個別記事の管理2009-06-30 (Tue)
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5月25日・・・・・

今日から、ヒロミおばさんの旦那さん(おじさん)が、出張に行きます。
これから1週間は、ヒロミおばさんと、一緒に過ごせます。
夜8時頃に、ヒロミおばさんは、僕のアパートに来ました。
「今日から、1週間は、マサヤの奥さんだから・・・・。よろしくね。(笑)
「うん。。僕もヒロミと、一緒で嬉しいよ。

その夜、Hはしませんでした。
子供が出来やすい日が、27~28日という事なので、その日まで溜めておきます。

次の日(26日)
朝は、ヒロミおばさん手作りの朝ごはんです。
食べてから、僕は学校に、ヒロミおばさんは、パートに出掛けます。

ヒロミおばさんは、パートが終ると直接、僕のアパートに帰ってきます。
もちろん、晩御飯もヒロミおばさんが作ってくれます。
この日も、Hはしませんでしたが、本当にヒロミおばさんと夫婦みたいで、楽しい時間を過ごしました。


5月27日・・・・・・

今日からは、僕がヒロミおばさんの家に泊りに行きます。
この日は、夜に、おじさんから家に電話が掛かってくるので、居ないとダメとの事です。
僕は、2泊分の荷物を持って、ヒロミおばさんの家に行きます。
夜の9時頃に、家に着きました。
ピンポ~ン。。。と、チャイムを押します。
「は~い。。。どなた?」
「あ、僕です。マサヤです。
鍵が開いたので、ドアを開けて中に入ります。

「アナタ、、お帰りなさい。。。食事にする?それとも、お風呂にしますか?(笑)
凄くベタな、セリフですが、僕は嬉しくて舞い上がってしまいます。
「そうだな~、、、晩飯にするか。(笑)

2人で、晩御飯を食べます。
「でも、僕、ヒロミの家に来るのは、中学生以来かなぁ~。」
「そうだった? 確かに、家に来る事は、あまり無かったわね。」
「でも・・・、おじさんやミカちゃんが、居ない時に来ると、ドキドキするね。
「ふふふっ。緊張しないで、自分の家だと思ってゆっくりしてね。」

食事をした後は、テレビを見て過ごします。
「アナタ、、、私、お風呂に入ってきますね。。もし、電話が掛かってきても、取らないでね。」
「うん。。分ってるよ。」
ヒロミおばさんは、お風呂場に向かいます。

「あ、そうだ。。。ねぇ、ヒロミ。せっかくだから、お風呂から上がったら、下着だけで居てよ。
「え~っ。。。下着だけ?」
「うん。。お願い。 ねっ。。」
「しょうがないわね。。分りました、アナタ。。。(笑)

僕は、ワクワクしながらヒロミおばさんが出てくるのを待ってます。
「アナタ~、、、アナタもお風呂に入ったら?」
と、言いながら、ヒロミおばさんが、お風呂場の方から出てきました。

白のレースのパンティに、スケスケのスリップ?(ベビードール?)を着ています。
ブラは、してないので、透けて乳房が見えます。
「・・・・なんか、恥ずかしいわ。。。」
「イイよ~っ。。ヒロミ、凄く色っぽいし、似合ってるよ。。。
「これ、この前、買ってきたのよ。マサヤが喜ぶと思って・・・。」
「うん。。。イイっ。。ムラムラ来ちゃうよ。
僕は、今すぐにでも襲い掛かりたい気持ちを抑え、お風呂に入ります。
お風呂から出ると、僕も、トランクス1枚で、くつろぎます。

2人でアイスコーヒーを飲みながら、テレビを見ていましたが、ヒロミおばさんの何とも言えない色っぽさに、ついつい手が出てしまいます。
リビングの絨毯の上で、ヒロミおばさんに覆いかぶさります。
「ヒロミっ。。。
「あんっ。。マサヤ。。。こんな所で。。。」
「もう、我慢できないよ。2日もしてないから、金玉がパンパンだよ。」
僕は、ヒロミおばさんにキスをしながら、スリップの上から胸を揉みます。
スリップは、サラサラの生地で、触り心地も良く、胸も柔らかく、揉んでいるだけで、肉棒が勃起してきます。

