個別記事の管理2010-02-14 (Sun)
20100214

続きです・・・・

僕は、クミの机の上に置いておいた、ビデオカメラのスイッチを入れます。
これは、ベッド全体が写るようにセットしてあります。。
僕と母の交わりを写す為です。

僕は、ベッドの上の母に、覆い被さると、正上位で挿入し、激しく腰を振ります。。。
クミのベッドは、シングルなので、あまり動き回る事は出来ません。
僕と母は、キツク抱き合いながら交わります。
「あぁ、マサヤ。。。イイわ。。気持ちイイっっ。。」
「どう? お母さん。。クミのベッドで、ヤルのは・・・?」
「あぁ、なんだか変な気分よ。。。」

僕は、凄い勢いで腰を振ります。。。
「あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、す、凄いっ、、ぁぁ、凄いっっっ。。。ぁぁぁ、マサヤ~っっ。。」
「ハァ、ハァ、、、お、お母さんっっ。。。」
「あぁ、ぁぁぁぁ、こ、壊れちゃう。。。マンコが、壊れちゃう~っっ。。。」
ベッドが、ギシギシと軋みます。

結合部からは、ジュボ、ズボッ、ズブッ、ヌチャ、ズボッ、、、と、イヤらしい音が響きます。
「あぁ、お母さんと僕の繋がってるトコロから、イヤらしい音がするっ。」
「あぁぁぁ、マサヤっ。。。もっと、、もっと、イヤらしい音をさせてっ。。。」
僕は、必死で腰を振り続けます。
「これは、どうだっ。。。」
「あ、あぁ、ぁぁぁぁぁ、、、凄いっ、凄いっ、、、ぁぁぁぁ、、ま、まさ、や、っ。。。」
母は、頭を左右に振りながら、悶えます。
少し経って・・・・、僕は、しんどくなったので腰の動きを緩めながら母に話しかけます。

「お母さん、僕とお母さんは、夫婦みたいなモノでしょ。子作りもしてるし。。」
「えぇ、そうよ。。私は、そう思ってるわよ。」
「じゃあ、別に恥ずかしくないよね。」
「ん?、、そうよ。別に恥ずかしいなんて思ってないわ。。でも、どうして?」
「うん。。。実は、、、おばあちゃんの家に行ってる時に、クミに僕とお母さんの関係を話したんだ。」
「え!!!! えぇ。。ど、どういう、こ、、と?
「だから~、僕とお母さんは、セックスしてるって、クミに話したんだよ。」
「・・・・。。。え?? えぇ??」
母は、信じられないような、ビックリしたような顔で僕を見ます。

「やっぱり、クミにも話しておいた方が、良いと思って。。。」
「そ、そんな、、、ウソでしょ。。。マサヤ。。。なんで・・・?」
「良いじゃん。。別に・・・、ホントの事なんだから。それに、お母さんもクミに知られても良いって叫んでたじゃん。」
「あれは、酔ってたから・・・。あ、、、あぁ、、ホントなの? そ、それで、、く、クミコは・・・。」
「う~ん。。。信じられないって感じだったよ。でも、最終的には、クミもお父さんと一緒で、許してくれると思うよ。」
「ぁぁ・・・・・・。」
母は、目を瞑り横を向きます。

「だから今日は、ここでセックスして、お母さんの愛汁の染みを付けてやるんだよ。クミのベッドに・・・。」
「そ、そ、そん、なぁ。。。」
「それに、、ほらっ、、ビデオも撮ってるから。。これをクミに見せてやるんだ。」
僕は、机の上のビデオを指差します。
「あぁ、なんてこと・・・。ウソでしょ。。」
僕は、再び、腰を激しく振り始めます。
自分で話していて、異様に興奮してきました。

僕は、母のマンコを激しく突きながら、クリをイジリます。。。
「うぅぅゎゎゎ、、、ぁぁぁ、、だ、ダメっ。。。マサヤっっ。。変になっちゃうっっ。。」
「お、お母さん、、、お母さん。。。ぼ、僕、、教えてやりたいんだ。。クミに。。」
「な、何を・・・?」
「このビデオを通して、クミに言うんだよ。。」

