個別記事の管理2009-11-22 (Sun)
20091123



続きです・・・・

男1は、ゴムを被せ終わると、ニヤニヤしながら母の脚を開き身体を割り込ませます。
このままだと、母のマンコに他人棒が、挿ってしまいます。。

母のマンコに赤の他人棒が入るかと思ったら冷汗が吹き出てきました。
僕は、挿入を止めようとした時、
男1「行くで~ぇ、奥さんっ。」
男性は母のマンコに肉棒をあてがうと一気に刺し込みます。
「あぁ~~~~っぅ。。入ってきた~っ。。知らない肉棒が、入ってきたっっ。。ううっっ。。」
僕は、母のこの言葉を聞いた瞬間に、何か力が抜けてしまいました。

男1「うぅ、、ち、膣がチンポに絡んでくるで。。。す、凄いっ。こ、こりゃあ、イイっ。。」
男3「えっ。。本当ですか。。」
男1「本当や。。気持ちイイぞっ。。この淫乱奥さんのマンコ、最高やっ。。」
男1は、夢中で腰を振ってます。

「あぁ、ゴリゴリするっ。。。こんな肉棒、初めてっ。。凄い。。あ~、、感じるっ。。。
母は、両手に肉棒を掴んだまま、頭を振って感じまくってます。
男3「奥さん、後から私にもチンコ突っ込ませて下さいね。」
男2「私も。。。お願いします。」

「あぁ、み、みんな私のマンコに、突っ込みたいの? ねぇ?」
男3「つ、突っ込みたいですよ。」
「イイわよ。。突っ込んでっっ。。みんな私のマンコで、肉棒をシゴいて気持ち良くなって下さいっっ。。。」
男1「この淫乱女!! 言われなくても、3人でタップリと輪姦してやる。」

男1は、母の脚を大きく広げ、腰をグリグリと押し付けています。
男1「どうだ、奥さん。。。俺のイボマラは? 気持ちイイだろ。」
「あぁ、イイっ。。。イボイボが、私の膣壁を擦りあげてるっ。。」
男1「ふふふっ。。奥さん、たっぷりと可愛がってやる。。もっと、掻き混ぜたるからな。。」
「あぁ、混ぜてっ。。みんなで、サトミのマンコを掻き混ぜてっっ、、もっと。。。

男3「男1さん、そろそろ変わって下さい。。」
男1「おぉ、分かった。分かった。。」
男性達は、交互に母に挿入し、母のマンコを掻き回します。。

男3「うぉぉ、、こ、こりゃあイイっっ。。確かに気持ちがイイっっ。。」
男性達は、ゴムを被せて挿入し、母のマンコの感触を交互に堪能しています。
挿れてない2人は、ゴムを外して、母に生肉棒をシャブらせます。

僕は、もう、嫉妬の限界を超えてしまい、そんな母を見ていられません。。。
「あぁ~っ、マサヤっ。。私。。。次から次に、違う他人棒に犯されてる~っ。。」
「・・・・・・・。」
僕は、返事が出来ません。
と、言うより、何て声を掛けたら良いのか分かりません。
男1「ふふふっ。。奥さん、兄ちゃんは男2の奥さんのマンコに夢中になっとるわっ。。」
「あぁぁ、マサ・・・ヤ・・・。」
ホントに男1は、感じが悪いです。

僕は、半分ムカつきながら、女性(男2の奥さん)を、下から突き上げます。
女性は、ややポッチャリで、胸は、デカイです。
女性は、胸を揺らしながら絶叫します。
女「うぅぅぅ、、、あぁ~~っっ。。。凄いっ、凄いっ。。響くっ。。。デカマラが、突き上げてくる~っ。。」
「く、くそ~っ。。。。」
僕は、半分ヤケクソで、女性の胸を思いっきり握り潰しながら、腰を突き上げます。

女「あぁ、、激しいっっ。。若い子はイイわぁ~。。チンポもガチガチよ~っ。。」
女性は、大きな声で、叫び続けます。
「ぐぅぅ、、あ、アナタ~っ。。い、逝く~っ。。私、このデカマラに逝かされる~っ。」
でも、女性の旦那さん(男2)は、知らん顔で、母に夢中になっています。

女性は、僕に覆い被さってきて、耳元で、囁きます。
女「お兄さん、みんなに内緒で、生で挿れてみる??」
「えっ!」
女「私、このチンポ、生で挿れてみたくなっちゃったの・・・。ねぇ、ダメ?」
僕は、少し悩みました。
そりゃあ、生のほうが良いです。
でも、結構遊んでそうなので病気とか怖いですし・・・。
「あ、や、止めときましょう。やっぱりゴム付けた方が、お互い安心でしょ。」
女性は、ちょっと不満げな顔をします。

