個別記事の管理2010-04-28 (Wed)
20100428



前回の続きです・・・・

大量の精子が、母の胸からお腹にかけて飛び散りました。
「あぁぁ、暖かい・・・。」
母は、精子を指で広げて、体に塗っています。

それからしばらくして、僕と母は、一緒に露天風呂に入りました。
その日は、2人とも疲れたのか、すぐに寝てしまいました。


次の日・・・・

朝食を食べてから、伊勢神宮に参拝に行きました。
平日にも関わらず、参拝客は大勢いました。
厳かな雰囲気で、身も心もキレイになった気がします。(笑)

おかげ横丁にも行き、赤福や有名なコロッケなどを食べました。
美味しかったです。
母と2人きりで、こうして過ごすのは、初めてです。

僕は、母の妊娠を望んでいたのですが、いざ、出来たとなると、やっぱり動揺します。
少し怖くなったのも事実です。
でも、母とゆっくり過ごした事で、僕も現実を受け止めれました。
母の喜び様を見ていると、しっかりしなきゃと思います。

結局、宿に戻ったのは、夕方の6時ごろです。
ひと風呂浴びてから、夕食です。
この日は、部屋食ではなく、宿の中にある和食処で食べます。
僕達は、奥のお座敷個室に案内されます。
結構広い個室(4~6人分)で、ゆったりと食事が出来ます。
海の幸をビールを飲みながら食べます。
「う~ん、、やっぱり、こっちの魚介類は美味しいよね。お母さん。。」
「そうね。。新鮮だからね。。お刺身が美味しいわね。」
母も満足気です。

3~40分ぐらいして、そろそろお腹がイッパイに、酔いも回ってきました。
僕は、足を伸ばし、母の脚の間に差し込みます。。
「あっ! ・・・・ちょっと、、マサヤ。。」
母が、睨みます。

それでもお構いなしに、僕は足の親指で、母のマンコ辺りを押します。
母は、抵抗しながらも少しづつ脚を広げます。
僕は、調子に乗って、さらに足の指で母のマンコを下着の上から刺激します。
「うっ。。。。あ、あぁ。。
母は、うつむいたまま、声が出るのを堪えます。

実は、個室ではあるんですが、壁は天井まで無く、上の方は隣の部屋とツーツーになっています。
壁も厚くは無さそうで、隣の家族連れ?の子供の声が良く聞こえます。

母の浴衣の胸元からは、黒のブラに包まれた白い乳房の谷間が見えます。
母は、自分からマンコを僕の足に押し付けているような感じです。
母が、イヤらしい目で僕を見ます。

「お母さん、これ食べる?」
僕は、パンツから肉棒を取り出します。
「えぇ、頂こうかしら。。。」
母は、テーブルを回って、僕の横に来ると、肉棒を咥え始めます。
あまり音を立てずに、それでいてスムースに肉棒をシゴキます。
時折、ジュポ、ジュッ、ジュポ、、と音がしますが、隣には多分聞こえないと思います。

「マサヤ、これ凄く美味しいわ。。もっと食べても良いかしら。。」
「う、うん。。良いよ。好きなだけ食べてよ。」
母は、僕を見上げながら肉棒を咥え続けます。
ホッペを凹ましながら、タコのように肉棒を吸い上げます。

僕は、母の脚を触り、徐々にマンコに近づきます。
黒のレースのパンティの上からマンコを擦ります。
そこは、熱く湿っているのが分かります。
「うっ。。ぁぁ。」
母は、肉棒を咥えたまま、身体をピクつかせます。

僕は、パンティの横から指を挿し入れます。。
そこは、いつもの様にトロトロに熱くなっています。
ビラビラが指に絡みつきます。
僕は、クリをイジったり、指をマンコの中に突っ込んだりします。
クチュクチュと音がします。

僕は、母のパンティを下げます。
そして、刺身を一切れ取ると、マンコの愛汁を付けて、食べます。
「ちょ、、っ、、マサヤ。。な、何?」

昔、先輩が言っていました。
女体盛りでは、刺身にマン汁を付けて食べるんだぞ。。と・・・。
僕は、以前から一度試してみたいと思っていました。
それを今回、試してみたのですが、、、、不味くは無いですが、美味くもありません。
少し、塩味が効いているかな・・・。(笑)

