個別記事の管理2009-06-18 (Thu)
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5月21日・・・・・・

ヒロミおばさんと、心通わせた後でしたが、僕は、先週の土曜日の母との関係が忘れられません。
あの時の刺激は、思い出しただけで勃起してしまいます。
来週は、ヒロミおばさんと、一緒に過ごす事になっているので、その前にもう一度、あの刺激が味わいたく、昼休みに、母に電話します。

「あ、お母さん、、明後日の土曜日、家に帰っても良いかな?」
「えぇ、大歓迎よ。。大体、、マサヤの考えてる事は、分るわよ。 お母さんも電話しようと思ってたの・・・。
「うん。。。実は、この前のHが忘れられないんだ。。。だから・・・。」
「そぅ、、、お母さんも、同じよ。あの刺激的な、セックスがもう一度したくてしょうがないのっ。
母も、僕と同じ思いみたいでした。
僕は、土曜日が待ち遠しくて仕方ありませんでした。


5月23日・・・・

夕方に、実家に着きました。
この日は、妹のクミ(クミコ)は、友達の家に遊びに行って居ませんでした。
父と母、僕の3人で、晩御飯を食べます。

父が、
「マサヤ、最近よく家に帰ってくるな。。」
「あぁ、うん。。最近は、新型インフルエンザが流行っているから、あまり遊びに行かないんだ。
「そうか。。。まぁ、お父さんは、嬉しいけどな。。お前と晩酌すると、酒が美味い。。ヒマだったら、ドンドン帰って来いよ。(笑)」
「うん。」
母は、ニコニコしながら、僕たちの話を聞いています。

この日は、8時頃から飲み始めました。
母が、ビールやグラスを持ってきた時に、父が突然、
「おい。サトミ。。胸元から乳が丸見えだぞ。。。マサヤが、興奮しちゃうだろ。。(笑)
「あらっ、、そう。。見えた? サービスよ。サービス。。(笑)」
確かに母が、しゃがみ込んだ時に胸元が開いて、ピンク色のブラに包まれた胸が見えました。

僕は、何も言わず黙ってました。
「ハハハっ。。。マサヤの今晩のオカズは、母さんの乳だな。(笑)
「えっ!!・・・・・。
僕は、動揺してしまい、苦笑いです。。

父の事を書くのは、初めてですが、僕の父は、いつもこんな感じです。
性に対して、オープンと言うか、普段子供の前では、しないようなエロ話(冗談)も平気でします。
良く言えば、おおらかで、優しい父です。
でも、スケベです。(笑)

「あらっ。。。マサヤのオカズになれれば、お母さん、光栄よ。。(笑) なんなら、お相手しましょうか?(笑)」
「ハハハ。。おっ。良かったなマサヤ。。。お母さんが相手してくれるそうだぞ。(笑)(笑)」
父と母は、2人で大笑いしてます。

僕も2人に負けじと、
「そうだね、一度お相手してもらいたいね。」
「おっ、、、マサヤ、お前、お母さんとヤリたいのか?(笑) まあ、若い時は、誰でも良いからヤリたい盛りだからな。
「ま、まあね・・・。。。」
「サトミ~、、マサヤが、お前とヤリたいそうだ。。良かったじゃないか。。。まだ、需要があって・・・。(笑)」 
父は、楽しそうに話します。

「それじゃあ、マサヤ、、夜、お父さんが寝たら、夜這いに来なさいね。(笑)」
母は、また笑えないジョークを言います。。。
その後も、2人は、くだらない冗談を言い合ってました。

僕と父は、リビングでテレビを見ながら、冷えたビールを飲んでいます。
母は、台所で、おつまみを作ってくれてます。
「マサヤ~、おつまみ出来たわよ。取りに来てよ。」
「あ、うん。」

僕は、台所に行くと、母の横に並んで、
「おっ。。美味しそうだね。」
と、言いながら、手を後ろから母のスカートの中に入れ、パンティの上からマンコを触ります。。
母は、触り易いように、少し脚を広げ、お尻を突き出します。

僕の家は、リビングキッチンなので、台所からリビングが見えます。
でも、リビングからは、母の胸から下は見えません。

以前なら、こんな事は絶対にしません。
でも、父に気付かれたら・・・と、考えるだけで、ドキドキハラハラして、興奮してしまいます。
先週の土曜日のプレイが、刺激的過ぎてクセになってしまいました。

