個別記事の管理2010-03-05 (Fri)
20100305


こんにちは、マサヤです。

今年に入ってから、より一層、変態になった気がする僕です。(笑)
母とHの時も、エロ言葉を言い合いながらセックスする事が増えました。
エスカレートしていく自分が少し心配な今日この頃です。



前回からの続きです。・・・・

僕が、すい炎で入院している時です。
症状が落ち着いた頃、思いもよらぬ人がお見舞いに来てくれました。
それは、ヒロミ叔母さんです。

ヒロミ叔母さんは、母と一緒に来ました。
「マサヤ君、お久しぶり。。。新年早々、大変だったわね。」
「あ、、ヒロミ叔母さん。。」
「もう大丈夫なの?」
「うん。もう、だいぶ良くなったよ。」
ヒロミ叔母さんは、以前と変わらず、明るく元気でしたが少し痩せた気がします。

僕は、嬉しくて色々な話をしました。
(母も居たので、変な話はしてませんが。。。)
話していると、ヒロミ叔母さんと、愛し合ってた時を思い出し複雑な気分でした。
そして、ヒロミ叔母さんは、1時間ぐらい話をした後、一人で帰って行きました。
母は病室に残りました。

僕は、母に、
「なんか、久しぶりにヒロちゃんに会えて嬉しかったよ。元気そうで良かった。」
「・・・・、そう。。。。マサヤの前だから元気に振舞ってたんだと思うよ。。」
「ん?? どういうこと?」
「お姉ちゃんね、、、年末に離婚したのよ。」
「えっ!!!!!!」
僕は、ビックリしました。

「えっ、、えっ。。。な、何で?? 何で離婚したの?」
「う~ん。。。詳しい事は、話してくれないんだけど・・・・。旦那さんと上手くいかなくなったみたいよ。」
「・・・・そ、そうなんだ。。。」
「お姉ちゃん、痩せてたでしょ。。かなり悩んだみたい。。」
僕は、この時、離婚の原因は自分にあると思いました。

僕の想像では、あの時以来、おじさんとヒロミ叔母さんが、上手くいかなくなったんだと思います。
母が帰った後、僕は、落ち込みました。
ここに書ききれないぐらいの、何とも言えない気持ちです。(表現できません)
夜、消灯後も眠れなく、自然に涙が溢れてきました。
ヒロミ叔母さんは、実家(おばあちゃんの家)に居るそうです。

僕は、ヒロミ叔母さんに謝ろうと思い、電話をしましたが、繋がりませんでした。
携帯の番号を変えたみたいです。
僕は、退院したら会いに行きたいと思います。


1月19日・・・・

15日に退院しましたが、学校へはすぐに行かず、しばらく自宅で療養する事にしました。
朝、起きて行くと母が朝食の準備をしてくれてました。
「マサヤ、おはよう。」
「うん。。おはよう。」
「なんか元気ないわね~。。。まだ、身体がダルイの?」
「う、、い、いや。。。もう、大丈夫だよ。ただ、、、気分がイマイチなんだ。
「そう。。。調子悪いようだったら、病院に行った方が良いわよ。」
「うん。大丈夫。。」
僕は、朝食を食べた後、ボーッとテレビを見ていました。
体調が悪い訳ではありません。
ヒロミ叔母さんの事を色々と考えてしまうのです。
気分がすっきりしません。

母は、台所の後片付けや洗濯をしています。
しばらくして母は、エプロンを脱ぎながら、
「さて、、、一段落したし、夕べ寝るのが遅かったから、少しだけお昼寝しようかな。」
母は、そう言いながら寝室に向かいました。
「あ、お母さん。。。」
「ん? 何?」
「あの~、僕も一緒に寝ても良いかな。。」
「あらっ。。珍しい。。(笑) どうしたの~?」
「ダメなの?」
「ふふふっ。。。別に良いわよ~。
僕は、母の後について寝室に向かいます。

母は、服を脱いで、ブラとパンティだけになると、布団に潜り込みます。
薄紫色のセクシーな下着です。
明らかに何かを期待しているように、思えます。
僕は、パジャマを着たままだったので、そのまま布団に入りました。

