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個別記事の管理2009-10-27 (Tue)
20091027


9月10日・・・・

学校も始まり、いつもの生活に戻りました。
この日、学校から帰り自分のアパートに居ると母から電話がありました。

「マサヤ~。。何してるの?」
「別に何もしてないよ。お母さんこそ、何?」
「実はね・・・・。お父さんが・・・。」
よくよく話を聞いてみると、この所、父が毎晩求めてくるそうなんです。
9月の初めは、生理だとか言って断っていたそうですが、今週に入ってそうはいかなくなったみたいで・・・。
母は、僕が父とは、Hするなと言った事を、ちゃんと守っているんです。

「どうしよう、マサヤ・・・。
「う~ん。。まぁ、良いんじゃない。。させてあげたら。夫婦なんだし・・・。(笑)」
「えっ。。イイの? マサヤ、ダメだって言ったじゃない。」
「お父さんも、写メとかで、刺激を受けて我慢できないんじゃないの。僕ならイイよ。セックスしたら。」
「・・・・・う、、、うん。分かったわ。」

僕は、8月26日以来、実家には帰っていません。
実は、妹の部屋で、肉棒をシゴイた下着を、慌てていた為、そのまま妹の部屋に置き忘れたんです。
それで、妹に顔を合わせずらくて、行けないのです。
幸い、妹から電話もありませんし、父母にも言ってないみたいです。
僕は、母も溜まっているだろうと思って、軽い気持ちで母にOKを出しました。

その夜、僕は布団に入ると、ふと、母の事を思い出しました。
(今頃、お父さんとHしてるかな・・・。)
そう考えた瞬間、何とも言えない気持ちが湧いてきました。
ムラムラするのではなく、モヤモヤしてきました。
僕は、父に嫉妬心が沸いてきたのです。

色々と考え出すと、止まらなくて、どんな格好で、シテるのかな。。とか、父と母のセックスを想像してしまいます。
結局、モヤモヤして中々寝れませんでした。



9月11日・・・・

朝一番で、母に電話しました。
「お母さん、おはよう。。。今日さ~、買い物に付き合ってくれない?」
「ん? 学校は?」
「今日は、休んだよ。」
「え~、ダメじゃない。。・・・買い物? う~ん。じゃあ、お昼からなら良いわよ。午前中は、ちょっと用事があるから。」
「うん。。イイよ。。じゃあ、1時頃に迎えに行くよ。」
「はい。分かったわ。」

僕は、昼の1時に実家に母を迎えに行きました。
母は、車に乗り込んでくるなり、
「どうしたの? 買い物に付き合えなんて、珍しいじゃない。」
「・・・実は、買い物は、口実なんだ。ねぇ、これから久しぶりにホテルに行こうよ。」
「えっ。。何。。。ホテル? 結局、ヤリたかっただけじゃない。(笑)」
「うぅ、、イイでしょ。」
「うん。。イイけど・・・・。折角、お洒落してきたのに、しょうがないわね。
僕は、近くのホテルに向かいます。

平日だと言うのに、ホテルは一杯で、金額が高い部屋しか空いていません。
結局、最上階の露天風呂付きの部屋にします。
部屋に入ると、
「うわ~っ、マサヤっ。。凄いイイ部屋ね。広いわ~っ。」
「そうだね。」
「部屋中、走り回ってセックスできるわね。(笑)」
「ハハハ。。。 お母さん、先にお風呂に入る?」
「あ、一応、家を出る前にシャワーを浴びてきたけど・・・。」
「僕もだよ。 じゃあ、お風呂は後からにして、すぐHしよう。」
僕は、服を脱ぎ始めます。
母も服を脱ぎます。

母は、裸になると僕の前にしゃがみます。
そして、僕の肉棒を掴むと、ネットリと、口に含みます。
「お母さん、今日は、ホテルだから思いっきりセックスできるね。」
「あぁ、そうね。今日は、大きな声を出しても良いのね。」
母は、いつも以上に肉棒を強く吸います。

