個別記事の管理2009-10-30 (Fri)
20091030


続きです・・・・


お互いに夢中で、舌を絡ませます。

「あぁ、マサヤ・・・。マサヤ、マサヤ、、、愛してるわ。」
「僕も、お母さんの事、大好きだよ。」
激しく身体を絡ませながら、腰を動かし続けます。

色々と体位を変えながら交わります。
僕は、汗ビッショリです。
今日は、ホテルなので、母も大きな声で、思いっ切り喘ぎ声を出します。
「あぁ、気持ちイイわ~。。。マサヤの肉棒、最高よっ。。」
「それ本当? お母さんが、今まで経験した男性の中で一番イイの??」
「うん。。イイっ。。一番よっ。肉棒も一番大きいわっ。。精子の量も味も一番よっ。。素敵よっ。。毎日でも、ハメて欲しいわ。。」
「ホントっ。。僕も。。お母さんのマンコなら毎日でも、ハメれるよ。。」
「嬉しいわ。。マサヤっ。。」
母は、僕の上で腰を振っています。

母とのセックスは、不思議です。
何度、交わっても飽きたりしないし、終わった後、またシタくなるのです。

長い時間、身体を絡めながら交わります。
僕は、正上位に戻すと、
「お、お母さん、そろそろ逝くよ。」
「あっ、今日は、中には・・・・。あ、・・・うぅ。。」
「ん? どうしたの? お母さん。。中は、ダメなの?」
「うぅ、マサヤ・・・。・・・・。」
母の顔が曇ります。

「えっ。。何で?? お母さんっ。」
「じ、・・・実は、今日、午前中に病院に行って、避妊リングを外しちゃったのよ。」
「えっ。そ、そうなの。。。」
「検査で・・・・。だから・・・。」
母は、僕の方をジッと見ます。

「で、でも、マサヤさえ良ければ、中に出しても良いのよ。」
「えっ。。うっ、、お、お母さんは、良いの?」
「うんっ。。前にも言ったでしょ。 好きな男性の精子は子宮で受け止めたい。って。。。」
「で、でも、妊娠するかも・・・だね。」
「そうね。。。」
母は、真剣な顔で、僕を見ます。
「お母さん、今日は、危険日なの?」
「分からないわ。。。安全日でない事は確かよ。。それに・・・。」
「それに?」
「私、妊娠し易い方かも・・・。」

僕は、心臓がバクバクしてきました。
「お、お母さんは、に、妊娠しちゃっても良いの?」
「・・・イイわよっ。。マサヤの・・・種なら・・・。」
僕は、頭の中で、色々と考えます。
(父も中出しは認めているし、母も良いって言ってる。。。それに、実の母親に中出しして、妊娠させてみたい願望はあるし・・・。)
心臓が、さらにドキドキします。

僕は、その場の雰囲気に流されて、冷静な判断が、出来なくなってます。
「うぅぅ。。。ぼ、僕・・・、出したいっ。お母さんの子宮に、精子をぶちまけたいっ。」
「あぁ、マサヤっ。。イイわよっ。。私も、マサヤの精子が欲しいの。。繋がったまま一緒に逝きたいっ。」
「お母さん、、良いんだね。。僕、お母さんを、に、にん、妊娠させても良いんだね?」
「えぇ。。マサヤは、私を妊娠させたいんでしょ。。。私の子宮に種付けしたいんでしょ。」
「う・・・、うん。。お母さんを妊娠させてみたいよっ。」
僕は、母の乳房を掴みながら、胸に顔を埋めます。

「あぁ、マサヤが望むなら、、、イイわよ。。思いっきり精子をブチまけてっ!! 妊娠しても構わないわっ。。
「お。お母さんっ。。。」
「マサヤ。。さぁ、出してっ。。お母さんの中に。。。今日は、避妊リングも無いから、子宮の奥の奥まで、肉棒を突っ込んで、射精して頂戴っ。」
「うん。うんっ。。。ホントに今日は、避妊リング・・・無いんだね。避妊してないんだね。」
「あぁ、そうよ。。今日は、今までの中出しとは違うのよ。マサヤの精子が、私の卵子の所に流れ込んでくるの。」
「うぅ。。。」
「今日は、妊娠するかもしれない中出し・・・。受精しちゃうかも。。。ホントに種付けよっ。。。」
「ああ、興奮するっ。。自分の母親に種付けするなんてっ。。。あぁ、お母さんっ。」
僕は、母の口に舌を突っ込んで、激しく絡めます。

「お母さんっ。。」
「・・・マサヤ、今日は、サトミって呼んで。。。サトミって呼びながら、私の子宮に射精してっ。。。」
「えっ? な、何で。。。?」
「お願いっ。。今日は、母親というより、一人の女としてマサヤの精子を受けたいのよ。。ねっ。。」
「う、うん。分かったよ。 サトミ・・・。」
母は、嬉しそうな顔をします。

僕は、徐々に腰の動きを早めます。
母は、自分で胸を揉みながら悶え感じています。
僕も母も、これから行う禁断の行為に、異常に興奮しています。
「あぁ、お母さん、そろそろ逝くよっ。」
「マサヤ、奥よっ。。思いっ切り奥まで突っ込んでっ。。」
「う、うんっ。。」
僕は、凄い勢いで腰を振ります。

部屋中が、熱気でムンムンとした感じです。
母親に中出し、種付けするかと思うと、心臓のバクバクが最高潮に達します。
「うぅ、お、おか、、、さ、サトミっ。。。」
「あぁぁぁ、マサヤ、凄いっ。。急に亀頭が膨らんできた感じよっ。。あぁ、カリが、、、カリが引っ掛かるっっっ。。」
「あぁ、もうダメだっ。。。逝きそう。。ホントに良いよね。中に出すよ。」
「イイわよっ。。。イイわよっ。。マサヤ~っっっ。。」
「さ、サトミっ。。。サトミっ。。。逝くよ、サトミ~っっ。。
僕は、思いっきり腰を押し込みます。

恥骨が当たって痛いくらいに、グイッと肉棒を奥に押し込みます。
「あぁぁ~~っ、マサヤ~っ。。キテるっ。。。奥までキテるっ。。初めて~っ。こんな奥まで届いたのは、アナタが初めてよ~っ。。」
僕は、亀頭に今まで味わった事の無い感覚を感じます。
「さ、サトミっ。」
「あぁ、マサヤっっ。」
「サトミ、、、い、い、逝くっっ。。。」
「はぁ~ぁぁぁ。。。私も、い、いっ、イク~~っっ。。」
母は、大きな声をあげます。
そして、母は、脚を僕の腰に絡み付け、僕に強くしがみ付いてきます。
母の身体が痙攣しています。

僕は、思いっきり射精します。
「あぁ、お、お母さんっ。。。っっっ。。」
「う、うぅぅぅっっ。。ま、マサヤ・・・。」
「あ、あぁ、射精が止まらないよ。。あぁぁ。。。」
「イイのよ。。気が済むまで、出してっ。。。金玉がカラになるまで、射精してっ。。」
僕は、何度も何度も、肉棒をビクビクさせて、精子を放出し続けます。

