌を激しく絡めます。
「ぅぅ、、ぅぅぅぁ、、ぁぁ、、、マサヤ、、っ。」
お互いに舌を吸い合います。

「ヒロミ叔母さんっ。。。マンコ舐めてもイイっ??」
「あぁ、、舐めたいの? 私の大事なトコロを舐めたいの?」
「うんっ。。舐めたい。思いっきり吸いたいよっ。」
「あぁ、イイよ。。舐めて。。マサヤ君、、好きにしてっ。

僕は、ヒロミ叔母さんのパジャマ下を脱がせます。
ヒロミ叔母さんは、薄ピンクのパンティを履いていました。
それは、豪華でもなく、レースでもなく、普通のパンティです。
僕は逆に、その普通さにエロを感じてしまい、大興奮です。

ヒロミ叔母さんの脚を広げると、マンコ部分には縦に染みが出来ています。
感じて、濡れてきているのです。
僕は、たまらず、パンティ越しにマンコに吸い付きます。

ヒロミ叔母さんの愛汁が、パンティを通して口に入ってきます。
「ヒロミ叔母さんのマンコの匂い、、、味、、、変わってないよ。昔のままだよ。。僕が好きだったヒロミ叔母さんのマンコのままだっ。」
「ま、マサヤ、、くん。」
「美味しいよっ。。ヒロミ叔母さんのマンコ、、、美味しいっっ。」
「あぁ、、そんな事、、言われたら、、私も、、マサヤ君の、、舐めたくなっちゃう。。先汁を吸いたいっ。」
「舐めっこしようよ。昔のように。。舐め合おう。」
僕は、身体をずらし、69の体勢になります。

ヒロミ叔母さんは、僕の肉棒を握り締めると、口に頬張ります。。
僕は、パンティを横にずらし、マンコに指を突っ込みながら、クリを吸います。
「あぁ、、ぁぁ、、美味しいわ。。でも、マサヤ君の肉棒、少し変わった。。」
「えっ。。」
「カリが張ってきたというか、、硬くなったような・・・。舌触りが、逞しいっていうか・・・。」
ヒロミ叔母さんは、舌で味わうように舐め続けます。
僕は、パンティを脱がすと、マンコを両手で広げ、舌を尖らせてマンコの中に差し込みます。

昔を懐かしむように、長い時間、舐めあいました。
ヒロミ叔母さんとなら、いつまででも舐め合える感じです。
「マサヤくん、、、もう、、ねっ。。」
「何? もう、、何?」
「あぁ、意地悪言わないでっ。。欲しいの。。。マサヤ君とひとつになりたいの・・・。

僕は、起き上がると、ヒロミ叔母さんを寝かせ、脚の間に身体を入れます。
ヒロミ叔母さんのマンコは、グショグショで、僕の肉棒を欲しがり、ヒクヒクしています。
「イイ?? 挿れるよ。。」
「キテ、、っ。」
僕は、ゆっくりとヒロミ叔母さんのマンコに肉棒を沈めます。
ヌチャ、、ズブブブ、、と、肉棒がマンコに飲み込まれます。
「あ、、、あぁぁ、、ぁぁ、、ぁあああ。。」
ヒロミ叔母さんは、布団を口にあて、噛み締めながら声が出るのを堪えてます。

久しぶりのヒロミ叔母さんのマンコ、、、やっぱり気持ちが良いです。
母とは、異なり、ネットリ包み込んでくる感じです。
僕は、ゆっくりゆっくり肉棒を出し入れします。
「あぁ、気持ちイイっ、、気持ちイイよ、ヒロミ叔母さんっ。」
「あぁ、私もよっ。。私も・・・。久しぶりの肉棒・・・。」
僕は、徐々に腰振りのスピードをあげます。

ヒロミ叔母さんは、僕に抱きつくと耳元で、囁きます。
「あぁぁぁ、コレっ。。コレが欲しかったの。。マサヤ君の逞しい肉棒が・・・。」
ヒロミ叔母さんは、僕の腰をグィっと引き寄せます。
「ヒロミ叔母さん。。。僕と別れてから、おじさんとシタの?」
「・・・シタわよ。 何度も求められたわ。。でも、、、ダメっ。。比べちゃうの。マサヤ君の肉棒と。」
「そ、そう。。」
「主人に抱かれていても、マサヤ君の事、思い出しちゃうの。。」
「ヒロミ叔母さん。」
「主人の細い肉棒や、薄い精子じゃ感じない。。私の身体には、マサヤ君とのセックスが染み込んじゃってるの。逞しい肉棒、濃くて臭い精子じゃないと感じないのよ。」
ヒロミ叔母さんは、僕を見つめながら話します。