母は、僕の方を向き横向きで寝ています。
僕は、母の胸に顔を埋める様にして寝ました。
僕は、母の胸に顔を埋めながら、
「お母さん・・・・。」
甘えるようにくっ付きます。
「あらあら。。どうしたの今日は。。。えらく甘えて来るじゃないの。」
僕は、黙って母に抱き付きます。

「マサヤ。。。。」
母は、僕の落ち込んだ気持ちを察したのか、優しく頭を撫でてくれます。
「お母さん。。。今日だけ、甘えてもイイ?」
「ふふっ。。もちろんよ。。。イッパイ甘えて良いわよ。」
「ありがとう。。」
母は、僕をギュッと抱きしめてくれます。
すごく落ち着きます。

「・・・お母さん、、、おっぱい吸いたい。
「あらあら、甘えん坊さんね。 しょうがないわね~ぇ。。ほら、おっぱいよ。。優しく吸ってね。」
母は、ブラを下にずらし、乳房を差し出します。
僕は、乳首に吸い付きます。
でも、愛撫すると言うよりは、チュウチュウと赤ちゃんのように吸います。
母は、僕の頭を優しく撫でてくれてます。

僕は、心が安らぎ、そのまま寝てしまいました。

目が覚め、時計を見ると、昼過ぎでした。
隣には、母がスヤスヤと寝ています。
僕は、母の胸を優しく触りながら、母の寝顔を見ます。
(優しい顔してるなぁ~。。。とても40代には見えないなぁ~~。でも、Hの時はイヤらしい顔になるしな・・・。この口がいつも僕の肉棒を咥えてくれるんだよなぁ~。。)
母の顔を見ながら、アレコレ思いにふけます。
いつもフトした時に、自分の実母とこんな事をしてるなんて・・・と、改めて思う時があります。

母の胸を触っていると、寝ていても乳首が立ってきます。
僕も入院していて、2週間以上も射精をしていない為、ムラムラとしてきました。
気分が落ち込んでいる分、それを忘れるぐらい、母とおもいっきりセックスしたくなりました。

僕は、布団の中に潜り込み母の足元の方に、移動します。
そして、下着越しに母のマンコに鼻を押し当てます。
薄紫色のパンティは、レース生地でセクシーです。
僕は、母の脚を開き、パンティの上からマンコを舐め始めます。
思いっきり吸ったり、舌で舐めあげてると、パンティにマンコの形が浮き上がります。
「あ、、ぁぁ、、ぅぅ、、あぁ、マサヤ・・・っ。。な、何、何?」
母は、目が覚めたようです。

僕は、母のパンティを横にずらし、マンコに舌を突っ込みます。
「あぅっ。。。あぁぁ、あ、あぁ。。。ま、マサヤ。」
「お母さん。。。マンコ舐めさせてね。」
「あぁ、舐めてっ。。。好きにして良いのよ。」
「お母さんっ、、、今日は、おもいっきりヤリたいっ。
「い、イイわよ。。マサヤがしたいなら。。。」
「入院して溜まってる分、出したいよっ。」
「うん、出してっ。全部出して頂戴っ。」
僕は、久しぶりの母のマンコを夢中で舐めます。

マンコは、愛汁を溢れさせ、トロトロになってきます。
マンコのビラビラが舌に絡まります。
「あぁ、美味しいよ、おかあさんっ。。お母さんのマンコ、美味しいよっ。」
「そう。。。私も、気持ちイイわ。。。マサヤ。。」
僕は、ビラビラを持って左右に広げ、クリや穴を丁寧に舐め回します。
ビラビラは、少し黒ずんでいますが、中はキレイなピンクです。(笑)

僕は、マンコを舐めていて、フト思いつきます。
「お母さん、マン毛剃っても良い??」
「ええっ。。。下の毛を?? 剃っちゃうの?」
「うん。。」
「・・・・・そ、剃りたいの? マサヤ。。」
「お母さんは、僕の女でしょ。。だったら僕の好きなようにして良いんでしょ。」
「・・・・そ、そりゃ、、い、良いけど。。。」
「じゃあ、今すぐ剃ろう。

