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個別記事の管理2009-09-27 (Sun)
20090927

8月8日・・・

旅行から帰った次の日に、母に電話しました。
母は、お盆の14~16日まで、クミが友達と旅行に行くので、その日に帰って来いとの事です。
この3日間は、父、僕、母だけになります。


8月14日・・・・

昼前に、実家に帰りました。
家に着くと、母しか居ませんでした。
「あれっ、お父さんは?」
「お父さんは、パチンコよ。朝から行ってるのよ。」
1週間ぶりに母に逢います。

母は、黒のキャミソールに、少し短めのスカートです。
相変わらず、プリッとしたお尻にムラムラします。

僕は、母に後ろから抱きつくと、
「ねぇ、お母さん。今晩、前話してた事、実行するの?」
「ん?何それ?」
{も~う、、お父さんの前で、セックスする事だよ。」
「あ、うん。うん。 そうねえ~。出来ればシタいわね。クミも居ないし・・・。」
「僕、凄くHしたいんだけど・・・。この1週間、ず~っとヤリたくて我慢してたんだ。」
「うん、お母さんもよ。」
「じゃあ、今スル?」
「う~ん、シタいけど・・・。今晩まで、とっておきましょ。その方が、燃えるでしょ。」
「う、うん。でも、どうやってお父さんの前で、スルの?」
「ふふふっ。そうねぇ~、・・・ま、お母さんに任せなさい。お酒飲んで、ワイワイしてれば、何とかなるでしょ。(笑)」
ぼくは、今すぐにでも、Hしたかったのですが、我慢することにしました。

その日の夜。。。。
3人で、夕食を食べます。
3人だけで、食事をするのは久しぶりです。
僕は、変に緊張してしまいます。
でも、食事中は、父も母も普通の会話で楽しく過ごしました。

食事の後、僕と父で、ビールを飲みながらテレビを見ます。
母は、お風呂に行きました。
母は、珍しくパジャマを着て出てきました。

その後、母も一緒になって飲みます。
しばらくすると、母が突然、
「あ~んっ。。何か酔ってきちゃった。。ムラムラしてきちゃったわ。。マサヤ、、、今晩、Hする?」
「えっ!! あ、う、うぅ。。」
僕は、突然の事で、返事に困ってしまいました。
「だって、マサヤ、さっきから私の胸元をチラチラ覗き込んでるでしょ。溜まってるんじゃない?」
「えっ・・・。う、うぅ。」
「サトミ、マサヤも男だから、しょうがないだろ。お前が、そんな胸元を開けて着ているからだろ。」

「イイじゃない。。。サービスよ。。でも・・・。マサヤ、ホントは、触りたいんでしょ。イイわよ。」
そう言うと、僕の手を取って、自分の胸元に突っ込みます。
「あっ、、、お、お母さんっ。。。
「良いのよ。別にお父さんに遠慮しなくても。。。ね、アナタ、良いでしょ。。」
「・・・・・あ、あぁ。。」
父は、ムッとするよりも呆気にとられています。

僕は、母の胸を揉みながら、乳首を摘みます。
「あんっ。。。もぅ~、、お母さん、Hしたくなっちゃった。。マサヤ、お母さんの寝室へ行って、Hする?
「えっ!あ・・・・。」
「それとも、ココでする? お父さんの見てる前で・・・?」
僕は、ドキドキしながら、父の方をチラッと見ます。
父は、知らん振りしてテレビをジッと見ています。

僕は、どうせいつかはHするんだから。と、思い、遠回しなやり取りをするのも嫌だったので、
母をソファーから下(絨毯の上)に降ろし、そのまま覆い被さりました。
そして、パジャマの迫り上げ、母の乳房にムシャブリ付きました。
「あぁ~、ま、マサヤっ。。イキナリっ。。もう~、若いから我慢できないのね。。お父さんが居るのに・・・・。」
「お、お母さんが、誘うからだろ。。
父は、僕の突然の行動にビックリしながらも、何も言わず、僕達を見ています。

「あぁ、アナタ。。。イイの? このまま、マサヤとセックスしてもイイの?」
「・・・・・・・。」
「ねぇ、アナタったら。。」
「う、うぅ、サトミ、、どうせ俺が止めても、スルんだろ。マサヤとシタいんだろ。」
「えぇ、そ、そうよ。。。シタいわっ。。マサヤも、こんなに私を求めてるし・・・。」
「じゃあ、俺は、止めないよ。。前、約束したしな。」
父は、少し顔がニヤけているのか、引きつっているのか微妙な表情で答えます。
僕は、父の寛容さというか、淡々とした口ぶりというか、もう分かってたような態度に驚きました。

「ふふふっ。。アナタ、、、私とマサヤのセックスを生で見たいんでしょ?」
「・・・・・・あ、ああ。。」
「この前は、電話で声だけだったものね。」
「ああ。。そうだな。」
「じゃあ、今日はじっくり見ていて。。。でも、邪魔されるといけないから・・・。」
母は、起き上がると、近くにあったガムテープで、父の手と足を縛り始めました。
母は、準備していたみたいです。
「お、おいおい。。サトミ、、こんな事までするのか。。。」
母は、父の手を後ろ手にして、ガムテープで縛ります。
さらに、両足を揃えて、足首を縛ります。
両手、両足を縛られた父は、押し込み強盗にでも入られた様な格好です。(笑)

