個別記事の管理2009-08-07 (Fri)
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個別記事の管理2009-08-05 (Wed)
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前回の続きです・・・・


「はぁ、ハァァ、、が、我慢できないわっ。。。この肉棒を口に含んでみたいっ。。口一杯に頬張りたいっ。
「・・・・・お母さん、舐めてよ。。僕の肉棒、舐めてっっ。。。」
「!!!っ。 さ、サトミっ!!!」

「あ、アナタっ。。わ、私、マサヤの肉棒をお口で、愛撫してあげたい。。。だ、だって、昔は、可愛いかったチンチンが、今はこんなに立派な肉棒になって・・・。
愛しいの。。自分の息子の肉棒だもの。。。お口で可愛がってあげたいっ。
「だ、、だが・・・・。それは、ヤリ過ぎじゃないか。
「ヤリ過ぎかもしれない・・・、でも、でも。。。」
「サトミ・・・・。」

「あ、アナタっ。ご、ゴメンなさい。。。マサヤの・・・、若いオスの匂いが、私を狂わせるの。」
「・・・・・サト、、ミッ。。
「私、咥えちゃう。。自分の息子の肉棒を咥えちゃう。。。アナタっ、許してっ。。我慢できないの。こんな凄い肉棒を目の前に出されたら・・・。
そう言うと、母は、僕の肉棒を勢いよく、咥え込みました。

「あぁ~っ!! お母さんっっっ。 イイっっぃっ。。
母は、ンフッ、フッ、、ンンンッ、フフッと、鼻を鳴らしながら、激しく頭を振りながら肉棒を咥えます。
いつもなら、最初は、ゆっくりネットリと、咥えるのですが、よほど興奮しているみたいです。
気が狂ったように、肉棒を口でシゴキます。

「プハァ~ッ、、あぁ、、凄いっ。。大き過ぎて咥えるのが大変。。。 でも、美味しいわ。若いオスの味がするっ。。」
母は、受話器を取ると、肉棒の近くに置き、
「ねぇ、アナタ。。聞いてっ。。私がマサヤの肉棒をシャブる音を聞いていてっ。」
そう言うと、再び肉棒を咥え、激しく上下に頭を振り始めます。
ジュボ、ジュボッ、ジュルルル~~ルッ、、ジュボ、ジュボッと、大きな音がします。
母は、ヨダレを肉棒に絡めながら、啜り咥えます。。
ジュルルルル~ッ。。。ジュル、ジュル、、ゴクッ。。ンンッ。。。

「さ、サトミ。。。凄い舐め方だなっ。。。俺の時とは、大違いだっ。。」
「だ、だって・・・・。」
「美味しそうに舐めてるな。。そんなにマサヤの肉棒は、美味しいのか?」
「ええ、美味しいわ。。。アナタの肉棒より、美味しいっ。。。
「そうなのか?」
「ええ、そうよ。。。アナタの肉棒より、美味しいわ。 若い肉棒は、やっぱり凄いっ。」
「・・・・・・・・・・・・・・。」
母が、僕の肉棒の方が美味しいと言ったので、父は黙ってしまいました。

「お、お母さん、僕・・・、僕、こんなフェラされたの初めてだよ。最高に、気持ちイイよ。
「あぁ、マサヤっ。お母さんも、こんな美味しい肉棒は、初めてよ。」
母は、肉棒を掴んだまま、金玉から、お尻の穴まで、舐めてくれます。

「ううっ、、お父さん、聞いてよっ。。。お母さん、僕のお尻の穴まで舐めてくれてるよ。お母さんの唾液で、金玉から肉棒まで、ベトベトになっちゃったよ。
「そうか・・・、よ、、良かったじゃないか。。気持ちイイだろ、マサヤ。」
「うん。。気持ちよ過ぎるよっ。
「だって、私の大切なマサヤだもの。。ドコでも舐めれるわ。。。」
母は、必死に肉棒を舐め回します。

「ま、まだ、逝かないのか、マサヤ・・・?。
「う・・・、うんっ・・・。」
「ダメよっ。マサヤっ。 まだ、出しちゃあダメよ。。私、もっと、もっと、楽しみたいわっ。。ねっ、マサヤ、逝かないでよ。
「うん。僕、我慢するよ。僕も、もっとお母さんと、楽しみたい。」
母は、自分の乳房に肉棒を押し当てたり、亀頭で、乳首を擦ったりしてます。

