個別記事の管理2009-05-27 (Wed)
63448495.jpg
5月9日・・・・・・

夕方、アパートで、ゴロゴロしていると、ヒロミおばさんが訪ねてきました。
「あれ? ヒロおばさん、今日は早いね。 どうしたの?」
「うん。。アレからマサヤ君とは、逢ってなかったし、、、パートが早く終ったから、来てみたの。

ヒロミおばさんは、僕の夕飯も買ってきてくれてました。
「夕飯の用意だけしてあげるから、マサヤ君は、テレビでも見てて良いよ。」
そう言うと、ヒロミおばさんは、夕飯を作り始めました。
「ヒロおばさん、何だか、ホントに僕の奥さんみたいだね。」
「ふふふっ。。。(笑)」

しばらくすると、
「はい。出来た。。。まだ、食べるの早いだろうから、後からチンして食べてね。」
「うわ~っ。。。美味そう。。ありがとうね、ヒロおばさん。

ヒロミおばさんは、お茶を入れてくれたので、一緒に飲みます。

ヒロミおばさん、今日は、タイトスカートに白のブラウスです。
ブラウスから、薄ピンクのブラが透けて見えます。
「ヒロおばさん、ブラが透けて見えるよ。職場の男性達、イヤらしい目で見るんじゃない?
「あ、あら、そう。。。あまり気にしてなかったけど・・・・。見える?」
「うん。。。透けて見えるのが、逆に、イヤらしいなぁ~。」
「・・・・じゃあ、今度から気をつけるわ。
ヒロミおばさんと、話をしていると悩みがドコかに行っちゃいます。
楽しいんです。

僕が、座椅子に座っていると、ヒロおばさんは、僕の前に座って、僕にもたれ掛かってきました。
僕が、ヒロミおばさんを後ろから抱っこする感じで、2人でテレビを見てます。

まるでアツアツの恋人同士みたいです。
ヒロミおばさんから、凄くイイ匂いがしてきます。

僕は、後ろから胸を掴み、首筋から耳たぶを舐めました。
「あぁぁぁ・・・・・・、ま、マサヤ、君・・・・。」
「ハァ、、、ヒロおばさん、何かイイ匂いがするよ。。。
僕は、ブラウスのボタンを外し、手を突っ込みブラの上から胸を揉みます。

「ヒロおばさん、いつも会社にこんなセクシーなブラしていくの?」
「う、うん。。そうだけど・・・。」
「会社の男性みんな、ムラムラしちゃうよ。。ヒロおばさんのマンコに肉棒を突っ込みたいと思ってるんじゃないかな・・?
「そ、、そんな・・こと・・。」
「ヒロおばさんが知らないだけで、僕みたいな若い子のオナニーのネタになってるよ。きっと・・・・。」
「お、オナニーのネタなんて・・・・。

「会社の男性に身体を触られたり、誘われたりした事ないの?」
「・・・・・・、さ、誘われた事は、あるけど。。。。」
「えっ。。あるの? その時、どうしたの?」
「も、もちろん断ったわよ。。。」
「なっ、何で?」
「な、何でって。。。・・・・分かってるくせに~。。。
ヒロミおばさんは、振り向くとキスをしてきた。

「あっ、、マサヤ君、ズボンの前が膨らんでるよ。
ヒロミおばさんは、ズボンの上から肉棒を触ります。
僕は、ヒロミおばさんの耳元で、
「ねぇ、ヒロおばさん、僕、ヤリたくなっちゃった。。」
「あぁ、マサヤ君、、、でも、、時間が・・・。」
「早くスルから・・・。ねっ。。。ヒロミのマンコ使わせてよ。 僕の奥さんでしょ。」
「あっ、・・・そ、そうだけど、、、アナタ。。。」
「じゃあ、夫婦の営みをしようよ。。マンコを使わせて。。。
「は、はい。。。私のオマンコで良ければ使って下さい。」

僕は、スカートの中に手を入れ、マンコ辺りを触ります。
そこは、熱くなっていて湿ってきています。
「あぁ、アナタ・・・。ダメ。。スカートがシワになっちゃう。。」

ヒロミおばさんは、自分でスカートを脱ぎます。
その間に、僕もズボンとパンツを脱ぎます。
パンストに包まれたピンク色のパンティがソソります。
マンコからフトモモにかけて、ムッチリ感が良いです。

僕は、ストッキングとパンティを脱がせます。
「あっ、アナタ。。。私、シャワーも浴びてないから・・・。。」
僕は、マンコに顔を近づけます。
「あ~っ、、ホントだ。。ヒロミ、、マンコが少し匂うよ。
「あぁぁ~。。恥ずかしいです。。汚いですから、、止めてください。。」
「そんな事無いよ。。ヒロミのマンコだもん、汚くないよ。。僕、平気だよ。。」
そう言うと、パイパンマンコにシャブリ付きました。
旅行前にパイパンにしてから、キチンと剃ってるみたいです。