「さ、サトミ。。。ちょっと、きつく縛りすぎじゃないのか?」
「我慢してよ、アナタ。。。じゃなきゃ、絶対に邪魔しそうだから・・・。」
「邪魔って・・・。」
父は、ソファーにもたれたまま、僕達の行為を見ています。

「さあ、マサヤ。。。お父さんは、手出し出来ないから、ゆっくり楽しみましょ。」
「う、、うん。。」
僕は、父が見ているので、心臓がバクバクで、少し手が震えます。
いざ、ヤルとなると実際に考えてたよりも、緊張します。

でも、僕の肉棒は痛いくらいに勃起しています。
「お母さん、早くっ。。早く、ハメさせてっ。マンコに肉棒を突っ込ませてっ。
僕は、母の股を開こうとします。

「も~う、マサヤったら。。。落ち着いてっ。。そんなに慌てないでよ。今日は、気が済むまでハメさせてあげるから・・・。慌てないで、ゆっくり楽しみましょ。お父さんも見ていてくれる事だし・・・。」
「う、うぅっ。」
「さぁ、お父さんの前に立って。。。」
僕は、言われた通り、父の前に立ちます。
母は、僕のトランクスを下げて肉棒を出します。
「あぁ、凄い。。お腹に付きそうな位、勃起してる。。マサヤも興奮してるのね。」
母は、ウットリした目で肉棒を掴むと、手でシゴキ始めます。

「ねぇ、アナタ。。。これからマサヤにフェラしてあげるから。。よ~く見ててね。」
そう言うと、母は、ネットリと肉棒をシャブリ始めました。
母は、父の方を見ながら、いつも以上に舌を出し、肉棒の根元から先っぽまでネットリと舐め回します。
父に見せつけるように、舐め回します。

「あぁぁ~、凄い。。美味しいわっ。。マサヤの肉棒、硬いのよ。。アナタのより、ずっと硬いんだから。」
母は、僕の肉棒を舐めたり、シゴいたりしながら、父に話しかけています。

「それに、、、マサヤの肉棒、凄く大きいでしょ。アナタの息子なのに、大きさは倍ぐらいね。。ふふふっ。」
「うぅぅ、、さ、サトミっ。。。」
「マサヤがこんな立派な肉棒を持ってたなんて・・・。小さい頃は、可愛いチンチンだったのにね。」
いつも以上に、母の顔がイヤらしく見えます。
「こんな肉棒で貫かれたら、離れられなくなるの分かるでしょ。。ねぇ。。アナタ。。」
父の見てる前での行為に、母も、かなり興奮しています。

母は、イヤらしい事を、言いながら舐め回します。
「あぁ、マサヤのチンポ。。。あぁ、大好きよっ。。あぁ、美味しい。。美味しいわっ。。」
母は、口元からヨダレを流しながら、肉棒を咥えます。。
「ングッ、ングッ、あぁ、、奥まで咥えれないわ。。マサヤ、、気持ちイイ??」
「う、うんっ。。」
「お母さんのフェラは、気持ちイイでしょ? ちゃんと言って。。」
「う、うん。。気持ちイイよ。。お母さんのフェラは、最高に気持ちイイっ。。今までシテもらった中で、一番だよ。」
ジュルルっ、チュッ、チュッ。。。ジュボっ、ズルルルっ。。。
母は、僕の腰に手を当て、口だけで肉棒をシゴキ続けます。
父の前で、母のアエギ声と、フェラの音が響きます。

僕は、父を横目で見ます。
父は、顔を赤くし、悔しそうな、何ともいえない顔で母を見ています。
凄く嫉妬しながらも、興奮しているのが、分かります。。。
「あっ! ふふふっ。。アナタ。。。勃起してるのね。。私達を見て、興奮してるのね。」
父の、アソコが膨らんでいるのが分かります。
「マサヤの肉棒が、ヨダレでテカッてイヤらしいな。それに、サトミ、お前そんなにフェラが好きだったか?」
「バカねぇ。マサヤのだからよ。それに、こんな肉の塊のような肉棒を目の前に出されたら、口が自然に動いちゃうのよ。」

父の前で、母と交わるなんて、数ヶ月前には想像もしなかった事です。
異常とも言えるこの状況に、僕の興奮度は、最高潮に達します。
と、同時に急に緊張が解けてきました。。
「お母さん、僕の肉棒、美味しい?」
「えぇ、美味しいわよ。」
「この肉棒は、お母さんのモノだから欲しくなったらいつでも言ってね。」
「あぁ、マサヤ。。。。お母さん、嬉しいわ。」
「お父さんの肉棒は、もう挿れずに僕のだけを使ってよ。」
「えぇ、そうするわ。。。私、マサヤの肉棒だけで満足よ。」
母は、金玉やアナルまでも舌を這わせます。

「お母さん、今度は、僕にさせて。マンコ舐めさせてよ。。 服を全部脱いで・・・。」
母は、なごり惜しそうに肉棒を離すと、服を脱いで全裸になります。
僕は、母を絨毯の上に座らせ、父の方にM字に脚を広げさせます。
僕は、母の後ろに回り、手を伸ばしてマンコをイジります。

