個別記事の管理2009-07-29 (Wed)
9d4e3823.jpgみなさんお久しぶりです。

ママこんさん、タカさん、誠一さん、観覧車さん、そうたろうさん、茶トランさん、てさん、さゆさん、あきさん、慶治さん、タケシさん、岩田さん、牙狼さん、慶次さん、コメントありがとうございます。
また、メールをくれた方々もありがとうございます。
更新が遅れ、色々と心配して頂きありがとうございます。m(_ _)m

落ち着きましたので、また小まめに更新して行きます。
みなさん、これからも応援よろしくお願いします。m(_ _)m



前回の続きです・・・・


父は、母が本気と知り、かなり動揺しています。

「私は・・・、シタい。。。私、もう変になってる。。興奮しすぎて変なの。」
「・・・・・・・・分った。。。マサヤを呼んで、そこでシテやれ。。。」
「ホントに良いの? もしかしたら手だけで済まないかも・・・・。

「お前の好きなようにしろ。。俺も興奮していて、冷静な判断が出来ん。。俺は、お前とマサヤの行為を聞いてオナニーする。」
「あぁ、、イヤらしい。。。アナタ、今、自分で肉棒を握り締めてるのね。。。じゃあ、マサヤを呼ぶから・・・・、しっかり聞いていてね。
「あ、ちょっと待てっ。。。マサヤには、俺から話す。 その方が良いだろう。」
そう言うと、父は電話を切りました。。。

僕と母は、目をまん丸にして見つめ合います。
「あぁ、マサヤ。。。お父さんの許しが出たわ。。。信じられないけど・・・・。」
「う・・・うん。。僕も信じられない。
「わ、私もよ。。。これは現実なんだから・・・・。あぁぁ。。。」

すると、僕の部屋から携帯の着信音が聞こえてきました。
僕は、慌てて部屋に戻り、携帯に出ます。
「あ、は、はい。」
「あぁ、マサヤか。。お父さんだ。。」
「ど、どうしたの。こんな遅くに?」
「い、いや。。。ちょ、ちょっとな。。ところで、何してるんだ。」
「べ、別に・・・・。何にも・・・。」
「そ、そうか。。」

・・・・・中略・・・・・

父は、遠まわしに話を持って行こうとしますが、じれったくなったのか、急に核心に触れてきました。
「ところでマサヤ、、お前、お母さんでオナニーした事あるのか?
「えっ!な、何言ってんの。。。どうしたの? な、無いに決まってるだろ。」
「いや、、先日、お母さんに相手して欲しいって、言ってただろ。。それは、冗談か本気かどっちかなと思ってな。」
「あ、あれは・・・・・・・・。
「良いんだ、マサヤ。。マサヤの気持ちを正直に教えてくれ。」
「お、お母さんをオカズにオナニーした事は・・・・あるよ。。。」

「・・・・そうか。。。年頃だからな。。。しょうがないよな。。。」
「・・・・・・・・・・
「マサヤ、お母さんのマンコを見たくないか?」
「えっ!! そ、そりゃあ、、、み、見たいけど・・・。」
「今、寝室でお母さんが待っているから、行って見せてもらえ。。お母さんに話はしてある。」
「え! ほ、ホント? マジで? でも急にナゼ?」
「理由は、特別無い。ま、夫婦のマンネリ打破のようなもんだ。(笑)

「・・・・・・お父さん、ホントに良いの?」
「ああ、良いぞ。。その代わり、お母さんとの会話は、聞いているぞ。。」
「・・・・う、うん。。」
「あ、あと、この事は、お父さんとお母さん、そしてマサヤ、3人だけの秘密だぞ。。。絶対に他人に話したらダメだぞ。。」
「は、話さないよ。。 友達に、変態だと思われちゃうよ。」
「じゃあ、お母さんにオナニーを手伝ってもらえ。」
「う、うんっ。」
僕は、電話を切ると、走って母の寝室に向かいました。。。

「お父さんからの電話だったよ。お母さんにオナニーを手伝ってもらえってさ。」
「あぁ~~!! 凄く興奮するわ。 マサヤ、イイ?お父さんにバレないように、初めての振りをするのよ。初めての体験ゴッコと思えば良いのよ。
「うん。分ってるよ。。頑張って演技するよ。(笑) でも、、心臓が爆発しそうなくらい緊張してる。」
「わ、私もよ。。。お父さんが聞いてるのよ。。こんな刺激は、ないわね。今でも信じられない。」
僕は、実際に父が聞いてるかと思うと、心臓が爆発するくらいドキドキしています。
先日のように、父は寝ているのではなく、電話の向こうで実際に、僕と母とのやり取りを聞いているのです。
あり得ません。でも、父、公認の母との行為だと思うと、興奮します。

しばらくして、父からの電話が鳴りました。。
母は、電話に出ると、スピーカーホンにして、ベッドの枕元に置きました。

「さあ、マサヤ、そこに座って。」
母は、ベッド脇の椅子に僕を座らせました。
母は、これから始まる刺激的な行為に、期待してかニコニコしています。
そして、僕の耳元で、小さな声で、
「イイ? マサヤ、分ってるわね。ちゃんと初めての振りをするのよ。」
僕は、黙って頷きました。

母は、ベッドに上がると、
「アナタ、聞こえる?」
「あぁ、聞こえるよ。
「マサヤ・・・、お父さんから聞いたわね。」
「う、うんっ。」
「マサヤ、、、お母さんの裸を見たいんでしょ・・・?」
「う、うん。。見たいよ。」
「じゃあ、見せてあげるわ。。。今日は、特別よ。アナタ、良いわよね?」
「あぁ、良いぞ。。。マサヤ、しっかり見るんだぞ。
電話のスピーカーから父の声が聞こえます。

母は、ネグリジェを脱ぐと、ブラとパンティだけになります。。
上下お揃いの白い薄手のレース生地です。
「どう? マサヤ。お母さんの、こんな下着姿、見るの初めてでしょ。
「うんっ。お母さん。。。凄く色っぽいよ。。イヤらしい。」
白いレース生地に包まれた、白い乳房の谷間がソソります。。

母は、ブラの上から自分で胸を揉みます。
ずいぶんその気になって興奮してるのか、凄くイヤらしい顔をして、僕を挑発します。
「この下着の中身・・・、見たい? ねぇ、マサヤ。。。
「み、見たいよ。」
「そう・・・。。。じゃあ、ブラを取るわよ。。・・・アナタ、マサヤに胸を見せるからね。」

そう言うと、母は、ブラを外しました。。。。
「う、うわぁ。。凄い。。。お、お母さんの胸、、思ったより大きい。それに、、柔らかそう。
「うふふ。。凄く柔らかいわよ。お父さんも大好きなの。。。でも、マサヤ、触ったらダメよ。。見るだけだからね。。」
母は、両手で胸を揉みし抱いたり、乳首を引っ張ったりしています。。。
「あぁ、、、マサヤに見られてるから、興奮しちゃうわ。乳首も立ってきちゃった。。。」
母は、立った乳首を指で、転がします。
「お母さん、イヤらしいよ。。。僕も興奮してきた。

