個別記事の管理2009-06-13 (Sat)
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5月16日・・・・・・

前日(15日)は、母とホテルに行く約束をしていましたが、どうしても抜けれない授業があったので、結局、母とは会いませんでした。
その代わり16日(土曜日)に、実家に帰りました。
夕方、僕が実家に着いた時には、父も妹のクミも、家に居ました。

台所では、母が夕食の準備をしています。
「あっ、マサヤ。。お帰り。。。」
「うん。ただいま。。」
母が、僕に近づいてきます。
「もぅ、もっと早く帰ってきてよ。みんな居るからHも出来ないじゃない。。昨日は、ドタキャンするし・・・。もぅ。。」
「うぅ、、、ゴメン。。
母は、少し怒っています。(笑)

夕食は、4人で食べました。
妹は、夕食を食べると自分の部屋に行ってしまいました。
3人で、テレビを見ていましたが、9時過ぎに父がお風呂に入りに行きました。

すると母が、ソファーに座っている僕の前にしゃがみ込んで、
「ねぇ、マサヤ。。今の内に少しだけで良いから、肉棒をシャブらせて。。。
「えっ! や、ヤバくない? 大丈夫?」
と、僕が慌ててる間に、母は僕のズボンのジッパーを下げています。
「少しだけ。。。ねっ。。もう、お母さん、我慢できないのよ。
母は、僕の肉棒を引っ張り出すと、すぐに咥え始めます。
いつもなら、こんな危険な事は、絶対しません。

「うっ、、お、お母さん・・・。」
「あぁ~。。いいわっ。。。スグに大きくなって・・・・、もうガチガチになってるっ。。
母は、頬っぺたを凹ましながら、口で肉棒をシゴキます。
「あぁ、お、お母さん。。。お、お父さんが出てくるよ。。。く、クミだって、来るかも・・・。」
「ハァ、ハァ、、ま、まだ、大丈夫よ。。もう少し、もう少し、シャブらせてっ。。

母は、右手で肉棒の根元をシゴキ、口で亀頭を舐めてます。
そして左手は、スカートの中に突っ込んでます。
「お、お母さん。。。もしかして、自分でマンコを弄ってるの?」
「あ、、あぁ、、だ、だって。。。マンコが疼いてしょうがないのよっ。。」
「うわっ、凄くイヤらしいねぇ~。肉棒を咥えながら、自分でマンコを弄るなんて・・・・。
「もぅ~~。。マサヤが焦らすからよ。。この肉棒をマンコに入れたい。。入れたいのっ。」
母は、自分のマンコを凄い勢いで弄ってるのか、愛汁のイヤらしい匂いが漂ってきます。

「お、お母さん。。そろそろマズイんじゃない。。お父さん、出てくるよ。」
「あぁぁ、、、もう~~っ。。。・・・・イイ感じなのに。。。」
母が肉棒から口を離すと、僕は、肉棒をしまいます。
母は、名残惜しそうに、口をテッシュで拭き、スカートを直すと台所の方へ行きました。

しばらくすると父が、バスタオル一丁で、出てきました。
「サトミ。。。ビールあるかい?」
「あ、はい。アナタ。。ありますよ。 マサヤも飲むんでしょ。
そう言うと、母は、ビールとグラスを2個持ってきました。
僕と父は、ビールを飲みながら、テレビを見つつ、色々な話をしました。
その間、母は、お風呂に入ってたみたいです。


12時近くまで、飲んだ後、僕はお風呂に入りました。
お風呂から出ると、母が居て、小さな声で、
「マサヤ。。。今日、夜中にマサヤの部屋に行っても良い?」
「えっ。。ダメだよ。 隣にクミが、居るじゃん。。。」
「・・・・じゃあ、お母さんの部屋に来る?」
「へ? お父さんは?」
「お父さん、今、暑いからって隣の和室で、寝てるのよ。。」
「ぃ~~。。それこそ、ヤバイよ。。絶対にバレちゃうって。。。。我慢できないの?
「ぅぅぅ、、、ムリっ。。。(笑) さっきので、身体に火が付いちゃったのっ。。ねっ。。お父さん、飲んだら起きないと思うわよ。
「・・・・じゃあ、、、リビングなら、まだ良いでしょ。誰か起きてきたら、水飲む振りすれば良いから。」
「うん。そうねっ。。。じゃあ、3時ぐらいにねっ。。」
そう言うと、母は小走りで、父の居るリビングへ行きました。

僕は、自分の部屋で横になって本を読んでましたが、いつの間にか寝てました。
フト気が付くと、夜中の3時半でした。
僕は、部屋を出て、母の寝室に向かいます。
足音を立てないように、ソーッと歩きます。

母の寝室の前に来ると、隣の和室からは、父の大きなイビキが聞こえてきます。
寝室のドアを、ソーッと開けると、やっぱり母も寝てました。
部屋には、豆球電気が点いていたので、中の様子はよく見えます。
僕が、静かに布団を剥ぐと、母は、ネグリジェ?(下着?)のようなモノを着て寝ていました。

コソコソした雰囲気で、僕は、異常に興奮しちゃってました。
心臓は、バクバク。。。肉棒は、ビンビンになってました。
そのまま、母を起こそうかとも思いましたが、黙って僕は、母の股間に顔を埋めました。
脚をM字に開くと、パンテイをずらして、マンコを舐め始めました。
すぐに母は、気が付いて目を覚ましました。
「ま、マサヤ・・・・・。

僕は、マンコに指を突っ込みながら、クリを舐め転がします。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。。。。ぅぅ。。っっ。。。」
母は、布団を自分の口に当て、声が出るのを必死で堪えてます。
マンコからは、愛汁が次から次へと溢れ出してきます。
僕は、マンコを激しく舐め回します。
「ぅぅ、、う~ぅぅぅ。。。ぁぁぁぁ。。。ィィ。。。」
母は、腰を浮かせ、ピクピクしてます。

