個別記事の管理2009-07-29 (Wed)
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個別記事の管理2009-07-10 (Fri)
59ed85fe.jpg


今日の画像は、拾いです。
本文とは、何の関係もありません。(笑)


6月の頭に、母から電話が有り、6日(土)に帰っておいでとの事。
父も楽しみにしていると話してたが、結局、実家には帰りませんでした。
実は、6日(土)は、学校の友達の付き合いで、合コンに参加しました。
他の女子大とのコンパでしたが、僕の好みの女性は居ませんでした。
でも、1人だけ、メアドを交換しましたが・・・

6月は、ブログの更新が少なかったですが、それには訳があって・・・。
僕の人生の中でも、大きな出来事が多くありました。
少しづつ書いていきます。


6月8日・・・・・

夕方、母から電話がありました。
またまた、帰ってこいとの電話です。
「マサヤ、お父さんが12日の金曜日、出張なのよ。。日帰りも出来るんだけど、1泊してくるんだって。実家に帰って来る?
「あ、そう。。。お父さんも出張なの?」
「え? お父さんも。って、どういう事?? 」
「あ、いや。。。あ、ぁぁ、テレビで、出張が多いって、やってたからさ。。。(汗)
父は、有名な某車メーカーに勤めています。
出張なんて、1年に1回あるかどうかだと思いましたが・・・。
やはり不景気で、従業員の削減などが、影響してるのでしょうか。


6月12日・・・・

僕が実家に着いたのは、夜の9時半頃でした。
母は、食事の用意をして待っててくれました。
「あれっ、、お母さん。。クミコは?」
「あ、さっきまで居たんだけど、彼氏から電話があって、出て行ったわよ。。今日もお泊りじゃない。」
母は、ニヤニヤしてます。

食事をした後、お風呂に入って、11時には、母の寝室に行きました。
僕が裸のまま、ベッドに横になっていると、お風呂から上がった母が寝室に入って来ました。

「お母さん、今日は、僕達2人だけだから、ゆっくりH出来るね。」
「そうね。。。」
そう言うと、母は僕の横に寝そべりました。
「でも、何か刺激が欲しいわね。。ねぇ、マサヤ。。。
「う、うん。。そうだね。」
母は、そう言うと、しばらく考え込んでいました。
母は、突然、ベッドの脇に置いてある電話を取ると、電話をかけ始めました。

「お母さん、どこに掛けるの?」
「お父さんよっ。。」
母は、ニヤニヤして僕の方を見ます。
「あ、アナタ。。。ご苦労様。。。何しているの?」
電話の相手は、父みたいです。
僕は、父に気付かれるとダメだと思い、その間、水を飲みに台所に行きました。

寝室に戻って来てみると、母はまだ電話していました。
が、明らかに雰囲気が怪しい。
母は、自分で胸を揉み、イヤらしい声で、父と話しています。
僕は、少しビックリして、ベッド脇の椅子に腰掛けて様子を見ています。

「あぁ、アナタ、、、私、寂しいわっ。。。」
母は、そう言いながら、乳首を摘まんで引っ張っています。
「私、イヤらしい気分になってるの。。。アナタの声を聞きながら、胸を揉んでるのよ。。。
母は、左手に電話を持ち、右手で、胸を揉んでます。
脚はヒザを立てて大きく広げてるから、僕からマンコは丸見えです。

母は、僕の方をチラッと見ると、電話をスピーカーホンに切り替えました。
電話から、父の声が聞こえてきます。
「サトミ、、、その気になってるのか。。何かあったか? エロドラマでも見たのか?」
「そんなんじゃないのっ。。。」
「じゃあ、どうしたんだ?」
母の閉じてたマンコは、自然に開き始め、うっすらと愛汁が溢れ始めています。

僕は、母が何を考えているか、スグに分りました。
母は、父とテレホンSEXをしながら、僕とHをすれば、刺激があって興奮するだろうと考えたんだと思います。
僕も母と父の会話を聞いて、興奮し始めてます。

「アナタ、、今日、マサヤが帰ってきてるのよ。」
「えっ、マサヤが、帰ってきてるのか? お前が呼んだのか?」
「違うわっ。。。たまたま、帰って来たのよっ。」
「そうか。。。。マサヤ、今、ソコに居るのか?」
「居ないわよ。。居るはず無いじゃないっ。。。自分の部屋で、寝てるわ。。。でも、、、、夕食の時に、私の胸元をジッと見てたのよ。この前みたいに、イヤらしい目付きで・・・。
「お前の乳をか・・・・。。」
「それだけじゃないの。。お風呂も覗いてたかも・・・・。 だって、脱いだはずの下着が無くなってたのよっ。。
「ハハハっ。。。そんな事無いだろう。。よく探したのか?」
「探したわっ。。。あぁ、どうしよう。。。」 