ホッペを凹ましながら、ジュボジュボと音を立てて吸い上げます。
「やっぱりマサヤの肉棒、素敵・・・。お父さんとは、大違いよ。」
僕は、母の頭を押え付けて、腰を動かします。
口マンコです。
「う、、うぅ、、うぅぅ、うっ。。」
僕は、母の喉奥まで、肉棒を突っ込みます。
母は、少し苦しそうで、口元からは、ヨダレが垂れてます。
「あぁ、気持ちイイよ。。お母さんっ。。」
「う、うぅ、、うぐっ、、ま、まざ、マサヤ、、、っ。。

僕は、母の口から肉棒を抜くと、母をベットに上がらせ、69の体勢でお互いに舐め合います。
僕は、ビラビラを噛んだり、引っ張ったりしながら舐めます。
母のマンコから溢れ出る愛汁は、すべて舐めとります。
「お母さんの愛汁って、少し甘いよね。。」
「あぁ、マサヤの我慢汁も、美味しいわよ。少し、しょっぱいけどね。」
僕達は、20分近く舐め合います。

「ハァ、ハァ、お母さん。。そろそろ、入れさせてよ。」
「あぁ、マサヤ。。。キテっ。。。」
僕は、起き上がると母の脚の間に身体を入れます。

そして濡れそぼったマンコに、亀頭を押し当てます。
「挿れるよ。お母さん。。」
「イイわよ。キテっっ。。」
僕は、マンコに肉棒を挿入します。
肉棒は、ヌルッと、マンコに入って行きます。
「あ~っ。。気持ちイイっ。。久しぶりのお母さんのマンコ。。」
「あぁ、私もよっ。。気持ちイイわっ。」
僕は、久しぶりに、母のマンコの膣壁の感触を味わいます。
今日も、ネットリと肉棒に絡み付いてきます。

僕は、徐々に抜き差しするスピードを早めると、愛汁もそれに合わせる様に溢れ出してきます。
すぐに結合部からは、ヌチャヌチャと音がし始めます。
「あぁ~、凄いっ。。。マサヤ、素敵よっ。。もっと、、もっと・・・。肉棒で、マンコを擦ってっ。。」
母は、大きな声で、アエギ悶えます。
「あっ、あっ、あ、あぁ~、、、私のマンコは、マサヤの肉棒でイッパイよっっ。。」
僕は、母の乳首を摘みながら、胸を揉み、腰を振ります。

「そういえば、お母さん、昨夜、お父さんとセックスしたの?」
「え、・・・・・・・。」
「ねぇ? お母さんっ。」
「・・・う、うん。。。し、シタわよ。」
母は、僕から目をそらしながら答えます。

「どうだった? 気持ち良かったの?」
「そ、そんな事ないわよ。。ま、マサヤの方が、イイわっ。。」
「ふう~ん。。でも、アエギまくったんじゃないの? 久しぶりのお父さんの肉棒でしょ。」
「ち、違うっ。。喘いでないわよ。。あまり感じなかったわっ。」
母は、少し動揺しているみたいです。

「どうしてそんな事ばかり聞くの?」
「僕、、、昨夜、お母さんが、お父さんとセックスしてるかと思ったら、モヤモヤしたんだ。」
「えっ?」
「僕、嫉妬しちゃったんだよ。 だから、今日、、お母さんとセックスしたかったんだ。」
「あぁ、マサヤっ。」
「以前は、何とも思わなかったんだけど・・・。 それだけ、お母さんの事が好きになって、独占したくなったのかな・・・。」
「あぁ、嬉しいわ。マサヤっっ。
母は、僕に抱き寄せ、頭を撫でます。

「だから、シテも良いよ。って言っておいて何だけど、もう、お父さんとは、セックスしないで欲しいんだ。」
「あぁぁ、マサヤ。。。しないわ。もう、他の誰ともしない。私は、マサヤだけよ。」
「お母さん、好きだよ。大好きだよ。」
僕と母は、舌を絡め合います。

しばらくして僕は、バックスタイルで、母を突き始めます。
「あ~、、イイっ。。。バックも感じる~っ。。。犯されてるみたい。。」
「お父さんとも、バックでしたの??」
「してないっ。。正上位だけよ。。お父さん、すぐ逝っちゃったから。。」
「あ、そう。。・・・ところで、お母さん、お父さんとシタ時は、ゴム着けたんでしょ。」
「えっ! ご、ゴム?