・・・・僕と母は、しばらく抱き合ったまま余韻を楽しみます。
もう、意識が朦朧としそうです。
僕は、母にキスをします。
「お、お母さん。」
「マサヤ・・・。マサヤの精子がイッパイ、お母さんの中に入ってきたわよ。何度も何度も、放出してるのが、分かったわ。」
「うん。。だって、止まらなかったもん。。最高に気持ち良かった。。」
「私もよ。。。マサヤ。。。

僕は、母の乳首を吸いながら、
「ねぇ、今ので、出来ちゃったかな・・・。」
「さぁ・・・。お母さんにも分からないわ。でも、マサヤのは濃くて、量も多いから出来ても不思議ではないわね・・・。」
「も、もし、出来てたら・・・?」
「ふふっ、その時は、お父さんに相談ね。マサヤの赤ちゃんが出来ました。ってね。(笑)」
「・・・・・・。(苦笑)

僕は、肉棒を抜きます。
肉棒には、愛汁がベッタリです。
「あれっ。。あんなに出したのに精子が流れ出てこないよ。。」
「奥に出したからじゃない。その内、出てくるわよ。」
僕と母は、シャワーを浴びに行きました。

その後、2人で露天風呂に入りながら、2回戦目を楽しみました。
結局、ホテルを出たのは、6時過ぎていました。

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No title * by ロデム
ピル飲めばいいのに。

No title * by わたる
彼女の母親に中出しして妊娠させたことありますよ

No title * by あつし
いいなあ、母親に中田氏するなんてうらやましい。 僕もママに出したい。 たくさん出るけどなあ。

No title * by 魔神ブ-
これは実話なの? 正直に教えてほしい。でもおもしろいよ。

No title * by 通りすがり
岩田…お前は本当にいい仕事するよな

No title * by 岩田
皆! 急かしちゃ駄目だ! マサ(本名は知らんが)は今、一生懸命話を考えているんだ! 今後の展開を捻り出してるんだろ? なぁ?マサ!! お前は糞野郎だが、応援してるぜ! 待ってる!

No title * by ͥ
更新ありませんね

No title * by カチコ
更新は、まだでしょうか!?

No title * by にちゃ
初めて書き込みます。いつも羨ましく拝見させていただいてま~す!

No title * by あーチャン
もしこの話が本当ならば あなたとエッチしてみたい…

個別記事の管理2009-10-27 (Tue)
20091027


9月10日・・・・

学校も始まり、いつもの生活に戻りました。
この日、学校から帰り自分のアパートに居ると母から電話がありました。

「マサヤ~。。何してるの?」
「別に何もしてないよ。お母さんこそ、何?」
「実はね・・・・。お父さんが・・・。」
よくよく話を聞いてみると、この所、父が毎晩求めてくるそうなんです。
9月の初めは、生理だとか言って断っていたそうですが、今週に入ってそうはいかなくなったみたいで・・・。
母は、僕が父とは、Hするなと言った事を、ちゃんと守っているんです。

「どうしよう、マサヤ・・・。
「う~ん。。まぁ、良いんじゃない。。させてあげたら。夫婦なんだし・・・。(笑)」
「えっ。。イイの? マサヤ、ダメだって言ったじゃない。」
「お父さんも、写メとかで、刺激を受けて我慢できないんじゃないの。僕ならイイよ。セックスしたら。」
「・・・・・う、、、うん。分かったわ。」

僕は、8月26日以来、実家には帰っていません。
実は、妹の部屋で、肉棒をシゴイた下着を、慌てていた為、そのまま妹の部屋に置き忘れたんです。
それで、妹に顔を合わせずらくて、行けないのです。
幸い、妹から電話もありませんし、父母にも言ってないみたいです。
僕は、母も溜まっているだろうと思って、軽い気持ちで母にOKを出しました。

その夜、僕は布団に入ると、ふと、母の事を思い出しました。
(今頃、お父さんとHしてるかな・・・。)
そう考えた瞬間、何とも言えない気持ちが湧いてきました。
ムラムラするのではなく、モヤモヤしてきました。
僕は、父に嫉妬心が沸いてきたのです。

色々と考え出すと、止まらなくて、どんな格好で、シテるのかな。。とか、父と母のセックスを想像してしまいます。
結局、モヤモヤして中々寝れませんでした。



9月11日・・・・

朝一番で、母に電話しました。
「お母さん、おはよう。。。今日さ~、買い物に付き合ってくれない?」
「ん? 学校は?」
「今日は、休んだよ。」
「え~、ダメじゃない。。・・・買い物? う~ん。じゃあ、お昼からなら良いわよ。午前中は、ちょっと用事があるから。」
「うん。。イイよ。。じゃあ、1時頃に迎えに行くよ。」
「はい。分かったわ。」

僕は、昼の1時に実家に母を迎えに行きました。
母は、車に乗り込んでくるなり、
「どうしたの? 買い物に付き合えなんて、珍しいじゃない。」
「・・・実は、買い物は、口実なんだ。ねぇ、これから久しぶりにホテルに行こうよ。」
「えっ。。何。。。ホテル? 結局、ヤリたかっただけじゃない。(笑)」
「うぅ、、イイでしょ。」
「うん。。イイけど・・・・。折角、お洒落してきたのに、しょうがないわね。
僕は、近くのホテルに向かいます。

平日だと言うのに、ホテルは一杯で、金額が高い部屋しか空いていません。
結局、最上階の露天風呂付きの部屋にします。
部屋に入ると、
「うわ~っ、マサヤっ。。凄いイイ部屋ね。広いわ~っ。」
「そうだね。」
「部屋中、走り回ってセックスできるわね。(笑)」
「ハハハ。。。 お母さん、先にお風呂に入る?」
「あ、一応、家を出る前にシャワーを浴びてきたけど・・・。」
「僕もだよ。 じゃあ、お風呂は後からにして、すぐHしよう。」
僕は、服を脱ぎ始めます。
母も服を脱ぎます。

母は、裸になると僕の前にしゃがみます。
そして、僕の肉棒を掴むと、ネットリと、口に含みます。
「お母さん、今日は、ホテルだから思いっきりセックスできるね。」
「あぁ、そうね。今日は、大きな声を出しても良いのね。」
母は、いつも以上に肉棒を強く吸います。

ホッペを凹ましながら、ジュボジュボと音を立てて吸い上げます。
「やっぱりマサヤの肉棒、素敵・・・。お父さんとは、大違いよ。」
僕は、母の頭を押え付けて、腰を動かします。
口マンコです。
「う、、うぅ、、うぅぅ、うっ。。」
僕は、母の喉奥まで、肉棒を突っ込みます。
母は、少し苦しそうで、口元からは、ヨダレが垂れてます。
「あぁ、気持ちイイよ。。お母さんっ。。」
「う、うぅ、、うぐっ、、ま、まざ、マサヤ、、、っ。。