「さあ、マサヤ・・・・。マサヤが、一番見たいトコロを見せてあげるからね。。」
母は、脚をM字に開きます。
よく見ると、マンコはすでに濡れていて、パンティに染みを作ってます。
と、いうより、生地が濡れて、マンコが透けて見えます。。。
イヤらしいマンコが、パンティに張り付いています。

「じゃあ、脱ぐからね、マサヤ。。」
そう言いながら、母は、ゆっくりとパンティを脱ぎます。
そして、右手でマンコを隠して僕を焦らします。
「お、お母さん。。そ、その手をどけてよ。。マンコを見せてよ。」
「ふふふっ。。見たいの? お母さんのマンコ・・・。。。
「見たいっ。。見たいよ。 早くっ。。」
「イイわ。。見なさい。。。お母さんの、マンコ、、、、じっくり見てっ。。」
そう言いながら、母は手をどけてマンコを見せました。。。

母のマンコは、グショグショに濡れています。
クリは勃起し、ビラビラがパックリ開いて口を開けてます。。
「ハァァ、、お、お母さん。。。す、凄いよ。。マンコ丸見えだよ。。こ、これが、お母さんのマンコなんだ。。。
「そうよ。。これが、お母さんのマンコよ。。。そして、マサヤが出てきたトコロよ。」
「あぁ、お母さん、凄いの一言だよ。。・・・凄く濡れてる。」
「だ、だって・・・・。マサヤがイヤらしい目で見るから、お母さん、興奮して濡れちゃったのよ。
母は、両手でマンコを広げて、奥まで見せてくれてます。

「サトミ、マンコを見せてあげてるのか?」
「そうよ、アナタ。。。今、拡げて奥まで見せてるわ。」
「よしっ。。。ハァ、ハァ。。。どうだマサヤ。。。お母さんのマンコは?」
「う、うんっ。凄くイヤらしいよ。。想像してたのと違って、毛も薄いし、思ってたより、奇麗だよ。」
「ふふっ、、ありがとうね、マサヤ。

母は、僕をイヤらしい目で見ると、
「マサヤ。。。今度は、お母さんにマサヤの肉棒を見せて頂戴っ。。。」
「う、う、うん。。」
「マサヤっ、恥ずかしがらずに、お母さんに見せてやれ。。。お前も、お母さんのを見たんだからな。」
「さあ、マサヤ、見せて。。。」
「うんっ。わ、分ったよ。」
僕は、トランクスを脱ぎながら、椅子から立ち上がりました。
肉棒は、興奮して、痛いほどに勃起しています。

「あぁぁぁ。。。な、なんて・・・・肉棒なの。 すごいわ。。 ま、マサヤっ。。。
「ん??。。サトミ。。マサヤの肉棒は、どうだ? まだ、皮被ってるんじゃないか?
「ううん。。。違うわアナタ。。。しっかり剥けていて、もう大人よ。。」
「そうなのか?」
「あぁ、アナタ。。マサヤの肉棒、、立派よ。。。す、凄いっ。大きいのよっ。
「・・・・・そ、そうか。。。。
「青筋が浮き出て、反り返ってるわ。。お腹にくっつきそうよ。。。」
「は、恥ずかしいよ。お母さん。。。ぼ、僕、も、も、もう・・・・・。」
「あぁぁ。。。私のマンコを見て、勃起したのね。。我慢しなくてイイのよ。。お母さんのマンコを見ながら、自分でシゴキなさい。。」
「う、うんっ。」
僕は、母に言われた通り、自分で肉棒をシゴキ始めます。

「あ、アナタ。。。マサヤが、私の裸を見ながら、肉棒をシゴイてるわっ。私の目の前で・・・。」
「おお。。。どうだ? マサヤ。。お母さんの裸を見ながらオナニーするのは気持ちイイだろ?」
「うん、気持ちイイよ。。夢みたいだ。。・・・・僕、ホントは、中学の時から、お母さんでオナニーしてたんだ。」
「えっ。。。ま、マサヤっ・・・・。
「ゴメンね、お母さん。僕、時々、お母さんの下着を持ち出したりしてたんだ。それで、お母さんの事を考えながら・・・。」
「そぅ・・・・。イイのよ。マサヤ。。。お母さん、嬉しいわ。
母は、M字に脚を開いたまま、自分でマンコをイジり始めました。
「あぁ、お母さんも、自分でマンコをイジってる。」
「アナタっ。。。今、お互いにオナニーを見せ合ってるのっ。。。す、凄く興奮しちゃう。」
僕と母は、お互いに見せ合いながら、オナニーします。


しばらくすると、
「ま、マサヤ。。。お、お母さんが、、、、お母さんが、マサヤの肉棒、シゴイてあげるわ。。。」
「えっ! ホント? イイの?」
「ええ。。良いでしょアナタ?
「あ、あぁ。。イイぞ。。。 マサヤ、お母さんにシゴイてもらえ。 自分でヤルより気持ち良いぞ。」
「こっちにいらっしゃい、マサヤっ。」
母は、僕をベッドの上に導きます。
「うんっ。」
僕は、上を向いて寝転がりました。
僕と母は、「初めてプレイ」に、没頭してます。

「あぁ、可哀想なぐらい勃起してるわね。。。触るわよ。マサヤ・・・。
母は、僕の横に添い寝のように寝転がります。
そして、優しく肉棒を掴むと、ゆっくりシゴキ始めました。
「あぁ、硬い。。硬いわ。。鉄の棒みたいに硬い。 そ、それに、凄く熱いわ。。。
「あぁ、お、お母さん。。。き、気持ちイイよっ。。」
僕は、目を閉じて、ジッとしています。

「アナタっ。。。私、今、マサヤの肉棒をシゴイてるのよ。。優しく上下に、シゴいてあげてるのよ。」
「あぁ。。マサヤ、どうだ? お母さんの手コキは気持ちイイか?」
「うん。気持ちイイよっ。お母さんの細い指が、肉棒に絡み付いてきて、気持ちがイイっ。
実際に母の手コキは、強さが絶妙で、凄く気持ちが良いです。
母は、僕の肉棒をシゴキながら、父に分らない様に、僕にキスをしてきます。

「お、お父さん。。」
「なんだ、マサヤ。」
「お母さんの胸を触っても良い??」
「・・・あ、ああ。。い、良いぞ。。触らせてもらえ。」
「ふふふ。。マサヤ。。。お父さんの許しが出たから触って良いわよ。。さあ、触ってっ。。
僕は、母の胸を掴むと、乳首を引っ張りながら揉みし抱きました。。。