僕は、スリップの肩紐をずらすと、乳首に吸い付きます。
乳首を舌で、転がすと、硬くなってきます。
「あぁぁぁ、、、ま、マサヤ。。。今日は、イッパイ愛してね。」
「うん。。。最低でも、2回はスルよ。(笑)

僕が、ヒロミおばさんの乳房を愛撫している時、ヒロミおばさんは、僕の肉棒をトランクスの上からシゴイています。。
「あぁ、、素敵っ。アナタの肉棒、、、もうガチガチ。。。金玉もパンパンで、精子が溜まってそう。。。
僕は、乳首を吸いながら、パンテイの上からマンコをなぞります。
ソコは、湿っていて、柔らかく、パンティの上からも指がマンコに沈み込みます。
「あぁ、ヒロミのマンコ、柔らかいね。。愛汁も湧き出てきてる。

僕は、パンテイの上部を引っ張ります。
パンティが、細くなってヒロミおばさんのパイパンマンコに食い込みます。
「わぁ、凄くイヤらしいなぁ。
細くなったパンティの横から、ビラビラがはみ出ています。
パンティに、愛汁が染みを作ります。

突然、、テーブルの上に置いてあった、電話が鳴りました。。。
「わっ!!。。ビックリした~。。
「あっ、、主人からだわ。。。マサヤ、少し静かにしててね。」
ヒロミおばさんは、深呼吸してから電話に出ます。

・・・・・・・

「うん。。うん。。大丈夫よ。・・・・・・」
ヒロミおばさんは、笑いながら楽しそうに、おじさんと話しています。

僕は、少しムッとして、マンコを触ります。。。
「あっ!。。。ぅぅぅぅ。。。」
ヒロミおばさんは、ビクッとした後、身体をクネらせて、我慢してます。
チラッと、僕を睨みつけます。
「えっ。。。うぅぅん。。何でも無いわ。。足をテーブルにぶつけちゃったのよ。。」
僕は、マンコから手を離します。

「うん。 大丈夫よ。。それじゃあね。 うん。。頑張って下さい。おやすみなさい。」
ヒロミおばさんは、電話を切りました。

「もう~っ。 イタズラしないでっ。 マサヤっ。
「だって、あんまり嬉しそうに話してるから・・・・。」
「あっ。。ヤキモチ焼いてるの? バカねぇ~。。。私が、愛してるのはマサヤだけよ。。。
そう言いながら、僕を押し倒すと、トランクスを下げます。

ヒロミおばさんは、いつものように丁寧に肉棒を舐めあげます。。
右手で肉棒を支え、根元から先っぽまで、舌で舐めあげます。。
「あ~ぁっ。。。硬いわっ。。。美味しい。。あぁ、、アナタ・・・。」
「うぅ、、気持ちイイよ、ヒロミ。。。
ヒロミおばさんは、僕の方を上目使いで見ながら、舌を伸ばして肉棒を舐めあげます。
「アナタの肉棒、、、美味しいの。。。舐めてるだけで、興奮しちゃうのっ。。この浮き出た青筋も素敵。。。逞しいわ。」
ヒロミおばさんは、カリを舌先で舐めたり、尿道を舌で突付いたりと、色々な舐め方で、肉棒を咥えます。

「あぁ、アナタ。。。この肉棒、すべて飲み込んでみたい。。。。
そういうと、ヒロミおばさんは、肉棒を根元の方まで、喉の奥に押し込みます。
僕は、ヒロミおばさんの頭を押さえ込みます。
「んぐっ、んぐ、っっ、、、プハーっ。。。あぁ、、ハァ、ハァ。。ぅぅっ。。。
ヒロミおばさんが、肉棒から口を離すと、唾液が肉棒からヒロミおばさんの口元に糸を引きます。。