僕は、母の口から肉棒を抜くと、母をベットに上がらせ、69の体勢でお互いに舐め合います。
僕は、ビラビラを噛んだり、引っ張ったりしながら舐めます。
母のマンコから溢れ出る愛汁は、すべて舐めとります。
「お母さんの愛汁って、少し甘いよね。。」
「あぁ、マサヤの我慢汁も、美味しいわよ。少し、しょっぱいけどね。」
僕達は、20分近く舐め合います。

「ハァ、ハァ、お母さん。。そろそろ、入れさせてよ。」
「あぁ、マサヤ。。。キテっ。。。」
僕は、起き上がると母の脚の間に身体を入れます。

そして濡れそぼったマンコに、亀頭を押し当てます。
「挿れるよ。お母さん。。」
「イイわよ。キテっっ。。」
僕は、マンコに肉棒を挿入します。
肉棒は、ヌルッと、マンコに入って行きます。
「あ~っ。。気持ちイイっ。。久しぶりのお母さんのマンコ。。」
「あぁ、私もよっ。。気持ちイイわっ。」
僕は、久しぶりに、母のマンコの膣壁の感触を味わいます。
今日も、ネットリと肉棒に絡み付いてきます。

僕は、徐々に抜き差しするスピードを早めると、愛汁もそれに合わせる様に溢れ出してきます。
すぐに結合部からは、ヌチャヌチャと音がし始めます。
「あぁ~、凄いっ。。。マサヤ、素敵よっ。。もっと、、もっと・・・。肉棒で、マンコを擦ってっ。。」
母は、大きな声で、アエギ悶えます。
「あっ、あっ、あ、あぁ~、、、私のマンコは、マサヤの肉棒でイッパイよっっ。。」
僕は、母の乳首を摘みながら、胸を揉み、腰を振ります。

「そういえば、お母さん、昨夜、お父さんとセックスしたの?」
「え、・・・・・・・。」
「ねぇ? お母さんっ。」
「・・・う、うん。。。し、シタわよ。」
母は、僕から目をそらしながら答えます。

「どうだった? 気持ち良かったの?」
「そ、そんな事ないわよ。。ま、マサヤの方が、イイわっ。。」
「ふう~ん。。でも、アエギまくったんじゃないの? 久しぶりのお父さんの肉棒でしょ。」
「ち、違うっ。。喘いでないわよ。。あまり感じなかったわっ。」
母は、少し動揺しているみたいです。

「どうしてそんな事ばかり聞くの?」
「僕、、、昨夜、お母さんが、お父さんとセックスしてるかと思ったら、モヤモヤしたんだ。」
「えっ?」
「僕、嫉妬しちゃったんだよ。 だから、今日、、お母さんとセックスしたかったんだ。」
「あぁ、マサヤっ。」
「以前は、何とも思わなかったんだけど・・・。 それだけ、お母さんの事が好きになって、独占したくなったのかな・・・。」
「あぁ、嬉しいわ。マサヤっっ。
母は、僕に抱き寄せ、頭を撫でます。

「だから、シテも良いよ。って言っておいて何だけど、もう、お父さんとは、セックスしないで欲しいんだ。」
「あぁぁ、マサヤ。。。しないわ。もう、他の誰ともしない。私は、マサヤだけよ。」
「お母さん、好きだよ。大好きだよ。」
僕と母は、舌を絡め合います。

しばらくして僕は、バックスタイルで、母を突き始めます。
「あ~、、イイっ。。。バックも感じる~っ。。。犯されてるみたい。。」
「お父さんとも、バックでしたの??」
「してないっ。。正上位だけよ。。お父さん、すぐ逝っちゃったから。。」
「あ、そう。。・・・ところで、お母さん、お父さんとシタ時は、ゴム着けたんでしょ。」
「えっ! ご、ゴム?

「うん。。まさか・・・、お父さんの肉棒を生で、このマンコに入れたんじゃないよね?」
「うぅ。。。・・・・・・。」
「生ハメしたの? ねぇ、お母さんっ。」
「・・・あぁ、ご、ゴメンなさい。 気が付いたら入れられてたのよ。。。」
母は、枕に顔を埋めながら答えます。

「えぇぇ、、信じられない。・・・まさかとは思うけど、、、じゃあ、精子はドコに出されたの?」
「う、、そ、それは・・・・。」
「ちゃんと、答えてっ。。お母さんっ!!」
「あぁ、、な、な、中に・・・・。」
「え~っ。。お父さんに中出しさせたの??」
母は、黙って頷きました。

僕は、それを聞いて、凄くムカつきました。
「くそ~。。何で、中出しさせるんだよ。。え~、お母さんっ。。」
僕は、母のでん部(お尻)を思いっきり叩きました。
「痛いっ!!。。マサヤっ。」
母のお尻には、赤く手形が付いてしまいました。

「う~っ。。。このマンコに、お父さんの精子が、入ったかと思うと・・・・。くそ~っ。。
僕は、両手で、左右交互にでん部を叩きながら、腰を振ります。
パシィ~ン、パシィ~ン、と、ぶっ叩き続けます。
叩く度に、マンコがキュッ、キュッと肉棒を締め付けます。

母は、突っ伏したまま、
「うっ、、あっ、ぁっ、あぁ、許して・・・。マサヤ、ごめんなさいっ。。あぁ。。」
母のお尻は、真っ赤になってきます。
母は、シーツを掴み、枕に顔を伏せて喘いでいます。
「お母さんは、誰の精子でも、欲しがるのか。。ええ? 誰にでも中出しさせるのっ??」
「ち、違うの。。私は、知らなかったの。。。お父さんが、勝手に中で出してたのよ。」
「うそ言うなっ。。」
「ホントよっ。。お父さん、堪え切れずに出しちゃったのよっ。」
僕は、でん部を両手で叩きながら、腰を振り続けます。
母のマンコからは、凄い量の愛汁が、溢れてきます。
「でも、でも、出された後、すぐにお風呂に洗いに行ったわっ。。」
「・・・・・・。」

僕は、肉棒をマンコから抜くと、横にあったバスタオルで肉棒に付いた愛汁を拭きます。
そして、母を仰向けにし、正上位で挿入します。
母は、僕の目をジッと見つめてきました。
母は、少し涙目になっていました。
「あっ。。。」
それを見て、急に母が可哀想になってきました。

「マサヤ、、ゴメンね。。もう、2度とお父さんとは、しないから。。ゆるして頂戴っ。。」
「・・・・・・・。」
「私のマンコには、マサヤの精子以外、入れないから・・・。ねっ。。ゴメンね。。」
「お、お母さん。。。・・・・絶対だよ。。他の肉棒は、入れないでよ。精子もだよっ。」
「うん。分かったわ。。約束する。お母さん、マサヤだけよ。。」
僕は、母にキスをします。
お互いに夢中で、舌を絡ませます。


続きます・・・・
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No title * by 真弓監督
岩田投手の登板無し 頑張れ 阪神タイガース 来年こそ 勝率五割には成るぞ

No title * by vod
気の毒な夫

No title * by 雅敏です。二回目投稿
いっも読んでいます。凄いファンいるんですね,僕もママが大好きで,16才ですが 『勉強に差しつかえ無いかぎりSEXしています。』まさやお兄さんのお母さんはMけあるんですかね, 僕のママもMけ有るみたいかな, バックの時,大きいお尻を手で 叩いてといいます。 『イクと激しく痙攣します』まさやお兄さんの記事これからも,楽しみにしています。返事くれればうれしいです。

No title * by 通りすがり
岩田いったれ!!

