個別記事の管理2010-03-28 (Sun)
20100216



3月13日・・・・

彼女と別れて数日が経ったある日

母から電話がありました。
来週は、父が出張なので、2人で温泉にでも行かないか。。との事です。
クミは、3月から大学の近くのアパートで、1人暮らしを始めました。
ですので、父が出張中は、家には母しか居なく、旅行に行こうが、何をしようが自由なのです。

僕は、一瞬、ヒロミ叔母さんと行った高山旅行を思い出しました。
今では、良い思い出です。

母子で温泉旅行なんて・・・、と、思いましたが、僕は、母の提案を受け入れました。
それは、僕は4月から社会人ですので、今までのように逢えなくなるでしょうから、思い出作りにも良いかなと思ったのです。
それと、やっぱり彼女と別れた事がショックで、気晴らしに、ってのもありました。

宿の手配は、すべて母がしてくれました。
16~18日の2泊3日 伊勢志摩に行くことに決まりました。
もちろん、父、妹には内緒です。


3月16日・・・・

今日から母と、2泊3日の旅行です。
朝、母を迎えに行くと、ニコニコです。
嬉しそうな母を見ると、僕も自然とウキウキしてきます。

本日の母の服装は、上は、白のブラウス、高そうなレースの白色のブラが透けて見えます。
下は、少し短めのタイトな黒のスカートです。
「こんな感じでどうかしら?
母は、スカートを捲り上げます。

太ももまでの柄の入ったストッキング、そして、白の紐パン・・・。
僕のリクエスト通り、セクシーな格好です。
「おぉ、、イイっ。。お母さん、凄くイヤらしいよ。。すごくソソるよ。」
僕は、その場で襲い掛かりたい気持ちを抑えます。
「これだけじゃ寒いから、上着を羽織って行けば良いわよね。」
「うん。そうだね。。。じゃあ、お母さん、行こう。」
僕と母は、車に乗って出かけます。

助手席に座っている母のスカートが、ズリ上がり、太ももまでのストッキングの端のレース柄が、チラチラ見えるのが色っぽいです。
実は、僕、パンストフェチでもあるんです。
だから、このような太ももまでのストッキングなどは、大好きなんです。

伊勢には、昼過ぎに着きました。
昼ご飯を食べてから、まだ、宿のチェックインまでには時間があるので、少し遊びに行きます。
やっぱり、旅先ですと、気持ちが大胆になります。

宿に行く前に、ショッピングモール?に寄りました。
そんなに大きくありませんが、食品だけでなく、衣料品や雑貨などの店もあります。
2人で、館内をウロウロ歩きます。
「さすがに平日だから、あまり人は多くないね。」
「そうね。」
「あっ!!。」
「何? どうしたの? マサヤ。」
休憩用のベンチに、高校生らしき男の子が2人座っているのを見つけました。
僕は、良い事を思いつきました。

僕は、母に高校生の向かいのベンチに一人で座るように指示します。
僕は、少し離れた所で、見ています。
母とは、携帯で話をします。

「お母さん、その高校生の向かい側に座って。」
「う、うん。。 座ったわよ。」
「じゃあ、少し脚を広げて、パンツが高校生に見えるように。。」
「えっ、、そ、そんな事するの? だ、大丈夫かしら。」
「大丈夫だよ。何かあったら、スグにそっちに行くから。」
母は、携帯を片手に下を向いたまま、高校生に向けて脚を広げます。
僕は、一度このようなプレイをしてみたかったのです。
見知らぬ土地ですし、良い機会だと思ったのです。

「おっ、、気が付いたよ。 お母さん、高校生が、お母さんの方を見てるよ。」
「あぁ、、、は、恥ずかしいわ、マサヤ。」
「脚を閉じたらダメだよ。。そのまま、そのまま。。」
高校生は、母のスカートの中が気になるみたいで、チラッチラッと何度も見ています。
気が付いた高校生の一人が、もう一人に何か話しかけています。

僕は、見ていて胸がドキドキしてきます。
「お母さん、二人の高校生が見てるよ。。もう少し、脚を開いてあげて。」
「ま、マサヤ。。。で、でも・・・。」
「お母さんのスカートの中をガン見してるよ。。。」
「あぁぁ、も、もう良いでしょ。。。許して・・・。」
「もう少しだよ。高校生の今晩のオカズになるように、じっくりと目に焼き付けてあげなきゃ。ブラウスのボタンを2,3個外して、ブラを見せてあげなよ。」
「ええっ、、・・・・しょうがないわね~ぇ。」
母は、文句を言いながらも、言われた通り、片手でブラウスのボタンを外します。
開いた胸元からは、セクシーな胸元と白いブラが、見えます。

その後、5分ぐらいの間、母には、脚を開かせておきました。
高校生達も、2人でコソコソ話しながら、母を目で犯してるようでした。

しばらくして、母をベンチから戻らせます。
「どうだった、お母さん? 興奮した?」
「も~ぅ、イヤっ。。変な事させないで、マサヤ。」
「でも、興奮したでしょ?」
「・・・・べ、別に・・・。もう、行きましょ。」
「う、うん。」
僕は、見ていて興奮したのに、母は、そんな感じではありません。
やせ我慢しているだけかもしれませんが・・・。

歩いていると、母は、腕を組んできます。
「待って、マサヤ。。。歩くの早い~っ。。」
「あ、ご、ゴメン。。」
「ふふふっ、、腕組んじゃお~っ。。」
「お、お母さん。」
僕は、少し恥ずかしかったです。
が、母の胸が腕に当たってきて、
「う~~っ、、僕、もう堪らなくなってきた。。早くお母さんのマンコに、ぶち込みたいよ。」
「あぁん、、こんな所で、そんな事言わないでっ。私も、早くシタいんだからっ。」
「トイレで、スル?」
「イヤよ~っ。。。旅行に来てまで、トイレでなんて。。夜まで、我慢して。」
「分かったよ・・・。」
僕達は、車に戻り、宿泊予定の宿に向かいます。

宿は、小高いところにあり、とても雰囲気の良い所です。
この宿は、各部屋が一つ一つ離れていて、小さな家が何件か並んでいるような作りです。
部屋は、2部屋続きで、とても広く、小さな露天風呂が付いています。
和室と洋室、洋室の方に大きなベッドが2台並んでいます。

「うわ~っ。。すごいね。ココ。お母さん、奮発したね~。」
「まぁね。。だって、マサヤと2人きりの旅行でしょ。少しぐらい高くても良いでしょ。」
母も気に入った感じです。

外を眺めている母の後ろから、抱き付き、スカートの中に手を入れます。
「あ、、お母さん、パンティが湿ってるよ。。
「うっ、、だ、だって~。」
「・・・僕もだよ。。僕も我慢汁で、トランクスがベトベトになっちゃってるんだ。」
「ま、マサヤ。。」

僕は、畳の上に仰向けに寝そべり、母の股間を覗きこみます。
ちょうど、スカートの中を下から見上げた格好になります。
「な、何するの、マサヤ。。」
「あぁ、凄いっ。。。エロいよっ。 スカートの中を覗き込むのも興奮するね。 お母さん、、もう少し脚を広げてっ。」
僕は、自分でズボンの上から肉棒を揉みます。
母は、脚を広げようとします。と、その時、
「失礼しま~す。」
仲居さんが、部屋にやってきました。
僕は、慌てて起き上がると、座椅子に座ります。
母は、そのまま、外の景色を見ているフリをしました。