それよりも僕は、母の事が気になってしょうがありません。
男2「うぅぅ、、もう私、我慢できません。。奥さん、逝ってイイですか?」
「い、逝くの? 精子出ちゃうの? イイわよ。。逝ってっ。。私のマンコで逝って~っ。。。」
男2は、腰の動きを早めると、
男2「お、お先に・・・。」
他の2人の男性に声を掛けると、母のマンコを凄い勢いで突きます。
男2「奥さん、逝きますよ~~っ。」
「あぁ、イイわよ。。。逝って、逝って~っ。」
男2「逝くっっっっ。。
男2は、母のマンコに射精します。。

男2は、肉棒を引き抜き、ゴムを外すとタップリの精子が溜まっています。
男2は、それを母の胸に垂らします。。
男2「奥さん、あんまり気持ちが良いので、イッパイ出ましたよ。。」
「あぁ、、熱い。。。あなたの精子、熱いわ。。。」

男2は、十分に堪能したのか、僕の方を見ながら、
男2「お兄さん、まだ逝ってないんでしょ。私の妻より彼女の方が良いでしょ。。彼女にハメてあげなよ。。」
「あ、は、はい。。」
僕は、言われるままに、女性を降ろすと、母の方へ向かいます。
3人の男性に輪姦された母を見るのは、複雑な気持ちです。
母の身体は、汗ビッショリで、胸には男2の精子が付いています。

僕は、2本の肉棒を咥えている母の脚を開くと、身体をいれます。
「サトミ、、挿れるよ。」
「あぁ、マサヤ。。。来てくれたの。。。待ってたのよ。頂戴っっ。。」

母のマンコは、みんなに掻き回されて、グショグショで白く泡立っています。
僕は、少し躊躇しながらもマンコに肉棒を刺し込みます。
男1「おぉ、兄ちゃん、、ゴムはしないのかい。。生ハメかい?」
「は、はい。。。いつも生です。」
男1「エエのう。。。兄ちゃんが羨ましいわい。」
僕は、ホンの少しだけ優越感に浸ります。

僕は、ゆっくり腰を振り始めます。
「あぁ、マサヤ。。。やっぱり生肉棒が良いわぁ~。。。イイっっ。。。」
母は、そう言いながら2本の肉棒を一生懸命咥えています。
男1「下の口は、塞がったから、俺らは、口で逝かせてもらおうかな。エエな、兄ちゃん。。」
僕は、母のマンコに入れられるよりは、その方がマシと考え、
「さ、サトミ、、2人をお口で逝かせてあげなさい。」
「え、、、あ、は、はいっ。。」
母は、1本を手でシゴキ、もう一本を口でシゴキます。
母の口の周りは、唾液でベッタリです。

男1「おぉ~っ。。イヤらしいのう。。淫乱女だな。。。デカマラをマンコで咥えて、さらに2本も口に咥えて。。。」
男3「あぁ、私、逝きそうです。。もう、我慢できません。」
男1「おぅ、口に出してやれ。。」
男性は、母の顔を逝きそうになっている男性の方に向けます。

男1「ほら、奥さん、口を開けんかい。。。男3さんのザーメンを口で受けるんやっ。。ザーメン好きだろ。。」
「う、・・・・・・・。」
男1「好きなんだろ。。ちゃんと、言えっ。。。」
「す、好きです。。。ザーメン大好きです。」
男1「男3さん、ザーメンが好きだってよ。タップリと注ぎ込んでやれ。」
男3「わ、分かりました。」

母は、言われた通りに、口を大きく開け男性の射精を待ちます。
男3「あぁ、逝くっっ。。
男性は、母の口に精子を放出します。
男性は、出し終えると離れていきます。

僕は、母を見ながら、(精子は飲まないでくれ~)と、心の中で念じます。
すると母は、口元から精子を流し出します。
僕は、少しホッとします。
男1「奥さん、今度は、こっちやで。。」
男性は、母の胸を揉みながら、肉棒を咥えさせます。
その男性の肉棒は真珠が3~4個、入っていて、近くで見るとグロいです。

男1「どや、奥さん。。俺のチンポは美味しいか? えぇ?」
「・・・お、美味しいです。。」
男1「こんなチンポは、見た事ないだろ。。兄ちゃんのより良かったんとちゃうか?」
「あ、あぁ。。。・・・・・。」
母は、チラッと僕の方を見ます。
マンコが、キュッと締まります。
男1「俺のチンポの方が良かった。って、兄ちゃんに教えてやれ。。ちゃんと、言えっ。。」
「あ、ぁぁ、、この男性の方が、良かったです。。イボマラの方が、良いです。
男1「そうか、そうか。。ふふふっ。」
僕は、この男1にも母にも、ムッとします。