「それで、オマエ、興奮してるのか?」
「そうよっ。。マサヤも、もしかして今頃、私の下着でオナニーしてるかもしれないわっ。
「・・・・クミコは、どうした。。クミコも部屋に居るのか?」
「クミコは、彼の所よ。。。居ないわ。。。」
「えっ! そ、そ、それじゃあ・・・?
「そうよ。。今、家に居るのは、私とマサヤの2人だけなのよ。。」
「えっ。。。うぅ、、あ、、、ふたり・・・だけか・・・・。ま、ま、まさ、、マサヤと・・・。」
父は、僕と母の2人だけだと聞いて、明らかに動揺しているみたいです。

僕は、母のイヤらしい声と、これからの展開にギンギンに勃起してしまいました。
母は、僕の股間をイヤらしい目で見て、口を半開きにして舌を突き出し、唇を舐めます。
母は、エロオーラが全開で、僕を挑発してるようです。

「あぁ、どうしよう。アナタ。。。私、どうすれば良いの?」
「・・・・・・・・・ぅぅ。」
父は、返事をしません。
「あぁぁ、、、アナタ・・・。私、色々想像しちゃって・・・。マンコが、マンコが疼くの。。。
「お、俺も、色々とよからぬ事を想像している・・・。

僕の肉棒の先から我慢汁が、溢れ出てきました。。
僕は、それを指ですくい取ると、母の口に持って行きます。
母は、舌先で我慢汁を舐め取り、僕の指を吸います。

「サトミ。。な、何を想像してるんだ。。。」
「何って・・・。マサヤが、私の下着でオナニーしてるとか・・・・、私の裸を想像して、肉棒をシゴイてるとか・・・。」
「う、うん。。。あり得るかもしれないな・・・。若いだけに性欲も強いから、母親が性の対象になる時もあるからな。。
「あぁぁ、そ、そんな、、、アナタ。。。マサヤが私を性の対象になんて。。。興奮しちゃうわ。」
母は、かなり興奮してきたみたいで、電話を枕元に置くと、両手で胸を揉みしだき始めました。

「じゃ、じゃあ、、オマエ、、マサヤの部屋に行って様子を見て来い。。」
「えっ! い、今から・・?」
「あ、ああ。。覗いて来い。。いつもの寝る時の格好で、マサヤの部屋を見て来い。。」
「え、、。。わ、私にそんな事を・・・・。。。ぁぁ。。ホントに? 冗談でしょ?」
「冗談じゃない。俺は、マジメだっ。
「で、でもっ。。。」
「いいから、行って来いっ。。。・・・俺は、凄く興奮してるんだ。。
「アナタ。。。興奮しすぎて何を言ってるか分ってないんじゃないの?」
「・・・・・良いからっ。。見てこいよ。戻ったら、また電話して来い。」
そう言うと、父は電話を切りました。
父は、明らかに興奮してます。

母は、父の言葉に少しビックリしながらも、僕の方を見て、
「ま、マサヤっ。。。どう? コレ凄く興奮しない?」
「お母さん、、凄いっ。。これは、凄く興奮するよ。。我慢汁が、止まらないよ。
母は、僕に近づくと、僕の勃起した肉棒に舌を伸ばし、我慢汁を吸い始めました。。
「あぁ、、しょっぱくて美味しいわ。。。マサヤの我慢汁っ。。。

「お、お母さん、肉棒をシゴイてっ。。。お母さんの口で、激しくシゴイてよ。」
「う、うん。。マサヤったら・・・。」
母は、肉棒を咥えると、頭を激しく振りながら肉棒を吸い上げます。
ズポッズポッ、、ジュブジュブと、音が寝室に響きます。
「あぁぁ、気持ちイイよ。。お、お母さん・・・。」

しばらくすると、母は肉棒から口を離しました。
「また、後からね。。。お父さんに電話しないとイケないから・・・。」
「う、うん。。。しっかり聞いてるからね。 でも・・・、お父さん、どういうつもりなんだろうね。」
「そうね。。。でも、かなり興奮してる事だけは、確かよ。。(笑)