No title * by 名無し
「ナイス岩田」のコメに期待!

No title * by EJ
嫉妬心から独占欲ですね、まさやさん!お母さんも女ですね。まさやさんを息子ではなく男としてさらに受け止めてますね。 お母さんはMになっていくのかな・・・? まさやさん!今後に期待しますよ~。

No title * by 慶治
妹さんにいよいよ手を付けそうですねまさやさんは独占欲が強いんだね。

No title * by 通行人
妹にたいしても今のうちから伏線貼っとかないとネタ切れたときに大変だからね。 いい判断だ

No title * by マラこん
性欲の秋(*^^*)

No title * by セイイチ
やばい!!!!!!!!! 最高です!!!!! 最近、エッチに縁がないから、 たまりにたまってるため、 読んだら、勃起がおさまらない!!! 妹の話も楽しみです!!

個別記事の管理2009-10-18 (Sun)
20091018


続きです・・・・

それは、クミコも同じで、ビックリした表情で、僕を見ています。

「ちょ、ちょっと~!! お兄ぃ~!! 早く扉を閉めてよ。
妹は、脱いだ服で胸辺りを隠します。
「あ、ああ、ご、ゴメンっ。」
僕は、妹に言われて我に返り、急いで扉を閉めました。

僕は、慌てて自分の部屋に戻ります。
突然の出来事に、心臓がバクバクしています。
僕は、以前から言ってますように、妹にはまったく興味がありません。

しかし、ピンクのブラとパンティ姿の妹は、思ってたよりもスタイルが良く、ちょっとビックリしました。
知らないうちに、大人の女性になってた。と、いう感じです。
意外な事実に、ちょっとビックリです。

しばらくして、シャワーから出たクミコが、部屋のドアをノックしました。
「お兄ちゃん、開けて良い?」
「あぁ、イイよ。。」
風呂上りの妹が、ドアを開けます。

「クミ、さっきは、ゴメンな。居るって思わなかったから・・・。」
「う、うん。。イイけど・・・。」
妹は、ちょっと恥ずかしそうな顔をします。
「お兄ちゃんこそ、さっきはドコに居たの? 部屋には居なかったし・・・。」
「え。。あ、あぁ、、あの~、わ、和室で、寝てたんだ。。。あそこ。畳だから気持ちが良いだろ。」
僕は、しどろもどろで答えます。
母の寝室で寝てた。なんて、口が裂けても言えません。

「ふぅ~ん。そうなの。。ところで、お兄ちゃんは、今日どっか出て行くの?」
「いや。別に出て行く用事は無いよ。クミは?」
「私? 私は、これから遊びに行くよ。合コンがあるんだ。へへへっ。」
「合コン? お前、彼氏居るんじゃないの?」
「居るけど・・・。付き合いだよ。(笑)イイのイイの。。。」
そう言うと、妹は、自分の部屋に戻って行きました。

しばらくして、妹が、出かけて行きました。
僕は、ムラムラしてきて、オナニーを始めました。
ベッドに横になり、さっき見た妹の下着姿を思い出します。
ウエストがキュッと締まってて、胸の大きさは普通だと思いますが、谷間はありました。
若い女性の身体は、色気が無いので、今までは、興味が無かったのですが・・・。
もちろん、妹をオナニーのオカズにした事なんて一度もありません。

僕は、トランクスから肉棒を引っ張り出すと、手でシゴキ始めます。
(クミ・・・、結構良い身体してたなぁ~。。クミとHしたらどんな感じなのかなぁ~。)
色々と想像しながら、肉棒をシゴキます。
気分が高まってきて、興奮が止まりません。

僕は、肉棒を握り締めたまま、自分の部屋を出て、妹の部屋に入ります。
妹の部屋は、良い匂いがします。
僕は、何を血迷ったのか、タンスを開けて下着がないか探します。

(おっ!!
下から2番目の引き出しに、色とりどりの下着が、綺麗にたたんで(丸めて)並んでました。
僕は、興奮してきて、その中の薄青色のパンティを取り出します。
(クミは、こんな下着を履いているのか・・・。)
そう考えながら、その下着を肉棒に巻き、シゴキ続けます。
母にも、妹にだけは手を出すなと言われていますが、どんどん想像が膨らんで興奮してしまいます。
妹のパンティは、僕の我慢汁でベトベトになっていきます。

ガチャっ!!
その時、玄関の開く音が聞こえました。
「ただいまぁ~」
母の声です。

(あぁ、ヤバイっ。。)
僕は、慌てて自分の部屋に戻ります。
そして、母が僕の部屋の前を通るのを待ちます。

母が、僕の部屋の前を通った時、僕は、母の手を掴み部屋に引っ張り込みます。
「キャッ。。。あっ、ま、マサヤ。。。ど、どうしたの?」
僕は、何も言わず、母に、机に手をつかせると、後ろからスカートを捲り上げます。
母は、タイトスカートを履いていて、下は黒のストッキングと、黒のパンティです。
僕は、しゃがみ込んで、母の股間に顔を埋めます。
そして、パンスト越しにマンコの匂いを嗅ぎます。
「あぁ、ま、マサヤ。。。ちょ、ちょっと・・・・。」
母は、突然の事で、アタフタしています。

母は、外出していたせいか、マンコが蒸れてイヤらしい匂いがします。
僕は、パンストの股間部分を破ります。
「あぁっ、ま、マサヤっ。」
パンティの上からマンコを押すと、ズブッと、マンコに指が沈みます。

僕は、立ち上がると、パンティをずらしてマンコに肉棒を無理矢理挿入します。
「ああ、そ、そんな、乱暴な・・・。マサヤっ。。」
「お母さん、良いだろ。。僕、今すぐ突っ込みたいんだよ。。」
僕は、あまり濡れていないマンコに肉棒を押し込みます。
「あっ、い、イタッ。。。あぁ、ど、どうしたの? マサヤ・・・。」
「イイから、黙ってマンコを使わせてっ。。。」
「うぅ、乱暴にしないで・・・っ。」
「分かったから、お尻を突き出してっ。。。

母は、僕の机に伏せたまま、お尻を突き出した格好です。
もちろん服は着たままで、スカートを捲られ、パンストに穴を開け、パンティをズラして肉棒を突っ込まれています。
母にしたら、何が何だか分からない内に、肉棒を突っ込まれてる。って、感じです。

僕は、バックから、お尻を掴んで突きまくります。
母のマンコからは、すぐに愛汁が溢れてきます。
「あぁ、マサヤ。。。マサヤ。。あぁ。。。こ、こんな・・・。」
「あぁ~、、、気もちイイっ。。。あぁ~、(クミっ)。。。
僕は、目を閉じて、妹の下着姿を思い出します。
心の中で、妹の名前を叫びます。
ダメだと分かっていても、もう止まりません。