「お母さん、、、お父さんがマンコをジッと見てるよ。」
「あぁ。。。」
僕は、マンコに指を突っ込み掻き回します。

「サトミ、お前、、、そんなに濡らして・・・。そんなにイイのか??」
「イイっ! イイのっ。。マサヤの肉棒を咥えるだけで、濡れちゃうのに、イジられたら、、もう・・・。」
「うぅぅぅ。。。サトミ、愛汁が溢れ過ぎだっ。。お前のそんなになったマンコは見た事が無いぞっ。」
「ああぁ、だって・・・・。マサヤが、上手にマンコをイジるからよ。あぁ、あ、あぁ。。。」
「お、お父さん、お母さんのマンコは、何で、こんなにもイヤらしいんだろうね。指に絡み付いてくるよ。。」
「さ、サトミのマンコは、名器なんだ。年の割には、締まりも良いし、子供を産んだとは、おもえ・・。」
「そんな事、お父さんに言われなくても知ってるよ。 知ってるから、このマンコに肉棒を突っ込みたくなるんだよ。」
僕は、右手でマンコをイジり、左手で胸を揉みます。

その後は、父の前で、マンコをシャブります。
マンコは、真っ赤になって、クリも勃起しています。
僕は、ズズ~ッ、ズルルルッッ、、と、ワザと音を立ててマンコを吸います。
「ハァ~っ、、お母さんのマンコ、美味しいよ。。美味し過ぎるよ。」
「あぁ~ん、ま、マサヤ~っっ。」
母は、身体をクネらせ悶えます。
「お父さんは、マンコを吸ってくれないの。。マサヤ、イッパイ吸って頂戴っっ。。」
「うん。。僕は、お母さんのマンコ舐めるの好きだよ。。」
そう言って、しばらく舐め続けました。

母は、僕の方を見ながら、
「ねぇ、マサヤ。。。もう、お願いっ。。我慢できないの。。。マサヤの熱いモノを挿れてっっっ。」
「もう~、しょうがないなぁ~。。もっと、お父さんに見てもらいたかったけど・・・・。・・・・僕も限界だ。」
「あぁ、早くっ。。お父さんの前で、ハメて頂戴っ。早くっ。。」
母は、大きく脚を開いて僕を誘います。

「さぁ、お母さん。。挿れるよ。僕の肉棒をお母さんのマンコに・・・。」
「あぁ、頂戴っ。。マサヤのガチガチ肉棒を、お父さんの前で、私のマンコにぶち込んでっっ。。」
「うん。。・・・見ててよ、お父さん。。。」
僕は、母のマンコに肉棒を、ゆっくり押し込みます。
「あ~あ~ぁぁ。。。やっぱりイイっっ。。これよ、コレっ。。マンコを押し広げながら私の中に入ってくる感覚が堪らないわっ。」
「お母さんのマンコも最高に気持ちイイっ。この前より熱いよ。」

僕は、母の両足首を持って、脚を広げ、マンコに腰を打ち付けます。。
父を見ると、僕達をジッと見つめています。
父の前で、母とセックスする・・・、最初は、緊張でガチガチでしたが、今は違います。
父から母を奪い取った気分で、最高に興奮しています。
もしかして、ヒロミおばさんが自分のモノにならなかった反動が、出ているのかもしれません。

そこに座って見ているのは、父と言うよりも一人の男性。
その男性から、女を奪い取ったような感覚です。
変な優越感に浸ります。

「お父さん、僕、毎日でもお母さんのマンコにハメたいよ。。イイでしょ?」
「・・・・・・・・。」
父は、返事をしません。

「お母さんは、僕とお父さん、どっちがイイの?」
「あぁ、そんな意地悪な事聞かないでっ。。・・・・ま、マサヤがイイっ。。マサヤにハメてもらいたいに決まってるでしょ。」
「そう。。。・・・だって、お父さん。。。これからは僕が、お母さんを満足させてあげるからね。」
「ま、マサヤ、、お、お前・・・。」
「だから、お父さんは、もうお母さんとは、セックスしたらダメだよ。見るのは良いけどね。」
「う、・・・・・。」
「お母さんも、お父さんに誘われてもシタらダメだよ。」
「わ、分かったわ。。」

僕は、父に見せつける様に、母にキスをして舌を絡ませます。
「あぁ、マサヤ~っっ。。」
「お、お母さん~っ。大好きだよ。。。」
「わ、私もよ。。マサヤ、、マサヤ。。。大好きよっ。」
僕と母は、抱き合って舌を絡ませ合います。
父は、黙って見ています。
父が、嫉妬しているのが分かるのが、快感です。
僕は、S気が強いのでしょうか。

「ねぇ、アナタ。。私とマサヤのセックスは、どう? 激しいでしょ。ねぇ? 興奮する?」
「あ、、ああ。。興奮するよ。。でも、い、今でも信じられないな。。目の前で、親子でセックスしてるなんて・・・。夢を見ているようだ。」
「これは現実よ。誰が何と言おうと、世間がどう見ようと、実際に母子でセックスしてるんだから。」
「そ、そうだな。現実だな・・・。」
「これも親子愛の一つよ。私、後悔してないわ。 ね、マサヤ。。」
「う、うんっ。お母さん・・・。」

