個別記事の管理2009-06-30 (Tue)
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5月25日・・・・・

今日から、ヒロミおばさんの旦那さん(おじさん)が、出張に行きます。
これから1週間は、ヒロミおばさんと、一緒に過ごせます。
夜8時頃に、ヒロミおばさんは、僕のアパートに来ました。
「今日から、1週間は、マサヤの奥さんだから・・・・。よろしくね。(笑)
「うん。。僕もヒロミと、一緒で嬉しいよ。

その夜、Hはしませんでした。
子供が出来やすい日が、27~28日という事なので、その日まで溜めておきます。

次の日(26日)
朝は、ヒロミおばさん手作りの朝ごはんです。
食べてから、僕は学校に、ヒロミおばさんは、パートに出掛けます。

ヒロミおばさんは、パートが終ると直接、僕のアパートに帰ってきます。
もちろん、晩御飯もヒロミおばさんが作ってくれます。
この日も、Hはしませんでしたが、本当にヒロミおばさんと夫婦みたいで、楽しい時間を過ごしました。


5月27日・・・・・・

今日からは、僕がヒロミおばさんの家に泊りに行きます。
この日は、夜に、おじさんから家に電話が掛かってくるので、居ないとダメとの事です。
僕は、2泊分の荷物を持って、ヒロミおばさんの家に行きます。
夜の9時頃に、家に着きました。
ピンポ~ン。。。と、チャイムを押します。
「は~い。。。どなた?」
「あ、僕です。マサヤです。
鍵が開いたので、ドアを開けて中に入ります。

「アナタ、、お帰りなさい。。。食事にする?それとも、お風呂にしますか?(笑)
凄くベタな、セリフですが、僕は嬉しくて舞い上がってしまいます。
「そうだな~、、、晩飯にするか。(笑)

2人で、晩御飯を食べます。
「でも、僕、ヒロミの家に来るのは、中学生以来かなぁ~。」
「そうだった? 確かに、家に来る事は、あまり無かったわね。」
「でも・・・、おじさんやミカちゃんが、居ない時に来ると、ドキドキするね。
「ふふふっ。緊張しないで、自分の家だと思ってゆっくりしてね。」

食事をした後は、テレビを見て過ごします。
「アナタ、、、私、お風呂に入ってきますね。。もし、電話が掛かってきても、取らないでね。」
「うん。。分ってるよ。」
ヒロミおばさんは、お風呂場に向かいます。

「あ、そうだ。。。ねぇ、ヒロミ。せっかくだから、お風呂から上がったら、下着だけで居てよ。
「え~っ。。。下着だけ?」
「うん。。お願い。 ねっ。。」
「しょうがないわね。。分りました、アナタ。。。(笑)

僕は、ワクワクしながらヒロミおばさんが出てくるのを待ってます。
「アナタ~、、、アナタもお風呂に入ったら?」
と、言いながら、ヒロミおばさんが、お風呂場の方から出てきました。

白のレースのパンティに、スケスケのスリップ?(ベビードール?)を着ています。
ブラは、してないので、透けて乳房が見えます。
「・・・・なんか、恥ずかしいわ。。。」
「イイよ~っ。。ヒロミ、凄く色っぽいし、似合ってるよ。。。
「これ、この前、買ってきたのよ。マサヤが喜ぶと思って・・・。」
「うん。。。イイっ。。ムラムラ来ちゃうよ。
僕は、今すぐにでも襲い掛かりたい気持ちを抑え、お風呂に入ります。
お風呂から出ると、僕も、トランクス1枚で、くつろぎます。

2人でアイスコーヒーを飲みながら、テレビを見ていましたが、ヒロミおばさんの何とも言えない色っぽさに、ついつい手が出てしまいます。
リビングの絨毯の上で、ヒロミおばさんに覆いかぶさります。
「ヒロミっ。。。
「あんっ。。マサヤ。。。こんな所で。。。」
「もう、我慢できないよ。2日もしてないから、金玉がパンパンだよ。」
僕は、ヒロミおばさんにキスをしながら、スリップの上から胸を揉みます。
スリップは、サラサラの生地で、触り心地も良く、胸も柔らかく、揉んでいるだけで、肉棒が勃起してきます。

僕は、スリップの肩紐をずらすと、乳首に吸い付きます。
乳首を舌で、転がすと、硬くなってきます。
「あぁぁぁ、、、ま、マサヤ。。。今日は、イッパイ愛してね。」
「うん。。。最低でも、2回はスルよ。(笑)

僕が、ヒロミおばさんの乳房を愛撫している時、ヒロミおばさんは、僕の肉棒をトランクスの上からシゴイています。。
「あぁ、、素敵っ。アナタの肉棒、、、もうガチガチ。。。金玉もパンパンで、精子が溜まってそう。。。
僕は、乳首を吸いながら、パンテイの上からマンコをなぞります。
ソコは、湿っていて、柔らかく、パンティの上からも指がマンコに沈み込みます。
「あぁ、ヒロミのマンコ、柔らかいね。。愛汁も湧き出てきてる。

僕は、パンテイの上部を引っ張ります。
パンティが、細くなってヒロミおばさんのパイパンマンコに食い込みます。
「わぁ、凄くイヤらしいなぁ。
細くなったパンティの横から、ビラビラがはみ出ています。
パンティに、愛汁が染みを作ります。

突然、、テーブルの上に置いてあった、電話が鳴りました。。。
「わっ!!。。ビックリした~。。
「あっ、、主人からだわ。。。マサヤ、少し静かにしててね。」
ヒロミおばさんは、深呼吸してから電話に出ます。

・・・・・・・

「うん。。うん。。大丈夫よ。・・・・・・」
ヒロミおばさんは、笑いながら楽しそうに、おじさんと話しています。

僕は、少しムッとして、マンコを触ります。。。
「あっ!。。。ぅぅぅぅ。。。」
ヒロミおばさんは、ビクッとした後、身体をクネらせて、我慢してます。
チラッと、僕を睨みつけます。
「えっ。。。うぅぅん。。何でも無いわ。。足をテーブルにぶつけちゃったのよ。。」
僕は、マンコから手を離します。

「うん。 大丈夫よ。。それじゃあね。 うん。。頑張って下さい。おやすみなさい。」
ヒロミおばさんは、電話を切りました。

「もう~っ。 イタズラしないでっ。 マサヤっ。
「だって、あんまり嬉しそうに話してるから・・・・。」
「あっ。。ヤキモチ焼いてるの? バカねぇ~。。。私が、愛してるのはマサヤだけよ。。。
そう言いながら、僕を押し倒すと、トランクスを下げます。

ヒロミおばさんは、いつものように丁寧に肉棒を舐めあげます。。
右手で肉棒を支え、根元から先っぽまで、舌で舐めあげます。。
「あ~ぁっ。。。硬いわっ。。。美味しい。。あぁ、、アナタ・・・。」
「うぅ、、気持ちイイよ、ヒロミ。。。
ヒロミおばさんは、僕の方を上目使いで見ながら、舌を伸ばして肉棒を舐めあげます。
「アナタの肉棒、、、美味しいの。。。舐めてるだけで、興奮しちゃうのっ。。この浮き出た青筋も素敵。。。逞しいわ。」
ヒロミおばさんは、カリを舌先で舐めたり、尿道を舌で突付いたりと、色々な舐め方で、肉棒を咥えます。

「あぁ、アナタ。。。この肉棒、すべて飲み込んでみたい。。。。
そういうと、ヒロミおばさんは、肉棒を根元の方まで、喉の奥に押し込みます。
僕は、ヒロミおばさんの頭を押さえ込みます。
「んぐっ、んぐ、っっ、、、プハーっ。。。あぁ、、ハァ、ハァ。。ぅぅっ。。。
ヒロミおばさんが、肉棒から口を離すと、唾液が肉棒からヒロミおばさんの口元に糸を引きます。。

