個別記事の管理2010-03-28 (Sun)
20100216



3月13日・・・・

彼女と別れて数日が経ったある日

母から電話がありました。
来週は、父が出張なので、2人で温泉にでも行かないか。。との事です。
クミは、3月から大学の近くのアパートで、1人暮らしを始めました。
ですので、父が出張中は、家には母しか居なく、旅行に行こうが、何をしようが自由なのです。

僕は、一瞬、ヒロミ叔母さんと行った高山旅行を思い出しました。
今では、良い思い出です。

母子で温泉旅行なんて・・・、と、思いましたが、僕は、母の提案を受け入れました。
それは、僕は4月から社会人ですので、今までのように逢えなくなるでしょうから、思い出作りにも良いかなと思ったのです。
それと、やっぱり彼女と別れた事がショックで、気晴らしに、ってのもありました。

宿の手配は、すべて母がしてくれました。
16~18日の2泊3日 伊勢志摩に行くことに決まりました。
もちろん、父、妹には内緒です。


3月16日・・・・

今日から母と、2泊3日の旅行です。
朝、母を迎えに行くと、ニコニコです。
嬉しそうな母を見ると、僕も自然とウキウキしてきます。

本日の母の服装は、上は、白のブラウス、高そうなレースの白色のブラが透けて見えます。
下は、少し短めのタイトな黒のスカートです。
「こんな感じでどうかしら?
母は、スカートを捲り上げます。

太ももまでの柄の入ったストッキング、そして、白の紐パン・・・。
僕のリクエスト通り、セクシーな格好です。
「おぉ、、イイっ。。お母さん、凄くイヤらしいよ。。すごくソソるよ。」
僕は、その場で襲い掛かりたい気持ちを抑えます。
「これだけじゃ寒いから、上着を羽織って行けば良いわよね。」
「うん。そうだね。。。じゃあ、お母さん、行こう。」
僕と母は、車に乗って出かけます。

助手席に座っている母のスカートが、ズリ上がり、太ももまでのストッキングの端のレース柄が、チラチラ見えるのが色っぽいです。
実は、僕、パンストフェチでもあるんです。
だから、このような太ももまでのストッキングなどは、大好きなんです。

伊勢には、昼過ぎに着きました。
昼ご飯を食べてから、まだ、宿のチェックインまでには時間があるので、少し遊びに行きます。
やっぱり、旅先ですと、気持ちが大胆になります。

宿に行く前に、ショッピングモール?に寄りました。
そんなに大きくありませんが、食品だけでなく、衣料品や雑貨などの店もあります。
2人で、館内をウロウロ歩きます。
「さすがに平日だから、あまり人は多くないね。」
「そうね。」
「あっ!!。」
「何? どうしたの? マサヤ。」
休憩用のベンチに、高校生らしき男の子が2人座っているのを見つけました。
僕は、良い事を思いつきました。

僕は、母に高校生の向かいのベンチに一人で座るように指示します。
僕は、少し離れた所で、見ています。
母とは、携帯で話をします。

「お母さん、その高校生の向かい側に座って。」
「う、うん。。 座ったわよ。」
「じゃあ、少し脚を広げて、パンツが高校生に見えるように。。」
「えっ、、そ、そんな事するの? だ、大丈夫かしら。」
「大丈夫だよ。何かあったら、スグにそっちに行くから。」
母は、携帯を片手に下を向いたまま、高校生に向けて脚を広げます。
僕は、一度このようなプレイをしてみたかったのです。
見知らぬ土地ですし、良い機会だと思ったのです。

「おっ、、気が付いたよ。 お母さん、高校生が、お母さんの方を見てるよ。」
「あぁ、、、は、恥ずかしいわ、マサヤ。」
「脚を閉じたらダメだよ。。そのまま、そのまま。。」
高校生は、母のスカートの中が気になるみたいで、チラッチラッと何度も見ています。
気が付いた高校生の一人が、もう一人に何か話しかけています。

僕は、見ていて胸がドキドキしてきます。
「お母さん、二人の高校生が見てるよ。。もう少し、脚を開いてあげて。」
「ま、マサヤ。。。で、でも・・・。」
「お母さんのスカートの中をガン見してるよ。。。」
「あぁぁ、も、もう良いでしょ。。。許して・・・。」
「もう少しだよ。高校生の今晩のオカズになるように、じっくりと目に焼き付けてあげなきゃ。ブラウスのボタンを2,3個外して、ブラを見せてあげなよ。」
「ええっ、、・・・・しょうがないわね~ぇ。」
母は、文句を言いながらも、言われた通り、片手でブラウスのボタンを外します。
開いた胸元からは、セクシーな胸元と白いブラが、見えます。