僕は、父の前で、母を突きまくります。
父に、どうだ。と、言わんばかりに頑張ります。
母も、いつも以上にアエギ声を出し、悶えています。
母のマンコは、白く泡立ち、僕の陰毛にも愛汁がベッタリです。
「あ、ああ、ぁぁ、、逝っちゃいそう。。マサヤ、、お母さん、逝っちゃいそうよ。。」
「イイよ。。逝って、お母さん。」
「あぁ、アナタ。。。私、マサヤに逝かされる。マサヤの肉棒で、昇り詰めるわ。。あ、あっ、あっ、あっ、っっ。。」
「俺との時は、そんな風に逝かないのに・・・。」
「あぁ、来るっ。。逝くっ。。逝くっ。。マサヤ~。」
「そらっ、、逝きなよ。。僕の肉棒で・・・・。」
僕は、母の腰を掴むと、下から突き上げるように肉棒を捻り込みます。
「あぁ~、、い、い、いっ、逝くっっっ、つぅ、、ぅぅ。。。」
母は、身体を仰け反らせ、痙攣します。
マンコから、熱い愛汁が溢れ出ます。
父は、ボー然として見ています。

しばらくして、僕は、再び腰を振り出します。
それから10分ぐらい、腰を振っていましたが、僕も我慢できなくなってきました。
溜まっていたのと、異常な興奮が、射精を早めたと思います。

僕は、母に抱きついて耳元で、小さな声で囁きます。
「あぁっ、お母さんっ。。そろそろ逝きそうだよ。」
母は、黙って頷きます。
「お母さん、約束通り、中で出すからね。良いだろ?」
「うぅ、マサヤっ。イイわよ。。キテっ。。」
母は、僕の首に手を回し、しがみ付いてきます。
「ねぇ、お母さん。。。お父さんの前で、自分の息子に中出しされるのは、どんな気持ちなの?ねぇ?」
「あぁ、興奮するわ。。言葉にならない位、興奮しちゃうっ。。あぁ。。。早く、早く頂戴っ。。。」
「ホントに良いんだね。」
「えぇ、イイわよ。。お父さんに、見せ付けるんでしょ。

父が、少しムッとした様な声で、
「お、お前達、何をコソコソと話しているんだっ。。」
「あ、アナタっ。。。ま、マサヤが、もう逝きそうだって・・・。」
「そ、そうか・・・。」
「お父さん、僕の精子は、ドコに出せばイイ??」
「そんなの、もちろん外だぞっ。。。お腹に出せっっっ。」
当たり前の返事が、返ってきます。

僕は、父を見ながら、
「い、イヤだよ。。。僕、お母さんの中に出すよ。」
「はっ?」
父は、目を丸くして驚いています。


続きます・・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 何とも大胆!父親の目の前で、母親とセックスするなんて!  御父様、ショック死しますね。  これは、拷問です。

No title * by go
今回も 読みながら おな しちゃいました どきどきしながら

No title * by マサヤ
としみさん。 ママこんさん。 マラこんさん。 あっちゃんさん。 慶治さん。 もりもりさん。 たかさん。 てさん。 軽視庁さん。 チュウバッカさん。 みなさん、コメント感謝です。 みなさんの暖かいコメントがあるので、誹謗中傷があっても頑張って更新できます。 ありがとうございます。 これからも応援よろしくお願いします。

No title * by チュウバッカ
ついに!きたね!この展開 興奮しましたね 否定するつもりは全くないですがシチュエーションにムリがあるのでは……まぁ~そこが良いのかな?次楽しみにしてます

No title * by 軽視庁
ぶゎっはは (-.-;)y-~~~ ぶゎっはは (*⌒▽⌒*) ぶゎっはは (+_+)

No title * by て
ついに始まりましたね どうなるか楽しみです

No title * by たかさん
マサヤ君!強烈!興奮するなあ。 人に見られながらでも興奮するだろうけど、父親に見せ付けたってところが 凄いね!それにしても最高の母(女)だよなあと思うたかさんでありました。今後に期待するよ!

No title * by もりもり
ついに禁断の父さんみながらセックス もう大興奮 そのまま中に出しちゃえ

No title * by 慶治
久しぶりの更新に楽しく拝見しました、この後の展開が楽しみです、更新宜しく

No title * by あっちゃん
久しぶりの更新興奮しました

個別記事の管理2009-09-09 (Wed)
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個別記事の管理2009-09-06 (Sun)
20090906

8月5日・・・・

今日から、家族で2泊3日の旅行で、新穂高に行きます。
お盆だと混み合うので、早めの旅行にしたみたいです。
朝早くに、父達(母、妹のクミ)が僕のアパートに、車で迎えに来てくれました。

父とは、母との関係以来、初めて顔を合わせます。
何か恥ずかしいような、変な感じです。

車中では、クミと母がしゃべくって、賑やかです。
昼過ぎに山の中の旅館「水明館佳○萱○荘」に到着しました。
山荘なので、周りには何もありません。

僕達は、和室に通されました。
8畳が2間の部屋で、思ったより広いです。

「さて、風呂でも浴びに行くか? ここは、広い混浴露天風呂があるぞ。」
父が、ニヤニヤしながら話します。
「私は、パス。。おじさんがイッパイ居そうだし~。(笑)女性専用のお風呂に、入ってくる。」
さすがにクミは、恥ずかしいのか、混浴には行かないみたいです。

結局、母は、クミと一緒に女性専用の露天風呂に、僕と父は、混浴露天風呂に行きました。
混浴露天風呂は、とにかく広いです。
ビックリしました。

聞く所によると、東海随一の広さで、約250坪あるそうです。
僕と父以外にも、男性が5人程、女性も6人程、入浴していました。
父と、色々話しをしましたが、あの夜の話しは一切出ませんでした。