母は、口を拭うと、再び父に電話をし始めました。。。
「あ、アナタ。。。。」
「さ、サトミっ。 ど、どうだった?」
「さ、最初、そーっと覗いてみたの・・・・。そ、そしたら、パソコンをやってたわ。。。でも、Hな画像を見てた・・・。
「Hな画像か。。。ま、男の子だからな。。別に良いだろう。。」
「わ、私、、凄くドキドキしてきて・・・・。」
「それで、どうしたんだ?」
「やめようかとも思ったんだけど・・・。 結局、ドアをノックして、入って行ったわ。。。
「入ったのか? お、お前、ネグリジェで、入っていったのか?」
「そうよ。。アナタがそうしろって言ったじゃないっ。。。。」
「あ、、あぁ。。まぁ。。。ハァハァ。。
「でね、入っていったら、Hな画像を慌てて変えてたわ。。。」
「ハァハァ、そ、それで、マサヤは?」
「マサヤ、私の格好を見て、目を丸くしてたわ。。。でも、平静を装ってた。。。」
「ハァ、ハァ、、、そ、、それで?」
「(お母さん、何か用事なの?)って、目をそらしながら言ってきたけど・・・。」
「うん。。うん。。。」
「わ、私、、な、何を話して良いか分からなくて・・・・。(別に・・・)って言って、部屋の中をウロウロしてたら、マサヤ、ジッと私の身体を舐め回すように見始めたの。私、マサヤの股間を見たら、凄く膨らんでた。。。勃起してたわ。。 私も、濡れてきちゃって、パンティまで、ベトベトよ。
「ハァ、、興奮するな~。。マサヤもウブだから、お前のエロイ格好見て興奮したんだろ。

「私、マサヤの横に行って、胸を肩に押し当てながら話をしたわ。。マサヤ、下を向いてモジモジしてた。。。可愛いわ。」
「それで、マサヤはどうした? 何もしなかったのか?」
「何もしなかったわよ。。普通に会話してた。でも、興奮してたと思うわ。。だって、たまに声がウワずってたもの。。。

僕は、母と父の会話を聞きながら母のマンコをジッと見ています。
母の大きく開いた脚の真ん中のマンコは、パックリと口を開いています。。
愛汁もお尻のほうまで、垂れてきています。
母も上手く話を作るもんだな~と、思いつつも、イヤらしい母と父の会話を聞いて、僕は我慢できなくなり自分で肉棒をシゴキ始めました。

それを見た母も、自分でマンコをイジリ始めました。
「あぁぁ、アナタ。。。もし、今、マサヤがココへ入ってきて、私の淫らな姿を見たら・・・。」
「サトミ、お前、マンコをイジってるのか?」
「イジってるわっ。。我慢できないもの。。凄く興奮してる。。。指をマンコに入れてるの。。。もう、グチョグチョになってる。
「マサヤが来たらどうするんだ。。。」
「どうするって・・・・。アナタが、マサヤを挑発するイヤらしい事をさせたんじゃない。。。」
「うっ、、、、そ、そうだが・・・。
「私をどうさせたいの? まさか、マサヤとセックスさせたいの??」
「ぅぅ、、、せ、、セックスは、マズイだろ。。。親子なんだから・・・。でも、て、て、手コキぐらいなら・・・。
「あぁぁ、アナタっ。。私にマサヤの肉棒を手コキしろって言うの??マサヤを手で逝かせるの?」
母は、かなり興奮してきてるみたいで、激しくマンコをイジっています。
僕も、凄く興奮して肉棒をシゴイてますが、声を出さないように我慢しています。
寝室には、イヤらしい匂いが充満します。

「しょ、しょうがないなぁ。 て、手でならイイだろう。。お、オナニーの延長だと思えば良い。。
「あぁ、じゃあ、これからマサヤのオナニーを手伝ってあげても良いの? 手で逝かせてあげても良いの?ねぇ、アナタ。。。」
「・・・・・・・・・・・」
「黙ってないで、何か言ってよっ。。。」
「あ、・・・・・・あぁ。。。手コキぐらいなら、良いかっ。」
父の答えに、母も僕もビックリです。

「あぁ、アナタ。。。私とマサヤは、母子なのよ。ホントに良いの??」
「・・・・あぁ、別に良いだろう。。もともとお前とマサヤは、仲が良いんだし、お前が良ければマサヤも嫌がらないだろう。」
「・・・・アナタっ。
「さあ、もう一度マサヤの部屋に行って来い。。そして報告してくれ。。」
「分ったわ、アナタ。。。行ってくるわ。。じゃあ、電話を一旦切るわよ。。」
「・・・・ああっ。。。」
母は、電話を切りました。。。