僕は、ビデオカメラの方を向きながら、話します。
ビデオを見るクミに対して話しかけるのです。
僕は、興奮のあまり、上ずった声で、話しす。
「く、クミ~っ。。お、お兄ちゃんは、もう何年も前からお母さんとセックスしてるんだ。。クミに隠れて、お母さんのマンコで、肉棒をシゴイてたんだ。。。お母さんのマンコは、凄く気持ちが良いんだよ。。
「ま、マサヤ・・。」
「クミ、、、最初は、お兄ちゃんが、お母さんを無理矢理、犯したんだ。 お母さんのマンコをこじ開けて、ガチガチになった肉棒を突っ込んだんだ。」
「あ、、あぁ、、マサヤったら・・・。」

「お母さんも、クミに言いたい事あるだろ。。クミが居ると思って話し掛けるんだよっ。」
「い、イヤっ。。。恥ずかしいわ。」
「恥ずかしくなんか、ないよ。ちゃんと、カメラの方を見て、言うんだよ。 さぁ、、。」
僕は、母の顔をカメラの方に向けます。

「あ、ぁぁ、、、、く、クミコ。。。。ゴメンなさい。。。わ、私、、お母さんは、マサヤと関係を持っているの。。」
「もう~、お母さん。そんなキレイな言葉で言わずに、もっとイヤらしい言葉で話しなよ。」
「で、でも。。。」
「でも、、、じゃないよ。。クミは、もう知ってるんだから隠しても無駄だよっ。」
「あ、あ、、、クミコ。。。私、マサヤのデカマラで、いつも逝かされてるのぉぉぉ。。」
母の声も上ずっています。
母のマンコから愛汁が、溢れ出すのが分かります。

「私、自分の息子の肉棒で、、、マンコを掻き混ぜられて。。。喜んでる悪い母親なのよ~っ。。」
「うん、良い感じだよ、お母さん。もっと、クミに言って。」
「う、うん。。。・・・く、クミコには、悪いと思いながらも、このデカチンポからは、離れられないの。。。ゴメンなさい。」
「イヤらしい、お母さんだね。」
「今では、お父さんとはHしてないの。。。いつもマサヤの肉棒に慰めてもらってるから・・・。

「お、お母さん、、、。。。」
「あぁ、マサヤっ。。マサヤっ。。」
僕も母も、異常なまでに興奮し、激しく抱き合い、舌を絡ませます。
声に出して言うと、背徳感が増し、えも言われぬ興奮を覚えます。

「お母さん、クミに、、、クミにイッパイ見てもらおう。。。交わってるトコロ。」
「あぁ、、こ、こんなハシタない姿をクミコに・・・。」
「うん。。。お母さんの乱れた姿をクミに見せるんだ。。」
「あぁ、アソコも? 私とマサヤが繋がっているトコも見せるの?」
「もちろんだよ。。お母さんのマンコに僕の肉棒が、ズッポシ入っているトコロも見せるんだ。」
「ああぁ、イヤらしい。。。」
母は、顔が興奮で紅潮し、イヤらしい顔です。
何故かは分かりませんが、父に、母との関係を話した時の何倍も興奮します。
「クミ、きっとビックリするよ。。。お母さんのマンコが愛汁垂れ流して、僕の肉棒を咥えてるトコロを見たら。」

僕は、ビデオを手に持ち、結合部をアップで撮ります。
「クミ、、見えるか~? お兄ちゃんは、クミの出てきた穴に、肉棒を突っ込んでいるんだよ。
「あぁ、マサヤ。。。。」
「お母さんがね、クミを産んだ穴に、肉棒を突っ込んで、シゴイてくれって言うんだよ。。」
「あぁ、クミコ。。。軽蔑しないでね。。。」
「ほらっ、凄いだろ。。クミが出てきたマンコ。。。お兄ちゃんの肉棒をしっかり咥え込んでるっ。。」
ビデオには、マンコを出たり入ったりする肉棒が、映し出されます。

「く、クミコ。。。マサヤの肉棒、、、大きいでしょ。。お母さんのマンコでもキツキツよっ。。クミコもこんな肉棒見た事ないでしょ。。。でも、、、欲しがったらダメよっ。。これは、お母さんの肉棒なんだから。。。
「うわ~っ。。。クミが欲しがるなんて・・・。想像したら興奮しちゃうよ。」
「バカっ。。。ダメよっっ、マサヤ。。。クミコには、絶対手を出したらダメよ。」
「わ、分かってるよ。。」
僕は、再びビデオを机の上に置きます。