男1「おぉ、そろそろ逝くで。。奥さん、口開けんかい。」
「は、はいっ。。ザーメン下さい。」
母は、さっきと同じように大きく口を開けます。
男1「逝くぞっ。。。
男性の肉棒から、歳に似合わず、大量の精子が母の口に注がれます。

男性は、肉棒を母の口に突っ込みます。
男1「ちゃんと、掃除してくれ。。淫乱奥さんよ~。」
「う、うぅぅっ。。。」
母は、精子を口から流し出しながら、男性の肉棒を舐めます。
母の口の周りは、泡だった精子まみれです。
男1は、母が口から出した精子を肉棒で、母の顔に塗りたくります。
男1「ふ~~~っ。。。気持ち良かったわ。綺麗な奥さんの顔を汚してやったわ。」
男1は、満足気な顔をしています。

僕は、近くにあったタオルで、母の口元を拭いてあげます。
「あぁ、ま、マサヤ。。。」
母は、僕に抱きついてきます。
普通なら、キスをしたいトコロですが、他の男性の精子が付いた口には、したくありません。
僕は、ひたすら腰を振ります。

男性3人と女性は、僕たちの交わりを見ています。
「あぁ、マサヤ。。。もっと、もっとよ。。。もっと突いてっ。。」
母は、僕の腰に手を回し、下から腰を突き上げます。

男1「ホント、淫乱女やな~。。マンコも身体も言うこと無しや。。。兄ちゃん、ええ肉便器を見つけたな。。。兄ちゃんが要らなくなったら、ワシがもらったるで。。。(笑)」
「あ、、・・・・、うぅ。。」
マジ、男1にはムカつきます。
男3「こんな女性なら、毎日でもヤリたいですねぇ~(笑)」
男1「でも、こんな淫乱女相手にしたら、身体がもたへんで。。。(笑)」
周りの人は、好き勝手な事を言っています。

みんな母の事を淫乱女って言ってますが、僕の母親です。
母の悪口を言われてイイ気はしません。。
情けないやら、後悔してると言うか、言葉には、表せない気持ちです。

僕は、こんな筈じゃなかったと思いながら、腰を振り続けます。
「あ、、サトミ。。。逝きそうだよ。」
「マサヤ・・・、来てっ。。。来てっ。」
「う、うん。。。」
「あぁ、頂戴っっ。。中に頂戴ねっ。。。マサヤっ。」

男1「えっ!! なんや、、中出しするんかい? 奥さん、ピルか何か飲んどるんか?」
男1が僕の方を見ながら言います。
「あ、、、い、いえ、飲んでないです。」
男1「おぃおぃ。。。こんな元気の良い精子入れられたら、妊娠してまうで。奥さん。。」
「い、良いの。。。妊娠しても良いのよっ。。。マサヤの種なら。。。

男1「ほ~っ。。。。旦那以外の男に種付けされたいんか・・・・。ホンマもんの変態女やの。。」
男3「旦那さんが、居るのに凄いですね。 大丈夫ですか、お兄さん。。」
「う、うぅぅ、、。。。」
「イイっ。。イイのよっ。。主人の事は良いから。。。中に頂戴、マサヤ。。」

男3「お~っ。。凄い。」
男1「兄ちゃん、こんな変態女、孕ませたれ。。妊娠させてやれば良いんだ。。思いっきり出したれや。。」
男3「凄いなぁ、、他人妻に種付けする所を見せて下さいよ。」

外野が好き勝手言っていますが、もう僕も限界です。
「あぁ、逝くよ。。サトミっっ。。・・・・逝くっっ。。
「あぁぁぁぁ、キテ~っ。。。」
僕は、母の子宮に精子をブチまけます。。。
「あぁぁぁぁぁ、マサヤ・・・・っっっ。。」

男2「おぉ、、ホントに出しましたね。。」
男3「凄いカップルだね。。」
いつもなら逝った後は、母を抱きしめキスをするのですが、今日はしません。。
する気になりません。
さっさと、肉棒をマンコから抜きます。

男性たちが、注目します。
肉棒を抜くと、真っ白の精子が、ドボドボと流れ出ます。。
男1「おぉ、、沢山出したな。。兄ちゃん。。」
男2「おぉぉ、、イヤらしいですねぇ。。。マンコもヒクヒクしてますよ。。」
男3「この風景は、いつ見ても興奮しますねぇ」
みんなが母のマンコを見ている時、僕は、母に肉棒を舐めさせ掃除させます。

・・・・・・

僕達は、シャワーを浴び、その店(部屋)を出ました。
帰りに、男性達が、何か声を掛けてくれたのですが、あまり覚えていません。
新大阪駅には、4時頃着き、そのまま名古屋に帰ります。

帰りの新幹線の中でも、母とは、あまり話せず、ギコチない雰囲気です。
二人の間に変な溝が、出来てしまった様な感じです。
連休の最初から、こんな経験するとは思いませんでした。