母は、僕の肉棒を咥えたままです。
「お母さん、僕もこのアワビ、食べても良いかな?」
「えぇ、良いわよ。。。
母は、身体を起こすと、座っている僕の上に跨ってきます。
対面座位になります。

母は、肉棒を手で掴み、マンコに導くと、ゆっくりと腰を沈めます。
「ぅぅ、、ぅ、ぅ、うぅ。。」
ズブズブっと、肉棒が、熱くうねったマンコに飲み込まれます。。
「あぁ、お母さん、暖かくて気持ちが良いよ。」

僕と母は、ギュッと抱き合います。
お互いに声は、出さないように我慢します。
隣からは、子供連れの楽しそうな声が聞こえてきます。
店の中の、ワイワイと活気が伝わってきます。
「あぁ、マサヤの肉棒、熱いわ。。。お酒を飲んでるからかしら、、いつもより熱い。」
「お母さんのマンコだって、、いつもより締め付けてくるよ。」
母は、ゆっくりと腰を動かします。

凄く気持ちが良いです。
母は、僕の耳を噛みながら、声を必死で堪えて感じています。
僕は、母の腰を掴み、ゆっくりと上下させます。

母の耳元で、
「お母さん、店の人達は、僕達がこんな事してるなんて思いもよらないだろうね。」
「あぁ、そうね。。。普通は、しないわよ。。でも、、、大丈夫かしら。。見つからないわよね。」
「心配なら、止める?」
「あぁ、ダメっ。。止めないでっ。。続けて頂戴、マサヤ。」
「うん。。ま、見つかったら、見つかった時だよ。。。しょうがないよ。」
僕は、どうせ知らない土地だし、知らない人ばかりだから、開き直ります。

母は、徐々に激しく腰を振り出します。
母のマンコから愛汁が溢れ、僕の金玉の方にまで垂れてくるのが分かります。
僕は、母を下ろすと、正上位で肉棒をマンコに突っ込みます。
部屋が狭いので、あまり大きくは動けません。

「お母さん、気持ちイイ??」
「気持ちイイわっ。。こんなセックスは、マサヤとじゃなきゃ出来ないわ。」
僕は、堪らず、母の口を手で押さえながら、腰を激しく動かします。。。
「うぅ、、、ぅ、ぅ、ぅ、、うっ。」
肉棒が、激しくマンコに出たり入ったりします。
僕は、ストロークを大きく腰を振ります。

すると、、、ブビッ、ブチュ。。と、マン屁がしちゃいました。
「あ、あぁっ。。。」
母が、声を出します。
僕は、ビックリして腰の動きを止めます。
(ヤバッ。。。隣に気付かれたかな・・・・。)

「ゴホン、ゴホ、ゴホ、ゴホッ。。」
僕は、ワザとらしく咳をして、
「あぁ、、ビールが気管支に入った。。。うぅぅ。。」
「だ、、大丈夫?」
母も、ワザとらしく言い返します。

母が僕を見てうなずきます。
僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
肉棒は、愛汁でベトベトなので、おしぼりで拭きます。。
母も、パンティを履きます。
セックスは、一旦、中止です。

そして、デザートを食べてから、食事処を出て部屋に戻ります。

部屋に戻るなり、僕と母は、ベッドに倒れこみます。
僕は、母のパンティを剥ぎ取ると肉棒を、先程の交わりの余韻の残るマンコに突っ込みます。
当然、母のマンコは濡れていて、肉棒はスムーズに入っていきます。
「あぁぁぁ、、、マサヤ~っ。。」
「お母さん、、ココなら声を出して良いよ。。思いっきり声を出して、感じてよ。」
「あぁ、マサヤ。。。イイっっ。。マサヤの肉棒、最高よ。」
母は、腰を下から突き上げるように動かします。
僕も負けじと、腰を打ち付けます。

「マサヤと居ると、刺激的だから好きっ。。刺激的なセックスが出来るっ。。」
「そ、そう・・?」
「そうよ。 マサヤったらドコでも求めて来るから・・・。」
「うぅ、だって、お母さんを見ていると、ムズムズして、ヤリたくなるんだっ。お母さん、お尻も胸も口も、全部イヤらしいよ。」
「マサヤっっ。。」
母は、僕にキスしてくると舌を激しく吸ってきます。
僕は、母と激しく舌を絡ませながら、腰を振り続けます。