「あぁぁっ、、ダメ。。。根元まで咥えられない。。」
「ヒロミ、もう一度、ヤッてみてよ。。。」
僕は、そう言いながら、また、頭を押さえ込み肉棒をノド奥に突き上げます。。
「うぅぅっぅ、、、、うぐっ。。。うぅ~~っ。。うぐうぐっ。。
「あぁ~ぁぁ、、ヒロミ、気持ちイイよ。。肉棒がノド奥に入って・・・・。」
「ぅぅぅぅ、、、うぐっ。。。プパーっ。。。ハァハァ。。あぁぁ。。アナタ・・・・。
口元から、肉棒に大量の唾液が、伸びています。

「あぁ、やっぱりダメっ。。アナタの肉棒、大き過ぎる。。。咥えきれないわ。。」
ヒロミおばさんは、苦しそうですが、目がトロンとしています。
僕の肉棒は、唾液でベトベト。。
ヒロミおばさんの口の周りも、唾液でベトベトです。

「ヒロミ、今度は、僕がマンコ舐めてあげるよ。
体勢を変え、パンティをズラし、股間に顔を埋めます。
ヒロミおばさんのマンコは、すでに大洪水。。。
僕は、愛汁を啜りながらクリを指で摘まみます。
「ハァ、ハァ、、ヒロミ、、こうやって、おじさんにも、マン舐めしてもらったの?」
「あぁぁ、アナタ。。あの人は、マン舐めしてくれないの。。いつも、指でイジルだけなのよ。。
「へぇ~、そうなんだっ。 じゃあ、僕がタップリと舐めてあげるよ。」

僕は、ビラビラを甘噛みしながら、指をマンコに突っ込みます。
中は、ヌルヌルで、熱く、膣壁が指に絡み付いてきます。
「相変わらず、ヒロミのマンコの中は、イイねぇ~。」
僕は、それからしばらく、マンコを舐めたり、イジったりし続けました。
ヒロミおばさんは、身体をクネらせ、喘いでいます。


続きます・・・・


追伸:
余談ですが、応援メールで「亜鉛を摂ると精液が増えるよ」と言う意見を頂きました。
それ以来、亜鉛のサプリを飲んでます。(笑)
確かに、凄い量が出るようになりました。(たまたまかな・・・?)
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No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 コメントありがとうございます。 ヒロミおばさんとは、幸せイッパイです。 ですが、母とのHも最近、刺激的で止められません。 僕も一度、夏休みに風俗に行ってみようと思います。 ドキドキさんへ。 コメントありがとうございます。 僕も、ヒロミおばさんから「妊娠させて。」って、言われると、異常に興奮します。 ドキドキさんと、同じですね。(笑) たかさんへ。 コメントありがとうございます。 一度、試してみますね。 でも、今回のヒロミおばさんとのHの時の体験がソレ近いような気がします。 僕は、ジッとしてただけなんですが・・・。 たかさんも、凄い経験してますね。

No title * by たかさん
いつもながら最高な時間を送っているなあ。この時間、この一瞬を大事にしてほしいね。一つ提案。完全勃起した 状態で子宮口あたりをゆっくり回転するかのように押し当ててみ。そこで、ヒロミさんが一番恍惚になったところをみつけたら、じっくりこするように腰をゆらす(振るんじゃないぞ!)んだ。ねちっこくな。そこが、ボルチオ性感帯というらしいぞ。俺も一度だけ 経験あるが、彼女はペニスを逃がしたくないという感情と、今までに感じたことのない感覚らしく、いった後、意識がなくなってしまい身体も痙攣しまくってた。ベット一面に潮だらけで、 それ以後、これ以上の感覚を覚えたら自分が怖くなると言って、別れを惜しみつつ去っていった。俺の経験談ですまん。応援してるぞマサヤ君。 今そんな相手がいないたかさんであった。

No title * by ドキドキ
ヒロミさんとの秘め事が始まりましたね。 僕は、まさやさんがヒロミさんとの秘め事を書かれるとなぜか異常に興奮します。 やはりキーワードは妊娠なのかもしれません。

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりのヒロミおばさんとの(*^_^*)めっちゃいいです。なんだか幸せいっぱいって感じでほんといいです(*^_^*)また続き楽しみにしてます(^_^)v。PSママこんは忙しくて風俗にいけてません。もっぱら一人えっち中ですf^_^;