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個別記事の管理2009-09-27 (Sun)
20090927

8月8日・・・

旅行から帰った次の日に、母に電話しました。
母は、お盆の14~16日まで、クミが友達と旅行に行くので、その日に帰って来いとの事です。
この3日間は、父、僕、母だけになります。


8月14日・・・・

昼前に、実家に帰りました。
家に着くと、母しか居ませんでした。
「あれっ、お父さんは?」
「お父さんは、パチンコよ。朝から行ってるのよ。」
1週間ぶりに母に逢います。

母は、黒のキャミソールに、少し短めのスカートです。
相変わらず、プリッとしたお尻にムラムラします。

僕は、母に後ろから抱きつくと、
「ねぇ、お母さん。今晩、前話してた事、実行するの?」
「ん?何それ?」
{も~う、、お父さんの前で、セックスする事だよ。」
「あ、うん。うん。 そうねえ~。出来ればシタいわね。クミも居ないし・・・。」
「僕、凄くHしたいんだけど・・・。この1週間、ず~っとヤリたくて我慢してたんだ。」
「うん、お母さんもよ。」
「じゃあ、今スル?」
「う~ん、シタいけど・・・。今晩まで、とっておきましょ。その方が、燃えるでしょ。」
「う、うん。でも、どうやってお父さんの前で、スルの?」
「ふふふっ。そうねぇ~、・・・ま、お母さんに任せなさい。お酒飲んで、ワイワイしてれば、何とかなるでしょ。(笑)」
ぼくは、今すぐにでも、Hしたかったのですが、我慢することにしました。

その日の夜。。。。
3人で、夕食を食べます。
3人だけで、食事をするのは久しぶりです。
僕は、変に緊張してしまいます。
でも、食事中は、父も母も普通の会話で楽しく過ごしました。

食事の後、僕と父で、ビールを飲みながらテレビを見ます。
母は、お風呂に行きました。
母は、珍しくパジャマを着て出てきました。

その後、母も一緒になって飲みます。
しばらくすると、母が突然、
「あ~んっ。。何か酔ってきちゃった。。ムラムラしてきちゃったわ。。マサヤ、、、今晩、Hする?」
「えっ!! あ、う、うぅ。。」
僕は、突然の事で、返事に困ってしまいました。
「だって、マサヤ、さっきから私の胸元をチラチラ覗き込んでるでしょ。溜まってるんじゃない?」
「えっ・・・。う、うぅ。」
「サトミ、マサヤも男だから、しょうがないだろ。お前が、そんな胸元を開けて着ているからだろ。」

「イイじゃない。。。サービスよ。。でも・・・。マサヤ、ホントは、触りたいんでしょ。イイわよ。」
そう言うと、僕の手を取って、自分の胸元に突っ込みます。
「あっ、、、お、お母さんっ。。。
「良いのよ。別にお父さんに遠慮しなくても。。。ね、アナタ、良いでしょ。。」
「・・・・・あ、あぁ。。」
父は、ムッとするよりも呆気にとられています。

僕は、母の胸を揉みながら、乳首を摘みます。
「あんっ。。。もぅ~、、お母さん、Hしたくなっちゃった。。マサヤ、お母さんの寝室へ行って、Hする?
「えっ!あ・・・・。」
「それとも、ココでする? お父さんの見てる前で・・・?」
僕は、ドキドキしながら、父の方をチラッと見ます。
父は、知らん振りしてテレビをジッと見ています。

僕は、どうせいつかはHするんだから。と、思い、遠回しなやり取りをするのも嫌だったので、
母をソファーから下(絨毯の上)に降ろし、そのまま覆い被さりました。
そして、パジャマの迫り上げ、母の乳房にムシャブリ付きました。
「あぁ~、ま、マサヤっ。。イキナリっ。。もう~、若いから我慢できないのね。。お父さんが居るのに・・・・。」
「お、お母さんが、誘うからだろ。。
父は、僕の突然の行動にビックリしながらも、何も言わず、僕達を見ています。