僕は、枕元に置いてあった携帯を手に取り、電話を掛けます。
「あっ、、、誰に電話してるの? マサヤ。」
「お父さんだよ。」
母は、子供が堕ろせなくなってから父に報告すると言っていましたが、僕は、今すぐ報告したかったのです。
それは、やはり、父に子供が出来ないな。。と、バカにされたのを見返してやりたい気持ちが強かったのです。
それに酔っていたのもあると思います。

「お母さん、お父さんに電話するよ。。
「えっ、どうして?」
「子供が出来た事を、教えてやるんだよ。」
「えっ、、ま、まだ、早いんじゃない。。もう少し後でも・・・。」
「うぅん、、今すぐ、教えたいんだ。お母さんのお腹の中に僕の子供が居る事を。。。良いでしょ?」
「う、、、うん。。。」
母は、しぶしぶ了解します。

「はい。」
父が、電話に出ます。
「あ、お父さん。。僕、。。マサヤ。。」
「おぅ。どうした?」
「お父さん、、今、何してるの?」
「あ、あぁ、今、ホテルだ。。明日の打ち合わせの準備をしているよ。」
僕は、母と繋がったまま、電話を続けます。
腰は振らず、母のマンコに肉棒を入れたままです。
時折、母のマンコがピクッと、肉棒を締め付けます。

「お父さん、今、僕がドコにいるか分かる??」
「んっ、、アパートか? ん、それとも家か?」
「今、伊勢に旅行に来てるよ。。・・・・お母さんと2人で。。」
「えっ、、・・・・・。」
父は、少し驚いた声を出します。

「今、お母さんとセックスしてる最中だよ。僕の肉棒が、お母さんのマンコに突き刺さってるよ。」
「そ、、、そんな事を言う為に電話をしてきたのか?」
「僕のお母さんでもあるけど、お父さんの奥さんでもあるから、教えといた方が良いと思って。。」
「は、、何、訳分からない事言ってるんだ。。・・・勝手にしろ。。」
「あ、ちょっと待って、お父さんっ。 実は、僕的には、この旅行は誰にも邪魔されず、お母さんとヤリまくろうと思ってたんだよね。子作り旅行のつもりでさ。。」
「はぁ、、好きにしろ。」
「お父さん、僕が種無しだと思ってるでしょ。。子供が出来ないって思ってるんだろ。」
「・・・・・・。」
「でもさー、お父さん。。もう、お母さんのお腹の中には、僕の子供が居るんだって。。」
「えっ!」
「お母さん、妊娠したよ。」
「ええっ!! ・・・・・・・。
父は、驚いた後、何も言いません。

僕は、嫌味っぽく、
「ごめんね、お父さん。。。お父さんの奥さんに種付けしちゃった。。僕の子種で妊娠させちゃったよ。」
「・・・・・・・・。」
「あれ、聞いてる。。お父さん。。」
「・・・・ほ、ホントなのか? マサヤ。」
「ふふふっ。。今、お母さんと代わるね。」
僕は、携帯をスピーカーホンにしてから、母の耳元に置きます。

「さぁ、お母さん。。お父さんに教えてあげてよ。。」
僕は、ゆっくりと肉棒を抜き差しし始めます。
「あぁ、、、ま、マサヤ。。う、動かないでっ。」
「さぁ、お母さん。」
「あ、アナタっ。。。」
「サトミ、、お前は何をやってるんだっ。。・・・・マサヤの言った事は、本当なのか? 出来たのか?」
「あぁ、アナタ・・・・。本当です。。」
「ふっ、、、冗談だろ。。。」
「冗談じゃないわ。。マサヤの、、マサヤの子を身篭ったのよ。。」
「・・・うぅ、、サ、トミ。」

僕は、優越感に浸ります。
「お母さん、どうして妊娠したか、詳しくお父さんに教えてあげなよ。」
僕は、母の両脚を掴んで、腰を徐々に激しく振り始めます。
「あ、、あぁ、ま、マサヤっ。。あぁ。。」
「さぁ、お母さん。お父さんに詳しく話してっっ。」