「クミ、、、クミ~っっ、、、見てるか~っ、クミ~っっ。。。」
僕は、クミの名を呼び続けながら、腰を振り続けます。
母のマンコからは、愛汁が溢れ続け、ベッドに染みを作ります。
それに、僕も母も汗ビッショリです。

もう、興奮し過ぎて、理性が半分どっか行ってしまってます。
今度は母が、僕の上になり、ゆっくりと腰を振ります。
ズリュッ、ズリュッ、、という感じで、肉棒がマンコでシゴかれます。
「お母さん、きっとクミも分かってくれるよ。。僕達のセックス見たら。。。」
「あぁ、マサヤ。。。じゃあ、あの事もクミコに話した方が良いんじゃない?」
「え、あの事って?」
「ほら、、、子供の事よ。
「あ~、それは、お母さんの口から言うべきだよ。」
「そうねぇ、、私から言うわ。。」
「うん。。」
母は、僕の上で、ゆっくり腰を振りながら、カメラに向かい話します。

母は、少し恥ずかしそうに、
「クミコ、、、、お母さん、赤ちゃんを産みたいの。。。そう、マサヤの子よ。。お母さん、マサヤの子種で妊娠したいの。。。あぁ、こんなお母さんを許して頂戴。。」
「分かってくれよ、、クミ。。」
「私、自分の息子の子種で妊娠するなんて、イケナイ事だって、分かってるの。。でも、どうしても欲しいの。。。マサヤとの愛の結晶を。。。
母は、自分のお腹をさすりながら、話します。

「このお腹の中に、マサヤの子を・・・。だからクミコ、今ね、お母さんとマサヤは、子作り中なのよ。。毎回、マサヤの濃いザーメンを子宮に流し込まれているのよ。。マサヤも若いでしょ。だから毎回、溢れるぐらい出るのよ。」
「そうだね。。」
「あぁぁ、クミコ・・・。そうなの。。お母さん、何度も何度も、自分の息子に中出しされてるの。。。実の息子のザーメンを子宮や膣に・・・。もうお母さんのマンコには、、、マサヤのザーメンが染み込んでるの。。。」
「あぁ、お母さんっっっ。。」
「だから・・・、クミコ・・・。お母さん、もうすぐ妊娠するわっ。。。マサヤの子種でっ。。」
母のマンコがギュギュっと、締まります。。
「おぉ、し、締まるっっ。。

「ああ、もう、ダメ。。。逝きそうよっ。。。マサヤも一緒に逝って~っ。。。」
「う、うんっ。。良いよ。。僕も逝きそうだよ。。」
母は、僕の上から降り、また正上位で交わります。

母は、僕の腰を掴み、引き付けます。。。
「マサヤ、、、種付けしてっっ。。。精子を流し込んで~~っっ。。」
「ううん。。。しないよ。。。今日は、中では出さないっ。」
「えっ、えぇぇぇ、、、何で??? 欲しいの。。頂戴っっ。。」
「イヤだよ。。今日は、イヤだ。
母には、言いませんが、先日、母は父に中出しされているので、ここで妊娠したらどちらの子か分からなくなるので、イヤなんです。
父の子が出来てないのが分かってからにしたいのです。

母は、腰を振りながら、
「イヤ~ン、、頂戴っっ。。。どうしてダメなの?」
「どうしてもだよ。。。」
「あぁ、マサヤ~っっ。。。中出しして、中出し、中出し~っっ。。。妊娠させて~っ、マサヤ。。
母も今日は、だいぶ逝っちゃってます。(笑)
「ダメだよっ。。」
「イヤッ。。中に・・・・。熱いザーメンをぶちまけてっっ。。。お願い、お願いだから、、マサヤ。。。」
母は、僕の腰に両脚を回し、挟み込みます。

「今日は、中出ししないよ。。お母さん、、種付けは、クミの見てる前でする。。。それまで、お預けだよっ。。」
僕は、とっさに、思い付きで言います。
「・・・・・・・。」
「僕の言う通りにしないと、もうセックスしないよっ。」
「・・・・・うぅ。。マサヤ、、、じゃあ、クミの見てる前でなら、種付けしてくれるのね。。。」
「う、うんっ。。。そうだよ。」
「あぁ、でも、そんなのいつになるか分からないじゃない。。あぁ、、、意地悪っっ。。」

