個別記事の管理2010-01-31 (Sun)
20100131


12月29日・・・・

僕は、冬休みに入って実家に帰ってきました。

母が神妙な顔で、話があるというので聞いてみると。。

「実はね・・・、先日、お父さんのスーツをクリーニングに出そうとしたのよ。それで、ポケットを調べたら、ホテルの割引券が入っていたの・・・。」
「あっ、そう。。それで?」
「えっ。。それでじゃないわよ。お父さん、浮気してるんじゃないかしら・・・。
「う~ん。。そうだね~、確実に浮気してるね。(笑)」
「やっぱり! も~うっ。。。」
母は、顔をしかめて不安そうな顔です。

「え~っ。。お母さん、自分だって浮気してるのに。。。もしかして、ヤキモチ妬いてるの?」
「ち、違うわよ。なんで私が、お父さんにヤキモチを妬くのよっ。私には、マサヤがいるから良いのよ。」
「じゃあ、気にしなくて良いんじゃない。」
「だけど・・・。」
母は、口では、ヤキモチを妬いて無いと、言っていますが、明らかに動揺しています。
母も僕と浮気?しといて、父の浮気が気になるなんて変な気もします。

その後も、母は、いつまでたってもグチグチ言って納得しないようでした。
「お母さん、じゃあ、お父さんとセックスしてみたら。」
「えっ!! な、何を言うのマサヤ・・・。」
寝てみれば、父に対する感情がハッキリするのではないかと思ったからです。

・・・・中略・・・・

「お母さん、ちょうど今夜、クミも居ないし、お父さんを誘ってみたら。。」
「・・・・・。。。で、でも。。。」
「僕は、気にしないよ。元々、夫婦なんだから。。。他の男性ならともかく、お父さんなら気にしないよ。」
少し前の僕なら、こんな事は言わなかったと思います。
でも、母と子作りするようになってから、母に対する独占欲が薄くなった気がします。
母を信じているからでしょうか。。

「う~ん・・・・・。」
「僕の事は気にしなくていいよ。お母さんに対する気持ちは変わらないから・・・。それに、覗いたりしないから(笑)。ねっ、お母さん。」
「そ、そう。。。マサヤがそう言うなら・・・。分かったわっ。。。お父さんに抱かれてみるわ。お父さんの事を、何とも思ってない事を確認してみるわ。」
そんな経緯で、今晩、母は、父を誘ってセックスをしてみる事になりました。

その夜・・・・。

父は、9時頃、帰宅しました。
クミは、友達の家にお泊りです。
3人で、食事をし、その後テレビを見たりして、普通に過ごしました。
父も母も、12時には、床に入りました。

僕は、自分の部屋に居ます。
母と父がセックスをスルかと思うと、何故か心臓がバクバクします。
時計を見ると、12時30分です。
(そろそろ、始まってるかな・・・。)
僕は、母と父のセックスを見たくなってきました。
(でも、、、母に、覗かないって言ったしな・・・。)
しばらく、僕の心の中で葛藤がありました。

僕は、意を決して、ソッと部屋を出て、父の寝室に向かいます。(笑)
やっぱり、なんだかんだと格好を付けても、母が気になります。
襖の前に来るとしゃがんで、耳を傾けます。。。
心臓が、さらにバクバクしてきます。

「あぁん。。あん。。ぁぁぁぁ。。」
母の色っぽい声が聞こえてきます。
僕は、手を震わせながら、静か~に、襖を開けます。(2cmぐらい)
部屋の中は、薄暗く、豆球だけが点いています。
ちょうど父が母に覆い被さっているトコロです。

部屋は薄暗いですし、一方向からしか見えないので、二人の絡みは上手く伝えられないかもしれませんが、許して下さい。

父は、母に覆い被さり、母の胸を揉んでいます。
「サトミ、お前から誘ってくるなんて珍しいな。。。マサヤと喧嘩でもしたのか。。それとも他に何か理由があるのか。」
「・・・・・べ、別に。。理由なんて、どうでも良いじゃない。夫婦なんだから。。。」
「はははっ。。夫婦か。。。マサヤと上手くいかなくなったから、俺に戻ってきたのか。」
「ち、違うわよ。。。」
「マサヤも若いから、昇っちゃう事もあるが、醒めるのも早いだろうからな。。」
「そ、そんな、、そんな事ないわよ。。」
「まぁ、理由は、何でも良いけどな。。。久しぶりにお前とセックスできるんだから。