「あぁぁっ、、ダメ。。。根元まで咥えられない。。」
「ヒロミ、もう一度、ヤッてみてよ。。。」
僕は、そう言いながら、また、頭を押さえ込み肉棒をノド奥に突き上げます。。
「うぅぅっぅ、、、、うぐっ。。。うぅ~~っ。。うぐうぐっ。。
「あぁ~ぁぁ、、ヒロミ、気持ちイイよ。。肉棒がノド奥に入って・・・・。」
「ぅぅぅぅ、、、うぐっ。。。プパーっ。。。ハァハァ。。あぁぁ。。アナタ・・・・。
口元から、肉棒に大量の唾液が、伸びています。

「あぁ、やっぱりダメっ。。アナタの肉棒、大き過ぎる。。。咥えきれないわ。。」
ヒロミおばさんは、苦しそうですが、目がトロンとしています。
僕の肉棒は、唾液でベトベト。。
ヒロミおばさんの口の周りも、唾液でベトベトです。

「ヒロミ、今度は、僕がマンコ舐めてあげるよ。
体勢を変え、パンティをズラし、股間に顔を埋めます。
ヒロミおばさんのマンコは、すでに大洪水。。。
僕は、愛汁を啜りながらクリを指で摘まみます。
「ハァ、ハァ、、ヒロミ、、こうやって、おじさんにも、マン舐めしてもらったの?」
「あぁぁ、アナタ。。あの人は、マン舐めしてくれないの。。いつも、指でイジルだけなのよ。。
「へぇ~、そうなんだっ。 じゃあ、僕がタップリと舐めてあげるよ。」

僕は、ビラビラを甘噛みしながら、指をマンコに突っ込みます。
中は、ヌルヌルで、熱く、膣壁が指に絡み付いてきます。
「相変わらず、ヒロミのマンコの中は、イイねぇ~。」
僕は、それからしばらく、マンコを舐めたり、イジったりし続けました。
ヒロミおばさんは、身体をクネらせ、喘いでいます。


続きます・・・・


追伸:
余談ですが、応援メールで「亜鉛を摂ると精液が増えるよ」と言う意見を頂きました。
それ以来、亜鉛のサプリを飲んでます。(笑)
確かに、凄い量が出るようになりました。(たまたまかな・・・?)
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No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 コメントありがとうございます。 ヒロミおばさんとは、幸せイッパイです。 ですが、母とのHも最近、刺激的で止められません。 僕も一度、夏休みに風俗に行ってみようと思います。 ドキドキさんへ。 コメントありがとうございます。 僕も、ヒロミおばさんから「妊娠させて。」って、言われると、異常に興奮します。 ドキドキさんと、同じですね。(笑) たかさんへ。 コメントありがとうございます。 一度、試してみますね。 でも、今回のヒロミおばさんとのHの時の体験がソレ近いような気がします。 僕は、ジッとしてただけなんですが・・・。 たかさんも、凄い経験してますね。

No title * by たかさん
いつもながら最高な時間を送っているなあ。この時間、この一瞬を大事にしてほしいね。一つ提案。完全勃起した 状態で子宮口あたりをゆっくり回転するかのように押し当ててみ。そこで、ヒロミさんが一番恍惚になったところをみつけたら、じっくりこするように腰をゆらす(振るんじゃないぞ!)んだ。ねちっこくな。そこが、ボルチオ性感帯というらしいぞ。俺も一度だけ 経験あるが、彼女はペニスを逃がしたくないという感情と、今までに感じたことのない感覚らしく、いった後、意識がなくなってしまい身体も痙攣しまくってた。ベット一面に潮だらけで、 それ以後、これ以上の感覚を覚えたら自分が怖くなると言って、別れを惜しみつつ去っていった。俺の経験談ですまん。応援してるぞマサヤ君。 今そんな相手がいないたかさんであった。

No title * by ドキドキ
ヒロミさんとの秘め事が始まりましたね。 僕は、まさやさんがヒロミさんとの秘め事を書かれるとなぜか異常に興奮します。 やはりキーワードは妊娠なのかもしれません。

No title * by ママこん
まさやさん 久しぶりのヒロミおばさんとの(*^_^*)めっちゃいいです。なんだか幸せいっぱいって感じでほんといいです(*^_^*)また続き楽しみにしてます(^_^)v。PSママこんは忙しくて風俗にいけてません。もっぱら一人えっち中ですf^_^;

個別記事の管理2009-06-26 (Fri)
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5月24日・・・・・


朝、目が覚めると、時計の針は11時を指していました。
リビングに行くと、誰も居ません。
僕は、コーヒーを飲みながら、食パンをかじっていると、母が帰ってきました。

「あらっ、マサヤ。。起きてたの?」
「うん。・・・・お父さんは?」
「今、一緒にスーパーに行ってきたのよ。お父さんは、そのまま、パチンコに行ったわ。
「そう・・・。ねぇ、昨日は、何だったの? 僕、もう少しで、ドアを開けるトコだったよ。
「あぁ、そうそう。。。お母さんも、ビックリしたわよ。。夜中にモゾモゾと、布団に入ってきたからマサヤかと思ったらお父さんだもの・・・。
母の話によると、突然、父がやってきて、求めてきたそうです。

「ねぇ、マサヤ・・・、お父さん少しの間、帰ってこないし・・・、Hする?
「えっ。。今?」
「うん。。マサヤも昨夜出来なかったから、ヤリたいでしょ。」
「いや~ぁ、もう今日は、イイよ。。また、今度にしようよ。
母は、ヤリたそうでしたが、僕は、気乗りしませんでした。

「そういえばマサヤ、、、昨夜は、お父さんが変な事を言って興奮してたわよ。
「ん? 何を言ってたの?」
「Hの時に、(さっき、俺が寝てる間に、マサヤの相手をしてやったのか?)って・・・。」
「えっ! それで・・・?
僕は、ビックリして聞きます。
母は、昨夜の父とのHの状況を、詳しく話してくれました。

僕が、母から聞いたには、こんな感じの会話だったみたいです。
(母の話から会話をおこしてますので、実際とは少し異なってるかもしれません)

・・・・・・・昨夜。

父は、Hの最中に、
「さ、サトミ・・・。さっき、俺が寝てる間に、マサヤの相手をしてやったのか?」
「ええっ!!! そんな筈無いでしょ。。。何、バカな事言ってんのよ。(笑)」
「な~んだ。。。そうか。。。・・・・お前は、どうなんだ?」
「どう?って、何が・・・?」
「マサヤとヤッてみたいか?
「な、・・・そんな事、あるわけ無いでしょ。親子なのよっ。」
「そうか・・・・。

「何で、そんな事言うの?」
「いや、、何か、さっき話してた時、想像したら妙に興奮しちゃってな。(笑)
「もう~、だからこんな夜中に迫ってきたの?」
「我慢出来なくてな。。・・・・でも、マサヤが、お前の胸元を見る目もイヤらしかったぞ。
「あぁ~ん。。そんな事・・・。年頃の男の子だからよ。。」
「お前、見られて興奮したんじゃないのか?」
「バカねぇ。。。。興奮してたのは、アナタでしょ。

「もし、お前、マサヤに迫られたらどうするんだ? ヤラせるのか?」
「迫って来ないわよ。。」
「もしもの話だよ。
「・・・・分らないわ。。。そんな事、考えた事も無いから。」

「そうか・・・。。お前、ホントはヤリたいんじゃないのか? 妙に興奮してるな。」
「もうぅぅ、、興奮してるのは、アナタじゃない。。いつもよりアソコが、硬いわよ。 アナタ・・・、私をマサヤとセックスさせたいんじゃないの?
「お、お前は、したいのか?」
「そうねぇ~、、、・・・・ヤリたいわ。。。マサヤに犯されたいわね。。」
母は、父が求めている言葉を口にします。
「す、スケベな、お母さんだな。。お前、変態だぞっ。。
父は、凄い勢いで腰を振り続けます。

「あぁ、アナタ・・、良いでしょ。。マサヤとセックスしても良いんでしょ。。?。」
「お前、、、そんなにヤリたいのか? この淫乱女!! 俺よりもマサヤのチンポが欲しいか?
「欲しい。。欲しいわっ。。あぁぁ、、、アナタ。。。イイっ。。もっと、もっと、突いてよ~っ。。