その後、5分ぐらいの間、母には、脚を開かせておきました。
高校生達も、2人でコソコソ話しながら、母を目で犯してるようでした。

しばらくして、母をベンチから戻らせます。
「どうだった、お母さん? 興奮した?」
「も~ぅ、イヤっ。。変な事させないで、マサヤ。」
「でも、興奮したでしょ?」
「・・・・べ、別に・・・。もう、行きましょ。」
「う、うん。」
僕は、見ていて興奮したのに、母は、そんな感じではありません。
やせ我慢しているだけかもしれませんが・・・。

歩いていると、母は、腕を組んできます。
「待って、マサヤ。。。歩くの早い~っ。。」
「あ、ご、ゴメン。。」
「ふふふっ、、腕組んじゃお~っ。。」
「お、お母さん。」
僕は、少し恥ずかしかったです。
が、母の胸が腕に当たってきて、
「う~~っ、、僕、もう堪らなくなってきた。。早くお母さんのマンコに、ぶち込みたいよ。」
「あぁん、、こんな所で、そんな事言わないでっ。私も、早くシタいんだからっ。」
「トイレで、スル?」
「イヤよ~っ。。。旅行に来てまで、トイレでなんて。。夜まで、我慢して。」
「分かったよ・・・。」
僕達は、車に戻り、宿泊予定の宿に向かいます。

宿は、小高いところにあり、とても雰囲気の良い所です。
この宿は、各部屋が一つ一つ離れていて、小さな家が何件か並んでいるような作りです。
部屋は、2部屋続きで、とても広く、小さな露天風呂が付いています。
和室と洋室、洋室の方に大きなベッドが2台並んでいます。

「うわ~っ。。すごいね。ココ。お母さん、奮発したね~。」
「まぁね。。だって、マサヤと2人きりの旅行でしょ。少しぐらい高くても良いでしょ。」
母も気に入った感じです。

外を眺めている母の後ろから、抱き付き、スカートの中に手を入れます。
「あ、、お母さん、パンティが湿ってるよ。。
「うっ、、だ、だって~。」
「・・・僕もだよ。。僕も我慢汁で、トランクスがベトベトになっちゃってるんだ。」
「ま、マサヤ。。」

僕は、畳の上に仰向けに寝そべり、母の股間を覗きこみます。
ちょうど、スカートの中を下から見上げた格好になります。
「な、何するの、マサヤ。。」
「あぁ、凄いっ。。。エロいよっ。 スカートの中を覗き込むのも興奮するね。 お母さん、、もう少し脚を広げてっ。」
僕は、自分でズボンの上から肉棒を揉みます。
母は、脚を広げようとします。と、その時、
「失礼しま~す。」
仲居さんが、部屋にやってきました。
僕は、慌てて起き上がると、座椅子に座ります。
母は、そのまま、外の景色を見ているフリをしました。

仲居さんの話だと、大露天風呂もあると言う事なので、夕食の前に、大露天風呂に行きました。
もちろん、男女別々です。(笑)
結局、セックスは夜までお預けです。
お風呂に入るときにトランクスを脱いだら、案の定、我慢汁でベトベトでした。(笑)

夕食は、7時からです。
和室の方で、食事を頂きます。
伊勢えびなどの新鮮な魚介類が並びます。
僕は、ビールを飲みながらおいしく頂きます。
母も、満足気に料理を食べています。

食事の後、ベッドの部屋でテレビを見ていると、母が擦り寄って来ました。
「ねぇ~マサヤ、いつまでテレビを見てるの? 私よりテレビの方が良いのかしら・・・。
なんかいつもの母とは雰囲気が違います。
いつも以上に、エロエロオーラが出ています。
浴衣の胸元から、白い乳房が見え隠れするのが、色っぽいです。

母は、僕の浴衣の胸元から手を突っ込むと、乳首を触って来ました。
「あっ!! ちょ、ちょっと待ってて、お母さん。。ビデオを準備しなきゃ。」
僕は急いで、ビデオをセットします。
テーブルの上に置き、ベッド全体が写るように、母との交わりがしっかりと写るようにセットします。
思い出旅行ですから、すべてビデオで記録するつもりです。
もちろん電気は点けたままです。