「あぁぁぁぅ、、、あ、アナタ~っ。。気持ちイイですっ。」
僕は、マンコを唾液でベトベトにすると、
「ヒロミ、、今日は、もう挿れるよ。
「えぇ、、、私まだ、肉棒をシャブってないです。」
「今日は、時間が無いから・・・、今度タップリ咥えてよ。」
「は、はい。。。分かりました。。」

僕は、肉棒をマンコに押し込みます。。。
「あぁぁぁ、、、アナタっっっ。。。。。。」
「久しぶりのヒロミのマンコの感触だっ。。気持ちイイっ。」
僕は、ブラの上から胸を揉みながら腰を振ります。
ヒロミおばさんのマンコからは、愛汁が溢れ出し、グチャグチャと音がします。

僕は、ヒロミおばさんを抱きしめながら、
「ねぇ、GWは、おじさんに求められなかったの?」
「えっ、、、う、うん。。求められたけど、疲れてるから。って言って、断ったわ。」
「ふ~ぅん。。。そう。。」
「・・・・じゃあ、マサヤは、サトミ(母)とHしたの?」
「え、、う、ぅぅ、、・・・・し、してないよ。。そ、そんな時間が無かったよ。。お父さんが家に居たし・・・。」
「そう。。。。良かった。
僕は、ついついウソをついてしまいました。
母と、Hしたなんて言える雰囲気ではありません。

僕は、座椅子にあぐらを組むと、ヒロミおばさんを肉棒に跨らせて挿入します。
対面座位?になって、繋がります。。。。

ヒロミおばさんは、僕の首に手を回すとキスをして、舌を絡めてきます。
「ねぇ、アナタ、、、気持ちイ~イ?? 私のオマンコ、気持ちイイ??」
「うん。ヒロミのマンコ、気持ちイイよ。。」
僕は、ヒロミおばさんのお尻をグイッと、引き寄せ深く挿入します。
そして、お尻を掴むと、上下に動かします。
「あぁぁ、、アナタ。。。私のオマンコで、肉棒を一杯シゴいて下さいね。

「ヒロミ、、、、今日も中に出して良いんでしょ?」
「えぇ、、もちろんです。。。アナタの精子は、全部私の中に頂戴。 ・・・でも・・・・、、肉棒を、あまり奥深くまで、突っ込まないでねっ。」
「・・・・? ん?? 何で?
僕は、不思議に思って聞きます。

「あぁ、、だって、、、、アナタ・・・・。実は、遅れてるの。。。2日ほど、だけど・・・。」
「ん? 何が・・・?」
「生理が、、、。。
「!!! ・・・・・・・・・えっ!!
ヒロミおばさんは、少し微笑んで下を向きます。
僕は、動きが止まります。

「えっ。。!! ヒロミ・・・・、そ、そ、それって・・・・・。 えっ??」
「ふふっ、、そう。。もしかしたら、出来たかも・・・・。アナタと私の赤ちゃん。。。」
ヒロミおばさんは、すごく嬉しそうに話します。

「ほ、ホント・・・・・。 ホントに、ホント????
「ふふっ、、まだ、ハッキリとは分からないわ。。2日遅れるなんて良くあるから。。。もう少し経たないと。。。」
「・・・・・・・・・・
「でも、何となくわかるの・・・・。妊娠した気がする。」
僕は、唖然としてヒロミおばさんを見つめるだけです。

「ねぇ、アナタ。。。嬉しくないの?」
「えっ!! あ、あぁ、、、、、う、嬉しいと言うより、今は、驚きの方が強いかな・・・・。」
「ふふ、実は、私もよ。。。。あの2日間で、出来ちゃうなんて・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・
「でも、やっぱり元気な精子を、あれだけイッパイ注がれたら、妊娠して当たり前なのかもねっ。ふふふっ。。ねっ、アナタっ。。」
「うぅぅ、うん。。そ、そうだね。

ヒロミおばさんは、僕にしがみ付き、耳元で、
「ねっ、アナタ。。。。ホントに出来てたら、産んでも良いんでしょ? アナタの子供・・・。」
「うっ、、、う、うん。。も、もちろんだよ。。」
僕は、しどろもどろです。
「あぁ~、、嬉しい。。。マサヤの赤ちゃん、早く産みたいわ。。
ヒロミおばさんは、舌を激しく絡めてきます。

「あぁ、アナタ。。。愛してる。。私は、マサヤだけよ・・・・。一緒には住んでないけど、私はアナタの妻です。だって・・・、だって、アナタの子種で、妊娠させられたから・・・・。」
「ヒ、、ヒロ、、ミ・・・・・・・・・・・・・・
僕は、まだ動揺したままです。