「あぁ、アナタ。。。イイの? このまま、マサヤとセックスしてもイイの?」
「・・・・・・・。」
「ねぇ、アナタったら。。」
「う、うぅ、サトミ、、どうせ俺が止めても、スルんだろ。マサヤとシタいんだろ。」
「えぇ、そ、そうよ。。。シタいわっ。。マサヤも、こんなに私を求めてるし・・・。」
「じゃあ、俺は、止めないよ。。前、約束したしな。」
父は、少し顔がニヤけているのか、引きつっているのか微妙な表情で答えます。
僕は、父の寛容さというか、淡々とした口ぶりというか、もう分かってたような態度に驚きました。

「ふふふっ。。アナタ、、、私とマサヤのセックスを生で見たいんでしょ?」
「・・・・・・あ、ああ。。」
「この前は、電話で声だけだったものね。」
「ああ。。そうだな。」
「じゃあ、今日はじっくり見ていて。。。でも、邪魔されるといけないから・・・。」
母は、起き上がると、近くにあったガムテープで、父の手と足を縛り始めました。
母は、準備していたみたいです。
「お、おいおい。。サトミ、、こんな事までするのか。。。」
母は、父の手を後ろ手にして、ガムテープで縛ります。
さらに、両足を揃えて、足首を縛ります。
両手、両足を縛られた父は、押し込み強盗にでも入られた様な格好です。(笑)

「さ、サトミ。。。ちょっと、きつく縛りすぎじゃないのか?」
「我慢してよ、アナタ。。。じゃなきゃ、絶対に邪魔しそうだから・・・。」
「邪魔って・・・。」
父は、ソファーにもたれたまま、僕達の行為を見ています。

「さあ、マサヤ。。。お父さんは、手出し出来ないから、ゆっくり楽しみましょ。」
「う、、うん。。」
僕は、父が見ているので、心臓がバクバクで、少し手が震えます。
いざ、ヤルとなると実際に考えてたよりも、緊張します。

でも、僕の肉棒は痛いくらいに勃起しています。
「お母さん、早くっ。。早く、ハメさせてっ。マンコに肉棒を突っ込ませてっ。
僕は、母の股を開こうとします。

「も~う、マサヤったら。。。落ち着いてっ。。そんなに慌てないでよ。今日は、気が済むまでハメさせてあげるから・・・。慌てないで、ゆっくり楽しみましょ。お父さんも見ていてくれる事だし・・・。」
「う、うぅっ。」
「さぁ、お父さんの前に立って。。。」
僕は、言われた通り、父の前に立ちます。
母は、僕のトランクスを下げて肉棒を出します。
「あぁ、凄い。。お腹に付きそうな位、勃起してる。。マサヤも興奮してるのね。」
母は、ウットリした目で肉棒を掴むと、手でシゴキ始めます。

「ねぇ、アナタ。。。これからマサヤにフェラしてあげるから。。よ~く見ててね。」
そう言うと、母は、ネットリと肉棒をシャブリ始めました。
母は、父の方を見ながら、いつも以上に舌を出し、肉棒の根元から先っぽまでネットリと舐め回します。
父に見せつけるように、舐め回します。

「あぁぁ~、凄い。。美味しいわっ。。マサヤの肉棒、硬いのよ。。アナタのより、ずっと硬いんだから。」
母は、僕の肉棒を舐めたり、シゴいたりしながら、父に話しかけています。

「それに、、、マサヤの肉棒、凄く大きいでしょ。アナタの息子なのに、大きさは倍ぐらいね。。ふふふっ。」
「うぅぅ、、さ、サトミっ。。。」
「マサヤがこんな立派な肉棒を持ってたなんて・・・。小さい頃は、可愛いチンチンだったのにね。」
いつも以上に、母の顔がイヤらしく見えます。
「こんな肉棒で貫かれたら、離れられなくなるの分かるでしょ。。ねぇ。。アナタ。。」
父の見てる前での行為に、母も、かなり興奮しています。