僕は、母にベッドに押し倒され、母が上に覆い被さってきます。
母は、僕の浴衣をはだけると首筋から乳首、ヘソと舐め回します。
「あぁ、お母さん、どうしたの今日は・・・? いつもより積極的じゃん。」
「あぁん、、だって~。。」
「昼間に高校生に、パンツを覗かれたからかい?」
「そ、それもあるけど・・・。」
母は、ハッキリと口には出しませんが、僕には何となく分かります。
2人きりで、旅行に来ているという雰囲気に酔っているのだと思います。

母は、僕の肉棒を掴むと、ネットリと舐め回します。
右手で肉棒をシゴキながら、左手で玉を揉みます。
「マサヤだって、今日は一段と凄いじゃない。。はち切れそうなぐらい、パンパンよ。」
「う、うん。。」
「我慢汁だって、溢れてきてるわよ。。
母は、肉棒を絞り、先っぽに出てきた我慢汁を、舌ですくい取ります。

「美味しい・・・っ。」
母は、夢中で肉棒をシャブリ続けます。
僕の肉棒は、ヨダレでベトベトになります。
「あぁ、美味しいわっ、、こんな美味しい肉棒は、マサヤだけよ。」
「ふふ、そんなこと言って、今まで何十本もの肉棒を咥えてきたくせに。。その度に、そう言ってたんじゃないの。」
「あぁ、そんな事ないわよ。意地悪言わないでっ。。。マサヤの肉棒が一番よ。」
母は、口の周りを濡らしながら、美味しそうに夢中で咥え続けます。

「僕も、お母さんのマンコ、舐めさせて。」
僕は、身体をズラして、69の体勢になります。
「おぉぉっ、、何コレ。。。お母さん。。まだ何にもしてないのに、マンコがパックリ開いちゃってるよ。」
「だ、だって・・・。」
「もう愛汁が、太ももまで垂れてるし・・・。凄いね。。

母のマンコは、充血し、トロトロになっています。
ビラビラが、開いて、ピンク色の中身が見えます。
僕は、そんなマンコにシャブリ付くと、ズズズ~ジュルジュルと、音を立てて吸い上げます。
「あ、あぁぁん、、、あぁ、、マサヤ、、っ。。」
溢れてくる愛汁も、飲みます。
喉に絡みつくほど、ネットリした愛汁です。

やっぱり今日は、母も僕も、いつも以上に興奮しています。
舐めたり、舐められたり、身体を絡めたりして、1時間ぐらいジャレ合ってました。
それからやっと、母と交わります。

僕は、トロトロになった母のマンコに、痛いぐらいにガチガチの肉棒を沈めます。
挿れる時に、ヌチャっと音がしそうです。
「あぁぁぁ、マサヤっ。。マサヤ。。。」
「お母さん、、あぁ、お母さんの中、熱いぐらいだよ。。僕の肉棒がヤケドしそうなぐらい熱いよ。」
母のマンコは、いつもと少し違う感じで、熱く肉棒に絡み付いてきます。
いつも以上に気持ちがイイです。

「あ、あぁ、マサヤ。。。今日は、ゆっくり、優しくして。。」
「う、うん。。。激しく、しなくて良いの?」
「うん。今日は、優しく愛して欲しいの・・・。
そう言うと、母は僕にキスをしてきます。
僕は、ゆっくりと肉棒を抜き差しします。

僕は、母の耳元で、
「ねぇ、お母さん。。。昼間は、興奮した? 高校生に目で犯されて。。」
「う、うん。。。興奮したわ。何か、ギラギラしてたわ。」
「お母さん、高校生としてみたい? 若い肉棒を食べてみたい?」
「うぅ、、い、今は、したくない。。昔は、高校生の若い肉棒を突っ込んでみたいと思った事はあったけど・・・。」
「そうなんだ。やっぱり、若くて硬い肉棒が、好きなんだっ。」
「む、昔は、、よ。」
「じゃあ、今は?」
「今は、マサヤので十分よ。」
母は、優しく微笑みます。

「お母さん、また、露出プレイをやってみようよ。。今度はノーパンで、歩こう。ねっ。」
「え~っ。。。マサヤ、あんなのが好きなの?」
「う、うん。。セクシーな格好をしたお母さんを、みんなが見るでしょ。 結構、自慢気というか、興奮するんだ。」
「しょうがないわね~。。
僕は、身体を起こすと、母の両脚を持って、腰を振り続けます。
僕の肉棒と母のマンコは、白くネチャネチャです。