ふて腐れる母を無視して、僕は、ラストスパートをかけます。
ベッドが壊れるくらいの勢いで、肉棒をマンコに打ち付けます。
愛汁が飛び散る勢いです。
クミの部屋は、イヤらしい匂いで充満しています。

「うっ、、あぁ、、、で、で、出るよ。。」
「イイわよ。。ドコ?」
「くち、、口だよ。。口を開けてっっ!!!。」
「ああ。。ぁ。。」
母は、大きく口を開き、舌を伸ばします。。。
「あぁ、、、逝くよっっっ。。」
僕は、素早く肉棒を抜くと、身体を上に移動させます。
が、ベッドが狭い為、素早く動けません。

戸惑ってる間に、最初のドッピュン精子は、母の喉元へ飛びます。
3度目のドッピュンで、やっと母の舌の上に飛びます。。。
僕は、そのまま、母の口に肉棒を捻じ込みます。
「うっ、、うぅぅぅぅぅ。。。」
残りの精子を母の喉の奥に、射精します。。。
母は、少し苦しそうな顔をしますが、すべて飲み干します。。。
出した後も、少しの間、舐めさせます。

肉棒の掃除が終わると、僕は、母の口から肉棒を離します。
母が、目を閉じてグッタリしている隙に、クミのタンスから適当にパンティを取り出します。
色は、紫でした。(笑)
そして、そのパンティで母の喉元に飛び散った精子を拭きます。
そのパンティは、そのままベッドの下に置いときました。


姫初めのセックスで、僕も母も狂ったように興奮しました。。。
クミに母との関係を話したと言うのは、僕のウソです。
母をイジメる為に言ったのですが、予想以上に興奮してしまいました。
母は、この後、クミのベッドのシーツを交換してました。(笑)

この2日後、僕は背中に激痛が走り、嘔吐して・・・・。
結局、入院したのでした。

でも、入院の最中に、僕にとって衝撃的な事件が起こったのです。

* Category : 未分類
* Comment : (15) * Trackback : (0) * |

No title * by 岩田さん
マサ早く更新してくれよ~。。 じゃないとオレのマグナムが爆発しちゃうぜ(鳴) 早くザーメン放出させてくれ~~~Σ(´Д`lll)

No title * by おめ子
冷静に物事を判断出来るならば、実話だと思えるはずがない。 実話なのかな、と思ってしまう、ということが信じがたいのだけど。 細部を見れば作り話感満載じゃん。 あまりに作り過ぎで興醒めしそうなくらいじゃん。 実話だったとしたら、3Pしろだの4Pしろだのって言うコメントに腹が立つと思う。 でも平気でそういう冷やかしコメントも載せるじゃん。 実話なのかな、と思う人達がいることすら不思議。

No title * by ̵̾
実話ですか?それともネタですか?非常に気になりますね。

No title * by スミス
僕もいろんな意味で人生勝負していますよろしくお願いします

No title * by りんご
3Pなんて生ぬるいセックスより4Pでお願いします♪ 変態家族らしくお母さんと妹が妊娠する設定で是非とも

No title * by ならいかない
おいおい、この写真はいっくらなんでもお母さんじゃないでしょ。 お母さんの顔を出すのはムリだろうから体だけでも早くみたいね。

No title * by EJ
お主も悪よの~パート2!中々の虐めかただね。クミちゃんの下着まで使って。 お母さんへの愛憎的にはめ撮りだったね。なかなかやるなあ。ひたすら感心! 女の感情はなかなか難しいなあ~。 夫と息子、そして他人棒。難しい。 しかし、興奮したよ

No title * by MELON
うわ~内容は強力!ヴィデオを使っての偽露出とでもいいますか…この時の会話、禁忌の内容を声に出すやばさには相当脳がグワングワン揺さぶられました(笑)。ですがその後に待つ衝撃的な事件とはいったい? 心配だ~~。

No title * by チュウバッカ
妹クミをまきこんだいい展開になってきたね 楽しみに待ってます

No title * by コッペリオン
今回も興奮する!!! まさか、クミさんに告白しているとは、、、マサヤさん+お母さん+クミさんの3人の3P乱交はあり得ないですか???なんかどんどん興奮する―!!!肉棒が大きくなってくる―!!! 入院の時の衝撃的展開も是非お願いしますね。あと、ミルクタンクが空っぽになるような素晴らしい画像も是非、提供してくださいね。。。