仲居さんの話だと、大露天風呂もあると言う事なので、夕食の前に、大露天風呂に行きました。
もちろん、男女別々です。(笑)
結局、セックスは夜までお預けです。
お風呂に入るときにトランクスを脱いだら、案の定、我慢汁でベトベトでした。(笑)

夕食は、7時からです。
和室の方で、食事を頂きます。
伊勢えびなどの新鮮な魚介類が並びます。
僕は、ビールを飲みながらおいしく頂きます。
母も、満足気に料理を食べています。

食事の後、ベッドの部屋でテレビを見ていると、母が擦り寄って来ました。
「ねぇ~マサヤ、いつまでテレビを見てるの? 私よりテレビの方が良いのかしら・・・。
なんかいつもの母とは雰囲気が違います。
いつも以上に、エロエロオーラが出ています。
浴衣の胸元から、白い乳房が見え隠れするのが、色っぽいです。

母は、僕の浴衣の胸元から手を突っ込むと、乳首を触って来ました。
「あっ!! ちょ、ちょっと待ってて、お母さん。。ビデオを準備しなきゃ。」
僕は急いで、ビデオをセットします。
テーブルの上に置き、ベッド全体が写るように、母との交わりがしっかりと写るようにセットします。
思い出旅行ですから、すべてビデオで記録するつもりです。
もちろん電気は点けたままです。

僕は、母にベッドに押し倒され、母が上に覆い被さってきます。
母は、僕の浴衣をはだけると首筋から乳首、ヘソと舐め回します。
「あぁ、お母さん、どうしたの今日は・・・? いつもより積極的じゃん。」
「あぁん、、だって~。。」
「昼間に高校生に、パンツを覗かれたからかい?」
「そ、それもあるけど・・・。」
母は、ハッキリと口には出しませんが、僕には何となく分かります。
2人きりで、旅行に来ているという雰囲気に酔っているのだと思います。

母は、僕の肉棒を掴むと、ネットリと舐め回します。
右手で肉棒をシゴキながら、左手で玉を揉みます。
「マサヤだって、今日は一段と凄いじゃない。。はち切れそうなぐらい、パンパンよ。」
「う、うん。。」
「我慢汁だって、溢れてきてるわよ。。
母は、肉棒を絞り、先っぽに出てきた我慢汁を、舌ですくい取ります。

「美味しい・・・っ。」
母は、夢中で肉棒をシャブリ続けます。
僕の肉棒は、ヨダレでベトベトになります。
「あぁ、美味しいわっ、、こんな美味しい肉棒は、マサヤだけよ。」
「ふふ、そんなこと言って、今まで何十本もの肉棒を咥えてきたくせに。。その度に、そう言ってたんじゃないの。」
「あぁ、そんな事ないわよ。意地悪言わないでっ。。。マサヤの肉棒が一番よ。」
母は、口の周りを濡らしながら、美味しそうに夢中で咥え続けます。

「僕も、お母さんのマンコ、舐めさせて。」
僕は、身体をズラして、69の体勢になります。
「おぉぉっ、、何コレ。。。お母さん。。まだ何にもしてないのに、マンコがパックリ開いちゃってるよ。」
「だ、だって・・・。」
「もう愛汁が、太ももまで垂れてるし・・・。凄いね。。

母のマンコは、充血し、トロトロになっています。
ビラビラが、開いて、ピンク色の中身が見えます。
僕は、そんなマンコにシャブリ付くと、ズズズ~ジュルジュルと、音を立てて吸い上げます。
「あ、あぁぁん、、、あぁ、、マサヤ、、っ。。」
溢れてくる愛汁も、飲みます。
喉に絡みつくほど、ネットリした愛汁です。

やっぱり今日は、母も僕も、いつも以上に興奮しています。
舐めたり、舐められたり、身体を絡めたりして、1時間ぐらいジャレ合ってました。
それからやっと、母と交わります。

僕は、トロトロになった母のマンコに、痛いぐらいにガチガチの肉棒を沈めます。
挿れる時に、ヌチャっと音がしそうです。
「あぁぁぁ、マサヤっ。。マサヤ。。。」
「お母さん、、あぁ、お母さんの中、熱いぐらいだよ。。僕の肉棒がヤケドしそうなぐらい熱いよ。」
母のマンコは、いつもと少し違う感じで、熱く肉棒に絡み付いてきます。
いつも以上に気持ちがイイです。

「あ、あぁ、マサヤ。。。今日は、ゆっくり、優しくして。。」
「う、うん。。。激しく、しなくて良いの?」
「うん。今日は、優しく愛して欲しいの・・・。
そう言うと、母は僕にキスをしてきます。
僕は、ゆっくりと肉棒を抜き差しします。

僕は、母の耳元で、
「ねぇ、お母さん。。。昼間は、興奮した? 高校生に目で犯されて。。」
「う、うん。。。興奮したわ。何か、ギラギラしてたわ。」
「お母さん、高校生としてみたい? 若い肉棒を食べてみたい?」
「うぅ、、い、今は、したくない。。昔は、高校生の若い肉棒を突っ込んでみたいと思った事はあったけど・・・。」
「そうなんだ。やっぱり、若くて硬い肉棒が、好きなんだっ。」
「む、昔は、、よ。」
「じゃあ、今は?」
「今は、マサヤので十分よ。」
母は、優しく微笑みます。

「お母さん、また、露出プレイをやってみようよ。。今度はノーパンで、歩こう。ねっ。」
「え~っ。。。マサヤ、あんなのが好きなの?」
「う、うん。。セクシーな格好をしたお母さんを、みんなが見るでしょ。 結構、自慢気というか、興奮するんだ。」
「しょうがないわね~。。
僕は、身体を起こすと、母の両脚を持って、腰を振り続けます。
僕の肉棒と母のマンコは、白くネチャネチャです。

「お母さん、家から離れて、2人っきりで旅行に来て、セックスするのって興奮するね。」
「そうね。。いつもと違って、、、非日常っていうか。。凄く悪い事してる気がするわ。」
「お父さんもクミも、知らないんだよね。。」
「うふふふっ。。」
僕は、母に抱きつきます。
フカフカのベッドと、フワフワの布団が心地良いです。

「マサヤ。。。」
「ん?」
「マサヤは、お母さんの事、どのくらい好き?」
「えっ、どのくらいって言われても・・・。」
僕は、少し考えます。

「う~ん。。。凄く好きだよ。(笑) ・・・愛してるのかなぁ~~。嫌な事があっても、お母さんと話したり、Hすると癒されるし・・・。他の女の子とHしても、やっぱり最後は、お母さんだったり・・・。お母さんが居ないと、困るかも。(笑)
「ありがとう、マサヤ。。。私も、マサヤの事が一番大切だし、愛してるわ。」
母は、キスをしてきます。