夢中で、腰を振ります。
僕は、母と繋がっている部分を見ます。
母のマンコからは愛汁が、フトモモを伝って滴っています。
(あぁ、クミのマンコもこんな感じなのかな。。濡れ易いのかな。。どんな形をしてるのかな。。)
などと、想像しながら腰を振ります。

そんな想像をしていたら、興奮し過ぎて逝きそうになって来ました。
「あ・・・・、い、逝きそうだよ。」
「ああぁん。。。もう逝っちゃうの? ねぇ、マサヤ。。。もう出るの?」
「う、うんっ。。」
「あ~ん。まだ、ダメっ。。我慢して。。もっと突いて欲しい・・・。」
母は、お尻を左右に振っておねだりします。

「あ~、もうダメ。。。出るよ。。。」
「イヤッ。。。マサヤ。」
僕は、そう言うと、母のマンコに思いっきり射精します。
「逝くッ!!」
「あぁ、ま、マサヤ~っ。」
母のマンコが、小刻みに痙攣して、肉棒から精子を絞り取ります。

僕は、マンコから肉棒を引き抜きます。
するとマンコから、ボタボタと精子が滴り落ちます。

「ハァ、ハァ。。。お母さん、お口でキレイにしてよ。」
そのまま、母をしゃがませて、肉棒をお口で掃除させます。
母は、頬っぺたを凹ませて、肉棒を吸い上げます。
「あ~ぁ、気持ち良かった。。」
「も~う、マサヤったら・・・。自分だけ、気持ち良くなって・・・。」

母は、股間にティシュをあてて、浴室に向かいました。
僕は、床に落ちた精子をティシュで拭きます。
何か、変な罪悪感と、虚しさが襲ってきました。

でも、僕は、この日から妹を変に意識するようになってしまいました。


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No title * by K.Y
だいぶ話しずれるけど妹との絡みもっと読みたいです!

No title * by マサヤ
MELONさん コメ感謝です^^ クミの前で、するのも興奮しそうですね。 現実的には、ちょっと・・・。 セイイチさん コメ感謝です^^ 下着は、そのまま忘れました。。 大失敗です。 マラこんさん コメ感謝です^^ これからも応援して下さい。 ヒロさん コメ感謝です^^ 妹とは・・・、中々出来ませんよ。 チュウバッカさん コメ感謝です^^ 何かイイ方法ないですか。(笑) 弟子さん コメ感謝です^^ 色々と想像されるのは、良いですが・・・。 現実は、厳しいです。 ひーさん コメ感謝です^^ お婆マニアですね。(笑)

No title * by マサヤ
慶治さん コメ感謝です^^ 本日、更新しました。 ママこんさん コメ感謝です^^ 確かに、年上の女性は大好きですよ。 もりもりさん コメ感謝です^^ さすがに、4Pは無理な気がします。 茶トランさん コメ感謝です^^ クミとは、Hしたいなぁ。と、この時点では思っていました・・・。 BUNさん コメ感謝です^^ これからも応援してください。 KTさん コメ感謝です^^ ストーリー通り行かないのが、現実です。(笑) EJさん コメ感謝です^^ この時は、母に悪いと思いながらも、止められませんでした。 岩田さん コメ感謝です^^ 通りすがりさんが、言ってないので、代わりに僕が。。 「GJ」(笑)

No title * by ひー
ま、母親、叔母、父ときたら妹だすしかないわなぁ。次はおばぁちゃんとか意外な方向に

No title * by 慶治
更新まだですか

No title * by 弟子
熟女好きでも妹がオカズになるのかなぁ?今回はちょっとつまらん、叔母さんの旦那が復習に燃えてまさやの母や妹を奴隷にしていくってのはどーだ?

No title * by チュウバッカ
ついに来ちゃった 妹クミちゃん やはり そしらぬふりして?風呂場で!あっみたいな…楽しみにしてます

No title * by ヒロ
ついにキター、妹との近親相姦予感!! たまらん。早くやってくれー

No title * by マラこん
ナイス岩田 エガちゃん かと 思ったぜ

No title * by セイイチ
今回の内容も息子が、 おっきくなりっぱなしの内容です!! 思わず、読みながら、 しごいてしまいそうな・・・ww 下着をその後どうしたのか、 すごく気になります!! ついに、妹とも、エッチする日が、 来るのですか?? ワクワクが止まりません!! あと、 無理やり犯すところも、 なんとも言えない興奮が!! 最高です!!! 次回が楽しみ!!

個別記事の管理2009-10-15 (Thu)
20091015


8月26日・・・・

夏休みも終わりかけのこの日、朝一番で実家に帰りました。
父は、もちろん仕事です。
妹のクミも、バイトに出ていて居ませんでした。

僕は、家に着くなり、
「ただいま~。」
「あ、マサヤ? おかえり~。」
「お母さん、ちょっと汗かいたから、シャワー浴びるね。」
「あ、はいはい。」
母は、台所で何かしています。

僕が、シャワーを浴びていると、浴室の扉が開きました。
「ん? 誰?」
そこには、母が全裸で立っていました。
「え・・・? なに? なに? 突然、入ってきてビックリするじゃん。
母は、ニコニコして、浴室に入ってきました。
「たまには、マサヤの身体でも洗ってあげようかな~と、思って。」

母は、スポンジを手に取ると、ボディシャンプーを付け泡立てます。
そして、僕の首辺りから身体を洗い始めます。
僕は、ジッと立っています。
「ふふふっ。こうやってマサヤの身体を洗ってあげるのは、初めてね。」
「う、うん。そうだね。。何か照れるね。」

母は、お腹、背中、脚を洗うと、最後に股間を洗います。
「ここは、スポンジよりも手で洗った方がイイわね。」
そう言うと、泡を肉棒に付け、手でシゴキ洗い始めます。

泡のヌルヌル感と、母の絶妙な手技で、僕は、すぐにビンビンに勃起してしまいます。
「ふふふっ。マサヤ、凄いわね。」
「へへっ。なんか妙に興奮しちゃうよ。それに家のお風呂に一緒に入るのも初めてだよね。」
「そうね。」
母は、お尻の穴も丁寧に洗ってくれます。

「今度は、僕が、洗ってあげるよ。」
僕は、スポンジを取ると、母の身体を洗います。
母は、気持ち良さそうな顔をしています。

僕は、母に抱き付き、身体を滑らせヌルヌル感を味わいます。
これが、とっても気持ちが良いんです。

僕と母は、泡まみれになって抱き合います。
僕は、浴室の床に母を寝せます。
「あんっ。。ちょっと冷たいわね。」
「少し我慢すれば、すぐ慣れるよ。」
僕は、母の股の間に身体を入れると、泡で隠れたマンコに肉棒を押し込みます。