それでいて本来なら、肉棒が萎えてもいいのに、ヒロミおばさんのマンコの締め付けで、ビンビンのままです。
「ねぇ、もう時間が無くなっちゃう。。」
「あ、、うん。。じ、じゃあ、もう逝くね。。」

僕は、正上位で挿入すると、ひたすら腰を振ります。
今は、何も考えずに、発射するのに集中します。

「あぁぁ、アナタ。。肉棒が膨らんで来てる。。」
「う、うん。。。で、出そうだよ。。」
「あぁぁ、、出るの? 私を孕ませた子種が、出るのね。」

「あ~っ、、逝くっっぅっ。
僕は、肉棒を奥深く挿入しないで発射しました。
そしてスグに、肉棒をマンコから抜きます。
トロ~ッと、精子が流れ出ます。
「あぁぁ、、アナタの精子が溢れ出ちゃう。。。熱い。。。」

僕は、テッシュを取ると、肉棒とマンコを拭きます。
「アナタ、、気持ち良かった?」
「う、うん。。でも、、、ヒロミが妊娠したなんて言うから、イマイチ集中できなかったよ。ビックリしちゃって・・・。
「あんっ、、ゴメンなさい。。でも、早く教えたくて。。」

ヒロミおばさんは、身支度を整えます。
僕もズボンを履きながら、
「でも・・・・、まだ妊娠したって、確定じゃないんでしょ??」
ヒロミおばさんに聞きます。
「うん。。まだ、分からないわ。でも、来週ぐらいまで来なかったら、簡易検査してみようと思うの。。」
「じゃあ、ココで一緒に見ようよ。。僕も一緒に見たい。」
「えぇ、分かったわ。


ヒロミおばさんは、嬉しそうに帰って行きました。
残された僕は、どんよりした気分でした。

* Category : 未分類
* Comment : (32) * Trackback : (0) * |

No title * by 誠一
お久しぶりにコメントします みなさん色々、意見を書いてますが、 僕は、 素直にマサヤさんの行動を応援するだけです。 マサヤさんを肯定していきます。

No title * by 羽ばたく
初コメ失礼します。誰だ何と言っても遅かれ早かれそうなる運命になったと思う。他人は簡単に何でも言えるから困りもんですね。応援してます。

No title * by わからない
あんたら本当に心から愛し合った事あんの? 憲法だとか 奇形が産まれるだとか 最低な男だとか みんな言ってる奴らもマトモな人間なのかよ。 愛の形がそれぞれ違うだけだろ。 それを正面立ってカミングアウトしてるんじゃないかよ! それを裏でコソコソ言いやがって! そこら辺で捕まえたオバチャンとセックスしてるわけじゃねぇぞ! ずっと思ってたんだよ! 心から思い続けて やっと抱きしめたんだ! 後悔なんて言葉なんてそこには生まれないんだよ! やらないで後悔するより やり尽くして後悔する 俺はあんたの事好きだぜ。 ちゃんと逃げずにいるから。 遅かれ早かれアンタと彼女はそうなる運命になったと思う 。 誰も止められなかったと思う。 だから貫け 思うままに貫いて生きろ。 応援してるからよ。

No title * by 岩田
反論してる奴等は、正論ばかり他人にぶつけ正義を気取った神のつもりか? そんな奴等は立ち去れ! 更に肉望のままに!

No title * by すず
更新まだですか、まさやくんお願いします

No title * by タラコ
性癖は人それぞれじゃない? まさや君だってリスクを背負ってしてることだから他人がどうこう言う話しではない… 確かにばれたら人生狂うかも知れないがそれは性癖のリスクだと思う

No title * by 他人
あ~あ これでこのブログも終わりかあ 所詮他人事なんやから黙って傍観してりゃいいのに…

No title * by あ~あ
ドキドキさん それは違うでしょう。 あなたは、これから殺人を犯そうとしている人間を諫めようとしている人に対して『君に殺人を止める権利はない』と言うのですか? 殺人で例えるのは極論だと思うかもしれませんが、今回のことがもし本当ならこれは倫理的にみて殺人と同じようなものだと思います。 子供と旦那、2人の人生を滅茶苦茶にしてしまうのですから。

No title * by しげぞう
まさやさん色々あるから人生だよね応援しています。非難めいたご意見もあるでしょうが、皆大して変わらないのですから。ブログ読んでる時点でね。 興味深いお話、毎回楽しみにしています。頑張って下さい。

No title * by ・・・
ドキドキさん ご意見どうも。 おそらくこういう意見があるであろう事は予想しておりました。 しかし残念ながら日本国憲法「表現の自由」により自分の意見を発言する権利はあるのです。 ただそれを他人に強制する権利はありません。 ですから「堕ろしてあげて欲しい」という希望として書いたと理解していただけたらと思います。