「マサヤ。。。でも、来月から社会人でしょ。。最初は研修で、しばらく逢えないし、、、今までの様には逢えないわね。」
「・・・・うん。。」
「私、寂しいな。。マサヤ。。。」
「お母さん、、僕だって寂しいよ。 でも、しょうがない・・・。 だからこうやって、2人で旅行に来たんでしょ。」
「そ、そうね。。。ねぇ、キスして、、マサヤ。。」
「うん。」
僕は、母にキスをします。
今日は、いつも以上にキスを求めてきます。

「ねぇ、マサヤ。。。私、マサヤに言わなければいけない事があるの。。」
「えっ、、な、何??」
母は、真剣な顔をしています。
(もしかして・・・、他に男が出来たのかな? 父と仲直りしたのか?)などと、少し不安になりました。

母は、僕に抱きつくと耳元で囁きます。
「あのね、、、赤ちゃんが出来たの。」
「ん・・・・・・・。」
「マサヤの子よ。。私、妊娠したのよっ。
「・・・・・・・・。」

僕は、一瞬、母が何を言っているのか理解出来ませんでした。
しばらく、沈黙が続きます。


続きます・・・・



僕が遊んでいる出会い系サイトです。
  ↓
ワクワクメ~ル
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No title * by にゃん☆
次の話の展開では妊娠が間違えだったという内容じゃないですか?(笑) いつも思わせ振りな内容だから

No title * by 岩田だよ
マサ~ ついに やったな 子供の名前を 考えないとな また 早く更新してくれよ

No title * by アホじゃん
まさかって…自分で望んだ事じゃない? 親になるって相当大変な事ですよ。自分が先、普通に結婚したいなら産むのやめさせたら。きちんと自分達で育てていけるのかよ。子供が一番可哀想。

No title * by 名無権兵衛
昨日見つけてやっと最後まで来ました。 とりあえず、懐妊おめでとうございます。 元気で異常の無子だと良いですね。 せめて、子供の養育費等は、自分で出していくんですよね。 頑張って下さい。

No title * by かっぱ
まさやさんに聞きたいんですが 貴方は将来結婚するつもりですか? 彼女を作るって事は、そうゆう事ですよね? 生まれてくる子供、どうするつもりですか? 何か、生まれてくる子供が可哀相と思うのは、自分だけかな? お願い、教えて下さい!

No title * by まさこ
貴男のお母様は仕事してないの?そんな金持ちなの

No title * by なんとも…
話としては面白くなりそうですね☆ いざ妊娠して現実に戻ったてとこでしょうか? ただ親父さんとの子かとも思いますが。個人的にはそれを願います。 マサヤさんとではあまりに血が近いですからね。どうしても産むというならどんな障害もって産まれてきても投げ出さないように。 まったくとんだ親で子が気の毒すぎる。

No title * by あ
生まれてくる子供は事実を知ったらどう思うのでしょうかね・・・ まぁおめでとう

No title * by 面白い!
けんさんのコメント、グッドですよ!思わず吹いてしまいました?

No title * by けん
お前のせいで離婚までさせたのになにがいい経験だったて 人の人生をなんと思っているのか お前の血の色は何色だ最低の奴だ 相手の家族の事考えた事があるか

個別記事の管理2010-03-26 (Fri)
20100326


EJさん、なとさん、岩田さん、001さん、豆タンクさん、まゆさん、佐藤さん、甘口サラサラ具少なめさん、
暖かいコメントありがとうございます。
社会人になっても頑張ります。

TKさん、僕もそう思います。ネットって怖いですよね。
竹内雅也さん、僕は、車は中古、アパートも35000円の安いアパートですよ。
まゆさんは、愛知県なんですね。もしかしたらすれ違ってるかも。(笑)
さとう鞭幸さん、喜んで頂けて良かったです。
巨根さん、僕が撮った写真ですよ。詳細は、後日・・・(笑)


みなさんに報告する事がイッパイあります。
詳しく書ききれないので、簡単に報告させて頂きますね。


1月中旬のある日・・・

退院してから、自宅で療養していたある日のこと。

僕が自分の部屋から、リビングに入ろうとした時、中から母と父の話が聞こえてきました。
父と母は、軽く飲みながらテレビを見ていたようです。

「おい、サトミ。 お前、マサヤとは続いてるのか?」
「えっ、、、つ、続いてるわよ。な、なに?」
「この所、昼間は、お前とマサヤだけだからな。どうせ、ヤリまくってるんだろ。」
「・・・そうよ。。毎日、ヤッてるわよ。それがどうかしたの?」
「ふっ。。ヤッてる割には、妊娠しないなぁ~。お前達、相性がわるいのか。マサヤが種無しなのか・・・。」
「アナタっ、それバカにしてるの?
「いいや、、子供を作ると言った割には、出来ないからさ。。哀れだね~って、思って・・・。
「アナタ、酔ってるんでしょ。」
父は、僕と母をバカにしているようです。
父の嫉妬と分かっていながらも、僕は、悔しさが込み上げてきます。

「サトミ、、俺が、種付けしてやろうか?俺とお前なら、すぐに出来るだろ。」
「イヤよっ。。。もうアナタとは、したくないもの。。。」
「おいおい、そんな事言うなよ。。年末は、俺のチンポで喜んでたじゃないか。。。」
「あ、あれは・・・。」
「マサヤは、知っているのか?? 俺に中出しされた事?」
「し、知らないわよ。。」
「あれで、妊娠してたら良かったのにな。(笑)」
「アナタの種では、もう妊娠したくないのよ。」
「ふん。。まぁ、せいぜい頑張れよ。」
僕は黙って、自分の部屋に戻りました。


1月下旬のある日・・・

僕は、意を決して、小さな病院の泌尿器科に行きました。
精子の検査です。
父にバカにされたのも有りますが、やっぱりハッキリしときたかったからです。

凄く迷いました。
恥ずかしいし、まだ良いんじゃないかと・・・。
でも、社会人になれば行く時間がないだろうし、早めに知っておけば、ダメな場合でも対策が取れると考えたのです。

診察が始まると、なんと!、ビーカーを渡され、便所で精子を出してこいと言われました。
僕は、少し戸惑いましたが、言われた通りに便所でオナニーして、精子を出しました。(恥)
それを看護婦さんに渡して、待合で待ちます。

しばらくして、呼ばれたので診察室に入ります。
検査結果は・・・、正常と言われました。
僕は、ホッと胸を撫で下ろしました。
これで、種無しでは無いと判明したからです。

精子は正常でも、スグ出来るとは限らないそうです。
相性や縁、タイミングなども関係するので、あまり心配しない方が良いと言われました。


3月10日・・・・

彼女と別れました。
1ヶ月も経っていないのに・・・。
本当に信じられないような事も、起きるんですね。

ことの原因は・・・、
数日前、僕は彼女とホテルに行きました。
彼女とは4回目のセックスです。
いつものようにセックスを始めました。

4回目ともなると慣れてきて、僕は、母といつもヤッてるようにエロ言葉を使ってプレイしました。
彼女も、それに答えてくれ、楽しくセックスしてたのですが・・・。

「レイナ、気持ちイイ?」
「うん、、凄く気持ちイイっ。」
「ホント?」
「うん。ホント。。」
「レイナは、僕以外の男とヤリたくなる時ある?」
「無いよ。。マサヤだけで十分。。