「さ、サトミ、、サトミ。。。逝くぞっ。。」
「あ、アナタ、、、中はイヤよ。。お腹に出してよっ。」
「ああ、分ってる。。。逝くっっっ。。

・・・・・・・・

昨夜の父は、僕と母がセックスする事を想像して、嫉妬し、興奮して、いつもより激しかったそうです。

「僕とお父さん、どことなく似ているね。(笑)」
「そうねぇ。。。私も、そう思ったわ。 ま、親子だからね。(笑) でも・・・、もしかしたら本当に、お父さんの前で、セックスできるかもね。
「そんな事あり得ないでしょ。。お父さんも、ソレを想像して興奮してるだけだよ。」
「そうかな・・・・。でも、現実になったら・・・、私、考えただけで濡れちゃうわ。
「無理無理。。。そんな事は、無いって。。。」

「でも、実際に、自分の奥さんを他の男性に、ヤラせたりして興奮している人もいるでしょ。それと、そんなに変わらないような気がするわ。」
「ははは。。。親子だから、全然違うでしょ。
母は、父の前で、セックスするのが現実になれば、良いと思ってるみたいです。
それは、やはり強い刺激を求めてる訳で・・・・。

確かに以前は、僕も母とHするだけで興奮していましたが、今では、それが普通になってきてます。
僕も、より刺激を求めてるのは、事実です。
だから、寝ている父の前で、母と関係を持ったりしているのですが、これがエスカレートすれば、いつか父にバレる気がします。
バレたらどうなるか・・・は、今は、考えたくありません。
でも、刺激を求めたセックスは、今後も続ける気がします。

僕は、昼過ぎに実家を後にし、自分のアパートに帰りました。
明日からは、ヒロミおばさんと、一緒に過ごす1週間です。


PS:体調が悪く、更新が遅れてしまいました。

このブログを見ている、お父さん方、もし息子さんが奥さんとHしてたらどう思いますか?
僕は、父が、どう思っているのか分りません。。
もし宜しければ、参考に聞かせて下さい。

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No title * by 事実
がんばってスリル満点の内容にしましょう(^-^)v 韓國人

No title * by マサヤ
ママこんさん いつもいつも、コメありがとうです。 体調は、イマイチですが・・・・。 体調の悪い時って、感度もイマイチになるんですね。 たかさんさん。 いつもいつも、コメありがとうです。 女2人の3Pって・・・・。 僕には、出来るほどの経験はありません。 セレス54さん。 コメントありがとうございます。 貴重なアドバイスも、ありがとうございます。 僕は、後悔しないように生きていくつもりです。 999さん。 コメントありがとうございます。 ブログ読みました。 面白いですね。 TERUさん。 コメントありがとうございます。 僕の知人のおじさんが言っていました。 最近の女性は、昔に比べると積極的な女が多いって・・・。 ドキドキさん。 いつもいつも、コメありがとうです。 今日、更新しましたよ。 読んで下さいね。 慶治さん。 コメントありがとうございます。 今日、続きをUPしましたよ。

No title * by 慶治
続きをお願いします

No title * by ドキドキ
まさやさん 次はヒロミさんとの秘め事のエピソードですか? 早く読みたいです。

No title * by TERU
先日このブログを見つけて全て読ませて頂きました。 マサヤさんの周りに居る様なセックスに積極的な女性は中々見つかりませんねぇ~ それとも… マサヤさんが魅力的且つ素晴らしい持ち物なのかな?(笑) 今後のエピソードも楽しみにしています あっ、今度偶然にも一宮市に出張があるんで必要なら呼んで下さい(笑)

No title * by 999
マサヤ君の事が羨ましくてしかたありません、 マサヤ君のお母さんに会いたいです!

No title * by セレス54
愛知在住 息子2人の父 荷の重い54歳 ひょんなことからこのブログへ辿りつきました。ざっーと最初から読みました。 男として羨ましいです。マサヤさんが書いているようなことは我が家では全く考えられないことですが、もし妻と息子がHをしていたら? 「お母さんが綺麗で魅力的なことは分かるが、お前(息子)正常な恋愛をしなさい」と言うのかな? そして、女房には、「息子とHするなら俺としてくれ」と。 これから先、皆さんがどのような生活を送るのか?分かりませんが皆さんが無事に生活して行くことを願うと共に、私はこのブログ楽しませて頂きます。

No title * by たかさん
今回も強烈だねえ。俺は男2人の3Pは好きじゃないんだな。一人の女をその時だけでも愛情もって抱きたいし楽しみたいんだよね。でも男ってずるいことに女2人の3Pは嬉しくなっちゃうんだよなあ。経験ないけどさ。 俺も男、女を喜ばしたSEXがしたいよね。だれかいないもんかなあ。 だから、マサヤ君を羨ましく思う。 俺は神奈川だからそっちは遠い。 利害関係なくSEXできる人いないかな。俺が出来無い分マサヤ君、応援してるぞ。

No title * by ママこん
まさやさん 大丈夫ですか?体調? 気を付けてくださいねえ(*^_^*)。ひょっとしたらお父さん知っているのかも?見ているのかも?って思ってしまいます。 ヒロミおばさんとのまた一週間ですね。楽しみです(*^_^*)。

個別記事の管理2009-06-18 (Thu)
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5月21日・・・・・・

ヒロミおばさんと、心通わせた後でしたが、僕は、先週の土曜日の母との関係が忘れられません。
あの時の刺激は、思い出しただけで勃起してしまいます。
来週は、ヒロミおばさんと、一緒に過ごす事になっているので、その前にもう一度、あの刺激が味わいたく、昼休みに、母に電話します。

「あ、お母さん、、明後日の土曜日、家に帰っても良いかな?」
「えぇ、大歓迎よ。。大体、、マサヤの考えてる事は、分るわよ。 お母さんも電話しようと思ってたの・・・。
「うん。。。実は、この前のHが忘れられないんだ。。。だから・・・。」
「そぅ、、、お母さんも、同じよ。あの刺激的な、セックスがもう一度したくてしょうがないのっ。
母も、僕と同じ思いみたいでした。
僕は、土曜日が待ち遠しくて仕方ありませんでした。


5月23日・・・・

夕方に、実家に着きました。
この日は、妹のクミ(クミコ)は、友達の家に遊びに行って居ませんでした。
父と母、僕の3人で、晩御飯を食べます。

父が、
「マサヤ、最近よく家に帰ってくるな。。」
「あぁ、うん。。最近は、新型インフルエンザが流行っているから、あまり遊びに行かないんだ。
「そうか。。。まぁ、お父さんは、嬉しいけどな。。お前と晩酌すると、酒が美味い。。ヒマだったら、ドンドン帰って来いよ。(笑)」
「うん。」
母は、ニコニコしながら、僕たちの話を聞いています。

この日は、8時頃から飲み始めました。
母が、ビールやグラスを持ってきた時に、父が突然、
「おい。サトミ。。胸元から乳が丸見えだぞ。。。マサヤが、興奮しちゃうだろ。。(笑)
「あらっ、、そう。。見えた? サービスよ。サービス。。(笑)」
確かに母が、しゃがみ込んだ時に胸元が開いて、ピンク色のブラに包まれた胸が見えました。

僕は、何も言わず黙ってました。
「ハハハっ。。。マサヤの今晩のオカズは、母さんの乳だな。(笑)
「えっ!!・・・・・。
僕は、動揺してしまい、苦笑いです。。

父の事を書くのは、初めてですが、僕の父は、いつもこんな感じです。
性に対して、オープンと言うか、普段子供の前では、しないようなエロ話(冗談)も平気でします。
良く言えば、おおらかで、優しい父です。
でも、スケベです。(笑)

「あらっ。。。マサヤのオカズになれれば、お母さん、光栄よ。。(笑) なんなら、お相手しましょうか?(笑)」
「ハハハ。。おっ。良かったなマサヤ。。。お母さんが相手してくれるそうだぞ。(笑)(笑)」
父と母は、2人で大笑いしてます。