僕は、おつまみを取るとリビングに持って行きます。
しばらくすると、
「はい。。マサヤ~、、もう一品、出来たわよ。
僕は、おつまみを取りに行きつつ、またマンコをイジります。

母のマンコは、パンティの上からでも分るぐらい濡れてます。
愛汁が、パンティから染み出てます。
母は、声を出さないように、お尻をモジモジさせます。
僕は、おつまみを持って、父の所へ戻ります。
その後、3人で、結構な量を飲みました。

10時半頃、僕は、お風呂に入りました。
お風呂から出て、リビングに行くと、父は、ソファーで横になって寝てました。
母が、
「お父さん、お父さん、、起きて。。こんな所で寝ると風邪引くわよ。。
父を、寝室に行かせようとしてますが、ウンともスンとも言わず、寝ています。
母は、諦めて、テレビを見ながらチビチビと、ビールを飲みます。

僕は、台所で水を飲んでから、リビングに行きました。
僕が、座ると同時に、母は、手を股間に伸ばしてきました。
「あっ。。。お母さん。
母は、イヤらしい笑いをしながら、僕の股間を撫で回します。
僕の肉棒は、スグにビンビンになりました。

僕も、テレビを見ながら、手を母のスカートの中に突っ込みます。
パンティの横から、マンコを直に触り、イジクリ廻します。
「あっ、、あ、ぁぁ、、うぅぅ。。。。あっ。。。」
母は、小刻みにアエギ声を出します。

母は、トランクスの上から肉棒をシゴキます。。。
「あぁぁっ。。。マサヤ。。我慢汁がパンツから染み出てきてるわよ。。
小さな声で、囁きます。

僕は、黙っています。
すぐ横には、父が居るんです。(寝てますが・・・)
「マサヤ、大丈夫よ。。お父さん、完全に寝てるから・・・・。」
そう言うと、母は、僕の股間に顔を埋め、トランクスの上から亀頭部分に染み出た我慢汁を、チューチューと吸い始めました。
僕は、父が気になりつつも、次第に興奮してきます。

「あぁ、お母さん・・・・。
僕は、堪らずトランクスから肉棒を引っ張り出しました。
母は、舌先で我慢汁を舐め取りながら、肉棒を咥え始めました。
僕は、父の顔をジーッと、見ます。
起きやしないかと、心配しながらも、異常な状況に興奮してきます。

どうも、僕も母も、興奮すると周りが見えなくなるというか、冷静じゃなくなるみたいです。
この前のセックスから、絶対にヤバイ(危険)と分っていながら、その異常さに興奮してしまい行為を止めれないんです・・。。

「お母さん、さすがにココじゃヤバイでしょ。
「大丈夫よ。。。お父さん、起きないわよ。それに、お父さんも、相手してやれって言ってたし。。(笑)」
「あ、あれは、冗談でしょ。。」
「そ~ぉ、、、意外と本気だったりして・・・・。(笑)」
「な、訳ないでしょ。。
母は、半分笑いながら、肉棒をシャブります。

僕は、母を肉棒から離すと、
「お母さん。。。。じゃあ、お父さんの目の前で、肉棒をシャブってよ。」
僕は、立ち上がり、ソファーで寝ている父の顔の前に、立ちます。。

「あぁぁ、、マサヤ。。。なんて事させるのっ。。」
母は、そう言いながらも、父の目の前で、僕の肉棒を手で、シゴキます。。。
「ハァ、ハァ。。。良いわよ。。出来るわ。。。お父さんの前で、肉棒を咥えてあげる。」
この状況に、母の変態スイッチが入りました。

母は、金玉から舐め始め、ペロペロキャンデーを舐めるように、肉棒を舐めます。
「どう? マサヤ。。これで、良いんでしょ?
母は、イヤらしい顔で、僕を見上げます。

「あぁ、凄いよ。。凄くイヤらしいよ。。お母さん。。。ハァ、ハァァ、、」
「うぅ、、アナタの目の前で、マサヤの肉棒をシャブるなんて。。。奥さん失格ねっ。。でも、、でも、この肉棒美味しいから止められないの。。
母は、父の顔をジッと見ながら、肉棒を咥え続けます。
僕も母も、すでに異常に興奮しています。。。