母は、イヤらしい事を、言いながら舐め回します。
「あぁ、マサヤのチンポ。。。あぁ、大好きよっ。。あぁ、美味しい。。美味しいわっ。。」
母は、口元からヨダレを流しながら、肉棒を咥えます。。
「ングッ、ングッ、あぁ、、奥まで咥えれないわ。。マサヤ、、気持ちイイ??」
「う、うんっ。。」
「お母さんのフェラは、気持ちイイでしょ? ちゃんと言って。。」
「う、うん。。気持ちイイよ。。お母さんのフェラは、最高に気持ちイイっ。。今までシテもらった中で、一番だよ。」
ジュルルっ、チュッ、チュッ。。。ジュボっ、ズルルルっ。。。
母は、僕の腰に手を当て、口だけで肉棒をシゴキ続けます。
父の前で、母のアエギ声と、フェラの音が響きます。

僕は、父を横目で見ます。
父は、顔を赤くし、悔しそうな、何ともいえない顔で母を見ています。
凄く嫉妬しながらも、興奮しているのが、分かります。。。
「あっ! ふふふっ。。アナタ。。。勃起してるのね。。私達を見て、興奮してるのね。」
父の、アソコが膨らんでいるのが分かります。
「マサヤの肉棒が、ヨダレでテカッてイヤらしいな。それに、サトミ、お前そんなにフェラが好きだったか?」
「バカねぇ。マサヤのだからよ。それに、こんな肉の塊のような肉棒を目の前に出されたら、口が自然に動いちゃうのよ。」

父の前で、母と交わるなんて、数ヶ月前には想像もしなかった事です。
異常とも言えるこの状況に、僕の興奮度は、最高潮に達します。
と、同時に急に緊張が解けてきました。。
「お母さん、僕の肉棒、美味しい?」
「えぇ、美味しいわよ。」
「この肉棒は、お母さんのモノだから欲しくなったらいつでも言ってね。」
「あぁ、マサヤ。。。。お母さん、嬉しいわ。」
「お父さんの肉棒は、もう挿れずに僕のだけを使ってよ。」
「えぇ、そうするわ。。。私、マサヤの肉棒だけで満足よ。」
母は、金玉やアナルまでも舌を這わせます。

「お母さん、今度は、僕にさせて。マンコ舐めさせてよ。。 服を全部脱いで・・・。」
母は、なごり惜しそうに肉棒を離すと、服を脱いで全裸になります。
僕は、母を絨毯の上に座らせ、父の方にM字に脚を広げさせます。
僕は、母の後ろに回り、手を伸ばしてマンコをイジります。

「お母さん、、、お父さんがマンコをジッと見てるよ。」
「あぁ。。。」
僕は、マンコに指を突っ込み掻き回します。

「サトミ、お前、、、そんなに濡らして・・・。そんなにイイのか??」
「イイっ! イイのっ。。マサヤの肉棒を咥えるだけで、濡れちゃうのに、イジられたら、、もう・・・。」
「うぅぅぅ。。。サトミ、愛汁が溢れ過ぎだっ。。お前のそんなになったマンコは見た事が無いぞっ。」
「ああぁ、だって・・・・。マサヤが、上手にマンコをイジるからよ。あぁ、あ、あぁ。。。」
「お、お父さん、お母さんのマンコは、何で、こんなにもイヤらしいんだろうね。指に絡み付いてくるよ。。」
「さ、サトミのマンコは、名器なんだ。年の割には、締まりも良いし、子供を産んだとは、おもえ・・。」
「そんな事、お父さんに言われなくても知ってるよ。 知ってるから、このマンコに肉棒を突っ込みたくなるんだよ。」
僕は、右手でマンコをイジり、左手で胸を揉みます。

その後は、父の前で、マンコをシャブります。
マンコは、真っ赤になって、クリも勃起しています。
僕は、ズズ~ッ、ズルルルッッ、、と、ワザと音を立ててマンコを吸います。
「ハァ~っ、、お母さんのマンコ、美味しいよ。。美味し過ぎるよ。」
「あぁ~ん、ま、マサヤ~っっ。」
母は、身体をクネらせ悶えます。
「お父さんは、マンコを吸ってくれないの。。マサヤ、イッパイ吸って頂戴っっ。。」
「うん。。僕は、お母さんのマンコ舐めるの好きだよ。。」
そう言って、しばらく舐め続けました。