「あ、アナタっ。。。今年に入ってから、毎日のようにマサヤと交わってたんです。。アナタやクミコの居ない昼間にセックスしてたの。。何度も何度も、中に出されて・・・。」
「・・・・・・。」
「家のリビングや寝室だけじゃなく、、ラブホテルにも行ったわっ。
「・・・・・・・・・・。」

「そうなんだよ、お父さん。。。暇があれば、僕は、お母さんの子宮に精子を流し込んだんだ。。その結果、お母さんが妊娠したんだ。」
「・・・・サトミ。」
「あぁ、アナタ。ごめんなさい。。でも、、、でも、これは私が望んだ事なのよ。。私、マサヤの赤ちゃんが欲しかったのよ。」
母は、大きな声で、言います。
「マサヤの子種で妊娠して、マサヤの赤ちゃんを産みたかったのよ~っ。。あぁ、アナタ。。許して~っ。」

僕は、興奮の極みです。
母の乳房を揉みしだきながら、腰を打ち付けます。
「あぁ、マサヤ~っっっ。」
母のマンコから、愛汁がブワッと、溢れてきます。
ジュボ、ジュボ、ブチュ、ジュボと、繋がっている所からイヤらしい音が響きます。

僕は、母のマンコに力一杯腰を打ち付けます。
「お父さん、、、お母さんは、もう、お父さんの肉棒では満足出来ないんだよ。。お母さんが子供を産んでからも、ず~っと僕が満足させてあげるんだ。」
「ま、マサヤ・・・。」
「僕とお母さんは、母子だけど、夫婦のようなモノでもあるんだ。今度、お父さんの前で、お母さんとセックスするから見てよ。。・・・・あ、そうだ、、クミにも見せてあげよう。。僕とお母さんが愛し合ってる事を教えるんだ。」
「マサヤっ。。な、、、何を、、バカな事言ってるっっ。

僕は、自分でも何を言ってるのか分からないくらい興奮しています。

「お母さん、、、お父さんよりも僕の方が良いって、言ってっ。。」
「あぁ、、マサヤ。。。アナタの方が、素敵よっ。。愛してるわ。」
僕と母は、激しく舌を絡めます。。

「あぁ、マサヤ。。。気持ちイイっっ。。奥がイイっ。。あ、当たる~っっ。」
「お母さんっ。。」
「あぁぁ、、逝っちゃう。。私、逝っちゃうわ。。」
「良いよ。。逝ってっ。。僕の肉棒で、逝ってよ。。お母さん。」
僕は、肉棒を奥深く差し込み、恥骨が摺れるぐらい、グリグリと押し付けます。
「あぁ、ぅ、、ま、、マ、サヤ、、っ。。」
もう、父の事など、眼中にありません。

「産んでよっ。。僕の赤ちゃんを産んでよっ。」
「もちろんよ。マサヤが授けてくれた赤ちゃんだもの。。産むわっっ。。あぁ、、マサヤっ。」
僕は、母をキツく抱きながら、腰を振ります。
「お、お母さんっ。。今日は、朝まで、、、お母さんとヤリたいっ。」
「あぁ、良いわよ。シテっ。。シテ頂戴っっ。。気が済むまで、肉棒を突っ込んで頂戴っっ。」
「お母さんっっ。」
「しばらく会えないもの・・・・。全部、、、金玉が空になるまで、シテっ。精子を出してっ。。私のマンコで擦って出してっっ。
「うんっっ。」
僕と母は、気が狂ったように交わります。

肉棒を抜いて、69でお互いに、性器を舐め合い。
そして、また、マンコに肉棒を挿入します。
そんな事を繰り返しながら、何度も何時間も交わります。
結局、1発を母の中に、、、2発を母の口に発射しました。(計3発)
寝たのは、何時か分かりません。。
知らない内に、携帯も切れてましたし、知らない内に寝ちゃってました。