ヌルリと、肉棒がマンコに吸い込まれます。
「あぁぁ、お母さん。。。」
僕は、母に身体を密着させます。
泡でヌルヌルして気持ちイイのです。

もちろん、マンコもキュッキュッと締まって、僕の肉棒を刺激します。
「あぁ、マサヤっ。。いつもと違う感じで、気持ちがイイわ。」
「家のお風呂で、ヤルのは初めてだからね・・・。あぁぁ、僕も気持ちがイイよ。」
肉棒を激しく、マンコに出し入れします。
でも、浴室の床(洗い場)は、そんなに広くないので、母の脚が壁や浴槽に当たります。

「あぁん、マサヤ。。ここ狭いから寝室に行きましょう。ねっ。」
「あ、う、うんっ。。その方がイイね。」
僕は、母から肉棒を抜きます。
シャワーを浴びて、泡を落とすと、身体を拭いて、ベッドに移動します。

母は、ベッドに横になると、脚を開いて僕を誘います。
「早く来て、マサヤっ。。。そのギンギンに勃起した肉棒を、お母さんのマンコに突き立ててっ。
「う、うんっ。」
母のマンコは、ジットリと濡れ、ビラビラが左右に開いて、マンコがパックリと開いています。
僕は、前戯は抜きにして、すぐに母のマンコに肉棒を挿入します。
「あぁ、マサヤ、イイわ。。気持ちイイっっ。。もっと、もっと突いてっ。」
「うん。。お母さん、今日は突きまくるからね。」
「あぁ、イイっ。。痺れちゃう。。何で、マサヤの肉棒は、こんなに気持ちイイのっ。。」
「う~ん。。僕達、Hの相性が良いのかもね。親子だし・・・。(笑)」

「お母さん、奥まで突くからね。」
僕は、母の両脚を肩に乗せると、腰を思いっきり打ち付けます。
「ハァ、ハァ、マサヤっ。。。」
「お母さん、気持ちイイっ。。」
その後も、体位を変えながら交わります。

正上位に戻ると、母に抱き付き舌を絡め合います。
「ねぇ、お母さん、この前、お父さんが何て言ったか覚えてる?」
「うぅ、余り覚えてないわ。。興奮し過ぎちゃって・・・。今でも、夢のように感じるもの。」
「お父さんね、僕に、こう言ったんだよ。 (サトミのマンコの中に射精してくれっ。)って、ね。」
「ええ、そう言ったわね。。それは覚えてるわ。」
「僕、すごく興奮しちゃったよ。。だって、お父さんが中出しを許してくれたんだよ。どういうつもりか分からないけどね。」
「そうね。きっと、お父さんも凄く興奮してたのよ。」
「だろうね。でも、お父さんは、お母さんが避妊リングを入れてる事を知らないでしょ。お父さんもドキドキもんだね。(笑)」
ここで、僕は、良い事を思いつきました。

「お母さん、ちょっと待ってて。」
僕は、自分の携帯を取りに行きます。
そして、動画撮影できるように設定します。
「お母さん、お父さんにメールしてあげようよ。動画を添付してね。」
「えっ、、、、ふふ、マサヤ。。意地悪ね。」

僕は、携帯を片手に持ち、母のマンコに再び挿入します。
「イイ? お母さん、撮るよ。お父さんにメッセージを言うんだよ。」
そう言って、僕は、携帯を母の顔に向け、録画ボタンを押します。

『あ、アナタ。お仕事お疲れ様です。私、今からマサヤとセックスします。』
僕は、ゆっくり腰を動かします。
『あぁっ、、実は今、私のマンコにはマサヤの肉棒が、突き刺さってるの。。』
僕は、繋がっている部分を撮ります。
そこは、太陽の光が当たって、母のマンコが肉棒をしっかりと咥え込んでいるのが、鮮明に写ります。
肉棒を出し入れすると、ビラビラが捲れあがります。

しばらく肉棒の出し入れを撮って、再び、母の顔を撮ります。
『あ、アナタが、仕事してる時に、私は、これからマサヤに種付けしてもらいます。今日もマサヤの濃い精液を子宮に流し込まれるわ。マサヤの子を妊娠してしまうかも・・・。』
「はいっ、止めるよ。。良い感じに撮れたよ。」
僕は、録画を止めると、その動画をメールに添付して父に送信します。

「お母さん、送ったよ。お父さん、どう思うかな。。」
「そうねぇ、仕事が手に付かなくなったりして・・・。(笑)」
僕は、腰を動かし始めます。
僕は、母の乳首を吸いながら、腰をマンコに押し付けるようにして動きます。
「あぁ、、マサヤっ。。気持ちイイっ。。」
母は、僕の頭を撫でながら悶えます。

「あぁ、マサヤっ。。大好きよ。。。私、どんどんマサヤの事が、愛おしくなってきてる。。」
「そう。ありがとう、お母さん。」
「あぁ、大好きっ。。私、ホントは避妊なんかしないで、マサヤの精子を受け止めたい・・・。」
「・・・・お、お母さん。。そんな事言わないでよ。」
「あ、ご、ごめんなさい。。。マサヤは、そんな事、望んでなかったわね。ごめんね。」
「違うよ。。その逆だよ。。僕だってホントは、避妊しないで、中出ししたいんだよ。お母さんを妊娠させたいと、思ってるんだよ。」
「あぁ、マサヤ・・・。お母さん、マサヤがそう思っててくれるだけで、嬉しいわ。。」
「お母さんっ。。。」
僕は、舌を激しく絡ませながら腰を打ち付けます。

「もう、そろそろ逝くよ。」
「あぁ、キテっ。。あぁ、マサヤ。。。」
僕は、母の両脚を持って、マンコに肉棒を勢いよく出し入れします。
母の胸が、揺れます。
僕は、その胸を両手で強く握ると、滅茶苦茶揉みしだきます。

「あ、逝くよ。お母さん、、精子が出るよ。」
「イイわよ。。私も、逝くっ。。逝っちゃう~っ。。」
「うっ。。。。」
僕は、いつものように母のマンコ奥深くに射精します。
母も、僕が逝くと同時に、登りつめます。
母が、逝く時はマンコが、ギュ~ッ、ギュ~ッ、と、締まります。

「あ、あぁ、マサヤ・・・っ。」
僕は、余韻に浸った後、ゆっくりと肉棒を抜きます。
そして、携帯を持ってマンコを撮りますが、なかなか精子が出てきません。
僕は、指を突っ込んで、精子を掻き出します。
すると、ドロッと、精子が出てきました。
僕は、それを撮影すると、父に送りました。

それからしばらく、2人でゴロゴロしてましたが、母は、昼から友達と会う約束があると言って、シャワーを浴びに行きます。
僕は、そのまま、ウトウトと寝てしまいました。

目が覚めると、もう昼の2時過ぎです。
僕は、シャワーを浴びようと、ボーッとしながらトランクス一丁で浴室に行きます。
浴室の扉を開けると・・・、妹のクミコが、居ました。
それも、下着姿で・・・。
「あっ!!!」
僕は、身体が一瞬固まります。
それは、クミコも同じで、ビックリした表情で、僕を見ています。


続きます・・・・
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No title * by トムトム
一度ハメ撮りをみてみたいですo(^-^)o

No title * by BUN
初コメです。 いつも楽しく読んでます。 マサヤ君が羨ましい 是非とも、マサヤ君のお母さんと寝てみたいです 名古屋在住何で、いつでも誘って下さい。

No title * by マラこん
脱衣場に妹 お風呂場に お父さんかな 変な妄想を する マラでした

No title * by て
お、ついに妹さん登場だね どうなるかな お父さんは、メールみて返事なかったのかな? 更新まってます

No title * by EJ
二度目のコメントです。 まさやさん最高ですな~。何度も読み返してしまいました。写真はラブホでのサトミさんのBODYですか?熟していながら張りがあってしたくなるのが当然ですね。 さて、妹さんの登場ですね。今後に期待します。どのような展開になるか! うわ~ラブホ行きたい~。

No title * by としみ
えっ ラブホだったんですか? としみ、知りませんでしたヨ 皆さん笑わないで~ 誰かスロットのある ラブホ連れていってくれません?

