個別記事の管理2009-12-22 (Tue)
20091222


100万人突破で、昔を懐かしんでいたら、ブログを始めた頃に書いた未掲載のモノが2編出てきました。
これは母と関係を持ち始めた頃の話で、経験が浅い自分を晒すのがイヤで載せるのを止めてたモノです。
今となっては、良い思い出ですが・・・。
今回は、その内の1つを加筆して載せます。

母との初めての体験は、書きましたが、今回は、その後、2回目の母との体験を書いたものです。
僕にとっては、今でもハッキリと覚えている出来事です。
これをキッカケに、僕と母は、母子相姦にのめり込んでいきました。
「母子相姦日記-きっかけ3」の続きだと思って読んで下さい。


初めて母と交わった次の日・・・・

母は、僕との間に何事も無かったのかの様に、ケロっとしてます。
いつもの母です。
でも、以前よりも仲良くなったと言うか、気楽に何でも話せるような気がします。

僕は、その日以来、母との行為を思い出しては、何度も何度もオナニーをします。
でも、母との交わりの快感には、及びません。
(もう一度、母とHをしたい。)と、思いながらも日にちだけが過ぎていきます。
その事で、頭がイッパイです。


そして約2週間後の土曜日・・・・

8月の暑い日です。
父は、出張中で家には居ません。
妹も部活で、居ませんでした。

昼過ぎに僕は、目が覚めました。
リビングで、目覚めのコーヒーを飲みます。
(あれ、静かだなぁ~。。お母さん出かけたのかな。。。)と、思って2階に上がって見ると、母は、自分の寝室で昼寝をしてました。
タオルケットをお腹に掛け、ベッドに横になっています。
近づいても母は、起きません。
白のTシャツから、白いレースのブラが透けて見えます。
僕の、心臓はバクバクし、次第に興奮してきます。

こんな無防備の母を見て、我慢出来る筈がありません。
僕は、フワリとした感じのスカートの裾を掴むと、徐々にズリ上げます。
徐々に、スラリとした白い脚が露わになります。
この時点で、僕の肉棒は、ギンギンです。
スカートを上まで捲くると、白いパンティが現れます。
(あぁ、僕は、この前、このパンティの中身を見たんだ。。うん。見ただけじゃなく、肉棒を突っ込んだんだ。。。)
僕は、先日の行為を再び、思い出します。
(もう一回、お母さんのマンコに突っ込んでみたい。・・・パンティをズラそうか。)
パンティをズラせば、マンコが見れます。
そして無理矢理でも、ヤロうと思えば出来そうです。
でも、ナゼか身体が動きません。
先日は、勢いで母を襲ってしまいましたが、ホントは無理矢理ヤルのは好きではないのです。

僕は、興奮と緊張で、汗が吹き出し始めます。
僕は、しばらく立ったまま、母の露わになった下半身を見つめます。
ビックリする程、薄い生地のパンティなので、陰毛が透けて見えてます。
僕は、ズボンを脱ぎ、トランクス一丁になり、トランクスの上から肉棒を揉みます。

このまま、オナニーしようかと思いましたが、僕は、我慢できずに、母を起こします。
「お、お母さん、、お母さん。。。」
「・・・・ん? ん! キャッ。。な、何??」
母は、ビックリして起き上がります。
「ど、どうしたのマサヤっ。。貴方、ここで何してるの?」
「あ、ぅぁ、ぁ、静かだったから来てみたら、お母さんが寝てて・・・。」
「な、なんで、パンツ一丁なの??」

僕は、ひどく動揺します。
「えっ、、あ、あ、あの~っ。。。ぼ、僕、我慢出来ないんだっ。。この前の事が、忘れられなくて・・・。
「ええっ、、ま、マサヤ・・・。」
「ねぇ、お母さん。。もう一回、Hさせてっ。。ねっ。。お願いっ。。」
僕は、ベッドに上がり、母に迫り寄ります。
「ちょ、ちょっと待ってっ。。マサヤ、、落ち着いて。。ねっ。。」
母は、必死に僕をなだめます。
僕が、鬼気迫る顔だったのかもしれません。(笑)

母は、落ち着いた口調で話します。
「マサヤ。。。あの時の事は、忘れなさい。。一回だけって約束でしょ。」
「ぅぅ、で、でも・・・。」
「お母さんも、あの時は、どうかしてたの。。。親子で、あんな事したらダメなのよ。分かるでしょ。」
「・・・・・・・でも・・・。肉棒が、ムズムズするんだ。あの時の、、、お母さんのマンコに肉棒を入れた時の感触が、忘れられないんだよ。」
「ま、マサヤ。。。」
「何度も、何度もオナニーしたけど、、、ダメなんだよ。」
僕は、必死で訴えます。
しばらく、沈黙が続きます。

母は、しょうがないなぁ~と、言うような顔をして、
「マサヤ。。。ちょっとココに横になって。。。」
母は、僕にベッドの上で横になれと言います。
僕は、素直に仰向けで寝転がります。
すると母も、僕の横に寝転がり、添い寝してきます。

母は、僕の肉棒をトランクスの上から撫でながら、
「マサヤ、ゴメンね。。Hは出来ないわ。。その代わり手で、シテあげるから、それで我慢して。。。ねっ。
僕は、黙って母にされるがままです。
母は、僕のTシャツを捲くると、乳首を舐めながらトランクスの中に手を突っ込みます。
「うわっ、我慢汁でベトベトじゃないっ。。
「・・・・・・・・。」
僕は、恥ずかしくなります。

母は、ゆっくりと肉棒をシゴキだします。
「あぁぁ、、お、お母さん。。。」
母の細い指が、肉棒に絡み付き、リズム良く上下に動きます。
「マサヤ、自分でスルよりも気持ちイイでしょ。」
「う、うぅ。。」
母の手の動きが早くなります。

母は、肉棒をトランクスから引っ張り出します。
「あぁ、マサヤの肉棒、パンパンだわ。気持ちイイのね。マサヤ。」
「う、うん。」
母の手の動きは、さらに勢いを増します。

「あ、あ、・・・お母さん。。で、出ちゃうよ。。」
「えっ、出るの?? もう? ・・・イイわよ。。出しなさい。。イッパイ出して良いわよ。」
「うっ、、逝くっ!!」
僕は、母の手コキで、3分も経たない内に射精してしまいました。

精子は、僕の胸辺りまで飛んで来ました。
「すご~ぃ。。凄く、飛ぶのね。。それにイッパイ出たわね。。。マサヤっ。」
僕は、自分が早く逝っちゃったのと、大量の精子を出した事で、またまた恥ずかしくなります。
母は、僕の胸からお腹に出た精子を指で、触ってます。
「コテコテの精子ね。。。やっぱり若い子は違うわね。」
母は、ジ~ッと精子を見つめています。