個別記事の管理2010-02-11 (Thu)
a001_31


年末年始は、家族3人で、年越しそばを食べ、テレビを見ながら過ごしました。
元旦の昼からは、父の実家に帰省したのですが、田舎なので凄い雪でした。
家に帰ってきたのは、3日の夜です。

1月4日・・・・

父は、この日から仕事です。
僕は、朝一番でパチンコに行きました。
田舎では、大雪でどこにも遊びに行けず退屈だったので、早速パチに行ったのでした。
僕は、お金が無いので、甘デジばかり打ちます。
しかし、正月だからか、全然出ません。
10時半には、家に帰ってきました。(涙)

家に着くと、誰も居ません。
僕は、ボ~ッとテレビを見ていました。
しばらくして、母が帰ってきました。
「あらっ、マサヤ。。帰ってたの。。早いじゃない。。。で、どうだったの?」
「ん~、ダメダメだよ。やっぱ、正月は出ないよ。。。」
「あ~あ、残念ね。。。」
どうやら母は、近所の奥様連中と正月のあいさつを兼ねて、お茶してたみたいです。

「ねぇ、マサヤ。。。昼からドコか行くの?」
「ん。。別に用事は、無いよ。。暇ですよ。・・・・何で?」
「ふふふっ。。。じゃあ、スル??」
「えっ、、スルって・・・・。」
「も~う。。Hに決まってるじゃない。。クミコも夜まで帰って来ないし。。。姫初めもまだでしょ。
「う、、うん。。良いよ。」
年末年始は、2人きりになる事が少なく、なかなかH出来る機会がありませんでした。
父とのセックスを見て、少し複雑な気分でしたが、溜まっていてヤリたかったので、OKしました。

「じゃあ、シャワーを浴びてらっしゃい。。。私は、寝室を暖めておくから。」
「うん。。分かった。。」
僕は、シャワーを浴びに行きます。
昼間の明るい時に家で、スルのは久しぶりです。
少しワクワクします。

僕は、シャワーを出ると、ある事を思いついて、一旦自分の部屋に戻ります。
そして、ある準備をしました。
その後、母の寝室に裸のまま、入っていきます。
中で母は、すでに裸で待っていました。
「ふふっ、、。さぁ、マサヤ。。。キテっ。。今年初エッチね。」
「うんっ。」
窓は、白いレースのカーテンだけなので、太陽の光が入ってきています。
自然の光で照らされた母の白い身体は、イヤらしいです。

僕は、ベッドの上の母に覆い被さります。
そして、まずキスをします。
母は、舌を伸ばし僕の口に捻じ込んできます。
僕は、母の舌を軽く噛みながら、舌を絡ませます。
もうこの時点で、僕も母も興奮してきて、息が荒くなってきます。
激しく唾液を絡ませながら、舌を絡ませ合います。
「うぅぅぅぅ、、ま、マサヤっ。。。」
「お、お母さんっっ。」

僕は、母の胸に手を伸ばします。
右手で、乳首を摘みながら、乳房を揉みしだきます。
母の乳房は、僕の手に吸い付くような感覚で、揉み応え抜群です。
乳首は、すぐに硬くなりコリコリになります。
しかし今日は、揉むのも程々に、母のマンコに手が伸びます。
母の両脚を大きく広げ、マンコに手を当てると、そこはジンわりと濡れてきています。

僕は、マン筋に沿って指を這わしながら、乳首を吸い転がします。
すると、マンコからは愛汁が溢れ始め、ビラビラが開いてきます。
「あ、あぁ、ぁぁぁ、ぁ、ぁ、ま、マサヤ、っ。」
十分、濡れてきたら、中指をマンコの中に押し込みます。
「あ、ぁぁ、あぁぁん。。」
母の身体が、ピクッと反応します。
「ふふっ、お母さん、濡れるのが早いよね。。」
「だ、だって~。。気持ち良いから・・・。」
「でも、すぐ濡れるマンコの方が好きだよ。だって楽だもん。」
僕は、マンコに入れた指を出し入れしたり、掻き混ぜたりします。。
ピチャピチャと、愛汁が溢れてきます。

「あぁ、マサヤ。。。私も、、、私にも肉棒を触らせてっ。。」
母は、そう言うと僕の肉棒に手を伸ばし、シゴキ始めます。
「あぁ、、、凄いわっ、、、もう、硬いっ、、、それに熱いっ。。。あぁぁ。。」
「お母さんのマンコの中も、熱くてネットリしているよ。。」
僕と母は、お互いに性器をイジリ合いながら、激しく舌を絡ませ合います。