朝、フロントからの電話で起きました。
朝ごはんを食べてから、チェックアウトまで時間があったので、部屋付きの露天風呂に入ります。
母と2人で、入ります。

陽の光が眩しいです。
「ねぇ、マサヤ。。。4月からは、社会人なんだから、しっかり頑張りなさいよ。」
「うん。。分かってるよ。」
「3ヶ月ぐらいは、関西の方に行くんでしょ。 しばらく会えないわね。」
「うん。。しょうがないよ。。ま、連休があれば、家に帰って来るよ。」
「そう、、私の事は、気にしないで、まずは、仕事を第一に頑張るのよ。」
「うん。」
「浮気は、するなとは言わないけど、会社の女の子には、手を出さない方が良いかもね。(笑)」
「ははっ。。気をつけるよ。」
僕は、母にキスをします。

その後、僕と母は、家路に着きました。
これが、僕の学生最後の旅行であり、母と2人きりの始めての旅行でした。


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No title * by 名無しの気団談
これって小説じゃないの? 実はなら最低な話じゃない。 親父の立場が自分ならと考えてみるべきだろ。

No title * by 石田
マサヤさんってどんだけ良いオトコなの?

No title * by 阿児
この脚線はあの時見た人にようけ似てますね?

No title * by king
はじめまして。マサヤ君が薦めてくれたワクワクで二人と会えてヤレたよ。ただ、援希望ばかりなんだよね。なんか良い方法でもある?

No title * by METAL
いろいろ批判的な意見や説教みたいな事言ってる方がいますが嫌なら見なきゃいいのでは? しっかり読んどいて何を言っても何の説得力もない    人にはいろんな生き方があるから自己責任の中で生きて行けば良いと思う

No title * by 今月から大学4回生
音色良かったんで動画を着信音にさせてもらってます★お母さんのアップお願いします。

No title * by りんご
せっかく父親になるのだから妹のクミさんにもちゃんと報告してあげてくださいね 今さら…報告は恥ずかしいとはないでしょう? お母さんも覚悟を決めて親戚にも報告すべきですよ 非難なれたらマサヤさんとお母さんと子供で暮らせばいいし

No title * by 高橋
お母さんの生年月日教えて

No title * by マサヤ
かっぱさんへ 真摯に受け止めさせて頂きます。 通りがかりさんへ 忠告ありがとうございます。 気をつけます。 岩田さんへ あなたも偽者ですよね。(笑) 為五郎さんへ 応援ありがとうございます。 もぐらさんへ 本当の親子ですよ。(笑) あさんへ そうですね。僕は、最低かもしれません。 鼻毛鼻くそさんへ 受け手側の感性の問題ですから、僕から言う事はありません。 001さんへ GWは、家に帰る予定です。 みかりんさんへ 頑張ります。応援して下さいね。 みぃにゃんさんへ 妊娠したと思います。 バカボンさんへ ヒロミ叔母さんの事も気になるんですよね。 GWに会えたら良いですが・・・。 おやじさんへ まぁまぁ、落ち着いて下さい。 色々な人が居ますから。 笑止さんへ 廃棄法って、何ですか? (*/ω\*) さんへ 家族4人ですか・・・、ビックリです。

No title * by (*/ω\*)
“近親相姦カズの家”では家族四人みんなで近親相姦してるよ~マサヤくん、blog読んでみたら

個別記事の管理2010-04-04 (Sun)
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続きです・・・・


母は、僕に抱きつくと耳元で囁きます。
「あのね、、、赤ちゃんが出来たの。」
「ん・・・・・・・。」
「マサヤの子よ。。私、妊娠したのよっ。」
「・・・・・・・・。」

僕は、一瞬、母が何を言っているのか理解出来ませんでした。
しばらく、沈黙が続きます。

「・・・・えぇ~~っっっっ。。。それホント?? ねぇ、お母さん。
母は、黙ってうなずきます。
僕は、肉棒をマンコから抜きます。
セックスどころではありません。
そして、母の横に寝転がります。

母は、僕の方を向きながら、
「マサヤ、ホントよっ。」
「またぁ~、そんな事言って、後からウソって言うんでしょ。(苦笑)」
「そんな事言わないわよ。。ホントの事だもん。」
「えっ、、・・・ホントなの?」
僕は、血の気が引くのがわかりました。