「恥ずかしい話だけど、、、主人と別れた後は、マサヤ君の事、思い出して、、、自分でシテたの・・・。」
「えっ。。ホント?」
「ええ。。。」
「嬉しいよ。。ヒロミ叔母さん、、僕、嬉しいよ。」
僕とヒロミ叔母さんは、舌を激しく絡ませます。

ヒロミ叔母さんが上になったり、バックで突いたり、、、静かに行為を続けます。
ヒロミ叔母さんのマンコは、白く泡立ち、僕の肉棒にもベッタリと愛汁が付いています。
「ヒロミ叔母さんと、またヤレるなんて夢みたいだよ。」
「あぁ、私もよ。マサヤ君、、、素敵っ。」
「でも、ヒロミ叔母さん、、少し痩せたね。」
「うん・・・。胸も小さくなっちゃったかしら。。」
「そんな事無いよ。。相変わらず、イヤらしい身体だよ。」
「ふふっ。

ヒロミ叔母さんは、僕の背中に手を回しながら、
「マサヤ君は、少し逞しくなったわね。大人になったわ。。肉棒だって・・・。」
「そうかなぁ~。。」
「ねぇ、、、マサヤ君。。。・・・サトミとは、続いてるの?」
「えっ!  ・・・・ぅ。。
「ねぇ、お願い。。ちゃんと教えてっ。私と別れた後も、シテるの? まだ、続いてるの?」
ヒロミ叔母さんは、僕の目をジッと見ます。

「ま、まだ、続いてるよ。。・・・あれから、母とばかりシテた。。。僕、、お母さんを妊娠させようと、毎日シテた・・・よ。」
僕は、なぜかバカ正直に話してしまいました。
「さ、、サトミを妊娠・・・・。マサヤ君の子種で・・・。親子なのに・・・。」
「・・・・・・。」
「あぁ、、じゃあ、毎回、中出ししてるの? サトミの中で、果ててたの。。。マサヤくん。」
「うぅ、、、。。。」
「嫌っっ。。私が、自分の指で我慢してる時に、、サトミは、、サトミはマサヤ君に肉棒を突っ込んでもらってたのね。。
「だ、だって・・・。」
「それも、中出しなんて・・・。」
ヒロミ叔母さんが、ヤキモチを焼いているのは一目瞭然です。

ヒロミ叔母さんは、僕の腰に手を回し、引き寄せます。
「私も欲しい。。マサヤ君の精子が欲しいっ。。中で受け止めたいのっ。。」
「ヒロミ叔母さんっっ。。」
「昔のように、タップリ出して欲しいのっ。。マサヤ君のこってりした精子を私のマンコに・・・。」
「い、良いの?」
「イイの。。私、独り者だし。。子供が出来てもマサヤ君に迷惑かけないわっ。」

ヒロミ叔母さんのマンコがギュウギュウと、僕の肉棒を締め付けてきます。
「あぁ、ヒロミ叔母さんのマンコが、精子を搾り出そうとしてるっ。。」
「ねぇ、逝く時は、昔のようにヒロミって呼んでっ。」
ヒロミ叔母さんは、僕にしがみ付いてきます。

僕は、夢中で腰を振り続けます。
ヒロミ叔母さんは、自分の手を噛んで、声を堪えます。
「あ、、あぁ、、い、逝きそうだよ。。ヒロミっ。」
「アナタ、、頂戴っ。中に、、中に、、、。。。熱いのをぶちまけてっ。」
「ヒロミっ。」
「サトミより、サトミより、、イッパイ出して。。サトミのマンコに出したより、イッパイ出して頂戴っっ。。
「う、、うん。」