僕も2人に負けじと、
「そうだね、一度お相手してもらいたいね。」
「おっ、、、マサヤ、お前、お母さんとヤリたいのか?(笑) まあ、若い時は、誰でも良いからヤリたい盛りだからな。
「ま、まあね・・・。。。」
「サトミ~、、マサヤが、お前とヤリたいそうだ。。良かったじゃないか。。。まだ、需要があって・・・。(笑)」 
父は、楽しそうに話します。

「それじゃあ、マサヤ、、夜、お父さんが寝たら、夜這いに来なさいね。(笑)」
母は、また笑えないジョークを言います。。。
その後も、2人は、くだらない冗談を言い合ってました。

僕と父は、リビングでテレビを見ながら、冷えたビールを飲んでいます。
母は、台所で、おつまみを作ってくれてます。
「マサヤ~、おつまみ出来たわよ。取りに来てよ。」
「あ、うん。」

僕は、台所に行くと、母の横に並んで、
「おっ。。美味しそうだね。」
と、言いながら、手を後ろから母のスカートの中に入れ、パンティの上からマンコを触ります。。
母は、触り易いように、少し脚を広げ、お尻を突き出します。

僕の家は、リビングキッチンなので、台所からリビングが見えます。
でも、リビングからは、母の胸から下は見えません。

以前なら、こんな事は絶対にしません。
でも、父に気付かれたら・・・と、考えるだけで、ドキドキハラハラして、興奮してしまいます。
先週の土曜日のプレイが、刺激的過ぎてクセになってしまいました。

僕は、おつまみを取るとリビングに持って行きます。
しばらくすると、
「はい。。マサヤ~、、もう一品、出来たわよ。
僕は、おつまみを取りに行きつつ、またマンコをイジります。

母のマンコは、パンティの上からでも分るぐらい濡れてます。
愛汁が、パンティから染み出てます。
母は、声を出さないように、お尻をモジモジさせます。
僕は、おつまみを持って、父の所へ戻ります。
その後、3人で、結構な量を飲みました。

10時半頃、僕は、お風呂に入りました。
お風呂から出て、リビングに行くと、父は、ソファーで横になって寝てました。
母が、
「お父さん、お父さん、、起きて。。こんな所で寝ると風邪引くわよ。。
父を、寝室に行かせようとしてますが、ウンともスンとも言わず、寝ています。
母は、諦めて、テレビを見ながらチビチビと、ビールを飲みます。

僕は、台所で水を飲んでから、リビングに行きました。
僕が、座ると同時に、母は、手を股間に伸ばしてきました。
「あっ。。。お母さん。
母は、イヤらしい笑いをしながら、僕の股間を撫で回します。
僕の肉棒は、スグにビンビンになりました。

僕も、テレビを見ながら、手を母のスカートの中に突っ込みます。
パンティの横から、マンコを直に触り、イジクリ廻します。
「あっ、、あ、ぁぁ、、うぅぅ。。。。あっ。。。」
母は、小刻みにアエギ声を出します。

母は、トランクスの上から肉棒をシゴキます。。。
「あぁぁっ。。。マサヤ。。我慢汁がパンツから染み出てきてるわよ。。
小さな声で、囁きます。

僕は、黙っています。
すぐ横には、父が居るんです。(寝てますが・・・)
「マサヤ、大丈夫よ。。お父さん、完全に寝てるから・・・・。」
そう言うと、母は、僕の股間に顔を埋め、トランクスの上から亀頭部分に染み出た我慢汁を、チューチューと吸い始めました。
僕は、父が気になりつつも、次第に興奮してきます。

「あぁ、お母さん・・・・。
僕は、堪らずトランクスから肉棒を引っ張り出しました。
母は、舌先で我慢汁を舐め取りながら、肉棒を咥え始めました。
僕は、父の顔をジーッと、見ます。
起きやしないかと、心配しながらも、異常な状況に興奮してきます。

どうも、僕も母も、興奮すると周りが見えなくなるというか、冷静じゃなくなるみたいです。
この前のセックスから、絶対にヤバイ(危険)と分っていながら、その異常さに興奮してしまい行為を止めれないんです・・。。

「お母さん、さすがにココじゃヤバイでしょ。
「大丈夫よ。。。お父さん、起きないわよ。それに、お父さんも、相手してやれって言ってたし。。(笑)」
「あ、あれは、冗談でしょ。。」
「そ~ぉ、、、意外と本気だったりして・・・・。(笑)」
「な、訳ないでしょ。。
母は、半分笑いながら、肉棒をシャブります。

僕は、母を肉棒から離すと、
「お母さん。。。。じゃあ、お父さんの目の前で、肉棒をシャブってよ。」
僕は、立ち上がり、ソファーで寝ている父の顔の前に、立ちます。。

「あぁぁ、、マサヤ。。。なんて事させるのっ。。」
母は、そう言いながらも、父の目の前で、僕の肉棒を手で、シゴキます。。。
「ハァ、ハァ。。。良いわよ。。出来るわ。。。お父さんの前で、肉棒を咥えてあげる。」
この状況に、母の変態スイッチが入りました。

母は、金玉から舐め始め、ペロペロキャンデーを舐めるように、肉棒を舐めます。
「どう? マサヤ。。これで、良いんでしょ?
母は、イヤらしい顔で、僕を見上げます。

「あぁ、凄いよ。。凄くイヤらしいよ。。お母さん。。。ハァ、ハァァ、、」
「うぅ、、アナタの目の前で、マサヤの肉棒をシャブるなんて。。。奥さん失格ねっ。。でも、、でも、この肉棒美味しいから止められないの。。
母は、父の顔をジッと見ながら、肉棒を咥え続けます。
僕も母も、すでに異常に興奮しています。。。

母は、ジュボジュボと、勢いよく音を立てながら、肉棒を咥えます。
父の目の前。。。50cmも離れていません。

母は、肉棒に唾液をタップリ塗ると、手でシゴキます。
「あぁ、マサヤ。。。凄く興奮してるのね。。。肉棒が反り返ってお腹にくっ付きそうよ。」
「うん。。。こんな状況で興奮しない方が変でしょ。。。お母さんだって、鼻息が荒いよ。」
僕は、母の胸元から手を突っ込み、胸を揉みながら乳首をイジリます。。

「お、お母さんの乳首、コリコリに立ってるよ。。」
「あぁん、、ま、マサヤがイジルからでしょ。。
母は、緩急をつけ、肉棒を丁寧に舐めてくれます。

「ハァ、、あぁ、、お、お母さん、、、で、出そうだよ。。
「えっ。。。出るの? もう、精子が出そうなの? マンコには、挿れてくれないの?」
「うん。。。もう、ダメ。。。凄い興奮して・・・・、我慢出来ないよ。。。

「あぁ、アナタ。。。これから、マサヤを口で逝かせますから・・・。私のフェラで、逝かせるから。。。
母は、父の顔を見ながら、言います。

「お、お母さん、、、顔にぶっ掛けるよ。。。良いだろ?」
「えぇ、、好きにしてイイわよっ。。」
母は、手で根元をシゴキ、口で亀頭を吸い舐めまわします。。。。

「アナタ、、マサヤが私の顔に精子をぶっ掛けたいんですって・・・。 良いわよね。。私、アナタの目の前で、マサヤに精子をぶっ掛けらられるわね。。」
「お、お母さん、、出るよ。。。口開けて。。。」
「あぁ、、イイわよ。。。出して。。。出して。。。イッパイ出してっ。
母は、手で肉棒を激しくシゴキながら、大きく口を開け、舌を突き出します。

「あ!!っっ。。。逝くっ。。。
肉棒から精子が勢いよく飛び出ます。
母の目から額に、鼻、そして口に、ドピュドピュ、ドピュドピュ、、と、凄い量の精子が、出ます。。
母は、目をつぶったまま、肉棒を吸います。
尿道を絞り、残った精子を搾り出します。
母の顔は、精子まみれ、口の周りも精子でイッパイです。

