個別記事の管理2009-08-25 (Tue)
24eea0ad.jpgこんにちは。マサヤです。

今日は、みなさんに言っておかなければならない事があります。

何となく気が付いている方も居ると思いますが、7月の中旬に、ヒロミおばさんとの関係が、おじさんにバレてしまいました。

それは、いつものようにヒロミおばさんの家で、過ごしていた時です。
Hを終えた後、ベッドでウトウトとしている時でした。
おじさんが、突然、寝室に入ってきたのです。

外は、豪雨の音が凄く、おじさんが帰って来た事にも気が付きませんでした。
交通機関の関係で、出張から早く帰って来たみたいです。

僕は、頭が真っ白になり、震えました。
こんな思いをしたのは、初めてでした。
おじさんは、暴力などは振るいませんでしたが、普段からは想像できない強い口調でした。
ヒロミおばさん、僕、おじさんで話し合いました。
僕は、上手く話せず、ヒロミおばさんは泣いて訴えてました。
・・・が、僕とヒロミおばさんは、結局、別れさせられました。

しばらく、ショックで、何も手につかない状態でしたので、ブログも更新できず皆さんには心配をお掛けしたと思います。
今でも、時々、ヒロミおばさんの事を考えてしまいますが・・・。

その時の詳細は、もう少し心が落ち着いたら書こうと思います。
とりあえず、みなさんに報告まで・・・。

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No title * by 変態
2ちゃんねるだったら相当叩かれるストーリーダネ

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 ついに、伯母さんの旦那さんに、貴方とヒロミ伯母さんの肉体関係がバレましたね。  旦那さんはさぞかしショックでしょう。  妻が血の繋がった甥と性行為をしているのを知ったから…。

No title * by さゆ
近親相姦母さゆですこちらにもコメントさせていただきます。あの…マサヤさんを非難してる方は マサヤさんだけが 悪いと思ったり 都合よく別れさせられたみたいだからハイハイ…フィクションフィクション とか誹謗中傷すごいけど さきほどいった通りマサヤさんだけが悪いんですか? マサヤさんを自分との中だしセックスに誘った。おばさんは悪くないんですか?そもそも他人のセックスをどうして第三者が非難したりするんですか? 我が家も息子と近親相姦状態です 確かに世間的な倫理的には認められないかも知れないけど 私は息子が好きです子供としても男としても 息子とのセックスは一番大好きです 誰にもとめられません。とめたり非難して欲しくありません。大好きだった。おばさんと別れなくてはいけない傷心のマサヤさんにそんな誹謗中傷をいえるほど品行方正な人はここにどれくらいいますか?私はマサヤさんとお母さんの愛を応援してますが マサヤさんも大好きだったおばさんとの別れを教訓に…(お母さんとのセックスはお父さんの許可があるみたいだし)たくさんお母さんを愛してあげて下さい。おばさんのぶんまで おばさんはきっと 傷心だけどマサヤさんにとって残酷かもしれないけど 旦那さんと元サヤに収まってしまうような気がします おばさんとそうなってしまった事は仕方ない事実なんだし これからを考えて 青春しておかあさんとのセックスや愛を確かめ合って下さい。 世間的倫理とかは 周りが勝手にきめるもの…そんなに考えこまないで下さい。では

No title * by おりこうさん
↓いやいや!! 馬鹿ではないと思いますが…

No title * by 知明
↓のやつらみんな馬鹿だよな~~

No title * by ひろ
早く続きをー!!頑張れマサヤさん。

No title * by 生理のみかた月経仮面
事実だったら人としてサイテーだが、いいんじゃねぇの。皆も楽しませてもらってんだろ? ガンガレまさや!

No title * by 慶治
フィクションノンフィクションだろうが別にいいじゃん、読みたい人はよめば、まさやさん気にしないで、更新宜しく

No title * by さとん
神様さんと同じ考えです。 もういいのでは‥?

No title * by 神様
否定も肯定も読んで興奮してる同じ穴のムジナなんだから(笑) もういいんじゃね?

個別記事の管理2009-08-21 (Fri)
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6月13日・・・・

朝、目が覚めると、横に母の姿はありませんでした。
僕は、しばらくベッドの上で、ゴロゴロしています。
昨夜の出来事が、夢のように感じます。

時計を見ると、もう10時半です。
僕は、ベッドから起きてリビングに向かいました。
母は、テレビを見ていました。
「あっ。。マサヤ。おはよう。」
「う、うん。おはよう。
「シャワーでも、浴びてきたら。。。スッキリするわよ。朝ご飯食べるでしょ?」
「うん。食べる。」
「じゃあ、用意しとくわ。」
僕は、母に言われるままにシャワーを浴びに行きました。

トランクス一丁で、出てくると、朝食の準備がしてあったので、テレビを見ながら食べます。
母は、台所で洗い物をしています。
僕は、食べ終えた食器を流しに持って行きます。

今日の母は、ラフな格好で、膝下ぐらいのスカートと、白のTシャツです。
Tシャツから透けて、青いブラが見えます。
実は、僕は、青い下着が大好きで、見るだけで異常にムラムラきます。
黒や赤よりも、なぜか興奮するんです。

僕は、ちょっと横から手を伸ばし、母の胸を触ってみます。
「あっ。ちょっと、マサヤ・・・。突然何するの。」
「へへっ。。」
「も~う。。昨夜、あんなに出したのにまだ、ヤリ足りないの?」
「ふふっ。。お母さんが、色っぽい下着付けてるから、少しムラっときただけだよ。

僕は、後ろから母に抱きつくと、手を前に回し乳房を揉みます。。
「あっ。。マサヤ。。。お母さん、今、洗い物してるからジャマしないでっ。」
「少し触るだけだよ。。お母さんの胸、柔らかくて気持ちが良いんだよね。」
「も~う。。。感じてきちゃうじゃない。。。
母は、手を止めると、お尻を僕の股間に摺り寄せてきます。。
僕は、Tシャツの上から乳首を探し出し、クリクリと摘まみながら母の首筋に舌を這わせます。
「あ、あっ、、あぁ~んっっ。。ま、マサヤっ。。。
母は、色っぽい声を出し始めます。