・・・中略・・・

「レイナは、僕以外、何人ぐらいと寝たの?」
「ん、、そんなの言えない。。。別に良いじゃない~。」
「僕、これからレイナとは、色々なプレイをしたいな。」
「うん。。イイけど・・・。」

・・・中略・・・

「じゃあ、3Pはした事あるの?」
「えっ?」
「男2人とセックスした事ある?」
「・・・・・・。」

彼女は3Pの経験がある事が発覚。
その後、色々と問い詰めてみたら、なんと!、AVに出た事があると・・・。
僕は、ドン引きです。
まさか、まさかです。
1年半程前に、市内でナンパされ、そのまま勢いで出たみたいです。

さらに細かく問い詰めます。
僕は、家に帰りAVをダウンロード販売しているサイトで、それらしきモノを数本買いました。
するとその中に、彼女らしき女性が出ている1本を見つけました。
髪型も今とは違い、名前も違っていましたが、確かに彼女です。

彼女は、2人の男性に弄ばれ、乱れていました。
最後は、顔射&中出しで終わっていました。

とにかく、ショックでした。
こんな事が、自分の身近であるんだろうかと、信じられませんでした。
彼女の過去の男性関係は、問わないつもりでしたが、AV経験があるのは・・・。
僕も母と色々な事をしているので、言える立場では無いと思いましたが、結局、それが原因で別れてしまいました。

嘘の様なホントの話です。

注:
簡単に書いてますが、結構悩みましたし、話し合いもしました。
でも、僕のワガママなんでしょうが、何か許せなかったんですよね。。。

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No title * by りんご
叔母さんと結婚してあげて欲しいなぁ

No title * by バカボン
母子相姦も良し悪し。 avも良し悪し。 自分が 母子相姦してて 彼女のavはダメなのか マサヤはまだ甘い、社会人になって、もまれて強くなりなさい

No title * by ゆたか
そんな事カミングアウられても結局おいしいじゃないっスか兄さん僕さっきお母さん(38歳)を襲ったらダメだって言われたんスけどする気ないんならピンクの下着身に付けんなって話っスよね

No title * by ふむむ
今日一日かけてマサヤやんのブログ拝見させていただきました。私は22歳の社会人です。近親相姦は私からすれば有り得ない事ではありますが。興奮しました。母とやろうとは結びつきはしませんでしたが…笑 人の人生を滅茶苦茶にさせたお前が言うなみたいな書き込みもありましたが、結局は叔母夫婦の「耐え」が足らなかったのでは?あなたの父のような人もいるんだし、それに関しては自分を攻めてもしょうがないと。男ならやったもんはしゃーないとか思えばいいですよ! 適当な感じですいません 私も39歳・32歳・29歳・24歳の既婚者と関係を持ってます。内3人は私の子供もいます。マサヤさんや私のような経験無い人は批判するし、軽蔑もするでしょうが、その場の雰囲気もあったのですし…(それを耐えるのも大人なのでしょうが)やってしまった事はしょうがないんですよね。一生これを背負っていくわけですから、ポジティブに考えましょう!じゃないと、人生もったいないですよ。 励ましか批判コメントに対する嫌味か分からない書き込みをお許しくださいm(_ _)m

No title * by EJ
まあ、男も女も過去はあるよ。 俺の女友達のソープ嬢は普通に親友なんだ。AVにも出たことあるって。でも、 まあ、この歳のせいか、全く気にしてない。プライベートで会っても、何の関係もない。でも、付き合っている人に、AVを告白するのは、女にとって勇気がいることじゃないかな。 でも、愛しちゃうと、俺だけって思うのが若い証拠じゃないかな。過去も知りたくなるし。彼女もマサヤさん好きだったら、離さないだろう。 これも、経験。全てが正しく、全てが間違ってるわけじゃないし。 人には秘密ってものがあるから、今後、好きになったら、詮索しないようにね。 まだ、人生始まったばかり、もっと色んな経験があるよ。お母さんを超える女にきっと出会うさ!ガンバレよ!マサヤサン。応援するぜ!オリジナルの写真!ナイスだったよ。

No title * by チュウバッカ
過去はさぐられるのイヤだからオレもさぐらないけど AVは引くね 別れて正解かな 妹とはまだですかね 楽しみにしてます

No title * by 豆たんく
元カノはどうでもいい。 母上とのセックス、おばさんとのセックスの話しを読みたいっ

No title * by タイトルは良し!
信じられないのはあなたの方ですから…

No title * by たしかにマン
たしかに、たしかに。 最低の人間に他人の事をとやかく言う権利はありませんな。 たしかに、たしかに。

No title * by ファンでし
まぁそれはともかく、いつもの肉棒母さんの続きが読みたいです。

個別記事の管理2010-03-12 (Fri)
20100312





こんにちは、マサヤです。

ここ最近、寒いですね。
みなさんは、風邪などは引いていませんか?

僕は今月末には、大学を卒業です。
4月からは、仕事に就き社会人として頑張ろうと思っています。

社会人になれば、いままでのような甘い生活はできないだろうな~と、考えてます。
もし宜しければ、先輩方から、社会人として生活していく上でのアドバイスを頂けたらと思います。
どんな事でも良いです。(誹謗中傷はイヤです)
一言でも良いので、よろしくお願いします。

あ、いつものモノは、いつものように揚げてあります。
今回は、ナイスおっぱいです。(笑)
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No title * by さやか
彼女がいるのに!

No title * by 竹内雅也
父が自動車メーカーやったら乗ってる車はそこから買うたん?また住んでるアパートの家賃は幾らなんですか?

No title * by 甘口サラサラ具少なめ
大学を続けることができるのであれば卒業まで頑張ってほしい。中退は、後悔する。

No title * by 佐藤
久しぶり、元気にしとるんかな?また何かあったらよろしくね。

No title * by まゆ
卒業おめでとうございます、これからは社会人だから色々あると思いますが頑張ってね。また更新楽しみにしています。

No title * by TK
固めありがとう 今回のは生活感が出てて可愛い女性でよかったですよ しかしこんなのが流出しちゃってこの夫婦は大丈夫なのだろうか??

No title * by EJ
ご卒業おめでとうございます。 就職おめでとうございます。 一言で言うならば、 「礼儀」と「志」 と思います。 社会は確かに華やかなものとはかけ離れてると思います。学生気分は禁物です。 様々な人間群像に出会う事となります。 その中で自分と言う花をどう咲かせるかだと思います。 雲の階段の話しが以前あったと思います。それを思い出しながら自分の道を歩んでください。マサヤさんなら、できるはずです。人との繋がりを大切に。 おめでとう!!応援するよ!