「んんっ、んぐっ、、、ハァ、、ハァ、ァァ、、、マサヤ、凄く出たわね。。」
母は、そう言いながら、目の上の精子を拭い、舐めとります。
顔に付いた精子を口に運びながら、
「マサヤの精子は、濃いわね。。お父さんの精子は、シャビシャビだけど、マサヤのはコッテリね。この舌に絡みつくのが、良いのよね。
「はぁ、、、凄く出ちゃった。。メチャメチャ、興奮したよ。。」
「そうね、マサヤにしては、早かったものね。」
父は、何事も無かったかのように寝ています。

僕は、肉棒をテッシュで拭きます。
母は、洗面所に顔を洗いに行きました。

「マサヤ、お母さん、満足してないんだけど・・・(笑)」
「えっ。。。・・・・・」
「ここで、スル???
「ちょ、、今、ココで?? それは、マズイでしょ。。」
僕は、出したばかりで、少し醒めていましたが、母は、まだ興奮してます。。

「イイじゃないっ。。お母さん、マンコに肉棒を突っ込みたいの。。」
「もう、ココではダメだって。。。。絶対、絶対バレるよ。
「もぅ~~、今だって、バレそうだったじゃない。。。バカッ。。」
母は、欲しくて欲しくて堪らないみたいでしたが、いつ起きるとも分らない、ちょい寝の父の前で、長い時間のセックスは無理だと思いました。
結局、また夜中に、スル事になりました。

その後、30分ぐらい2人でテレビを見ながらゆっくりした後、母は、父を起こし寝室(和室)に連れて行きました。
12時頃には、僕も、自分の部屋に行き、横になりました。
2時に、母の寝室に行く約束になっています。

目が覚めたのが、2時10分・・・・・。
そーっと、母の寝室に歩いて行きます。
ドアを開けようとした時・・・・、中から母のアエギ声らしき音が・・・・。
オナニーでもしてるかと思い、僕が、ドアノブに手を掛けると、父の声も聞こえてきました。
「!!!!!

中では、父と母が、Hの真っ最中です。
僕は、慌てて自分の部屋に逃げ込みます。
あのまま、開けてたら大変な事になってました。(笑)
その夜、何でお父さんとヤッてるんだろう。・・と、考えてたら僕は、そのまま寝てしまいました。


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No title * by マサヤ
ドキドキさん。。 いつもコメント感謝です。 まだ、母との関係はバレてナイト思います。 ママこんさん。。 いつもコメント感謝です。 父と3Pですか・・・。 複雑な気持ちです。 みなこさん。 コメントありがとうございます。 ハハハ。。ちょっと無理な体勢ですね。(笑) 変態天使さん。 コメントありがとうございます。 応援ありがとうございます。 写真は、拾い画も有りますし、オリも混ざってますよ。 誠一さん。。 いつもコメント感謝です。 僕も、この時の行為を思い出すと勃起してしまいます。(笑) たかさん。。 いつもコメント感謝です。 たかさん、紫カリですか・・・(笑) 僕も、黒カリになるように頑張ります。 さゆさん。。 いつもコメント感謝です。 僕は、嫉妬はしませんでしたよ。 ヒロミおばさんなら、嫉妬しますけど・・・。 健太さん。 コメントありがとうございます。 今日、更新しましたよ。 久美子さん。 コメントありがとうございます。 ふふふ、有りますよ。

No title * by 久美子
日記とは関係ないのですが、まさやさんのペニス様の画像は今までの画像の中にあったのでしょうか??

No title * by 健太
なるべく つぎのをアップしてください

No title * by さゆ
またまたこちらにもコメントの近親相姦母さゆです もう3時になるけど息子がコンパ?から帰ってきて、今からしたいと言うのでまさやさんのブログをみて興奮していました…濡れて淫乱になったのでバッチリです何が(笑) ………ところで、まさやさんお父さんと大好きなお母さんとのセックスを聞いてどう思いました?嫉妬しませんか? うちの息子は自分の父親にさえ嫉妬してます…(…その結果自分が生まれたのに)最近では私のS心が働いて「お母さん…最近…職場の部長さんに誘われるんだけど…(実際 愛人になってくれとか言われてますが…息子の方が好きですし断ってます。)しちゃおっかな~」とか言って息子の独占欲を煽ってます悪い母親ですが…なかなか今までと違った凄いセックスになりますよ まさやさんもお母さんと新境地をひらいたようで…お父さんにバレないように、でも刺激的に淫乱的に頑張って下さいね(笑)応援してますそろそろ…息子と…?? ではまた

No title * by たかさん
いつも冷静にアドバイスしているわけだが、今回はかなりはじけてしまったよ。紫カリが爆発しそうだった。 やはりお母さんはご主人あっての妻だね。まあ夫婦だからしかたないが・・・。 それよりヒロミさん大事にすべきかな。男冥利につきるが、危ない橋は 興奮するけど自重し、ヒロミさんを 守ってあげたらって思うが、そんな 場合なら俺もスリルを選ぶよ。性かな。 偉そうなこと言ってるが、 かなり羨ましいぞ!

No title * by 誠一
内容も凄く興奮したし、 立ってしまいました 写真にもビックリ 凄く立派なイチモツ 羨ましい笑

No title * by 変態天使☆
初めまして☆最近このblogを見つけて一気読み(^O^)楽しくエロくビンビンになりながら読ませてもらってますO(≧∇≦)oお母様や叔母様との秘密の関係たまりませんね(^_-)-☆ なんか今回の流れってお父さんにバレた感じですかね?続きが気になります・・・ それと気になったんですが写メは拾い画ですかオリですか?オリならヤバイ色っぽいっすね◎^∇^◎ 良かったらメール下さい☆自分は静岡住みの27の♂です(o^-')b

No title * by みなこ
が…画像は どんな体勢なんですか?(ρ_-)o うーん…

No title * by ママこん
まさやさん だんだんすご事になってますね。そのうちお父さんとお母さんとまさやさんの3Pが始まるかもしれないですね(^_^;)てもママこんはヒロミおばさんとのを楽しみにしてます(*^_^*)。これからもよろしくお願いします。

No title * by ドキドキ
お父様にお母様とまさやさんの関係がバレたんですか? そして、はしたないお母様のオマンコにお父様がしつけを施しているように思ってしまいました。 まさやさんにはもっともっとドロドロな世界を経験して欲しいです。 続き気になります! 更新楽しみにしています。

個別記事の管理2009-06-14 (Sun)
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昨日の続きです。・・・


母は、そう言いながら、僕の耳を舐め回します。

僕は、母の腰を掴むと、下からマンコを突き上げます。
「うっ! ぅぅぅぅぅ。。い、イイっ。。だ、、、ダメっ。。。こ、声が、、声が出ちゃうっっっっ。。」
「我慢してよ。お母さん。。。お父さんにバレちゃうよ。」
「あぁぁぁぁぁぁ、、、ぅぅぁぅぁぅぁぅぅぅぅ。。。」
母は、僕の耳を噛んできます。

「ま、マサヤ。。。ココはダメ。。リビングへ、い、行きましょ。。。ねっ。。」
「分かったよ。。じゃあ、このまま繋がったまま、行こうか。 クビに掴まってっ。」
僕は、身体を起こすと、渾身の力で、母を抱えたまま、立ち上がりました。
いわゆる、駅弁スタイルです。(笑)
母は、そんなに重くないので、出来る技です。
「あぁっ、マサヤっ、、こんな格好で・・・・。

繋がったまま、ソーッと部屋を出て廊下に出ます。
僕は、イタズラ心が湧いたというか、もっとドキドキしたかったからか・・・・。
リビングには、行かず、父の寝ている和室の前に行きました。
父の寝ている和室の前の廊下で、立ったまま母と繋がっているのです。
母は、少しビックリした顔をしています。

そこで、母を上下に揺すります。
マンコを肉棒が、突き上げます。
「あ! う~っ。。ぅぅぅぅぅっっっ。。」
母は、僕の肩に噛み付いて声が出るのを我慢します。

僕は、すごく小さな声で、
「ほら、お母さん。。この障子一枚向こうで、お父さんが寝てるよ。興奮するね。
「あぁぁ、、ぁぁ、、ダメよ。。ま、マサヤっっっ。。。な、何で、こんな事す。るっ。。。のっ。。」
「大丈夫だよ。。お父さん、イビキかいて寝てるもん。」