僕も、股間を母のお尻に押し付けながら、胸を揉み続けます。
「あっ、あっ、、、マサヤ~っっ。。。。・・・・したいの? お母さんのマンコが欲しくなったの?」
「う、、うぅ・・・・・。僕は、どっちでも良いけど、お母さんは、どうなの?」
「私・・・、私も、どっちでも良いわよ。」
「ホント? お母さんは、僕の肉棒が欲しいんじゃないの?」
「う、、、、うぅ、、も~っっ。。。マサヤが溜まってるなら、処理してあげるわよ。」
「ふふふっ。。お互いイジっぱりだね。(笑) じゃあ、処理してもらおうかな・・・・。
「うふっ、、イイわよ。」
母は、そう言うと、僕の方を振り向き、しゃがみ込みました。
そして、トランクスを下げます。
「あらっ。。まだ、半勃起なのね。ふふふっ。」
母は、肉棒を掴むと舐め始めました。

舌先を回転させながら、亀頭をネットリと舐め回します。
母の舌使いに、僕の肉棒は、すぐに勃起してきます。
「あぁ、大きくなってきた。。。マサヤ。。お口の中で肉棒が大きくなる時って、何とも言えない気持ちよさなのよね。」
「あ、そ、そうなの。。お母さんの舌使いは、最高だから、すぐ大きくなるよ。」
「ホントっ。。あぁ、凄いっ。。もう、ガチガチになったわ。。。いつ見ても素敵・・・・・。
僕の肉棒が、フル勃起したので、母は、ジュボジュボと頭を振りながら咥え始めます。

「あぁ、お母さんっ。。」
僕は、母が咥えているトコロを見下ろします。
母は、頬っぺたを凹ませズズズッと、吸い上げます。
肉棒を咥える母の口元が凄くイヤらしいです。
僕は、イヤらしい顔で、肉棒を咥える母が大好きです。

母は興奮してくると、肉棒を唾液でベトベトにして舐めます。
ジュボジュボと音を立てて咥え、口元から唾液が、床に滴り落ちます。
「あぁ、マサヤ、、、気持ちイイ??」
「うんっ。。気持ちイイよ。」
「まだ、逝ったらダメよ。。。私のマンコに挿れないとダメよ。」
「分ってるよ。」

結構、長い時間、舐めた後、母は立ち上がるとキスをしてきました。。。
母と、立ったままキスをすることは少ないので、ナゼか興奮して、強く抱き合い恋人同士のように激しく舌を絡ませます。
「あぁ、マサヤ。。。お願い。。挿れて・・・・。」
「えっ。。。まだ、マン舐めもしてないよ。」
「うぅぅん。。今日は、もう挿れて欲しいのよっ。。。ねっ。。」
「う、、、うん。イイけど・・・。

僕は、母を後ろに向かせると、スカートを捲り上げます。
プリッとした、お尻を撫で回した後、青いパンティを下げると肉棒をマンコにあてがいます。
「お母さん、もっとお尻を突き出してよ。」
母は、洗い場に手を付いたまま、お尻を突き出します。。。
「はいっ。。頂戴っ。。。マサヤのガチガチになった肉棒を頂戴っっっ。。」
「うん。。。」
僕は、母のお尻を掴むと、肉棒を押し込みます。。。
母のマンコは、十分に濡れていたので、肉棒はヌルリっと入って行きます。

最初、マンコに入っていく、この瞬間が、堪りません。
ヌルヌルして、それでいて適度な締め付け感がある、母の熱い膣は、最高です。
「あぁぁ~っっ。。。入って来た~っ。マサヤっ。。。イイ~っっ。。」
「お、お母さん。。。あぁ、、最高っ。」
僕は、母の膣の感触を味わうように、ゆっくりと肉棒を抜き差しします。
「あぁ~、、イイわっ。。。気持ちイイっっっ。。。マサヤの肉棒のカリが、擦れるっっ。」
僕は、徐々にスピードを上げて、腰を振ります。。。
パンパンという音と、母のアンッ、アンッと言う声が台所に響きます。

しばらくして、僕は肉棒をマンコから引き抜きます。
「お母さん、今度は別の場所で、しようよ。。」
「えっ。。。ドコで、するの?」
「お父さんが、いつも寝ている和室でしよう。」
そう言うと、僕は、母の手を引いて和室に行きます。。。

和室の畳の上に、母を仰向けに寝せると、スカートを捲り上げて、正上位で挿入します。
「ねぇ、お母さん。。」
「何?マサヤ・・・。」
「どうして僕が、今朝からセックスしたかったか、知ってる?」
「えっ。。。そうねぇ~、朝立ちして、ムラムラしたからじゃないの。」
「違うよ。・・・・お父さん、昼過ぎには帰ってくるでしょ。そしたら、お父さんの事だから、お母さんとセックスしたがると思うんだ。昨夜、あれだけ興奮してたからね。」
「そ、そうね。。。たぶん、求めてくるわね。。・・・・でも、別にイイじゃない。」

「うぅ。。。何か、嫌なんだ。。。僕が、帰った後に、お父さんとセックスされるのは。。。だから、今、お母さんのマンコに中出ししとけば、お母さんもスグに、お父さんとは、セックス出来ないでしょ。
「あぁ、、、そ、、、そうねっ。。お父さんと、してる時に、マンコからマサヤの精子が出てきたら大変な事になるわね。中出ししてるなんて知らないからね。」
「でしょ。。だから、今朝からセックスしたかったんだ。」
「マサヤ、、、でも、それって・・・・、ヤキモチじゃない? うふふふっ。。
「えっ。。。ち、違うよ・・・・・・・。」
「ふふふっ。。イイのよ。。おいで、マサヤっ。。」
母は僕を抱き寄せると、激しくキスをします。。。

「マサヤ・・・・。お母さん、いつも言ってるようにマサヤが一番よ。マサヤの為なら何だってしてあげる。。」
「お、お母さん・・・。」
「お父さんとも、あまりセックスしないようにするから。ねっ。」
「う、うんっ。」
「だから、もっと、もっと、お母さんを気持ち良くして。。。
僕は、母の脚を肩に乗せると、奥深くまで肉棒を挿入し、突きまくります。。

「あぁぁぁ、、、、そう、、、そうよっ。。力強いわっ。。。マサヤ、、素敵よっ。。」
「お母さんのマンコもイイよっ。。。気持ちイイっ。」
「あっ、、あぁぁぁ、、っっ、、、、もっと突きまくって~っ。。。マサヤのデカマラで、私のマンコを擦り上げて~っ。。」
結合部を見ると、母のマンコからは、愛汁が滴り出ています。

「お母さん、マンコから愛汁が凄く溢れてきてる。。。畳に染みが出来ちゃうよ。」
僕は、母を担ぎ揚げ、駅弁スタイルで立ち上がりました。。。
「あぁぁ、、こ、こんな格好でハメてくれるのは、マサヤだけよ。。。」
「お母さんが、重くないからだよ。。お母さん。。。じゃあ今度は、クミの部屋で、しようか。。。」