No title * by ひー
うん、としみだけ(笑)

No title * by セイイチ
まさかこの展開 妹とも? マサヤさんかなり楽しみです

No title * by マラオ
としみだけだ。 スロット置いてるラブホ

No title * by ママこん
まさやさん いよいよ妹とも?って変な妄想してしまうこんでした。

個別記事の管理2009-10-02 (Fri)
20091002


続きです・・・・

僕は、母の目をジッと見ます。

「お母さん、逝くよ。。妊娠させるからね。お父さんの前で、種付けするからね。イイねっ?」
「イイわよ。。シテっ。種付けして頂戴っっ。。マサヤの子種で、妊娠させて~っっ。。
「あぁ、で、出るよ・・・。」
「あぁ、出してっ。。イッパイ出して。。。マンコから精子が、溢れるくらいぶちまけて~っ。。。」
母が、強く抱きついてきます。

「あ~、、お母さん、、ぁ、、もう、、、、、い、逝くっっっ。。。。
僕は、母のマンコに腰を思いっきり打ち付けます。
「うぅ、あ、あぁ、マサヤ・・・。」

金玉が、何度も痙攣します。
痙攣する度に、精子が母の子宮に流し込まれます。
それに合わせて、マンコが肉棒を絞り込みます。
全神経が、結合部に集中します。
「あ、あぁぁ、熱い。。。マサヤの子種が、流れ込んでくる・・・。」
「お、お母さんの子宮口が、キュッキュッて、締め付けるよ。」
「ま、マサヤ・・・。」
「お母さんっ。」
僕達は、舌を絡め合い余韻に浸ります。
身体の芯が痺れるくらい気持ちが良いです。

僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
そして、母の身体をズラし、マンコを父の方に向けます。
「ほら、お父さん。お母さんのマンコから僕の精子が出てくるよ。見てっ。」
しばらくすると、ゴポッと、白い塊のような精子が流れ出てきました。

父は、黙って見ていましたが、しばらくして静かに口を開きました。
「さ、サトミのマンコから、マサヤの精子が・・・。す、凄い量だ・・・。」
父は、ジッと見ています。

僕は、母に肉棒を、お口で掃除させます。
あまり丁寧に舐めるので、すぐに大きくなってきます。
「あらっ、マサヤっ。。。大きくなってきたわよ。。出したばかりなのに・・・・。」
「ま、まだ、金玉に精子が残っているんだよ。」

僕は、母の口から肉棒を離すと、
「お母さん、もう一回ハメるから、お尻をこっちに向けてっ。」
「あ、は、はいっ。。」
母は、言うとおりに僕の方にお尻を向けます。
「お母さん、もっとお尻を突き出してっ。。」
母は、突っ伏したまま、お尻だけを突き出します。
凄くイヤらしい格好です。

アナルとマンコが、丸見えです。
マンコは、愛汁と精子で、ベチョベチョ。。。
アナルから、お尻の割れ目は、流れ出た精子が付いたままです。
僕は、再びマンコに肉棒を突き刺します。

ブリュっと、音を立てて肉棒がマンコに飲み込まれます。
僕は、母のお尻を掴んで、腰を激しく打ち付けます。
「あっ、あっ、あっ、突いてっ、、もっと、もっと、マサヤ~っ。。」
パンパンパンと、いう音と、ブリュ、ズボッ、ブリュ、という音が、リビングに響きます。
マンコに肉棒を押し込む度に、精子が溢れ出てきます。

僕は、母のお尻を両手で、パンパン叩きながら肉棒を出し入れします。
「あ、マサヤ。。もっとブッてっ。。あぁ、気持ちイイ~ィっ。」
「お母さんのお尻を叩く度に、マンコが締まるよ。

しばらくバックで楽しんだ後、次に、僕が下になって、母が上になります。
父からは、結合部が丸見えになるような体勢で繋がります。
僕は、母の乳房を下から、握り潰すように揉みながら腰を突き上げます。
「あぁ~、当たるっ。。マサヤの肉棒が、奥に当たる~っ。。」
亀頭がコリッコリッと、当たります。
「マンコも良いけど、お母さんの乳も、柔らかくて気持ちイイなぁ~。」
「あぁ、そ~お。。もっと、強く揉んでっ。。もっと、もっと、滅茶苦茶にして~っ。
母は、さっき以上に乱れます。

「アナタ~っ、、見える? マサヤの肉棒がマンコに刺さっているトコロ? 見えるでしょ?」
「・・・・・・・。」
「あぁ、アナタ。ふて腐れてないで、何とか言ってよ。怒ってないで、私とマサヤの関係を許してくれても良いじゃない。」
「うぅ・・・・・。」
「そうだよ。お父さんも、ホントは、心のどこかで、お母さんを誰かにイジめられたいって、思ってたんでしょ? じゃなきゃ、この前だって、僕とお母さんのセックスを許さないでしょ。さっきだって、僕達を見て勃起してたじゃん。」
「う、うぅぅぅ。」
「お母さんが、他の男にハメられるの見て興奮するんでしょ?