父は、母の乳房に吸い付きます。
2人は、身体を絡ませ合います。
こうして、母と父のセックスを覗いていると、何とも言えず興奮してきます。

父は、母の脚を開き、マンコを舐め始めます。。
「おい、サトミ。。もうグチョグチョだぞっ。。パックリ開いて・・・、マサヤのデカチンで、穴が大きくなったんじゃないのか?」
「そ、そんなぁ。。。ばかぁ。。」
父は、ハァハァと息を荒げながら、マンコを舐めます。

「サトミっ、マンコがザーメン臭いぞっ。。。マサヤのザーメンの匂いか。。。」
「あぁ、、アナタ。。。」
「サトミっ、このマンコに、何発、ザーメンをぶちまけられたんだ? えぇ?」
「あぁ、そ、そんなの、わ、分からないわっ。。もう、数え切れないぐらいよ。」
「もう、お前のマンコは、マサヤのザーメン漬けだな。 凄くイヤらしい下品なマンコになってるっ。」
「あぁ、アナタ。。。変な事言わないでよ。。・・・イジメないで。
「ホントの事だろっ。」
父は、両手でマンコを広げて、ピチャピチャと音を立てて、マンコを舐めています。
時々、母を苛める言葉を吐きながら、長い時間、マン舐めを続けています。
母は、ず~っと感じて、アエギ声を上げています。

しばらくして、父は体制を変え、手マンで母を責めます。
何本の指がマンコに入っているのか見えませんが、かなりの勢いで指を出し入れしています。
「あぁぁ、ぁぁ、ぁぁぁ、、アナタっっ。。。イイっ。。。そ、ソコ、、か、感じるっ。。」
「ふふふっ、、どうだっ。。気持ちイイか?」
「イイっ。。。イイわっ。」
「マサヤは、若いからすぐチンポを入れたがるだろ。。。俺みたいに、マン舐めと手マンで、ジックリとは可愛がってくれないだろ。。
「うっ、・・・・・・。」

「サトミっ。。。ちゃんと答えないかっ。。」
「うっ、、、あぁ、そ、そうね。。そんなに長くは・・・、シテくれないかも。。。」
父は、さらに手の動きを早めます。
ズボッ、ジュボッ、ジュボッと音が響きます。
「ぁぁ、、あぅぅ、、、い、逝っちゃう。。。逝っちゃいそうよ。。。アナタ。」
「イイぞっ。。。ほら、サトミ、逝けっっ。。」
「あぅぅっ、、、あぁ。。。」
母のマンコから液体らしきモノが、噴出します。

「サトミ、潮が吹き出てるぞ。。すごい量だな。。。布団がベタベタじゃないか。」
父の勝ち誇ったような声に、僕は、負けたような気分になります。
「あぁ、ぁぁぁぁ、、、ぅぅぅぅぅ。。も、もう、、、ダメ~~っ。。。」
母は、身体を仰け反らして、大きな声を出します。。

母は、逝ってしまったようで、グッタリしてます。
「ほら、サトミ、休んでないで、俺も気持ち良くしてくれ。。。」
父は、母の顔の前に肉棒を突き出します。

母は、言われた通り、父の肉棒を舐め始めました。
「ほら、いつもマサヤにやってるように、もっと気合を入れて舐めるんだ。」
「あ、は、はいっ。。」
母は、僕の肉棒を舐める時と同じように、ジュボジュボと音を立てて舐め始めます。
「おぉ、、そうだっ。。サトミっ。。お前のフェラは、やっぱり絶品だな。」
「んんっ。。ハァ、ハァ。。。今日のアナタの肉棒も・・・・、硬いじゃない。。」
「まぁ、お前とスルのは久しぶりだからな。興奮してるんだよ。」

母は、父の肉棒を舐め続けながら、変な事を言います。
「あぁ、この硬さ、、、新婚の頃を思い出すわぁ。。。アナタ。」
「・・・そ、そうだな。。。あの頃は、毎日、ヤッてたからな。。子作りに一生懸命だったからな。」
「んんっ、、、凄い我慢汁が、出てきてた・・・。」
「でも今は、お前は、マサヤにのぼってしまってるからな・・・・。
父は、母の頭を持って前後に振りだします。。
ンンッ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、、、と、音が響きます。。

「さぁ、サトミ。。そろそろ、マンコに挿れるぞっ。。」
父は、肉棒から母を離すと、母を寝かせ脚を大きく広げます。
「いくぞっ。。」
父は、腰をグイッと押し込み、肉棒を挿入します。