僕は、駅弁スタイルのまま、クミの部屋に入って行きました。。
「あぁ、クミコの部屋でスルなんて・・・・・。」
僕は、母をクミのベッドに降ろすと、そのまま腰を振ります。。。
クミの部屋は、綺麗に整頓されていて、イイ匂いがします。

僕は、棚に飾ってあるクミの写真を見ながら、
「あぁ、クミ。。。お兄ちゃんとお母さんは、こういう関係なんだ。。。いつもクミの目を盗んでは、セックスしてるんだよ。」
「あぁ、ヒドイっ。。。クミコだけには、知られたくないわっ。。。言わないでよ、マサヤっ。」
「当たり前だよ。。。バレたら、クミ、きっと家を出て行くよっ。
母は、僕にしがみついて来ます。。

「あぁぁっ、マサヤ。。。そろそろ、マンコに精子を流し込んで頂戴っ。」
「お母さん、クミの部屋で、僕の精子を欲しがるなんて・・・・、信じられないよっ。」
「ああ、だ、だって・・・・、私の子宮が、マサヤの精子を欲しがってるのよっ。」
「悪いおかあさんだな~ぁ。。じゃあ、フィニッシュは、お母さんの寝室で、しようよ。

僕達は、またまた場所を変えます。(笑)
母の部屋に入って、僕が、ベッドに寝転がると、母が上に跨ってきます。
女性上位で、繋がると、母は、激しく腰を振り始めます。
「ま、マサヤ。。。お母さんが、逝かせてあげる。。。お母さんのマンコに精子を流し込んで頂戴っ。。。」
「うん。お父さんとスグにセックス出来ないように、大量に流し込んでやるっ。」
僕は、母のTシャツを捲り上げ、ブラの上部から乳房を引っ張り出して、揉みます。
「あぁ~ん。。ま、マサヤっ。。」
母の動きが早くなり、ギシギシとベッドが軋みます。

その時、ピンポ~ンと玄関のチャイムが鳴りました。。。
僕と母は、ビクッとして、一瞬固まります。
「ヤバッ、、、クミじゃない?
母は、僕の上から、慌てて降りると、服を整えます。
僕は、急いでジーパンと服を持って、トイレに駆け込みます。

母が、玄関に行って鍵を開けます。
「ただいま~。。」
「あっ、、クミコ。。お帰り。お、お兄ちゃんが帰って来てるわよ。」
「えっ。ホント?」
「今、お腹が痛いって、トイレでしゃがんでるわよ。(笑)」
「ハハハ。。どうせ、期限切れの物でも食べたんじゃない。
ドアの向こうから、母とクミの会話が聞こえてきます。
「お母さん、私、シャワー浴びてくるっ。。汗かいちゃったから・・・・。」
「はいはい。。ゆっくり浴びてきなさい。」

しばらくすると、母の声が聞こえました。
「マサヤ、良いわよ。」
僕は、トイレから出ると、母が立っていました。
「危なかったね・・・。

母は軽く、うなずくと、
「マサヤ、、、早くっ。」
「えっ。。。何、何?」
「続きよ。続き。。。早くしないと、クミコが出てきちゃうから。。」
「えっ。。。す、するの? ま、マジ?」
母は、僕の手を引いて寝室に向かいます。

寝室に入ると、母は、僕のズボンのベルトを外し、ズボンとトランクスを下げます。
そして、素早く肉棒を口に咥えました。。
さっきの余韻も冷めてないので、スグに僕の肉棒は、勃起しました。
「さあ、頂戴っ。。。マンコに肉棒を突っ込んでっ。。。お母さんの中で、逝って頂戴っっ。」
母は、ベッドの上で、ワンワンスタイルになり、お尻を突き出しました。
僕は、マンコに肉棒を挿入すると、凄い勢いで腰を振りました。

「あぁぁぁ、、、凄いっ。。凄いわ、マサヤっ。。うっ、、、うぅぅ。。。」
母は、ベッドに顔を押し付けて、大きな声が出るのを我慢しています。
僕は、ひたすら腰を打ち付けます。
「あ、あっ、あぁ、、早くっ。。早く、頂戴っ。。。マサヤの精子を・・・、早く、お母さんの中に出してっ。」
「う、うん。。出すよ。。。お母さんのマンコを僕の精子で、イッパイにしてあげるっ。」
「あぁ、してっ。。マサヤの濃い精子で、イッパイにしてっ。。。
「あぁ、お、お、お母さんっ。。」
「あぁ、早く、早く。。。早く、逝ってっ。。。クミが、、、クミが出てきちゃうっ。」
「あ~、、、出そう。。金玉が上がってきたっ。」
「頂戴っ。。イッパイ頂戴っっ。。。」
「出るよ。。」
「イイわよっ。。イイわっ。。マサヤ~っ。」
「お、お、、、お母さん、逝くッっっっ。。。」
僕は、母のお尻を引き寄せると、思いっきり突き上げて、射精します。
「うっ。。。。。」
ドクドクと、母の中に出ているのが分ります。
母のお尻もビクビクと、痙攣しています。

僕が、肉棒を引き抜いても、マンコからは精子が出てきません。
僕は、母が脱いだ下着を母に渡し、
「お母さん、精子を拭かずに、このまま下着を履いて。。」
母は、言われた通り、そのままパンティを履きます。

「あぁっ、、マサヤっ。。立ち上がると、精子が垂れてきちゃう。。。
「ダメだよ。お母さん、拭いたらダメだよ。。僕の精子を入れたままで、クミやお父さんと接するんだ。」
僕は、母の寝室を出ると、服を着て、リビングでテレビを見ます。

少しして、シャワーからクミが出てきました。
「ハハハ。。お兄ちゃん、お腹大丈夫なの?(笑)」
「う、うん。。。スッキリしたからね。(笑)」
その後、クミと話をしてから、父が帰ってくる前に、僕は、自分のアパートに帰りました。。
何か、父と顔を合わすのが、恥ずかしい気がします。。