母は、腰をモジモジさせながら、
「あぅぅぅ、、、マサヤっ。。お願い。。もう、、、もう、挿れてっ。。」
「えっ?」
「もう、挿れて頂戴っっ。。。この肉棒を、マンコにぶち込んで欲しいのっ。。今すぐ。。ねぇ。」
「えっ、、もう? 挿れるの? マン舐めとか、しなくて良いの?」
「良いのっ。。今日は、しなくて良いから。。。それよりも今すぐ、マンコに肉棒を突っ込んで欲しいのっっ。
「う、うんっ。。わ、分かったよ。。」
今日の母は、前戯をジックリとするよりも、早く挿入して欲しいみたいです。
僕は、起き上がると、母の両脚の間に身体を入れ、マンコに肉棒をあてがいます。
マンコは、パックリと口を開いて、僕を向かい入れる準備は万端です。
「挿れるよ。。お母さんっ。。」
「あぁ、早くっっ。。。早く、肉棒をぶち込んでっっ。。

僕は、亀頭に愛汁を塗り付けると、母のマンコに、ゆっくりと沈めます。。
「あぁ、ぁぁぁぁ、、、ぅぅ、、き、キタッ。。。イイっっ。。。マサヤの肉棒が入って来たわ。」
「おぉ、、暖かいよ。。。お母さんっ。。肉棒が、お母さんの膣肉に包まれる。。」
熱くなった母の膣肉が肉棒に、しっとり、ネットリ絡み付いて来ます。
以前から言ってますが、この瞬間が堪りません。

「あぁ、、イイっ、マサヤっ。。こ、この感覚・・・・。マンコが裂けそうな、、、膣を押し広げて、無理やり肉棒が入ってくる感覚・・・。堪らないわっっ。。」
「うぅぅっ、、お、お母さんっ。。」
「あぁぁ、イイの。。。あ~~っ、奥まで届いてるっ~っ、、、堪らない。。。マサヤだけよ。。。マサヤのデカい肉棒だから。。。」
「そ、そうなの・・・。お母さん。」
「あぁ、そうよ。。お父さんや、他の男では、この感覚は味わえれないの。。。あぁ、、マサヤ。。。マサヤの肉棒、大好きよっ。。
「お母さん、今までの肉棒で、僕のが一番??」
「ええ。。一番よ。。素敵よ、マサヤ。。」
「う、うん。 ありがとう、お母さん。。」
僕も、そう言われると嬉しくなります。
母は、僕にしがみ付きながら、感じています。

「ま、マサヤは、どうなの?」
「ん? どうなのって?」
「わ、私のマンコ・・・。」
「お母さんのマンコ?」
「そう、マサヤは、お母さんの使い古しのマンコで良いの?? 若い子のピチピチしたマンコの方が良いんじゃない?」
僕は、思い出しました。
母は、先日、父に言われた事が、気になってるみたいです。

「ふふふっ、、僕は、お母さんの熟したマンコ、大好きだよ。。。トロトロしてて、僕の肉棒にしっくりくるし。。。最高だよ。。。それに・・・。」
「それに・・?」
「それに、お母さんのマンコは、僕の初マンコだから。。。このマンコで、童貞を捨てたんだから・・・。」
「あっ。。そ、そうね。。そうよね。。。お母さんが、マサヤの初めての女性だったわね。。。そうよ。マサヤが初めて突っ込んだマンコは、私のだったわね。。」
母の顔が一瞬、明るくなります。

「うん。。。そうだよ。。」
「あぁ、そう、そう。。。うん、思い出しちゃったわ。。。最初は、私が色々教えたわよね。。」
「うん。セックスが上手くなったのは、お母さんのお陰だよ。」
「あぁ、マサヤ。。私、なんだか嬉しいわっっ。。」
「だから僕は、お母さんのマンコに十分満足してるよ。今まで何人もの肉棒が突っ込まれたマンコでも、今は僕のマンコだからね。」
「そうよっ。。。今は、マサヤのマンコよ。」
母は、嬉しそうに、僕に抱きついて来ます。