「うん。。まさか・・・、お父さんの肉棒を生で、このマンコに入れたんじゃないよね?」
「うぅ。。。・・・・・・。」
「生ハメしたの? ねぇ、お母さんっ。」
「・・・あぁ、ご、ゴメンなさい。 気が付いたら入れられてたのよ。。。」
母は、枕に顔を埋めながら答えます。

「えぇぇ、、信じられない。・・・まさかとは思うけど、、、じゃあ、精子はドコに出されたの?」
「う、、そ、それは・・・・。」
「ちゃんと、答えてっ。。お母さんっ!!」
「あぁ、、な、な、中に・・・・。」
「え~っ。。お父さんに中出しさせたの??」
母は、黙って頷きました。

僕は、それを聞いて、凄くムカつきました。
「くそ~。。何で、中出しさせるんだよ。。え~、お母さんっ。。」
僕は、母のでん部(お尻)を思いっきり叩きました。
「痛いっ!!。。マサヤっ。」
母のお尻には、赤く手形が付いてしまいました。

「う~っ。。。このマンコに、お父さんの精子が、入ったかと思うと・・・・。くそ~っ。。
僕は、両手で、左右交互にでん部を叩きながら、腰を振ります。
パシィ~ン、パシィ~ン、と、ぶっ叩き続けます。
叩く度に、マンコがキュッ、キュッと肉棒を締め付けます。

母は、突っ伏したまま、
「うっ、、あっ、ぁっ、あぁ、許して・・・。マサヤ、ごめんなさいっ。。あぁ。。」
母のお尻は、真っ赤になってきます。
母は、シーツを掴み、枕に顔を伏せて喘いでいます。
「お母さんは、誰の精子でも、欲しがるのか。。ええ? 誰にでも中出しさせるのっ??」
「ち、違うの。。私は、知らなかったの。。。お父さんが、勝手に中で出してたのよ。」
「うそ言うなっ。。」
「ホントよっ。。お父さん、堪え切れずに出しちゃったのよっ。」
僕は、でん部を両手で叩きながら、腰を振り続けます。
母のマンコからは、凄い量の愛汁が、溢れてきます。
「でも、でも、出された後、すぐにお風呂に洗いに行ったわっ。。」
「・・・・・・。」

僕は、肉棒をマンコから抜くと、横にあったバスタオルで肉棒に付いた愛汁を拭きます。
そして、母を仰向けにし、正上位で挿入します。
母は、僕の目をジッと見つめてきました。
母は、少し涙目になっていました。
「あっ。。。」
それを見て、急に母が可哀想になってきました。

「マサヤ、、ゴメンね。。もう、2度とお父さんとは、しないから。。ゆるして頂戴っ。。」
「・・・・・・・。」
「私のマンコには、マサヤの精子以外、入れないから・・・。ねっ。。ゴメンね。。」
「お、お母さん。。。・・・・絶対だよ。。他の肉棒は、入れないでよ。精子もだよっ。」
「うん。分かったわ。。約束する。お母さん、マサヤだけよ。。」
僕は、母にキスをします。
お互いに夢中で、舌を絡ませます。


続きます・・・・
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No title * by 真弓監督
岩田投手の登板無し 頑張れ 阪神タイガース 来年こそ 勝率五割には成るぞ

No title * by vod
気の毒な夫

No title * by 雅敏です。二回目投稿
いっも読んでいます。凄いファンいるんですね,僕もママが大好きで,16才ですが 『勉強に差しつかえ無いかぎりSEXしています。』まさやお兄さんのお母さんはMけあるんですかね, 僕のママもMけ有るみたいかな, バックの時,大きいお尻を手で 叩いてといいます。 『イクと激しく痙攣します』まさやお兄さんの記事これからも,楽しみにしています。返事くれればうれしいです。

No title * by 通りすがり
岩田いったれ!!