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No title * by 直哉
あのね・・・ ノンフィクションにそこまで語っても意味ないでしょ? 単にストーリーだけ楽しみましょう。 それでも今回のストーリーは失敗作だが。 普通に家庭内セックスが一番。

No title * by ぷりん☆
はじめまして。始めから読ませていただいていますがコメントは始めてです なんか今回の記事…同じ女としてお母さんがかわいそうすぎ…ってきついこと言うようですが、大好きなお母さんなのにフォローしたり助けてあげなかった、マサヤさんにちょっと怒りを感じました。マサヤさんが連れて行ったのに… お母さんは始めて怖がってたのに… お母さんは輪姦されちゃったのに… 男1さんにアタマに来る気持ちはスッゴいわかりますが お母さんはかえってマサヤさんの性の欲望の被害者になってますよ。今回は。佐藤さんを信頼する気持ちはわかりますが本当に好きなのは お母さんですよね?お母さんをセックスの相手にするなら お母さんも満足する幸せなセックスをしてあげてください この記事をみていたら お母さんはただ、変な男の人たちの性処理係でしたよ。そりゃ雰囲気でお母さんもちょっとはのったかもしれないけど、後半の『…ああ、マサヤ…』って言葉にマサヤさんに助けて欲しかった気持ちがでていた気がしますマサヤさんもお母さんとのセックスで気持ちよくなりたいなら お母さんの気持ちも心も考えてあげて下さい お母さんは助けて欲しかったんだと思いますよ それをお母さんをちょっと見下げる発言はマサヤさんちょっと違うと思います お母さんに対する(セックスの愛情じゃなくて)愛が本当にありますか? マサヤさんちょっとお母さんの身になって考え直してください 生意気をたくさんいってごめんなさい。私は基本的にマサヤさんのブログ並びにマサヤさんのファンです。 ちょっと今回マサヤさん違うなと感じたのでコメントさせていただきました 気分悪くされたらごめんなさい。また楽しみにしてます。また書き込みにきますでは

No title * by て
こんにちは、まさや 今回の内容は、いただけないな… ひどい客だが、お店もひどいね 案内した人もだ お母さんは、ホントにスケベなんだね まさやも、前に3Pしたとき、まさや以外の物をくわえてお母さん喜んでたから予想できたはすだと思うよ 初めての経験だからわからないのもしょうがないか おばさんの時みたいに、終わらせないで、愛あるエッチをしてください

No title * by ATSUSHI
初めて投稿させて頂きます。 いつも楽しく拝見させて頂いております。 今回の内容は少し複雑ですね! 読んでいても嫉妬してしまいます。。 お母さんとの関係が悪くならない様に頑張って下さい。 PSプレゼント最高でした!   是非また載せて下さい。   出来れば過去がも取りたいのです  が…   お願い致します(^^)v

No title * by みぃにゃん
わたしも複雑な気持ちです。 やっぱり愛のあるHがいいですね(^^) お母さんと仲直り?できるように頑張ってください。 これからも応援してます♪

No title * by 岩田
凄いよマサ…。 凄すぎるぜ…。 流石の岩田さんも放心状態だよ…。 思考回路はショート寸前だよマサ…。 ミラクルロマンスだよ…。 それにしてもお前ら、どんだけ変態なんだよ…。 変態親子カップルだね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! マサ~今回も面白かったよ~☆ もう、マサの事大好きだよ! 乱交初体験お疲れ!!!! あ!こんなの見つけたよ☆↓ http://blog.m.livedoor.jp/riku_est/index.cgi?sso_expired=NGE2YzcxMjk. 少し遠いけどお袋さんと行ってみたら? ブログで紹介されるかも知れないけど、 顔にモザイクかかってるから平気だね! まぁ、君達親子が実在する人物なら…だけどな。 これからも楽しいお話し期待して待ってるよ☆ 身体に気を付けてバイト頑張れ!

No title * by バカ親父
サトミさんの淫乱ぶりも困ったものだけど、マサヤ君の目の前でイボイボチ○ポ おいしいは悲しいよね バカ親父もサトミさんの淫乱お○んこにぶち込みたい

No title * by 通りすがり
岩田! なんかいってやれ!!