「あぁぁぁ~、、アナタっっ。。アナタの肉棒が、入って来た~っ。。」
「おぉぉっ、、イイっっっ。。熱くて、しっとりして気持ちが良いぞっ。。」
「あぁ、アナタっ。久しぶりの肉棒っっ。。。」
「どうだっ。。いつもマサヤのチンポばかりだが、たまには違うチンポもイイだろう。え、サトミっっ。。」
「・・・・・・・・。」
「んんっ。。どうなんだ?」
「・・・・・あ、ぁぁ、、、イイです。。アナタの肉棒も良いわっ。
父は、母の両足を持ち、大きく広げて腰を打ち付けます。。

「マサヤは、知っているのか? 今、俺が、お前のマンコにチンポを突っ込んでいるのを??」
「・・・・・し、知らないわよ。。マサヤは、私達が交わってるなんて、知らないわっ。」
母は、ウソをつきます。
「ふふふっ。。。お前、、、マサヤとのセックスに飽きたなっ。。だから内緒で、俺を誘ったんだろ。。」
「・・・・・・・。」
父は、何故か勝ち誇ったように母を突きまくります。

僕の所からは、母の顔は見えませんが、感じているのは確かです。
僕とヤッてる時よりも、大きな声かもしれません。(そのように聞こえるだけかもしれませんが・・・)
僕は、少し悔しい気持ちと、嫉妬心と、興奮と、色々な感情が渦巻きます。
僕の肉棒からは、我慢汁がドクドクと溢れてきます。

父は、母に抱きつきながら腰を振り続けます。
「どうだっ、サトミ。。。チンポの大きさではマサヤに負けるが、テクニックでは負けんぞっ。」
父は、腰をグリグリさせながら母を責めます。
「あぁぁ、アナタっ。。そ、そこっ。イイっ。。グリグリする~っ。。感じるわっ。。。」
「お前は、こうされるのが好きだろ。。。」
「あぁ、そうよ。。。この感じ、イイわぁ。。」

「サトミ、、、マサヤと俺と、どっちのテクが良いんだ。。えぇ??」
「・・・・・・。」
「言えっ。。。言わないと、止めるぞっ。。サトミっ。」
「あ、あぁぁ、、アナタですっ。。アナタの方が、テクニックがあるわ。」
「ふふふっ。。。そうだろ。」
父は、母を責め続けます。
僕は、興奮してオナニーをしたかったのですが、我慢しました。
ここで、オナニーしたら、父に負けた気がするからです。

母が、父に話しかけます。
「あ、アナタっ。。」
「ん?何だっ。」
「アナタ、浮気しているの?? ねぇ?」
「な、何だっ。。。唐突に。。。」
「アナタのスーツのポケットにホテルの券が入っていたわ。」
「・・・・・。 あぁ、そうか。。。捨てるのを忘れてたな。。」
「じゃあ、浮気してるのね?」
母の声が少し大きくなります。

「ああ。。。してるよ。」
「!!!っ。。。アナタったら・・・。」
「ん? お前だってマサヤと浮気してるようなモノじゃないか。。。お互い様だよ。お前も今さら何を言ってるんだっ。」
「そ、そんな・・・。」
「お前だって、このマンコにマサヤの肉棒を突っ込まれているんだろ。。俺だって、他のマンコにチンポを突っ込んだって良いだろう。」
父は、あっさりと浮気を認めました。
父と母が、どんな顔をして話しているのか見えないので、じれったいです。

「相手は、会社の女性なの? ねぇ、アナタっ。」
「い、いや。飲み屋の女の子だ。。ま、お前と違って、まだ20代だから、ピチピチだがな。。」
「えっ。。」
「若いからマンコもプリプリしてるよ。。締まりも良いしな。。・・・マサヤも気の毒だよ。お前の使い古しのマンコじゃぁな。」

「そ、、、そ、そんな事言わないでっ。。。マサヤは、私のマンコが一番良いって言ってくれるのよ。
「このズボズボ、マンコがか・・・? マサヤは、他のマンコを知らないんじゃないか。。」
「そ、それは、アナタの肉棒が小さいからよ。。マサヤのだと、ギチギチなのよっ。。」
「ふっ。。そうか。。。でも、マサヤも若い女の子とヤレば、もっと締りの良いマンコの方が良くなるかもな。。。」
「そ、そんな事ないわよ。マサヤの肉棒と私のマンコは、相性が良いんだから。」
父は、母を折り曲げるようにして、腰を打ち付けます。
突く度に、マンコから愛汁が飛び散るような勢いです。

