個別記事の管理2009-06-05 (Fri)
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5月11日・・・・・

午前中にヒロミおばさんからメールが入りました。
ヒ:(マサヤ君、おはよう。昨日、生理が来ちゃいました。残念・・・。
マ:(えっ。。ホント? 残念だったね。でも、また頑張れば良いよ。)
僕は、ヒロミおばさんからのメールを見て、ヒロミおばさんのガッカリする顔が目に浮かぶようでした。


5月12日・・・・・

学校から帰ると、僕は、母に電話をしました。
「お母さん、僕、前話してた彼女とは、別れたから・・・。もう心配しないで良いよ。」
「あぁ、そうなの。。お母さんも、その方が良かったと思うわよ。まだ、マサヤは若いんだしね。あ、また家に帰ってきなさいよ。お母さん、待ってるからね。。ふふふ。。
僕が、彼女と別れたと聞いて、母は、上機嫌です。

「うん。今週の土曜日ぐらいに帰るよ。」
「土曜日? ・・・・お父さんが居るから、Hできないかもよ。。 平日は、来れないの?」
「う~ん。 学校を休まないと・・・。
「ねぇ、金曜日に、学校休んでホテルに行きましょ。。ね。。お願い。。お母さん、マサヤの肉棒が欲しくてしょうがないの。。」
「え、、お母さん、どうしたの?」
「お母さん、避妊リングを入れてきたのよ。。これで、思う存分マサヤの精子を受けれるかと思うと、マンコが疼いちゃって・・・。毎日、オナニーばかりよ。(笑)」

結局、母とは、金曜日にホテルに行く約束をして、電話を切りました。

この金曜日(15日)の母との関係は、また書きますね。


5月18日・・・・・・

ヒロミおばさんからメールが来て、1週間が経ちました。
あれ以来、ヒロミおばさんからは、メールも来ないし、アパートにも来ていません。

僕は、ヒロミおばさんに電話をしました。
「あ、ヒロおばさん。。あれから、連絡が無かったけど、大丈夫?」
「あ、、う、うん。大丈夫よ。。マサヤ君は?」
ヒロミおばさんの声は、心なしか元気がありません。

「僕は、元気だよ。。・・・・あ、あの~、僕、ヒロおばさんに話があるんだ。。すごく大事な話なんだ。」
「えっ。。・・・・・・う、うん。
「出来れば、ゆっくり話したいから、1日空けてくれないかな・・・。」
「じゃあ、20日なら休めるから・・・・。」
「うん。。じゃあ、20日は、僕も学校を休んで待ってるね。」


5月20日・・・・・

朝10時ぐらいに、ヒロミおばさんが迎えに来てくれました。
僕達は、そのまま一宮のホテルに向かいます。

「マサヤ君、お風呂には入る?」
「うん。。お風呂に入ってから、ゆっくり話がしたいね。」
ヒロミおばさんは、お風呂の用意をしてくれました。

順番にお風呂に入ります。
お風呂から出ると、僕は、ベッドに潜り込みました。
ヒロミおばさんも、ガウンを羽織ったまま、潜り込んできました。

ヒロミおばさんは、僕に背を向けると、
「ねぇ、、マサヤ君。。。大事な話って何???」
元気の無い、小さな声で、聞いてきました。
僕は、ヒロミおばさんの背中にくっ付き、胸に手を伸ばしながら、
「うん。。。すごく大事な話しなんだ。。。

「・・・・・何となく、分るわ。。。私の勘は、鋭いんだから・・・・。
「ん、ホント?」
「・・・もう、・・・・私との関係は終わりにしたいんでしょ。」
「えっ!!・・・・」
「私が、子供できたかも。って、話したときも、無理してる感じだったし・・・。。ずーっと、私に合わせていてくれてたんでしょ。」
「ひ、、ヒロおばさん。。」
「でも、、少しでも、夢を見れたから・・・、嬉しかったわ。。。ありがとうね・・・・。

僕は、ヒロミおばさんを、自分の方に向かせると、
「ヒロおばさん。。。。僕の大事な話は、その逆だよ。。。僕、決めたんだ。 ヒロおばさんの勘は当たらないね。(笑)
「え、、、っ!!!。。。」
「僕、ヒロミとの子供が欲しい。 ヒロミから、出来てなかった。って、メールが来た後、何か悲しかったんだ。。それで、じっくり考えたんだ。。僕、ヒロミとは別れられないよ。やっぱり、大好きなんだ。
「・・・・・マ、マサヤ。」