母は、ジュボジュボと、勢いよく音を立てながら、肉棒を咥えます。
父の目の前。。。50cmも離れていません。

母は、肉棒に唾液をタップリ塗ると、手でシゴキます。
「あぁ、マサヤ。。。凄く興奮してるのね。。。肉棒が反り返ってお腹にくっ付きそうよ。」
「うん。。。こんな状況で興奮しない方が変でしょ。。。お母さんだって、鼻息が荒いよ。」
僕は、母の胸元から手を突っ込み、胸を揉みながら乳首をイジリます。。

「お、お母さんの乳首、コリコリに立ってるよ。。」
「あぁん、、ま、マサヤがイジルからでしょ。。
母は、緩急をつけ、肉棒を丁寧に舐めてくれます。

「ハァ、、あぁ、、お、お母さん、、、で、出そうだよ。。
「えっ。。。出るの? もう、精子が出そうなの? マンコには、挿れてくれないの?」
「うん。。。もう、ダメ。。。凄い興奮して・・・・、我慢出来ないよ。。。

「あぁ、アナタ。。。これから、マサヤを口で逝かせますから・・・。私のフェラで、逝かせるから。。。
母は、父の顔を見ながら、言います。

「お、お母さん、、、顔にぶっ掛けるよ。。。良いだろ?」
「えぇ、、好きにしてイイわよっ。。」
母は、手で根元をシゴキ、口で亀頭を吸い舐めまわします。。。。

「アナタ、、マサヤが私の顔に精子をぶっ掛けたいんですって・・・。 良いわよね。。私、アナタの目の前で、マサヤに精子をぶっ掛けらられるわね。。」
「お、お母さん、、出るよ。。。口開けて。。。」
「あぁ、、イイわよ。。。出して。。。出して。。。イッパイ出してっ。
母は、手で肉棒を激しくシゴキながら、大きく口を開け、舌を突き出します。

「あ!!っっ。。。逝くっ。。。
肉棒から精子が勢いよく飛び出ます。
母の目から額に、鼻、そして口に、ドピュドピュ、ドピュドピュ、、と、凄い量の精子が、出ます。。
母は、目をつぶったまま、肉棒を吸います。
尿道を絞り、残った精子を搾り出します。
母の顔は、精子まみれ、口の周りも精子でイッパイです。

「んんっ、んぐっ、、、ハァ、、ハァ、ァァ、、、マサヤ、凄く出たわね。。」
母は、そう言いながら、目の上の精子を拭い、舐めとります。
顔に付いた精子を口に運びながら、
「マサヤの精子は、濃いわね。。お父さんの精子は、シャビシャビだけど、マサヤのはコッテリね。この舌に絡みつくのが、良いのよね。
「はぁ、、、凄く出ちゃった。。メチャメチャ、興奮したよ。。」
「そうね、マサヤにしては、早かったものね。」
父は、何事も無かったかのように寝ています。

僕は、肉棒をテッシュで拭きます。
母は、洗面所に顔を洗いに行きました。

「マサヤ、お母さん、満足してないんだけど・・・(笑)」
「えっ。。。・・・・・」
「ここで、スル???
「ちょ、、今、ココで?? それは、マズイでしょ。。」
僕は、出したばかりで、少し醒めていましたが、母は、まだ興奮してます。。

「イイじゃないっ。。お母さん、マンコに肉棒を突っ込みたいの。。」
「もう、ココではダメだって。。。。絶対、絶対バレるよ。
「もぅ~~、今だって、バレそうだったじゃない。。。バカッ。。」
母は、欲しくて欲しくて堪らないみたいでしたが、いつ起きるとも分らない、ちょい寝の父の前で、長い時間のセックスは無理だと思いました。
結局、また夜中に、スル事になりました。

その後、30分ぐらい2人でテレビを見ながらゆっくりした後、母は、父を起こし寝室(和室)に連れて行きました。
12時頃には、僕も、自分の部屋に行き、横になりました。
2時に、母の寝室に行く約束になっています。

目が覚めたのが、2時10分・・・・・。
そーっと、母の寝室に歩いて行きます。
ドアを開けようとした時・・・・、中から母のアエギ声らしき音が・・・・。
オナニーでもしてるかと思い、僕が、ドアノブに手を掛けると、父の声も聞こえてきました。
「!!!!!