「アナタ、、、でも、ど、どうして、浮気なんか?」
「どうしてって、言われても・・・・。俺は、お前だけで良かったんだ。。だが、お前は、ちょっとした遊びからマサヤに入れ込んでしまっただろ。それから俺とは、シテくれなくなったじゃないか。。」
「うっ。。アナタ。。」
「俺だって男だからな。。しょうがないだろ。。

「・・・・・・・・。もう、何回も逢ってるの?」
「あ、ああ。。。何回もヤッてるよ。 俺の事を好きみたいだな。。。でも、最近の若い子は、凄いぞっ。。。精子は飲んでくれるわ、中出しもOKだからな。。」
「あぁ、、、そんなっ。。。」
「サトミ、、、俺の浮気がイヤなら、マサヤとセックスするのを止めろ。。そしたら、俺も止めてやるっ。」
「あぁ・・・・・、アナタ。」
父は、再び激しく腰を振り出します。
母の方から、父に抱きついて行きます。

「サトミ、、凄い濡れかただな。。。気持ち良いのか。
「あぁ、イイわっ。。」
「ふふ。。マサヤが、コレを知ったらどうかな? 俺のチンポで感じまくってる姿をみたら。。。」
「あぁ、、言わないでっ。。」

「おっ、、サトミっ、そろそろ逝くぞっ。。俺は、マサヤとは違って早いからな。。」
「えぇ、良いわよ。。逝って頂戴っっ。。。」
「サトミ、中に出すぞっ。。。良いなっっ。
僕は、ビックリします。
(えっ。。中に出すのか。。。ま、お母さんは、拒否するか・・・。)

「あぁ、アナタ。。。私の中に出したいの?」
「あぁ。。久しぶりにお前の中で、逝きたいな。」
「・・・・、イイわよっ。。中で出してっ。。今日は、アナタの精子を受け止めてあげるっ。」

(えぇぇぇぇ!!)
僕は、ショックを受けます。
母は、拒否ると思っていたからです。
(何で?? どうしてお母さんは、拒否らないんだ?)
僕は、軽いパニック状態です。

「ふふふっ。。じゃあ俺が、種付けしてやるよ。。。マサヤは、種が無いかもしれないからな。」
「あぁぁ、そんな事無いわよ。。私は、マサヤの精子で妊娠するんだから。。。アナタの種では、しないわよ。」
「そうか。。。でも、お前、まだ、妊娠してないんだろ。。マサヤに何回も、中出しされても。。。」
「そ、、そうだけど。。。」
「俺との時は、早く出来たよな。マサヤも、クミコも。。」
「うぅっ。。。」
「まぁ、別に良いけどな。」
父の言葉は、僕に追い討ちをかけます。
僕は、何とも言えない気持ちになります。

「うぅぅ、、逝くぞっ、サトミっ。。」
「・・・・あぁ、、イイわよ。。。キテっっ。。」
「おぉぉぉ、、、っっ。。」
父は、小刻みに動きながら母のマンコの中で、逝きます。
「おぉぉぉぉ、、、マンコが、凄い締め付けと、、、吸い込みだ。。。俺の精子が、抜き取られる。。。。」
「うぅ、、あ、アナタっ、、っっ。。」
父のお尻が、ピクピクしています。。
母も身体をピクピクさせています。
二人は、抱き合ってキスをしています。

僕は、何とも言えない気持ちで、自分の部屋に戻ります。
これ以上は、見たくないと思ったからです。

母は、父とのセックスに満足出来ず、今以上に、僕を好きになってくれると思っていました。
僕の思惑とは、大違いでした。
父と母を、ヤラせたのは大きな誤算でした。



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No title * by マサヤ
ピンク乳首さん コメントありがとうございます。 心配して頂き、感謝です。 お言葉を掛けてくれるだけでも、元気が出ます。 MELONさん コメントありがとうございます。 確かに、父も年の功だけはあります。(笑) EJさん コメントありがとうございます。 確かに、父と母は、夫婦で、僕と母の関係よりも長い時間過ごしてますからね。 それに母も、僕と似ていて、その場の雰囲気に流されやすそうです。(笑) あかさたなさん コメントありがとうございます。 言われる通りです。 うちは、変態家族です。 いろはさん コメントありがとうございます。 応援ありがとうございます。 嬉しいです。