「どう? マサヤ。少しは、落ち着いた?」
母は、必死で迫る僕を落ち着かせようと手コキを思いついたようです。
「う、、うん。。。」
そして母は、チラリと僕の肉棒に目をやります。
「あらっ!。。まだ、勃起したままね。出したばかりなのに・・・。
「だ、だって・・・。」
「うふふふっ。。若いからしょうがないかな。。。」
そう言うと、再び肉棒を握り締めて、シゴキ出しました。

「マサヤ、、、もう一回ヤッてあげるわね。。2回出せばスッキリするわよ。」
「お、お母さん、、今度は、舐めてくれない・・・かな。」
母は、少し目を丸くします。
「え~っ。手だけじゃダメなの? 舐めて欲しいの?」
「そ、そりゃあ、舐めて欲しいよ。。。・・・お願いっ。この前も、舐めてくれたでしょ。」
「・・・・・・・・。」
「この前は、お母さんの方から舐めてくれたじゃん。」
「う~~~ん。。。も~っ。。仕方がないわね。。」
「あっ、お母さん。。。せっかくだから、僕に跨って舐めてよ。」
母は、少し考えた後、黙って僕の上に跨ります。
つまり、69の体制で舐めてくれたのです。

僕の目の前には、母のマンコがあります。
ただし、パンティで隠れていますが・・・。
「マサヤ、、下着を脱がせたらダメよ。。見るだけだからね。。触らないでよ。」
「う、うんっ。。分かった。」
母は、肉棒を舐め始めます。
「あぁ、お母さん。。気持ちイイっっ。。」
こんなフェラをされたのは、初めてです。
やっぱり手コキの何倍も気持ちが良いです。。

さっき出したので、今度は少し長持ちします。
母の舌が、クネクネと肉棒を舐め回すのが分かります。
次第に母のフェラが、激しくなってきました。
鼻を鳴らしながら、ハァハァ言ってシャブリます。
ジュボジュボと、音がします。
「あぁ、お、お母さんっ。。凄いっ。。お母さん、凄い咥え方をするんだね。。AVみたいだよ。。凄すぎる。」
「・・・・・・・。」
「あぁ、イヤらしい音がするフェラだね。気持ちイイよ~っ。
「・・・・・・・・。」
母は、何も言わず、ひたすら肉棒を口でシゴキます。
母の舐めている顔が見えないのが残念です。

フト見ると、僕の目の前の、パンティのあの部分にシミが出来てます。。
僕は、パンティにそんなシミが出来ているのを見るのは初めてなので、興奮します。
「お母さん。。。シミが出来てきてるよ。。お母さんも興奮してるの?」
「・・・・・・・。」
「あぁ、、それに、、、凄くイヤらしい匂いがしてきたよ。。」
母のマンコから、イヤらしい匂いが漂ってきます。
僕は、我慢の限界です。

母のマンコにパンティの上から吸い付きます。
「あぅっ。。。あぁぁぁ。。。マサヤっ!!」
母は、身体をビクッとさせ、叫びます。
僕は、母のお尻を掴み、お構い無しに、チュ~チュ~と吸い上げます。
無我夢中です。
その度に、母は、身体をビクつかせます。
パンティ越しに、母の愛汁が口の中に吸い込まれます。。。

僕が口を離すと、パンティは濡れていてマンコが透けて見えます。
生地が薄いので、マンコのビラビラが、ピッタリとパンティにくっ付いてイヤらしいです。
マンコの形がハッキリと分かります。
「あぁ、お母さんのマンコが・・・・。」
僕は、そのイヤらしい形を見た途端、快感が込み上げてきました。

「あ、、、あぁ、、ダメ。。。お母さん、、で、出そうだよ。」
2回目なので、少しは長持ちしたのですが、この刺激には勝てません。
「いいふぁよ。。。」
母は、肉棒を咥えたまま返事をします。
「えっ! 口の中に出して良いの?? お母さんっ。」
「うん。。このまま出しなさい。。。」
僕は、凄く嬉しくなります。
母に口内射精できるなんて・・・・。

「あ、あぁ・・・・。逝くよ。。お母さん。。逝くからね。。」
母は、黙ってジュボジュボと続けます。
「逝く~~っ。。」
僕は、腰を浮かせ、母の口の中に射精します。

「うぐっ。。うぅぅ。。う~んぅぅ。。ぁぁ。」
母は、ゴクッ、ゴクッと、音を立てて精子を飲み込みます。。
「あぁ、お母さん。。。もしかして、精子を飲んでくれたの?」
母は、体制を変えて僕の方を見ると、
「うん。。飲んじゃったわ。。思ったより濃くて喉に絡みつくわね。。」
母は、手で唇を拭いながら微笑みます。
母の目は、潤んでてイヤらしい目になっています。

母は、僕の横に寝転がります。
「マサヤ、、、スッキリしたでしょ。。」
「う、、、うぅ、うん。。・・・・でも・・・。」
「ええぇ、、まだ、満足しないの? ねぇ?」
「僕、やっぱり、お母さんのマンコに入れたいよっ。。ねぇ。。ダメなの?」
「えっ、、だ、ダメよ。。」
「何で?」
「だ、だって、私達は親子なのよ。。親子で、Hするなんて・・・。」
「この前は、シタじゃないか。。それに、手コキやフェラは、してくれたのに。。。」
「だ、だから、あの日は、お母さん、どうかしてたのよ。。そ、それに、フェラは、マサヤがどうしてもって言うから・・・。」
母は、しどろもどろです。

「ねぇ、お母さん。あと一回だけ。。一回だけで良いから。。。ね?」
「そ、、、そんな、こ、と。。」
「すぐ、済ますから。。。ねっ。ねっ。。」
僕は、粘ります。
フェラでも十分に気持ち良かったのですが、どうしても、もう一度、母と交わりたい気持ちが抑えられません。
前回が、夢中だったので、今度は母とHしていると実感しながらシタいのです。

「お母さんだって、僕のを咥えながら感じていたんでしょ。」
「そ、そりゃ・・・。で、でも・・・。」
「じゃあ、いいじゃん。ね。」
「・・・・・・・。」
どれだけ言っても、母は「うん」は言いません。

僕は、突然、母にキスをしました。
母とキスをするのは初めてです。
僕は、強引に舌を絡めようとします。
「うっ! うぅぅ、ぅ、ぅ。。」
母は、僕を拒みます。
でも僕は、口を離しません。

しばらくすると母も諦めたのか、母からも舌を絡め始めます。
母の唇は、柔らかいです。
母の舌と僕の舌が、絡みます。
ディープキスだけで、僕の肉棒は、またビンビンになります。
「ハァ、ハァ、、、、お母さん、、僕、お母さんの事が好きなんだ。。。そ、それに・・・。」
「ん? それに??」
「僕、お母さんが初めてなんだよ。。

母は、しばらくその言葉の意味が分からなかったみたいで、少し間が空いた後、
「えっ!! そうなの、マサヤ?」
母は、ビックリします。
「うん。。。」

実は、初めてでは無いです。(笑)
僕は、そのように言えば、母が喜ぶと思って、ウソをつきました。
でも、正直言って、まだ数回しか経験がなく、ましてや年上は初めてです。
あながち、ウソでは無いのですが・・・。