夜は、食堂(食事処)で、4人で食事をしました。
楽しく食事をしたのですが、母の浴衣?が肌蹴て、時々見える胸元やフトモモが、色っぽく、少しムラムラきます。

僕は、6月13日以来、母とHもしてませんし、7月中旬にヒロミおばさんとHしたのが最後で、それから誰ともHしてません。
何とか、母と2人きりになりたいのですが、この状況では無理です。

夜、寝る時も、2部屋あるので、僕と父、母とクミで、各部屋に分かれて寝ます。
部屋は、襖で仕切られています。
この日は、ムラムラしながら寝ました。


8月6日・・・・

朝から、ロープウェイを観光したり、夕方にはバーベキューしたりしました。
山は、やっぱり良いですね。
そんなに暑くないし、何よりも空気が綺麗です。

このバーべキューの時、父、クミ、僕は、ビールを結構飲みました。
この日は、イッパイ歩きましたし、また、旅行先の外で飲むビールは、美味しく感じられます。

部屋に戻った後も、母も参加して、飲みました。
夜、10時頃には、みんなダウンして、寝る事になりました。

父は、すぐにグーグーとイビキを立てて寝ています。
僕も、ウトウトとしてた時。
母とクミの部屋との間の襖が、ス~ッと開きました。
襖の方を見ると母が、音を立てないように僕達の部屋に入ってきました。

そして、僕の横に静かに寝そべると、僕の股間を触りながら口を耳元に寄せて、
「ねぇ、マサヤ。。。もう、お母さん、我慢できないの。。クミコが居るから我慢しようとしたんだけど・・・ムリっ。アソコが疼いてしょうがないのよっ。
父がすぐ隣に寝ているので、僕は、黙っています。

母は、僕の浴衣に手を突っ込み、トランクスの上から肉棒を撫で回しながら、僕の耳に舌を突っ込みます。
「ハァ~っ。久しぶりのマサヤの肉棒。。。どんどん大きくなってきてるわよ。。やっぱり、イイわぁ。」
母とは、6月13日以来、Hしてません。
それに、僕はこの所オナニーも1週間程、してないので敏感です。

僕は、黙って顔を母の方に向けると、舌を突き出しました。
母も、黙って舌を突き出し、絡ませてきます。
5分ぐらい、舌を激しく絡ませ合っている間、母は、僕のトランクスから肉棒を引っ張り出すと、手でシゴキ始めます。

母が、耳元で小さな声で囁きます。
「マサヤ、、、もうギンギンよ・・・・、肉棒から、我慢汁が溢れてきてるわよ。。私の手が、ベトベトになっちゃったわ。
「だ、だって、溜まってるんだよ。」
「あぁ、そうなの。。。。ねぇ、肉棒、舐めるわよ。」
そう言うと、母は、僕の股間の方に頭をずらします。

僕は、隣の父が気になりながらも、母の好きにさせます。
母は、肉棒を掴むと、ゆっくり咥え始めます。
久しぶりのフェラの気持ち良さに、僕は声が出そうになりました。

母は、身体をずらして、僕の足元の方に移動します。
そして、肉棒に両手を添えて、僕の顔を見ながら肉棒をネットリと舐め続けます。
出来るだけ音を立てないように舐めていましたが・・・。
そのうち、母の目がトロンとしてくると、ジュルルル~ッッッ、、ズボッ、ズボッと音を立てて咥え始めました。

僕は、ドキドキしながら父の方を見ます。
父は、イビキをかきながら寝ています。。
クミは・・・、スースーという寝息は、聞こえます。
母も、たまにチラッと、父の方を見ながら、肉棒を咥えます。

父の横で、母に咥えられるのは、凄い刺激です。
母も同じみたいで、父の横で僕の肉棒を咥えるのは、凄い刺激になるみたいです。

母は興奮して、吐息が荒く、ハァハァ言いながら、舌を伸ばし、肉棒の根元から先までを舐め上げています。
僕は、身体を少しずらし、母の胸元に手を突っ込みます。
黒いブラの中にも、手を突っ込み、乳首をツマむと、一瞬母は、身体をクネらせます。
「あんっ。」

乳首は、勃起し、コリコリになっています。
母の、肉棒を舐める勢いが激しくなってきます。

僕は、これ以上はヤバイと思い、母を肉棒から放すと、手で外に出ようと、合図します。
母は、うなずくと、静かに部屋の外に出ていき、僕も母に続きます。

廊下を歩きながら、
「お母さん、部屋でヤルのはヤバイよ。お父さんは、ともかく、クミにバレたら大変でしょ。」
「そ、そうねぇ、、じゃあ別の場所でしましょう。。。もう、気が変になりそうよ。早く~~っ。。」
「別の場所って言ったって・・・・。じゃあ、混浴の露天風呂に行こうよ。あそこなら隠れて出来るでしょ。。時間は、まだ、大丈夫だと思うから・・・。」
「えぇ、良いわっ。。そこに行きましょ。」
僕と母は、混浴の露天風呂に向かいます。
まだ、時間が早いからか、他の部屋からは、声が聞こえます。
露天風呂には、旅館から出て、少し歩いて行かなければなりません。