No title * by 名無し
「ナイス岩田」のコメに期待!

No title * by EJ
嫉妬心から独占欲ですね、まさやさん!お母さんも女ですね。まさやさんを息子ではなく男としてさらに受け止めてますね。 お母さんはMになっていくのかな・・・? まさやさん!今後に期待しますよ~。

No title * by 慶治
妹さんにいよいよ手を付けそうですねまさやさんは独占欲が強いんだね。

No title * by 通行人
妹にたいしても今のうちから伏線貼っとかないとネタ切れたときに大変だからね。 いい判断だ

No title * by マラこん
性欲の秋(*^^*)

No title * by セイイチ
やばい!!!!!!!!! 最高です!!!!! 最近、エッチに縁がないから、 たまりにたまってるため、 読んだら、勃起がおさまらない!!! 妹の話も楽しみです!!

個別記事の管理2009-10-18 (Sun)
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個別記事の管理2009-10-15 (Thu)
20091015


8月26日・・・・

夏休みも終わりかけのこの日、朝一番で実家に帰りました。
父は、もちろん仕事です。
妹のクミも、バイトに出ていて居ませんでした。

僕は、家に着くなり、
「ただいま~。」
「あ、マサヤ? おかえり~。」
「お母さん、ちょっと汗かいたから、シャワー浴びるね。」
「あ、はいはい。」
母は、台所で何かしています。

僕が、シャワーを浴びていると、浴室の扉が開きました。
「ん? 誰?」
そこには、母が全裸で立っていました。
「え・・・? なに? なに? 突然、入ってきてビックリするじゃん。
母は、ニコニコして、浴室に入ってきました。
「たまには、マサヤの身体でも洗ってあげようかな~と、思って。」

母は、スポンジを手に取ると、ボディシャンプーを付け泡立てます。
そして、僕の首辺りから身体を洗い始めます。
僕は、ジッと立っています。
「ふふふっ。こうやってマサヤの身体を洗ってあげるのは、初めてね。」
「う、うん。そうだね。。何か照れるね。」

母は、お腹、背中、脚を洗うと、最後に股間を洗います。
「ここは、スポンジよりも手で洗った方がイイわね。」
そう言うと、泡を肉棒に付け、手でシゴキ洗い始めます。

泡のヌルヌル感と、母の絶妙な手技で、僕は、すぐにビンビンに勃起してしまいます。
「ふふふっ。マサヤ、凄いわね。」
「へへっ。なんか妙に興奮しちゃうよ。それに家のお風呂に一緒に入るのも初めてだよね。」
「そうね。」
母は、お尻の穴も丁寧に洗ってくれます。

「今度は、僕が、洗ってあげるよ。」
僕は、スポンジを取ると、母の身体を洗います。
母は、気持ち良さそうな顔をしています。

僕は、母に抱き付き、身体を滑らせヌルヌル感を味わいます。
これが、とっても気持ちが良いんです。

僕と母は、泡まみれになって抱き合います。
僕は、浴室の床に母を寝せます。
「あんっ。。ちょっと冷たいわね。」
「少し我慢すれば、すぐ慣れるよ。」
僕は、母の股の間に身体を入れると、泡で隠れたマンコに肉棒を押し込みます。

ヌルリと、肉棒がマンコに吸い込まれます。
「あぁぁ、お母さん。。。」
僕は、母に身体を密着させます。
泡でヌルヌルして気持ちイイのです。

もちろん、マンコもキュッキュッと締まって、僕の肉棒を刺激します。
「あぁ、マサヤっ。。いつもと違う感じで、気持ちがイイわ。」
「家のお風呂で、ヤルのは初めてだからね・・・。あぁぁ、僕も気持ちがイイよ。」
肉棒を激しく、マンコに出し入れします。
でも、浴室の床(洗い場)は、そんなに広くないので、母の脚が壁や浴槽に当たります。