確かに、母は、2人も子供を産んでますし、歳なのでマンコは緩めかもしれません。
でも、僕には、とてもイイ感じのマンコです。
マンコの中は、柔らかく、暖かいし、濡れ具合も良いし・・・、とにかく気持ちが良いです。
相性も合うのかもしれません。。。

僕は、母の乳房を押し潰す様に揉みながら、腰を振り続けます。
肉棒を出し入れする度に、マンコのビラビラが、肉棒の竿に絡まります。
母の愛汁は、お尻の穴の方まで垂れてきています。
「あぁ、マサヤ。。。気持ちイイ?? お母さんのマンコは、気持ちイイ??」
「うんっ。。気持ちイイよ。。。。もっと締め付けてっ。。」
「こ、こ~お?」
「おぉぉっ、、し、締まるよ。。。お母さん。。。キツイ。。。あぁぁ、気持ちイイ。。」
どの様にヤルのか分かりませんが、母のマンコの締りが良くなります。

僕は、母に抱きつき、耳元で囁きます。
「ねぇ、そういえば、お母さん。。。先日、お父さんとセックスしたの?」
「えっ?」
「僕が、してみたら。って、言った日だよ。」
「あっ、、う、うぅ、、、うんっ。。し、したわよ。。」
母は、少し動揺します。

「へえ~、したんだ。。お父さんとセックスを?  で、どうだった?」
「あ、・・・・ぜ、全然よっ。。全然、良くなかったわ。。。」
「えっ、そうなの?」
「そ、そうよ。。私、あまり濡れなかったし、逝かなかったわ。。。気持ち良くなかった。。。やっぱり、マサヤが一番よ。」
「そうだったんだ。。。じゃあ、もう、お父さんの事(浮気)は、気にならないんだね。。」
「・・・えぇ、、私には、マサヤが居るから。。。お父さんは、元・旦那って、感じかな。(笑)」
「元って・・・。別に離婚した訳でもないのに。。。(笑)」
「だって~、今は、マサヤが私の旦那さんのようなモノよっ。
「・・・・・。」
母は、僕にウソを付いています。
先日の父とのセックス・・・、僕が見た限りでは、母は十分感じてましたし、逝った筈です。
それに、中出しまでさせてたくせに。。。
僕は、(ウソばっかり。)と、言いたい気持ちをグッと堪えます。

僕は、結合部を見ながら、
「一週間前に、このマンコにお父さんの肉棒が刺さってた訳か・・・。なんか、複雑な気分だな。。」
「あ~ん、、そんな事言わないで、マサヤ。。。マサヤがヤレって言ったから、シタのよ。。。」
「ああ、ゴメン、ゴメン。。。別に、お母さんを攻める訳じゃないよ。 で、お父さんは、ドコに射精したの?」
「うっ、ぅ、、おぉ、お腹よ。 私のお腹に出したわよ。薄い精子だったわ。」
「へ~ぇ、そうなんだ。お腹か・・・。」

母は本気で僕の事を好きなのは分かります。が、先日の父とのセックスの態度や、今みたいにウソを付くのは、気に入りません。
僕は、母をイジメてやりたくなりました。
「お母さん、、たまには違う場所で、やろうよ。」
「えぇ、良いわよ。。ドコ? リビング?」
「ううん。。。クミの部屋でやろう。。」
「えっ。。」
母は、あまり乗り気では無さそうでしたが、僕は、無理矢理手を引いて連れて行きます。
クミの部屋に入ると、母をベッドに寝かせます。
それにしても、クミの部屋は、いつもイイ匂いがします。

僕は、クミの机の上に置いておいた、ビデオカメラのスイッチを入れます。
これは、ベッド全体が写るようにセットしてあります。。
僕と母の交わりを写す為です。


続きは、土曜日です・・・・


クリック↓

↑クリックの協力を、お願いします。
* Category : 未分類
* Comment : (5) * Trackback : (0) * |

No title * by EJ
マサヤさん。お主も悪よの~でもその作戦ありです! 女って難しいね。嘘もつけるし。でも体は正直だからもっと離れられなくなるほどエロくしてね。ナイスですね~。

No title * by riss
ついにクミちゃんの部屋で 本格的肉欲の宴が始まりますね。 最高のシチュエーションです。 早く続きが読みたいです。

No title * by よう
文章の復旧ご苦労様!!

No title * by コッペリオン
おはようございます!! どんどん変態っぽくなってきていますね。。。姫はじめの情事だからでしょうか、非常に興奮します!!! 性交した時に発する男と女のにおいに気付かれないのでしょうか???気になります こっれよりもっとすごいプレイはしましたか???