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No title * by マサヤ
たかさん さんへ コメントありがとうございます。 確かに、ゴムを着けるとイマイチですよね。 駅弁スタイル好きなんですが、脚がキツイですよね。(笑) て さんへ コメントありがとうございます。 青下着好きですか。。仲間ですね。(笑) 赤や黒よりも不思議な、魅力がありますよね。 KT さんへ コメントありがとうございます。 写真は、今までのコメントでも述べたように、僕の撮ったのもありますし、拾いモノもあります。 どれが、どれとは言えません。 バレると大変なので・・・。 バツイチ40男 さんへ コメントありがとうございます。 バツイチ40男さんが、言われる事はもっともな事だと思います。 でも、ついつい性欲に負けてしまいます。 ひー さんへ コメントありがとうございます。 そうですね。楽しんで読んで下さい。 みゆき さんへ コメントありがとうございます。 なぜか僕は、若い子にムラムラしないんです。(笑)

No title * by マサヤ
もりもり さんへ コメントありがとうございます。 僕もその時の事を思い出すと、フル勃起です。(笑) ニーチェ さんへ コメントありがとうございます。 みなさんの応援のお陰で、僕もブログを続けられます。 ありがとうございます。 ママこん さん コメントありがとうございます。 今日のブログの内容は、ヒロミおばさんファンの、ママこんさんには、悲しい報告かもしれません。 少年のびた さんへ コメントありがとうございます。 僕は、性欲に素直に生きていると思います。(笑) 完全燃焼します。

No title * by みゆき
お母さんだけではなく…妹さんとも関係を たまには若い身体もいいと思いますよ(o^∀^o)

No title * by ひー
>>バツイチ40男サン まぁまぁ 少なくても覚悟と性欲をはきちがえてる人に正論はムダですから   おっしゃる事はわかりますがこのサイトを見つけたのは何かの縁と思ってエロ小説としてみていたほうが精神衛生上よろしいかと思いますよ

No title * by バツイチ40男
初めまして。 ちょっとずつですが最初から読ませてもらいました。一つだけ… おばさん(名前忘れました)を幸せにするんじゃなかったの… 本当に思ってるなら、お母さんとの関係は、やめないとダメだろ。 一人を幸せにして守って行くってのは、甘くはないよ… そう決めたんなら、ちゃんと彼女だけを見てあげないとダメだろ。 君は、そう思わない?

No title * by KT
写真がリアルなのかどうかくらいちゃんと教えなさい。

No title * by て
こんにちは 興奮の内容でした 自分も青い下着には、興奮しますね 写真の下着が そうなのかな? 妹さんが、帰ってきてからの場面は、ドキドキしなが興奮しましたよ 次回も楽しみにしてます

No title * by たかさん
待ってました! たまらんなあ~!こんなに最高のSEXってたまらないよな。マサヤ君がマジで羨ましいよ。俺も長いこと生で中出ししてたんだ。こないだ久しくソープに行って、ゴム付けたんだが感覚の違いに興ざめだったよ。基本避妊の為に付けるもんだが、生の味を知ると中々抜けられないよな。 周りになんて言われようと、ここにコメントしてる仲間たちはみんなマサヤ君を応援し自分に重ね合わせて、熱く勃起(男も女も)してるんだよ。 みんな応援してるぜ!俺たちもがんばるからさ!と思ったたかさんであった。 PS:駅弁はなんか深くて最高だよな!俺も大好きだよ。

No title * by 少年のび太
母子相姦は人間の心の奥に潜む願望ですね。母親にとっても、息子にとっても。応援しています。 性を生を燃焼してください。

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりに更新、元気でしたか? すごい内容ですね(*^_^*)。毎回、でもでもなぜかヒロミおばさんの存在がすごく強くて(*^_^*) ヒロミおばさんの近況も教えてくださいね。

個別記事の管理2009-08-07 (Fri)
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続きです・・・・


僕は、ゆっくりと肉棒を根元まで、母のマンコに押し込みました。

「うぅぅっ、、す、凄いっ。。。お父さん、お母さんのマンコ、最高に気持ちイイよ。。
「そ、、そうか・・・。お母さんのマンコは、よく締まるからな。。。」
「あぁ~っ、、マサヤの肉棒が大きいのよっ。。。マンコが目一杯、広がってるっ。。。裂けるような感じよ。そ、それに、奥まで届くっ。。。
「ハァハァ、、お母さん、、、腰振っても良い? お母さんのマンコで、肉棒をシゴクよっ。。」
「イイわよっ。。。突いてっ、、突きまくってっ。。。私のマンコで、肉棒をシゴいてっ。。
僕は、興奮して無我夢中で、腰を振ります。
母のマンコからは、止め処も無く愛汁が溢れ出します。

「あぅあぅ、、、す、す、凄いっ。。。マサヤっ、、お、お父さんより良いわよ。。。あぁぁぁ、、、ダメっ。。。アナタっ。。逝きそうなの。。私、マサヤに逝かされるっ。。。」
「そ、そんなにマサヤの肉棒は、良いのか? サトミっ。」
「イイっ、、イイのっ。。。マサヤの肉棒、素敵よっ。。イイっ~っっ。。逝っちゃうぅぅ。。
「逝くの、お母さん??」
「あぁ、マサヤっ、逝きそうよ。。。逝きそう。。。ダメッ。。。あぁぁ、、、そんなに激しく突かれたら、、、逝っちゃう。。。」
「逝ってっ! お母さん、僕の肉棒で、逝ってよっ。。
僕は、母の腰を掴むと、突き上げるようにして、腰を振ります。

「ああ、マサヤ、、お母さん、逝っちゃうわよ。。。マサヤの肉棒で、逝っちゃう。。あぁ、逝く。逝く、、、逝くッ!!! ぁぁぁぁ。。。
母は、僕にしがみ付くと、身体を痙攣させてます。
僕は、母の舌を夢中で吸い上げ、舐め回します。。。

「逝ったのか、サトミ・・・・。」
「ああ、アナタっ。。うんっ。。マサヤに逝かされちゃったわ。。。」
「お母さん、僕の肉棒で逝ったんだね?」
「そ、そうよっ。。。マサヤが激しく、突き上げるから。。。

「お母さん、、今度は、お母さんが上になってよ。。」
「えぇ。。。イイわよ。」
僕は、肉棒を抜くと、寝転がりました。

母は、僕に跨ると、
「マサヤ。。イイ? 挿れるわよ。。」
「う、うん。。」
母は、肉棒に手を添えると、ゆっくりと腰を落とします。。。
僕の肉棒は、再び膣壁を押し分け、ズブズブとマンコに飲み込まれていきます。
「あぁ~、、、あ~っっっ。。。。イイっ。。。マサヤっ。。」
「あぁ、お母さん。。気持ちイイよ。」
「ま、マサヤの肉棒、奥まで、、来るッ。。。私の子宮にマサヤの肉棒が、押し入ってくるわっ。。凄いっ。気持ちイイっっっ。。
母は、僕の胸に手を置いて、グリグリとマンコを押し付けます。。
「お母さん、僕の肉棒をシゴイてよっ。。」
「う、うんっ。」
すると、母は、腰を上下に動かし始めました。