「あ、、あぁ、、私が初めての女性・・・。ホントなの?」
「うん、ホントだよ。。僕、初めてはお母さんとシタかったんだっ。」
母は、凄く嬉しそうです。
顔がニヤけてます。
「私が、マサヤの初めての女性になるなんて・・・。」
「ねっ。。だから、もう一回で良いから。。。。じょ、女性を教えて。。僕、お母さんに女を教えてもらいたい。。お願いっっ。。」

「女を教えて。」と、言う言葉に母は、ピクリと反応しました。
そして僕は、再び母にキスをします。
さっきよりも長~い、長~い間、舌を絡め合います。
母も積極的に舌を絡めてきます。
口を離し、母を見ると、目がイヤらしい目に変わってました。

「ねぇ、マサヤ。。。お母さんじゃなきゃダメなの?」
「うん。。お母さんじゃなきゃダメだよ。。」
「・・・そんなにお母さんに教えてもらいたいの?」
「うんっ。。」
母は、しばらく考え込みます。

「ふぅ~~、・・・・・・しょうがないわね~。」
母は、チラリと時計を見ると、
「でも、もうすぐクミコが帰って来るわ。。。」
「え~~っ。。。そんなぁ~。」
僕は、期待してただけにガックリときます。

「じゃあ、、、夜、クミコが寝たら、この部屋にいらっしゃい。。」
「ん!!! 良いの? Hさせてくれるの?」
再び、光が射してきました。(笑)
「・・・・だけど、クミコにバレないように来るのよ。」
「う、うんっ。。分かった。」
僕は、飛び上がりたいくらい嬉しいです。

それから30分ぐらいしたら、クミが帰ってきました。
晩飯は、3人で外食しました。
家に帰ってテレビを見ますが、土曜日なのか、クミが全然寝ようとしません。
(頼む。。頼むから早く寝てくれ~~~っっ。。。
僕は、心の中で叫びます。

その思いが通じたのか、母が、
「クミコ、そろそろ寝たら。。マサヤもよ。。。」
(ナイス! ナイスだよ、お母さん。)僕は、心の中で言います。

「じゃあ、僕、もう寝るわ。」
僕は、率先して自分の部屋に戻ります。
僕は、部屋に戻ると、この後の母との行為を期待して、顔がニヤけます。
(あぁ、オナニーして、抜いといた方が良いかな。。早く逝っちゃうと勿体無いしな・・・。)
(うぅ、緊張してきた。。あ~、早くヤリたいっ。。)
想像は、膨らむばかりです。

それからクミが部屋に戻る音がしたのは、1時間後でした。
(遅い、遅いよ、クミ。。もっと早く寝ろよ。
僕は、さっきから肉棒が痛いくらいに勃起したままです。

それから約1時間後、クミの部屋から物音が消えました。
時計を見ると、もう2時です。
僕は、母が寝てしまってないか心配になります。
僕は、そ~っと母の部屋に向かいます。

続きます・・・・

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No title * by 相姦マニア
いつも楽しく読んでいます。30日に更新、との事だったので毎日アクセスしているのですが、30日と云うのは1月の事だったの?

No title * by 正也
絆のあとの話がきになる

No title * by EJ
なんかフレッシュやなあ。 今としては序章の雰囲気だね。 その当時書いていたら雰囲気はまた違ってたのかも。更新するたび情景描写が リアルに感じるから、これまた良いね。 更なる更新に期待するけど、バイト頑張ってね、まさやさん!

No title * by マサヤ
> いつもドキドキもんで、読んでます。新しい展開も楽しみにしていますね。ところで携帯の倉庫のIDってmasaで良いんですよね?上手く入れなかったもので確認でした。 マサヤです。 倉庫のパスは、「携帯パスワード」に載ってますよ。

No title * by たか
いつもドキドキもんで、読んでます。新しい展開も楽しみにしていますね。ところで携帯の倉庫のIDってmasaで良いんですよね?上手く入れなかったもので確認でした。

No title * by 正也
なんで昔の話なの?

No title * by BUN
いつも、ありがとう 最高です

No title * by アルタ
更新乙です!

No title * by おおやん
更新お疲れ様です! ちょっと気になる事がありましたのでコメします。 前にお母さんが最初だって言ってなかったでしたっけ?(もし違ったらゴメンなさい)

No title * by ママこん
まさやさん すごくういういしいですね(*^_^*)

個別記事の管理2009-12-19 (Sat)
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こんにちは、マサヤです。

先日、お話した訪問者数が、100万人を突破しました。

現在の累計訪問者数 1024876人
投稿記事 84件

2007年の12月から初めて、丁度2年です。
途中で、書かなかったこともありました。
皆さんから非難されることもありました。(笑)

でも、飽き性の僕が、何とかココまで頑張れました。
それも、やっぱり皆さんからの暖かいコメントのお陰です。

母との関係も、すでに2年半になります。
何か、昔の事を思い出してしまいます・・・。

さて、今回は、僕から皆さんにプレゼントです。

結構有名な、モノですが、なかなか入手し難いのでは・・・。
(ここで、詳しくは書けませんので)

PCで、ご覧の方はいつも通りです。
コメント欄をご覧下さい。


携帯の方は、こちら↓(パス:adgj)
http://k1.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/bosikan/

また、体験談は、明日更新します。

これからも応援して下さいね。

マサヤより

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No title * by 正也
続きはまだや?

No title * by アキラ
続きまだ?

No title * by アキラ
固めありがとうございました! でもこれはなぜ有名なのですか? 興奮材料として教えてください。

No title * by うさぎ
女だけど楽しく読んでるよ~。 お母様毎回気持ち良くしてもらって羨ましいなぁ~ エロイ日記待ってますね。

No title * by EJ
100万人突破おめでとうございます。コツコツ頑張ってきた結果、みんなまさやさんの虜になったし、ドキドキ・ハラハラ・時に涙、色々(エロエロ)あったね。沢山の支持・応援が本当に得た事によって、まさやさん自身色んな感情を経験できたと思います。これからも、時間の許す限りみんなをハラドキさせて下さいね。みんなで応援してるよ!おめでとう!!

No title * by MELON
100万達成快挙おめでとうございます。まさやさんの文章やコメントの雰囲気が良いので、多くの方の関心、支持を得たと思いますよ。とてもすごいことですが、けして気負いすぎず、いっぱいお母さんとやらしい合体を続けてください(笑)。次の報告を固唾をのんで待ってます!!