和室からは、父のイビキが聞こえてきてます。
「ねっ。小さな声なら大丈夫だよ。。」
「うぅ、、う、うん。。」

僕達は、お互いの耳元で囁き合います。
「ほら、お母さん。。今、何をしてるか声に出して言ってごらん。お父さんに教えてあげなよ。。」
「あぁ、、そ、そんなぁ。。」
「言わなきゃ、もう肉棒を抜いちゃうよ。」
「い、イヤ。。。言うから、、言うから抜かないで、、マサヤっ。。。。」
僕は、興奮して、我を忘れかけてます。

僕は、母を廊下に寝かせると正上位で、肉棒を突っ込みます。
「あぁ、こんなトコロで・・・・。」
「さぁ、お母さん。。。言ってっ。」
「・・・・・・あぁぁ、、アナタ・・・・。私、今、アナタの寝てる横で・・・、障子一枚隔てて、マサヤに・・・・・、自分の息子に肉棒を突っ込まれてます。
「あぁ、興奮するっ。。お母さん、それで・・・?」
「生で、肉棒を突っ込まれてるの。。私、あ、アナタの時より、マンコを濡らしながら、、、、じ、自分から腰を振ってます。。悪い妻なんです。。。

僕は、メチャクチャ興奮してきて、必死で腰を動かします。
「ぅぅぅぅぅぅぅっ。。。。あ、ぁぁぁぉぉぉぉぉっ。。。。ぅぅぅ。。」
母は、大きなアエギ声が出るのを我慢しています。
マンコは、グチョグチョで、僕の陰毛も愛汁でテカってます。
障子の向こうからは、まだイビキが聞こえてきます。。

「ほら、お母さん、もっと、お父さんに教えてあげなきゃ。。。」
「あ、あぁ、、、、ゴメンなさい。アナタ。。。やっぱり、、、ま、マサヤの肉棒の方が良いんです。。大きいし、硬いのよ。」
「それで・・・・? もっと詳しく教えてあげて。
「もう、2年も前からマサヤと、セックスしてるんです。。最初は、マサヤからだったのに、今では私の方から求めてるんです。いつも、アナタに隠れて、マサヤに肉棒を突っ込まれているんです。最近は、アナルまで・・・なの。。」
「イヤらしいお母さんだね。。。
「そうなの。。アナタ、聞いてっ。。マサヤは、いつも肉棒でタップリ突いてくれるの。だから私 最後には、マサヤの精子を飲んであげてるのっ。濃くて美味しいのよ。。
「ハァ、、ハァ、、凄く興奮するっ。。。

「お母さん、、このまま、お父さんを起こそうか?」
「えっ!バカッ。。何、言ってるのっ。。」
僕は、障子に手を掛け、開けるフリをします。

「でも、、お、お母さん。。。ホントは、お父さんに、見てもらいたいんだろっ。。。このイヤらしい姿を・・・。
「うっ、、、あぁぁ、、そ、そんな、ま、ま、マサヤ・・・・。」
「正直に言ってごらんよ。。お母さん。。。。さぁ。。。どうなの?」

「・・・・あぁ、そうです。。。お父さんに見て欲しいわ。。マサヤの肉棒を突っ込まれて喜んでる私を・・・・。。。見て欲しいっ。。。アナタの時より、マンコはベチャベチャよ。。。マンコが肉棒を咥えて離さないのよっ。。。息子に犯されてる、私を見て欲しいのよっ。。。ねぇ、、アナタ、聞いてるの? マサヤと繋がってるトコ見てっっっ。。
母も、相当興奮してるみたいです。
下から腰をグイグイ突き上げてきます。

抱き合って、激しく舌を絡ませあいます。
もう、2人とも我を忘れたように、興奮は止まりません。。。
「ねぇ、、お父さんに、聞こえてるかな? お母さんの告白。。」
「あぁ、聞こえてるわよ。。私たちの営み。。。。お父さん、寝てる振りしてるのよ。 きっと、私たちのセックスを聞きながらオナニーしてるわよ。」
「うわっ、、凄いっ。。ハァァ、、僕、凄く興奮してるよ。。。
「わ、私も。。お母さんもよっ。。凄い刺激っっ。。こんなに興奮するセックスは、初めて・・・・。

僕は、母の両乳房を両手で、握り潰しながら、腰を振り続けます。
「お母さん、これから僕に、何をされるか、お父さんに教えてあげたら。」
「は、はい。。ぅぅ。。あ、アナタ聞いて、、、私これから、マサヤに中出しされるのっ。。このところアナタにも、させてない中出しよ。。。マサヤが私の中に、精子を吐き出したいんだって・・・・。。」
「あぁ、だって、、、僕分るんだっ。。。お母さんの子宮が、僕の精子を欲しがってるのがっ。。。

「私、マサヤの為にアナタに黙って、避妊リングまで入れたのよ。。。これからは、毎回中出ししてもらう為なの。。。アナタは、私たちのセックスを聞きながらオナニーしてて。。私、今から、マサヤの精子を子宮に受けるから。。。。
「あぁぁ、、お父さん、ゴメン。。。僕、これからお母さんに中出しするよ。。。
僕達は、再び舌を絡めます。

「あぁ、マサヤ、、もう頂戴。。。アナタの精子を子宮に流し込んでっ。
「うん。。。僕も、もう我慢できない。。逝くよ。」
「あ、アナタっ。。。私、マサヤに中出しされるっ。。アナタの横でよ・・・・。ホントは、アナタに見てもらいたいわっ。。。自分の息子に中出しされる私の姿を・・・。」
「あぁ、僕もだよ。お父さんに見せたいよっ。お母さんに中出しする所を・・・。」
僕は、母の両脚を肩に担いで、腰を打ち付けます。

「あぁ、、逝くよ。お母さん。。。」
「あぁ、イイわよ。。。思いっきり出してね。」
「うん。。」
「イッパイよ。。。イッパイ精子を出すのよっ。」

「い、逝くっっっ!!!!
「うぅ、、ま、マサヤ~~っっっ。。。」
僕は、腰を奥まで押し付けます。
ドクドク、ドクドクと、いつも以上に精子が出てるのが分ります。
母も、痙攣してます。

しばらく、ジッとして余韻に浸ります。

さっきまで、聞こえていたイビキが聞こえません。
僕と母は、顔を見合わせて、黙ります。。。
聞き耳を立てると、寝息は聞こえて来ます。

肉棒を抜くと、2人でソーッと、母の寝室に行きます。。。
フト見ると、廊下には、愛汁の跡と、母のマンコから流れ出た精子が、点々と付いてます。
「あっ、、ヤバイっ。。。
僕は、自分のパジャマのズボンで、拭き取ります。
寝室に戻ると、母は、テッシュでマンコを拭いていました。

「マサヤ、、、、もうこんな事しないでよ。
「う、、うん。。でも、お母さんだって、凄く興奮してたんじゃん。。」
「ま、まあね。。。今までで一番興奮したわよ。。でも、お父さんに見つかったら終わりよ。。」
「分ってるって。。。お父さん、イビキかいて寝てたから、大丈夫だよ。。分っててヤッタんだから・・・。

「でも、最高に気持ちよかったわ。。。マサヤ、もう1回する??
「え~っ。。もう5時だよ。。そろそろ起きるかもしれないから、ダメだよ。」
「じゃあ、また今度ね。。」
僕は、またまた、ソ~ッと、自分の部屋に戻りました。
寝ようと思いましたが、でも興奮覚め止まずです。
寝れません。
ホントにこの日は、今までに味わった事が無いほど、興奮しました。。。


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No title * by 妹小5の乳房
まだ先読んでないけど、バレて家庭争議に行く展開だね。 あるいは父と妹がデキててお互い公認の相姦となってメデタシという成り行きもありか。実は妹は友達の家に泊まると言って、父とモーテルで乳繰り合ってた...とかw