「どうだ、マサヤ? お母さんの胸は・・・? 柔らかいだろ。」
「う、うん。。凄く柔らかいよ。。。手に吸い付くようだよ。。
僕は、揉むだけでは我慢できず、乳首に吸い付き、乳首を舌で転がします。
「あぁぁ、、ま、マサヤっ。。き、気持ちイイわっ。。」
「ん? どうした、サトミ?」
「あぁ、アナタっ。。。マサヤが、私の乳首を吸いながら胸を揉んでるの。。か、感じちゃう。
「!!!う、うぅっ。。 ま、まぁ、イイだろう。。しょうがないなぁ。。。」

「マサヤっ、、、マサヤが赤ちゃんの時、そうやっていつもお母さんのオッパイを吸ってたのよ。
「う、うん。。」
「でも、マサヤは、もう立派な大人。。。こんなに大きくなってからも吸われるとは、思ってもみなかったわ。」
「お母さん~っ。。。お、お母さんのオッパイ。。美味しいよ。。乳首もコリコリしてるっ。」
「あぁ、マサヤ。。上手よ。。。乳首を舌で転がすように舐めて。。。そう、そうよっ。。」
「お、お母さん・・・。
「あぁ、、凄いっ。マサヤの肉棒がさらに硬くなってきたわ。。凄くドクドクしてる、感じる。
母は、僕の肉棒を強く握り、シゴき続けます。。。

「ハァ、ハァ、、お、お母さん。。。」
僕は、母の胸の間に顔を埋めます。
「マサヤ、、、今日は、イッパイ甘えて良いのよ。今夜は、私とマサヤの2人っきりだからね。。
「うん。。お母さんっ。。お母さんっっ。。」
僕は、母に甘えるように抱きつきます。

しばらくすると、母は、腰をモゾモゾさせ始めました。
「あぁ~っ。。。ま、マサヤっ。。も、もう、ダメッ。。。お母さんのマンコも触ってっ。。」
母は、僕の手を取ると、股間に持って行きます。
「あ。。で、でもっ。。お、お父さんが・・・・。」
「イイのっ。。。私、もう我慢が出来ない。。マンコをイジって欲しい。 アナタ、良いわよね?」
「えっ。さ、サトミ、、が、我慢できないのか??」
「ダメッ。。我慢できない。。マンコが疼くのっ。
「うぅ。。。しょ、しょうがないなぁ・・・。 マサヤ、お母さんのマンコもイジってあげなさい。」

僕は、母のマンコを触りました。
マンコは、今までにない程、グチョグチョです。。
母も、相当興奮しているみたいです。
「お、お母さん。。。マンコ、凄く濡れてるよ。。それに、凄く熱い。。」
「マサヤっ。。お願いっ。。指を突っ込んでっ。。。掻き混ぜてっ。。。お母さんを気持ちよくしてっ。。。」
「うっ、う、うん。」
僕は、指をマンコに突っ込みます。

「ああっ。。凄いっ。 お父さんっ、お母さんのマンコ、凄いよ。指を挿れると、指に吸い付いてくるっ。
「あぁ、お母さんのマンコは、絶品だぞっ。 歳の割には、締まりも良いからな。」
「あぁ~ん。。アナタったら・・・。」
僕は、マンコに指を2本突っ込んで、出し入れします。
ズボッズボッと、愛汁が飛び散ります。

「あぁ、マサヤっ。。気持ちイイわっ。。。上手よ。お母さん、我を忘れちゃいそう。。。。」
「お母さん、、僕もだよ。。凄く興奮してる。お母さんのマンコをイジれるなんて思ってもいなかったよ。」
お互いに絡み合いながら、父に分らないように、音を立てずに舌を絡ませます。

「さ、サトミ、、今、どういう状況なんだ。ちゃんと、教えろ。
「は、はいっ。。。今、マサヤに、マンコをイジられてるわっ。。私は、、、私は、マサヤの肉棒をシゴいてるの。。お互いに、手で性器を愛撫し合ってるのよ。。」
「おお。。」
「マサヤの肉棒は、我慢汁でベトベト。。私のマンコも、愛汁でベトベトよ。。クチュクチュとイヤらしい音が、部屋に響いてるの。

母は、体勢を変え、僕の足元の方に身体をずらし、僕の肉棒に顔を寄せて、匂いを嗅ぎだしました。
「うぅぅ。。。マサヤの肉棒、イヤらしい匂いがするわっ。。若いオスの匂い。。。
「サトミ、何してるんだ? ・・・・肉棒の匂いを嗅いでいるのか?」
「えぇ、そうよ。アナタ。。今、目の前にマサヤの肉棒があるわ。 青筋が浮き上がって、亀頭も赤くパンパンに膨れあがってる。す、凄く逞しいの・・・・。ハァ、ハァ、マサヤの肉棒・・・・。
「あぁ、お、お、お母さん・・・・。」
母は、尿道口やカリの部分に、鼻を押し付け匂いを嗅いでいます。
「あぁぁ、、臭い。。匂うわ。。甘酸っぱい若い匂い。。。イヤらしい匂いっ。。。お父さんのとは、違うわっ。。」
「そ、そんなぁ。。。お母さん。。。
「違うのよマサヤ。。嫌な匂いじゃないの。。。逆にこの匂いが、お母さんを熱くさせるのよっ。
「そ、そうなんだ・・・・。」

「はぁ、ハァァ、、が、我慢できないわっ。。。この肉棒を口に含んでみたいっ。。口一杯に頬張りたいっ。
「・・・・・お母さん、舐めてよ。。僕の肉棒、舐めてっっ。。。」
「!!!っ。 さ、サトミっ!!!
「あ、アナタっ。。わ、私、マサヤの肉棒をお口で、愛撫してあげたい。。。だ、だって、昔は、可愛いかったチンチンが、今はこんなに立派な肉棒になって・・・。愛しいの。。自分の息子の肉棒だもの。。。お口で可愛がってあげたいっ。
「だ、、だが・・・・。それは、ヤリ過ぎじゃないか。」
「ヤリ過ぎかもしれない・・・、でも、でも。。。」
「サトミ・・・・。


続きます・・・・

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No title * by すぎJ
この画像は、どなたですか?

No title * by マサヤ
てさん。 コメントありがとうございます。 僕も、このプレイは、大興奮しました。 これからも応援よろしくお願いします。 よし太郎さん。 コメントありがとうございます。 よし太郎さんも、お母さんに思いをぶつけてみて下さい。 良い事になるかもです。 慶治さん。 コメントありがとうございます。 頑張って更新しますね。 これからも応援よろしくお願いします。 としみさん。 コメントありがとうございます。 今日、更新しました。 ぜひ、読んでくださいね。 マサさん。 コメントありがとうございます。 確かに、会っているかもしれませんね。 マサさんも、身体に気を付けて、これからも応援して下さいね。 茶トランさん。 コメントありがとうございます。 母だけでなく、僕も過激になっていってます。 少し、怖い気もします。 としみさん。 コメントありがとうございます。 頑張って、母とセックスします。(笑)