「子供が出来たら、ヒロミと一緒になりたい。。僕、大学を辞めて働くよ。。色々と、問題は有るだろうけど、頑張って乗り越えて行きたいと思ってる。」
「あぁ・・・・・・・・。」
「ねっ。。ヒロミ。。子供を作って、一緒になろう。。2人で、育てよう。。。僕、真剣だよ。。
ヒロミおばさんは、何も言わず、抱きついてきます。

「ま、マサヤ・・・・。ぁ、ありがとう。。
「僕と一緒になってくれる?」
「あぁ、、で、でも・・・・。わ、私、すごく年上だし。。。主人や娘も。。。。」
「歳なんて、関係ないよ。もっと歳が離れてる夫婦だって居るよ。 おじさんやミカちゃんだって・・・、いつかは分ってくれるよ。」
「ぅぅ・・・・・・・でも。。。。。」
「ヒロミ、もしかして、赤ちゃんが欲しいだけなの?」
「いいえ、そんな事ないわ。。私だって、今すぐにでもアナタと暮らしたい。。一緒に居たい。。

僕達は、1時間ぐらい、話し合いをしました。
ヒロミおばさんは、僕と一緒になれないだろうから、せめて赤ちゃんが欲しいと思ってたそうです。
そんな時、僕が、一緒になりたいと言ったから、相当ビックリしたみたいです。

やはり、ヒロミおばさんは、自分が歳だという事、おじさんやミカちゃんの事、僕が若い事が、気になるみたいでした。
でも、僕は一生懸命、ヒロミおばさんを説得しました。
その結果、僕の気持ちが分ってむらえました。

「あぁ、、夢じゃないのね。。マサヤ。。。。ホントに私でイイの?」
「うん。もちろんだよ。」
ヒロミおばさんは、僕に覆い被さってきて、体中を舐め始めました。
首筋から乳首へ、そして、お腹から肉棒へ、舌を這わせます。
「あぁぁ、、アナタ・・・・。」
肉棒の根元から先へ、ゆっくりと舐めあげます。

今まで以上に、やさしく、じっくりと味わうようにして、肉棒を咥えます。。
「あぁぁ、、マサヤの肉棒・・・・、ねぇ、もう私だけの肉棒でしょ。。」
イヤらしく舐めあげながら、僕の方を見ます。
「う、うん。。。ヒロミだけの肉棒だよ。好きにして良いよ。」
「あぁ、嬉しい。。。私、一緒になったら毎日でも、あなたの肉棒を咥えたいわ。
「僕だって、毎日、ヤリタイよ。。」
ヒロミおばさんの口の周りは、唾液でベトベト、僕の肉棒もベトベトです。


続きます・・・・

追伸:
前々回の「衝撃」をUPした時には、実は僕の心は、もう決まってました。
でも、多くのみなさんのコメントを読んで、今回の内容をUPして良いのかどうか悩んでました。
だから、1週間ほど更新できませんでした。
ゴメンなさい。これから、またボチボチ更新して行きます。
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No title * by 小5妹の乳房
ヒロミさんと一緒になれば、お母さんとの関係も継続出来そうな気がしますよね。 すると正妻=ヒロミさん、愛人=お母さん。それこまで意図したかどうかは分かりませんが、それぐらい考えても特別悪辣とも言えない気もします。

No title * by あゆ
この時点ではヒロミおばさんと一緒になるつもりだったんですね。 それなのに、お母さんともHする約束してるなんて。。。 男の人って怖い。

No title * by マサヤ
誠一さんへ。 いつもコメ、感謝しています。 嬉しいです。 いつも応援してくれて、ありがたいです。 オッサンさんへ。 いつもコメ、感謝しています。 オッサンさんの言うとおりになるかもしれませんね。 みんなに迷惑を掛けてしまうでしょうね・・・。 慶治さんへ。 コメントありがとうございます。 僕も、こんな風になるとは思ってませんでした。 ひーさんへ。 コメントありがとうございます。 僕は、応援コメントも批判?コメントも真摯に受け止めるようにしてます。 あきさんへ。 コメントありがとうございます。 そうですね。みなさん僕の事を考えてくれてのコメントだと思います。 とても嬉しいです。 りぃさんへ。 コメントありがとうございます。 そうかもしれません。 でも、僕は、後悔するような事は、したくないんです。

