個別記事の管理2009-05-10 (Sun)
4e02bdfe.jpg
3月13日・・・・


学校に居ても、なーんか落ち着きません。
昨夜は、ヒロミおばさんと、ゆっくり話も出来なかったからです。
あんまり親しげに話をして、おじさんや母に、疑われるのもイヤだったからです。
ま、でも、僕とヒロミおばさんがそんな関係だなんて、誰も思わないでしょうけど・・・。

僕は、昼で授業を受けるのを止め、そのままバスで、ヒロミおばさんの居る病院まで行きました。
もし、おじさん(旦那)が居たらどうしよう。などと、考えながら病室に着きました。
僕は、ソーッと、ドアを開けます。

病室の中には、ちょうど看護士さんが、検温に来てました。
僕は、ホッとして、中に入って行きます。
「ヒロおばさん、また、お見舞いに来ちゃったよ。
「あっ、マサヤ君。。どうしたの?。。学校は?」
「うん。。今日は、もう終ったよ。」

看護士さんが、検温が終わり、部屋から出て行きます。

「ヒロおばさん、僕、心配で来ちゃったよ。昨日は、あまり話せなかったし。。。。」
「あぁ、主人もサトミも居たからね。。。(笑)」
「あ、あのさー、・・・僕、ヒロおばさんに無理させたかな・・・?」
「ん。。何言ってるの~。。全然、大丈夫よ。逆に、マサヤ君には、ストレス発散させてむらってるから。。(笑)」
ヒロミおばさんは、ニコニコして、答えてくれた。

しばらく、くだらない話をしていると、
「ところで、、マサヤ君。。。昨日、あれからサトミ(母)と、Hしたの?」
「んぅ。。!! えっ、、い、イヤ。。してないよ。。真っ直ぐ、家に帰ったよ。」
僕は、ヒロミおばさんの鋭い突っ込みに、ビックリ!!。。
これが、「女の勘」って、ヤツでしょうか。。(笑)

「マサヤ君、さっき、看護士さんのお尻をイヤらしい目で、見てたでしょ。」
「え~っ。。見てないよ。。」
確かに、若い看護士さんで、お尻がプリッとして、そそるお尻をしていました。
それに、ナースってのは、何か・・・、、良いですよね。

「ふぅ~ん。。そう。。ホントは、溜まってるんじゃない? どう?」
「えっ。。。い、いや、、、そんなに・・・・。」

「マサヤ君、もし良かったら、抜いてあげようか?
「えっ! い、イイですよ。。こんな所で、、、誰か来たら大変だし。。。それに、ヒロおばさん、休んでないと。。」
「ふふふ。。遠慮しなくて良いのよ。。私も、寝てばかりで退屈だったし。。。」

「うぅ、、で、でも・・・・。」
「どうせ、家へ帰ったら、自分でオナニーするんでしょ。 だったら、今、私が手伝ってあげる。」
以前、僕が入院している時に、母に口で抜いてむらった事はありましたが、今回は、ヒロミおばさんは病人です。。

「ヒロミおばさん、、無理してない?」
「無理なんてしてないわよ。。あっ、、抜く。って言っても、挿入やお口じゃないわよ。手よ。手。。。
「えっ。。手・・・?」
「うん。。いわゆる手コキよ。。

僕は、昨日、途中でHが中断したのもあり、手コキぐらいならヒロミおばさんにも負担は少ないだろうと考え、結局、頼んでしまいました。

ヒロミおばさんは、ベットを起こす(電動で、上半身が起きてくるのです)と、僕を横に立たせた。
「さあ、マサヤ君、肉棒を出して。。。
「う、、うん。。。恥ずかしいなぁ。。。」
僕は、少し恥ずかしかったのですが、ファスナーを下げて、肉棒を取り出しました。
緊張で、肉棒は元気がありません。

ヒロミおばさんは、右手で、肉棒を掴むと、ゆっくりシゴキだします。
「マサヤ君、、普通の時でも、ちゃんと皮が剥けてるのね。」
「えっ、、う、うん。。。」
「主人は、仮性包茎だから、普段は、皮を被ってるのよ。。。」

ヒロミおばさんは、ゆっくりと肉棒をシゴキます。。。
「あぁ、どんどん大きくなってくるわよ。ふふふ。。。凄いねっ。。」
「ヒロおばさん、何か楽しんでない?」
「そんな事ないわよ。。。(笑)」
ヒロミおばさんは、なんか楽しそうです。