No title * by アルタ
更新乙です♪

個別記事の管理2010-02-09 (Tue)
1263432237280


こんにちは、マサヤです。

MELONさん、kさん、しーくんさん、富士山麓オーム鳴くさん、ともゆきさん、ようさん、EJさん、001さん、岩田さん。
励ましのコメントありがとうございます。

頑張って、書き直しました。
やっぱり、一回書いたモノなので、最初よりは早い時間で書けました。
良かったです。

日記の更新は、10日or11日にします。
携帯の更新は、明日(10日)にします。

今日は、いつもヤツです。
良かったらどうぞっ。
今週一杯ですので、お早めに。

これからも応援よろしくお願いします。


* Category : 未分類
* Comment : (4) * Trackback : (0) * |

No title * by EJ
コメント書いてなくてごめん。 ご馳走様です。マサヤさん!

No title * by コッペリオン
おはようございます 今回の画像はなかなかよさそうではないですか。しっかりとミルクタンクを空にさせて頂きます。

No title * by 001
いとういまいこ。。。。 顔撮ってもヘン!(爆笑 最近流出系の女子でAVデビューした子 木下柚木だっけ。 最強の流出女子もの入手してないの?

No title * by マサヤ
場所 http://www2.age2.tv/rd40/ 落パス:Valentine 解パス:ayaka です。

個別記事の管理2010-02-07 (Sun)
1264685043174o


こんにちは、マサヤです。

昼過ぎから、日記を書いていました。
すると突然、パソコンが落ちました。

予期せぬシャットダウン。。。

ま、まさか・・・・、やっぱり、今日書いた分が消えてます。
ショックです。

ショックのあまり、ココに書き込んでしまいました。


メモ帳に書いていたのですが、途中で保存してませんでした。
これって、復旧は出来ないですよね。
だれか、詳しい方、いませんか?

4時間分がパ~です。(涙)

あ~、ショックです。
* Category : 未分類
* Comment : (10) * Trackback : (0) * |

No title * by 岩田
大丈夫か!?マサ!!!!!!!!!!!!!!!! 今、マサが困ってるのに…何もしてやれなくてスマン! いつもマサに沢山の素敵を貰ってるのに… 俺は何て無力なんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! マサ! 俺は挫けそうになった時、いつもこの言葉を思い出すよ。 誰だったかな? 昔の偉い人が言った言葉だよ。 「諦めたら、そこで試合終了だよ。」 肝に銘じとけ!!!!!!!!!!!!!!!!!! このマザコン変態糞野郎がアアアァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

No title * by 001
四時間分の時給が。。。 もったいない! バイトだと 900円×時間=3600円分パーですね!

No title * by クン肉まん
マサヤの嘘はホントわかりやすいなぁ

No title * by EJ
4時間かけて毎回読者を喜ばしてくれる マサヤさんに感服!エール送るぜい! ガンバ!

No title * by よう
御愁傷様で。 飛んだのはあきらめるしかない。 ただ、書いた事を思い出しながら書くと、 変換候補に、書いた言葉が優先的に出てくるので それを選択しながら書くと、 わりと早く元の文章に近いのができるぞ。 がんばれ~~!

No title * by ともゆき
しんどい事になってしまいましたね。 まさやさんのペースで新しい記事お待ちしてます♪

No title * by 富士山麓オーム鳴く
何っ? PCダウンの話かぁ てっきり 母さんから 母子相姦 解消の話かと思ったよ

No title * by しーくん
大変ですね。 一太郎ならそういうときも、バックアップがとりあえずは残るのですが、メモ帳だとダメですよねぇ ここは、気分を変えて、よりいいものを読ませてください m(_ _)m

No title * by k
ワードだと自動保存機能がありますよね。

No title * by MELON
お気持ちわかります!そういうことありますよね…。私は復旧技とか知らなくてごめんなさい。そういう時は、自分なら気を取り直すために、1日置いてから、つまり少しショックが癒えてから、次の日に書き直しますね。メールなんかで自分もよくやっちゃうんです。2時間くらい書いて、送らないうちに消滅させちゃうとか。そういう時は自分をクールダウンさせて、次の日になれば、もうちょっといいのを書いてやる、みたいな気持ちになりますよ。