No title * by みぃこ
初めてコメントさせていただきます。 どういったシステムかわかりませんが会員制で要望を伝えているのにそれが守られないお店って… 読んだ方がハプバーなんかで簡単に輪姦できると勘違いしませんように。 非日常のお話、いつも楽しみに、興奮しながら読ませていただいています。 寒くなってまいりましたがお身体ご自愛ください。

No title * by いっくん
今回のは正直やり過ぎって感じて興奮しませんでした。 また前みたいにお母さんとラブラブになって早くお母さんを妊娠させて下さい。期待してます。

個別記事の管理2009-11-15 (Sun)
20091115


今回の体験は、状況や雰囲気を伝えるのが難しく、分かりにくいかも知れませんが、お許し下さい。
想像力を膨らませて、読んで下さい。
また、お店の詳細等は、多少変えている所もあります。



9月21日・・・・

連休の最初の日、僕と母は、朝から新幹線で大阪に向かっています。
以前、3Pをした事のある佐藤さんからメールがあり、大阪に面白い所があるから一度遊びにおいでとの事です。
母に話したら、暇だし、行ってみよう。と、なったのです。
この日は、父は朝からゴルフ、妹は友達と旅行に出かけています。

新大阪駅に着くと、佐藤さんが迎えに来てくれてました。
僕達は、3人で軽い食事を済ませた後、佐藤さんお薦めの店に連れられて行きます。
そこは、マンションの一室でした。

僕は、ドキドキしながらその部屋に入って行きます。
部屋に入ると、受付の女性が居て、佐藤さんと話をしています。
あまり詳しい事は、書けませんが、ここは会員制のプレイルーム?のような所で、佐藤さんは会員だそうです。
僕達は、佐藤さんの紹介です。
こんな所は、初めてなので緊張します。
僕は、佐藤さんが居るからと安心していましたが、佐藤さんは、急用が出来たので、受付の女性と話した後、帰って行ってしまいました。

受付の女性に、少し説明を受けます。
ここは、スワップをしたり、他人のセックスを見たり、複数プレイをしたり・・・etc
僕も初めての体験なのでよく分かりませんが、ハプニングバーのマンション版みたいな所でしょうか。
とにかく、大人の社交場です。
会員制なので、変な客は居ないとの事です。

そこの店(部屋)?は、ベッドが置いてある部屋が2部屋、1部屋は扉が閉まっています。
それ以外にソファーなどが置いてあるリビングがあります。
扉の閉まった部屋からは、女性の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。

受付の女性に、希望のプレイを聞かれます。
僕は、SWなど、他の男性に母を触らせたくなかったので、他の客の前でセックスするだけ。と、伝えました。
これは、他の客は一切、僕達に手を出さずに観賞しているだけです。
たまには、こういう刺激的なHも良いなぁ。。と、心はウキウキです。
シャワーを浴び、ガウンを羽織ると、ベッドのある部屋に連れて行かれます。
リビングには、ガウンを着た男性が3人、女性が1人、話をしながら、くつろいでいました。

「じゃあ、お二人は、この部屋でお楽しみ下さい。しばらくすれば、他のお客さんがお二人のセックスを見に来てくれますよ。」
受付の女性は、ニコニコしながら言い、去っていきました。

10畳ぐらいの部屋でしょうか・・・。
真ん中に、キングサイズ?(かなり大きい)のベッドがあり、少し薄暗いです。

僕と母は、とりあえず、べッドに横になります。
「ねぇ、マサヤ。。大丈夫なの。。。」
母が、少し心配そうな顔で聞いてきます。
「う、うん。ま、佐藤さんが薦めてくれた所だから、心配ないでしょ。。僕達は、適当に楽しもうよ。」
「う、、うん。 そ、そうね。。」
「お母さん、人に見られるの結構好きでしょ。(笑)」
「ま、まあね。。」
母と話をしていると、緊張が取れてきました。

「あ、そうだ。。お母さんって、呼ぶとマズいよね。一応、名前で呼ばなきゃね。」
「ふふふっ。。そうよ。バレたら大変よ。」
「う~、サトミっ。。僕、興奮してきた。。。」
僕は、母に覆い被さると、胸を揉みながら乳首に吸い付きます。
「あ、あぁん~。。マサヤったら~。」
避妊しないで、中出しをしてから恋人のようなラブラブの関係が、続いています。

母のマンコを触ると、薄っすらと濡れ始めています。
僕は、マンコの溝に沿って指を這わせます。
すると、マンコがジットリ濡れてきて、ビラビラが開き始めます。
「あ、あぁ、、、ま、マサヤっっ。。。イイっ。。」
母も、感じ始めてきます。
僕は、母と舌を絡めながら、マンコをイジリます。

ふと気がつくと、ベッドの周りに人が集まって来ました。。
さっきリビングに居た人達 全部で4人(男3、女1)です。
「あっ。。。」
僕は、少しビックリして、声が出てしまいました。

男1「おぉ、兄ちゃん、、俺らの事は気にしないで良いから。続けておくれよ。」
男2「私達は、勝手に見させて頂きますから。。。」
「あ、は、はい。。。」
僕は、少し戸惑いながらも、母への愛撫を続けます。
4人に見られていると、緊張します。
動きが、ギコちなくなります。