No title * by 豆たんく
マサヤさん、同年代からの意見を言わせていただきます!! ・人を信じるな。 ・怒らたら怒られた理由を忘れるな。 ・顔は常に笑顔。 ・返事は大きな声で。 ・わからない事は素直に聞く。 ・こまめにメモをとる。 また、エッチな思い出いっぱいアップしてね(^ω^) 社会は厳しいぞ~っ

No title * by 001
ナイスなおっぱいです。。 有り難うございます。 これって結構有名流れ物では? いつもながら ごちそうさまです。 社会人でもいい仕事してくださいませ! 公私ともに(苦笑

No title * by 岩田
岩田さんだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!今度は本物だぜ!!!!!!!! こないだ俺の偽者が現れてたな!(笑) 案外、地味に見てんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!! そして変態糞野郎のマサ!!!!!!!!!!!!!!!!!! 卒業おめでとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 社会人六年目の岩田さんがマサにアドバイスしてやんよ! いいか?マサ。 社会人とは常に単純作業の積重ねだ! 毎日毎日、たくさんの単純作業との戦いだ! 最初は慣れなくて大変かもしれない、 失敗もたくさんするだろう。 でも負けるなよマサ! 一つ一つの単純作業を大事に、確実に こなして行くんだ!!!!!!!! 俺から言える事は、これ位かな。 お前は変態破廉恥糞野郎だけど、 きっとたくさん仲間が出来るだろうよ!!!!!! 俺達みたいな! 身体に気を付けて頑張れ!!!!!!!!!!!!!! 家族大事にしろよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

個別記事の管理2010-03-06 (Sat)
20100306



昨日の続きです・・・・


「ねぇ、マサヤ。。。そろそろ・・・・。」
「うん。」
母は、肉棒から口を離します。
肉棒から母の口元へ、ヨダレが糸を引いています。

僕と母は、浴室から出ます。
「マサヤ・・・・。」
母は、僕にキスをしてきます。
僕は、母をお姫様抱っこして、寝室に連れて行きます。
これをやると母は、喜びます。(笑)

ベッドに横たわる母のマンコは、ツルツルです。
僕は、我慢できなくなり、ガチガチになった肉棒をマンコに突っ込みます。
「あぁ、、、熱いっ。。マサヤの肉棒、、久しぶりっ。。」
「あぁ、僕もだよ。。お母さんのマンコ、暖かくて気持ちが良いっ。。」
「あぁ、ま、マサヤ、、、、硬いっ。。マサヤの肉棒、今日は一段と硬いわっ。」
僕は、母に抱き付きながら腰を振ります。
病み上がりのセックスは、格別です。

「マサヤ、、、あまり無理しなくて良いのよっ。。病み上がりなんだから。。ゆっくり、、ゆっくり愛してっ。」
「うん。。。ねぇ、お母さん。」
「なに?」
「僕が入院してる間、お父さんとHしたの?」
「えっ。。。してないわよ。。。お母さん、マサヤだけよ。我慢してたわ。」
「そうなんだ。。僕は、また、お父さんとヨリが戻って、セックスをしたのかと思って。。。」
「ばかねぇ。。そんな事無いわよ。」
母は、僕にキスをしてきます。

「まさか、最近元気が無いのは、その事で悩んでたの?」
「う、うんん。。ち、違うけど。。。」
「あら、そう。。。でもね、マサヤ。。。何で悩んでいるのか知らないけど、お母さんはマサヤの味方だからね。」
「うぅぅ、、お母さん。。。」
「マサヤっ。。。」
僕は、肉棒をマンコの奥深く突っ込みながら、舌を絡ませます。

「お母さん、、、ずっと一緒に居てくれる。。ねぇ。」
「もちろんよ。。。マサヤこそ、私のソバに居てくれるの?」
「居るよ。。。お母さんのソバに居るっっ。。。」
「あぁ、嬉しいわ。。。私、将来、マサヤが結婚しても、、、お嫁さんに内緒でセックスしたいっ。」
「えっ!」
「ダメ? ねぇ、マサヤ。」
「イイよ。。。嫁さんに内緒で、セックスしよう。。お母さんのマンコがヨレヨレになっても、突っ込み続けるよ。」
「あぁ、マサヤ。。。。」
「あぁ、お母さん。。。お母さん。。。」
「突いてっ、、マサヤ。。。もっと突いてっ。。」
母の愛汁が肉棒に絡まります。
白く泡立ったマンコに、肉棒を激しく出し入れします。。。
パイパンマンコに肉棒が突き刺さっているのは、興奮します。
腰をグリグリ回して押し付けると、パイパンの感触が分かります。

僕は、ベッドの頭の方にあるテーブルを開け、中を探ります。
「何してるの?マサヤ。。」
「うん。。ちょっと。。」
眉毛を書くペンシルを見つけます。
が、これではダメです。。
次に、油性マジックを見つけました。

「あった。。ふふふっ、お母さん。。じっとしててね。」
「ちょっ、、、と。。」
僕は、母の恥骨の部分に、油性マジックで(マサヤ専用↓)と、書きました。
「あぁ、マサヤ。。何するのっっ。。。」
「イイでしょ。。僕のモノだっていう印だよ。。」

これは、先日ネットを見てた時、ある掲示板で、女性の身体に落書きしてる画像を見つけました。
身体には、「淫乱女」や「公衆便所」などと、落書きされてました。
(こんなバカな事するカップルもいるんだな~。でも、意外と面白いかも。。。今度、機会があったら、お母さんにやってみよう。)
と、思っていました。
それを今回、やってみたくなったのです。

「それ、油性でしょ。。落ちないじゃないっ。。マサヤ・・・。」
「落ちなくても良いでしょ。。。僕以外、誰に見せるの。」
「そ、そうだけど・・・。」
「今日は、お母さんの身体に、僕の女だっていう証を残すんだ。」
僕は、母の乳房に吸い付くと、思いっきり吸い、キスマークを付けます。
僕も母も、興奮してきます。。。

母の白い乳房に、赤くキスマークが浮き上がります。
「うぅ、、イヤらしいよ。。。お母さん、、。。」
次に僕は、母のお腹に、(マサヤの女です)と、書きます。
母は、それを見て言います。
「あぁぁぁぁ、、、私、、私、マサヤのモノ、、道具になっていくみたぃ。。」
母のマンコからは、熱い愛汁が溢れ出します。
このプレイ、思ったより興奮します。

僕はさらに、右の乳房に(母子相姦)、左の乳房に(息子のチンポ大好き)と、書きました。
「あぁ、お母さん。。。僕、凄く興奮してきたっ。。」
「私もよ。。。私も、興奮しているっっ。。。マサヤ~っ。。」
僕と母は、舌を絡ませ合います。
僕も母も口の周りは、唾液でベトベトです。

僕は、マンコから肉棒を抜くと、寝室にある姿鏡に母の身体が映るようにします。
座位で、向かい合わせではなく、僕と母が鏡の方を向いて繋がります。
母は、脚をM字開脚のように開いています。
「ほら、お母さん。。。見てごらんよ。。何て書いてある?」
「うぅぅ、、、ぼ、母子相姦。息子のチンポ、だ、大好き。。マサ、マサヤの女。。あぁぁ。。」
「全部、本当の事だね。お母さん。」
「あぁ、、ぁぁ、、、こ、これじゃあ、私、変態女みたいじゃない。・・・で、でも、、凄いっ。興奮しちゃう。
「イヤらしいよ。。お母さん。 凄くイヤらしい身体だよっ。」
「あぁ、、もっと、もっと書いてっ。。マサヤの道具にしてっ。。」
母は、自分で胸を激しく揉みながら、悶えます。
時々、自分で乳首を引っ張ったりもします。