「あ、あぁ、、い、逝くっ。。私も逝っちゃうわ。。アナタ。。。」
ヒロミ叔母さんの身体が痙攣し始めます。
「出すよ。ヒロミっ。。」
「キテ~っっっ。。アナタ~っ。」
僕は、ヒロミ叔母さんと身体を密着させたまま、逝きます。
「あ、あぁ~~、、ビクビクしてる。。アナタの熱い精子が、ドクドク来てるっっ。。」
「ハァ、ハァ、ァァ、、ヒロミ・・・。」
僕は、少しでもヒロミ叔母さんの期待に答えようと、精子を搾り出します。

「アナタ、、、まだ抜かないでね。。しばらくこのままで居たい。。」
僕は、うなずきながらヒロミ叔母さんにキスをします。
ヒロミ叔母さんとのセックス、、母とも違うし、他の女性とも違います。
気持ちイイだけでなく、何か癒される感じがします。
ヒロミ叔母さんを愛してた頃を思い出します。

その後、ヒロミ叔母さんと色々な話をしました。
朝方、ヒロミ叔母さんは、ソ~ッと自分の部屋に戻って行きました。


僕は昼過ぎに、実家に帰りました。
母の妊娠未遂、ヒロミ叔母さんとの関係、僕のGWは、複雑な心境でした。

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No title * by モアイ
待望の、ヒロミおばさんとの、エピソード、ありがとうございます。今後の展開も、楽しみに、してます。

No title * by 出べそ
コメントをちゃんと読めよ。 作り話じゃないって否定しているだろうが。 作り話と言った理由だってあかしているだろう。 ちゃんと読め。 マサヤさん、阿呆な奴らばかりでご苦労様です。

No title * by モバゲー
俺、結構強いんだよね。ほら、頼まれて盗んだりもしたりさぁ、ほら!あ~っ、また盗まれてる~!

No title * by 通りすがり
やっぱり作り話か… 疑ってはいたけど、認められるとがっかりだなぁ

No title * by 豆たんく
まさや!! 俺はお前を信じてるぞ!!言わせたいやつは言わせとけ。 自分のやりたいようにやればいいさ(^O^)

No title * by チュウバッカ
コメが荒れてるねぇ~まぁ気にせずに 何だかんだ言ってコメするって事は読んでだから ヒロミ叔母さんきたね!次は妹と

No title * by U^ω^U
えっやっぱり作り話だったの?

No title * by バカボン
作り話ってか?最後まで嘘つき通せば 嘘でなくなる色んな考えありき 十人十色 これでいいのだ 加西純子とオメコしたいのだ。マサヤ応援しろ

No title * by 岩田さん
おいマサヤ!ふざけるな このフニャチン野郎が!お前が亜紀ちゃんだと~オラッ!うぬぼれるのもたいがいにしろよ!お前が亜紀ちゃんだとしたらお前を想ってオナニーしたトラック野郎がこの世の中にどれだけ居ると思ってんだ?このくされ外道が!簡単に亜紀ちゃんになったなんか口にするもんじゃ無い!トラック野郎達の精子をお前は全てその顔に受け止めれるのか?その覚悟はあるのか?おいマサヤ!マサヤ!マサヤ~っ!

No title * by まゆ
コメント荒れてるね まさやくん気にしないでね、楽しみしてる人もいるよ

個別記事の管理2010-05-03 (Mon)
20100503



こんばんは、マサヤです。
みなさん、GWはどうですか?

ブログを見たら、コメント数、凄いです。
驚き、桃の木、山椒の木、です。・・・・

誹謗中傷コメも、応援コメも、これだけあると面白いですね。
良い意味でも、悪い意味でも関心があるわけで・・・。
ありがたいです。
感謝です。m(_ _)m

ただ、読者さん同士で、言い合うのは止めてください。
お願いします。

アク禁ですが、不適切な言葉や表現があると投稿できないみたいです。
あと、同一人物がニックネームを変えて何度も投稿する(自作自演)場合も同様みたいです。

僕は、基本的に、コメントを拒否したりする事はしません。
ブログの設定で、会員のみ とか、色々と設定できるみたいですが・・・。
誹謗中傷が多くても、コメント出来るように設定しています。(笑)