「ま、マサヤ。。。」
母が、僕の目を見つめます。
「さ、サトミ。。。大丈夫だよ。僕たちのセックスを見てくれるんだって・・・。」
僕は、母の耳元で囁きます。
3Pの経験があるからか、落ち着くのも早いです。

男1「兄ちゃん達は、結構、歳が離れてそうだな。。。夫婦かい? それとも不倫カップルかいな?」
50歳ぐらいの男性が声を掛けてきました。
「あ、、、ふ、不倫で、です。。。
突然、声を掛けられたので、少しビックリしました。
夫婦と言うには、ちょっと無理があるので、不倫カップルと答えてしまいました。

男1「そうか、そうか。。。気にしんで良いで。ここには集まるのは、そんなんばかりや。。(笑)」
男2「そうすると、こちらの女性は、旦那さんが居るんですか?」
「そ、そうです。。。結婚してます。。僕は、独身ですけど・・・。」
男1「じゃあ、この奥さん(母の事)は、兄ちゃんのセフレって事だな。別に、好き同士って訳じゃないんだろ?」
「え、ええ。。。そ、そうですね。」
僕は、流れにまかせて、答えてしまいます。

男1「しかし、エエ女やなぁ~。イヤらしい身体しとる。
男2「そうですね。。色気のある女性ですねぇ~。」
男1「奥さん、、今まで結構な人数の男を喰っとるな。好き者の顔しとる。」
この50歳ぐらいの男性は、ズケズケとモノを言う人で、ちょっと嫌な感じがします。
本人は、言葉責めのつもりなのかもしれませんが・・・。
他の男性2人は、普通です。

男2「話は、それぐらいにして、続けて、続けてっ。。」
男3「奥さん、彼氏に・・・。 お兄さんって、呼べば良いかな。。フェラしてあげたらどうですか。」
「あ、は、はいっ。」
母は、少しビクッとして、答えます。
僕は、仰向けになるとトランクスを下げて、母に肉棒を差し出します。
母は、僕の足元にうずくまると、いつものように肉棒を根元からネットリと舐め始めます。
こんな状況なのに、僕の肉棒はスグにギンギンです。

男2「おぉ~っ。。お兄さん、良いモノ持ってますね~。」
女「すご~ぃ。。立派じゃない。」
男1「奥さん(母の事)、こんな若いデカマラで嵌められたら、離れられんやろ。」
母は、男性を無視して、肉棒を咥え続けます。

母は、いつものように唾液をイッパイだして、肉棒を舐めます。
ジュボジュボ、ジュルル~ルッ、ジュボ、、、、フェラの音が響きます。
男2「気持ち良さそうなフェラですねぇ。」
男1「イヤらしい舐め方や。。よっぽどチンコが、好きなんやな。」

すると、男3が、
「男1さん、こっちへ来て見てごらんよ。奥さんのマンコが丸見えですよ。。」
母は、お尻を突き出すような格好で、僕の肉棒を舐めています。
そのお尻のほうで、男3が母のマンコを覗き込んでいます。

男1「どれどれ。。。おぉ、、イヤらしいマンコだな。。パックリ口開いとるでっ。。」
男2「ホントですね。。マン汁が垂れてきてますよ。」
男1「スケベな奥さんだな。。若い男のチンポ咥えただけで、マン汁を垂れ流しとるわっ。」
男3「奥さん、アナルも丸見えですよ。」

男性たちの言葉と、視線に、何とも言えない雰囲気になってきます。
男性たちも興奮してきているのが、分かります。
母も、嫌がる感じではなく、逆に興奮してきている顔です。
部屋が、熱気に満ちてきます。

「さ、サトミ、、指で開いて、みなさんにマンコをよく見せてあげなさい。」
母は、一瞬、ビックリした顔で、僕の方を見ます。
僕は、軽く頷きます。

母は、肉棒を咥えたまま、右手を股の間に伸ばし、マンコを広げて男性たちに見せます。
男全員「おぉ~~ぉぉっ。。」
男3「中は綺麗なピンク色ですねぇ。」
男1「具合が良さそうなマンコだな。ハメたくなるわ。」

すると、僕の顔のすぐ横で見ていた女性が、突然キスしてきました。。
そして、舌を突っ込んできます。
「う、うっ。。。。うぅぅ。
女「このお兄さん、可愛い顔してるわ。結構、タイプやっ。。私、我慢できないわ。」
女性は、僕の乳首を舐め始めます。
女「お兄さん、私の乳揉んでよっ。」
女性は、僕の手を取り、自分の胸に持っていきます。

すると、その女性に釣られたように、
男1「なぁ、兄ちゃん。。。少しだけ奥さんのマンコ触って良いか?」
「えっ??」
男1「少しだけや。。なっ。。イヤらしいマンコ見てたら、イジリたくなったんや。エエやろ。。」
「さ、触るだけなら・・・。」
僕は、少しぐらいなら良いだろうと思い、そう答えます。