No title * by マサヤ
ママこんさん。 コメントありがとうございます。 色々と大変な事がありました。(笑) ヒロミおばさん、元気ないです。 博多大介さん。 コメントありがとうございます。 母は、現在43歳です。 部長です。さん。 コメントありがとうございます。 どういたしまして。(笑) タカさん。 コメントありがとうございます。 最近、何かと熱くなっている僕です。 おぉ、今度は、ブラヴァイオカリですか・・・。 凄い色ですね。(笑) セフレ見つかったら、また教えて下さい。 石さん。 コメントありがとうございます。 今後も応援よろしくお願いします。 もりもりさん。 コメントありがとうございます。 頑張って更新します。 さゆさん。 コメントありがとうございます。 さゆさん母子も仲が良いんですね。 今度、見せっこプレイでも・・・(笑) モトヤンさん。 コメントありがとうございます。 母は、歳よりも若く見えますよ。 これからも応援よろしくお願いします。

No title * by としみ
まっていましたよ やさしく おかあさんと セックス して下さい

No title * by 茶トラン
お母さんの行動どんどん過激になっていくね。マサヤさんお母さんお父さんの3Pも時間の問題のような気がする。

No title * by マサ
マサヤさん初めまして。 前々からblog拝見していますがコメントするのは初めてです(紛らわしい名前でスミマセン) やはりお母さんとの話が一番興奮しますね(^^) 私も愛知在住なので知らない所でマサヤさんやお母さんと会っているかもしれませんね。 これからも期待しています。暑い日が続きそうですがお身体に気をつけて下さいね(^o^)

No title * by としみ
興奮しまくり 早く早く 続きが読みたいです

No title * by 慶治
ついにって感じですね、3pに発展もじかだね。また更新楽しみにしています

No title * by よし太郎
マサヤさん、はじめまして。今回の、、、すごく興奮しました!!僕も母としたいと思い続けているので羨ましいです。。。しかもお父さんも一緒って興奮しますね!これからも応援してます!

No title * by て
何回も読みました 興奮しまくりです

個別記事の管理2009-07-10 (Fri)
59ed85fe.jpg


今日の画像は、拾いです。
本文とは、何の関係もありません。(笑)


6月の頭に、母から電話が有り、6日(土)に帰っておいでとの事。
父も楽しみにしていると話してたが、結局、実家には帰りませんでした。
実は、6日(土)は、学校の友達の付き合いで、合コンに参加しました。
他の女子大とのコンパでしたが、僕の好みの女性は居ませんでした。
でも、1人だけ、メアドを交換しましたが・・・

6月は、ブログの更新が少なかったですが、それには訳があって・・・。
僕の人生の中でも、大きな出来事が多くありました。
少しづつ書いていきます。


6月8日・・・・・

夕方、母から電話がありました。
またまた、帰ってこいとの電話です。
「マサヤ、お父さんが12日の金曜日、出張なのよ。。日帰りも出来るんだけど、1泊してくるんだって。実家に帰って来る?
「あ、そう。。。お父さんも出張なの?」
「え? お父さんも。って、どういう事?? 」
「あ、いや。。。あ、ぁぁ、テレビで、出張が多いって、やってたからさ。。。(汗)
父は、有名な某車メーカーに勤めています。
出張なんて、1年に1回あるかどうかだと思いましたが・・・。
やはり不景気で、従業員の削減などが、影響してるのでしょうか。


6月12日・・・・

僕が実家に着いたのは、夜の9時半頃でした。
母は、食事の用意をして待っててくれました。
「あれっ、、お母さん。。クミコは?」
「あ、さっきまで居たんだけど、彼氏から電話があって、出て行ったわよ。。今日もお泊りじゃない。」
母は、ニヤニヤしてます。

食事をした後、お風呂に入って、11時には、母の寝室に行きました。
僕が裸のまま、ベッドに横になっていると、お風呂から上がった母が寝室に入って来ました。

「お母さん、今日は、僕達2人だけだから、ゆっくりH出来るね。」
「そうね。。。」
そう言うと、母は僕の横に寝そべりました。
「でも、何か刺激が欲しいわね。。ねぇ、マサヤ。。。
「う、うん。。そうだね。」
母は、そう言うと、しばらく考え込んでいました。
母は、突然、ベッドの脇に置いてある電話を取ると、電話をかけ始めました。

「お母さん、どこに掛けるの?」
「お父さんよっ。。」
母は、ニヤニヤして僕の方を見ます。
「あ、アナタ。。。ご苦労様。。。何しているの?」
電話の相手は、父みたいです。
僕は、父に気付かれるとダメだと思い、その間、水を飲みに台所に行きました。

寝室に戻って来てみると、母はまだ電話していました。
が、明らかに雰囲気が怪しい。
母は、自分で胸を揉み、イヤらしい声で、父と話しています。
僕は、少しビックリして、ベッド脇の椅子に腰掛けて様子を見ています。

「あぁ、アナタ、、、私、寂しいわっ。。。」
母は、そう言いながら、乳首を摘まんで引っ張っています。
「私、イヤらしい気分になってるの。。。アナタの声を聞きながら、胸を揉んでるのよ。。。
母は、左手に電話を持ち、右手で、胸を揉んでます。
脚はヒザを立てて大きく広げてるから、僕からマンコは丸見えです。

母は、僕の方をチラッと見ると、電話をスピーカーホンに切り替えました。
電話から、父の声が聞こえてきます。
「サトミ、、、その気になってるのか。。何かあったか? エロドラマでも見たのか?」
「そんなんじゃないのっ。。。」
「じゃあ、どうしたんだ?」
母の閉じてたマンコは、自然に開き始め、うっすらと愛汁が溢れ始めています。

僕は、母が何を考えているか、スグに分りました。
母は、父とテレホンSEXをしながら、僕とHをすれば、刺激があって興奮するだろうと考えたんだと思います。
僕も母と父の会話を聞いて、興奮し始めてます。

「アナタ、、今日、マサヤが帰ってきてるのよ。」
「えっ、マサヤが、帰ってきてるのか? お前が呼んだのか?」
「違うわっ。。。たまたま、帰って来たのよっ。」
「そうか。。。。マサヤ、今、ソコに居るのか?」
「居ないわよ。。居るはず無いじゃないっ。。。自分の部屋で、寝てるわ。。。でも、、、、夕食の時に、私の胸元をジッと見てたのよ。この前みたいに、イヤらしい目付きで・・・。
「お前の乳をか・・・・。。」
「それだけじゃないの。。お風呂も覗いてたかも・・・・。 だって、脱いだはずの下着が無くなってたのよっ。。
「ハハハっ。。。そんな事無いだろう。。よく探したのか?」
「探したわっ。。。あぁ、どうしよう。。。」 

「それで、オマエ、興奮してるのか?」
「そうよっ。。マサヤも、もしかして今頃、私の下着でオナニーしてるかもしれないわっ。
「・・・・クミコは、どうした。。クミコも部屋に居るのか?」
「クミコは、彼の所よ。。。居ないわ。。。」
「えっ! そ、そ、それじゃあ・・・?
「そうよ。。今、家に居るのは、私とマサヤの2人だけなのよ。。」
「えっ。。。うぅ、、あ、、、ふたり・・・だけか・・・・。ま、ま、まさ、、マサヤと・・・。」
父は、僕と母の2人だけだと聞いて、明らかに動揺しているみたいです。