「お母さんのマンコ、気持ちイイよ。。お母さんの、膣が僕の肉棒をシゴイてるっ。。。
「あぁ、アナタっ。。マサヤの肉棒、ホントに凄いの。。こんなに気持ちイイの初めてっ。。。ねぇ、聞いてる?」
「ああ、聞いてるよ。。サトミ。
「今ね・・・、アナタっ、私、マサヤの上になって、夢中で腰を振ってるの。。。自分の息子を犯してる。。母親なのに・・・。」
「サトミ、お前は、悪い母親だよ。。。
「あぁ、ゴメンなさい、アナタっ。。私は、悪い母親よ。。。自分の息子に肉棒を突っ込まれて喜んでる。。それも、生チンポよ。。生で、マサヤの肉棒を、マンコに突っ込んでるのよ。カリが擦れて最高なの。
母は、僕に抱きつくと、舌を絡めてきます。
「うぅぅ、、むぐっ、、お、お母さん。。
僕は、母のお尻を掴むと、下からマンコを突き上げます。。
「あ、あ、あ、ぁ、ぁぁぁ、、、凄いわ、マサヤっっ。。こ、壊れちゃう。。私のマンコが壊れちゃうわっ。。」

僕は、マンコから肉棒を引き抜くと、今度は、バックで母を責めます。
「お母さん、もっとお尻を突き出してっ。。。
僕は、突き出された、お尻を掴むと、肉棒を突き刺します。。
パンパン、パンパンと、リズムよく腰を打ち付けます。
「あぅ、、あぅ、、あぁぁ、、、マサヤっ。。。。。」
「サトミ、今はどんな格好で、ハメられているんだ?」
父が聞いてきます。

「あ、あっ、あっ、アナタ。。今、私・・・、犬のような格好で・・・・、バックからマサヤに・・・・・・責められて・・・。」
「お父さん、僕今ね~、お母さんのお尻を掴んで、バックからハメてるよ。。お尻の穴も丸見えだよ。。
「そうか。。。サトミ、イヤらしい女だなっ。。。色んな格好で、肉棒を突っ込まれて。。。気持ちイイのか?」
「イイっ。。。イイのっ。。。
「お父さん、、、お母さん、マンコから愛汁をフトモモまで、垂れ流してるよ。。いつも、こんな風なの?」
「いや。。。俺の時は、そんなに濡れないぞっ。。それに、そんなイヤらしい声は出さないぞ。。」
「えっ、そうなの。。。お母さん、さっきからイヤらしい声で喘ぎまくりだよ。。。自分から腰振ってるよ。
「だって、、、、マサヤの肉棒、凄いものっ。。。こんなセックスされたら、離れられなくなっちゃう。。」
僕は、そろそろ逝きそうになったので、再び正上位で挿入します。

「アナタ、また正上位に戻ったわ。。。私とマサヤ、キスして抱き合いながら繋がってるわ。
「サトミ、俺とセックスする時より、激しいな。。」
「あぁ、だって、私の愛しいマサヤに抱かれてるんだもの。。。こんな幸せな事ないわよ。。」
「あぁぁ、お母さん。。僕もお母さんの事、大好きだよ。。。
僕と母は、舌を激しく絡ませ合いながら身体も絡ませます。

「ねぇ、マサヤ。もっと、お母さんに甘えて、、、お乳も吸って頂戴っ。。」
「うぅぅ、、、お母さ~ん。。オッパイ吸いたいよ。。」
母の要望通り、母の乳首をチュッチュッと、吸いながら甘えてみます。。
「あぁ、私の可愛いマサヤ・・・・。
母は、僕の頭を撫でながら、胸に押し付けます。

「ねぇ、アナタっ。。。今夜だけでなく、これからもマサヤとセックスして良い?」
「えっ? ・・・・。」
「ねぇ、良いでしょ。。アナタ~。。
「・・・・・・・まぁ、、しょうがないな。。。良いが、ちゃんと俺に報告しろよ。」
「えぇ、もちろんよっ。。あぁ、嬉しい。。。マサヤ、これからも、お母さんとセックスして良いのよ。。」
「ええっ。。そんな事言われたら、僕、毎日でもハメたいよ・・・・。お母さん。。」
「イイのよ。。私は、いつでもマサヤを受け入れてあげるわ。シタくなったらいつでも言って。。。
「お、お母さん・・・・。」
母は、僕に抱きつきながら、器用に下から腰を突き上げながら、腰を振ります。

「お、お母さん、、、僕、逝きそうになってきた。。。そろそろ限界だよ。」
「イイわよ、マサヤ。。。お母さんと一緒に逝きましょ。。」
「マサヤ、逝くのか? サトミ、、中出しだけは、絶対にダメだぞ。。これだけは、絶対に守れっ!!。
「は、はい。。。マサヤ、分った? 中に出したらダメよ。。。」
「うん。。。お母さん、ど、ドコに出せばイイ??」
「中以外、マサヤの好きなトコロに出して良いわよ。」

「じゃあ、、、、じゃあ、お母さんの顔に出してもイイ?
「あぁ、私の顔に掛けたいの。。。良いわよ。。。掛けなさい。。。アナタ、マサヤの精子を顔で受けても良いでしょ。。」
「う、、ぅ、、あ、ああっ。。」
「さあ、マサヤっ。。。肉棒を私のマンコで、思いっきりシゴイて、精子を出しなさい。。。顔にぶっかけてっ。」
「あぁぁ、お、お母さん。。。」
僕は、母の胸を揉みし抱きながら、腰を振り続けます。
マンコが肉棒をズリュッズリュッと、擦ります。

「お母さんっ。。。僕、今日はホントに、嬉しいよ。。今まで、想像の中でしか、お母さんとセックスしてなかったのに、こうして現実にセックスできるなんて。。。。夢のようだよ。」
「あぁ、マサヤっ。。。私の愛しいマサヤっ。。私もマサヤと繋がれて嬉しいわっ。。。」
僕は、腰の動きを徐々に早めます。