「うん。。もう、生理が10日も遅れてるのよ。」
「で、でも、たまたま10日遅れただけかも・・・。」
「そうね。。今までにも、10日以上遅れた事が、2回あったのよ。」
「で、でしょ。。」
「その時は、マサヤとクミコが出来た時だったわ。」
母は、嬉しそうに話します。
僕は、何も言えず、黙ります。

母は、僕の胸に頭を乗せ、甘えてきます。
「マサヤ、、、嬉しくないの? 私達の赤ちゃんなのよ。
「あ、、う、うん。。。な、なんか、、、嬉しいと言うより、、ビックリしたと言うか、、、信じられないって言うか・・・。」
「うふっ、、私も信じられないけど・・・。でも、これは現実なのよっ。」
僕は、少し震えてきます。。

「私、早く言いたかったけど、、、こうして2人きりで、、、家や、お父さんやクミコと離れた場所で伝えたかったの。」
「お、お母さん。。。」
母は、僕のお腹や、萎んだ肉棒を撫でてます。
僕は、母の肩を抱き、天井を見つめます。

「マサヤ。。。私、嬉しいの。。。マサヤの子を妊娠できて・・・。」
「うぅ。。。。。で、でも、いつ出来たんだろう。。」
「いつ。って、言われても・・・。今年に入って、Hばかりしてたじゃない。生理の時以外は、ほとんど、、、1日1回以上はしてたんじゃない。(笑)」
「ま、まぁ、そうだけど・・・。」
「私的には、、、夜中にマサヤが寝れない。って、部屋に来た事があったでしょ。お父さんとクミコが寝てから・・・。あの時の様な気がするのよねぇ~。」
「・・・たしかあの時は、、、2人で声を潜めて、抜かずの2発したんだよね。」
「そうね。あの時、いつもと違う感じがしたのよね。」
「そ、そうなの・・・。

母は、身体を起こし、僕の方を見て、
「ねぇ、産んでも良いでしょ?」
「えっ! う、、うぅ、、うん。。。も、もちろんだよ。」
「うふふふっ。。ありがとう。」
母は、キスをしてきます。

「お、、お父さんには、いつ言うの?」
「お父さんには、もっと後よ。。堕ろせなくなってから、言うつもりよ。」
「・・・そ、そう。。。。」
母は、僕に甘えながら、僕の身体や肉棒を触っています。

僕は、相変わらず天井を見ています。
あれだけ、母を妊娠させたかったのに、いざ、出来たと言われると焦るものなんですね。
沈黙が、何分経ったでしょうか、僕は、徐々に落ち着いてきました。

「お母さん、僕達、やってはいけない事をしちゃったのかな。」
「そうかもね。人の道を外れちゃったのかも。。でも、私は2人が愛し合ってればアリだと思うわっ。
「うん、、、そうだよね。・・・なんか、すごく実感が沸いてきたよ。」
僕は、母の方を向き、母の胸を触ります。

「僕、、何か、嬉しくなってきた。。」
「私もよ、マサヤ。」
「このお腹の中に、僕の子供が、居るんだね。」
「そうよ、マサヤと私の子よ。。2人の愛の結晶よ。」
僕は、母のお腹を優しく撫でます。

「僕、お父さんに、子供が出来ないな。種無しじゃないか。。って、バカにされてたけど・・・。」
「あぁ、マサヤ。。。聞いていたの?」
「これで、お父さんにも言い返せる。逆に、ざまあみろだっ。。言い方を変えれば、お父さんの奥さんを、僕の精子で妊娠させたんだからね。」
「そうね。」
「お父さん、この事を知ったら、どんな顔するんだろう。。」
僕は、嬉しさと同時に、父に勝ち誇った気分です。

僕と母は、何度も何度もキスをします。
母が、自分の子を妊娠したと思うと、今までに無い(今まで以上の)感情が沸いてきました。
もともと大好きなのですが、言葉では言い表せないぐらい、心から、母が愛しいと思えてきました。
「あぁ、お母さん。。。僕と結婚してよっ。」
「えぇぇっ!!! ふふふっ、、バカねぇ~、、それは出来ないわよ。。無理よ。。でも、、ありがとう。。そう言ってくれて。」
「じゃあ、、、やっぱり、お父さんの子として育てるの??。」
「そうね。。それが一番良いと思うわ。。。」