「あぁん、マサヤ。。ここ狭いから寝室に行きましょう。ねっ。」
「あ、う、うんっ。。その方がイイね。」
僕は、母から肉棒を抜きます。
シャワーを浴びて、泡を落とすと、身体を拭いて、ベッドに移動します。

母は、ベッドに横になると、脚を開いて僕を誘います。
「早く来て、マサヤっ。。。そのギンギンに勃起した肉棒を、お母さんのマンコに突き立ててっ。
「う、うんっ。」
母のマンコは、ジットリと濡れ、ビラビラが左右に開いて、マンコがパックリと開いています。
僕は、前戯は抜きにして、すぐに母のマンコに肉棒を挿入します。
「あぁ、マサヤ、イイわ。。気持ちイイっっ。。もっと、もっと突いてっ。」
「うん。。お母さん、今日は突きまくるからね。」
「あぁ、イイっ。。痺れちゃう。。何で、マサヤの肉棒は、こんなに気持ちイイのっ。。」
「う~ん。。僕達、Hの相性が良いのかもね。親子だし・・・。(笑)」

「お母さん、奥まで突くからね。」
僕は、母の両脚を肩に乗せると、腰を思いっきり打ち付けます。
「ハァ、ハァ、マサヤっ。。。」
「お母さん、気持ちイイっ。。」
その後も、体位を変えながら交わります。

正上位に戻ると、母に抱き付き舌を絡め合います。
「ねぇ、お母さん、この前、お父さんが何て言ったか覚えてる?」
「うぅ、余り覚えてないわ。。興奮し過ぎちゃって・・・。今でも、夢のように感じるもの。」
「お父さんね、僕に、こう言ったんだよ。 (サトミのマンコの中に射精してくれっ。)って、ね。」
「ええ、そう言ったわね。。それは覚えてるわ。」
「僕、すごく興奮しちゃったよ。。だって、お父さんが中出しを許してくれたんだよ。どういうつもりか分からないけどね。」
「そうね。きっと、お父さんも凄く興奮してたのよ。」
「だろうね。でも、お父さんは、お母さんが避妊リングを入れてる事を知らないでしょ。お父さんもドキドキもんだね。(笑)」
ここで、僕は、良い事を思いつきました。

「お母さん、ちょっと待ってて。」
僕は、自分の携帯を取りに行きます。
そして、動画撮影できるように設定します。
「お母さん、お父さんにメールしてあげようよ。動画を添付してね。」
「えっ、、、、ふふ、マサヤ。。意地悪ね。」

僕は、携帯を片手に持ち、母のマンコに再び挿入します。
「イイ? お母さん、撮るよ。お父さんにメッセージを言うんだよ。」
そう言って、僕は、携帯を母の顔に向け、録画ボタンを押します。

『あ、アナタ。お仕事お疲れ様です。私、今からマサヤとセックスします。』
僕は、ゆっくり腰を動かします。
『あぁっ、、実は今、私のマンコにはマサヤの肉棒が、突き刺さってるの。。』
僕は、繋がっている部分を撮ります。
そこは、太陽の光が当たって、母のマンコが肉棒をしっかりと咥え込んでいるのが、鮮明に写ります。
肉棒を出し入れすると、ビラビラが捲れあがります。

しばらく肉棒の出し入れを撮って、再び、母の顔を撮ります。
『あ、アナタが、仕事してる時に、私は、これからマサヤに種付けしてもらいます。今日もマサヤの濃い精液を子宮に流し込まれるわ。マサヤの子を妊娠してしまうかも・・・。』
「はいっ、止めるよ。。良い感じに撮れたよ。」
僕は、録画を止めると、その動画をメールに添付して父に送信します。

「お母さん、送ったよ。お父さん、どう思うかな。。」
「そうねぇ、仕事が手に付かなくなったりして・・・。(笑)」
僕は、腰を動かし始めます。
僕は、母の乳首を吸いながら、腰をマンコに押し付けるようにして動きます。
「あぁ、、マサヤっ。。気持ちイイっ。。」
母は、僕の頭を撫でながら悶えます。