「お母さん。。お母さん。。。大好きだよっ。。。」
「私もよ、マサヤっ。。。お母さんもマサヤの事が大好きよっ。。あぁ、マサヤっ。。若いから、濃くてドロドロの精子なんでしょ。。。さあ、見せて。。。マサヤの精子っ。。
「うぅぅっ、、、お母さん、逝くよっ。。イッパイ出るからね。」
「良いわよ。。。。お母さん、お口を開けるから、舌を目がけて射精しなさい。。。
「うん。。逝くよっ。。」
「キテッ。。。マサヤ~~っ。。。私に、精子を飲ませて~~っ。。」
「逝くっっっ!!!」
僕は、肉棒を引き抜くと、突き出された舌を目がけて発射しました。

最初のドックンで精子は、顔を飛び越えて頭の方まで飛んで行きました。(笑)
その後の精子は、母の舌や顔に、飛び散りました。。
母は、僕の肉棒を掴むと、咥えて残りの精子を吸い出します。。
「う、、うっ、うぅぅぅぅぅ。。。お、お、お母さんっ。。。」
「あぁ、マサヤ・・・・。凄い精子ね。。。ドロドロして臭い。。。
「あっ、あっ、、お母さん。。う、うぅぅぅ。。。」
「あは~っ。。。気持ちイイわっ。。。お母さん、マサヤの精子を舐めてるとヘンな気分になっちゃう。。。」
「お父さん、、お母さん、出した後の肉棒を、お口でキレイに掃除してくれてるよ。。」
僕は、母の顔に付いた精子を指で集め、母の口にもって行きます。。
「あぁ、、、美味しいわっ。。。もっと飲みたいっ。。。。」
しばらく母は、僕の肉棒を舐めてます。

「マサヤっ、、お母さんとのセックスは、どうだった?」
「・・・・お父さん、、、うん。。凄く気持ちよかったよ。 最高。。
「サトミは、どうだ?」
「えぇ、、、興奮したわ。。。自分の息子に抱かれて、最高よっ。気持ちよ過ぎよ。。。」
「良かったな。。。今夜の事は、絶対に誰にも言うなよ。。。」
「うん。。もちろんよっ。」
「じゃあ、今日は、もう寝なさい。。俺も、寝るから。。

父が、電話を切ろうとすると、
「あ、、アナタ、、、今度は、聞くだけじゃなく、私とマサヤのセックスを見て頂戴っ。。私、アナタの前で、マサヤにハメられたいわ。。」
「・・・・・イイよ、サトミ。。。今度は、お前がマサヤにハメられているトコロを見せてくれっ。。」
「あぁ、アナタ。。。見てねっ。。。私とマサヤのセックスを見てね。。・・・マサヤ、今度は、お父さんの前でセックスするのよ。。
「えっ。。ま、マジっ。。。き、緊張しちゃうよ。

それから少し話しをして、父との電話を切りました。。。
母は、寝転がったまま、僕の方を向くと、
「マサヤ。。。。なんか分らないけど、上手くいったわね。。。お父さん、公認になっちゃったわね。。(笑)」
「う、うん。。。信じられないけど・・・・。たぶん、お父さんも、相当興奮してたんじゃないかな。。。勢いで、本番までしちゃった感じだね。」
「ふふっ、、私も、凄く興奮したわよ。。。
「僕も、僕もだよ。。凄く興奮して、気を失いそうだった。(笑)」
「でも、今度は、お父さんの前でセックスするのね。。。今度も興奮しそうね。今から楽しみだわ。」

僕は、母の胸に顔を埋めながら、
「ねぇ、、お母さん。。。」
「ん? なぁに?」
「僕、まだ精子が残っているよ・・・。もう1回、マンコ使って良い?
「ふふふっ。。良いわよ。。お母さんも、もっとマサヤが欲しいと思っていたトコロよ。」
「今度は、お父さんも聞いていないから、ゆっくり楽しもうよ。。ね、お母さん。。」
「そうね。。今夜は、2人だけだし・・・・。ゆっくりしましょ。。でも、今度は、お母さんの中に出すのよっ。。
「もちろんだよ。。。」

この後、ゆっくり時間を掛けて、再び母と交わりました。。

この夜の出来事は、僕にとっても、家族にとっても、大きな出来事になりました。
これをキッカケに母との関係は、今までとは大きく変わっていきます。

父が、僕と母のセックスを認めた事は、本当にビックリしました。
でも、僕の父ですから、父も変態なのかもしれません。(笑)
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No title * by パク・ソニョンさん
Hi~~~I'm KOREAN. その言葉しかでてきまへん がんばってスリル満点の内容にしましょう(^-^)v I like your blog!!!!

No title * by KATZ
マサヤさん これは、拾い物です!!たまたまネット検索中にこのブログに当たりました。表んなことから読み始めましたら、もう止まらずに、一日で過去のアーカイブも全て拝見しました。実に刺激的でかんぷく

No title * by もりもり43歳
まさやくんとお母さんと3P希望します? これからもドキドキ楽しみです

No title * by 慶治
まさやさん、どうした 更新まだ

No title * by erolist
いつも楽しみに見ています。写真を掲載していますが、できればどんな内容の写真なのかコメントを加えていただいたらうれしいです。

No title * by て
興奮しまくりです いよいよ、親子3Pかな? それとおばさんとは、どうなるのかな? 意外に、お父さんは、妹を狙ってたりして それは、エロ小説のみすぎかな? 次回を楽しみにしています

No title * by 誠一
今回も最高でした でも、電話後のお母さんとのエッチも詳しく知りたかったです 中に出す感じとか また更新待ってます

No title * by 深山霧島
なかなか面白い! ただ人によっては面白さも違うから なんて絵文字を使わないでくれよ。 色んな読み方があっとも良いじゃないか(^-^)v

No title * by よういち
批判は簡単だけど楽しみに読んでる人間もいるんだけどな ていうか批判するくらいなら読まなくていいしコメントとかウザイ場違い野郎はくんなっ

No title * by ごん
ここまでの内容に仕上げてるんだから作者が最後はどんな方向性に持って行くのか楽しみですね 早くAV化されることを楽しみに読むのも面白いかも

個別記事の管理2009-08-05 (Wed)
dae648d9.jpg






前回の続きです・・・・


「はぁ、ハァァ、、が、我慢できないわっ。。。この肉棒を口に含んでみたいっ。。口一杯に頬張りたいっ。
「・・・・・お母さん、舐めてよ。。僕の肉棒、舐めてっっ。。。」
「!!!っ。 さ、サトミっ!!!」

「あ、アナタっ。。わ、私、マサヤの肉棒をお口で、愛撫してあげたい。。。だ、だって、昔は、可愛いかったチンチンが、今はこんなに立派な肉棒になって・・・。
愛しいの。。自分の息子の肉棒だもの。。。お口で可愛がってあげたいっ。
「だ、、だが・・・・。それは、ヤリ過ぎじゃないか。
「ヤリ過ぎかもしれない・・・、でも、でも。。。」
「サトミ・・・・。」