僕は、身体をズラして、69の体勢になると母のマンコにシャブリ付きました。
「あぁぁぁ~~っ!!! イイっ! マサヤっ。。」
「な、なんだ!? 今度は、どうしたんだ? サトミっ。」
「アナタ、、、、マサヤが・・・、マサヤが、私のマンコを舐めてる・・・・。」
「えっ!!。。マサヤっ。お、お前っ。」
「お父さん・・・・、ゴメン。僕だって、お母さんのマンコしゃぶりたいよ。
「・・・・おぃおぃ。。」
「お母さんを気持ち良くしてあげたいんだ。お母さんのマンコから愛汁が垂れ流れてる。僕が、全部舐め取ってあげないと・・・・。」
「う・・・、うぅぅ。。ま、マサヤ。。。」

「マサヤ、お母さん、嬉しいわっ。。私も、マサヤの我慢汁は、全部舐め取ってあげるからねっ。」
僕と母は、夢中になってお互いの性器を舐め合います。
僕は、ワザと、ズズ~ッ、、ジュルルルル~ッと、音を立てて、マンコを吸います。
「ねぇ、お父さん、聞こえる? お母さんのマンコを啜る音?
「・・・あ、、あぁ、、聞こえるよ。マサヤ。。」
「お母さんのマンコ、美味しいよ。お父さん、いつもこんな美味しいマンコをシャブってたんだね。。僕、羨ましいよ。」
「マサヤ、お父さんは、私のマンコは、シャブってくれないのよ。。。」
「えっ。。本当なの、お父さん。。。勿体ない。。。お母さんのマンコ、美味しいよっ。」

しばらく69で、舐め合います。
「アナタっ。。今、私達お互いの性器を舐め合ってるのよ。母子で、性器を舐め合ってるの。ねぇ、信じられる?」
「ううぅ・・・・。さ、サトミ・・・。。信じられないよ。そこまでスルとは・・・。だけど、現実だろっ。
「あ、アナタっ。現実なのっ。もう、私、変になりそう。。。興奮しちゃって・・・。でも、アナタだって、私達の行為を聞きながら、自分で肉棒をシゴいているんでしょっ。。
「ああ、、そうだよ。俺の肉棒が、こんなに硬くなったのは久しぶりだ。。」
「えっ。。。お、お父さん、オナニーしてるの?」
「あぁ。。そうだよ。。マサヤとサトミの声を聞いてオナニーしてるんだ。。情けないけどな・・・。

僕は、母のマンコに指を突っ込みながら、クリを吸い上げます。
「あぁ、お母さんのマンコ、僕の指を吸い込んで締め付けてくる。。ココに肉棒を突っ込んだら気持ちイイだろうね・・・。」
「そうよ。私のマンコは、気持ちイイって、お父さんいつも言うわよ。ねぇ、アナタ。。」
「あ、あぁ。。。サトミのマンコは、中がウねって肉棒を締め付けてくるんだ。」

「ぼ、僕もマンコに、肉棒を突っ込んでみたいなぁ・・・。
「あぁ、マサヤ。。なんて事を言うの。。。お母さんを困らせないで。。。。」
「で、でも、、、、ここまでヤッたら一緒じゃない。僕、お母さんのマンコに肉棒を突っ込みたい。」
「あぁぁ、マサヤ。。。そんなに、挿れたいの? お母さんのマンコに、この逞しい肉棒を挿れたいの?」
「うん。。うんっ。。挿れたい。挿れたいよ。。。

「あぁ~、どうしよう。。。アナタっ、私、どうすれば良いの? ねぇ?」
「さ、、サトミ。。。お、お前は、、お前は、どうしたいんだ?」
「え、、、わ、私は・・・・・。・・・・・・。」
「お、お母さんは、肉棒を挿れたいんだろ。だって、さっきからマンコがヒクヒクしてるよ。
「ぅぅっ! あぁ、そうよ。。そうなの。私も、マサヤの肉棒を挿れてみたい。アナタ、私、マサヤの肉棒が欲しいの。」
「さ、サトミ・・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
母は、身体を起こすと、僕に被さってきて、マンコの土手で、肉棒を擦ります。

「あぁ、この肉棒をマンコに挿れたいっっ。。。アナタっ。。良いって言ってっ。。お願いっ。。
「・・・・・・・・・・・・・・・。
「お、お父さん。。イイだろっ。。」
「・・・・・・・・・・・・。・・・だ、ダメだっ。。
「アナタっ。。。」
「ま、マサヤの気持ちも分かる。男ってのは、一時的に母親を女性として見るときがある。俺もそうだった。。だが、母子なんだ。一線を越えては、ダメな気がする。。ココは、我慢するんだ。。な、マサヤっ。」
「お、お父さんっ・・・。う、、ぅ。。。