「あぁ、マサヤっ。。大好きよ。。。私、どんどんマサヤの事が、愛おしくなってきてる。。」
「そう。ありがとう、お母さん。」
「あぁ、大好きっ。。私、ホントは避妊なんかしないで、マサヤの精子を受け止めたい・・・。」
「・・・・お、お母さん。。そんな事言わないでよ。」
「あ、ご、ごめんなさい。。。マサヤは、そんな事、望んでなかったわね。ごめんね。」
「違うよ。。その逆だよ。。僕だってホントは、避妊しないで、中出ししたいんだよ。お母さんを妊娠させたいと、思ってるんだよ。」
「あぁ、マサヤ・・・。お母さん、マサヤがそう思っててくれるだけで、嬉しいわ。。」
「お母さんっ。。。」
僕は、舌を激しく絡ませながら腰を打ち付けます。

「もう、そろそろ逝くよ。」
「あぁ、キテっ。。あぁ、マサヤ。。。」
僕は、母の両脚を持って、マンコに肉棒を勢いよく出し入れします。
母の胸が、揺れます。
僕は、その胸を両手で強く握ると、滅茶苦茶揉みしだきます。

「あ、逝くよ。お母さん、、精子が出るよ。」
「イイわよ。。私も、逝くっ。。逝っちゃう~っ。。」
「うっ。。。。」
僕は、いつものように母のマンコ奥深くに射精します。
母も、僕が逝くと同時に、登りつめます。
母が、逝く時はマンコが、ギュ~ッ、ギュ~ッ、と、締まります。

「あ、あぁ、マサヤ・・・っ。」
僕は、余韻に浸った後、ゆっくりと肉棒を抜きます。
そして、携帯を持ってマンコを撮りますが、なかなか精子が出てきません。
僕は、指を突っ込んで、精子を掻き出します。
すると、ドロッと、精子が出てきました。
僕は、それを撮影すると、父に送りました。

それからしばらく、2人でゴロゴロしてましたが、母は、昼から友達と会う約束があると言って、シャワーを浴びに行きます。
僕は、そのまま、ウトウトと寝てしまいました。

目が覚めると、もう昼の2時過ぎです。
僕は、シャワーを浴びようと、ボーッとしながらトランクス一丁で浴室に行きます。
浴室の扉を開けると・・・、妹のクミコが、居ました。
それも、下着姿で・・・。
「あっ!!!」
僕は、身体が一瞬固まります。
それは、クミコも同じで、ビックリした表情で、僕を見ています。


続きます・・・・
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No title * by トムトム
一度ハメ撮りをみてみたいですo(^-^)o

No title * by BUN
初コメです。 いつも楽しく読んでます。 マサヤ君が羨ましい 是非とも、マサヤ君のお母さんと寝てみたいです 名古屋在住何で、いつでも誘って下さい。

No title * by マラこん
脱衣場に妹 お風呂場に お父さんかな 変な妄想を する マラでした

No title * by て
お、ついに妹さん登場だね どうなるかな お父さんは、メールみて返事なかったのかな? 更新まってます

No title * by EJ
二度目のコメントです。 まさやさん最高ですな~。何度も読み返してしまいました。写真はラブホでのサトミさんのBODYですか?熟していながら張りがあってしたくなるのが当然ですね。 さて、妹さんの登場ですね。今後に期待します。どのような展開になるか! うわ~ラブホ行きたい~。

No title * by としみ
えっ ラブホだったんですか? としみ、知りませんでしたヨ 皆さん笑わないで~ 誰かスロットのある ラブホ連れていってくれません?

No title * by ひー
うん、としみだけ(笑)

No title * by セイイチ
まさかこの展開 妹とも? マサヤさんかなり楽しみです

No title * by マラオ
としみだけだ。 スロット置いてるラブホ

No title * by ママこん
まさやさん いよいよ妹とも?って変な妄想してしまうこんでした。

個別記事の管理2009-10-02 (Fri)
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