No title * by さゆ
こんばんはまさやさんコメントありがとうございましたスッゴいですね…今回の記事は…お父さんの(寝ているけど)お母さんとセックス…旦那に見られる息子とのセックス…近親相姦母の私としてはわかる気がします うちには息子の父親がいませんから、毎日と言ってもいい程、息子とセックスやり放題ですが まさやさんがここまでカミングアウトしたなら私も負けずに言っちゃいますね息子の友達に見せながら、息子とセックスした事あります…息子が一番の親友を連れてきて…「俺はさゆとほとんど毎日セックスしてるんだよ」と言ってのしかかってきました私も誰かに息子とのセックスを見られるなんて興奮してたんで、いつも以上に感じまくりました…息子の親友は私に手を出したくて(つまり3P?)近づいてきましたが(おっぱいくらいはいじられたかな?)「ごめんね…さゆおばちゃんがセックスするのは○○(息子の名)だけだから…見ててね…たくさん感じるから…」といいながら息子とセックスを続けました。「息子もさゆに手出さないって約束だろ」と言ってましたが…思えば息子の親友には可哀想な思いをさせました。私たちのセックスをみながら、何回もオナってましたから…嗚呼また文章長くなってごめんなさい。これからも危険で淫乱なお母さんとのセックス続けて下さいね(笑) うちもバシバシやりまくります(笑)ではまた

No title * by マサヤ
> 前に、彼女とその友達が家に泊まりに来た時に、夜に彼女から求められて、寝てる友達の真横でセックスしたことありますよ。 > 「めちゃくちゃ興奮した。」と彼女が言ってましたねぇ。 > 状況変われば、感度なども変わるンですかね(^_^;) オミさんへ。 コメントありがとうございます。 母が言うには、女性は想像力が豊かだから、そのようなシチュエーションだと、かなり興奮するそうです。 彼女も同じじゃないんでしょうか。

No title * by マサヤ
夜桜さま コメントありがとうございます。 期待に答えれるように頑張ります。 ママこんさま いつもコメントありがとうございます。 実は、見つかったらどうなるんだろう。って、思ってます。 できれば、父とは揉め事は避けたいですね。 ドキドキさま いつもコメントありがとうございます。 たぶん母のほうが、より興奮してると思います。 自分で、Hなこと言って興奮するみたいです。 よういちさま コメントありがとうございます。 動画・・・、UPする事も考えてますが、バレるのではと、腰が引けてしまいます。 たかさんさま いつもコメントありがとうございます。 僕は、隠れ肉食系だと思ってます。(笑) いつも、ムラムラしてます。 誠一さま いつもコメントありがとうございます。 この時は、ホントに興奮しました。 母も、気を失うのではと思うくらいでした。(笑)

No title * by 誠一
そのシチュエーション たまらないですね やってても、 読んでても、 かなり興奮しちゃいます 父から、女性を奪った感じがまた、 格別に興奮する 略奪愛 お母様は、 完全に、 マサヤさんのものになっちゃいましたね

No title * by たかさん
男冥利に尽きるな。俺も求められたら倫理とか関係なく、その相手に恥かかせたくない一身になってしまう。男の本能又は煩悩なるものなのか。ただ人は嫉妬深い。一度きりの人生、存分に味わってくれ。今の時代、草食系とか肉食系とかいってるが、そんなのメディアが決めたこと。男も女も求め始めたら関係なし。ただしSEXだけが愛じゃないぞ。愛しぬくこともことも快楽の一つだぞ!超偉そうなこと言ってごめん。永遠に応援してるぞ!マサヤ君。

No title * by オミ
前に、彼女とその友達が家に泊まりに来た時に、夜に彼女から求められて、寝てる友達の真横でセックスしたことありますよ。 「めちゃくちゃ興奮した。」と彼女が言ってましたねぇ。 状況変われば、感度なども変わるンですかね(^_^;)

No title * by よういち
毎回楽しみに読んでます 自分も年上好きなんで協調出来る所もありますけど・・・バレないように今後の関係の行く末を見守りたいと思います 最近は動画もup出来ないかなと?勝手に思ってます

No title * by ドキドキ
まさやさん素晴らしいですね。 お母様との営みをお父様に聞かせると言い、お母様とご自分の気持ちを高ぶらせる所は完全なSMの世界ですね。 そしてお母様はまさやさんの気持ちにしっかり答えているではないですか。 これからもっともっと過激でマニアックなプレイ内容のblogが見れそうですね。 楽しみにしてますよ。

No title * by ママこん
まさやさん すごい事してますね。興奮してるのは、いいけど。実はお父さんに見つかってもいいって思ってませんか?それでお母さんとの関係を。って勝手に思ってしまうママこんでした。これからも楽しみです。

個別記事の管理2009-06-13 (Sat)
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5月16日・・・・・・

前日(15日)は、母とホテルに行く約束をしていましたが、どうしても抜けれない授業があったので、結局、母とは会いませんでした。
その代わり16日(土曜日)に、実家に帰りました。
夕方、僕が実家に着いた時には、父も妹のクミも、家に居ました。

台所では、母が夕食の準備をしています。
「あっ、マサヤ。。お帰り。。。」
「うん。ただいま。。」
母が、僕に近づいてきます。
「もぅ、もっと早く帰ってきてよ。みんな居るからHも出来ないじゃない。。昨日は、ドタキャンするし・・・。もぅ。。」
「うぅ、、、ゴメン。。
母は、少し怒っています。(笑)

夕食は、4人で食べました。
妹は、夕食を食べると自分の部屋に行ってしまいました。
3人で、テレビを見ていましたが、9時過ぎに父がお風呂に入りに行きました。

すると母が、ソファーに座っている僕の前にしゃがみ込んで、
「ねぇ、マサヤ。。今の内に少しだけで良いから、肉棒をシャブらせて。。。
「えっ! や、ヤバくない? 大丈夫?」
と、僕が慌ててる間に、母は僕のズボンのジッパーを下げています。
「少しだけ。。。ねっ。。もう、お母さん、我慢できないのよ。
母は、僕の肉棒を引っ張り出すと、すぐに咥え始めます。
いつもなら、こんな危険な事は、絶対しません。

「うっ、、お、お母さん・・・。」
「あぁ~。。いいわっ。。。スグに大きくなって・・・・、もうガチガチになってるっ。。
母は、頬っぺたを凹ましながら、口で肉棒をシゴキます。
「あぁ、お、お母さん。。。お、お父さんが出てくるよ。。。く、クミだって、来るかも・・・。」
「ハァ、ハァ、、ま、まだ、大丈夫よ。。もう少し、もう少し、シャブらせてっ。。

母は、右手で肉棒の根元をシゴキ、口で亀頭を舐めてます。
そして左手は、スカートの中に突っ込んでます。
「お、お母さん。。。もしかして、自分でマンコを弄ってるの?」
「あ、、あぁ、、だ、だって。。。マンコが疼いてしょうがないのよっ。。」
「うわっ、凄くイヤらしいねぇ~。肉棒を咥えながら、自分でマンコを弄るなんて・・・・。
「もぅ~~。。マサヤが焦らすからよ。。この肉棒をマンコに入れたい。。入れたいのっ。」
母は、自分のマンコを凄い勢いで弄ってるのか、愛汁のイヤらしい匂いが漂ってきます。

「お、お母さん。。そろそろマズイんじゃない。。お父さん、出てくるよ。」
「あぁぁ、、、もう~~っ。。。・・・・イイ感じなのに。。。」
母が肉棒から口を離すと、僕は、肉棒をしまいます。
母は、名残惜しそうに、口をテッシュで拭き、スカートを直すと台所の方へ行きました。

しばらくすると父が、バスタオル一丁で、出てきました。
「サトミ。。。ビールあるかい?」
「あ、はい。アナタ。。ありますよ。 マサヤも飲むんでしょ。
そう言うと、母は、ビールとグラスを2個持ってきました。
僕と父は、ビールを飲みながら、テレビを見つつ、色々な話をしました。
その間、母は、お風呂に入ってたみたいです。