「あぁ、でも、、、でも、こんなのを人に見られたら・・・。あぁ。。。」
「そうだね。。・・・じゃあ、明日、みんなに見せに行く?」
「えっ。。。」
「そうだなぁ~。・・・・車の中で裸になって、道行く人に見てもらおうか。」
「あぁ、マサヤ、、、そ、そんなぁ。。。そんな事・・・・。」
「ああ、考えただけで興奮するっ。。。行こう。。明日、行こうよ。。ねっ。。。みんなに見てもらおう。
「で、でも、、、母子だって、、、わ、分かっちゃう。。」
「良いじゃん。どうせ知らない人ばかりだし。。。ねっ。。。」
「・・・・ま、マサヤが、したいなら。。。。」
「よしっ。じゃあ明日、みんなに見せに行こう。」
もう、僕は頭の血管が切れるぐらい、興奮しています。
僕は、母の胸を揉みしだきながら、激しく下から突き上げます。

「ハァ、ハァ、、ハァ、ほら、お母さん。。繋がっている所も丸見えだよ。」
昼間で明るいので、僕の肉棒がマンコに刺さっているのが丸見えです。
「あぁぁぁぁ、、す、凄いっ。。マサヤのぶっといチンポが、刺さってる。」
「お母さん、繋がってるトコロが、白く泡立ってるよ。」
「わ、私、凄く濡れてる。。は、恥ずかしい。。
母は、鏡から目を逸らそうとします。
僕は、母をバンザイさせ、母の脇の下を舐めながら、腰を動かします。

「お母さん、ちゃんと見てっ。さぁ。。 真昼間から、何してるの?」
「あ、、、せ、セックス・・・。」
「誰と?」
「ま、マサヤ、、です。自分の息子ですっ。」
「じゃあ、お父さんやクミは、今頃何してるの?」
「あぁ、し、仕事です。。クミコは、勉強・・・。」
「みんな頑張ってるのに、お母さんは、こんなにマンコをベチョベチョにして、気持ちイイ事してるんだ。」
「あぁ、だ、だ、だって。」
「それも、自分の息子の肉棒を、しっかり咥え込んで。」
「あぁ、ご、ゴメンなさい。。」
母は、自分から腰を動かし続けます。

「こんな事してて良いの? ねぇ、お母さん。」
「う、うぅ、、で、でも。。」
「まだ、お昼だよ。それも、ホテルとかじゃなく、自分の家だよ。」
「だ、だって。。。マサヤが・・・。」
「えっ、僕のせい? なの。」
「ご、ゴメンなさい。。。ほ、欲しかったのよっ。。太い肉棒で掻き混ぜて欲しかったの~っ。オナニーだけじゃ我慢できないのよ。。生の、、生の肉棒が欲しかったのよ~っっっ。。
「あぁ、、お母さん、イヤらしい顔してる。」
「ま、マサヤのせいよ。マサヤが私をこんなにしたのよっ。」
エロ言葉で興奮し、僕と母は、気が狂ったように交わり続けます。

体勢を変えて、今度は、バックで繋がります。
「お母さん、もっと落書きするよ。」
「い、良いわよ。。書いてっ。。。もっと滅茶苦茶にしてっ。」
僕は、マジックを手に取ると、お尻に、(アナルOK→)と書きます。
僕は、母のお尻をパンパン叩きながら、腰を振り続けます。
「そらっ、、それっ。 お母さんは、こうされるのが好きなんだろ。」
「うぅぅぅぅ、、そうよ。。もっと、もっとしてっ。」
母は、大きなアエギ声をあげます。

「あ~~っ、、マサヤ。。わ、私、、、逝っちゃいそう。。」
「良いよ。逝きなよ。。そらっ。。」
僕は、お尻の肉を左右に広げながら、奥の方に肉棒を押し込みます。
「あぅあぅ、、い、逝くっっっ~~~っっ。。。」
母は、身体を痙攣させながら、お尻をプルプルさせて逝きます。

グッタリした母を仰向けにすると、再び、正上位で挿入します。
そして、(マサヤの女です。)と書いた下に、(マサヤの肉便器サトミ)と、書きます。
「お母さん、マサヤの肉便器サトミって、書いたからね。」
「あぁ、そうよ~~っ。。私は、マサヤの肉便器です。マサヤの精子を排出する為の肉便器なの~っ。」
「あぁ、お母さん。」
「いつでも、好きな時に使って。。マンコでも、お口でも良いから。。。溜まったら出してっ。」
「そう。。じゃあ、しばらく家に居るから、毎日、ハメるからね。」
「ホント? ホントに毎日、シテくれるの? ねぇ、マサヤ。」
「うんっ。ヤルよ。」
僕は、母の脚を肩に担いで、凄い勢いで腰を打ち付けます。

「うぅぅっ、お母さん、すごく、、凄く気持ちが良いよ~っ。」
「あぁ、マサヤっ。私もよっ。。」
舌を激しく絡ませます。
「ねぇ、マサヤ。。。今日は、種付けしてくれるんでしょ。。。ねぇ。」
「うん。。するよ。。。今日は、クミが帰ってくるまで、何度も種付けしたい。。良いだろ、お母さん?」
「良いに決まってるでしょ。早く妊娠させてっ。。」
「うん。」
「イッパイ、、、イッパイ、、マサヤの精子、流し込んでね。」
「分かった。。じゃあ、書いとかなきゃ。」
僕は、母のマンコの横に、(種付けして→)と、書きます。
その反対側に、(←妊娠希望)と書きました。

「あぁ、凄い、、お母さんのマンコが、、、イヤらし過ぎる。
いつもなら陰毛が濡れるのですが、パイパンの為、母のプックリした恥骨の辺りは、愛汁でテカテカと光っています。
そして、そこには、(マサヤ専用↓)と、書かれています。
凄くイヤらしいです。
「お母さん。。。そろそろ、出るよ。。。精子が出るよ。。」
「うんっ。良いわよ。。頂戴っ。。。」

僕は、母をジッと見つめます。
「あぁ、サトミ。。。種付けするからね。」
「してっ。。も、もっと呼んでっ。。。名前で呼んで頂戴っ。」
「さ、サトミっ。サトミっ。。」
「アナタっ、アナタ~っ。」
お互いに見つめ合いながら、呼び合います。

「サトミ、出すからね。。サトミのマンコに出すからね。。」
「あぁ、アナタ。。何を出すの? ねぇ。」
「せ、精子だよ。。子供の種だよ。。白くてドロドロした液体だよ。サトミ、大好きでしょ。」
「あぁ、好きよ。。精子大好き。。匂いも好きっ、飲むのも大好き。
「それを今から、サトミのマンコの中に出すんだよ。」
「アナタ、、、イッパイ出してくれるの?」
「うんっ。。サトミのマンコから溢れるぐらい出すよ。」
「あぁぁぁぁぁ、、アナタっ、アナタっ、、出してっ、、アナタっっっ。。。」
母は、僕の顔を引き寄せ、激しくキスをしてきます。
マンコから熱い愛汁が噴出し、膣が肉棒をギュウギュウと締め付けます。