「どう? 気持ちイイ?」
「うん。。自分で、ヤルのと違って、気持ちイイよ。」
「あっ。。。先っぽから我慢汁が、出てきたわ。。。」
ヒロミおばさんは、そう言うと、我慢汁を亀頭に塗り、擦ります。。。
僕は、ベッドの手すりを掴み、目を閉じます。

徐々に、手の動きが早くなってきます。。
「あぁ、もうビンビンね。。肉棒が、熱くなってる。。」
ヒロミおばさんは、唾を手に取ると、それを肉棒全体に塗ります。
「あぁ、肉棒がテカって、イヤらしいわ。。」
ヒロミおばさんは、何度も唾を肉棒に塗りこみ、激しくシゴキます。

「ヒロおばさん、、胸触って良い?」
「あんっ、、ダメよっ。。。でも、見るだけなら良いわよ。」
そう言うと、パジャマの前のボタンを外します。。
そして、ズボンもヒザぐらいまで下げてくれました。

ヒロミおばさんの下着は、上下お揃いで、ベージュです。
色っぽい下着では無いのですが、逆に普通ぽくて、なんかソソります。
マンコの部分も、プックリして、興奮します。

「気持ちイイ?? マサヤ君。。。」
「あ、は、、はい。。凄く気持ちイイよ。。」
ヒロミおばさんは、僕の顔をジッと見ながら、肉棒をシゴキます。。。

ヒロミおばさんの顔が、イヤらしく変わってきます。
「マサヤ君の感じてる顔、、カワイイわ。。。もっと、もっと、イッパイ感じてね。」
ヒロミおばさんのシゴキは、弱くなく強くなく、丁度良い強さです。
時々、細い指が、亀頭に絡み付きます。

「あっ、、そうだ。。。
ヒロミおばさんは、何か閃いたみたいです。
棚を開けると、何かを取り出しました。
「これ、今朝まで私が履いていた、パンティなの。。。マサヤ君、欲しい?」
「ヒロおばさんのパンティ?? 欲しいかも。。。」
僕は、その黒のパンティを取ると、マンコの部分の匂いを嗅ぎます。

「あぁぁ、、ヒロおばさんのマンコの匂いがするよ。。」
「あぁ、マサヤ君、、、、変態ね。。イヤらしい。。こんな姿、誰にも見せられないわよ。」
確かに、知らない人が見たら変態です。
でも、興奮すると止められないのです。

「ふふっ。マサヤ君。。こんな昼間からこんな所で、パンティの匂いを嗅いで、肉棒シゴかれて、我慢汁垂れ流して、・・・どんな気分??」
ヒロミおばさんは、意地悪く聞いてきます。
「あぁ、へ、変な気分。。。でも、でも、凄く興奮するよ。。

「だけど、、、ひ、ヒロおばさんこそ、、年下の男の肉棒をシゴイて、、、イヤらしい女性だね。」
「あんっ、、そんなイジワル言わないのっ。」
ヒロミおばさんは、強く肉棒を握ると、凄いスピードで、シゴキ出しました。

「あぁぁ、、気持ちイイ~っ。。ヒロ、おばさん・・・。」
「あぁ、ぁぁ、、私も、マサヤ君見てたら、感じてきちゃった。。オマンコが疼くっ。。。」
ヒロミおばさんは、マンコを挟むように足をモジモジさせます。
ベージュのパンティに染みが広がります。

「わ、私も、少しだけ・・・、少しだけイジっちゃおっ。。。」
ヒロミおばさんは、左手をパンティに突っ込み、マンコをイジリだしました。

「あ、あぁ、、ぁ、、ヒロおばさんっ。。」
「マサヤ君、逝きそうなの? 出るの? 肉棒から精子が出るのっ?。。
僕は、右手にパンティ、、左手で、手すりを握ります。

「私、マジマジと見た事ないの・・・。肉棒から精子が出るトコ、見せてっ。。。
「あぁぁ、ヒロおばさん、見て。。。精子が、飛び出るトコ、、ヒロおばさん、ちゃんと見ててよ。。。」
「うん。。見たい。。見たいわ。。マサヤ君の肉棒から精子が出るところ・・・。」

ヒロミおばさんの、シゴくスピードが上がります。。。
「あぁぁ、、僕、、ヒロおばさんに手で逝かされる。。。手コキで、逝っちゃう。。。。」
「うぅぅ、、私の手コキで、逝くのは、初めてね。。。出して。。思いっきり出してイイのよっ。。