僕は、舐めるのを止めると、ベッドの下側(隣の和室から離れる側)で、横になります。
ベッドだと、ギシギシ音がするので、ヤバイと思ったからです。
母は、ベッドから降りると、僕の肉棒を咥え始めました。
母も興奮しているのか、鼻を鳴らして夢中で肉棒をシャブリます。。。
いつもなら、ジュボジュボと音を立てて咥えるのですが、今回は、音を立てないように咥えています。

母は、肉棒から口を離すと、黙って肉棒に跨りました。
肉棒を手で掴むと、自分のマンコに押し当て、ゆっくりと腰を沈めます。
「あぁ、イイィィィ~っ。。。ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。。。。。ぅぅぅ。。ぁ~っ。。
母は、顔を赤くして、必死で声を堪えています。

母は、僕に覆い被さってくると、耳元で小さな声で、
「ま、マサヤ・・・。。隣にお父さんが居るかと思うと、お母さん、興奮しちゃうっ。。。あぁ、、た、堪らないわ・・・。
「お母さん、僕も凄く興奮してるよ。。。こんなにドキドキしながら、Hした事ないよっ。。」
「あぁ、、、お母さんもよっ。。。あぁ、興奮しちゃう。。興奮しちゃう。。。
母は、そう言いながら、僕の耳を舐め回します。


明日に続きます・・・・
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No title * by 妹小5の乳房
やっぱ登場人物が本能的すぐる。小説だったらだからストーリーにメリハリがないんだと文句を言うところwww

No title * by マサヤ
> あっ前に過去日記見てて 私も妹さんの名前 変わったんだ~って思いました。妹さんの名前変えたんだ、としか思わなかったけれど★ みなこさん。 コメントありがとうございます。 妹の名前は変えてないですよ。(笑) もしかして、ヒロミおばさんの子供の名前と間違えてませんか? 妹の名前は、クミコです。ただ僕は、いつもクミと呼ぶので、そう書いてしまったのです。

No title * by みなこ
あっ前に過去日記見てて 私も妹さんの名前 変わったんだ~って思いました。妹さんの名前変えたんだ、としか思わなかったけれど★

No title * by マサヤ
> あの~ 妹さんの名前 変わってませんか?^^ まさおさんへ。 コメントありがとうございました。 妹の名は、クミコです。 僕は、普段「クミ」と呼んでいます。

No title * by まさお
あの~ 妹さんの名前 変わってませんか?^^

No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 ヒロミおばさんは、好きです。 でも、母とのHも止めれないんです。 優柔不断な僕です。 さゆさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 さゆ母子も、仲が良いんですね。 僕もやっと母に、中出しできるようになりました。 岩田さんへ。 コメント、ありがとうございます。 お母さんにHな事されたんですか。 今からでも、結ばれるのでは? りぃさんへ。 コメント、ありがとうございます。 ヒロミおばさんは、好きです。 でも、SEXも大好きです。 そんな僕なんです。

No title * by マサヤ
みなこさんへ。 コメント、ありがとうございます。 97%は、実話です。 50%ぐらいの人は、信じてないと思いますが・・・。(笑) ドキドキさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 野外ですか・・・。考えてみます。 最近、変態になりつつあるような気がします。 誠一さんへ。 毎回コメ、感謝しています。 僕もこんなに興奮したHは、初めてでした。 この後も、さらに興奮するHをしましたが・・・。(笑) それは、次回に。 たかさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 いつも渋いコメント、ありがとうございます。 人生一度ですもんね。後悔しないようにします。

No title * by りぃ
結局 sexをしたいだけ… なんですね その方が きっと楽しいですよ

No title * by 岩田
私は小学生の時に 母にお風呂場でエッチな事をされてね。 それが私の性の目覚めだったのかもしれない。 母親と一線を超える事ができたマサが羨ましいよ! 羨まシーサーだよ! それにしても濃くて綺麗な精子だ! 是非、一度飲んでみたいものだね! 私は男だが、(笑) 貝類を沢山食べると綺麗な美味しい精子が造れるらしいぞ☆ これからも頑張れ! 愛してるぞ! マサ!!! 私は男だが(笑)

No title * by さゆ
こんばんは^^近親相姦母親のさゆですまさやさんコメントありがとうございました まさやさんヤッパリお母さんともしちゃったんですね…なんか複雑…でも、私はまさやさんを応援してますよ。恋愛やセックスにタブーなんてありませんよ(強姦や一方的なイタイ思いをさせるとか死姦とかはさすがに絶対にダメだと思いますが。)こないだ息子とセックス中に「さゆより、(息子とセックス中はお母さんでなく、自分を名前で呼びます。息子はお母さんだけど(笑)…)セックスしたくなる女の子が出来たら、その子とだけセックスしなさいね。さゆは忘れてね。とっても、さゆは悲しいけどあなたは普通に幸せになりなさい」と言ったら息子に「なんでそんなこというんだ!俺はお母さんとしかセックスしないんだ!!他の女に興味ない!」キレられ、息子の部屋で一日中休ましてもらえずセックスされまくりました…私もイヤじゃなかったですが… お母さんは、やはりまさやさんが忘れられないんですね…私も息子以外考えられません…息子の人生ん奪ってるようで辛い面もあるんですが…息子を男としても大好きなので… しかも避妊してないんですが妊娠しません。(いつも中だしですよ…うちは) お母さんとおばさん両方抱いていくならこのまま、ふたりとも幸せにしてあげて下さいね。私はまさやさんを応援してます 長文失礼いたしました