僕は、母のイヤらしい声と、これからの展開にギンギンに勃起してしまいました。
母は、僕の股間をイヤらしい目で見て、口を半開きにして舌を突き出し、唇を舐めます。
母は、エロオーラが全開で、僕を挑発してるようです。

「あぁ、どうしよう。アナタ。。。私、どうすれば良いの?」
「・・・・・・・・・ぅぅ。」
父は、返事をしません。
「あぁぁ、、、アナタ・・・。私、色々想像しちゃって・・・。マンコが、マンコが疼くの。。。
「お、俺も、色々とよからぬ事を想像している・・・。

僕の肉棒の先から我慢汁が、溢れ出てきました。。
僕は、それを指ですくい取ると、母の口に持って行きます。
母は、舌先で我慢汁を舐め取り、僕の指を吸います。

「サトミ。。な、何を想像してるんだ。。。」
「何って・・・。マサヤが、私の下着でオナニーしてるとか・・・・、私の裸を想像して、肉棒をシゴイてるとか・・・。」
「う、うん。。。あり得るかもしれないな・・・。若いだけに性欲も強いから、母親が性の対象になる時もあるからな。。
「あぁぁ、そ、そんな、、、アナタ。。。マサヤが私を性の対象になんて。。。興奮しちゃうわ。」
母は、かなり興奮してきたみたいで、電話を枕元に置くと、両手で胸を揉みしだき始めました。

「じゃ、じゃあ、、オマエ、、マサヤの部屋に行って様子を見て来い。。」
「えっ! い、今から・・?」
「あ、ああ。。覗いて来い。。いつもの寝る時の格好で、マサヤの部屋を見て来い。。」
「え、、。。わ、私にそんな事を・・・・。。。ぁぁ。。ホントに? 冗談でしょ?」
「冗談じゃない。俺は、マジメだっ。
「で、でもっ。。。」
「いいから、行って来いっ。。。・・・俺は、凄く興奮してるんだ。。
「アナタ。。。興奮しすぎて何を言ってるか分ってないんじゃないの?」
「・・・・・良いからっ。。見てこいよ。戻ったら、また電話して来い。」
そう言うと、父は電話を切りました。
父は、明らかに興奮してます。

母は、父の言葉に少しビックリしながらも、僕の方を見て、
「ま、マサヤっ。。。どう? コレ凄く興奮しない?」
「お母さん、、凄いっ。。これは、凄く興奮するよ。。我慢汁が、止まらないよ。
母は、僕に近づくと、僕の勃起した肉棒に舌を伸ばし、我慢汁を吸い始めました。。
「あぁ、、しょっぱくて美味しいわ。。。マサヤの我慢汁っ。。。

「お、お母さん、肉棒をシゴイてっ。。。お母さんの口で、激しくシゴイてよ。」
「う、うん。。マサヤったら・・・。」
母は、肉棒を咥えると、頭を激しく振りながら肉棒を吸い上げます。
ズポッズポッ、、ジュブジュブと、音が寝室に響きます。
「あぁぁ、気持ちイイよ。。お、お母さん・・・。」

しばらくすると、母は肉棒から口を離しました。
「また、後からね。。。お父さんに電話しないとイケないから・・・。」
「う、うん。。。しっかり聞いてるからね。 でも・・・、お父さん、どういうつもりなんだろうね。」
「そうね。。。でも、かなり興奮してる事だけは、確かよ。。(笑)

母は、口を拭うと、再び父に電話をし始めました。。。
「あ、アナタ。。。。」
「さ、サトミっ。 ど、どうだった?」
「さ、最初、そーっと覗いてみたの・・・・。そ、そしたら、パソコンをやってたわ。。。でも、Hな画像を見てた・・・。
「Hな画像か。。。ま、男の子だからな。。別に良いだろう。。」
「わ、私、、凄くドキドキしてきて・・・・。」
「それで、どうしたんだ?」
「やめようかとも思ったんだけど・・・。 結局、ドアをノックして、入って行ったわ。。。
「入ったのか? お、お前、ネグリジェで、入っていったのか?」
「そうよ。。アナタがそうしろって言ったじゃないっ。。。。」
「あ、、あぁ。。まぁ。。。ハァハァ。。
「でね、入っていったら、Hな画像を慌てて変えてたわ。。。」
「ハァハァ、そ、それで、マサヤは?」
「マサヤ、私の格好を見て、目を丸くしてたわ。。。でも、平静を装ってた。。。」
「ハァ、ハァ、、、そ、、それで?」
「(お母さん、何か用事なの?)って、目をそらしながら言ってきたけど・・・。」
「うん。。うん。。。」
「わ、私、、な、何を話して良いか分からなくて・・・・。(別に・・・)って言って、部屋の中をウロウロしてたら、マサヤ、ジッと私の身体を舐め回すように見始めたの。私、マサヤの股間を見たら、凄く膨らんでた。。。勃起してたわ。。 私も、濡れてきちゃって、パンティまで、ベトベトよ。
「ハァ、、興奮するな~。。マサヤもウブだから、お前のエロイ格好見て興奮したんだろ。

「私、マサヤの横に行って、胸を肩に押し当てながら話をしたわ。。マサヤ、下を向いてモジモジしてた。。。可愛いわ。」
「それで、マサヤはどうした? 何もしなかったのか?」
「何もしなかったわよ。。普通に会話してた。でも、興奮してたと思うわ。。だって、たまに声がウワずってたもの。。。

僕は、母と父の会話を聞きながら母のマンコをジッと見ています。
母の大きく開いた脚の真ん中のマンコは、パックリと口を開いています。。
愛汁もお尻のほうまで、垂れてきています。
母も上手く話を作るもんだな~と、思いつつも、イヤらしい母と父の会話を聞いて、僕は我慢できなくなり自分で肉棒をシゴキ始めました。

それを見た母も、自分でマンコをイジリ始めました。
「あぁぁ、アナタ。。。もし、今、マサヤがココへ入ってきて、私の淫らな姿を見たら・・・。」
「サトミ、お前、マンコをイジってるのか?」
「イジってるわっ。。我慢できないもの。。凄く興奮してる。。。指をマンコに入れてるの。。。もう、グチョグチョになってる。
「マサヤが来たらどうするんだ。。。」
「どうするって・・・・。アナタが、マサヤを挑発するイヤらしい事をさせたんじゃない。。。」
「うっ、、、、そ、そうだが・・・。
「私をどうさせたいの? まさか、マサヤとセックスさせたいの??」
「ぅぅ、、、せ、、セックスは、マズイだろ。。。親子なんだから・・・。でも、て、て、手コキぐらいなら・・・。
「あぁぁ、アナタっ。。私にマサヤの肉棒を手コキしろって言うの??マサヤを手で逝かせるの?」
母は、かなり興奮してきてるみたいで、激しくマンコをイジっています。
僕も、凄く興奮して肉棒をシゴイてますが、声を出さないように我慢しています。
寝室には、イヤらしい匂いが充満します。