母は、僕の方を見ながら、
「ねぇ、マサヤ。。。もう、お願いっ。。我慢できないの。。。マサヤの熱いモノを挿れてっっっ。」
「もう~、しょうがないなぁ~。。もっと、お父さんに見てもらいたかったけど・・・・。・・・・僕も限界だ。」
「あぁ、早くっ。。お父さんの前で、ハメて頂戴っ。早くっ。。」
母は、大きく脚を開いて僕を誘います。

「さぁ、お母さん。。挿れるよ。僕の肉棒をお母さんのマンコに・・・。」
「あぁ、頂戴っ。。マサヤのガチガチ肉棒を、お父さんの前で、私のマンコにぶち込んでっっ。。」
「うん。。・・・見ててよ、お父さん。。。」
僕は、母のマンコに肉棒を、ゆっくり押し込みます。
「あ~あ~ぁぁ。。。やっぱりイイっっ。。これよ、コレっ。。マンコを押し広げながら私の中に入ってくる感覚が堪らないわっ。」
「お母さんのマンコも最高に気持ちイイっ。この前より熱いよ。」

僕は、母の両足首を持って、脚を広げ、マンコに腰を打ち付けます。。
父を見ると、僕達をジッと見つめています。
父の前で、母とセックスする・・・、最初は、緊張でガチガチでしたが、今は違います。
父から母を奪い取った気分で、最高に興奮しています。
もしかして、ヒロミおばさんが自分のモノにならなかった反動が、出ているのかもしれません。

そこに座って見ているのは、父と言うよりも一人の男性。
その男性から、女を奪い取ったような感覚です。
変な優越感に浸ります。

「お父さん、僕、毎日でもお母さんのマンコにハメたいよ。。イイでしょ?」
「・・・・・・・・。」
父は、返事をしません。

「お母さんは、僕とお父さん、どっちがイイの?」
「あぁ、そんな意地悪な事聞かないでっ。。・・・・ま、マサヤがイイっ。。マサヤにハメてもらいたいに決まってるでしょ。」
「そう。。。・・・だって、お父さん。。。これからは僕が、お母さんを満足させてあげるからね。」
「ま、マサヤ、、お、お前・・・。」
「だから、お父さんは、もうお母さんとは、セックスしたらダメだよ。見るのは良いけどね。」
「う、・・・・・。」
「お母さんも、お父さんに誘われてもシタらダメだよ。」
「わ、分かったわ。。」

僕は、父に見せつける様に、母にキスをして舌を絡ませます。
「あぁ、マサヤ~っっ。。」
「お、お母さん~っ。大好きだよ。。。」
「わ、私もよ。。マサヤ、、マサヤ。。。大好きよっ。」
僕と母は、抱き合って舌を絡ませ合います。
父は、黙って見ています。
父が、嫉妬しているのが分かるのが、快感です。
僕は、S気が強いのでしょうか。

「ねぇ、アナタ。。私とマサヤのセックスは、どう? 激しいでしょ。ねぇ? 興奮する?」
「あ、、ああ。。興奮するよ。。でも、い、今でも信じられないな。。目の前で、親子でセックスしてるなんて・・・。夢を見ているようだ。」
「これは現実よ。誰が何と言おうと、世間がどう見ようと、実際に母子でセックスしてるんだから。」
「そ、そうだな。現実だな・・・。」
「これも親子愛の一つよ。私、後悔してないわ。 ね、マサヤ。。」
「う、うんっ。お母さん・・・。」