僕の肉棒は、我慢汁で、ベトベトです。
「マサヤ君、、逝って。。。逝って。。。精子を見せて~っ。。」
「あぁぁ、もう少し・・・・・、もう少しで・・・。

「あぁぁあ、、、亀頭が膨らんできて、金玉が上がってきた。。。逝くのねっ。。マサヤ君、逝くのね。。」
「あ、あ、・・・・あ、、、ぁっっ!!! 逝くッっ。。。」
僕は、パンティを肉棒の前に持ってきて、パンティ目がけて、射精した。

「あぁぁぁ、、す、凄い。。凄いっ。。ビュッ、ビュッ。。って、出てる。。あ~、まだ出るわっ。。
「あぁ、、ひ、ヒロ、、おばさん・・・・・。」
僕は、立ってられないぐらい、ガクガク来ます。。

「あぁぁ、、、肉棒が、ビクビクして精子を吐き出してる。。凄くイヤらしい。。。」
ヒロミおばさんは、肉棒を強く握ったままです。

「凄い。。私、出るところ初めて見たわ。。。それに、マサヤ君の精子、こんなに濃いのね。。」
ヒロミおばさんは、パンティの上の精子を指で摘んでいる。
「マサヤ君の精子、、イッパイ。。。子種が、多そう。。。

僕は、テッシュを取ると、肉棒を拭いた。
「マサヤ君の、精子、イヤらしい匂い。。勿体ないから、舐めちゃおっ。。」
ヒロミおばさんは、パンティの上の精子を、舐めました。。。
ズズズッッ~。と、音を立てて、精子を口に含みます。。

「あ~っ、、濃くて、美味しい。。。これで、元気が出るかも・・・。(笑)」
「そんな、バカな・・・・。(笑)

「あ~っ、私のオマンコもベトベトになっちゃった・・・。
そう言いながら、ヒロミおばさんもマンコを拭きます。

「でも・・・、最近、マサヤ君の肉棒、オマンコには、お預けばかりね・・・。」
「しょうがないよ。。でも、ヒロおばさん、元気になったら、ゆっくりHしよう。」
窓を少し開け、換気をします。

30分ぐらい、話をして、僕は病室を後にしました。
この時の体験は、手コキでしたが、少し変態じみて凄く興奮しました。

* Category : 未分類
* Comment : (5) * Trackback : (0) * |

No title * by マサヤ
ママこんさん。 応援コメント、ありがとうございます。 ヒロミおばさんは、ホントにイイ女性です。 ママこんさん、おまかせばかりですか・・・もしかして、僕と同じ、甘えん坊ですか?(笑) ひでさん。 いつもコメント、ありがとうございます。 病室ってだけで、ナゼか興奮しますよね。 露出プレイですか・・・、凄くドキドキしそうですね。 でも、ちょっと怖い気もします。 誠一さん。 応援コメント、ありがとうございます。 ヒロミおばさん、見た目は全然エッチに見えないんですけどね。 でも、実はエッチなんです。。 誠一さんも、中断の経験があるんですね・・・・(笑) 博多大介さん。 はじめまして。コメントありがとうございます。 博多大介さんも、お仲間なんですね。 年上の女性って、イイですよね。

No title * by 博多大介
いつも背景させてもらってます。僕もおばさんとエッチしてます。かなりエロいです

No title * by 誠一
個室… 個室ってだけで、 すごく興奮しますよね 俺もこのようなシチュエーションがあったら、 おばさんにして貰いたいですもん にしても、 おばさんはホンマに、 魅力的でエッチな女性ですね 文章で伝わっちゃいます 今回と前回、 写真は同一人物ですね 途中で止めた経験はありますよ かなり辛かったです

No title * by ひで
病室はスリルがありますねそれにしてもヒロミおばさんの抱擁力にはたまりませんな俺も是非お世話になりたいですだいぶ暑くなってきたから、これからは露出なんていかがでしょう?

No title * by ママこん
まさやさん めっちゃいいですね(*^_^*) ヒロミおばさん、ほんといい女性ですね。ヒロミおばさんみたいな人に知り合いたいです。ママこんは、えっち激しくないですよ(^_^;)。もっぱら熟女さんにおまかせばかりで(*^_^*) まさやさん また楽しみに待ってます(^_^)v。