さて、4月30日には、落ち込んでいた僕ですが、現在も少し元気がありません。

今、お婆ちゃん(母のお母さん)の家に遊びに来ています。
ヒロミ叔母さんに久しぶりに会いました。

ヒロミ叔母さんは、何かよそよそしいです・・・。
しょうがないですよね。

何かあれば、GW後に日記を更新します。
が、、、未だに母ともHしていません。
ハァ~。。(タメ息)

それでは、また・・・。



GW後半は、ワクワクで頑張って下さい。
ワクワクメール
* Category : 未分類
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No title * by ヨシオ~カ!(英国紳士風に)
こいつ何なん?何言いたいか分からんし と言うか何言うてんのかよく分からない?誰か通訳出来る方いたら通訳してください。ひょっとしてラリッてるとか?とにかくこの ヨシオ~カ(英国紳士風に) をどうにかしてください。お願いです 我らが 岩田さん !

No title * by 吉岡
初夏も深まり新しい環境に入って友達も出来て金色の時期に僕は大学入りたての18歳新車と33歳×1中古車と情事に耽りました中には52歳の排気量ナンボやねん言う女性も居ましたでもヤッてしまいました今の時代の若き獅子はワクメでご飯食べるんだね若い時も出サで統計80人としたんだけどやっぱり色々交わったけど愛は無い訳で7年振りに出サやったけど男女っていいもんだね快楽には困らんが結婚となるとね‥どうしても純粋な明日を迎えたいねんけどそういう意味でも不景気だよね

No title * by 鼻毛野郎
誰にもわからないのならわざわざ糞コメントするなっての、クズヤロー。

No title * by 吉岡
岩山さんへやったとかどうでもいいじゃん実子が興味持ってないねんからてかやったかどうかそれは誰にもわからないじゃんれいたさんへすいません。それにしてもワクメって中学生~初老まで豊富な在庫揃ってますねいいサイトをありがとう

No title * by ハイハイ
文章で関西弁て…うざっ

No title * by れいな
吉岡死ね。 エッチしたいとか嘘に決まってんじゃん。 馬鹿じゃないの。 たかがブログのコメントで本気にするか、普通? 舞い上がっちゃって、どれだけモテないんだよ。 だいたいあたしが女だって誰が言った? もう終わりかと思ったら、予想通り、またクソウザいコメント書いてきやがった。 どれだけしつこいんだよ。 そんな奴をどんな女だろうと相手するわけないじゃん。 さとみさんとヤったとか馬鹿じゃないの。 まさやさん、コメント載せなきゃいいのに。 さすがに皆不快になっているのだから。

No title * by 岩田さん
ブログを観てる皆!俺だ!つっこみ所満載だからつっこみたいんだが 平和主義の俺はかなり我慢の毎日だ。しかし 俺を必要としている皆が望むならちょっと勝負したろけ?このくそガキ吉岡!おいマサヤ 我な中途半端な態度ばっかりさらしとるけどはっきりさらせ!フィクションやって言うたらええやんけ!我がはっきりさらせへんから吉岡って言うくそガキが さとみとやってん ってくだらん事ぬかしくさっとんのじゃ!作り話やっても文章がおもろかったら皆読みよるわ!

No title * by 吉岡
興味関心ないんやったらわざわざコメントを起こす必要は無いのでは…優君さてやっとタイヤ交換しました‥それこそ興味ないかてかれいなに期待しててんけどHしたい言いながらもうこないでほしいてどんな変わりようや自身なくなるわてか辞めよ思たけど空気に無関係言われてるけど主のタレの体知ってんねやから関係ないわけじゃないじゃんか?もっと言うたら反発してくる奴もっと無関係言うか無意味やん楽しく仲間意識持ってワクメと自慰せえへんか

No title * by 帝王
ワクワクの鬼、帝王です。 >>たかさん 登録は、パソでやったと思います。) ワクワクからの宣伝メールなども来た事は無いですよ。 みなさんは、どうなのかな…? 昨日は、若い子と会ったのですが…、ルックスやスタイルは良かったのですが、Hがイマイチで…。 やはり私は、熟女が良いです。(笑)

No title * by ͥ
吉岡氏が、さとみさまと過去にHした 男だとか、そんなのは興味の対象外。 その息子のブログに顔出して 荒らしみたいなコメ付けて どんだけ粘着質なんやろ?