更衣室は、男女別々ですが、外に出れば一緒にお風呂に入れます。
僕は、湯に浸かって母が来るのを待ちます。

もう、この時間だと、入浴している人は、ほとんど居ません。
僕から、かなり離れた所に、男性2人組と、そこから離れて、中年夫婦らしきカップルが居るくらいです。
母が、見えたので手招きします。
母が、僕の方に来る途中、男性2人組が、母をジッと見ています。

母は、ニコニコして僕の横に座ります。
「あ~、、温かくて気持ちがイイわぁ~。この露天風呂、すごい開放感ね。」
「でしょ。凄く広いよね。 ねぇ、お母さん、向こうに居る男性が、お母さんの身体をイヤらしい目で見てたよ。」
「えっ。。イヤだぁ~。」

母は、右手を伸ばすと湯船の中で、僕の肉棒を握ってきます。
「うふふふっ。。。何だかんだ言っても、肉棒は、すぐにビンビンね。。」
「うぅぅ。。だって、僕、久しぶりだから・・・・。もう、1週間以上も出してないんだ・・・。」
「えっ。。どうして? オナニーもしてないの?」
「う、、うん。。。ちょっと落ち込んでて・・・。」
「えっ、何々? 女の子にでも振られたの~?(笑)」
「まぁ、そんなトコだね。」
「あぁ、そうだったの。。。。じゃあ、お母さんが慰めてあげるわ。 私も、お父さんとこの前、1回しただけで、1ヶ月以上、ご無沙汰なのよ。」
母は、僕の手を取ると、自分の股間に持って行きます。
「だから、、、ねっ。。凄くヤリたいの。。。」
僕は、母のマンコをイジります。

母のマンコは、ヌルヌルですが、お湯の中なので、愛汁が洗われます。
「ねぇ、お母さん、向こうに居る男性2人組を呼んで、4Pでもしようか?」
「あぁ~ん。。イヤだ~っ。。今日は、マサヤだけに抱かれたいのよ。。」
「そう・・・。分かった。。じゃあさ~、忘れ物を取りに行くふりして、あの男性2人の前を通って更衣室に行って、また戻ってきてよ。タオルで、下だけ隠して。」
「えっ。。何で、そんな事するの?」
「他の人がお母さんを見て、勃起してるかと思うと興奮するでしょ。。あの2人、お母さんの身体をジロジロ見ると思うよ。」
「・・・・・・・・・。」

母は、僕に言われた通り、湯船の中を歩いて、男性の前を通ります。
タオルで、下だけを隠して、胸は丸出しです。
2人の男性は、母をジロジロ見ています。
僕は、それを見て興奮します。

母は、更衣室に入っていくと、しばらくしてから出てきました。
母が、僕の所に戻って来る時も男性は、ジロジロと見ています。
「も~う。。マサヤっ。。変な事させないでっ。。凄く恥ずかしかったんだから。」
「でも、あの人達、すごいイヤらしい目でお母さんを見てたよ。色々、想像してたんじゃないかな。」
「えっ。。。そ、そう。。。」
「あの人達、お母さんの裸を思い出してオナニーするかもよ。」
「あぁ、、もうそれ以上言わないでっ。。。なんか変な気分になっちゃうから。。」
「ふふっ。。お母さん、興奮してるんだろ。。。僕も興奮しちゃうよ。

しばらくすると、男性達やカップルが、お風呂から出て行きました。
僕は、母を引き寄せると、キスをします。。
「あぁぁん、マサヤ。。。」
激しく舌を絡ませ合いながら、僕は、母のマンコを、母は、僕の肉棒をイジり合います。
「ハァァァァ、ま、マサヤ。。。欲しい。。早く、この肉棒が欲しいわ。」
「お母さん、僕も・・、僕も早くマンコに入れたいよっ。」

僕は、湯船の中で、マンコに肉棒を挿入しようとした時、
「誰か、まだ居ますか~? もう、露天風呂は閉めますよ~。」
との声が・・・。

僕と母は、慌てて離れると、
「あ、は~い。。もう出ま~す。」
結局、これからと言う所で、追い出されてしまいました。

僕と母は、また歩いて旅館に戻ります。
挿れる寸前で、止めたので、肉棒がムズムズします。
母のマンコに、突っ込みたくてしょうがありません。

部屋に戻ろうと、歩いていると、母が僕の浴衣の袖を引っ張ります。
「ねぇ、マサヤ。。アソコは?」
母が指差したのは、内風呂から出た所の奥のほうにある休憩所です。
旅館は、静まり返っています。
もう、みんな寝ているでしょうから、こんな所に来る人はいないでしょう。

僕は、襖をそっと開けて、部屋に入ります。
そこは、16畳?ぐらいの広さの畳敷きの部屋です。

もちろん中は真っ暗ですが、外からの灯かりで、ほんのり薄暗い感じです。
長いテーブルが幾つかあって、座布団が並んでます。
僕は、テーブルを少しズラし、座布団をかき集め、畳に並べて敷きます。

母をそこに寝せると、浴衣をはだけて脚を広げさせます。
薄灯かりの中で見る母の、白い脚は色っぽいです。
僕は、黒のレースのパンティの上から、マンコの筋を撫でます。
もう、ソコは、湿っていて熱気が漂ってきます。