男1「おお。。。ありがたい。」
男性は、母のマンコをイジリだしました。。。
「あぁ~~ぁ、、い、、イヤっ。。。」
母は、お尻をクネらせます。
男2「奥さん、イヤイヤ言いながらも、マンコからイヤらしい汁がドンドン溢れてきてますよ。

女「ねぇ、奥さん。。。私にもチンポを舐めさせてっ。。」
そう言うと、女性は、母を押しのけ僕の肉棒にシャブリ付きます。
女「あぁ、凄いっ。。。青筋が浮き出て、このデカさ。。それにカチカチ。。。イイわぁ~」
女性は、凄い勢いで、頭を振り、肉棒を咥え始めます。

男3「女さんは、巨根が好きだからなぁ~。。。美味しいですか、女さん??」
女「うん。。おいひぃわ。。やっぱり若いチンポは、イイわぁ。。」
女性は、本当に美味しそうに肉棒を舐めまわします。
女「我慢汁も美味しいわ~。。。沢山出てきてる。。」
ジュルル~~ッ、ジュルル~ッと、我慢汁を啜ります。

僕が、母のほうを見ると、母は、仰向けにされ、身体中をまさぐられています。
6本の手が、母のマンコ、胸、唇、身体中をイジっています。
僕は、唖然とします。
僕が、女性に気を取られてる間に、大変な事になっています。
まるで、野獣が獲物を襲っているような雰囲気です。

男1「兄ちゃん、マンコに指を突っ込ませてもらうで~。。
男性たちは、徐々にエスカレートして行きます。
母は、身体をクネらせ、抵抗してるようにもみえますが、徐々に大きな声で、悶え始めます。

男1「おぉ~!! 凄いぞっ。。このマンコ、指に吸い付いてくるぞ。イヤらしいマンコだっ。」
男2「この胸も、柔らかくて触り心地が良いですよ。。」
男1は、母のマンコに入れた指を、激しく出し入れし始めました。
「あぁ~~、、あ~ぅっっ。。。あっ、あっ、あっ。。」
男1「どやっ。。気持ち良いかい、奥さん。。。3人の男にまさぐられる気分は?」
「・・・・・・・・・・・・。」
母は、何も答えません。

男3「奥さん、こういう所では、素直にならなきゃ。」
男2「そうですよ。せっかくだから、楽しまなきゃ。。。ねっ。。気持ちイイでしょ?」
「あ、・・・あぁ、、き、気持ちイイです。」
男2「良いですよ。。もっと素直になって、乱れて下さいね。。」
「あ、あぁ、あぁ、こんな事になるなんて・・・・。」

その内、男性たちは、母を触るだけでなく、身体にムシャブリ付きだしました。
男1は、マンコを舐め、男2と男3は、胸を吸い出しました。
「あぁ、、あ~っ、、い、イヤっ。。イヤっ。。。あぁ、、か、感じる~っ。。」
母も、どうして良いのか分からない感じで、悶えてます。
もう、僕は、どうして良いか分からなく、男性達を止められなくなってます。。

「あぁ、、、ダメっ。。。感じる~っ。。ダメっ。。気が変になりそう~っ。。」
男2「あぁ、イヤらしい奥さんですね。。」
男1「イヤらしいと言うより、淫乱やっ。。旦那が一生懸命働いているのに、大勢の男に愛撫されてマン汁垂れ流しとる。見てみろ、このマンコ。。グッチョグチョやっ。
男3「うわ~っ。。凄い濡れかたですね。。淫乱奥さん。」
男1「兄ちゃんには、悪いが、淫乱女って呼ばせてむらうでっ。」
もう僕は、黙っているしか出来ません。

女「ねぇ、お兄さん。。。このチンポ、私のマンコに挿れても良いかしら。。舐めるだけでは、我慢できないわ。」
「え、えっ。。。そ、それは・・・。」
僕が、躊躇してる間に、女性は、肉棒にゴムを被せると、僕に跨り腰を沈めてきました。
女「あぁ~~!! イイっ。。 凄いわ、このチンポっ。。ガンガン来る~っっ。」
「あっ、ちょ、ちょっと・・・。
僕は、女性を退けようとしましたが、女性はお構い無しに腰を激しく振り始めます。
女「あぁ~、、当たるっ。。当たるわっ。。。気持ちイイっっ。。」

母が、僕の方を見ます。。
「あぁ、ま、マサヤ・・・。」
男1「奥さん、兄ちゃんは、向こうで勝手にやってるから、奥さんはコッチで楽しもうやっ。」
「あぁ、で、でも・・・。あぁ。。。」
男3「奥さん、口をパクパクさせて、、、口が寂しいんですか?」
そう言うと、男性は、勃起した肉棒を母の口に、捻り込みます。
「う、うぅ。。。うぅぅぅっ。。」
男2「奥さん、僕のも頼みますよ。」
男性は、肉棒を母に握らせ、シゴかせます。