No title * by あ
固めが見れません、、、

No title * by 豆たんく
100万おめでとう!! これからも楽しみにしてるね。

No title * by ママこん
まさやさん おめでとうございますすごいですね。これからも無理しない程度に頑張ってください。

No title * by アルタ
おめでとー

個別記事の管理2009-12-10 (Thu)
20091210


続きです・・・・

その時、寝室の前を父が通って行く足音が聞こえました。
父は、寝る為に寝室(和室)に向かったようです。

僕は、母に優しくキスをします。
肉棒を抜き、母が上になります。
僕の上に乗ろうとする前に、母はベッドから降り、寝室のドアを開けました。
「ん? どうしたの?」
「ふふふっ。。」
母は、ニッコリ笑っただけです。

母は、僕に跨ると肉棒を手で支え、ゆっくりと腰を下ろします。
ズブブッと、肉棒がマンコに、刺さっていきます。
「うぅぅ、き、気持ちイイよ。。お母さんっ。」
「あぁ、ま、マサヤっ。。マサヤが、私の中に入ってくるっ。。」
「お母さん、あ、、、愛してるよっ。。」
「!!! あぁ、マサヤっ。。。嬉しいっ。。私も愛してるわっ。。」
母は、僕に被さってきて、舌を激しく絡ませます。

「さあ、マサヤ。。お母さんのマンコで気持ち良くなって。。」
「うんっ。。」
母は、腰を上下に、クイックイッと動かします。
僕は、母の乳房を下から揉みあげます。
母は、時折、マンコを押し付け、擦り付けながら、腰を動かします。
「あぁぁぁ~~っ。。イイっっ。。感じるっ。。」
母は、いつもより大きな声で、アエギます。。
ワザとらしいぐらいです。

でも、そんな母が愛おしく感じます。
「お母さん、、愛してるっ。。。愛してるよっ。。」
すると母が、僕の耳元で、
「あぁ、マサヤ。。もっと大きな声で言って。。お父さんに聞こえるぐらいに。。。」
「えっ。。・・・・・。」
「お父さんに、私達の愛し合っている声を聞かせるのよ。。。」
「何でっ?」
「イイから私の言う通りにしてっ。」
「う、うんっ。。」
「分かったら、お父さんに聞こえるぐらい大きな声で話してっ。。」
母は、真剣です。

「お、お母さんっ。。愛してるよっ。。
僕は、1階まで聞えるぐらいの大きな声を出します。(笑)
隣の和室で寝ている父には、丸聞こえだと思います。
「あぁ、私もよ。。私も、愛してるわっ、、マサヤ~っ。。」
「僕、お母さんとのセックスが、一番気持ちイイよ。。」
「あぁ、私も、マサヤと繋がっている時が、一番幸せよっ。。」
母の腰の動きが一段と激しくなります。

その後、バックで母を責めます。
母のお尻を掴み、激しく突きまくります。。
パンパンという音と、ヌチャ、ブチュ、ブチュと、音が響きます。
「あぁ、お母さん、お母さんは、僕の女だよ。。。お父さんの女じゃないからね。」
「あぁ、分かってるわ。もちろんよ。。。私は、マサヤの女よ。。」

しばらくして、正上位に戻ります。
最初は、意図的に大きな声を出していたのですが、興奮してきて自然に声が大きくなっています。
「ハァ、ハァ、ハァ、、、お母さん。。。お母さん。。。。」
「マサヤ。。。。私のマサヤっ。。。」
抱き合いながら、腰を振ります。

「あぁ、マサヤっ。マサヤっ。。私、アナタの赤ちゃんが欲しいっ。」
母は、大きな声で、叫びます。
「お母さんっ。。」
「あぁ、赤ちゃんっ、、マサヤの赤ちゃんが欲しいのよっ。。ねぇ、妊娠させてっっ。。私に、種付けして頂戴っっ。」
「良いの? 僕が、お母さんを妊娠させても良いの?」
「イイわよっ。。お父さんに遠慮しなくて良いから、私を妊娠させて頂戴~っ。。」
母は、父に聞こえるように言います。
僕は、母を強く抱き舌を絡ませます。
最高に興奮し、気持ちが昂ぶります。

「あぁ、アナタ~っ。。。聞いてる?」
「・・・・・・・」
当然、父からの返事はありません。
「聞いてるんでしょ。。私達、子供を作るわ。。私、マサヤに種付けしてもらって、マサヤの子を宿します。」
父からの返事は無く、僕達は、行為を続けます。

しばらくして、部屋の入り口から声が聞こえました。
「おいっ。。」
父です。
「あっ!!! お、お父さんっっ。」
「アナタっ!!!」
父が、話し掛けてくると思わなかった僕と母は、ビックリします。
父は、部屋の中には、入ってきません。
姿は見えませんが、入り口辺りに居て、話しをしてきました。
「お前たち、本気で言ってるのか? それとも、言葉遊びなのか?」
「・・・ほ、本気よ。アナタっ。」
母が、強い口調で答えます。

父は、ゆっくりとした口調で話します。
「俺は、お前たちの関係は、もう諦めている。認めているよ。だが、子供は・・・・。」
「アナタっ。。お願いっ。。私、、、私、マサヤの子供が欲しいのよ。」
「欲しいと言われてもな・・・。」
「私、マサヤの事、愛してるの。赤ちゃんが欲しいのよ。

しばらく沈黙が続きます。
「・・・・ふぅ~っ。。。じゃあ、もし、出来たらどうするんだ?」
「もちろん、産むわっ。。・・・・・あ、アナタの子供と言う事で育てたい。。。」
「え!!
僕は、母の言葉にビックリします。

「・・・・・・。近親間、、、親子の間に出来た子供は、障害のリスクも高いぞ。。。」
僕に比べ、父は以外に冷静に話します。
もしかしたら。母がそう言うのを予想してたみたいです。
「それでも、ちゃんと育てます。。。だから、、、だから、許して下さい。。お願い、アナタっっ。」
「・・・それに、お前も高齢出産になるぞっ・・・。」
「イイのっ。。分かってるっ。。」

すごく空気が重たくなります。
僕は、大変な事になったと思い、少し冷や汗が出てきます。
「はぁ~~っ」
父は、深くため息をつきます。。
「サトミ、、、お前の性格からして、いつかはそう言うだろうとは、思っていたが・・・。」
しばらく沈黙が続きます。

「もう、俺が何を言っても無駄だろ? ・・・・もう好きなようにしなさい。。でも・・・、子供が出来たら、その子には罪はないから、キチンと産んで育てなきゃな。。。考えようによっては、俺の孫だと思えば良いのか・・・・。」
父は、諦めたような、また、自分に言い聞かせるように呟きます。
「あ、あな、た。。」

・・・・・中略・・・

僕は、驚きました。
父が、許すなんて・・・。
もしかしたら、父はどこかで、まだ母の冗談だと思っていたのかもしれません。
でも、母は本気です。
僕は、もう後には引き返せないような気がしました。
しばらくして、父が和室に戻る足音が聞こえます。

「マサヤ。。。」
母が、僕に抱き付いてきます。
「これで、お父さんも、私達の仲を認めてくれたわよ。」
「そ、・・・そうだね。」
「マサヤ、続けてっ。。。愛し合いましょ。」
「う、うぅ、、うん。」
僕は、再び腰を動かし始めます。

僕は、心のどこかに、つっかえてたモノが取れた気分でした。
もう、父に気兼ねしなくて良いし、子供が出来ても良いんだと、気が楽になりました。
その反面、何かは上手く言えませんが、妙な不安感が残ります。
・・・が、実母を妊娠させると言う行為に、興奮は増すばかりです。