「しょ、しょうがないなぁ。 て、手でならイイだろう。。お、オナニーの延長だと思えば良い。。
「あぁ、じゃあ、これからマサヤのオナニーを手伝ってあげても良いの? 手で逝かせてあげても良いの?ねぇ、アナタ。。。」
「・・・・・・・・・・・」
「黙ってないで、何か言ってよっ。。。」
「あ、・・・・・・あぁ。。。手コキぐらいなら、良いかっ。」
父の答えに、母も僕もビックリです。

「あぁ、アナタ。。。私とマサヤは、母子なのよ。ホントに良いの??」
「・・・・あぁ、別に良いだろう。。もともとお前とマサヤは、仲が良いんだし、お前が良ければマサヤも嫌がらないだろう。」
「・・・・アナタっ。
「さあ、もう一度マサヤの部屋に行って来い。。そして報告してくれ。。」
「分ったわ、アナタ。。。行ってくるわ。。じゃあ、電話を一旦切るわよ。。」
「・・・・ああっ。。。」
母は、電話を切りました。。。

母は、僕の方を見ると、
「もうダメっ!! きてっ。。。マサヤ。。。その勃起した肉棒を、お母さんのマンコにぶち込んでっ!
「うん。。。僕も我慢できないよ。」
僕は、ベッドの上にあがると、慌てて肉棒をマンコに刺し込みました。
「あぁぁ、、マサヤっ。。。イイッ。。 イイわっ。。
「お、お母さん。。。。」
僕は、夢中で腰を振ります。
母と父の、電話でのやり取りを聞いて、凄く興奮してます。

「あぁ、お、お母さん。。。気持ちイイよ。。」
「お、お母さんもよ。。。マサヤの肉棒が一番好きよ。。もっと突きまくって~っ。。。」
僕は、母の脚を押さえつけながら、腰を打ち付けます。

「でもさ~、お母さん、お父さんも、手コキは良いって、よく言ったよね~。」
「そ、そうよ。。。ホント、ビックリしたわ。。。」
「僕も、メチャクチャビックリしたよ。。声が出そうになっちゃったよ。」
「だぶん、お父さん、またいつものゴッコ(作り話)だと思ってるかもね。。。興奮する為に、言ってるだけかも・・・。

「そうかな~~。。。もし、お父さん、本気だったら?」
「ありえないでしょ。。」
「だって、こうして僕とお母さんが、セックスしてる事だって、元々はありえない事だよ。」
「う~ん。。。そうね。。。じゃあ、ダメ元で、お父さんに言ってみるわ。。。」
「えっ。。何て?」
「まあ、お母さんに、任せておいて。。
今日の母の愛汁は、粘りが強く、肉棒を出し入れすると、ヌチャヌチャと、した感じです。
時々、キュッキュッと、肉棒を締めてきます。

「あぁ、マサヤっ。。もっと、もっと強くっ。。。激しくしてっ。。。
母は、僕の腰を掴んで、動かします。
「う、うぅっ、、お、お母さん。 これ以上すると、僕、逝っちゃいそうだよ。。。」
「あぁぁん、、ダメよ。。まだ、逝っちゃあダメ。。 まだまだ、楽しむんだから・・・。」
僕は、マンコから肉棒を抜きます。
母は、起き上がって台所へ水を飲みに行きました。(笑)
僕は、ベッド脇の椅子に座って、一服します。

母が、戻ってきて再び、父に電話をします。
「あ、、アナタ・・・・。。。わ、私っ。。」
「あぁ、、ど、ど、どうだった。。。マサヤに手でしてあげたのか?」
「・・・・・・・」
「え? どうなんだ。。サトミっ。」
「・・・部屋に、行ってないわ。。私、やっぱり無理よ。。
「なんだ~!!。。行けって言ったじゃないか。」
「だって、アナタが本気か分らないんだもの。。。。」
「俺は、本気だっ。。。

「じゃあ、・・・・じゃあ、マサヤをココに連れてきてシテあげても良い? アナタ、このまま聞いていてくれる?」
母は、僕の方を見て、ニヤけています。
「えっ!! ・・・・・・・ぅぅ。。
「どうなの、アナタ? 本気だったら、私がマサヤにシテあげてるトコロを聞いてられるでしょ。」
「・・・・・・お、おま、、、お前は、良いのか?
父は、母が本気と知り、かなり動揺しています。


・・・・・・続きます。

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No title * by 慶次
夢中になって、最初から最後まで、気づいたら全部読んじゃってました 母子相姦、めちゃめちゃ興奮します。 続きお願いします。 これからも頑張ってください。

No title * by 牙狼
更新ないね、何かあったのかな

No title * by 画像ください。
早く、次の

No title * by 篤人
誰か僕にエロい画像下さい

No title * by 慶治
まだかな続き(^^ゞ

No title * by 岩田
私とした事が何度も読み返してオナニーしてしまったよ(照) おふくろさんを、マサと親父さんでサンドイッチファックして欲しいものだね! その時は後ろから更に 私がマサのアナルにぶち込むよ!!!!!!!! きっと地獄絵図だろうな(笑) なぜなら私が 男だからね(笑) ときに いくら出したら私の願望は叶うかね?

No title * by タケシ
早く次々!!!!!!!

No title * by 誠一
お久しぶりのコメントです かなり興奮しました 今回の話し 実際に、 オレもしてみたくて、 たまらないです 続きが楽しみです 僕もマサヤさんみたいな環境に、 生まれたかったな……

No title * by 慶治
いつも更新楽しみに拝見しています、ついに3Pに突入しそうな感じになりましたね、

No title * by akichan
初めまして☆最初から読ませてもらいましたけど凄いですね(笑)僕は母子相姦ってしたことないけど、マサヤさんに会って話を直接聞いてみたいです(笑)

個別記事の管理2009-07-02 (Thu)
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続きです・・・・

ヒロミおばさんは、身体をクネらせ、喘いでいます。

「ねぇ、、もう、アナタと繋がりたい。。。お願い。
「うん。。じゃあ、ヒロミが寝ているベッドに行こう。。」
「えぇ、、どうして?? ココじゃダメなの?」
「僕は、ヒロミと、おじさんが、セックスしてたベッドで、ヤリたいんだ。
僕達は、ヒロミおばさんの寝室に移動します。

ベッドは、キングサイズの大きなベッドです。。
僕は、ヒロミおばさんを、寝かせるとマンコに肉棒を押し当てます。
でも、挿入しないで、マンコに沿って肉棒を擦り付けます。。。
「あぁ、、アナタ。。焦らさないでっ。。。早くっ。。。
「ヒロミは、ココでおじさんと、セックスしてたのか・・・・・。ココで、何十回、何百回と、肉棒を挿入されたんだな。。」
「あぁ、、そんな事言わないで。。昔の事じゃないっ。。