12時近くまで、飲んだ後、僕はお風呂に入りました。
お風呂から出ると、母が居て、小さな声で、
「マサヤ。。。今日、夜中にマサヤの部屋に行っても良い?」
「えっ。。ダメだよ。 隣にクミが、居るじゃん。。。」
「・・・・じゃあ、お母さんの部屋に来る?」
「へ? お父さんは?」
「お父さん、今、暑いからって隣の和室で、寝てるのよ。。」
「ぃ~~。。それこそ、ヤバイよ。。絶対にバレちゃうって。。。。我慢できないの?
「ぅぅぅ、、、ムリっ。。。(笑) さっきので、身体に火が付いちゃったのっ。。ねっ。。お父さん、飲んだら起きないと思うわよ。
「・・・・じゃあ、、、リビングなら、まだ良いでしょ。誰か起きてきたら、水飲む振りすれば良いから。」
「うん。そうねっ。。。じゃあ、3時ぐらいにねっ。。」
そう言うと、母は小走りで、父の居るリビングへ行きました。

僕は、自分の部屋で横になって本を読んでましたが、いつの間にか寝てました。
フト気が付くと、夜中の3時半でした。
僕は、部屋を出て、母の寝室に向かいます。
足音を立てないように、ソーッと歩きます。

母の寝室の前に来ると、隣の和室からは、父の大きなイビキが聞こえてきます。
寝室のドアを、ソーッと開けると、やっぱり母も寝てました。
部屋には、豆球電気が点いていたので、中の様子はよく見えます。
僕が、静かに布団を剥ぐと、母は、ネグリジェ?(下着?)のようなモノを着て寝ていました。

コソコソした雰囲気で、僕は、異常に興奮しちゃってました。
心臓は、バクバク。。。肉棒は、ビンビンになってました。
そのまま、母を起こそうかとも思いましたが、黙って僕は、母の股間に顔を埋めました。
脚をM字に開くと、パンテイをずらして、マンコを舐め始めました。
すぐに母は、気が付いて目を覚ましました。
「ま、マサヤ・・・・・。

僕は、マンコに指を突っ込みながら、クリを舐め転がします。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅ。。。。ぅぅ。。っっ。。。」
母は、布団を自分の口に当て、声が出るのを必死で堪えてます。
マンコからは、愛汁が次から次へと溢れ出してきます。
僕は、マンコを激しく舐め回します。
「ぅぅ、、う~ぅぅぅ。。。ぁぁぁぁ。。。ィィ。。。」
母は、腰を浮かせ、ピクピクしてます。

僕は、舐めるのを止めると、ベッドの下側(隣の和室から離れる側)で、横になります。
ベッドだと、ギシギシ音がするので、ヤバイと思ったからです。
母は、ベッドから降りると、僕の肉棒を咥え始めました。
母も興奮しているのか、鼻を鳴らして夢中で肉棒をシャブリます。。。
いつもなら、ジュボジュボと音を立てて咥えるのですが、今回は、音を立てないように咥えています。

母は、肉棒から口を離すと、黙って肉棒に跨りました。
肉棒を手で掴むと、自分のマンコに押し当て、ゆっくりと腰を沈めます。
「あぁ、イイィィィ~っ。。。ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。。。。。ぅぅぅ。。ぁ~っ。。
母は、顔を赤くして、必死で声を堪えています。

母は、僕に覆い被さってくると、耳元で小さな声で、
「ま、マサヤ・・・。。隣にお父さんが居るかと思うと、お母さん、興奮しちゃうっ。。。あぁ、、た、堪らないわ・・・。
「お母さん、僕も凄く興奮してるよ。。。こんなにドキドキしながら、Hした事ないよっ。。」
「あぁ、、、お母さんもよっ。。。あぁ、興奮しちゃう。。興奮しちゃう。。。
母は、そう言いながら、僕の耳を舐め回します。


明日に続きます・・・・
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No title * by 妹小5の乳房
やっぱ登場人物が本能的すぐる。小説だったらだからストーリーにメリハリがないんだと文句を言うところwww

No title * by マサヤ
> あっ前に過去日記見てて 私も妹さんの名前 変わったんだ~って思いました。妹さんの名前変えたんだ、としか思わなかったけれど★ みなこさん。 コメントありがとうございます。 妹の名前は変えてないですよ。(笑) もしかして、ヒロミおばさんの子供の名前と間違えてませんか? 妹の名前は、クミコです。ただ僕は、いつもクミと呼ぶので、そう書いてしまったのです。

No title * by みなこ
あっ前に過去日記見てて 私も妹さんの名前 変わったんだ~って思いました。妹さんの名前変えたんだ、としか思わなかったけれど★

No title * by マサヤ
> あの~ 妹さんの名前 変わってませんか?^^ まさおさんへ。 コメントありがとうございました。 妹の名は、クミコです。 僕は、普段「クミ」と呼んでいます。

No title * by まさお
あの~ 妹さんの名前 変わってませんか?^^

No title * by マサヤ
ママこんさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 ヒロミおばさんは、好きです。 でも、母とのHも止めれないんです。 優柔不断な僕です。 さゆさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 さゆ母子も、仲が良いんですね。 僕もやっと母に、中出しできるようになりました。 岩田さんへ。 コメント、ありがとうございます。 お母さんにHな事されたんですか。 今からでも、結ばれるのでは? りぃさんへ。 コメント、ありがとうございます。 ヒロミおばさんは、好きです。 でも、SEXも大好きです。 そんな僕なんです。

No title * by マサヤ
みなこさんへ。 コメント、ありがとうございます。 97%は、実話です。 50%ぐらいの人は、信じてないと思いますが・・・。(笑) ドキドキさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 野外ですか・・・。考えてみます。 最近、変態になりつつあるような気がします。 誠一さんへ。 毎回コメ、感謝しています。 僕もこんなに興奮したHは、初めてでした。 この後も、さらに興奮するHをしましたが・・・。(笑) それは、次回に。 たかさんへ。 毎回コメ、感謝しています。 いつも渋いコメント、ありがとうございます。 人生一度ですもんね。後悔しないようにします。

No title * by りぃ
結局 sexをしたいだけ… なんですね その方が きっと楽しいですよ

No title * by 岩田
私は小学生の時に 母にお風呂場でエッチな事をされてね。 それが私の性の目覚めだったのかもしれない。 母親と一線を超える事ができたマサが羨ましいよ! 羨まシーサーだよ! それにしても濃くて綺麗な精子だ! 是非、一度飲んでみたいものだね! 私は男だが、(笑) 貝類を沢山食べると綺麗な美味しい精子が造れるらしいぞ☆ これからも頑張れ! 愛してるぞ! マサ!!! 私は男だが(笑)

No title * by さゆ
こんばんは^^近親相姦母親のさゆですまさやさんコメントありがとうございました まさやさんヤッパリお母さんともしちゃったんですね…なんか複雑…でも、私はまさやさんを応援してますよ。恋愛やセックスにタブーなんてありませんよ(強姦や一方的なイタイ思いをさせるとか死姦とかはさすがに絶対にダメだと思いますが。)こないだ息子とセックス中に「さゆより、(息子とセックス中はお母さんでなく、自分を名前で呼びます。息子はお母さんだけど(笑)…)セックスしたくなる女の子が出来たら、その子とだけセックスしなさいね。さゆは忘れてね。とっても、さゆは悲しいけどあなたは普通に幸せになりなさい」と言ったら息子に「なんでそんなこというんだ!俺はお母さんとしかセックスしないんだ!!他の女に興味ない!」キレられ、息子の部屋で一日中休ましてもらえずセックスされまくりました…私もイヤじゃなかったですが… お母さんは、やはりまさやさんが忘れられないんですね…私も息子以外考えられません…息子の人生ん奪ってるようで辛い面もあるんですが…息子を男としても大好きなので… しかも避妊してないんですが妊娠しません。(いつも中だしですよ…うちは) お母さんとおばさん両方抱いていくならこのまま、ふたりとも幸せにしてあげて下さいね。私はまさやさんを応援してます 長文失礼いたしました