僕は、ちょっと格好をつけます。
「お母さん、ちょっと恥ずかしいけど・・・。」
「ん? なぁに??」
「僕、、、、今日が結婚初夜のような気分で、お母さんを抱くよ。」
「あぁ、、ぁぁ、、、マサヤ・・・。ありがとう。。凄く嬉しいわ。」
「お母さん、、お母さん。。。愛してるよ、お母さん。。。」
「私も。。私も、愛してるっ。。。」
身体を絡ませ合いながら、何度もキスをし、見つめ合いながら交わります。
母の口の周りが、僕の唾液でベトベトになります。

「マサヤ。。。気持ちイイ?? ねぇ?」
「うん。気持ちイイよ。。お母さん。」
「もっと、もっと、気持ち良くなって。。。ねっ。。」
「うん。。もう、最高に気持ちイイよ。。。」
「もっとよ。。もっと、私のマンコで、肉棒を擦って、、気持ち良くなって。。もっと、もっと気持ち良くなってっ。。」
「うん。。・・・・お母さんこそ、気持ちイイ?」
「ええ。。もちろんよ。今までで、一番気持ち良くって、幸せよ。」
母は、僕の腰に手を回し、腰をマンコに押し付けます。

僕と母の、繋がっている部分は、白く泡立ちグチョグチョです。
「あぁ、、今日のマサヤ、、、いつもと違う。。。優しいのに、、それでいて激しい。。。肉棒が、熱いわ。」
「お母さんこそ。。。今日は、いつも以上にイヤらしいよ。。声も甘くてイヤらし過ぎるよ。」
「あぁ、マサヤっ。。。」
「お母さん、これからも、ず~っとイヤらしい、お母さんでいてね。」
「もちろんよっ。。もし、私が妊娠してH出来なくても、マサヤの性欲処理は、全部私がするわっ。」
「お、、お父さんの、、、僕が出来た時も、お父さんには、そうしてあげてたの?」
「うぅん。。違うわ。。お父さんの時は、オナニーさせてた。(笑) マサヤは特別よ。」
「そ、そうなんだ。。」
「私、マサヤの肉棒から出る精子は、全部欲しいの。。。ねっ。
「う、うん。。」

僕は、母との結合部を見ながら腰を振ります。
僕の肉棒が、母のマンコにイヤらしい音を立てて出たり入ったり・・・・。
そんな光景を見ながら、ふと思います。
(学校の友達や、バイト先の仲間が、僕が、実の母親のマンコに肉棒を出し入れしてると知ったらどう思うだろうか? お爺ちゃんやお婆ちゃん、いや、クミが知ったらどう思うだろうか・・・。)
「お母さん、僕達の仲をクミには、教えないの?」
「えっ! そ、それはダメよ。。絶対にダメっ。。」
「僕、クミにも見せてあげたいよ。僕とお母さんが、セックスしてるトコロ。。。」
「バカな事言わないでっ。。クミコには、絶対内緒よ。今まで通り、秘密にするの。。ねっ!」
「・・・・・・・・・。」
「マサヤっ!!」
「う、、うん。じょ、冗談だよ。言う筈無いじゃん。」
僕は、慌てて返事をします。

色々な事を想像してたら、肉棒が敏感になり、逝きそうになります。
「お母さん、、さぁ、僕の子種を受け入れてよ。。。」
「あぁ、種付けしてっ。。私を妊娠させて。。」
「もちろんだよ。。。僕、お母さんとの子供が欲しい。。今日は絶対、妊娠させるよ。」

母の両脚を持ち、大きく開いて、その真ん中のマンコに激しく腰を打ち付けます。
「じゃあ、そろそろ出すよ。。イイ? お母さん。。」
「ダメっ。。まだダメよ。。もっと、マンコで肉棒をコスって。。もっとよ。。」
「う、うぅ。。」
「もっと気持ち良くなるの。。。我慢して、我慢して、肉棒を爆発させるのよ。。。そして、私の子宮めがけて、ドピュドピュ射精してっっ。。。」
僕は、お尻の穴を締めて、逝きそうなのを堪えます。。

僕は、思いっきり腰を振ります。
ベッドが、ギシギシと音を立てます。
僕も母も、汗だくです。
「あぁ、お母さんっ、、お母さんのマンコ、、気持ちイイ、イイよっ、、、気持ちイイよ~~っ。。。」
「もっと、コスって。。私のマンコで、肉棒をコスって、コスって、コスって~~~っっ。。。」
母のマンコが、締まります。

「お母さん、欲しいの? 僕の精子が欲しいの?」
「ほ、欲しいっ。。。」
「どこに欲しいの? ねぇ?」
「あぁ、私の中に・・・。マサヤの真っ白で、コテコテの精子が欲しいのっ。」
「少しで良い~ぃ?」
「ダメっ!! イッパイ、、、イッパイ頂戴っ。。」
母は、手を伸ばし、優しく金玉を揉みます。
「あぁ、パンパンじゃない。。。ここに溜まってる精子を全部頂戴っっ。。」

僕の興奮は、最高潮に達します。
「あぁ、お母さんっ、、、さ、サトミっっっ。。」
「イイわよ。。。肉棒が、、、亀頭が膨らんできた~っ。。金玉も上がって来たわ。。。凄いわ。。凄く、精子が出そうよ。。」
「あぁ、サトミっ、、種付けするよ。。もう、、、もう、我慢できないっっ。。。」
「イイわよっ。。。キテッ!!! 子種をブチまけてっ。。子宮から溢れるぐらい出して~っ。。。」
「あ~っ、、逝くよ。。。サトミっっ!!!」
「頂戴っ。。。元気な子種を沢山頂戴っっっっっ。。。」
「逝くっっ!!!!」
僕は、奥の奥まで、肉棒を突っ込み、我慢に我慢したのを、一気に吐き出します。

「あぐっっっぅぅぅ、、、あぁ、、あぅぅ、、、あぁぁぁぁぅぅ、、ぅぅ。。」
母も、声にならない声を出し、全身を痙攣させ、腰を突き上げてきます。
膣壁全体が、ウネリ、肉棒を絞り上げてきます。

息が出来なくなるくらい、強く抱き合います。。
その間も、マンコが痙攣し、肉棒を締め上げ、一滴残らず絞り出されます。
今までの中出しで、一番気持ちイイです。
しばらく、僕と母は、抱き合っています。

「あぁ、、、凄いっ。。マサヤ・・・・。」
「お、お母さん・・。」
「しばらく抜かないで。。。そのままで、いてっ。。」
僕は、母にしがみ付いたまま、ジッとしています。

・・・・・肉棒をマンコから抜くと、母の横に寝そべります。
僕は、そのまま寝てしまいました。
朝、気が付くと時計の針は、6時を指していました。
母も、そのまま寝てしまったみたいです。

僕は、母を起こします。
母のマンコは、僕の精子が、流れ出てベトベトで、シーツにも染みを作っていました。
母は、精子を拭きもせず、パンティを履くと、台所の方へ向かいます。
父のお弁当と、朝ご飯の用意の為です。

結局、僕は、この日、学校を休みました。


PS。
前回の記事のコメント欄に返事を書きました。
皆さん、いつもありがとうございます。

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No title * by おおやん
初めまして/ 最初から最新のまで一気に読まさせて頂きました。 嘘か本当か分かりませんが…興奮しました!(*^^*)リアルカンアッテイイデスネ

No title * by ひろ
実はお父さんはクミに種付けしているのだったちゃんちゃんm(__)m

No title * by EJ
女の頑なな情念と言うべきか、執念と言うべきか・・・。 恐い位に男として感じ、愛した事だろうね、まさやさん! エロや官能以上の女の凄まじさ。 父の悲哀か、または情愛か。 凄いを超えて恐いぐらいの愛の激しさだね。 まさやさん。この先も見守り応援するぞ。頑張れ!!