「あ、アナタっ。ご、ゴメンなさい。。。マサヤの・・・、若いオスの匂いが、私を狂わせるの。」
「・・・・・サト、、ミッ。。
「私、咥えちゃう。。自分の息子の肉棒を咥えちゃう。。。アナタっ、許してっ。。我慢できないの。こんな凄い肉棒を目の前に出されたら・・・。
そう言うと、母は、僕の肉棒を勢いよく、咥え込みました。

「あぁ~っ!! お母さんっっっ。 イイっっぃっ。。
母は、ンフッ、フッ、、ンンンッ、フフッと、鼻を鳴らしながら、激しく頭を振りながら肉棒を咥えます。
いつもなら、最初は、ゆっくりネットリと、咥えるのですが、よほど興奮しているみたいです。
気が狂ったように、肉棒を口でシゴキます。

「プハァ~ッ、、あぁ、、凄いっ。。大き過ぎて咥えるのが大変。。。 でも、美味しいわ。若いオスの味がするっ。。」
母は、受話器を取ると、肉棒の近くに置き、
「ねぇ、アナタ。。聞いてっ。。私がマサヤの肉棒をシャブる音を聞いていてっ。」
そう言うと、再び肉棒を咥え、激しく上下に頭を振り始めます。
ジュボ、ジュボッ、ジュルルル~~ルッ、、ジュボ、ジュボッと、大きな音がします。
母は、ヨダレを肉棒に絡めながら、啜り咥えます。。
ジュルルルル~ッ。。。ジュル、ジュル、、ゴクッ。。ンンッ。。。

「さ、サトミ。。。凄い舐め方だなっ。。。俺の時とは、大違いだっ。。」
「だ、だって・・・・。」
「美味しそうに舐めてるな。。そんなにマサヤの肉棒は、美味しいのか?」
「ええ、美味しいわ。。。アナタの肉棒より、美味しいっ。。。
「そうなのか?」
「ええ、そうよ。。。アナタの肉棒より、美味しいわ。 若い肉棒は、やっぱり凄いっ。」
「・・・・・・・・・・・・・・。」
母が、僕の肉棒の方が美味しいと言ったので、父は黙ってしまいました。

「お、お母さん、僕・・・、僕、こんなフェラされたの初めてだよ。最高に、気持ちイイよ。
「あぁ、マサヤっ。お母さんも、こんな美味しい肉棒は、初めてよ。」
母は、肉棒を掴んだまま、金玉から、お尻の穴まで、舐めてくれます。

「ううっ、、お父さん、聞いてよっ。。。お母さん、僕のお尻の穴まで舐めてくれてるよ。お母さんの唾液で、金玉から肉棒まで、ベトベトになっちゃったよ。
「そうか・・・、よ、、良かったじゃないか。。気持ちイイだろ、マサヤ。」
「うん。。気持ちよ過ぎるよっ。
「だって、私の大切なマサヤだもの。。ドコでも舐めれるわ。。。」
母は、必死に肉棒を舐め回します。

「ま、まだ、逝かないのか、マサヤ・・・?。
「う・・・、うんっ・・・。」
「ダメよっ。マサヤっ。 まだ、出しちゃあダメよ。。私、もっと、もっと、楽しみたいわっ。。ねっ、マサヤ、逝かないでよ。
「うん。僕、我慢するよ。僕も、もっとお母さんと、楽しみたい。」
母は、自分の乳房に肉棒を押し当てたり、亀頭で、乳首を擦ったりしてます。

僕は、身体をズラして、69の体勢になると母のマンコにシャブリ付きました。
「あぁぁぁ~~っ!!! イイっ! マサヤっ。。」
「な、なんだ!? 今度は、どうしたんだ? サトミっ。」
「アナタ、、、、マサヤが・・・、マサヤが、私のマンコを舐めてる・・・・。」
「えっ!!。。マサヤっ。お、お前っ。」
「お父さん・・・・、ゴメン。僕だって、お母さんのマンコしゃぶりたいよ。
「・・・・おぃおぃ。。」
「お母さんを気持ち良くしてあげたいんだ。お母さんのマンコから愛汁が垂れ流れてる。僕が、全部舐め取ってあげないと・・・・。」
「う・・・、うぅぅ。。ま、マサヤ。。。」

「マサヤ、お母さん、嬉しいわっ。。私も、マサヤの我慢汁は、全部舐め取ってあげるからねっ。」
僕と母は、夢中になってお互いの性器を舐め合います。
僕は、ワザと、ズズ~ッ、、ジュルルルル~ッと、音を立てて、マンコを吸います。
「ねぇ、お父さん、聞こえる? お母さんのマンコを啜る音?
「・・・あ、、あぁ、、聞こえるよ。マサヤ。。」
「お母さんのマンコ、美味しいよ。お父さん、いつもこんな美味しいマンコをシャブってたんだね。。僕、羨ましいよ。」
「マサヤ、お父さんは、私のマンコは、シャブってくれないのよ。。。」
「えっ。。本当なの、お父さん。。。勿体ない。。。お母さんのマンコ、美味しいよっ。」

しばらく69で、舐め合います。
「アナタっ。。今、私達お互いの性器を舐め合ってるのよ。母子で、性器を舐め合ってるの。ねぇ、信じられる?」
「ううぅ・・・・。さ、サトミ・・・。。信じられないよ。そこまでスルとは・・・。だけど、現実だろっ。
「あ、アナタっ。現実なのっ。もう、私、変になりそう。。。興奮しちゃって・・・。でも、アナタだって、私達の行為を聞きながら、自分で肉棒をシゴいているんでしょっ。。
「ああ、、そうだよ。俺の肉棒が、こんなに硬くなったのは久しぶりだ。。」
「えっ。。。お、お父さん、オナニーしてるの?」
「あぁ。。そうだよ。。マサヤとサトミの声を聞いてオナニーしてるんだ。。情けないけどな・・・。

僕は、母のマンコに指を突っ込みながら、クリを吸い上げます。
「あぁ、お母さんのマンコ、僕の指を吸い込んで締め付けてくる。。ココに肉棒を突っ込んだら気持ちイイだろうね・・・。」
「そうよ。私のマンコは、気持ちイイって、お父さんいつも言うわよ。ねぇ、アナタ。。」
「あ、あぁ。。。サトミのマンコは、中がウねって肉棒を締め付けてくるんだ。」