「だから、サトミっ。お前も我慢するんだ。。。ちゃんと、口と手でマサヤを逝かせてあげろっ。」
「あ、、アナタ。。。。・・・・・・・・・でもっ。」
「何だっ」
「私、マサヤが愛しいのっ。。。
「当たり前だろ。。息子なんだから。」
「愛しい息子をすべて受け止めてあげたいのよ。。。それにココまでして、本番はナシだなんて・・・。我慢できるはずないでしょ。」
「さ、サトミ・・・・・。」

「お、お願いっ。。。マサヤと繋がらせてっ。。マサヤの肉棒を突っ込ませてっ。アナタっっっ。。」
「ううっ、だが、そんな事したら、世間から見れば、異常な家族だぞっ。。」
「イイじゃないっ。。。私達、家族が仲良ければイイじゃない。。。
「(笑)メチャクチャな話だな。。・・・・。ふ~っ。。。サトミ・・・・・、お前の事だ。。。今、やらなくても、いつか俺に隠れてマサヤと本番をやるだろう。。。
隠れてコソコソされるぐらいなら・・・、まぁ良いか・・・。」
「そうよ、アナタっ。。。3人で楽しく楽しめばイイじゃない。
「もう、戻れなくなるぞ、サトミっ。。。」
「良いわよ。。。もう覚悟は決めてるわよ。」

「ふ~っ。。。こ、この事は、3人だけの秘密だぞ。。。いいなっ。。・・・・・・サトミ、マサヤを受け入れてあげろっ。。。」
「あぁ、、アナタ・・・・。。。ありがとう。。。」
母は、ニヤリと微笑むと、
「マサヤ、お父さんが良いって。。。
「あ・・・、お、お父さん、ホントに良いの? お母さんのマンコに肉棒を突っ込んでも良いの?」
「ああ、イイぞっ。。お母さんと、本番、、、セックスしたいんだろ。」
「したいっ。。。お母さんの中に入りたい。 我慢できないんだ。。」
「マサヤ、、、おいでっ。。。お母さんの中に入ってきてっ。。。」
母は、大きく脚を開き、僕を呼び寄せます。
僕は、起き上がると、母の脚を思いっきり広げ、ポッカリ口を開いたマンコに肉棒をあてがいます。

「お母さんのマンコ、ヒクヒクしてるよっ。。イイっ? お母さん、挿れるよ。」
「アナタっ、今、マサヤの肉棒が、私のマンコの入り口にあるの。。。これから、入ってくるわ。。。マサヤにハメられるっ。。。
「ああっ。良いぞっ。自分の息子にハメてもらえ。」
「キテッ、マサヤっ。お母さんの中に入ってきてっっ。マサヤが出てきたトコロに、入ってキテっっ。
「うん。。挿れるよ、お母さん。。。」
僕は、初めて母と交わった時の事を思い出しながら、ゆっくりと肉棒をマンコに沈めます。


明日に続きます・・・・



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No title * by ぷう
これ使ってるとこ見たい http://qurl.com/b66m1

No title * by おっさん
俺は若い子娘は嫌だね

No title * by としみ
としみ43歳 息子22歳 とても 興奮して よんでいます いつか としみも 息子と セックス したいな

No title * by 質問君
お母さんとか叔母さんとか意外とHしないんですか?他の女性に興味ないんですか?少し疑問だったんです?

No title * by なおと
初めまして。いつも興奮して読ませていただいています。 画像ってお母さんとかおばさんなんですか?

No title * by ママこん
まさやさん すごいですね。お父さん(*^_^*)すごいお父さんですね。ママこんは、どうもお母さんは(・_・;)なんですが、お父さんやヒロミおばさんのファンになってしまいます(*^_^*)。まだまだ楽しみです。

No title * by たける
初コメントです 昔から読んでました いつ更新するのか凄く 楽しみにしてるんで 頑張って下さい

No title * by 誠一
毎回ですが、 読みながら、 立ってしまい、 興奮が収まりません 大好きなシチュエーションです 明日が待ち遠しいです

No title * by たかさん
涙が出るぐらいの親子愛だよ!マサヤ君!最高の母親と男として理解のあるお父さんに感謝しなきゃな。 毎回フル勃起状態だよ。今回は超ブラヴァイオカリ状態! 今出来る事は今のうちにやっておくべき。歳をとるとしたくても出来なかったり勇気や倫理が働いてしまう。社会に溶け込む前に今のうちに自由奔放に生きるのだ。 俺もまだ諦めないことにした。マサヤ君のおかげだ。愛のある両親に感謝するんだぞ!俺は愛のある伴侶をまた探すよ!お互いに頑張ろう。やる気満々になった、たかさんであった。