No title * by 亀
お母さんは淫乱女になった

No title * by アルタ
赤ちゃんの名前とか前もって決まってるのかなぁ?

No title * by みかん
まさやさん、良かったですね お父さんがバカで でも…出来れば3Pをして欲しかったです たとえば…お父さんが実はゲイでまさやさんを狙ってるとか また楽しい話の続きをお願いします

No title * by 玲弥
初めまして。 いつも楽しみに読んでます。

No title * by MELON
サトミお母さん、いまや大暴走状態に!。気兼ねがなくなった状況だけにマサヤさんが逆に妙に不安だという心情は、なんかリアルにわかります。それにしてもマサヤさんの記述、その気持ちよさがめちゃくちゃ伝わるな~。クミちゃんに見せ付けるというヤバイ方向にいきそうで…その展開はエロ視点ではすごく好きなんだけど、やはりまずいんじゃないの、となぜかマジに心配してしまう私。ともあれ気合で頑張れ!

個別記事の管理2009-12-02 (Wed)
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9月22日・・・・

前日のショックが冷めず、気分はブルーです。
家に居ても、面白く無いのでパチンコ屋に行って時間を潰します。
夜は、3人(父、母、僕)で、晩御飯を食べますが、僕は食べ終わると自分の部屋に戻ります。

連休中は、妹が旅行に行って居ないので、セックス三昧のつもりでしたが・・・。
僕は、自分の部屋で一人で寝ます。


9月23日・・・・

この日も朝から、パチンコ屋で一日を過ごします。
当然、この日の夜も、僕は自分の部屋で寝ます。
僕は、明日から学校です。
妹は、明日まで旅行で、明日の夜に家に帰ってきます。

布団に入ったのは良いが、なかなか寝れません。。
時計を見ると、夜の12時。。
僕は、意を決して、布団から出ると、母の部屋に向かいます。
僕の性格上、いつまでも悩むのは嫌で、早くケリを付けたいのです。
リビングからテレビの音が聞こえてきます。
父は、リビングでテレビを見ているようですが、母は、もうベッドの中に居るようです。

僕は、母の寝室のドアをソッと開けながら、
「お母さん、もう寝た?」
「ん? マサヤ? どうしたの?」
「あの~、、、、少しだけ良いかな?」
「・・・えぇ、イイわよ。。」

僕は、寝室に入り、ベッドの脇に立ちます。
「ふふ、マサヤ。。。そんな所に立ってないで、こっちにいらっしゃいよ。。
母は、布団の横を持ち上げ、誘います。
「う、うん。」
僕は、母の横に潜り込みます。

僕と母は、お互いに横向きで向かい合います。
「あ、あのさ~、お母さん。。。」
「な~に?」
「この前は、ゴメンね。 へ、変な所に連れて行って・・・。変な事まで、させちゃって・・・。」
「ふふふっ。。。良いのよ。あれでマサヤが、喜んでくれるなら、お母さん、どんな事だってするわ。。」
「・・・や、やっぱり、男1の方が、良かったの? その・・・、僕よりも、、、肉棒が・・・?」
「ん? そんなハズないでしょ。(笑) ゴリゴリして、痛いぐらいよ。。。マサヤの方が、イイわよ。」
「えっ! でも、お母さん、、、男1の方がイイって言ってたじゃん。。

母は、ニッコリ微笑みながら、
「マサヤは、私が、他の男性に虐められるのが見たかったんでしょ。。興奮するんでしょ。。だから、仕方なく言っただけよ。」
「えっ。。」
「言いたくて、言った訳じゃないわ。。。私、正直に言えば、もうああいうのはヤリたくないわ。。。でも、マサヤが望むなら・・・我慢するけど。。。」
「そ、そうだったんだ・・・。」
母と、じっくり話をします。

・・・・中略・・・・

僕は、勘違いしてました。
母が、他の男性を喜んで受け入れていたと思ってました。
でも、母は、僕が興奮すると思い、僕の為に我慢して、淫乱な女性を演じていたのです。
母は、僕が喜ぶと思って・・・。
少しでも、母を軽蔑した自分を悔やみました。

僕は、母の胸に顔を埋めます。
「お母さん、、、ご、ゴメン。。。嫌な事させちゃって。。」
「あら、どうしたの。。もしかして、泣いてるの??(笑)」
「な、泣いてないよ。。ただ、、、。。。」
「ただ? 何よ~?」
「ちょっと、寂しかった。って言うか、、他の男性にヤラれて嫉妬した。って言うか、、、まぁ、その~。。。。」
「うふふっ。。マサヤ。。ありがとうね。。お母さん、マサヤを寂しがらせるような事は、しない。二度としないわ。約束するっ。だから、マサヤもお母さんに、変な事させないでね。」
「うんっ。。お母さんっ。。ゴメンねっ。」
母は、僕をギュっと抱きしめます。

「だから、この前から変だったのね。。。マサヤ。何だか、私を避けてるみたいで・・・。」
「う、うん。。何か落ち込んじゃって。。。気分がモヤモヤしてた。」
「ふふふっ。。。じゃあ、今日はイッパイ甘える??」
「うんっ。。。甘えたいっ。。お母さん。」
僕は、母の柔らかい乳房の感触を顔で受け止めます。
気分のモヤモヤも取れ、母の匂いを嗅いだら、急に性欲が湧いてきました。。

僕は、母のパジャマの前を肌蹴ると、柔らかい乳房にムシャブリ付きます。
「あんっ、マサヤったら。。。」
母の胸は、柔らかくて揉んでいて、本当に気持ちが良いです。
初めて書きますが、母は、EかFカップです。
乳首を舌で転がしたり、軽く噛んだりしていると、乳首はすぐに硬くなります。

「あぁ、、マサヤっ。。。お父さん、まだ起きているわよ。。」
「良いじゃん。。別に、気にしなくたって。。黙認してるんだから。。。それとも、お父さんにHしてるのが知られるとマズイの?」
「うぅん。。別にイイけど。。