No title * by マサヤ
(*_*) さん コメントありがとうございます。 これからも応援して下さい。 コッペリオンさん コメントありがとうございます。 姫始めは、元旦にはしてないんです。 アルタさん コメントありがとうございます。 この先、僕はどうなるのでしょう。 自分でも分かりません。(笑) 岩田さん コメントありがとうございます。 お久しぶりです。 元気でしたでしょうか? 以前、方言っぽく書いたら指摘がありまして・・・。 それ以来、標準語で書くようにしました。 まさよさん コメントありがとうございます。 これからも応援よろしくです。 ともゆきさん コメントありがとうございます。 頑張って更新します。 応援して下さいね。 001さん コメントありがとうございます。 4P&5Pですか・・・、今の僕には考えられません。

No title * by いろは
まさやさん!はじめまして、毎日更新を楽しみしています。体に気をつけて、末永くブログの更新続けてね。

No title * by あかさたな
変態家族アハハ~ 今度家族内の乱交パーティーでもやってみたらどぉや 意外と?燃えるかもよ Googleで「レディースセラン」を検索してみて下さい。 アメリカでは「レディースセラン」は失神クリームと呼ばれてるから 是非、一度買って使ってみて下さい本当に超最高?????

No title * by EJ
マサヤさん!かなり複雑な心境ですねえ。他人棒とも違い父親だからねえ。 指で逝く様、細さでもテクのある父親。 まあ、長年の夫婦だからってのも考慮しながら母の女の性ってものを受け止めてあげないと。 それにしても、毎回興奮するのは凄いよね。 サトミさんが女であることを再確認したような感じだなあ。俺からすればね。 誤算も経験の一つだよ。頑張れ!マサヤさん!

No title * by MELON
超ショッキング!! お父さんの年季はだてじゃない。まさやさん、ここは勝負どころ、新年のリベンジに賭けましょう。

No title * by ピンク乳首
まさや君かわいそう…誰か近くに励ましてくれるような人が居れば良いけど。落ちこんでない?大丈夫かな?

No title * by 001
父ちゃんカーチャン 和解で第三子できて。。。 幸せ家族で目出度し。目出度しの結末かな? 父ちゃん愛人と四Por妹含めて五Pもいいね!?

No title * by ともゆき
はじめまして! いつも楽しく拝見させて、いただいてます。 今回はいてもたってもいられず、初コメさせていただきました。 この記事を読み感情移入してしまい、私も複雑な気持ちになってしまいました。学業、バイト等でお忙しいかと思いますが、その後の事を早く記事にして頂けると嬉しいです。 長くなってしまいましたがお体に気をつけて頑張って下さい!

No title * by まさよ
続きが早く読みたい

個別記事の管理2010-01-15 (Fri)


2021/4/21 改定


こんにちは、マサヤです。(^-^)/

「母子相姦日記」の一部の記事と「マサヤの秘密の部屋」の特別動画を見るのにパスワードが必要です。

ここでは、パスワードの入手方法を載せてます。

2021年4月25日から新パスワードになります。


最近は、アダルト関係は何かに付けて非常に厳しくなってきています。(´・_・`)
最近では、廃止された老舗のアダルトサイトなども多く見られます。

今まで色々と試行錯誤&悩みましたが、これが一番シンプルだと思います。

パスワードを有料としました。

皆さんに少しでも今までと同様に楽しんで頂く為に、この方法を取らさせて頂くことにしました。
どうぞご理解下さい。


この動画の最後にPWが表示されます。
    

お手数をお掛けしますし、ご負担もあると思いますが、ご理解・ご協力頂けるとありがたいです。

注:イメージ動画です。



参考までに・・・。

2020年の実績
日記は、17回更新(お知らせ含む)
動画は、28本UPしました。

2021年もほぼ同様↑と考えます。
PW動画は、1000円ですので、1ヶ月あたり84円。
割が合わないと思う方はご遠慮ください。

パスワード入手は、強制ではありません。
自己判断でお願いします。


どうぞよろしくお願い致します。m(_ _)m


PS: 今回のPWは、2022年4月末まで変更はしません。




僕に対する要望・意見はこちらまで。

bosihkannote@gmail.com




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Re: pass動画をDLし忘れた… * by マサヤ
こんにちは、マサヤです。v-410

メールの方にご連絡下さい。
よろしくお願いします。

bosihkannote@gmail.com
です。

pass動画をDLし忘れた… * by 名無しさん
すでに消されたようですが、再購入するしか視聴する方法はないのでしょうか?

Re: 日記が見れない * by マサヤ
> 新しいパスワードいれても
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かわちゃんさんへ

こんにちは、マサヤです。
大文字小文字など間違えやすいので、もう一度確認しながら入力してみてください。v-411

日記が見れない * by かわちゃん
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見れないです
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