「アナタっ、早くっ、、早くっ、、種付けして~~~っっっ。」
「う、うぅぅ、、さ、サトミ、逝くっっっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、ぁ、ぁぁ、ぁぅ。。。」
僕と母は、強く抱き合います。
僕は、肉棒をビクビクと痙攣させ、精子を何度も放出します。
母は、身体を小刻みに痙攣させます。
一瞬、時間が止まったように感じます。

長い時間、抱き合ったままジッとしています。
僕は身体を起こし、ゆっくりと肉棒を抜きます。
さすがに溜まっていただけあって、コテコテの大量精子がマンコから溢れ出ました。
母は、手を股間に伸ばし、精子を少し取ると、
「あぁ、凄く濃いわね。。固まってるじゃない。。すごいわ、マサヤ。。」
母は、精子を口に運び、味わいながら舐めます。

この後、クミが帰ってくるまで3回、母と交わりました。




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No title * by なかなか
日本人の恥だな

No title * by MELON
いつもながらまさやさんは淫語の使い方がうまい! 巧みな台詞回しといいますか、効果的な場面をしっかり押さえて使ってますからね。 「明日、みんなに見せに行こう。」のあたりにはやたら興奮しました。露出系は好みなのでこの路線が進むといいなあと思ったり。しかし、ヒロミさんは……。何かこの後展開がありそうな予感…。

No title * by ふみお
マサヤ君これでヒロミ叔母さんの事は少しは気が紛れましたかぁ

No title * by EJ
とうとう、その領域まで経験してしまいましたね。マサヤさん。けど、「マサヤ専用」は征服感とお互いの淫靡の始まりかもしれませんね。サトミさんも相当の淫乱になってしまいましたね。禁断の愛の表現どまりがいいかな。でもかなり勃起した。(俺はまだ記入は経験ないな~。)凄いよ!お互い。

No title * by アルタ
マサヤさんのエロ表現力に我がムスコはもぉビンビンです!

個別記事の管理2010-03-05 (Fri)
20100305


こんにちは、マサヤです。

今年に入ってから、より一層、変態になった気がする僕です。(笑)
母とHの時も、エロ言葉を言い合いながらセックスする事が増えました。
エスカレートしていく自分が少し心配な今日この頃です。



前回からの続きです。・・・・

僕が、すい炎で入院している時です。
症状が落ち着いた頃、思いもよらぬ人がお見舞いに来てくれました。
それは、ヒロミ叔母さんです。

ヒロミ叔母さんは、母と一緒に来ました。
「マサヤ君、お久しぶり。。。新年早々、大変だったわね。」
「あ、、ヒロミ叔母さん。。」
「もう大丈夫なの?」
「うん。もう、だいぶ良くなったよ。」
ヒロミ叔母さんは、以前と変わらず、明るく元気でしたが少し痩せた気がします。

僕は、嬉しくて色々な話をしました。
(母も居たので、変な話はしてませんが。。。)
話していると、ヒロミ叔母さんと、愛し合ってた時を思い出し複雑な気分でした。
そして、ヒロミ叔母さんは、1時間ぐらい話をした後、一人で帰って行きました。
母は病室に残りました。

僕は、母に、
「なんか、久しぶりにヒロちゃんに会えて嬉しかったよ。元気そうで良かった。」
「・・・・、そう。。。。マサヤの前だから元気に振舞ってたんだと思うよ。。」
「ん?? どういうこと?」
「お姉ちゃんね、、、年末に離婚したのよ。」
「えっ!!!!!!」
僕は、ビックリしました。

「えっ、、えっ。。。な、何で?? 何で離婚したの?」
「う~ん。。。詳しい事は、話してくれないんだけど・・・・。旦那さんと上手くいかなくなったみたいよ。」
「・・・・そ、そうなんだ。。。」
「お姉ちゃん、痩せてたでしょ。。かなり悩んだみたい。。」
僕は、この時、離婚の原因は自分にあると思いました。

僕の想像では、あの時以来、おじさんとヒロミ叔母さんが、上手くいかなくなったんだと思います。
母が帰った後、僕は、落ち込みました。
ここに書ききれないぐらいの、何とも言えない気持ちです。(表現できません)
夜、消灯後も眠れなく、自然に涙が溢れてきました。
ヒロミ叔母さんは、実家(おばあちゃんの家)に居るそうです。

僕は、ヒロミ叔母さんに謝ろうと思い、電話をしましたが、繋がりませんでした。
携帯の番号を変えたみたいです。
僕は、退院したら会いに行きたいと思います。


1月19日・・・・

15日に退院しましたが、学校へはすぐに行かず、しばらく自宅で療養する事にしました。
朝、起きて行くと母が朝食の準備をしてくれてました。
「マサヤ、おはよう。」
「うん。。おはよう。」
「なんか元気ないわね~。。。まだ、身体がダルイの?」
「う、、い、いや。。。もう、大丈夫だよ。ただ、、、気分がイマイチなんだ。
「そう。。。調子悪いようだったら、病院に行った方が良いわよ。」
「うん。大丈夫。。」
僕は、朝食を食べた後、ボーッとテレビを見ていました。
体調が悪い訳ではありません。
ヒロミ叔母さんの事を色々と考えてしまうのです。
気分がすっきりしません。

母は、台所の後片付けや洗濯をしています。
しばらくして母は、エプロンを脱ぎながら、
「さて、、、一段落したし、夕べ寝るのが遅かったから、少しだけお昼寝しようかな。」
母は、そう言いながら寝室に向かいました。
「あ、お母さん。。。」
「ん? 何?」
「あの~、僕も一緒に寝ても良いかな。。」
「あらっ。。珍しい。。(笑) どうしたの~?」
「ダメなの?」
「ふふふっ。。。別に良いわよ~。
僕は、母の後について寝室に向かいます。

母は、服を脱いで、ブラとパンティだけになると、布団に潜り込みます。
薄紫色のセクシーな下着です。
明らかに何かを期待しているように、思えます。
僕は、パジャマを着たままだったので、そのまま布団に入りました。

母は、僕の方を向き横向きで寝ています。
僕は、母の胸に顔を埋める様にして寝ました。
僕は、母の胸に顔を埋めながら、
「お母さん・・・・。」
甘えるようにくっ付きます。
「あらあら。。どうしたの今日は。。。えらく甘えて来るじゃないの。」
僕は、黙って母に抱き付きます。

「マサヤ。。。。」
母は、僕の落ち込んだ気持ちを察したのか、優しく頭を撫でてくれます。
「お母さん。。。今日だけ、甘えてもイイ?」
「ふふっ。。もちろんよ。。。イッパイ甘えて良いわよ。」
「ありがとう。。」
母は、僕をギュッと抱きしめてくれます。
すごく落ち着きます。

「・・・お母さん、、、おっぱい吸いたい。
「あらあら、甘えん坊さんね。 しょうがないわね~ぇ。。ほら、おっぱいよ。。優しく吸ってね。」
母は、ブラを下にずらし、乳房を差し出します。
僕は、乳首に吸い付きます。
でも、愛撫すると言うよりは、チュウチュウと赤ちゃんのように吸います。
母は、僕の頭を優しく撫でてくれてます。