No title * by マサヤ
ジュゴンさんへ。 コメントありがとうございます。 決意は固いのですが・・・。 アドバイスありがとうございます。 匿名さんへ。 コメントありがとうございます。 匿名さんの言う事は、もっともです。 いつかは母に話そうと思ってます。 裏山私意さんへ。 コメントありがとうございます。 近いうちに、音声ぐらいはUPしたいと考えています。 みっちさんへ。 コメントありがとうございます。 ヒロミおばさんへの気持ちは、本物です。 よく考えて決意したんですが・・・。

No title * by マサヤ
ドキドキさんへ。 いつもコメ、感謝してます。 応援、嬉しいです。 ありがとうございます。 我流さんへ。 コメントありがとうございます。 嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あいさんへ。 コメントありがとうございます。 僕も5月は、何かとドキドキが多かったです。(笑) たかさんへ。 いつもコメ、感謝しています。 自分の気持ちを貫き通そうと思います。 通りすがりの吟遊詩人さんへ。 コメントありがとうございます。 母との関係を切りたいのですが、切れません。 優柔不断な僕です。 愛の王子さんへ。 コメントありがとうございます。 コメント頂ければ、絶対載りますよ。 天罰さんへ。 コメントありがとうございます。 天罰さんの言う事は、もっともです。 僕は、最低の男かもしれません。

No title * by マサヤ
なつみさんへ。 コメントありがとうございます。 3親等なので、出来ません。 でも、一緒に住むことは出来ますので。 ママこんさんへ。 いつもコメ、感謝してます。 そうです。一応、真剣なんです。 応援お願いします。 小泉さんへ。 いつもコメ、感謝してます。 30年ですか? 凄いですね。尊敬します。 え?小泉さんは、お幾つですか? 終ったねさんへ。 コメントありがとうございます。 そうですね。自分勝手かもしれません。 かけだし金融マンさんへ。 コメントありがとうございます。 後悔しないようにしたいです。 りんごさんへ。 コメントありがとうございます。 母も妊娠したら大変です。(笑)

No title * by りぃ
決意ですか… 学生さんらしい決意ですね 最終的に女は 現実をとると思いますよ。 常識と分別があれば…ですが

No title * by あき
初めてコメントさせて頂きます。 う~ん・・・ どちらの意見もわかる気がします。 応援してる人は 「本人の意思で決めた事を周りがあれこれゆうのはおかしい」 ということでしょうし、 批判している人は 「周囲に迷惑をかける上、一生日陰者みたいにコソコソ生きる選択をしなくてもいいのでは?」 という考えがあって言っているのでしょう。 意見や言い方は様々ですが、どちらもまさやサンの事を考えての発言だと思います・・・ ただどちらもまさやサンの人生に関して無責任な発言な訳ですからやはり自分で納得できる選択をして欲しいと思います。

No title * by ドキドキ
まさやさんコメント入れられないようにしたらどうですか? はっきり言って、偉そうな能書き垂れてる奴らムカつきませんか?。 まさやさんの為に偉そうな能書き垂れてる奴なんていないですよ。 なんでこのblogで偉そうな能書き垂れてるのか理解出来ない。 コメントは入れられないようにした方がまさやさんも自由に書けますよ。 本当のファンはコメント入れられないようになっても毎日チェックするはずです! 是非検討してみて下さい。

No title * by ひー
ありゃ、そうきたか ま、他の人がいうように自分の家族と叔母さんの家族も道連れに不幸のどん底に叩き落とす覚悟なら好きにすればいいんじゃないか? それと擁護する時に 「こんなサイトに来てるくせに正論いうな」みたいな事をいってる人がいるケドピントずれてない? 本来のテーマの近親相姦自体には文句言ってる人は殆どいないんだよ。 ただ近親相姦から少し外れた話ではいろんな意見があるのは当たり前じゃん 批判がイヤなら最初からコメントなんて出来なくするとかすればいいワケだしさ