僕は、母の乳首に吸い付きます。
よく見ると、母の乳首が少し黒ずんでいるようにも見えます。
その乳首は、コリコリに立っています。
僕は、それを見て興奮してきます。
萎んでいた肉棒が、急激に膨らみ始めます。

「お、お母さん。。。さ、サトミっ。。」
僕は、母に再び覆い被さります。
少しでも早く、母のマンコに肉棒を突っ込みたい気分です。
僕は、母のマンコを少しイジった後、急いで肉棒を母のマンコに沈めます。
「あ、あぁぁぁ、マサ、ヤっっ。。。」
「お、お母さんっ。。」
「あまり奥の方を、激しく突かないでね。。ま、まだ、大丈夫だけど、念のためにね。」
「う、うん。。分かった。」
僕は、膣の浅い所で、ピストンを繰り返します。

時折、ゆっくりと奥まで肉棒を入れ、膣の温かさを味わいます。
「マサヤ、、、私、やっとマサヤの子種を受精できたわ。。嬉しいっ。」
「僕もだよ。お母さんっ。嬉しいよっっ。」
僕は、夢中で腰を振り続けます。

母は、僕の顔を寄せ、耳元で囁きます。
「マサヤ。。。実の母親を妊娠させるなんて、悪い子ねっ。。」
「え、、う、うぅ。。」
「あ!! 今、肉棒が膨らんだっっ。。うふふふ、、、もしかして・・・、母親を妊娠させた。に、反応したのかな。。」
「う、うぅ、、なんか凄くイヤらしい言葉だね。。
「そうね。でも、ホントの事じゃないっ。。マサヤは、実の母親を妊娠させたのよっ。。」
「あ、あぁ、ぼ、僕、、じ、実の母親を、、、妊娠させた。。のか・・・。」
「そうよ。」
僕は、異様に興奮して来ました。
母もエロモードになっています。

母のエロ言葉にお返します。
「ぼ、僕、どうやって母親を妊娠させたの?」
「それはね~、、ガチガチに勃起した肉棒を母親のマンコに突っ込んだのよ。そして、マンコで肉棒をシゴいて、何度も何度も精子を、中出ししたんじゃない。」
「あぁ、お母さんっっっ。」
僕は、逝きそうになるぐらい興奮します。

僕は、母の乳首を引っ張りながら、
「じゃあ、サトミは、実の息子に妊娠させられた悪い母親だね。」
「あぁ、そうよ。。そう。。悪い母親よ。。実の息子に、毎回、毎回、、濃い精子を、中出しさせて、挙句の果てには、妊娠までするなんて。。。」
「悪いお母さんだ。。」
「あぁ、そうよ。。それに、悪い妻でもあるわ。。主人以外の精子で、妊娠するなんて。。。」
僕も母も、声はウワズり、興奮していきます。

「でも、したかったんだろ。。お父さん以外の精子で、妊娠したかったんだろっ。」
「あぁ、そうよ。。お父さんとのセックスがマンネリ化してきた時から、他人棒のことばかり考えてた。」
「それで、お父さんに内緒で、他の男と浮気をしてたんだな。」
「あぁ、ごめんなさい。。」
「他の男の精子を浴びまくっていたんだろ。」
「あぁぁぁ。。。。」
母は、頭を左右に振りながら感じています。

「僕との関係だって、、、最初は、僕がお母さんに襲い掛かったけど、ホントは、そうなるようにお母さんが仕向けたんだろ。」
「・・・・・・。。あぁぁ。。マサヤ。」
「僕の若い肉棒で、犯されたいって考えてたんだろっ。」
「そ、そうよっ。。マサヤが逞しくなったから、、、マサヤの肉棒をいつも想像してたわ・・・。」
僕は興奮し過ぎて、逝きそうになり、腰の動きを止めます。
「あぁ、と、止めないでっ。。マサヤっ。。もっと、、もっと、擦ってっ。
母が、腰を押し付けてきます。

「こうなったのは、お母さんのせいだっ。」
「あぁ、私が悪いのよっ。。マサヤと初めて交わった時から、考えていたわ。 マサヤの精子で妊娠してみたい。って・・・。」
「じゃあ、やっと願いが叶ったじゃないか。。」
「そうよ。。だから、嬉しいの。」
「お母さんは、変態だよ。。淫乱女だよっ。。」
僕と母は、激しく舌を絡めます。