「あぁ、お母さん。。凄い事になってるよ。。マンコ、見るからね。」
「あぁぁぁ、ま、マサヤっ。。早く、早くイジって頂戴っ。。お母さんのマンコを、イジってっ。」
僕は、パンティを脱がせると、マンコに指を突っ込みます。
そして、指を突っ込んだまま、クリトリスを舐めます。

「あ~っ、、イイっ。。ま、マサヤっ。。ソコ、感じるっ。。うぅぅぅっ。。」
「お母さん、クリが感じ易いんだね。。」
僕は、皮をめくってクリを露出させると、舌先でツンツンします。
「う、、うぅぅぅぅ。。。ハァ~ァ、、マサヤっ。。うぅぅ。」
母は、大きな声が出ないように、自分の口を手で抑えています。
久しぶりの母のマンコに、僕は、口の周りがベトベトになるまで、舐め回します。

僕は、身体を母の横に添わせると、マンコに指を2本突っ込み、激しく掻き混ぜます。
そして、母のアエギ声が出ないように、キスをして舌を激しく絡ませます。
「うっ、、うぅぅぅぅ。。。う~っっぅぅ。。ま、ま、マサ・・・。」
僕が、激しく指をピストンさせると、母は、腰を浮かせて震わせます。
「あぁ、、あ~っ。。う、うぅ、、う~っっ。。」
すると、しばらくしてマンコから潮なのか、オシッコなのか分かりませんが、噴き出しました。。
「うわっ。。。」
僕は、ビックリして指を引っこ抜きます。
座布団が、濡れてしまいました。。
母は、ピクピクしています。

僕は、浴衣とトランクスを脱ぐと、母の口に勃起した肉棒を押し込みます。
「お母さん、舐めてっ。。」
母は、余韻に浸っているようなので、僕は、自分で腰を動かします。
母は、仰向けに寝て、口を開けているトコロに、僕は、覆い被さるような感じで、肉棒を突っ込んでいます。
口マンコのような感じです。

僕は、あまりの気持ちよさに、奥深くまで肉棒をピストンします。
「うぅ、うぐっ。。うぐっ、うううぅ。。。ゴホッ。うぅっ。。」
母は、喉奥まで肉棒を突っ込まれて苦しそうです。
それでもお構いなしに、激しく肉棒をピストンします。
気持ちイイんです。
僕が肉棒を引き抜くと、母の口から肉棒にヨダレが糸を引いています。

僕は、もう我慢できなくなり、
「お母さん、マンコに挿れるよっ。。」
「えぇ、、うぅぅ。。。頂戴っ。。マサヤの肉棒を頂戴っ。。」
僕は、母の脚を大きく開くとパックリ開いたマンコに、肉棒を挿入します。

「あぁ、マサヤ、ゆっくり挿れて。。。久しぶりだから・・・。」
「うん。。・・・あぁ~、、気持ちイイよっ。。お母さんのマンコ、ネットリ絡み付いてくるっ。」
僕は、根元まで肉棒を押し込むと、母に抱きつきます。
久しぶりの母のマンコは、相変わらず熱くてヌルヌルしてて、気持ちイイです。
特に今日は、いつもよりも締め付けがキツイ感じがします。

「あぁぁ、久しぶりのマサヤの肉棒。。。マンコがイッパイになってる。気持ちイイっっ。。」
僕は、ゆっくりと肉棒を出し入れします。
「あぁ、お母さん。。。僕も気持ちイイよ。。お母さん。。」
「あぁぁ、マサヤっ。。お母さんもよ。お母さんも気持ちイイわっ。。やっぱりマサヤの肉棒が一番よ。」
僕は、母の脚を肩に担ぐと、奥深くに肉棒を突っ込みます。

「あぁ、突いてっ。突いてっ。。マサヤのデカ肉棒で、私のマンコを壊れるまで突いてっ。」
僕は、腰を打ち付けるような感じで腰を振ります。
ブリッ、グチュ、グチュ、と、音が休憩室に響きます。

マンコは、白く泡立って、僕の陰毛や肉棒にベットリと、愛汁が絡み付いています。
「あぁ、お母さん。僕、今日は早く逝っちゃいそうだよ。。。」
「そ、そうなの。。良いけど・・・。。あ、でも、今日は、中はダメよ。。」
「えっ。。何で?」
「この前、ちょっと検査があって、避妊リングを外しているのよ。」
「え、えぇ~っ。。。そ、そうなの・・・・。」
僕は、少しガッカリです。


続きます・・・・
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 水明館?下呂温泉ですか

No title * by マサヤ
さゆさん コメ感謝です。 いつも丁寧なコメントありがとうございます。 ブログ、見に行きましたよ~。 木村善之さん コメ感謝です。 軽視庁さん コメ感謝です。 そうですよ。 岩田さん コメ感謝です。 僕は、正真正銘、男ですよ。(笑) もりもりさん コメ感謝です。 機会があれば・・・。(笑) ジャングルさん コメ感謝です。 妹の出番は、・・・無いと思いますが・・。

No title * by マサヤ
長官☆さん コメ感謝です。 これからも応援してください。 ママこんさん コメ感謝です。 いつもありがとうございます。 みぃみゃんさん コメ感謝です。 僕、なぜか妹は、興味が無いんです。 たかさん コメ感謝です。 僕も、ヤリたくてしょうがありません。 まさに、サルです。 通りすがりさん コメ感謝です。 訪問者の方を批判するのは、止めて下さいね。 お願いします。 誠一さん コメ感謝です。 今回、中に出しちゃいましたよ。(笑) てさん コメ感謝です。 本日、更新しました。 読んでくださいね。 慶治さん コメ感謝です。 ありがとうございます。