僕は、心が安らぎ、そのまま寝てしまいました。

目が覚め、時計を見ると、昼過ぎでした。
隣には、母がスヤスヤと寝ています。
僕は、母の胸を優しく触りながら、母の寝顔を見ます。
(優しい顔してるなぁ~。。。とても40代には見えないなぁ~~。でも、Hの時はイヤらしい顔になるしな・・・。この口がいつも僕の肉棒を咥えてくれるんだよなぁ~。。)
母の顔を見ながら、アレコレ思いにふけます。
いつもフトした時に、自分の実母とこんな事をしてるなんて・・・と、改めて思う時があります。

母の胸を触っていると、寝ていても乳首が立ってきます。
僕も入院していて、2週間以上も射精をしていない為、ムラムラとしてきました。
気分が落ち込んでいる分、それを忘れるぐらい、母とおもいっきりセックスしたくなりました。

僕は、布団の中に潜り込み母の足元の方に、移動します。
そして、下着越しに母のマンコに鼻を押し当てます。
薄紫色のパンティは、レース生地でセクシーです。
僕は、母の脚を開き、パンティの上からマンコを舐め始めます。
思いっきり吸ったり、舌で舐めあげてると、パンティにマンコの形が浮き上がります。
「あ、、ぁぁ、、ぅぅ、、あぁ、マサヤ・・・っ。。な、何、何?」
母は、目が覚めたようです。

僕は、母のパンティを横にずらし、マンコに舌を突っ込みます。
「あぅっ。。。あぁぁ、あ、あぁ。。。ま、マサヤ。」
「お母さん。。。マンコ舐めさせてね。」
「あぁ、舐めてっ。。。好きにして良いのよ。」
「お母さんっ、、、今日は、おもいっきりヤリたいっ。
「い、イイわよ。。マサヤがしたいなら。。。」
「入院して溜まってる分、出したいよっ。」
「うん、出してっ。全部出して頂戴っ。」
僕は、久しぶりの母のマンコを夢中で舐めます。

マンコは、愛汁を溢れさせ、トロトロになってきます。
マンコのビラビラが舌に絡まります。
「あぁ、美味しいよ、おかあさんっ。。お母さんのマンコ、美味しいよっ。」
「そう。。。私も、気持ちイイわ。。。マサヤ。。」
僕は、ビラビラを持って左右に広げ、クリや穴を丁寧に舐め回します。
ビラビラは、少し黒ずんでいますが、中はキレイなピンクです。(笑)

僕は、マンコを舐めていて、フト思いつきます。
「お母さん、マン毛剃っても良い??」
「ええっ。。。下の毛を?? 剃っちゃうの?」
「うん。。」
「・・・・・そ、剃りたいの? マサヤ。。」
「お母さんは、僕の女でしょ。。だったら僕の好きなようにして良いんでしょ。」
「・・・・そ、そりゃ、、い、良いけど。。。」
「じゃあ、今すぐ剃ろう。

僕は母の手を引いて、一緒にお風呂に向かいます。
お互いにシャワーを浴びた後、僕は母を湯船のふちに座らせると、シェービングクリームを塗り、マン毛を剃り始めます。
「あれっ、、、最初にハサミで短く切った方が良かったかも。」
「あ~ん、、マサヤ。。傷つけないでよ。
元々、毛は薄い方ですが、T字カミソリに毛が詰まります。

僕は、毛を流しながら、少しづつ、丁寧に剃ります。
「あぁ、マサヤ。。。」
「お母さん、動いたら危ないよ。」
「でっ、でも、何か変な気分・・・・。」
「ぼ、僕だって、変な気分だよ。 あぁ、お母さん、愛汁が出てきてるじゃん。」
「だって~、、こんな事されるの初めてだから・・・。」
愛撫の途中だったのもあって、マンコはパックリと開いてます。
キラリと愛汁が光ります。
僕の肉棒も痛いぐらい勃起してます。

僕は、マンコ周りもキレイに剃りあげます。
「よしっ、出来た。。おぉぉ、凄くイヤらしいマンコになった。」
毛穴も見えないぐらいキレイに剃りあがってます。
恥骨がプックリと膨らんで、言葉では表せないぐらい卑猥です。
恥骨からマンコまでを舐めてみます。
「あぁ、ツルツルしてる。。舐め心地が良いよ。お母さんっっ。」
「ま、マサヤ・・・。」

「う~~っっ、お母さん、舐めてっ。」
僕は、我慢できなくなり、立ち上がると、母の頭を掴み、肉棒を口に捻じ込みます。
「あぅ、、うぅ、、うぐっ。。ぅぅぅぅぅ。。ま、マサ・・・ヤ。。。」
イキナリ突っ込んだので、母は、少し苦しそうな表情をします。

母は、肉棒を握り締めると、頭を前後に振りながら、肉棒を咥えます。
母の凄いトコロは、肉棒を口でシゴキながら、舌を肉棒に絡めてくるトコロです。
僕は、今までフェラしてもらった中で、母のフェラが一番上手いと思っています。

母は、自分で胸を揉みながら、僕の肉棒を舐め続けます。
「あぁ、マサヤ。。。マサヤの肉棒。。。硬すぎるっっ。」
母は、凄くイヤらしい顔で舐めています。

母は、胸を揉んでいた手を下に持って行き、自分でマンコをイジリだしました。
「あぁぁ、ツルツル。。。マサヤったら、私のマンコをこんなにしちゃって・・・。悪い子ね。」
「別に、イイでしょ。。」
「マサヤは。こういうのが好きなの? ツルツルが好きなの?」
「好きだよ。お母さんのパイパンマンコは、僕だけのモノだよ。」
「そ、そんな事しなくても、マサヤのモノなのに。」
ジュボジュボと肉棒をしゃぶる音と、クチュクチュとマンコをイジル音が、浴室に響きます。
平日の真昼間から、家で、母とこんな事をするのは興奮します。

「ねぇ、マサヤ。。。そろそろ・・・・。」
「うん。」
母は、肉棒から口を離します。
肉棒から母の口元へ、ヨダレが糸を引いています。


明日に続きます・・・・
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No title * by EJ
ヒロミさん。離婚ですか・・・。 苦しい状況ですね。なんと言うべきか。 その時の状況がわからないので、この件はマサヤさんが落ち着いたら書くでしょう。 さて、とうとうパイパンにしましたか! 男心も難しく、正直ですな~。征服感かな。性の衝動、この歳には難しいかも知れないかな。まあ勃起した事には変わらない俺ですが・・・。

No title * by 通行人
そんなことがあったのによく親とできますね。 覚悟ってそんなものですか?

No title * by チン吉
若い時なんてそんなもんだよ。 人を傷付けないで、大人になる人間なんて居ないと思うのだが・・・。 色々な事を経験して、大人になっていくものさ。

No title * by 通りすがりの吟遊詩人
もし作り話ではないのなら あなたが散々口にしてきた薄っぺらい【覚悟】の結果がこれですよ。

No title * by @hiro
こんばんわ。 ヒロミさん離婚したんですか。なんか責任感じますね。 でも、また進展があるのかも知れないと期待もしています。 続き楽しみにしています。

No title * by アルタ
ヒロミさんが心配ですね