母は、僕の方を見ると、
「もうダメっ!! きてっ。。。マサヤ。。。その勃起した肉棒を、お母さんのマンコにぶち込んでっ!
「うん。。。僕も我慢できないよ。」
僕は、ベッドの上にあがると、慌てて肉棒をマンコに刺し込みました。
「あぁぁ、、マサヤっ。。。イイッ。。 イイわっ。。
「お、お母さん。。。。」
僕は、夢中で腰を振ります。
母と父の、電話でのやり取りを聞いて、凄く興奮してます。

「あぁ、お、お母さん。。。気持ちイイよ。。」
「お、お母さんもよ。。。マサヤの肉棒が一番好きよ。。もっと突きまくって~っ。。。」
僕は、母の脚を押さえつけながら、腰を打ち付けます。

「でもさ~、お母さん、お父さんも、手コキは良いって、よく言ったよね~。」
「そ、そうよ。。。ホント、ビックリしたわ。。。」
「僕も、メチャクチャビックリしたよ。。声が出そうになっちゃったよ。」
「だぶん、お父さん、またいつものゴッコ(作り話)だと思ってるかもね。。。興奮する為に、言ってるだけかも・・・。

「そうかな~~。。。もし、お父さん、本気だったら?」
「ありえないでしょ。。」
「だって、こうして僕とお母さんが、セックスしてる事だって、元々はありえない事だよ。」
「う~ん。。。そうね。。。じゃあ、ダメ元で、お父さんに言ってみるわ。。。」
「えっ。。何て?」
「まあ、お母さんに、任せておいて。。
今日の母の愛汁は、粘りが強く、肉棒を出し入れすると、ヌチャヌチャと、した感じです。
時々、キュッキュッと、肉棒を締めてきます。

「あぁ、マサヤっ。。もっと、もっと強くっ。。。激しくしてっ。。。
母は、僕の腰を掴んで、動かします。
「う、うぅっ、、お、お母さん。 これ以上すると、僕、逝っちゃいそうだよ。。。」
「あぁぁん、、ダメよ。。まだ、逝っちゃあダメ。。 まだまだ、楽しむんだから・・・。」
僕は、マンコから肉棒を抜きます。
母は、起き上がって台所へ水を飲みに行きました。(笑)
僕は、ベッド脇の椅子に座って、一服します。

母が、戻ってきて再び、父に電話をします。
「あ、、アナタ・・・・。。。わ、私っ。。」
「あぁ、、ど、ど、どうだった。。。マサヤに手でしてあげたのか?」
「・・・・・・・」
「え? どうなんだ。。サトミっ。」
「・・・部屋に、行ってないわ。。私、やっぱり無理よ。。
「なんだ~!!。。行けって言ったじゃないか。」
「だって、アナタが本気か分らないんだもの。。。。」
「俺は、本気だっ。。。

「じゃあ、・・・・じゃあ、マサヤをココに連れてきてシテあげても良い? アナタ、このまま聞いていてくれる?」
母は、僕の方を見て、ニヤけています。
「えっ!! ・・・・・・・ぅぅ。。
「どうなの、アナタ? 本気だったら、私がマサヤにシテあげてるトコロを聞いてられるでしょ。」
「・・・・・・お、おま、、、お前は、良いのか?
父は、母が本気と知り、かなり動揺しています。


・・・・・・続きます。

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No title * by 慶次
夢中になって、最初から最後まで、気づいたら全部読んじゃってました 母子相姦、めちゃめちゃ興奮します。 続きお願いします。 これからも頑張ってください。

No title * by 牙狼
更新ないね、何かあったのかな

No title * by 画像ください。
早く、次の

No title * by 篤人
誰か僕にエロい画像下さい

No title * by 慶治
まだかな続き(^^ゞ

No title * by 岩田
私とした事が何度も読み返してオナニーしてしまったよ(照) おふくろさんを、マサと親父さんでサンドイッチファックして欲しいものだね! その時は後ろから更に 私がマサのアナルにぶち込むよ!!!!!!!! きっと地獄絵図だろうな(笑) なぜなら私が 男だからね(笑) ときに いくら出したら私の願望は叶うかね?

No title * by タケシ
早く次々!!!!!!!

No title * by 誠一
お久しぶりのコメントです かなり興奮しました 今回の話し 実際に、 オレもしてみたくて、 たまらないです 続きが楽しみです 僕もマサヤさんみたいな環境に、 生まれたかったな……

No title * by 慶治
いつも更新楽しみに拝見しています、ついに3Pに突入しそうな感じになりましたね、

No title * by akichan
初めまして☆最初から読ませてもらいましたけど凄いですね(笑)僕は母子相姦ってしたことないけど、マサヤさんに会って話を直接聞いてみたいです(笑)

個別記事の管理2009-07-02 (Thu)
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