「ぼ、僕もマンコに、肉棒を突っ込んでみたいなぁ・・・。
「あぁ、マサヤ。。なんて事を言うの。。。お母さんを困らせないで。。。。」
「で、でも、、、、ここまでヤッたら一緒じゃない。僕、お母さんのマンコに肉棒を突っ込みたい。」
「あぁぁ、マサヤ。。。そんなに、挿れたいの? お母さんのマンコに、この逞しい肉棒を挿れたいの?」
「うん。。うんっ。。挿れたい。挿れたいよ。。。

「あぁ~、どうしよう。。。アナタっ、私、どうすれば良いの? ねぇ?」
「さ、、サトミ。。。お、お前は、、お前は、どうしたいんだ?」
「え、、、わ、私は・・・・・。・・・・・・。」
「お、お母さんは、肉棒を挿れたいんだろ。だって、さっきからマンコがヒクヒクしてるよ。
「ぅぅっ! あぁ、そうよ。。そうなの。私も、マサヤの肉棒を挿れてみたい。アナタ、私、マサヤの肉棒が欲しいの。」
「さ、サトミ・・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
母は、身体を起こすと、僕に被さってきて、マンコの土手で、肉棒を擦ります。

「あぁ、この肉棒をマンコに挿れたいっっ。。。アナタっ。。良いって言ってっ。。お願いっ。。
「・・・・・・・・・・・・・・・。
「お、お父さん。。イイだろっ。。」
「・・・・・・・・・・・・。・・・だ、ダメだっ。。
「アナタっ。。。」
「ま、マサヤの気持ちも分かる。男ってのは、一時的に母親を女性として見るときがある。俺もそうだった。。だが、母子なんだ。一線を越えては、ダメな気がする。。ココは、我慢するんだ。。な、マサヤっ。」
「お、お父さんっ・・・。う、、ぅ。。。

「だから、サトミっ。お前も我慢するんだ。。。ちゃんと、口と手でマサヤを逝かせてあげろっ。」
「あ、、アナタ。。。。・・・・・・・・・でもっ。」
「何だっ」
「私、マサヤが愛しいのっ。。。
「当たり前だろ。。息子なんだから。」
「愛しい息子をすべて受け止めてあげたいのよ。。。それにココまでして、本番はナシだなんて・・・。我慢できるはずないでしょ。」
「さ、サトミ・・・・・。」

「お、お願いっ。。。マサヤと繋がらせてっ。。マサヤの肉棒を突っ込ませてっ。アナタっっっ。。」
「ううっ、だが、そんな事したら、世間から見れば、異常な家族だぞっ。。」
「イイじゃないっ。。。私達、家族が仲良ければイイじゃない。。。
「(笑)メチャクチャな話だな。。・・・・。ふ~っ。。。サトミ・・・・・、お前の事だ。。。今、やらなくても、いつか俺に隠れてマサヤと本番をやるだろう。。。
隠れてコソコソされるぐらいなら・・・、まぁ良いか・・・。」
「そうよ、アナタっ。。。3人で楽しく楽しめばイイじゃない。
「もう、戻れなくなるぞ、サトミっ。。。」
「良いわよ。。。もう覚悟は決めてるわよ。」

「ふ~っ。。。こ、この事は、3人だけの秘密だぞ。。。いいなっ。。・・・・・・サトミ、マサヤを受け入れてあげろっ。。。」
「あぁ、、アナタ・・・・。。。ありがとう。。。」
母は、ニヤリと微笑むと、
「マサヤ、お父さんが良いって。。。
「あ・・・、お、お父さん、ホントに良いの? お母さんのマンコに肉棒を突っ込んでも良いの?」
「ああ、イイぞっ。。お母さんと、本番、、、セックスしたいんだろ。」
「したいっ。。。お母さんの中に入りたい。 我慢できないんだ。。」
「マサヤ、、、おいでっ。。。お母さんの中に入ってきてっ。。。」
母は、大きく脚を開き、僕を呼び寄せます。
僕は、起き上がると、母の脚を思いっきり広げ、ポッカリ口を開いたマンコに肉棒をあてがいます。

「お母さんのマンコ、ヒクヒクしてるよっ。。イイっ? お母さん、挿れるよ。」
「アナタっ、今、マサヤの肉棒が、私のマンコの入り口にあるの。。。これから、入ってくるわ。。。マサヤにハメられるっ。。。
「ああっ。良いぞっ。自分の息子にハメてもらえ。」
「キテッ、マサヤっ。お母さんの中に入ってきてっっ。マサヤが出てきたトコロに、入ってキテっっ。
「うん。。挿れるよ、お母さん。。。」
僕は、初めて母と交わった時の事を思い出しながら、ゆっくりと肉棒をマンコに沈めます。


明日に続きます・・・・



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No title * by ぷう
これ使ってるとこ見たい http://qurl.com/b66m1

No title * by おっさん
俺は若い子娘は嫌だね

No title * by としみ
としみ43歳 息子22歳 とても 興奮して よんでいます いつか としみも 息子と セックス したいな

No title * by 質問君
お母さんとか叔母さんとか意外とHしないんですか?他の女性に興味ないんですか?少し疑問だったんです?

No title * by なおと
初めまして。いつも興奮して読ませていただいています。 画像ってお母さんとかおばさんなんですか?

No title * by ママこん
まさやさん すごいですね。お父さん(*^_^*)すごいお父さんですね。ママこんは、どうもお母さんは(・_・;)なんですが、お父さんやヒロミおばさんのファンになってしまいます(*^_^*)。まだまだ楽しみです。

No title * by たける
初コメントです 昔から読んでました いつ更新するのか凄く 楽しみにしてるんで 頑張って下さい

No title * by 誠一
毎回ですが、 読みながら、 立ってしまい、 興奮が収まりません 大好きなシチュエーションです 明日が待ち遠しいです

No title * by たかさん
涙が出るぐらいの親子愛だよ!マサヤ君!最高の母親と男として理解のあるお父さんに感謝しなきゃな。 毎回フル勃起状態だよ。今回は超ブラヴァイオカリ状態! 今出来る事は今のうちにやっておくべき。歳をとるとしたくても出来なかったり勇気や倫理が働いてしまう。社会に溶け込む前に今のうちに自由奔放に生きるのだ。 俺もまだ諦めないことにした。マサヤ君のおかげだ。愛のある両親に感謝するんだぞ!俺は愛のある伴侶をまた探すよ!お互いに頑張ろう。やる気満々になった、たかさんであった。