No title * by ジャングル
妹の出番はまだ

No title * by もりもり
勃起しながら読ませていただきました。 まさやくんとお母さんとで3Pしたいです

No title * by 岩田
モーレツにスケベな旅行だ! 実にスケベだ! いや、 ドスケベだ! ドスケベトラベルってとこかな? マサの文章はとてもスケベだ! 毎回私のムスコがビンビンだよ! 教師ビンビン物語の俊ちゃん位、ビンビンだよー! しかし、女性が書いたのでは?と思う位 繊細なエロスだ。 だから、君を好きになってしまったのかもしれない。 色々な意見があるかもしれない… こればっかりは仕方がないけど これからも楽しみにしてるよ! 愛してるぞ! マサ子☆

No title * by 軽視庁
これは母子強姦日記ですな。

No title * by 木村善之
友人がブログ開設したのでよろしくお願いします。 http://blog.m.livedoor.jp/aaaxx33/index.cgi

No title * by さゆ
連続投稿ごめんなさい。 マサヤさん 私も息子との日々を息子の勧めもあり ブログにしてみました。 ブログってあんまり書いた事ないし、仕事と息子との…もあるので更新は遅くなるかも知れませんが作ってみました。良かったらあそびにきてくださいね ではでは 宣伝すみませんでした

No title * by さゆ
こんばんは。近親相姦母のさゆです♪ お久しぶりです。私もマサヤさんのブログは大好きですよ。今では近親相姦の息子もマサヤさんのブロガーです。 コメントはしてないみたいですが。)私のコメントとマサヤさんの記事でニヤニヤムラムラしてますよあと、実際問題、実の母親を犯した、セックスしてると言う世間的には許されない事に罪悪感があったみたいでマサヤさんのブログで励まされてやる気(?)満々になったそうです。息子が言うには『母親って言うのは生まれて一番最初に好きになる女の人だからその人と愛し合えるのは幸せだと最近マサヤさんのブログをみて考えるようになった。』そうです。私も息子が一番大好きです。息子の父親よりずーっと大好きです。(…息子の父親の顔さえ今はおぼろげです。(笑)妊娠がわかってすぐ別れましたから)マサヤさんのお母様も、もしかしたらそんな感じなのかも、確かに倫理的にはいけないことかも知れませんが 人としてその人を抱きたい抱かれたいほど、好きになった前に世間の倫理は通用しないのかも知れませんところで、マサヤさんおばさんと大変だったんですね。私はお母さんとの関係支援派だったのですがマサヤさんの気持ちを考えると複雑です。これからはおばさんの分までお母さんを愛してあげて下さい。セックスだけでなく心も… 私は全面的にマサヤさんを応援します。また書き込みに来ます。頑張って下さいね

個別記事の管理2009-09-01 (Tue)
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こんにちは。マサヤです。

とりあえずの報告のつもりが、大きな反響を呼んでしまって、僕自身ビックリしています。

そんな中にも、ママこんさん、たかさん、などなど、暖かい励ましのコメントを頂いた方には、この場を借りてお礼を言わさせて頂きます。
ありがとうございます。m(_ _)m

逆に、批判や文句のコメントを頂いた方には、「マサヤからのお願い」をもう一度読んで頂けると幸いです。

結局の所、みんな楽しく読んで頂ければ、良いのではないでしょうか。

また、近日中に続きをUPさせて頂きます。
よろしくお願いします。


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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 こう言うブログは、批判や非難を止めて、楽しんで読めば良いのでは?  

No title * by ォォッヵァィ
なんでもいけど、更新ペースを早めに安定させて 間延びし過ぎだよ

No title * by KT
マサヤという主人公もフィクションかもなw 案外コメント欄の荒れ方見て失笑してるかもなw

No title * by 谷中
いちいち言っていますのでまだ帰宅しないのかと娘を風呂場で確かめます

No title * by 腹減った
別にどっちだっていいんじゃねえーの? 事実、みんな、色々、妄想したべ? シコシコしたり、中指使って、マンコいじったりしたべ? 画像保存したべ? それでいいじゃん。 あとは受け取る側の問題。 個人の思想をおしつけるな

No title * by 通りすがりの吟遊詩人
誹謗中傷は必要ないと思いますが否定的な意見までも書き込みするなと言うなら27さんの言うようにコメントできないようにするかイエスマンのコメントだけ載せてはどうでしょうか?

No title * by ドキドキ
マサヤさん コメントは完全無視、もしくは、コメントできないように設定して、続きお願いします。 blogに議論は必要ないと思います。

No title * by KT
いやいや、基準の尺度の問題じゃないから。 俺の興奮度合いの問題w 学生が母親と駅弁は興奮に欠ける。 嫌がる母親に中出しして「まったくぅ・・・駄目だって言ったのに・・・しょうがないなぁ・・・」と言いながらまんこを拭く方がリアリティがあるw

No title * by vodka
何か開き直りって感じですかね

No title * by 沙羅
このブログ面白い!次回は妹との関係かな?それともお父さんとの男同士かな?すげ~次回が楽しみ!