僕は、父の前で、母を突きまくります。
父に、どうだ。と、言わんばかりに頑張ります。
母も、いつも以上にアエギ声を出し、悶えています。
母のマンコは、白く泡立ち、僕の陰毛にも愛汁がベッタリです。
「あ、ああ、ぁぁ、、逝っちゃいそう。。マサヤ、、お母さん、逝っちゃいそうよ。。」
「イイよ。。逝って、お母さん。」
「あぁ、アナタ。。。私、マサヤに逝かされる。マサヤの肉棒で、昇り詰めるわ。。あ、あっ、あっ、あっ、っっ。。」
「俺との時は、そんな風に逝かないのに・・・。」
「あぁ、来るっ。。逝くっ。。逝くっ。。マサヤ~。」
「そらっ、、逝きなよ。。僕の肉棒で・・・・。」
僕は、母の腰を掴むと、下から突き上げるように肉棒を捻り込みます。
「あぁ~、、い、い、いっ、逝くっっっ、つぅ、、ぅぅ。。。」
母は、身体を仰け反らせ、痙攣します。
マンコから、熱い愛汁が溢れ出ます。
父は、ボー然として見ています。

しばらくして、僕は、再び腰を振り出します。
それから10分ぐらい、腰を振っていましたが、僕も我慢できなくなってきました。
溜まっていたのと、異常な興奮が、射精を早めたと思います。

僕は、母に抱きついて耳元で、小さな声で囁きます。
「あぁっ、お母さんっ。。そろそろ逝きそうだよ。」
母は、黙って頷きます。
「お母さん、約束通り、中で出すからね。良いだろ?」
「うぅ、マサヤっ。イイわよ。。キテっ。。」
母は、僕の首に手を回し、しがみ付いてきます。
「ねぇ、お母さん。。。お父さんの前で、自分の息子に中出しされるのは、どんな気持ちなの?ねぇ?」
「あぁ、興奮するわ。。言葉にならない位、興奮しちゃうっ。。あぁ。。。早く、早く頂戴っ。。。」
「ホントに良いんだね。」
「えぇ、イイわよ。。お父さんに、見せ付けるんでしょ。

父が、少しムッとした様な声で、
「お、お前達、何をコソコソと話しているんだっ。。」
「あ、アナタっ。。。ま、マサヤが、もう逝きそうだって・・・。」
「そ、そうか・・・。」
「お父さん、僕の精子は、ドコに出せばイイ??」
「そんなの、もちろん外だぞっ。。。お腹に出せっっっ。」
当たり前の返事が、返ってきます。

僕は、父を見ながら、
「い、イヤだよ。。。僕、お母さんの中に出すよ。」
「はっ?」
父は、目を丸くして驚いています。


続きます・・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 何とも大胆!父親の目の前で、母親とセックスするなんて!  御父様、ショック死しますね。  これは、拷問です。

No title * by go
今回も 読みながら おな しちゃいました どきどきしながら

No title * by マサヤ
としみさん。 ママこんさん。 マラこんさん。 あっちゃんさん。 慶治さん。 もりもりさん。 たかさん。 てさん。 軽視庁さん。 チュウバッカさん。 みなさん、コメント感謝です。 みなさんの暖かいコメントがあるので、誹謗中傷があっても頑張って更新できます。 ありがとうございます。 これからも応援よろしくお願いします。

No title * by チュウバッカ
ついに!きたね!この展開 興奮しましたね 否定するつもりは全くないですがシチュエーションにムリがあるのでは……まぁ~そこが良いのかな?次楽しみにしてます

No title * by 軽視庁
ぶゎっはは (-.-;)y-~~~ ぶゎっはは (*⌒▽⌒*) ぶゎっはは (+_+)

No title * by て
ついに始まりましたね どうなるか楽しみです

No title * by たかさん
マサヤ君!強烈!興奮するなあ。 人に見られながらでも興奮するだろうけど、父親に見せ付けたってところが 凄いね!それにしても最高の母(女)だよなあと思うたかさんでありました。今後に期待するよ!

No title * by もりもり
ついに禁断の父さんみながらセックス もう大興奮 そのまま中に出しちゃえ

No title * by 慶治
久しぶりの更新に楽しく拝見しました、この後の展開が楽しみです、更新宜しく

No title * by あっちゃん
久しぶりの更新興奮しました

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