亀頭に、濡れたビラビラが、絡み付きます。
「でも、この前、僕との旅行の前に、ココでおじさんとヤッたんだろ。」
「アナタ、、、もう、主人の事は言わないでっ。。」
「イヤだよっ。。僕、知りたいんだっ。。ヒロミがおじさんと、どんなセックスをしてたか。。。詳しく話すまで、肉棒は挿れないよ。。」
「そ、そんな・・・。イジワル。。。。

僕は、肉棒でクリトリスを突付いたり、ビラビラに擦り付けたりします。
ヌチョヌチョ、ヌチョ。。。と、イヤらしい音がします。。。
「あぁ、アナタ、、、お願いだから入れてっ。。。焦らさないでっ。。。肉棒で私を貫いてっ。。。
ヒロミおばさんは、肉棒を挿入しようと、腰を突き上げます。
僕は、肉棒がマンコに入らないようにイジワルします。

「ヒロミは、おじさんの肉棒をいつも舐めてあげたのかい?」
「・・・・・・は、はい。。舐めてました。。。」
「ふぅ~ん、、どうやって?」
「・・・舌で、亀頭をペロペロと・・・。
「おじさんの肉棒は、大きいの?」
「ふ、普通です。。で、でも、皮を被ってるから、舐めて剥いてあげます。。」
「おじさんは、皮被りなんだ。。。でも、舐めて剥いてあげるなんて、イヤらしいなぁ~。
「あぁ、アナタっ。。。お願いだから、挿れてっ。。アナタの肉棒をオマンコに・・・、挿れて~~っ。。

「しょうがないなぁ~~。。ヒロミは・・・。」
僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに挿し込みます。。。
「あぁぁぁぁっ、イイっ、、、マンコを押し広げて、入ってくるっ。。。アナタ・・・。」
肉棒に膣壁が絡み付いて、締め上げてきます。

「それで?? 続きを話して。」
「しゅ、主人は、敏感だから、舐めてるだけで逝っちゃう時があるのっ。
「へぇ~、、じゃあ、精子は、飲んでたの?」
「うぅ、、飲んでないっ。。ティシュに出してました。前にも言ったように、マサヤの精子を飲んだのが初めてなの。しゅ、主人の精子は、少なくてシャビシャビですっ。」
「ホント?」
「ホントですっっ。。。私、アナタの精子を見た時、ビックリしたの。こんなに濃い精子もあるんだって・・・。

僕は、ヒロミおばさんの脚を肩に担ぐと、腰の動きを徐々に早めます。。。。
「でも、おじさんにも、こうやってマンコを突かれたんだろ。。。気持ちよかったんだろ?」
「あぁ、そ、それは・・・ゴメンなさい。。でも、でも、主人は、自分が気持ち良くなると、スグ逝っちゃうんです。。私が逝く前に・・・。
「早漏なの?」
「え、えぇぇ。。早漏気味よっ。。長くて10分ぐらい・・・。アナタのように、長く愛してくれてません。。。」

僕は、ヒロミおばさんにキスをします。
「あぁ、、私、アナタの肉棒から離れられないわっ。。オマンコが裂けそうな肉棒は、今までアナタだけです。。」
「ひ、ヒロミ・・・・。
「もっと、もっと激しく突いてっ。。。ズボズボ、オマンコが壊れるぐらい突いて下さいっ。。」
「あぁぁっ、、ヒロミ。。イヤらしい。。イヤらしい事言うね。」
「だって、アナタが、イヤらしい女になれって・・・・。私、アナタの為に、イヤらしい女になるの。

「嬉しいよ、ヒロミっ。。もう、、もう、おじさんとはセックスしないでよ。」
「は、はい。。。もちろんです。。もう、アナタの肉棒しか、オマンコには挿れません。。」
僕は、ヒロミおばさんの腰を掴むと、激しく肉棒を出し入れします。
白い汁が、肉棒にベッタリと絡み付いてます。
ヒロミおばさんは、仰け反りながら感じています。
「あぁぁぁ~ぁぁ、、凄い、凄いっ、、アナタっ。。。オマンコが壊れちゃう。。。

「ヒロミ、、、もう本当に、おじさんには未練は無いんだね。」
「無いっ。。無いわ。アナタに・・・、マサヤに妊娠させられたいって、決めた時から・・・。
「そうだよね。。じゃなきゃ、夫婦のベッドで、僕に抱かれたりしないよね。」
「は、はい。。わ、私、主人を裏切ったのよ。」
「ヒロミ、、今日からこのベッドは、僕と、ヒロミのセックスする場所だ。。おじさんが居ない時には、ココでヒロミを抱くからねっ。
「あ、、、、は、はい。。イッパイ抱いて下さいっ。。」
「ベッドに、ヒロミの愛汁や僕の精子が染み込んでも、そのままにして置くんだよ。。おじさんに見せてあげるんだ。僕達の愛の証を・・・。」
「あぁぁ、、アナタ。。。。。。」

僕は、肉棒を抜くと、ヒロミおばさんを上にします。
ヒロミおばさんには、僕の足元の方を向かせます。
ヒロミおばさんが、腰を動かすと、マンコに肉棒が抜き差しするのが丸見えです。
「おぉ、、ヒロミ。。肉棒がズッポシ、マンコに入ってるのが丸見えだ。。」
「あぁ、恥ずかしいです・・・。

ズリュッ、ズリュッ、、、と、マンコが肉棒をシゴキます。
「あぁぁ、イヤらしい。。。肉棒が出るとき、マンコを引っ張り出してる。。でも、マンコは肉棒をしっかりと咥え込んでるよ。」
「ハァ~、腰が、腰が止まりません。。。自然に動いちゃいます。」

僕は、ヒロミおばさんのアナルをイジリます。。
「あっ、アナタ!! あぁ、そ、そこは・・・。」
マンコが、キュッと肉棒を締め付けます。
「今度、ここに僕の肉棒を、突っ込んであげるよ。。。ヒロミ、アナルは、した事ないでしょ。
「あ、ありません。。。でも、、そ、そんな所にアナタの肉棒入れたら、裂けちゃいます。」
「大丈夫だよ。。ゆっくり入れるから。」

ヒロミおばさんは、僕の足を掴んで、激しく腰を上下に動かします。
「あぁ~、、当たる。。。イイっ、、イイわっ。。。アナタ。。。」
「あぁ、僕も気持ちがイイよ。。凄い勢いで、ヒロミのマンコが僕の肉棒をシゴイてる~っ。。。」
ジュッポ、ジュポと、音が寝室に響きます。

「あぁぁ、そろそろ、出そうになってきたよ。」
「アナタ、、逝くの? まだ、ダメよ。。。正上位で逝きたい。。。アナタに抱かれて逝きたいのっ。
「うん。。分ったよ。」
ヒロミおばさんを降ろすと、正上位で繋がります。
激しく、舌を絡め合います。。。