「お母さん、家から離れて、2人っきりで旅行に来て、セックスするのって興奮するね。」
「そうね。。いつもと違って、、、非日常っていうか。。凄く悪い事してる気がするわ。」
「お父さんもクミも、知らないんだよね。。」
「うふふふっ。。」
僕は、母に抱きつきます。
フカフカのベッドと、フワフワの布団が心地良いです。

「マサヤ。。。」
「ん?」
「マサヤは、お母さんの事、どのくらい好き?」
「えっ、どのくらいって言われても・・・。」
僕は、少し考えます。

「う~ん。。。凄く好きだよ。(笑) ・・・愛してるのかなぁ~~。嫌な事があっても、お母さんと話したり、Hすると癒されるし・・・。他の女の子とHしても、やっぱり最後は、お母さんだったり・・・。お母さんが居ないと、困るかも。(笑)
「ありがとう、マサヤ。。。私も、マサヤの事が一番大切だし、愛してるわ。」
母は、キスをしてきます。

「マサヤ。。。でも、来月から社会人でしょ。。最初は研修で、しばらく逢えないし、、、今までの様には逢えないわね。」
「・・・・うん。。」
「私、寂しいな。。マサヤ。。。」
「お母さん、、僕だって寂しいよ。 でも、しょうがない・・・。 だからこうやって、2人で旅行に来たんでしょ。」
「そ、そうね。。。ねぇ、キスして、、マサヤ。。」
「うん。」
僕は、母にキスをします。
今日は、いつも以上にキスを求めてきます。

「ねぇ、マサヤ。。。私、マサヤに言わなければいけない事があるの。。」
「えっ、、な、何??」
母は、真剣な顔をしています。
(もしかして・・・、他に男が出来たのかな? 父と仲直りしたのか?)などと、少し不安になりました。

母は、僕に抱きつくと耳元で囁きます。
「あのね、、、赤ちゃんが出来たの。」
「ん・・・・・・・。」
「マサヤの子よ。。私、妊娠したのよっ。
「・・・・・・・・。」

僕は、一瞬、母が何を言っているのか理解出来ませんでした。
しばらく、沈黙が続きます。


続きます・・・・



僕が遊んでいる出会い系サイトです。
  ↓
ワクワクメ~ル
* Category : 未分類
* Comment : (25) * Trackback : (0) * |

No title * by にゃん☆
次の話の展開では妊娠が間違えだったという内容じゃないですか?(笑) いつも思わせ振りな内容だから

No title * by 岩田だよ
マサ~ ついに やったな 子供の名前を 考えないとな また 早く更新してくれよ

No title * by アホじゃん
まさかって…自分で望んだ事じゃない? 親になるって相当大変な事ですよ。自分が先、普通に結婚したいなら産むのやめさせたら。きちんと自分達で育てていけるのかよ。子供が一番可哀想。

No title * by 名無権兵衛
昨日見つけてやっと最後まで来ました。 とりあえず、懐妊おめでとうございます。 元気で異常の無子だと良いですね。 せめて、子供の養育費等は、自分で出していくんですよね。 頑張って下さい。

No title * by かっぱ
まさやさんに聞きたいんですが 貴方は将来結婚するつもりですか? 彼女を作るって事は、そうゆう事ですよね? 生まれてくる子供、どうするつもりですか? 何か、生まれてくる子供が可哀相と思うのは、自分だけかな? お願い、教えて下さい!

No title * by まさこ
貴男のお母様は仕事してないの?そんな金持ちなの

No title * by なんとも…
話としては面白くなりそうですね☆ いざ妊娠して現実に戻ったてとこでしょうか? ただ親父さんとの子かとも思いますが。個人的にはそれを願います。 マサヤさんとではあまりに血が近いですからね。どうしても産むというならどんな障害もって産まれてきても投げ出さないように。 まったくとんだ親で子が気の毒すぎる。

No title * by あ
生まれてくる子供は事実を知ったらどう思うのでしょうかね・・・ まぁおめでとう

No title * by 面白い!
けんさんのコメント、グッドですよ!思わず吹いてしまいました?

No title * by けん
お前のせいで離婚までさせたのになにがいい経験だったて 人の人生をなんと思っているのか お前の血の色は何色だ最低の奴だ 相手の家族の事考えた事があるか