母の股間に手を持っていくと、ソコは熱くなって居ます。
「お母さん。。。僕、マンコ舐めたいっ。。。舐めても良いでしょ。。」
僕は、マンコを無性に舐めたくなりました。
「うぅ、、舐めてくれるの? イイわよ。舐めてっ。。イッパイ舐めてねっ。」
僕は、身体をズラシ、母のパンティを下げると、マンコの匂いを嗅ぎます。
母の女の匂いがします。
僕は、この匂いを嗅ぐだけで、勃起してしまいます。

僕は、マンコにムシャブリ付きます。
スジに沿って舌を、何度も何度も這わせます。
そして、クリを舌で転がしたり、突いたりします。
その度に、母は、歓喜の声をあげます。。。
「あ、あぁ、ぁぁぁぁ、、イイっっ。。そ、ソコっっ。。イイっ。。ま、マサヤっ。。あぁぁ。。」
「お母さんっ。。ココかい。。ココが良いの?」
「あっ、あっ、、、そ、ソコっ。。。そこ、感じる。。イイっっ。。。」
「じゃあ、これは?? どう?」
「あぁ、、あっ。。イイっ。。マサヤ、凄いわっ。」
「ふふっ、僕、お母さんの感じるツボは、知り尽くしているんだよ。。」
「あ~ん。。マサヤったら・・・。。素敵よっ。。」
僕は、母を喜ばせようと、必死で舐め回します。

「マサヤ、、、私も、、、私にもマサヤの肉棒、、、舐めさせてっ。」
そう言うと母は、身体を反転させて肉棒を掴みます。
母は、いつも以上に優しくネットリと、肉棒を咥えます。
まるで、肉棒を優しく包み込むような感じのフェラです。。。
「んんっ~。。ジュルル~~ッ、、ジュル、ジュボッ、ジュボッ。。。んんっっ。。。ハァ、ハァ~ァァ。」
「うぅ、お母さん。気持ちイイよっ。」

母は、上目使いで僕の方を見ながら、
「私もマサヤの感じるツボは、知っているのよ。
「あぁ、う、うぅ。。き、気持ちイイよ。。お母さん。。。」
「やっぱり、マサヤの肉棒が、一番美味しいわ。。。」
「・・・うん。。ありがとう、お母さん。」
僕は、フェラからも、母の僕に対する愛情を感じ取ります。

「ねぇ、お母さん。。もう、繋がりたいよっ。」
「えぇ、、イイわよ。。一つになりましょ。キテっ、マサヤ。。。」
僕は、赤黒くパンパンに膨れた亀頭を、母のマンコにあてがいます。
そして、マンコに沿って上下に擦り付け、母を焦らしながらマンコの柔らかさを味わいます。
ヌチュ、ヌチュ、と、音がします。

「も~ぅ、早くっ。。」
母が、僕の方を見つめ、おねだりします。
僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに沈めます。。。
肉棒が、モヤ~ッと、暖かい感触に包まれて行きます。
と、同時に、母の膣壁が、肉棒に絡み付いてきます。
「あ、、、あぁ、、お、お母さん。。」
「マサヤ。。。。っ。」
母と、一つになった瞬間は、堪りません。

腰をゆっくり動かします。
肉棒を押し込む時は、ヌルリとし、引き抜く時は、膣壁がヌチャっと絡んでまとわり付いてきます。
「あぁ、お母さん、、気持ちイイよ。。やっぱり、二人だけのセックスが良いよ。」
「あぁ、そうね。。お母さんもマサヤだけが良いわっ。」

僕は、母にキスをします。
「あぁ、マサヤ。。。マサヤっ。。。今日は、お母さんをイッパイ愛してっ。。」
「う、うんっ。。」
「今夜は、マサヤの彼女・・・、いえ、奥さんだと思って愛してっ。。」
「お、奥さん。。(苦笑)・・・・わ、分かったよ。」
「うふふふっ。。それじゃあ、今日も私の子宮に種付けしてね。。」
「え、、、う、うぅ、、うんっ。。」

僕は、その言葉を聞いて、腰の動きを止めました。
そして、母を見つめます。
「あ、あの~、お母さんっ。。」
「ん? な~に。真面目な顔して。。」
「僕、思ったんだけど・・・。もう何回もお母さんに、中出ししてるのに・・・、なかなか妊娠しないよね。」
「ん・・・・・・・・・・。」
「・・・ぼ、僕、、、種が無いのかな・・・?」
「えっ!!」
母の顔色が、一瞬変わりました。

「僕、前の彼女にも、中出しをしてたんだけど、出来なかったし。。。もしかしたら・・・。」
「ま、マサヤ。。。」
「僕、少し前から気には、なっていたんだ。。。」
「そ、そんな事ないわよ。。。思い過ごしよ。。」
母は、少し考えるような顔をして・・・、やはり心配になったのか、声が少し上ずっています。

「あ、赤ちゃんなんて、縁なのよ。。一回で出来る人もいれば、何十回しても出来ない人もいるし・・・。大丈夫よ。」
「でも、お母さん、妊娠し易い方なんでしょ。。そんな、お母さんでさえ・・・。」
「な、、、ほ、ほら、、私も、この所、体調がイマイチだったし。。。」
「う、うんっ。。でも・・・、僕に、もし種が無かったら・・・。」
「そんな事ないっ。。大丈夫っ。。心配しないでっ。」
母は、僕を強く抱き寄せます。

「マサヤ、今から、そんな心配しなくても良いじゃない。」
「でも・・・、・・・・。」
母は、僕にキスをして、耳元で囁きます。
「そんなに心配なら、、私が、、、お母さんが、証明してあげるわ。。私が、マサヤの子を妊娠してみせる。」
「えっ!! お、お母さん。。」
「だから、、ねっ。。心配しないで・・・。」

僕は、少し顔がこわばります。
「ん。。。・・・・ホント。。。ホントに、そんな事、良いの?」
「うんっ。良いのよっ。。。これは、いつもの言葉遊びじゃなく、本気よっ。」
「え、、う、うぅ。。。」
「今までは、言葉遊びで言ったり、、中出しして、その結果、出来たらしょうがない。って事だったけど・・・。今日からは、本気で子作りしてみましょ。ねっ。」
「え、、あ、、、うぅ、、良いのかなぁ・・・。」
やはり母子ですし、真剣に子作りなんて、マズイだろうと考えます。

母は、僕の耳元で、甘い声で囁きます。
「私、マサヤの赤ちゃんが欲しいのっ。マサヤの赤ちゃんを産みたいのよっ。」
僕の脊髄に衝撃が走りました。

母が、真剣なのはスグ分かりました。
実の母が、言葉遊びとかでは無く、真剣に息子の子供が欲しいと言っているのです。
正直言って、もの凄い快感、興奮です。
夢では、無いかと思うぐらいです。

僕は、悩みます。
色々な考えや思いが、頭の中を高速で巡ります。。。
(お母さんの事好きだし、、でも、母子でマジ子作りって、、父は、どう思う、、、でも、種が無かったら、、、実の母親に種付け、、ダメだけどしてみたい・・・・etc)