僕は母の手を引いて、一緒にお風呂に向かいます。
お互いにシャワーを浴びた後、僕は母を湯船のふちに座らせると、シェービングクリームを塗り、マン毛を剃り始めます。
「あれっ、、、最初にハサミで短く切った方が良かったかも。」
「あ~ん、、マサヤ。。傷つけないでよ。
元々、毛は薄い方ですが、T字カミソリに毛が詰まります。

僕は、毛を流しながら、少しづつ、丁寧に剃ります。
「あぁ、マサヤ。。。」
「お母さん、動いたら危ないよ。」
「でっ、でも、何か変な気分・・・・。」
「ぼ、僕だって、変な気分だよ。 あぁ、お母さん、愛汁が出てきてるじゃん。」
「だって~、、こんな事されるの初めてだから・・・。」
愛撫の途中だったのもあって、マンコはパックリと開いてます。
キラリと愛汁が光ります。
僕の肉棒も痛いぐらい勃起してます。

僕は、マンコ周りもキレイに剃りあげます。
「よしっ、出来た。。おぉぉ、凄くイヤらしいマンコになった。」
毛穴も見えないぐらいキレイに剃りあがってます。
恥骨がプックリと膨らんで、言葉では表せないぐらい卑猥です。
恥骨からマンコまでを舐めてみます。
「あぁ、ツルツルしてる。。舐め心地が良いよ。お母さんっっ。」
「ま、マサヤ・・・。」

「う~~っっ、お母さん、舐めてっ。」
僕は、我慢できなくなり、立ち上がると、母の頭を掴み、肉棒を口に捻じ込みます。
「あぅ、、うぅ、、うぐっ。。ぅぅぅぅぅ。。ま、マサ・・・ヤ。。。」
イキナリ突っ込んだので、母は、少し苦しそうな表情をします。

母は、肉棒を握り締めると、頭を前後に振りながら、肉棒を咥えます。
母の凄いトコロは、肉棒を口でシゴキながら、舌を肉棒に絡めてくるトコロです。
僕は、今までフェラしてもらった中で、母のフェラが一番上手いと思っています。

母は、自分で胸を揉みながら、僕の肉棒を舐め続けます。
「あぁ、マサヤ。。。マサヤの肉棒。。。硬すぎるっっ。」
母は、凄くイヤらしい顔で舐めています。

母は、胸を揉んでいた手を下に持って行き、自分でマンコをイジリだしました。
「あぁぁ、ツルツル。。。マサヤったら、私のマンコをこんなにしちゃって・・・。悪い子ね。」
「別に、イイでしょ。。」
「マサヤは。こういうのが好きなの? ツルツルが好きなの?」
「好きだよ。お母さんのパイパンマンコは、僕だけのモノだよ。」
「そ、そんな事しなくても、マサヤのモノなのに。」
ジュボジュボと肉棒をしゃぶる音と、クチュクチュとマンコをイジル音が、浴室に響きます。
平日の真昼間から、家で、母とこんな事をするのは興奮します。

「ねぇ、マサヤ。。。そろそろ・・・・。」
「うん。」
母は、肉棒から口を離します。
肉棒から母の口元へ、ヨダレが糸を引いています。


明日に続きます・・・・
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No title * by EJ
ヒロミさん。離婚ですか・・・。 苦しい状況ですね。なんと言うべきか。 その時の状況がわからないので、この件はマサヤさんが落ち着いたら書くでしょう。 さて、とうとうパイパンにしましたか! 男心も難しく、正直ですな~。征服感かな。性の衝動、この歳には難しいかも知れないかな。まあ勃起した事には変わらない俺ですが・・・。

No title * by 通行人
そんなことがあったのによく親とできますね。 覚悟ってそんなものですか?

No title * by チン吉
若い時なんてそんなもんだよ。 人を傷付けないで、大人になる人間なんて居ないと思うのだが・・・。 色々な事を経験して、大人になっていくものさ。

No title * by 通りすがりの吟遊詩人
もし作り話ではないのなら あなたが散々口にしてきた薄っぺらい【覚悟】の結果がこれですよ。

No title * by @hiro
こんばんわ。 ヒロミさん離婚したんですか。なんか責任感じますね。 でも、また進展があるのかも知れないと期待もしています。 続き楽しみにしています。

No title * by アルタ
ヒロミさんが心配ですね