男1「どスケベ奥さんだな。。2本のチンポを咥えて、嬉しいか? えぇ?」
「う・・・、うぅ。。。」
男1「ちゃんと、言うてみな。。」
「あ、あぁ、、、う、嬉しいです。。。」
男1「ほれ、ちゃんと2本、交互に舐めたらんかい。」
「は、はいっ。。」
母は、言われるがまま、2本の肉棒を交互に舐めます。

僕は、名前も知らない男性の肉棒2本を交互に舐める母を見て、後悔と嫉妬の心が湧いてきます。
こんな事するはずじゃ無かったのに・・・。
今すぐ止めさせたいけど、声が出ません。
僕の上では、女性が勝手に腰を振り、感じまくってます。

男1「さぁ、奥さん。。そろそろ下の口にも、チンコが欲しくなったやろ。どうや?」
「あぁ、・・・・・・・。」
男1「奥さん、兄ちゃんに遠慮しなくて良いぞ。。。もう、兄ちゃんは、男2さんの嫁さんのマンコにチンポ突っ込んでるからな。気持ち良さそうやで。」
母は、頭を上げ、僕の方をチラッと見ます。。
僕は、母と目が合った瞬間、目をそらしてしまいました。

男1「ほら、奥さん、見てみい。。。俺のチンポは、真珠入りやぞ。。どうや、欲しいか??」
「あ、、、・・・。」
男1「黙っとったら分からんぞっ。。大きい声で、言ってみい。。」
「あ、、あぁ、ほ、欲しいっ。。欲しいですっ。。」
母は、何か吹っ切ったような言い方です。

「そのイボイボ肉棒を、マンコに欲しいです。。」
男1「そうか、そうか。。このイボマラで、奥さんの膣をタップリと掻き混ぜたるからな。」
「お願いします。。。早くそのイボマラで、マンコを掻き混ぜて~っ。。。早くっ、早く~~っっ。。」
男3「おぉ、淫乱奥さんの本性を現しましたね。。

男1は、肉棒にゴムを被せ始めました。
(「す、すいません。。。か、彼女のマンコに挿入するのだけは、止めて下さい。」)
と、心の中で叫びますが、声が出ません。。
男1は、ゴムを被せ終わると、ニヤニヤしながら母の脚を開き身体を割り込ませます。
このままだと、母のマンコに他人棒が、挿ってしまいます。。


続きます・・・・


ps.
前回の拾いの固めは、コメント欄の僕のコメントを見てください。
月曜日の夜には、消しますのでお早めに。
好評でしたら、これからも、時々固めるかもしれません。
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* Comment : (13) * Trackback : (0) * |

No title * by チュウバッカ
興味ありますね 大人のパーティー 是非とも参加したですね あっ!妹はどうなりましたか?楽しみに待ってます

No title * by 母好き
フィクション、ノンフィクション 信じる信じないは、貴方次第。 俺は、80%信じている。

No title * by ママ好き
はじめまして。 いつもすごく興奮しながら読んでます。 僕もすごくお母さんとしたくなっちゃいました。 もししちゃったら報告しますね。

No title * by のぱぱ
ひさしぶりに、読めてよかったです。 月曜の固めに間に合わなかったので、次回に期待しています。 ヒロミさんとは、もう完全に終わりなのですか。

No title * by 由紀夫
チンポに真珠が入ってるなら(笑)ヨゴレでしょう 多分話の最後は、三人の男達に(笑)中出しされて、興奮して、またお母さんと、まさや!!さとみ!!って燃えました♪ってオチだと思います。 だけど楽しいエロ話ですね チンポ刺激します フィクションでしょうけどね 楽しく読めたら、それで良い

No title * by いっくん
こんにちは。 僕もお母さんとセックスしてますがまさやさんのように中出ししたり他人に抱かせたりなんてなかなかできません。 いつも凄く興奮しながら読んでます。 僕もいつかはお母さんに中出ししたいです。 これからも応援してますので頑張って書いて下さい。

No title * by バカ親父
いいなあ バカ親父も 淫乱さとみの おま○こに チ○ポぶち込みたい

No title * by たか
まさやさん、こんばんわ 凄くドキドキしながら読んでいます。僕もお母さんと一戦交えたいです

No title * by ふぁ
さとみは、淫乱なのかも

No title * by EJ
濃いなあ!まさやさん! 大人の悦楽の世界に足を踏み込んだね。この世界は深いらしいぞ~。 俺も経験してみたい世界だよ。 羨ましいなあ