「ねっ、、アナタ・・・・。」
「分ってるよ。。。ちゃんと妊娠させてあげるよ。。今度こそ。。。
「あぁ、お願いします。。。私を妊娠させて。。あ、赤ちゃんを、赤ちゃんを作って、早くアナタと一緒になりたい。。」
「大丈夫だよっ。金玉にタップリ子種が溜まってるから、、、全部出すからね。。。」
「う、嬉しい、アナタ。。。愛してます。。。頂戴っ、、早く、早く、、精子を子宮に流し込んでっ。。。
「うんっ。。」
僕は、ヒロミを強く抱きしめ、腰をマンコに打ち付けます。

「あぁ、出して。。ドピュドピュ、出して。。白くてドロドロの臭い汁を出してっっっっ。。」
「ヒロミっっ、、イヤらし過ぎるっっ。。」
「あぁ、私、アナタの白くてドロドロの臭い汁、大好きなの~っ。。。欲しいっ。。。」
僕は、腰を奥に突っ込むと、子宮口の中に亀頭が潜り込みます。

そのまま、ジッとしていると、ヒロミおばさんが、絶妙に動きます。
お互いの恥骨を痛いぐらいに擦り合わせます。
子宮口が、クイッ、クイッと、亀頭を刺激します。
「あぁぁ、、、アナタの肉棒が奥まで入って来てる。。」
「ひ、ヒロミっ。。あ、当たってるよ。。良く分からないけど、何かが亀頭を刺激してるっ。
口では、表現できない快感が襲ってきます。
「アナタっ。。イイっっっ。。。逝く。。私も逝っちゃう。。。」
「じゃあ、一緒に逝こうっ。」
「逝くっ。。逝くっ。。一緒に逝きたいっっ。。。
ヒロミおばさんが、小刻みに腰を痙攣させます。

「あぁ、い、逝くよっ、ヒロミっっっ」
「キテっ、キテッ。。キテ、キテ、キテ、マサヤ~っっっ。。」
「うぅ、、逝くっ!!!!

僕は、ヒロミおばさんに強く抱きつきます。
「あぁ、、出てるっ。。アナタの肉棒が、ビクビクしながら、子種を吐き出してるわっ。。」
「ヒロミ・・・・。」
「あぁぁ、、い、いつもより、、ドクドクしてるっ。。肉棒の痙攣が止まらないわよ、アナタっ。
「だって、、、、ヒロミのマンコ、、子宮が、肉棒を絞り上げるから・・・。

「アナタ・・・・、愛してるわ。」
「僕もだよ。」
しばらく、余韻に浸ります。。。

肉棒をゆっくり抜くと、マンコから精子の固まりが、ドロッと出てきました。。。
「あぁ、勿体ないわ。。。
ヒロミおばさんは、手でマンコを塞ぎます。
「こうすると良いらしいよ。。」
僕は、ヒロミおばさんの脚を持つと、持ち上げます。。
逆さづりの様にすると、妊娠し易いって、ネットに書いてありました。(笑)

この後、2回、ヒロミおばさんと交わりました。。。
この日は、計3発、ヒロミおばさんの子宮に精子を流し込みました。。。
終ったのは、もう明け方でした。


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No title * by みさき
初コメです!! いつも楽しく拝見させていただいてます☆ 最高ですね~

No title * by マサヤ
バブルさん。 コメントありがとうございます。 確かに僕の母は、エロいです。(笑) ママこんさん。 いつもコメント感謝です。 ヒロミおばさんとのHは、良いですよ。 母とのHは、アブノーマルが多いです。 たかさん。 いつもコメント感謝です。 たかさんに言われて、強壮剤を買ってきましたよ。 成果は・・、今度書きます。 ドキドキさん。 いつもコメント感謝です。 たぶんヒロミおばさんは、子供を取ると思います。 次郎さん。 コメントありがとうございます。 その場限りのHも、楽しいですよね。 慶治さん。 コメントありがとうございます。 3Pですか・・・(笑) 今回の話は、それっぽいです。 太郎さん。 コメントありがとうございます。 画像、どれが母で、どれがヒロミおばさんか、考えてみて下さい。 ひ~さん。 コメントありがとうございます。 そうですね。 ココまで来ると、ヤリたい様にやってしまってます。

No title * by ひー
たしかに3Pするなら今しかないな オバサンが妊娠したら責任取るといった以上、家族とは縁が切れるだろーし 息子としてだけでなく男としても母親を裏切る訳だから母子相姦自体が出来なくなるだろーからね。 今のウチに好きなだけ楽しくないやりたいよーにするのがいんじゃね?

No title * by 太郎
はじめてコメします 素敵な関係ですね とても気になることがひとつ それは 画像なんですね すっごく素敵な 裸体が入っていたり 買い物途中のスナップだったり サトミさん?ヒロミさん? マキさん?サチエさん? う~ん、気になる

No title * by 慶治
いつも楽しく拝見しています、いつか3pするような感じですね、早く更新してください

No title * by 次郎
まさやさん こんにちは やはり、愛のある交わりは素晴らしいですね 感じ方も、物凄いんでしょうねいつも、その場限りの私には、わからない事ですね

No title * by ドキドキ
まさやさん 他の2回も省略しないで書いて欲しかったです。 ついにヒロミさんのアナルに手を着けはじめましたね。 ヒロミさんのアナルを目茶苦茶に感じるアナルに仕込んで、子供を産む事と、まさやさんとの行為を天秤にかけたとき、まさやさんとの行為を取る女性&アナルに仕込んで下さい。 僕の彼女は子供より快楽を選択しましたよ。

No title * by たかさん
マサヤ君!完全にそれってボルチオ性感帯に当たってヒロミさんはいってるんだよ!ガツガツ振りまくりもあり!スローに肉厚もあり!最後の最後はやはりボルチオだなって。 最近俺も冷静にならなくなってきた。 完全にマサヤ君に刺激されて、紫カリが若返ってきたよ。そうだ、湧永製薬のキョーレオピンって強壮剤があって、透明のカプセルにニンニク他エキスを入れて自分で作るんだ。5000円位で売ってるから飲んでみ。1週間飲めば起ち具合が変わるぞ!それを飲むと、一晩で8発はいけるぞ。経験者談!俺は製薬会社の人間ではないが薬局屋の美人X1熟女に勧められて飲んだ。後日「すごいでしょ」て言われたよ。「今度あたしで試す?」って言われて約束してたけど、そういえばそれっきりだなあ。 いつも応援してるぞ。いつか4Pしような!冷静でいられなくなった、たかさんであった。

No title * by ママこん
まさやさん めっちゃいいですね(*^_^*)ヒロミおばさんとのえっちすごいのですね。ほんといいなあ。ママこんも早くそんな相手が欲しいなあ。

No title * by バブル
毎回楽しく拝見さしていただいてます。 コメントするのは初めてなんですが、いつみても最高ですマサヤさんがうらまやしすぎます ヒロミおばさんも最高なんですが、僕はマサヤさんのお母さんが気になってしかたないッスうらやましすぎます