母が、僕の顔を撫でながら、
「マサヤ・・・、お母さんね~。 最近、友達や近所の人に、綺麗になったね。とか、若返ったわね。って、言われるの。。ナゼだか、分かる?
「う~ん。。分からないよ。。。そういえば、最近、イキイキしてるような、感じが・・・。」
「それはね。。恋してるからなのよ。。。」
「恋?」
「うん。。。マサヤにね。。。(笑) 私、もちろん息子としても大好きだけど、男としてもマサヤの事、大好きなの。。いや、愛してるの。。そりゃあ最初は、息子に抱かれている事で興奮してたけど、最近は、マサヤに抱かれて喜びを感じるようになったの。。毎日がウキウキして、幸せなの。
「お、お母さん・・・。」
「だから、・・・私、母としてでは無くて、一人の女として、マサヤの子供を身篭りたいの。。。。」
「あ、ぁぁ、、・・・・。。」

僕は、黙って、再び腰を動かし始めます。
「あぁ、お母さん。。お母さん。。。お母さんっっ。。」
僕の心の中の、母への感情が大きく膨らんできます。
僕は、がむしゃらに腰を動かし、母のマンコを突きまくります。
「あ~っ、、あっ、あっ、あぁ~っ。。気持ちイイっ。。気持ちイイの。。。マサヤ~っ。」
僕は、繋がった部分を見ながら、腰を振ります。
母のマンコからは、愛汁が溢れ、ビラビラは僕の肉棒に絡み付いています。

僕の肉棒は、僕が出てきた穴に、実の母のマンコに入っているのです。
僕と母は、繋がっているのです。
普通の母子なら、こんな風に繋がる事は無いでしょう。
そして、快感を共にする事も無いと思います。
でも、僕と母は、今まで何度も何度も、快感を共にしてきました。

上手く表現できませんが、母への思いが胸一杯になります。
「お母さん、、お母さんっ。。僕の事、ずっと好きでいてくれる?」
「えっ・・・。。うんっ、もちろんよ。。。」
「じゃあ、僕の、、僕の子供、産んでくれる?」
「・・・・うんっ。。産むわっ。。」
「おかあさん。。
「ありがとう。。マサヤ。。」
僕と母は、何度も何度もキスをします。

そして、強く抱き合います。
母は、僕を一人の男性として好きだから子供が欲しいと言いました。
でも僕は、色々な思いで返事をしてしまいました。
母の希望を叶えてあげたい、僕は種無しじゃないか試してみたい、実の母親を妊娠させる背徳感、などです。
母の真剣な思いに対し、僕には、不純な思いもありました。

「だけど、マサヤ。。。子作りしようと思ったら、本気でやらなきゃ駄目よ。」
「えっ。な、何を。。。ど、どうやって・・・?」
「まず、お母さんは、明日から基礎体温を測るわ。そして、妊娠しやすい日に種付けしなきゃ。」
「う、うんっ。」
「あと、一番大事なのは、愛し合って作る事よっ。マサヤが、本当に私の事を好きで、私に赤ちゃんを産んで欲しいと願いながら抱いて、射精してっ。
「う、うん。。分かったっ。」
「できる?」
「うん。。出来るよ。。」
「じゃあ、これからマサヤの肉棒から出る精子は、全部、私の子宮に出すのよ。お口に出したり、オナニーは、しばらく禁止よ。」
「うん。分かったっ。」

その時、寝室の前を父が通って行く足音が聞こえました。
父は、寝る為に寝室(和室)に向かったようです。


続きます・・・・

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No title * by マサヤ
直哉さん コメありがとうです。 僕は、経験を元に書いてますが、取り方は人それぞれですから・・・。 ひろさん コメありがとうです。 岩田さん コメありがとうです。 岩田イズム一杯のコメ、感謝です。 みいにゃんさん コメありがとうです。 応援感謝です。 これからもよろしくです。 すずさん コメありがとうです。 僕は、変態・鬼畜野郎です。 べるくんさん コメありがとうです。 おぉ、母子相姦ごっこですね。 まゆさん コメありがとうです。 本日、更新しました。 読んで下さいね。

No title * by マサヤ
マラこんさん コメありがとうです。 お祝い金、待ってます。(笑) 豆たんくさん コメありがとうです。 これからも応援して下さい。 ママこんさん コメありがとうです。 いつも応援してくれて感謝しています。 たかさん コメありがとうです。 頑張って、Hします。(笑) アルタさん コメありがとうです。 そうですね。やっぱり2人が良いですよね。 かなたさん コメありがとうです。 ご想像にお任せします。 MELONさん コメありがとうです。 安心ですか。ホントは、凄く悪い事をしてるんですけどね。(笑) EJさん コメありがとうです。 母の本気度は、MAXです。 少々、怖い気も・・・・。(笑) てさん コメありがとうです。 もう、普通の方からは軽蔑されてます。(笑) 通りすがりさん コメありがとうです。 その通りだと思います。 ジムさん コメありがとうです。 ありがとうです。応援して下さい。

No title * by まゆ
今回もとても興奮しました、お母さんとのわだかまりが溶けて良かった。また更新してください。

No title * by ぺるくん
初めてコメントします。 毎回ドキドキして読んでます、一回り以上歳上の40代の彼女?というか関係持ってる女性と一緒に。 その彼女もまさやくんとほぼ同じ歳の息子持ち、さすがに息子さんとは何もないみたいですがまさやくん、彼女の息子さんと僕もほぼ同じ歳、二人で会ってブログ読んで燃え上がって愛し合ってます。 息子と母親のように。 更新楽しみで毎日チェックしてるよ。

No title * by すず
とりあえず 最低 愛の結晶? 犠牲者の間違いでしょう? 愛とかじゃなくて ただの鬼畜 これが 本当の話しだったらね

No title * by みぃにゃん
まさやさんがんばれーっ(^ω^)/★ そして岩田さん! あたし、岩田さんのコメント大好きです(〃▽〃)

No title * by 岩田
奇形児が生まれるとか、どうとか… お前ら恥ずかしくないのかー!!!!!!!!!!????!?! 愛し合う二人の結晶だろ!? 「可哀相」だなんて悲しい事言うなよ! 皆、そうやって生まれて来たんだよ! (そうじゃない奴がいたらスマン…。例えばレイプ、とかゴムに穴があいててとか…。) とにかくマサは変態糞煮込みうどん だけど、 俺は愛してるぞ! だけど もしも本当にお袋さんが妊娠したら 岩田さん、本当だしちゃうぞ!(笑) 寒くなってきたな。 身体に気を付けてバイト頑張れー! 更新も忘れずにな! おやすみ!マサ!

No title * by ひろ
まさやおまえは相変わらずの変態糞野郎だよ。

No title * by 直哉
だ・か・ら! フィクションにそこまで熱く語っても無駄だろ? 単純にストーリーとして楽しんでいればいいのに・・・ ストーリーとしては面白いんだから。

No title * by ジム
スゲー興奮した