「あぁ、お母さんっっ。。。」
「あぁ、マサヤっ、マサヤっっっ。。」
僕は、母の耳元で、言います。
「ありがとうね。。お母さん。」
「・・・ぁぁぁ、マサヤ。。マサヤっ、マサヤっっ、、マサヤ~っっ。。」
母は、隣まで聞こえそうなくらい大きな声で叫びます。

「い、逝きそうだよ。。お母さん。」
「かけてっっ。。。私の身体に、マサヤの精子をかけて~っっ。。」
僕は、肉棒を抜くと、ありったけの精子を母の身体にぶっかけます。


続きます・・・・

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No title * by 岩田さん
おぃ、まさ! オレのマグナムが爆発寸前だ(>_<) マグナムのさきっぽからカルピスの原液が勝手に吹き出すぜ~

No title * by 梢
まさや師匠 お母さん妊娠したんですねおめでとうございます うちのさゆは3月20日午前2:12と18分に双子を生みました 男の子と女の子でした 俺の子供です 女の子は俺に似ている気がします さゆは男の子を見て「梢のライバルがあらわれたね…」とか意地悪くいってましたが さゆは俺の息子(世間的には兄弟)も相手にするんでしょうか ちょっと不安です 父親(世間的には兄)になったのに 生まれたての息子にライバル心をもつなんて…でも息子も娘もどこも異常がなく母子ともに健康です娘もやはりさゆに似てる気がします 俺も娘なのにヤバい気がしますが やはりさゆが一番です 今は退院をして自宅で育児をしてますが育児中のさゆにムラムラきてます…また近いうち襲っちゃう気がします…さゆが誘ってる気もしますが(^_^;) あと さゆからの伝言です 当分ブログにこれないかも知れませんがお母さんを幸せにしてあげて下さいとのこと 世間的には双子の兄 実は双子のと父親としてこれから頑張って行きたいと思います。俺も実は就職しました。息子や娘のために なにより愛するさゆのために頑張りたいと思います 私事ながら ご報告まで

No title * by て
こんばんは 久々にきました すごい展開になってるね とりあえず、おめでとう でも、出会い系とかで遊んでる場合ではないのでは? お父さんになるんだし、もし、このまま生むのなら、お母さんは、高齢出産になるのでは? 何がおきるかわからないから、遊んでないで、仕事して、金を貯めないといけないと思うよ 話は、変わるけど女子を敵に回すと仕事できなくなるから気をつけてね

No title * by みぃにゃん
まさやさん、おめでとうございます(^ω^) でも、奇形児とかの問題はないのかな‥?

No title * by EJ
マサヤさん。 複雑な心境かな・・・。でも長年の念願はお互い叶った夢は、良かったね。 さて、懐妊が本当かどうかはこれからだね。それにこれからをどう生きるか。 う~ん。まだ先は長いから、ゆっくり考えていこう!サトミさんの淫欲ぶりはさすがに脱帽ですな~。

No title * by 名無し
記事見てたら名古屋とかEかFとか出会い系サイトでとか書いてるんで思ったんですがもしかすると僕高校生の時お母さんとHしたことあります…色っぽくかわいいですよね

No title * by 知美工藤
お母さんは好きな人に抱かれたり新たな生命宿したり幸せで羨ましい私もまさやさんと一緒で今月から社会人です

No title * by 40代自営
まさや君、貴方は親父が嫌いなのですか? 親父さんに、勝ったとかザマアミロとか酷すぎると思うんだか、普通なら離婚して勘当物だと思うんだけど今の君がいるのは、親父さんが家族のために一生懸命働いてくれたおかげじゃないのか この前、FUNKY MONKEY BABYSの「HERO」って曲聞いて物凄く親父に感謝したけど君は、この曲聞いた事があるかな? ないなら、一度聞いてみな親父さんに、そんな事言えないと思うから。

No title * by にゃん☆
やっぱり お母さんの勘違いで終わりそうですね(笑)

No title * by 001
おー・・・・! なんかいいけど。。。。 今後複雑だね。