父は、ボソリと、
「あ、あぁ。。た、確かに興奮するが・・・。」
「だったら良いでしょ。これからも僕とお母さんのセックスを見て興奮すれば。。。」
「そうよアナタ。。。 それに、全然知らない男より、マサヤの方が良いじゃない。」
「・・・・あ、ああ。」
「アナタ・・・、もう、しょうがないじゃない。こうなっちゃったんだから。。」
「そ、・・・そうだな。」
母と僕は、何とか父をなだめようとします。
今から思えば、メチャクチャな言い分です。

「ねぇ、アナタ。。。見える? 私のマンコ・・・?」
「・・・・・あ、ああ。。よく見えるよ。」
父は、諦めたのか、許してくれたのか、急にしゃべりだしました。
「さ、サトミのマンコに、マサヤの肉棒がギチギチに突き刺さってるよ。マンコが裂けそうなぐらいギチギチだっ。。」
「あぁ、そうなのよ。。マサヤの肉棒は、私のマンコをイッパイにしてくれるの。」
「サトミっ、、マンコから、愛汁と精子が、溢れ出てきて、凄い事になってるぞっ。。」
「あぁ、アナタ、、興奮してきたのね。。。私とマサヤの繋がってるトコロを見て興奮してるのね。」
「・・・・ああ、そうだ。。興奮してるよ。生のAVを見てるようだ。そ、それも、本物の近親相姦だからな。」
「あぁ、アナタっ。もっと見て。。興奮しちゃう。
母の愛汁と精子が、僕の金玉の方まで流れます。

僕は、そのまま肉棒を抜かずに起き上がると、正上位になります。
そして母の脚を広げながら、ピストン運動を続けます。
「あぁ、気持ちイイっ。。マサヤっ、マサヤっ。。。」
僕は、肉棒を奥深く押し込みます。。
「あぁ、キタっ。。マサヤの肉棒が、入ってキタっ。。。うぅぅぅぅ。」
「さ、サトミっ。。」
「あぁ、アナタっ。。マサヤの肉棒が、子宮口を押し広げて入って来たの~っ。凄いっ、凄いのっ。こんなに奥まで入ってくるのは、マサヤの肉棒だけなの~っっっ。」
母は、頭を左右に振って感じています。

「どう?お父さん。。。こんなお母さんを見て、興奮する?」
「う、うぅ、、、あ、ああ。」
「お父さんは、お母さんをこんな風に喜ばせてあげた事はあるの?」
「・・・・・な、ないっ。。。く、悔しいが、こんなに感じてる、お母さんは初めてだ・・・。」
父は、目を伏せがちに答えます。
僕は、意地悪く、優越感に浸ります。

「お母さん、そろそろ2発目を出すよ。。イイ?」
「あぁ、イイわよ。。欲しいっ。また、濃い精子をイッパイ出してっ。」
「うん。じゃあ、今度は、どこに出すか、お父さんに決めてもらおうよ。・・・お父さん、精子をドコに出したらイイ?」
「・・・・・・うぅ。」
「早く答えてっ。もう、出ちゃうよ。お父さんっ。」
「・・・・・・・。」
「あ、アナタっ。。」
「な、な、・・・・中だっ!! サトミのマンコの中に出してくれ。。。」
父は、顔を真っ赤にして、叫びます。

「お父さん、ホントに良いの? お母さんが妊娠するかもしれないよ。」
「ああ。。さっきのように濃い精子を大量に、流し込んでやれ。。。マサヤの若い精子を・・・。」
「あぁ、アナタっ。」
「お、俺も興奮したんだ。サトミのマンコからマサヤの精子が、流れ出たトコロを見たら・・・。背筋に電気が流れたような衝撃を受けたんだっ。
父は、興奮して話します。

僕は、ラストスパートで、腰をもの凄い勢いで、振ります。
「そろそろ、逝くよ。お母さん。」
「イイわよ。。。キテっ。。。」
「お、お父さん。。もっとイヤらしいお母さんを見せてあげるっ。。。」
そう言うと、僕は、肉棒をマンコから引き抜くと母の顔の方に移動します。

「お母さん、舌出してっ!!!」
「あ、アウッ。。」
母は、大きく口を開け、舌を突き出します。
「逝くっ!!!」
僕は、母の口めがけて精子を発射します。
いつものように、顔中に精子が飛び散ります。
2発目なのに、濃い精子が出ています。

金玉の精子を全部しぼり出すように、射精します。
「う、うぅぅぅっ。。。ハァ、ハァ。。。」
母は、僕が出し終わったのを確認すると、肉棒を握り締め、舐め始めます。
そして、尿道に残った精子まで、手で搾り出して吸い取ります。
「あぁ、美味しいわ。。舌に絡みつく・・・。」
母は、精子をすぐに飲み込まず、精子を舌に絡ませて、味わっています。

「お父さん、、、お母さんイヤらしいでしょ。顔中、僕の精子まみれになりながら、夢中で僕の精子を飲んでるよ。」
「あ、あぁ。イヤらしい顔してる。。。それに、俺の時は、こんな事してくれた事は、一度も無かった・・・。」
「だ、だって・・・・。マサヤの精子、コッテリして美味しいから・・・。
母は、口の周りの精子を指で取って、口に運びます。

母のマンコは、愛汁と前回の精子が混ざって、グチョグチョです。
「お父さん、これで分かったでしょ。お母さんのマンコも、お口も全部、僕の精子まみれだよ。これでお母さんは、僕のモノだからね。」
「・・・・・・。」
「僕、シャワーを浴びてくる。お母さん、お父さんを解いてあげてね。」
そう言うと、僕は、シャワーを浴びに行きました。

シャワーから戻ると、父はソファーに腰掛けていました。
もしかしたら、殴られるかもしれないと思っていましたが、父は怒って無いようでした。
母が、上手く言いくるめたのかもしれません。

その日の夜は、父は和室で、僕は、母の寝室で母と一緒に寝ました。

後から母に聞いたのですが、母は2日前に、病院で避妊リングを入れてきたそうです。
僕や父を興奮させる為に、黙っていたみたいです。
この事は、まだ父には、話してないですが・・・。




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No title * by あゆ
実話ですか? でも、マサさんの肉棒の写真を見た時は、興味わいちゃいました

No title * by 通りすがり
岩田GJ

No title * by 岩田
スゲー興奮したぜマサ! 一言…ただ一言、言わせてくれよマサ…。 オメェ変態だろ―――――!!!!!!!!!!!! (↑ただ単にこの台詞を言ってみたかった岩田さんであった!) 興奮して速攻五反田の人妻専門店に行って来たよ! プレイの後、その人妻に読ませてやったぜマサ! 「キモい…」 との事でした! 俺は好きだぜ!マサ! でもな、数日後…親父さんと風呂とかに入って 親父「俺も昔、母親とヤりまくってたんだよ。血は争えんな!」 マサ「本当に?嬉しいよお父さん!お父さんの息子で良かったよ!」 こんな展開、無しな! 次回も楽しみだなぁ! 楽しみに待ってるよ! 意表を突くストーリー、頼むぜ☆

No title * by クリス松村駱駝㏍㌃ё
読んでいて思わず発射してしまいました

No title * by ドエス
ちんこが起ちました

No title * by ひでのり
楽しいよね

No title * by みぃにゃん
まさやさん、お久しぶりです。 この展開にドキドキしますっ!! でもお父さんがかわいそうな気もします…

No title * by MELON
いや~過去のもそうですが、エキサイトしまくるいい文章ですね!。最近こういうテンション高くなる報告は無かたっとおもいます。まさやさんの描写力に心底敬服。なかなかこう、ピークめがけて盛り上がるようには書けないですよ。コメントのタイミングがちょっとずれちゃってるかもですが、後から読んだ身として、ヒロミおばさんのことがなんか気になります…。

No title * by うさぎ
ちょっとお父さんが可哀想な…。 まさやさんはお父さんのこと嫌いなんですか??

No title * by 善良なる市民
あなたたち家族を警察に通報します(笑)