中では、父と母が、Hの真っ最中です。
僕は、慌てて自分の部屋に逃げ込みます。
あのまま、開けてたら大変な事になってました。(笑)
その夜、何でお父さんとヤッてるんだろう。・・と、考えてたら僕は、そのまま寝てしまいました。


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No title * by マサヤ
ドキドキさん。。 いつもコメント感謝です。 まだ、母との関係はバレてナイト思います。 ママこんさん。。 いつもコメント感謝です。 父と3Pですか・・・。 複雑な気持ちです。 みなこさん。 コメントありがとうございます。 ハハハ。。ちょっと無理な体勢ですね。(笑) 変態天使さん。 コメントありがとうございます。 応援ありがとうございます。 写真は、拾い画も有りますし、オリも混ざってますよ。 誠一さん。。 いつもコメント感謝です。 僕も、この時の行為を思い出すと勃起してしまいます。(笑) たかさん。。 いつもコメント感謝です。 たかさん、紫カリですか・・・(笑) 僕も、黒カリになるように頑張ります。 さゆさん。。 いつもコメント感謝です。 僕は、嫉妬はしませんでしたよ。 ヒロミおばさんなら、嫉妬しますけど・・・。 健太さん。 コメントありがとうございます。 今日、更新しましたよ。 久美子さん。 コメントありがとうございます。 ふふふ、有りますよ。

No title * by 久美子
日記とは関係ないのですが、まさやさんのペニス様の画像は今までの画像の中にあったのでしょうか??

No title * by 健太
なるべく つぎのをアップしてください

No title * by さゆ
またまたこちらにもコメントの近親相姦母さゆです もう3時になるけど息子がコンパ?から帰ってきて、今からしたいと言うのでまさやさんのブログをみて興奮していました…濡れて淫乱になったのでバッチリです何が(笑) ………ところで、まさやさんお父さんと大好きなお母さんとのセックスを聞いてどう思いました?嫉妬しませんか? うちの息子は自分の父親にさえ嫉妬してます…(…その結果自分が生まれたのに)最近では私のS心が働いて「お母さん…最近…職場の部長さんに誘われるんだけど…(実際 愛人になってくれとか言われてますが…息子の方が好きですし断ってます。)しちゃおっかな~」とか言って息子の独占欲を煽ってます悪い母親ですが…なかなか今までと違った凄いセックスになりますよ まさやさんもお母さんと新境地をひらいたようで…お父さんにバレないように、でも刺激的に淫乱的に頑張って下さいね(笑)応援してますそろそろ…息子と…?? ではまた

No title * by たかさん
いつも冷静にアドバイスしているわけだが、今回はかなりはじけてしまったよ。紫カリが爆発しそうだった。 やはりお母さんはご主人あっての妻だね。まあ夫婦だからしかたないが・・・。 それよりヒロミさん大事にすべきかな。男冥利につきるが、危ない橋は 興奮するけど自重し、ヒロミさんを 守ってあげたらって思うが、そんな 場合なら俺もスリルを選ぶよ。性かな。 偉そうなこと言ってるが、 かなり羨ましいぞ!

No title * by 誠一
内容も凄く興奮したし、 立ってしまいました 写真にもビックリ 凄く立派なイチモツ 羨ましい笑

No title * by 変態天使☆
初めまして☆最近このblogを見つけて一気読み(^O^)楽しくエロくビンビンになりながら読ませてもらってますO(≧∇≦)oお母様や叔母様との秘密の関係たまりませんね(^_-)-☆ なんか今回の流れってお父さんにバレた感じですかね?続きが気になります・・・ それと気になったんですが写メは拾い画ですかオリですか?オリならヤバイ色っぽいっすね◎^∇^◎ 良かったらメール下さい☆自分は静岡住みの27の♂です(o^-')b

No title * by みなこ
が…画像は どんな体勢なんですか?(ρ_-)o うーん…

No title * by ママこん
まさやさん だんだんすご事になってますね。そのうちお父さんとお母さんとまさやさんの3Pが始まるかもしれないですね(^_^;)てもママこんはヒロミおばさんとのを楽しみにしてます(*^_^*)。これからもよろしくお願いします。

No title * by ドキドキ
お父様にお母様とまさやさんの関係がバレたんですか? そして、はしたないお母様のオマンコにお父様がしつけを施しているように思ってしまいました。 まさやさんにはもっともっとドロドロな世界を経験して欲しいです。 続き気になります! 更新楽しみにしています。

個別記事の管理2009-06-14 (Sun)
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